PODCAST · society
みおきよアワーたまたまさいたまラヂオ
by 山崎清彦
さいたま在住の二人が楽しく生きること、楽しく働くこと、楽しく学ぶこととはなんだろう?と話をしていきます。気軽に聞いていただいてほっと一息つける楽しい時間をお届けしていきます。ご意見ご感想、質問などいただきたいです。https://saitamaradio.com
Episodes
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#282_S6#30 越谷の歴史を伝える宮川進さん
あぜ道の土器から始まった、87歳・宮川進さんの越谷歴史探訪 高校時代に田んぼのあぜ道で拾った、土器のかけら一つ。そこから半世紀以上かけて、宮川進さんは越谷の「足元に眠る歴史」を掘り起こしてきました。今回はその入門編です。 今回のゲスト・テーマ ゲストは、越谷の歴史を伝える活動を続けている宮川進さん(87歳)。越谷の郷土史研究会での講座や史跡めぐりの案内役を務め、埼玉の古墳めぐりのガイド本も書いています。「シビックプライド越谷新聞」を定期的に発行していて、地元の冊子にも連載を持っています。...
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#281_S6#29 これから飲食店をやりたい人に聞いてほしい!50歳で焼き鳥屋に転身した平塚さんの今までとこれから
今回のゲスト 今回はせんげん台駅から10分ほどのところにある串焼き・焼き鳥の良店【千喜】さんの平塚勇二さんです。 元バンドマンで元トラック運転手。修行は1ヶ月だけ。それでも地元で10年目を迎えた焼き鳥店主が、店づくりの考え方と、この番組で初めて話す「大きなニュース」を語ります。 今回のゲスト・テーマ ゲストは前回に続いて2回目の登場、炭火焼きの串焼き・焼き鳥店を営む平塚勇二さん。開業して10年目に入りました。32歳ごろまでバンド活動をしたあとトラック運転手として働き、50歳で飲食の道に飛び込んだ方です。...
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#280_S6#28 千喜のひらさんこと平塚勇二さん
その焼き鳥屋を知らないのは、人生の半分を損している。 みおさんが「外食するならここ」と決めている数少ないお店。きよぷんが「せんげん台のパークロードで必ず入る店」と言い切るお店。 今回のゲストは、せんげん台で焼き鳥といえばこの人──炭火串焼 千喜(せんき)の店主、ひらさんです。 オープニングから、みおさんの「せせりの秘伝みそ」「ささみ梅」「鶏皮タレ」推し、きよぷんの「新玉ねぎの豚巻き」推しが止まりません。聞いているだけでお腹が空く、たまたまさいたまラヂオ史上もっとも"腹ペコ注意"な回になりました。 カウンターの向こう側の人は、どこから来たのか...
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#279_S6#27 石川貴雄さんに聞く、まちづくりと、そのゴールとは?
「まちづくり」と聞いて、何を思い浮かべますか? 大きなイベントを開催すること。 駅前をきれいにすること。 空き店舗を活用すること。 行政と一緒に何か大きなプロジェクトを動かすこと。 もちろん、それもまちづくりです。 でも今回の「たまたまさいたまラヂオ」で話しているのは、もっと小さくて、もっと身近な「まちづくり」です。 第279回のゲストは、石川貴雄さん。 春日部で本屋を営みながら、武里を中心にさまざまな地域活動に関わっている石川さんと、 「そもそも、まちづくりって何なんだろう?」 という話をしました。...
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#278_S6#26 江戸から続く春日部の本屋「紅雲堂書店」15代目・石川貴雄さんが、それでも本屋を続ける理由
シーズン6、ちょうど折り返しの第26回。 今回のゲストは、春日部のかすかべ大通り(旧・日光街道粕壁宿)でおよそ200年。江戸時代の中頃に筆や墨を商うお店として始まり、明治から本屋へ——そんな歴史を受け継ぐ紅雲堂書店の15代目店主・石川貴雄さんをお迎えしました。 石川さんは「本屋の店主」というだけの人ではありません。武里で開催されたリノベーションスクールをはじめ、春日部のまちづくりに深く関わり、「本屋からまちをつなぐ人」として地域で知らない人はいない存在。今回の配信を告知しただけで、スタッフのSNSに「え、貴雄さんがゲストなの?」と反応が届くほどでした。 意外だったのは、そのスタートです。...
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#277_S6#25 「3つの再生」の正体。越谷の古民家複合施設 a.myu & village 加藤広美さんが語る、体と心とまちの整え方
前編で「時間切れ」になったあの続きです。越谷レイクタウン近くの古民家複合施設「a.myu & village(ア・ミュー・アンド・ビレッジ)」代表・加藤広美さんをお迎えした後編。今回はいよいよ、加藤さんの事業の核心である「3つの再生」を深掘りしました。 スタジオがカフェになった日 収録当日、加藤さんはスタジオにたくさんのお土産を持ってきてくださいました。看板スイーツの「おかゆのチーズケーキ」、コリアンダー入りのデトックス水、そしてよもぎ茶。きよぷんが「これは一切れいける」と言い出し、収録そっちのけの試食会が始まります。...
