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PODCAST · business

わくわくマックス!

バリューに「人間力」を掲げ、イベント・クリエイティブ・ブランディングなどのプロデュースを手掛けるマックスプロデュース。その代表桑原と経営企画室の林がお届けする「わくわく」するトークラジオ。「人」が大好きで、笑い、涙、共感、感動といった人の感性に挑む演出の仕事に魅了された桑原裕文社長 と、ワハハ本舗で約20年活躍した業界人の林大樹、フリーアナウンサーの橋場みなみの3人でゆるくわくわくしながらお話します。毎週月曜・木曜 6時半更新Credit・メインMC:桑原裕文(マックスプロデュース)・メインMC:林大樹(マックスプロデュース)・サブMC/橋場みなみ(フリー)・プロデューサー/ディレクター:二宮翔平(リクライブ)・制作/サウンド:エリカ(リクライブ)・タイトルコール:柴田理恵(ワハハ本舗)

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  1. 176

    #174 イベント屋さんで終わらない。真のパートナーを目指す組織改革

    仕事を待つのではなく、自分たちから価値を伝えていく。マックスプロデュースが社員総会で掲げたのは、これまでの強みを生かしながら新しい領域へ踏み出すこと。会社の成長を支える財務基盤と、全員が主役になる組織について語ります。

  2. 175

    #173 案件担当から、真のパートナーへ。16期の「解放」宣言

    6期のテーマとして掲げられた「解放」。自分自身、組織、そして提供するサービスの領域まで、これまでの枠を広げていく。約80社のクライアントとさらに深く向き合うため、マックスプロデュースが目指す変化を語ります。

  3. 174

    #172「こんな人と働きたい」海外20年でたどり着いた仕事の基本【ゲスト:桑原 芳忠さん】

    世界各地で仕事をしてきて、一緒に働きたいと思うのは「人間的に信頼できる人」。信頼は特別なことで生まれるのではなく、小さな対応の積み重ねから生まれる。海外ビジネスや兄弟トークを交えながら、仕事の基本を語ります。

  4. 173

    #171 桑原家のカルチャーをたどったら、今の仕事につながった【ゲスト:桑原 芳忠さん】

    貿易会社に勤め、海外出張も多い兄と日本にいる弟が、5年以上ほぼ毎晩桃鉄。そんな桑原兄弟の関係は、子どもの頃から変わらず…年子3兄弟で過ごした大阪での日々や両親との思い出、家族と仕事が支え合うという考え方まで、桑原家のカルチャーに迫ります。

  5. 172

    #170 予定がパンパンになる前に、忙しい時期の仕事術

    イベントが増え、いよいよ繁忙期へ。そんな時期だからこそ、1日の予定だけでなく1週間先まで見ながら仕事を組み立てることが大切です。イレギュラーにも対応できる余白をどう残すのか、マックスプロデュースの日々の仕事管理を紹介します。

  6. 171

    #169 人が育つと、ワクワクは止まらない

    夏休みの思い出や災害への備えについて話し、後半のテーマは10月から始まる新年度へ。この一年で増えた仲間や、一人ひとりの成長を振り返りながら、改めて感じる「人」の大切さ。新しい挑戦を見据えた、次の一年への期待を語ります。

  7. 170

    #168 新しい仲間、新しい事業。マックスプロデュースの次の挑戦

    新人研修を終え、新しい仲間も増えたマックスプロデュース。同期だからこそ支え合える関係や、人間力を磨くことの大切さを振り返ります。そして10月からは新たな事業もスタート。「知識はAIで埋められる」時代に、どんな価値を届けていくのかを語ります。

  8. 169

    #167 イベントの先にあった、人と組織を変える仕事

    最初は静かだった参加者が、回を重ねるごとに自分たちで話し始める。その変化こそ、研修の面白さ。難しいことを分かりやすく伝え、興味のない人まで巻き込んでいく“研修王子”の仕事から、人が動く場づくりについて考えます。

