PODCAST · society
ラジオ『ならでは』
by 三宅琢と福場将太
凸凹な医師二人が、失敗や弱さを通して、自分の中に研かれていく「らしさ=アイデンティティ」と、そこから生まれる「ならでは=ユニークさ」を探求する番組です。手術を諦めた外科医と、視力を失う経験から希望を見つけた精神科医。二人のMCが、自身の抱えてきたトラブルや弱さを「問い」に変え、新しい価値や視点を発見する人やモノの物語を紹介します。弱音とは、弱い音。だからこそ奏でられる、静かな音の処方箋。MCが熱を込めて語る人やモノの物語=「ナラティブ」を通して、あなた自身の「ならでは」を見つけるヒントをお届けします。すべての人が、素の状態=自然体で、肩の力を抜いて生きられるように。そして、「この時代に生まれてよかった」と思える未来を描くために。凸凹な医師二人による、本気の情報処方番組です。 #ならでは #自然体 #弱さの価値 #ナラティブ #認知変容
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第5回 ラジオ『ならでは』
「ペンはメスよりも強し」Podcast番組『ラジオならでは』。パーソナリティは、手術を諦めた外科医・三宅と、視力を失った精神科医・福場。人生の大きな転機を迎えた二人の医師が、互いの経験を紐解きながら、人生における「らしさ」と「ならでは」を探求していきます。 第5回の配信では、三宅の人生に多大な影響を与えた手塚治虫と、その代表作『火の鳥』にフォーカス。医師免許を持ちながらも「漫画家」という道を選び、作品という形で人と社会に希望を処方し続けた手塚治虫。彼と『火の鳥』に対する三宅の深い想いを紐解きながら、テクノロジーが台頭するこれからの「AI社会」において、私たちに真に求められる生命の哲学とは何かを語り合います。 形にとらわれず、自分にしかできない方法で社会と向き合うこと。今回のエピソードが、変化の激しい現代において、みなさん一人ひとりが自分「ならでは」の哲学や役割を見つめ直すヒントになれば幸いです。
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第4回 ラジオ『ならでは』
「資格」で生きるか、『自覚』で生きるかPodcast番組『ラジオならでは』。パーソナリティは、手術を諦めた外科医・三宅と、視力を失った精神科医・福場。人生の大きな転機を迎えた二人の医師が、互いの経験を紐解きながら、人生における「らしさ」と「ならでは」を探求していきます。第4回の配信では、福場の人生に多大な影響を与えた憧れの存在「伝説の医師」にフォーカス。「医師免許を持たない医者」である彼が体現する、本当の医療者としての姿とは何か?「資格」という肩書きに甘んじることのない「医者としての強烈な自覚」、そして彼の根底に流れる「生命への畏敬」を紐解きながら、福場の医療観のルーツに迫ります。資格や肩書きを剥ぎ取られたとき、最後に残る自分の本質とは。今回の対話が、みなさん一人ひとりにとって、仕事や生き方における「ならではの自覚」を見つめ直すきっかけになれば幸いです。
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第3回 ラジオ『ならでは』
「病を治す」から「人が治る」ためにPodcast番組『ラジオならでは』。パーソナリティは、手術を諦めた外科医・三宅と、視力を失った精神科医・福場。人生の大きな転機を迎えた二人の医師が、互いの経験を紐解きながら、人生における「らしさ」と「ならでは」を探求していきます。第3回の配信では、三宅の人生に大きな影響を与えた憧れの医師「パッチ・アダムス」にフォーカス。「メスを置いた外科医は、なぜユーモアや対話を大切にするようになったのか?」--病気そのものではなく「人」を診る彼の哲学が、いかにして三宅の新たな医療への向き合い方を形作っていったのか、そのルーツを深掘りします。誰かに憧れ、理想の姿を追い求める過程には、自分だけの「ならでは」を見つけるヒントが隠されています。今回のエピソードが、みなさん一人ひとりにとっての「自分らしさ」に気づく、新たなきっかけになれば幸いです。
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第2回 ラジオ『ならでは』
「光を失って、見えてきたもの。」Podcast番組『ラジオならでは』。パーソナリティは、手術を諦めた外科医・三宅と、視力を失った精神科医・福場。人生の大きな転機を迎えた二人の医師が、互いの経験を紐解きながら、人生における「らしさ」と「ならでは」を探求していきます。第2回の配信では、視力を失った精神科医・福場の物語にフォーカス。「光を失ったとき、彼自身の世界、そして他者との向き合い方はどう変わったのか?」--絶望とも思える喪失を、いかにして独自の強みやチャンスへと昇華させていったのか、その軌跡を深く掘り下げます。喪失は、決して終わりではありません。今回の対話が、みなさん一人ひとりにとっての「自分らしさ」や「自分ならではの生き方」を見つけるための、新たな視点やヒントになれば幸いです。
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第1回 ラジオ『ならでは』
「挫折と喪失を、チャンスに変える。」新たなPodcast番組『ラジオならでは』。パーソナリティは、手術を諦めた外科医・三宅と、視力を失った精神科医・福場。人生の大きな転機を迎えた二人の医師が、互いの経験を紐解きながら、人生における「らしさ」と「ならでは」を探求していきます。第1回の配信では、三宅の過去にフォーカス。「外科医が手術を諦めたとき、何が見えたのか?」--彼自身の物語を赤裸々に語ります。変化の激しい現代。この番組での対話が、みなさん一人ひとりにとっての「自分らしさ」や「自分ならではの生き方」を見つけるきっかけになれば幸いです。
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凸凹な医師二人が、失敗や弱さを通して、自分の中に研かれていく「らしさ=アイデンティティ」と、そこから生まれる「ならでは=ユニークさ」を探求する番組です。手術を諦めた外科医と、視力を失う経験から希望を見つけた精神科医。二人のMCが、自身の抱えてきたトラブルや弱さを「問い」に変え、新しい価値や視点を発見する人やモノの物語を紹介します。弱音とは、弱い音。だからこそ奏でられる、静かな音の処方箋。MCが熱を込めて語る人やモノの物語=「ナラティブ」を通して、あなた自身の「ならでは」を見つけるヒントをお届けします。すべての人が、素の状態=自然体で、肩の力を抜いて生きられるように。そして、「この時代に生まれてよかった」と思える未来を描くために。凸凹な医師二人による、本気の情報処方番組です。 #ならでは #自然体 #弱さの価値 #ナラティブ #認知変容
HOSTED BY
三宅琢と福場将太
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