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#276_S6#24 古民家再生の仕掛け人加藤広美さん
「専業主婦になるのが夢だったんです」 そう語るのは、越谷レイクタウンのほど近く、大成町の古民家複合施設「a.myu & village(ア・ミュー・アンド・ビレッジ)」を営む加藤広美さん。グルテンフリーのスパイスカレーが評判の古民家レストランに、よもぎ蒸しのサロン、そして手作りのお洋服。ひとつの古民家にいくつもの顔を持つこの場所は、いま越谷で最も注目を集めるスポットのひとつです。インスタグラムのフォロワーは1.7万人超え。越谷の飲食店では屈指の存在感です。 でも今回、私たちが聞きたかったのはお店の話だけではありません。ついに念願かなってお迎えした加藤さんの、「人生そのもの」です。...
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#275_S6#23のぶさんが語る「たまたまさいたまラヂオの真の使い方」
パーソナリティの鈴木美緒(みおさん)と山﨑清彦(きよぷん)、ディレクターの信田和也(のぶさん)がお送りする「たまたまさいたまラヂオ」シーズン6。今回はゲストなし、のぶさんの持ち込み企画による特別回です。 で、実は子どもたちの特別企画を間に挟んだのでナンバリングが本編で言ってることと違っております。ご了承ください。...
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#274_S6#22 夏休みスペシャル!小学生コンビと語る30分──夏休みこどもチャレンジ 第2回
こんにちは、たまたまさいたまラヂオです。 シーズン6・第22回は、前回に引き続き「子どもと遊ぼう!夏休み子どもチャレンジ」の後編。たまひろ準レギュラーのお子さん、さとちゃんとゆうなちゃんをゲストに迎えた、夏休みスペシャル第2弾です。 冒頭、みおさんの「夏の思い出」に一同絶句 恒例の近況コーナー。この夏、新しい習い事を始めて絶好調のみおさん。金・土・日と3日連続で通うほどハマっているそうなのですが——今朝、その夏に思わぬ「オチ」がつきました。 しかも、その原因が。...
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#273_S6#21 夏休みスペシャル!小学生コンビと語る30分──夏休みこどもチャレンジ 第1回
たまたまさいたまラヂオ、シーズン6の今回は、いつもとちょっと様子が違います。スタジオに響くのは、大人ふたりの声だけではありません。 今回お迎えしたのは、番組にはもう何度も登場してくれている「たまひろ準メンバー」と言っても過言ではない、小学生のさとちゃんとゆうなちゃん。夏といえばこのふたり、というくらい、この季節の定番ゲストになりつつあります。 オープニングは、みおさんの最近のできごとから。娘さんがこの夏、あるものを手に入れて「人生が変わった」と言うほど夏休みを満喫しているそうで──何を手に入れたのかは、本編の冒頭でどうぞ。...
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#272_S6#20たまひろメンバー、特別授与式!
一度目は、亡くなったとき。二度目は、忘れ去られたとき。 ——人間は二度死ぬ、という言葉があります。 だったら二度目は、来させなければいい。お盆を目前にしたこの配信で、たまたまさいたまラヂオが選んだのは、しんみりした追悼ではなく「特別授与式」というかたちでした。 今年、番組ゲストとして出演してくださった"たまひろメンバー"のうち、お二人が旅立たれました。...
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#271_S6#19お年寄りばかりになる町を若返らせるためになにができるか
「入ってきた人は、もう足抜けできないんです」 笑いながらそう語るのは、前回に引き続きご登場いただいた松伏町のたけさん。ご近所さんを次々と巻き込み、町を動かしてきたその「巻き込み力」は、いったいどこから生まれたのか。今回はその原点に、じっくりと迫りました。 聞けば聞くほど出てくる、嘘みたいな本当の話。中でも、ある大企業に突然電話をかけて起きた「10分間の奇跡」には、スタジオ全員が言葉を失いました。...
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#270_S6#18 松伏町歌のコンテスト主催者 滝沢カレンとのボケ合戦を繰り広げた松伏町の重鎮武泰子さん
今週のたまたまさいたまラヂオは、配信の4日後に迫ったイベントの「直前スペシャル」です。 2026年8月2日(日)、松伏町の田園ホール・エローラで、歌のコンテストが開催されます。なんと第1回。出場は28組。年齢層は10代から70代まで、ほぼ均等に散らばっているそうです。ジャンルもバラバラ。しかも入場無料。 主催しているのは、松伏町にお住まいの武泰子さんです。 ずっと昔から、そういう人だった...