  9. 168

    #166 この人がいると現場が整う!選ばれるプロデューサーの条件

    「答えが出てから返事をしよう」と思い、連絡を止めてしまっていませんか。まだ確認中でも、まず反応があるだけで相手の安心感は大きく変わります。さらに、必要な情報や意見を交通整理し、現場全体を整える力も重要です。選ばれる人になるためのレスポンスとバランスを掘り下げます。

  10. 167

    #165 話すことで、会社は前に進む。組織を動かす言葉の力

    「話すことで組織が落ち着き、話すことで次へ向かっていく」今回は、桑原が日々実践している言葉によるマネジメントを紹介します。話がうまい人は、接続詞の使い方がうまい。普段の会話を観察しながら、言葉のつなぎ方や伝える順番を学ぶという桑原。組織を前へ進める“話術”の正体を考えます。

  11. 166

    #164 人生を変えた言葉も。編集者が選ぶ心に残ったワクワクマックス【ゲスト:リクライブ エリカさん】

    「この会社に入りたいと思う人が、きっといるだろうなと思います」今回は、ワクワクマックスの編集を担当し、自ら“一番のファン”を名乗るエリカさんが登場します。表に立つ人を支える裏方のかっこよさや、ラジオから伝わってくる会社の雰囲気とは。これまでの放送で心に残った言葉を、自身の経験と重ねながら振り返ります。(好きなものを語ると止まらなくなってしまって沢山お話ししてしまいました!笑 これからも「わくわくマックス」たくさんお聴きいただけたら嬉しいです…!by編集担当エリカ)

  12. 165

    #163 イベント会社が本気で仕掛けた、社長への誕生日サプライズ

    今回は、桑原の53歳の誕生日を祝うサプライズの舞台裏を振り返ります。本人を部屋から連れ出すタイミングから、社員同士の連絡、会場の飾り付けまで、成功の裏には細かな段取りがありました。人を驚かせ、喜ばせるイベントの仕事に携わるからこそ、本気でお祝いを企画する。マックスプロデュースらしいチームの姿が見えた一日を語ります。

  13. 164

    #162 「なんとなく」の組織から、ゴールを目指す組織へ

    10月から始まる16期に向けて、組織体制や目標、戦略を考えるマックスプロデュース。「具体的なゴールがなければ、戦略も戦術も曖昧になる」。かつては仕事も人も増える中で、どこか“なんとなく”進んでいた時期もありました。コロナ禍をきっかけに会社の土台を見直し、組織として成果を目指す形へ。次の成長に向けて、今あらためて大切にしていることを語ります。

  14. 163

    #161 父の年齢を越えて、53歳から目指す「調整の達人」

    53歳の誕生日を迎え、52歳で亡くなった父親への思いや、これからも元気に働き続けるための健康について語ります。大学卒業30周年の同窓会では、舞台監督や企画演出、映像制作などを担当。立場や考えの異なる人たちの意見をまとめ、一つの場をつくり上げた経験から見えてきた、桑原さんがこれから磨きたい「調整力」とは。

  15. 162

    #160 イベントで、人と企業の価値をもっと高めたい。【ゲスト:新卒 小澤さん】

    今回も新卒メンバー 小澤さんをゲストに迎え、イベントプロデューサーとして目指す未来について語ります。音楽イベントの運営経験を通して気づいたのは、イベントの価値は開催当日だけではなく、その先につながる出会いや関係性にあるということ。なぜイベント業界を選んだのか、どんなプロデューサーになりたいのか。そして先輩たちから学んでいることとは。夢を持って働くことの大切さを、新卒ならではのまっすぐな言葉をお届けします。

  16. 161

    #159 人に興味を持つことが仕事になる。新卒社員が語るイベントプロデューサーの魅力【ゲスト:新卒 小澤さん】

    今回は、新卒社員・小澤さんの素顔に迫ります。音楽やデザインが好きな理由、人に興味を持ち続ける姿勢、そしてイベントの仕事を通して広がった視野。研修でMVPを獲得した裏側も交えながら、成長の過程をお届けします。

