PODCAST · education
5分でためになる大学受験ラジオ
by Nobu
瀬戸内海の島・小豆島で大学受験塾を経営するNobuが、大学受験に取り組む高校生や親御さんにとって役立つ情報を日々発信しています。【プロフィール】Nobu1985年東京生まれ。一橋大学社会学部卒業、イギリス大学院修士課程修了。国家公務員となり外交・国際会議の仕事をするが、激務で家族との時間がとれない生活を見直したくなり、32歳のときに思い切って退職。瀬戸内海の島・小豆島に移住し、役場で地域おこし協力隊として働くかたわら、小豆島の高校生を対象とした大学受験塾の経営を行う。
Episodes
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42.「古文で歌ってみた」J-POPのすすめ
古文への苦手意識を克服する方法として、古文の「音」に慣れるという方法も有効です。流行りのJ-POPの古文バージョンというものがあって、古文を好きになるきっかけとしては非常におすすめです。
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41. 大嫌いな古文を好きになる方法
古文が大嫌い...という話をよく耳にします。確かに、古文は受験科目の中でも人気のない科目かもしれないですね。古文が大好きになるとまでは言わないまでも、それなりに楽しく勉強できるようになる方法はあります。古文の苦手意識を克服する方法についてお話しします。
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40. 地方の高校生にとっては良い時代が来た
地方の高校生は、どうしても不利だと言われます。ただ、それでも今は地方の高校生にとって良い時代になったと思います。ここ10数年の大学受験をとりまく環境の変化と、地方の高校生にやってきたチャンスについてお話ししてみました。
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39. 子どもを怒ることに意味はあるのか?
まったく勉強をしようとしない我が子に対して、ついつい「勉強しなさい!」「そんなんじゃ、大学に行けないぞ」と怒りたくなる親御さんも少なくないのではないかと思います。私は日々、塾講師として中学生や高校生と接する中で、同じような悩みを持つことがあります。「子供を怒ることの意味」について、塾講師の視点から考えてみました。
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38. 現代文の点数を上げる最も確実な方法
現代文の成績がなかなか伸びない。。そんな悩みを抱えている受験生も少なくないと思います。現代文は勉強しても、伸びている手応えをつかみにくいので、苦手な人にとっては非常にやっかいな科目です。そんな人のために、現代文の点数を上げる最も確実な方法をお伝えします。
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37. 英語長文問題を攻略するにはどうしたらいいか?
最近の英語入試問題は、単語や文法よりも長文読解が重視される傾向にあります。英語を一生懸命勉強しているにもかかわらず、なかなか成績が上がらない高校生、多いですよね。英語はやみくもに勉強してもダメです。確実に実力を上げるための、長文問題攻略法をお話しします。
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36. 文系と理系、迷ったらどちらを選ぶべき?
高校1年生くらいになると、文系に進むか理系に進むかの選択を迫られます。文理選択はその後の人生を左右する大きな決断ですが、あまり深く考えずに決めてしまって、あとで後悔するという人も少なくないです。迷ったとき、文系理系どちらを選べば良いのか、考えてみました。
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35. がんばれ四国4県出身者!
大学受験に関して地方の高校生は不利だと言われることが多いですが、一口に「地方」といっても、地域によってさらに差があります。今回は、四国4県をとりまく大学受験事情について、他の地域と比較しながら考えてみたいと思います。
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34. 地方のリアルな教育事情
瀬戸内海の離島で塾を経営している私は、日々いろいろな教育課題に直面しています。地方の高校生たちはとても優秀なのですが、都会の高校生と比べるとどうしても条件面で不利だと言わざるを得ない部分があります。私が思う地方の高校生をとりまく教育課題について考えてみました。
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33. 私大文系、数学は捨てるべきか?
文系の高校生にとって、数学を受験で使うかどうかは、非常に悩ましいところです。特に私大文系志望の人は、数学は捨ててしまって、文系3教科で勝負する人も多いです。文系の学生は数学を捨てるべきなのか、考えてみました。
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32. 一般選抜、学校推薦型、総合型の違いは?
大学に入学するためのテストには、大きく分けて3種類、「一般選抜」、「学校推薦型」、「総合型」があります。それぞれの違いをわかりやすく説明するとともに、どのように選んでいったら良いのかについて解説します。
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31. 情報系学部のすすめ!
コロナ禍にあって人気上昇中の情報系学部についてお話しします。近年は、「情報学部」新設の動きも相次いでいます。文系理系問わず、少しでも興味があったら、ぜひ受験してみてください。
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30. 偏差値70へ!世界史おすすめ勉強法
私は受験生の時、世界史を選択し、1年で偏差値を50から70まで上げることができました。世界史はやみくもに勉強してはいけません。確実に偏差値70まで上げる方法があります。1年でできる世界史おすすめ勉強法を、4つのステップに分けて解説します。
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29. 受験英語は何のためにあるのか?