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#269_S6#17 越谷に実在した秘密結社「土下座会」とは?結成秘話と、まさかの解散発表
越谷のみなさん、そして全国のリスナーのみなさんにお伝えしなければならないことがあります。 この越谷の地に、ある「秘密結社」が存在していました。名前を「越谷土下座会」といいます。メンバーはわずか3名。きよぷん、のぶさん、そして前回に引き続きゲストとしてお越しいただいた、千鳥うちわ職人の藤田昂平さんです。 そう、今回のたまたまさいたまラヂオは、男3人でお届けする特別回。テーマは「越谷土下座会の解散と今後」です。...
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#268_S6#16 日本でただ一人になった、うちわ職人|千鳥うちわ・藤田昂平さん再登場
夏が来た。 うちわの季節である。……と言いたいところだけれど、今回のゲストがつくるうちわは、もう「扇ぐため」だけのものではない。 シーズン6・第16回のゲストは、江戸仕立て都うちわ千鳥型――通称「千鳥うちわ」の職人、藤田昂平(ふじた・こうへい)さん。越谷に伝わる伝統工芸品を継ぐ、日本でただ一人の作り手だ。2024年3月以来、およそ2年ぶりの再登場となる。 「最後の職人」から受け取ったもの 千鳥うちわは、鳥の形をした独特のかたちを持つうちわ。長らく東京のものとして扱われてきたが、その技術を守り続けていた最後の職人さんは、ずっと越谷にいた。...
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#267_ S6#15|これからの越ヶ谷宿を考える・白鳥茉莉奈さん
400年のまちを、次の世代へどう手渡すか 徳川家康も訪れ、日光街道では千住宿に次ぐ規模を誇った宿場町・越ヶ谷宿。その歴史を受け継ぐ白鳥茉莉奈(まりな)さんをお迎えした前回に続く第2回は、「これからの越ヶ谷宿」をじっくり語り合う回になりました。 まりなさんって、どんな人? 7月生まれの夏女で、海外の友人も多く、みんなから「マリーナ」と呼ばれている茉莉奈さん。旧姓は鈴木で、MCのみおさんとは"鈴木つながり"。嫁ぎ先は越ヶ谷宿に200年以上続くお宅で、越ヶ谷宿一帯はまさに「庭のように歩いている」場所だそう。...
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266_S6#14 越ヶ谷宿の魅力を伝える人、白鳥茉莉奈さん
越谷・春日部の素敵な経営者やプレーヤーをゲストに迎える「たまたまさいたまラヂオ」。シーズン6の14回目は、越谷市役所に勤めながら、越ヶ谷宿の魅力を伝える活動をされている白鳥茉莉奈(しらとり・まりな)さんをお迎えしました。 「マリーナ」と呼んでください 自己紹介から一気に距離が縮まったのが今回の名物シーン。茉莉奈さんは7月生まれで、お名前の「まりな」は海の「マリーナ」を連想させます。越谷は水の街・川の街。レイクタウンにもマリーナがあることから、番組では「マリーナさん」と呼ばせていただくことに。出身は福島県いわき市。海とお祭りの季節に生まれた方です。 越谷歴15年、「市役所と共に生きている」...
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#265_s6#13 子どもたちに食べさせるものについて〜ゲスト永倉紀子さん〜
「子どもに、何を食べさせる?」北越ぎょうざ・永倉紀子さんと考える"家庭の味"の話|たまたまさいたまラヂオ #265 毎日のごはん。忙しい日もあれば、ちゃんと向き合いたい日もある。 その「食べさせるもの」について、一度立ち止まって考えてみたくなる回が届きました。今回のゲストは、前回に続いて北越ぎょうざ・店長の永倉紀子さん。北越谷駅東口から徒歩3分、越谷市北越谷にある餃子のテイクアウト専門店で、「こしがや愛されグルメ」にも認証されているお店です。...
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#264_S6#12回 世界をひとりで旅した彼女が、北越谷でつくる一皿|北越ぎょうざ・永倉紀子さんの物語
北越谷の旧日光街道沿い、赤い看板が目印の生餃子専門店「北越ぎょうざ」。イベントに出れば行列ができ、道の駅やスーパーでもその名を見かけるようになった、越谷でいま静かに愛されているお店です。でも、つくり手の永倉紀子さんが歩んできた道のりを聞くと、「餃子屋さん」という言葉だけでは到底おさまりきらないことに気づきます。服づくりを志した学生時代、ひとりで飛び込んだ海外、そして27歳のある一本の電話——。シーズン6第12回は、フードコーディネーターでもある永倉さんの人生の軌跡に迫ります。 「服をつくる人」になるはずだった...