  17. 160

    #158 人前で話すのが苦手。それでもイベント業界を選んだ理由【ゲスト:新卒 寺澤さん】

    「好きになったら、もう推しでいいんじゃないかなって思います。」今回は、新卒・寺澤さんの価値観を深掘りします。推し活やサッカー観戦、歴史への興味など、仕事につながる"好き"の原点とは何なのか。

  18. 159

    #157 わくわくマックスを聴いて入社へ。会社の人柄と仕事の楽しさとは。【ゲスト:新卒 寺澤さん】

    「ラジオやってる会社って、なんかないなと思って。」今回は、26卒新入社員・寺澤さんが登場。マックスプロデュースを知ったきっかけは、ホームページで見つけた「わくわくマックス」。ラジオを聴いて感じた会社の雰囲気、面接で感じた桑原さんの人柄、そして入社3ヶ月で見えてきた仕事の楽しさを語ります。現場でお客様に喜んでもらえた経験や、電話対応での成長、イベント制作で大切にしたい“寄り添う姿勢”まで。フレッシュな新入社員の素直な言葉から、マックスらしさが伝わる回です。

  19. 158

    #156 自分にしかできないプロデューサーへ

    入社して3ヶ月。目の前の業務に必死になりながらも、「この先どうなっていくのか」という不安を抱える加藤れみさん。ヒロアカで学んだこと、これから挑戦してみたいイベント、そして憧れの先輩像について話しました。日本酒イベントを主催したいという夢から、イベントづくりに必要なコンセプトや予算、集客の難しさまで話は広がります。新人の今だからこそ見える、素直でまっすぐな未来への一歩です。

  20. 157

    #155 笑顔で挑む、イベント業界への第一歩。【ゲスト:新卒 加藤さん】

    今回の「わくわくマックス」は、フレッシュな新入社員が初登場!理系で発酵・醸造を学んできた学生が、なぜイベント業界を選んだのか。会社選びで大切にしたこと、入社前の不安、初めての現場、そして働き始めて感じたことを、素直な言葉で語っていただきました。笑顔あふれるトークの中に、就職活動や働くことのヒントが詰まった回。

  21. 156

    #154 任せられるプロとは何か。映像現場のチームづくり【ゲスト:株式会社スタッフ 小黒さん】

    「とにかく撮ったものが世に触れて、良かったよねって言ってもらえればいい。」今回も株式会社スタッフ代表・小黒さんをゲストに迎え、映像制作の仕事について深掘りします。ウェディング、イベント、スポーツ映像など、さまざまな現場を支える小黒さんの仕事観。そして、現場で関わるスタッフに気持ちよく力を発揮してもらうために、マックスプロデュースが大切にしているコミュニケーションについて語ります。

  22. 155

    #153 登壇者だけじゃない。会場の感情まで撮るカメラマンの仕事【ゲスト:株式会社スタッフ 小黒さん】

    今回は、マックスプロデュースのイベント映像を長年支えている、株式会社スタッフ代表・小黒さんが登場。ウェディング映像から30年、登壇者だけでなく会場の空気や参加者の表情まで捉える、小黒さんならではの視点を伺います。「映像が生きている」と言われる理由、現場で大切にしていること、そして外部スタッフから見たマックスの現場力について語ります。株式会社スタッフ:https://staff-inc.co.jp/

  23. 154

    #152 自分たちは何を届けたいのか。福岡から広げる新しい選択肢

    福岡で開催された展示会「イノベーションウィーク」に、マックスプロデュースが出展しました。明るくポップなブースや映像で注目を集める一方、準備の過程では、自分たちの強みや伝えたいことを改めて言葉にする難しさもあったといいます。展示会に挑戦したからこそ見えてきた反応や手応え、そして福岡オフィスがこれから目指す未来について語ります。

