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PODCAST · business

ジュラの事業育成ラジオ

by ジュラ

会社員をやりながら”自分の事業”を構築中・会社に縛られない・生成AIなど最新テックの学び・日々の学びで自分をアップデート etc....自分の事業を構築したいあなたへ事業育成のヒントをお届けします。

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Oct 10, 2026 · Source feed

Episodes

  1. Dotsが最近微妙?Grok Botも試してみます

    Dotsに3D素材を代表で4点くらい作ってもらい「完了しました」と報告も受けたのに、夕方に保存しようとしたら実ファイルが取り出せなかった、という話から。いまは保存して、取り出して、クラウドPCの環境がなくても戻せるかまで確かめる流れに組み替えています。後半は、最近のDotsの応答が微妙に感じることと、Xの新しいサブスクで月額30ドルのプランを契約してGrok Botを試し始めた話。どちらが優れているかの結論ではなく、成果物を受け取れるかで比べていきます。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。...

  2. Dotsでゲーム素材づくりを試してみた

    DotsのクラウドPCに、ゲーム用の3D素材を1,000個くらい作ってと頼んでみました。建築物・道路や鉄道系・神社・生活道具・自然物の5ジャンルで、下地になるファイルは受け取れた。でも、まだゲームには組み込んでいないし、質感の仕上げも音声の依頼が一度止まって頼み直した途中です。丸ごと任せるより、自分の仕事の一工程を切り出して頼む、という話をしています。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料)...

  3. Dotsは2,3日放置でも仕事進めてくれるのか

    3連休のあいだ、2日くらいDotsとほとんど話さずにいて、今朝その間の作業を確認してみました。メルマガの検証やゆっくり動画の完成など、止まっていると思っていた作業は進んでいた。でも、配信や公開はぼくの判断待ちのまま。「進んだ」と「届いた」は別だった、という話です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。 https://juralog.substack.com ▼X:...

  4. 最近はDotsを試すばかりで売上に繋がる行動少なかったな

    今週はDotsを1日の流れに組み込んで、午前・昼・夜間、ぼくが動けない時間に仕事を任せる仕組みを試してきました。できることは間違いなく増えた。でも正直、まだ稼げていません。メルマガは未完成で、届ける・売る行動が少なかった1週間の振り返りと、週末と来週の計画の話です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。 https://juralog.substack.com ▼X:...

  5. AIでやれることが増えたのでやらないことを決めたい

    AIでできることが増えるたび、全部やるのかという迷いが返ってきます。今は「稼ぐ」と「影響力を広げる」の二軸で、やることとやらないことを選ぶ段階に来たなと感じています。次に試したいYouTubeも、発信が目的ではなく届ける手段として使いたい。まだ構想段階ですが、方向を決めて動き出す話です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。...

  6. Dotsに仕事を頼むだけから、仕事が回る仕組みへ

    dotsに仕事を頼むだけから、最後まで回る仕組みにしたい、という構想と準備の話です。朝の通勤・帰り・夜間にdotsへ仕事を渡すなかで見えてきたのは、途中で止まる、完了報告だけでは保存や配信まで終わったか分からない、どこで止まったか追いにくい、の3つの課題でした。音声通話で相談してCodexやClaude Codeに渡し、判断だけ戻ってくる流れや、クラウドPCとMac miniのどちらで動かすか、会話を後から読み返せる形で残す案も話しています。まだ完成も稼働もしていない、途中経過の記録です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain)...

  7. Dotsに任せる時間の仕組みを作ってます

    AIに任せる時間を、1日の流れとして仕組みにしはじめた話です。朝の通勤1時間のうち30分をdotsとの音声通話にあてて優先順位を10個ほど出してもらい、午前は承認済みの範囲で任せ、昼休みに判断、午後はその判断を反映して進めてもらう設計にしました。寝ている6〜7時間の夜間作業、ダッシュボードとタスクボードで見る場所を分けること、ログが正常なだけでは完了にしないことも話しています。手順を整えたのは昨日で、今日が初運用です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve...