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#263_S6#11回 不登校35万人時代に、地域の大人ができること〜ゲスト吉田まさみちさん〜
越谷・春日部の「人」を深掘りするポッドキャスト、たまたまさいたまラヂオ。今週も、きよぷん(山﨑清彦)と美緒さん(鈴木美緒)が、あるゲストとじっくり語り合いました。 ゲストは、映像クリエイターでありながら、学校の子どもたちにキャリア教育を届ける活動「まちキャリアサポーター」を続ける吉田まさみちさん(STUDIO MOVE代表)。前編に続く後編のテーマは、ちょっとだけ大きな問いです——「地域の大人は、子どもたちの学びにどう関われるのか」。 気づけば、聞いているこちらが自分の子ども時代や、いまの仕事を思い返してしまう回になりました。...
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#262_S6#10 17年の小学校教員から、映像クリエイターへ。越谷・蒲生で生きる吉田まさみちさんが選んだ"次のステージ"とは
越谷・春日部の「この人、すごい」をお届けするポッドキャスト番組、たまたまさいたまラヂオ。シーズン6・第10回のゲストは、ずっと熱烈オファーを続けてようやく実現した、映像クリエイターの 吉田まさみち さんです。 イベントに顔を出せばだいたいそこにいる。地域の職人さんやお店の"想い"を映像にのせて届ける。そんなふうにいまや越谷の現場で引っ張りだこの吉田さんですが、実はほんの数年前まで、まったく別の仕事に17年間も打ち込んでいた人でした。...
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#266_s6#14 越ヶ谷宿の魅力を伝える人白鳥茉莉奈さん
越谷・春日部の素敵な経営者やプレーヤーをゲストに迎える「たまたまさいたまラヂオ」。シーズン6の14回目は、越谷市役所に勤めながら、越ヶ谷宿の魅力を伝える活動をされている白鳥茉莉奈(しらとり・まりな)さんをお迎えしました。 「マリーナ」と呼んでください 自己紹介から一気に距離が縮まったのが今回の名物シーン。茉莉奈さんは7月生まれで、お名前の「まりな」は海の「マリーナ」を連想させます。越谷は水の街・川の街。レイクタウンにもマリーナがあることから、番組では「マリーナさん」と呼ばせていただくことに。出身は福島県いわき市。海とお祭りの季節に生まれた方です。 越谷歴15年、「市役所と共に生きている」...
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#261_S6#9AI時代、本当に問われるのは"人間"のほう──越谷の画家・山口隆志先生が語る「これからのアート」
南越谷駅前で絵画教室を開きながら、油絵もインスタレーションも映像も手がける画家・山口隆志先生。今回のたまたまさいたまラヂオは、その後編。テーマは「これからの人に求められるアートとは?」です。 きっかけは、みおさんがふと触れた一冊の本でした。「経営者にこそ、アート思考が必要だ」——。AIがこれだけ進む時代に、なぜ"アート"なのか。話は、地域・子育て・甲子園・そして金沢の展覧会へと、思いがけない方向に広がっていきます。 学生時代は年に30回も美術館に通っていたのに、大人になってパタリと足が遠のいた——みおさんのそんな実感から、今回の収録は幕を開けます。...
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#260_S6_#8野球が嫌で逃げた少年が、東京芸大油画科に辿り着くまで──画家・山口隆志先生の半生
越谷を代表する画家、山口隆志先生。南越谷駅前で「ワクワク絵画教室」を主宰しながら、自治会長として地域を支え、写真家とともに毎年世界各地をスケッチして回る。一人の中にこれだけの顔が同居していることに、まず驚かされる。 たまたまさいたまラヂオ シーズン6第8回。きよぷんが「恐れ多くて声をかけられなかった」と語っていたその人物が、前回ゲストのタンク☆ポップ・ワッコさんの一本の電話をきっかけに、ついにスタジオへ。語り口は穏やかでありながら、振り返ると驚くような出来事ばかりが顔を出す回になった。 先生の出身は鹿児島県志布志市。地名にもユーモアが滲む港町で生まれた、と本人もちょっとだけ笑う。...
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#259_S6#7目に入ったら、もう仲間」——タンク☆ポップが越谷で歌い続ける理由
越谷・春日部の人と街を、音楽でつなぎ続けてきたタンク☆ポップさん。前回の余韻そのままに、今回の第2回は「地域に根ざす音楽の可能性」というテーマで、もう一段深いところまで踏み込みました。 ご当地ソングを歌い続けることで、街との関係は本当に変わるのか。お客さんと仲間の境界線は、いったいどこで溶けるのか。そして10周年を迎えた二人が、ぽろっとこぼした“次の10年”の構想がなかなかに突き抜けていて——スタジオの空気がふっと未来側に傾いた瞬間が、確かにありました。 きよぷん・みおさんとの掛け合いの中で、本人たちも予想していなかった話が次々と転がり出していく30分。ぜひ、耳で受け取ってください。...