  24. 153

    #151 地元をイベントで元気に。福岡で始まった新たな挑戦【ゲスト:瀬戸口さん】

    地元・九州をイベントの力で盛り上げたい。そんな思いを胸に、東京で経験を積み、マックスプロデュース福岡拠点へ移った瀬戸口さん。テレビ制作会社のADからイベント業界へ転身した理由や、福岡で道を切り開く現在の挑戦について深掘りしていきます。

  25. 152

    #150 “この会社に合う人”を、どう見極めているのか。【ゲスト:コーポレート推進部 馬場さん】

    「人間力に通るところを持っているかは、会話の中で感じます。」今回は、人事・採用を担当する馬場さんと一緒に、マックスプロデュースの採用基準について話します。スキルや経験だけではなく、その人が何を大切にしているのか。どんな働き方を望んでいるのか。時には「マックスではないかもしれない」と正直に伝えることも含めて、採用に向き合う姿勢を語ります。

  26. 151

    #149 イベント会社が自分たちに仕掛けた、エンゲージメントを高める1日【ゲスト:コーポレート推進部 住吉さん】

    「イベントをやる会社はたくさんある。でも、うちらしさって何だろう?」今回は、マックスプロデュースの全社員が集まって行われたCo-creationサミットについて話します。自分の価値観を洗い出し、普段関わりの少ないメンバーと語り合い、会社として大切にしたいことを考える。イベントの舞台裏をつくる会社が、自分たちの未来をつくるために向き合った1日を振り返ります。

  27. 150

    #148 家族との約束は絶対守る。息子が二十歳になって思うこと。

    「息子に誇れる仕事ができているか。」桑原が20歳になった息子との食事をきっかけに、創業当時の思い出や親として伝えたいこと。家族との約束を守ること、仕事に向き合う姿を見せること、そしてこれから増えていく介護との向き合い方…家族も仕事も大切にするために、経営者として考えていることを率直に語ります。経営者としての姿ではなく父親としての顔が見える回です。

  28. 149

    #147 人との出会いが次のわくわくを連れてくる。

    交流イベント「やっちゃば」で起きた出来事や、偶然出会った海外留学生とのエピソードを紹介。知らない人同士がつながることで、新しいアイデアや挑戦が生まれる面白さについて語ります。人との出会いが持つ可能性を改めて感じます。

  29. 148

    #146_人は人の中で育つ。マックスイズムをどう受け継ぐのか

    新卒研修やオンボーディング、評価制度など、人材育成に力を入れるマックスプロデュース。今回のテーマは「選ばれる人になるにはどうすればいいのか」。知識やスキルだけでは差がつきにくい時代に、本当に大切な人間力や成長について深掘りします。

  30. 147

    #145 ビジネス交流会じゃない。“人を知る場所”を目指した「やっちゃ場」

    今回は、マックスプロデュースが立ち上げた交流プロジェクト「やっちゃ場」の話。事業の話よりも、まずは人としてちゃんと知り合うこと。なくなってほしくない場所や文化、人との距離感を大切にしたいという想いから始まった、新しい取り組みについて語ります。 やっちゃ場の詳細はこちら→⁠https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000157402.html

  31. 146

    #144 主体性がある人は、なぜ伸び続けるのか

    「主体性がある人は、どこへ行っても必要とされる。」今回のわくわくマックスでは、若手育成や組織づくりについて深掘り。自分で考えて動くこと、責任を持つこと、そして周囲との調和。ポテンシャル人材に必要な考え方を、実体験を交えながら語っています。

  32. 145

    #143 “分かっているつもり”が一番危ない。GWで感じた変化

    メルカリの発送方法、スマホのデュアルSIM、AIの進化…。「自分はまだアップデートできているのか?」そんな危機感を感じたゴールデンウィーク。人とのコミュニケーションや、変化に適応し続ける大切さについて、リアルな雑談の中から見えてきました。