受験英語は何のためにあるのでしょうか?アメリカ人やイギリス人のように、流暢に話せるようになるためでしょうか?社会に出てから、受験英語はどのように役立つのでしょうか?私自身の体験を踏まえ、この問いについて考えてみました。
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28. 受験勉強を怠けずに続けるコツ
高校生のみなさんから、「受験勉強しなきゃいけないのはわかってるんだけど、ついつい怠けてしまって、なかなか続かない」といった声を聞くことがよくあります。受験勉強はやみくもに始めても、長続きしません。怠けずに長く続けるには、コツがあります。
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27. 大学の「学部」選びに迷ったときは?
高校生のみなさん、大学の「学部」選びに迷ったことはないですか?行きたい大学は明確でも、学部についてはあまりしっかりと考えていない方も少なくないかもしれません。学部選びは、それによって将来の専門分野が決まるので、人生を大きく左右する可能性があります。学部選びのポイントをお話しします。
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26. 受験と部活を両立する方法
「有名大学に合格するためには、部活をやめたほうがいいですか?」と生徒さんから質問されることがよくあります。やはり部活はやめるべきでしょうか?あるいは、ハードな部活を続けながら、どうしたら受験勉強と両立することができるでしょうか?この問題について、私がいつも生徒さんにしているアドバイスを簡単にまとめてみました。
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25. 塾講師視点で見た「伸びそうな生徒」の特徴
私は日々大学受験の個別指導をしていて、いろいろなタイプの生徒さんに接していますが、やはり「伸びそうな生徒」には共通の特徴があります。それは、入塾時の学力レベルと必ずしも関係ありません。塾講師視点で見た「伸びそうな生徒」に共通の特徴について考えてみました。
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24. 受験生の親が絶対にやってはいけないこと
もしかしたら、あなたも知らず知らずのうちにやってしまっているかも?私が日々、塾講師として高校生を指導する経験を踏まえ、「受験生の親が絶対にやってはいけないこと」についてお話しします。
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23. 「現代文」は実生活にどのように役に立つか?
「現代文」は、実生活にどのように役に立つのでしょうか。日本語の簡単な読み書きであれば小中学校の国語で身につきますが、大学受験で求められる高度な現代文は、何をトレーニングする科目なのか、よくわからないですよね。現代文を勉強することでどのような力が身につくのか、考えてみました。
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22. 日本史・世界史を楽しく学ぶためのベストな方法とは?
高校で学ぶ「日本史」や「世界史」は、いまだに「暗記科目」だと思われ、退屈な授業の代名詞のような扱いを受けているところがあります。しかしそうはいっても、大学受験に取り組む以上、この「暗記科目」を攻略しなければなりません。どうせ学ぶなら、少しでも楽しい気持ちで学びたいものです。歴史を楽しく学ぶためのベストな方法について、考えてみました。
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21. 読書は大学受験の役に立つのか?
「読書は大学受験の役に立つ」という意見を耳にすることがあると思います。実際、読書の時間を受験勉強のスケジュールにどの程度組み込んでいくべきなのか、考えてみました。
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20. 英単語の効果的な覚え方
英語の実力を上げるために最も重要なのは、「英単語」学習です。ただ、実際に英単語学習をはじめても、なかなか覚えられないという相談を受けることが多々あります。私が思う単語帳の使い方のポイントをお話しします。これで私は、大学受験、外交官試験、イギリスの大学院留学を乗り切りました。参考になれば嬉しいです。
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19. 受験生となる子どもとの接し方
高校生のお子さんをもつお父さんお母さんの中には、これから大学受験に取り組む上で、子どもとの接し方に悩む方も多いのではないかと思います。 「勉強しなさい」と言っても煙たがられるだけだし、かといってこのまま放っておくわけにもいかないし。。子どもとの接し方について、2つのポイントに分けてお話しします。
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18. 一橋大学ってどんな大学だった?
私の母校である一橋大学について、3つのポイントにわけてお話しします。一橋大学は、文系では東大に次ぐレベルの国立大学と言われますが、東大、早稲田、慶應と比べると少し知名度が低く、謎に包まれている部分もあるかと思います。受験生の皆さんの中には第一志望で目指したいという人もいるかと思うので、ぜひ志望校選びの参考にしていただきたいです。
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17. オンライン塾のすすめ
大学受験業界においても、今後オンライン化が急速に進んでいくことが予想されます。この社会の変化をとらえ、高校生の皆さんには、ぜひ早い段階でオンライン学習を取り入れていただきたいと思います。オンライン学習が、受験生にとってひとつの強みになる時代が来ると考えられます。
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16. 大学受験に本気で取り組んで良かったと思える理由
前回第15回目の放送で、「学歴と幸福度」はあまり関係ないというお話をしました。「良い大学に行っても幸せになれないなら、受験勉強なんてする必要ない」という意見もあるかもしれませんが、私はそうは思いません。大学受験という経験の、どこに価値があるのか?私が大学受験に本気で取り組んで良かったと思える理由についてお話しします。
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15. 学歴と幸福度の関係
良い大学に行くと、将来幸せになれるのか?「学歴と幸福度の関係」については、既に様々な調査や研究があるので、正確なデータについてはそちらをご参照いただきたいのですが、ここでは私自身の経験に基づき、「一流大学に入った人は幸せな人生を手に入れたのか」ということについて考えてみたいと思います。
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14. 地方の高校生は不利なのか?