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#258_ S6#6タンク☆ポップ
越谷の「元気楽天ユニット」タンク☆ポップ──11年目の相方が、最後にこぼした"宇宙一"の一言 越谷で「タンク☆ポップを知らない人はいない」と言われるほどの、元気楽天ユニット。ボーカル&ギターのかっくん、ボーカル&作詞のわっこさん。今年めでたく結成10周年を迎えたお二人が、シーズン6第6回のゲストとしてスタジオに来てくれました。...
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#257_S6#5「越谷を“あの越谷ね”と呼ばれる街に。まち未来創造塾の内側に潜入|たまたまさいたまラヂオ」
前回、披露宴の終盤に突然マイクを渡されて狼狽していた澤中さん。「聞いてないよ」と長男に詰め寄った、あの瞬間からの続編です。 家族にも内緒にしていた“ある準備”が、ここで明かされます。笑いを取りながらさらさらっと完遂してみせたその手腕は、実はPTA会長時代から鍛え上げてきたもの。番組冒頭の数分間、ぜひそのまま音声で聴いてみてください。 「自分たちの街なので、自分たちで良くしていこうよ」――澤中さんが何度か言い換えながらたどり着いた、未来塾のいちばんシンプルな定義です。...
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#256_蒲生のおじさん澤中幸男さん
PTA会長、司会34回、水辺のアクティビティ、駅伝の審判員──澤中幸男さんの越谷愛が尋常じゃない 4月3日、南青山のとある結婚式場。両家の最後の挨拶で、マイクの前に立たされた新郎の父が、隣に座る息子に向かって小声でつぶやきます。 「聞いてないよ」。 ──さあ、どうする? シーズン6 第4回のゲストは、越谷市蒲生エリアで"蒲生のおじさん"として親しまれる澤中幸男(さわなか・ゆきお)さん。番組冒頭3分で飛び出したこの出来事、その顛末は、本編の後半までお預けです。...
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【たまたまさいたまラヂオ #255】雑誌に、ラジオに、イベントに——越谷・春日部のプレーヤーたちが動き出している
越谷や春日部のまちを、じわじわと、でも確実に動かしている人たちがいる。 今回の「たまたまさいたまラヂオ」は、ゲストなし・メンバーだけの"たまひろ大活躍編"。 のぶさんが仕切り、きよぷんが突っ込み、そして急遽あの人物が乱入してくる——番組史上でも珍しいかもしれないこの回、なぜかやたらと情報量が多いです。 これまでのゲストたちが、まちを動かしている 番組にゲストとして登場してくれた「たまひろメンバー」の最近の活躍が、あちこちから聞こえてくるようになった。...
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シーズン6 #254_のぶまわし春のイベント編 越谷・春日部のおすすめ飲食店を語り尽くす!きよぷん×のぶさんの春の飲食祭り回
みおさんが娘さんの入学式でお休みのため、きよぷんとのぶさんの2人でお届けする特別回。テーマは「春の飲食祭り」。越谷・春日部・大袋エリアのリアルなおすすめ店から、アフタヌーンティー最前線、さらにはマルシェの今後まで、地元ならではの話題が盛りだくさん。 越谷・春日部グルメのリアル。地元民が本音で語るおすすめ飲食店 田中食堂、武里のちょっとコジャレたランチ、新越谷のキャバクラ事情(?)まで。きよぷんとのぶさんが、地元をよく知るからこそ語れるリアルなお店情報をぶっちゃけます。観光ガイドには載っていないディープな越谷グルメの世界へ、ようこそ。...
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”253_6年目突入!「たまたまさいたまラヂオ」シーズン6が始動──3人が語った「野望」とは?
毎週水曜日、ポッドキャストでお届けしている「たまたまさいたまラヂオ」がついにシーズン6に突入しました。越谷・春日部を拠点に、地域で活躍する経営者やプレーヤーの人生と情熱を深堀りしてきたこの番組。気がつけば5年が経ち、積み上げてきたエピソードも253回を数えます。 パーソナリティのみおさん・きよぷん、そしてディレクターのぶさんが集まったシーズン6の第1回。最初に話題に上がったのは「なぜこれほど続いたのか」という問いでした。...
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#252_「だいちゃん」の秘密と、パーマを「当てる」男に落ちた理由。きよぷんの契のさんが初登場!【Season5最終回】
シーズン5の最後にまさかの身内ゲスト登場 たまたまさいたまラヂオ、Season5の最終回はなんと……きよぷんの奥さんだいちゃん(山崎貴子)がゲストとして登場しました! 「え、身内ゲスト?」と思ったあなた。安心してください。このエピソードにはだいちゃんという一人の人間の、笑える話が詰まっています。 しかも最初から缶ビールで乾杯しながらスタートという、シーズン5らしい締めくくり。 本名は山崎貴子(旧姓・橋本貴子)。どこにも「大」は入っていません。...