  8. メルマガの構成について考えてみた

    メルマガでリストマーケをやっていこう、という話です。名前は8割決定で「AIと育てるスキルツリー」。届けたいのは、AIは使えるようになったけれど仕事や収益にはつながっていない、ちょっと前のぼく自身です。仕事とお金・家族と人間関係・心身の調子・学びと遊びの4本の枝を、分類から埋めるのではなく自分で試したことから伸ばしていくこと、配信の流れは歓迎メール→入門5通→実践ログで考えていることを話しました。構成は、通勤の車内でdotsと音声通話しながら固めました。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。...

  9. リストマーケティングをちゃんとやります

    これからはリストをちゃんと取っていこう、という話です。リストは売り込みのためだけのものではなく、受け取る側の「調べる手間」も減らしてくれるものだと考えています。Claude Codeの無料ガイドに登録した人に、急にギター講座を案内したら離れていく。登録したときの関心とつながる案内を続けること、そして作り込む前に「これ欲しい人いますか」と確かめることについて話しました。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料)...

  10. 今日から年末までの3ヶ月朝活配信で走り切る

    今日から年末までの3か月、だいたい90日間、朝4時から5時の作業ライブ配信を毎日やっていくことにしました。夜枠は撤廃して、夜9時半に寝て3時半に起きる生活に寄せます。目標は「稼ぐこと」と「影響力を広げること」の2軸で、年内に月収5万円。ただ初日から、3時半に起きるはずが4時ごろ起床という寝坊スタートでした。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。...

  11. Opus5.5で動画編集が可能に。じゃあYoutubeやるか

    AIで動画編集や音声づくりがしやすくなってきたので、YouTubeをちゃんとやろうと思った話です。いまのショートはPodcastを40秒切り抜くだけで、だいたい200〜300再生。ショート向けの撮り直しや2Dアバター+TTS、Podcastの内容を実演で見せる横動画を考えています。「編集できる」と「自分のコンテンツを作れる」は別もの、という切り分けも話しました。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料)...

  12. Dotsが使いやすくていい感じ!使い込みます!

    OpenAIのDevDayで出てきた「dots」を、発表のあった日の夕方から半日ほど使ってみた話です。OpenClawで決めていたルールを読み込ませて、Driveを見せる範囲と「勝手に消さない」を先に決めてから始めました。チャット画面が1個しかないのが不安だったんですが、夜に4〜5件のタスクを預けたら、朝にはどれも進んでいたんですよね。一番楽しみにしていた通勤中の音声は、まだつながっていません。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料)...

  13. Devdayキタ!AIエージェントは次のステージへ

    OpenAIのDevDayで20件を超える発表があった中から、ぼくが一番気になった「dots」と「ChatGPT Space」の話です。1個のタスクを渡すAIエージェントから、目標を預けて進捗を見ながら任せる形へ。ポッドキャストを記事やショート動画に展開しているぼくの作業フォルダーが、チームで使う仕事場に広がっていくイメージで、AIエージェントの次は「人とAIが一緒に働く場所」なんじゃないか、と話しています。200ドル・500ドルのプランの話は、正直まだ半分しか理解できていません。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain)...

  14. AIが加速度的に進化してるので将来は仕事をしてるのがすごいとかになりそう

    フリーランスの仕事はこれからどんどん厳しくなっていくんだろうな、という話です。日本では正社員を減らしにくいぶん、先に外注や直接契約の仕事から削られて、残るのは「この人に頼みたい」と指名される仕事だけ、というのがぼくの見立て。半年前か去年の年末ごろにライター案件を探したら、案件数がかなり少なくて単価もめちゃくちゃ安かった実体験と、動画編集や3Dモデルにも同じ構図が広がっている話、そして半年後も2030年も正直わからない中で、今できることをやるしかない、という話をしています。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain)…