  33. 144

    #142 背中で学べの時代は、もう終わった。人は、放っておいても育たない。

    社内研修やワークショップが本格的にスタート。「人は放っておいても育たない」という考えのもと、言語化・共有・アップデートを重ねながら、人が育つ組織づくりについて語ります。成功事例だけではなく、あえて“失敗事例”を共有する理由とは。100年続く会社を見据えた、人材育成のリアルな考え方に迫ります。

  34. 143

    #141 仕事も趣味も全力。マックス流“休みの楽しみ方”

    4月の大型案件を走り切り、少しだけ落ち着いたタイミングでの雑談回。現場で見えた新卒メンバーの成長や、お客様に寄り添うイベントづくりについて振り返りながら、それぞれのゴールデンウィークの過ごし方について語ります。

  35. 142

    #140 子育ても育成も、“役割”が大事。育休前に考える2児の父になるということ【ゲスト:マックスプロデュース 大塚さん】

    「子育てって、育成と似てるんですよね。」育休を控えた大塚さんと一緒に、父親としての不安や楽しみ、そして“人との関わり方”について話しました。スポーツに打ち込んだ学生時代、グレていた過去、そして今の自分につながった経験。これから子どもとどう向き合っていくのかを、本音で語っています。

  36. 141

    #139 「息子に自慢できる仕事を」男性初の育休取得!【ゲスト:マックスプロデュース 大塚さん】

    今回は、マックスプロデュースから、社内で男性初となる1ヶ月半の「育児休暇」を取得予定の大塚さんをゲストにお迎えします。「星組のスター」とも称されるムードメーカーの大塚さんが語る、料理から洗濯までこなす積極的な家事・育児への姿勢や、育休直前のリアルな本音とは?そしてどうしても大塚さんから桑原さんに伝えたかったことを暴露‼︎果たしてその内容は・・・?

  37. 140

    #138 数字よりも「人を残す」新任部長のチームマネジメント【ゲスト 株式会社ムラヤマ 塚田さん】

    今回は、前回に引き続き「株式会社ムラヤマ」から、この春新たに部長に就任された塚田さんをゲストにお迎えします。メンバーをまとめる立場となった塚田さんが語る、数字よりも「人を残す」ことを重んじる温かいマネジメント術や、「デザインスキル以上に人間力と納期を守ることが大切」と語るイベント制作のリアルな裏側とは?桑原さんとの熱いプロ野球トークや、社長の予定まで社員がどんどん埋めてしまうマックスプロデュースの風通しの良すぎる社内事情など、リーダーの熱い想いからクスッと笑える裏話までたっぷりとお届けします。

  38. 139

    #137 長年イベントの土台を支える大道具職人のコミュニケーション術【ゲスト 株式会社ムラヤマ 塚田さん】

    今回は、創業1902年の老舗施工会社「株式会社ムラヤマ」から、日本武道館での数々の行事を裏で支えるスーパースター・塚田さんをゲストにお迎えします。大道具の職人=怖いという昔のイメージをすっかり覆すナチュラルで誰とでも打ち解ける塚田さんのコミュニケーション術とは?桑原さんとの15年以上にわたる深い絆やオフィス移転時の心温まるエピソードなど、イベントを裏から支え続ける「プロフェッショナルの素顔と魅力」を楽しくお伝えします。

  39. 138

    #136 チームを動かす計画力と推進力。すべてはブレない「ゴール設定」から始まる。

    来期に向けてワクワクが止まらない!新入社員も加わり社内がフレッシュな空気に包まれる中、次のステップに向けた「計画作り」を語り合います。プライベートのスケジュール管理から、イベントの現場、さらには会社の事業計画まで、すべてをスムーズに進めるカギとなるのは?あえて「やらないこと」を決める効率的なリハーサル術や、チームを巻き込んで「同じゴールを見る」コミュニケーションなど、「計画力と推進力の大切さ」を伝えます。