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#251_シーズン5第51回【カードが街をつなぐ】春日部発・夫婦で挑むTCGサプライブランド「カードの鎧」の挑戦
カードゲームが「地域をつなぐツール」になる? あなたは、ポケモンカードや遊戯王を最後に遊んだのはいつですか? 「昔やってたな」「子供が好きみたい」——そんな記憶がある方も、今回のゲストの話を聞けば、カードゲームへの見方がきっと変わります。 たまたまさいたまラヂオシーズン5・第51回は、春日部市でトレーディングカードゲーム(TCG)のサプライ品ブランド「カードの鎧」を展開する株式会社サニーデイマーケットから、代表の鈴木駿介さんと、SNS・カスタマーサポート担当の由美さんご夫婦にお越しいただきました。...
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#250_サニーデイマーケット 鈴木俊介・由美さん
今回はなんと、Season 5の記念すべき第50回。 たまたまさいたまラヂオ、節目の回にふさわしいゲストをお迎えしました。 春日部市を拠点に、トレーディングカードゲーム(TCG)の関連ブランド「カードの鎧」を手がける、株式会社サニーデイマーケットの鈴木俊介さんと由美さんご夫婦。 お二人は春日部東高校の同級生。卒業後に離れ、それぞれ違う道を歩んだ末、Facebookという現代的な再会を経て、夫婦になり、そして起業へ。 俊介さんはもともと10数年、営業一筋のキャリア。数字を追いかける毎日の中で、ある日こんな疑問が芽生えてきます。 「これって……誰のためにやってるんだろう?」...
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#249_AIの進化について塚田育男さん
AIって怖い?使えない?——越谷の現場から見えた「AIとの正直な向き合い方」|たまたまさいたまラヂオ #249 シーズン5 第49回 / 通算第249回 「AIを使おう」と言われても、現場の空気は正直だった 会社の全体ミーティングで、はじめてAIを使ってみた日のこと——。 「ワー!すごい!」と喜ぶ社員がいる一方で、「まだちょっと……」という顔をしている人もいた。 みおさんこと鈴木美緒は、従業員75名の会社で2ヶ月に一度、社員ミーティング「真心工場委員会」を開いている。そのミーティングで、SWOT分析の「外部環境」パートにAI(ChatGPT)を活用してみたら、まさにそんな光景が生まれた。...
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#248「誰かの笑顔のために」広告マンが越谷で放課後等デイサービスを始めるまで | ナックキッス・塚田育男さん
**たまたまさいたまラヂオ Season5 第48回配信**---越谷に、こんな人がいた。東京・北区生まれ。16歳からラーメン屋でバイトを始め、ワーキングホリデーでオーストラリアへ。帰国後は製版屋、デザイン会社を転々とし、気づけばイベントプロダクションの世界へ。広告代理店で部長まで務め、約20年間この業界を走り続けた男が、なぜ越谷で「放課後等デイサービス」を立ち上げることになったのか。その理由は、一人の小さな命にあった。---## ゲストプロフィール**塚田育男(つかだ・いくお)さん** 放課後等デイサービス「ナックキッス」代表 越谷市にて運営中。スタッフ・利用者募集中。---##...
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#247 平日はIT企業の管理職、週末はブルワー。二足のわらじで地域をつなぐ男の物語|赤沼ロマンブルーイング 筒野隆広さん
たまたまさいたまラヂオ、Season5の47回目の配信です! 今回は前回に引き続き、春日部市赤沼にあるクラフトビール醸造所「赤沼ロマンブルーイング」から、代表・筒野広康さんの息子であり、醸造所の頼れる右腕・筒野隆広さんをメインゲストにお迎えしました。 前回はお父さん・広康さんの驚きの行動力に迫りましたが、今回は隆広さんの"もうひとつの顔"に注目です。 実は隆広さん、大学で情報処理を学び、現在もIT企業で管理職として活躍中。平日はERPパッケージの導入コンサルタントとして第一線で働き、土日は醸造所でビールを造るという、まさに二足のわらじを履いた生活を送っています。...
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#246 「100年の"流れ"が生んだクラフトビール ── 赤沼ロマンブルーイング・筒野広康さんが語る、事業と地域の物語【前編】」
埼玉県春日部市赤沼──。 この地名を聞いて、クラフトビールを思い浮かべる人はまだ多くないかもしれません。しかし、この土地には大正時代から脈々と続く「発酵」と「地域」の物語があります。 今回のたまたまさいたまラヂオは、赤沼ロマンブルーイングから筒野広康(つつの・ひろやす)さんと息子の隆広(たかひろ)さんをお迎えしました。前編となる今回は、お父様の広康さんを中心に、赤沼ロマンブルーイングが生まれるまでの道のりを伺います。...