大学受験に取り組む上で、地方の高校生は、やはり不利なのでしょうか?都会と地方では、受験生を取り巻く環境がどのように異なるのか、考えてみたいと思います。
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13. 中学卒業までにやっておきたいこと
私は日々高校生を相手に、大学受験の個別指導をしていますが、受験勉強にスムーズに取り組める生徒さんと、最初から苦戦する生徒さんがいます。中学生までどのように勉強と向き合ってきたかということが、大学受験にも大きく影響するということを実感しています。大学受験を見据え、中学卒業までにやっておきたいことを2点にまとめてお話しします。
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12. 子どもを「勉強好き」に育てる方法
「うちの子はぜんぜん勉強しない」と悩む親御さんは多いです。勉強して良い大学に入れば、それだけ将来への展望が開けることは、親だけでなく本人もわかっているはずです。ただ、やはりある程度「勉強が好き」でなければ、長い期間継続的に勉強に取り組むのは難しいかもしれません。子どもを「勉強好き」に育てるにはどうしたらいいのか、私自身の体験をもとに考えてみました。
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11. 試験当日の緊張感に打ち勝つためのテクニック
大学受験は、試験当日の一発勝負です。どれだけ勉強して実力を上げても、それを本番で発揮できなければ意味がありません。試験当日の緊張感に打ち勝つために、私が受験生の時に実践し、効果を感じていたひとつのテクニックをお話しします。
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10. 誘惑に負けない方法
大学受験に本気で取り組みたいけれど、ついつい、スマホ、パソコン、マンガなどの誘惑に負け、勉強時間を奪われてしまうことも多いのでないかと思います。受験生が、誘惑を断ち切り、集中して勉強するためのポイントを2つお話しします。
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9.浪人してでも難関大学に行くべきか?
第一志望校への合格が叶わず、受験生の中には、やむをえず浪人を視野に入れる人もいるのではないかと思います。医学部、旧帝大、早慶などをはじめとする難関大学に入学するため、浪人することの是非について考えてみました。
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8.「社会に出てから役に立たない教科」との向き合い方
大学受験に取り組む中で、教科によっては、社会に出てから役に立ちそうもないと思うものがあります。たとえば、古文、漢文や日本史、世界史、数学などです。面白くもないし、役に立ちそうもない、そんな強化との向き合い方について考えてみたいと思います。
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7.英語の実力を確実に上げるには?
文型理系とわず、大学受験に取り組む上で、英語は非常に重要な教科です。英語の実力を確実に上げることで、大学受験を有利に戦うことができます。私は、高校1年生の頃は英語の偏差値は50程度でしたが、高3になる頃には75くらいまで上がっていました。英語の実力を確実に上げる方法についてお話しします。
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6.今の中3生、高1生が大学受験に向けてまず最初にすべきこと
これから大学受験に向けて勉強を始めようと思っている中3生、高1生は、まず何から手をつければいいのでしょうか?学校の勉強についていけない、家で勉強する習慣がなかなか身につかない。。いろいろ悩みをはあるかと思いますが、やみくもに勉強しても仕方ありません。大学受験に向けて、まず最初にすべきことをお話しします。
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5.私が偏差値を50から70に上げた方法
いくら塾に通って勉強しても、なかなか偏差値が上がらないと悩む高校生も多いと思います。やみくもに勉強しても仕方がありません。偏差値を上げるには、コツがあります。私は受験生の頃、偏差値を50から70まで引き上げることに成功しました。私の実体験に基づき、偏差値を上げるための2つのポイントをお話しします。
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4.現代文の点数を上げるには?
国語「現代文」は、重要科目でありながら、点数を上げることが難しいと言われます。頭の良い子は勉強しなくてもある程度の点数を取れてしまう一方で、国語が苦手な子は、いくら勉強してもなかなか成績が安定しません。今回は、私自身の経験に基づき、現代文の点数を上げるコツをお話しします。
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3.大学受験にメンターは必要か?
大学受験にメンターは必要か?ということについてお話しします。
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2.なぜうちの子は勉強しないのか?
「なぜうちの子は勉強しないのか?」ということについて考えます。
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1.大学受験の今と昔
瀬戸内海・小豆島で大学受験の個別指導を行うNobuが、大学受験に取り組む高校生や親御さんにとって役立つ情報を日々発信するチャンネルです。第1回目は、私の自己紹介と、「大学受験の今と昔」についてお話しします。
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瀬戸内海の島・小豆島で大学受験塾を経営するNobuが、大学受験に取り組む高校生や親御さんにとって役立つ情報を日々発信しています。【プロフィール】Nobu1985年東京生まれ。一橋大学社会学部卒業、イギリス大学院修士課程修了。国家公務員となり外交・国際会議の仕事をするが、激務で家族との時間がとれない生活を見直したくなり、32歳のときに思い切って退職。瀬戸内海の島・小豆島に移住し、役場で地域おこし協力隊として働くかたわら、小豆島の高校生を対象とした大学受験塾の経営を行う。
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