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  15. Opus5.5の効率が良すぎる件について

    この土日にOpus 5.5へいろいろ任せてみたら、週のリミットがほとんど減らなかった、という話です。少し前まではFableを使うために数アカウントで回すしかないと思っていたのに、今はエフォート「高」でガンガン進めても余裕がある。後半は、70〜80点で回せるようになってきたAIの動画編集と、毎日出すPodcastとYouTubeで伸びる動画を分けて考える作り方、そしてできることが増えた今こそ時間の使い方を決めたい、という話です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。…

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  16. 今週もAIは色々ありましたが、来週も盛りだくさんになりそう

    Opus 5.5が来てからのぼくの使い方の変化と、そこから考えた「AIが変わっても残るもの」の話です。少し前まではFableを使うためにMaxプランのアカウントが何個か必要な感覚でしたが、今はぼくの体感ではOpus 5.5のほうが頭がよく、Maxプラン1つで大概のことができそうだと見立てています。250ドルのボーナスクレジット、Dev Dayで噂されるOpenAI純正エージェント、この半年メインで使ってきたOpenClawからの乗り換え条件の話も。後半は、AIの賢さは借りもので、パソコンのフォルダーに置いた作業ログとREADMEこそ自分のものだ、という切り分けです。 ---...

  17. 作業配信をYoutubeでやってみる

    金曜の夜に土曜分を収録している、AI時代の発信スタイルの話です。マナブさんの配信で聞いた「ビジネス系の解説動画はもう出さない」という答えから、AIで取れる情報と、AIで取れない生の時間を切り分けて考えました。ゲーム配信やeスポーツ、Bリーグの熱狂を見てきた身として、ライブ感はこれから大事になる気がしています。後半は、ウェブカメラで手元だけ映して「一緒に作業しませんか」と言うだけのYouTube作業配信をやってみようという思いつきと、子どもが起きたら強制終了というルールの話。まだ始めていない段階の記録です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain)...

  18. 眠っていたグラボが動画生成機になるのいいですね

    7年前に買ったRTX 2070 SUPERで、ローカルの動画生成を火曜日から3日間回して、YouTube用のBロール素材を45本作った話をしました。1本5秒の動画に生成1時間。クラウドなら1本数円で速いけれど、ローカルで払うのは電気代と、PCが勝手に動く時間だけ。たくさん作っていいものを選ぶ前提で、まず100本の素材庫を目指しています。後半は、MacからSSHでWindowsに着火して作り続けさせる構成と、その導入をAIに組んでもらった話。RTX 4000番台以上が要ると思っていた処理が2000番台で動いた驚きと、それでも今から買うなら別、という整理も話しています。 ---...

  19. Ultraで作業させるとすごいし、Opus 5.5は革命すぎる

    Codexの利用枠のリセットが来る前に残っていた70%を、「どうせならUltraで」とゲーム開発に使った話をしました。いつものHighと比べて進み方は体感で2〜3倍、その代わり半日で大きく溶かしました。Highは指示を守って動く、Ultraは指示の手前でリサーチや検証を挟む、という違いと、それでも「見やすくして」と頼んだゲーム画面の半分が説明文になった失敗も残しています。後半は昨日リリースされたOpus 5.5とGPT-6 Luna/Solの話。上位モデルでしか難しかった作業が3,000円のプランでできる「安い側の革命」について、初日の印象の範囲で話しています。 ---...

  20. H3を7年落ちのゲーミングPCに導入したりリセットが来なかったり

    昨日の19時ごろに来ると聞いていたCodexの利用枠のリセットが、22時になっても来なかった朝に話しました。残り70%を19時前に使い切って、Astra Ultraでゲーム開発を進めたので無駄ではなかったんですけど、噂を当てにして全部使い切るのはどうなのか、という話です。もう1つは、7年ほど前のゲーミングPCにMiniMax H3をローカルの動画生成環境として入れた話。テストでは1本60分、YouTubeのBロール用に20本で約24時間と言われて、収録時点ではまだ生成中です。後半は、話題のサービスに登録できなかった話と、200ドルプランに課金できるくらい稼ぎたいという話もしています。…