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#245 支える人の支え方 ― 障害者グループホーム施設長・信田ひとみさん
前回に引き続き、障害者グループホームで施設長を務める信田ひとみさんにお越しいただきました。 福祉の現場で日々、利用者さんを支え続けるひとみさん。では、支える側のひとみさん自身は、いったい何に支えられているのか? 今回はそんな問いから、ひとみさんの人生の奥深くにあるストーリーに迫りました。 2024年4月のグループホーム立ち上げに副施設長として参加したひとみさん。約1年を経て、2025年1月に施設長へ抜擢されました。 12年以上の福祉業界での経験、現場で培った穏やかさと気配り、そして誰よりも早く「手助けが必要かな」と気づけるその姿勢が評価されてのことでしょう。...
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#244 障害者福祉施設スタッフ信田ひとみさん
第244回「黒肥地」から「信田」へ——福祉に人生を捧げる女性の物語 たまたまさいたまラヂオ SEASON5 #44 今回のゲストは、なんとディレクター・のぶさんの奥様!障害者福祉施設グループホームの施設長・信田ひとみさんにお越しいただきました。 収録直前の打ち合わせで盛り上がった話題——それはひとみさんの旧姓。 「黒肥地(くろひじ)」 熊本県出身のひとみさん。「くろ」は真っ黒の黒、「ひじ」は肥料の肥に地面の地と書きます。小学校の校長先生が地図を持ってきて「黒肥地小学校ってあるけどその辺出身?」と聞かれたエピソードも。地元でも親戚以外では見かけないほどの希少な名字だったそうです。...
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#243 初笑い高齢者川柳を楽しもう|たまたまさいたまラヂオ
今回の配信は、笑って泣ける「シルバー川柳」特集! 全国有料老人ホーム協会が毎年開催している川柳コンテスト。1万作品以上の応募から選ばれた珠玉の句を、みおさん・きよぷん・のぶさんの3人が突っ込みながら紹介していきます。 「紙おむつ」「物忘れ」「介護認定」… 普段なら重くなりがちなテーマを、五七五のリズムに乗せて笑いに変えてしまう高齢者たちのセンス。思わず「あるある!」と頷きながらも、どこかホロリとさせられる作品ばかりです。 番組では2017年、2018年、そして最新の2025年の入選作品を一挙紹介。時代とともに変化する「老いの風景」も見えてきます。...
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#242_お正月に何やってた?
第242回「お正月何やってた?」 新年1発目の配信は、MCの3人が年末年始をどう過ごしたかをゆるっとトーク! みおさんは44歳の誕生日を迎えました🎂 1月3日がお誕生日のみおさん。「40代前半こそが働き盛り!」と語るその理由とは?子育てがひと段落した女性ならではの視点に、思わず頷く方も多いのでは。 お正月感、なくなってない? 「街にお正月飾りがない」「時代劇もやらなくなった」「凧揚げもコマ回しもしない」…3人が感じた"お正月感の喪失"について熱く語り合います。かくし芸大会やテレビ東京の12時間時代劇を懐かしむ世代には、ちょっと切ない話かも。 みおさんの年末年始がドラマチックすぎた件...
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【第241回】2026年もよろしくお願いします!スタッフ3人の"ビッグな"抱負を発表
新年あけましておめでとうございます!たまたまさいたまラヂオでございます。 2026年最初の配信は、パーソナリティのみおさん・きよぷん、そしてディレクターのぶさんの3人で、今年の抱負をお話しさせていただきました。 これまでたくさんの越谷・春日部エリアの素敵なゲストの皆さんにご出演いただき、本当にありがとうございました。その感謝を胸に、2026年はさらにパワーアップした番組をお届けしたいと思っています! これまで出演いただいたゲストの皆さんの「強み」をもっと紹介できるような新しい企画を仕掛けていきたいとのこと。新コーナー?動画?どんな形になるのか、お楽しみに!...
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#240_2025年どんなことがあったか振り返り
たまたまさいたまラヂオ #240「2025年どんなことがあったか振り返り」 予測不能な展開と爆笑トーク、中毒性抜群の30分をお届けするポッドキャスト番組「たまたまさいたまラヂオ」。今回はシーズン4の第40回目、通算240回目の配信です! 今回のテーマ 年末恒例!MCのみおさん・きよぷんと、ディレクターのぶさんの3人で、2025年1月から12月までを振り返ります。 「あれ、もう1年経つの?」「それ今年だっけ?」——時間軸がぐちゃぐちゃになりながらも、笑いあり、しんみりあり、ローカルネタ満載でお届けする年末スペシャルです。 🗓 1月〜3月:年明け早々、衝撃のニュースが...