  40. 137

    #135 忙しい時期のマネジメント。タスクは「ゼロ」から始めない。

    イベント業界にとって大忙しの4月!現場を駆け回るだけでなく、経費精算などの「管理業務」にも追われるリアルな苦労を語り合います。タスクが山積みになる中、メンバーのコンディションを気遣いながらチームを動かすコツとは?まずは少しでも手をつけておく「ゼロベースを作らない工夫」や、いつでも動き出せる「主電源を抜かないタスク管理術」など、プロデューサー陣の経験談から「先手を打って動く大切さ」をお届けします。

  41. 136

    #134 “いい感じ”だからこそ、その先へ。次のフェーズで狙うのは世界観。

    今回は、元MCの二宮が登場。採用目的で始めた番組がいつの間にか社員も応募者も自然と聴いてくれている。だからこそ、もう採用の話はいらない?番組をもっと先へ進めるための会議を嘘偽りなくそのままの雰囲気でお届けします。

  42. 135

    #133 【後編】先行馬で駆け抜ける2年目へ【ゲスト:Co-creation事業本部 尾下さん】

    2年目になって初めて感じるプレッシャーと責任。新しい新卒メンバーを迎える立場になったからこそ生まれた本音や、これからどんな先輩・プロデューサーを目指したいのかをまっすぐ語っています。

  43. 134

    #132 【前編】1年目を終えて、2年目の自分をどう出すか【ゲスト:Co-creation事業本部 尾下さん】

    1年目を走り切ったメンバーを迎え、この1年で感じた成長や葛藤を振り返ります。2年目に向けて自分の色をどう出していくのか、不安とどう向き合うのか。先輩のリアルな経験談とともに、次の一歩を考える回です。

  44. 133

    #131 一人で流れが変わる、チームの勝ち筋

    国立競技場でのサッカー観戦をきっかけに、組織が一気に変わる瞬間や、飛び抜けた一人が流れを変える力について語ります。そこから話は、半期で忙しくなる時期の仕事術へ。大事なのは、感覚ではなく整理と想定。忙しい時こそ、順番を整え、先を読むことが大切。

  45. 132

    #130 新生活、ちょっと不安でちょうどいい。

    「このままでいいのかな」そんな気持ちを抱えながら始まる新しい環境。最初の1年の葛藤や、2年目に見え始める変化、そして続けることの大切さについて語ります。無理に頑張らなくてもいい、新生活の向き合い方をお届けします。

  46. 131

    #129 わくわくは、キレイごとじゃない。

    体調不良、現場トラブル、想定外の連続。それでも前に進むのがマックスプロデュースの仕事。大学でのリアルな現場を通して、“わくわくの裏側”を語ります。楽しさだけじゃない、泥臭さも含めて仕事の魅力を伝える回です。

  47. 130

    #128 採用のうれしさは、入社日にいちばんわかる

    半年以上かけて向き合ってきた新卒メンバーが、ついに入社。採用担当だからこそ感じる喜びや、現場で見えた成長、これからへの期待を語ります。人を迎える仕事の尊さが伝わるエピソードです。

  48. 129

    #127 「背中で学べ」はもう古い。育成が変わった1年

    これまでの“見て覚えろ”から、組織で育てる時代へ。初めての育成チーム立ち上げや、伴走する先輩の存在がもたらした変化とは。成長の裏側をリアルに語ります。

  49. 128

    #126 AI時代だからこそ、人間力で勝つ組織をつくる。

    AIや人口減少など、社会が大きく変わる中で組織に求められるのは何か。人間力を軸にした組織づくりとリーダーの役割について考えます。

  50. 127

    #125 イベントを成功させる「時間」と「空気」

    イベントを成功させるために必要なこととは?東京マラソンの話題をきっかけに、イベント運営の裏側やディレクションの考え方について語る回です。

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