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#239_ 18人の熱気が爆発!たまたまさいたま広場 大忘年会スペシャル
2025年も残りわずか。今回は特別編として、せんげん台の名店「サルヴェ」にて開催された「たまたまさいたま広場 大忘年会」の模様をお届けします! なんと18名もの方にお集まりいただき、会場は終始大盛り上がり。MCのみおさん・きよぷんが、ディレクターのぶDのアテンドで次々とゲストをマイクの前へ。まるで「世界の料理ショー」のような展開で、越谷・春日部で活躍する素敵な方々にお話を伺いました。 岩本さん(越谷西口・ピックムー)来年から本格展開する「気功整体」について熱く語ってくれました。「心と体は別物だけど、比例関係にある」という信念。施術者として整えるとは何か?その深い話はぜひ音声で!...
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涙あり笑いあり!#238_3人が振り返る2025年の3大ニュース〜初体験から人生の転機まで
たまたまさいたまラヂオ、シーズン5の38回目の配信は年末特別企画! ゲストをお招きしない「のぶまわし回」の第2弾として、パーソナリティの美緒さん・きよぷん、そしてディレクターのぶさんの3人が、それぞれの「今年の3大ニュース」を発表し合いました。 🎙️ 今回の聴きどころ 年末らしく、この1年を振り返る3人。「年々早くなる」「早回しがどんどん回る」と口を揃えながらも、それぞれが濃密な1年を過ごしていたことが明らかに…!...
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【地域応援企画】#237_「何もない街」と嘆く前に ー 地域の楽しみ方は"アンテナ"で決まる
越谷・春日部エリアで暮らすみなさん、こんにちは!たまたまさいたまラヂオ、パーソナリティの鈴木美緒(みおさん)と山﨑清彦(きよぷん)です。 今回は久しぶりの「ノブ回し」!ディレクター・のぶさんが企画を持ち込んでくれました。 テーマは**「地域応援企画 まちの楽しみ方を考えよう」**。 のぶさん、実は11月末に鹿児島へ。移住・暮らし方をテーマにした雑誌『TURNS』のローカルライター育成講座に参加してきたそうです。 そこでUターンした方々を取材する中で、「思い込み」の怖さに気づいたとのこと。...
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#236_今井さんに聞きたい!復興イメージトレーニングとまちづくりの関係
「パートのおばちゃん」が副センター長になるまで——越谷に根付く"否定しない"まちづくりの秘密 越谷・春日部エリアで活躍する人たちの人生に迫る「たまたまさいたまラヂオ」。第236回のゲストは、復興イメージトレーナーであり、越谷市市民活動支援センター副センター長の今井裕子さんです。 「それまでは単なるパートのおばちゃんだったんですけど」 今井さんは自分のことをそう表現します。しかし、今年の春から越谷市市民活動支援センターの副センター長に就任。一見すると「突然の大抜擢」に見えるこのキャリア、実はその裏には20年間の地道な活動がありました。...
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【たまたまさいたまラヂオ #235】短大卒から東大大学院へ!?復興イメージトレーナー今井裕子さんが語る「小さな石ころを取り除く」人生哲学今回のゲスト:今井裕子さん
復興イメージトレーナー / 越谷市市民活動支援センター副センター長 越谷の防災といえばこの人!今井裕子さんをお迎えした今回のエピソード。一見、防災のプロフェッショナルに見える彼女ですが、実は意外な告白から番組がスタートします。 「被災地に行くのが苦手なんです」 防災・復興のプロがなぜ?その答えと、彼女が選んだ道が、あなたの防災観を変えるかもしれません。 短大卒から通信教育で学部卒資格を取得し、その先に進んだ場所とは...?「○○大学大学院です」というくだりは必聴です!(ヒント:日本最高峰)...
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たまたまさいたまラヂオ 第234回「今どきの子どもとの接し方を考える〜20年続くプレイパークが見てきた変化〜」
越谷・春日部エリアの素敵な方々をお迎えする「たまたまさいたまラヂオ」第234回の配信です。 今回のゲストは、越谷にプレイパークをつくる会NPO法人代表の渕野(ふちの)さん。20年以上にわたって子どもたちの「自由な遊び場」を作り続けてきた活動家です。 🎯 今回の聴きどころ 「子どもは変わっていない。変わったのは...」 不登校児童が34万人を超える現代。ゲーム機から離れない子どもたち。そんな時代に、なぜ泥だらけになって遊ぶ場所に子どもたちが集まるのか? 渕野さんが20年間の活動で見てきた「本当に変わったもの」とは何か。その答えは、多くの親御さんにとって目から鱗かもしれません。...
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さいたま在住の二人が楽しく生きること、楽しく働くこと、楽しく学ぶこととはなんだろう?と話をしていきます。気軽に聞いていただいてほっと一息つける楽しい時間をお届けしていきます。ご意見ご感想、質問などいただきたいです。https://saitamaradio.com
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山崎清彦
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