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  21. Codexのリセットが今日の19時くらいにくるっぽい

    ChatGPTの利用枠が、今夜またリセットされるかもしれない。そんな未確認の予想を見かけた朝に話しました。ぼくの枠は日曜のリセットから2日使って、記憶ではまだ70%くらい。使い切りたい気持ちはありつつ、今後は「リセットは頻繁に来ない」前提で、エージェントに任せる量や定期実行の設定、残量の確保を組んだほうがいいという話です。後半は、発信を初心者向けのAI活用にも広げること、ホームページ制作に加えて1か月単位のAI活用サポートを提案したいという、まだ構想段階の話もしています。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain)…

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  22. 週末話題になってた「文章を書かないAI」の活用法を考えてみる

    週末に話題になっていた「文章を一文字も書かないAI」について話しました。会話も要約もコード生成もせず、決めた型の質問に、選択・スコア・はい/いいえで返すだけの判断専用のAIです。同じ条件のはずなのに判断がぶれて業務に使えない、という普通のAIの悩みに対して、向いている仕事と向いていない仕事を整理しています。ぼくはまだ触っていませんが、営業メールの結果を判断させて、そのあと実行役のAIに渡す流れに使えないかを考えた回です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve...

  23. AI活用の軸を見つめ直してます

    AIを使えているのに、稼げていない。今日はこの痛みをそのまま話しました。Xで一番反応がいいのはAIを活用したゲーム制作の投稿ですが、続けても稼ぐところには届かないので、ゲームは企業向けのマーケティングと「誰でも見られる看板」に置き直します。営業はまずモニター1件、月3万〜5万のWebアプリから。視野が広がったぶん1本に絞りきれないまま9月も下旬に入ったので、年内に結果が出るように動く、という短めの決意表明の回です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve...

  24. AIは使えるけど、稼げない痛みの話

    AIでいろんなものは作れるようになったけど、まだ何も稼げていない、という痛みについて話しました。LPや教材、メルマガと成果物はどんどん増えているのに、稼げた金額はマイナス10万。Xで一番伸びたのは「ゲームのデモ版が2日くらいでできました」という投稿で、売上にかかわる投稿は数十インプ、という現実もそのまま話しています。根拠のない自信から2ヶ月経って、いまは情報による絶望の中。いつもここでやめてきたぼくが、発信を一回形にし直して続けていく、という回です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。...

  25. Codexばかり使ってたけど、普通のチャットもいい感じ

    ChatGPTの普通のチャットが、意外と使える件について話しました。最近はCodexばかり使っていたんですけど、週次のリミットが残り3%になって開発が止まり、別枠だった普通のチャットに仕方なく戻ったのがきっかけです。思考量を一番上まで上げて、調べてほしい内容・自分の状況・参考資料をまとめて渡したら、12分くらい考えて、企業向けのゲーム活用のリサーチから「Web制作に短時間で遊べるゲームを追加サービスとして組み合わせる」という次の一手まで返ってきました。ゴールが1個決まっているならCodex、方向を決める段階ならチャット、日常の処理は普段使いのモデル、という使い分けの話です。 ---...

  26. やっぱりAI時代も営業が重要ですね

    AI時代はやっぱり、営業が大事だよね、という話です。AIで作れる人が増えるほど、依頼する側は選びやすくなって、仕事は待っていても来ない。ぼく自身、今月に入って営業をかけているものの、収録日の17日時点で送れたのは6件、16日間で3日に1件のペースでした。100件で1件から2件、3件へ打席を増やす考え方と、今営業している2つの商品(地元向けのWeb制作と、企業の認知を高めるミニゲーム)、教材を出すなら「ゲーム10本・うち1本で売上」の実績ができてから、という基準まで。冒頭は、子どもが生まれて転職を考え始めた、という雑談から。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain)...

  27. 最近Geminiも静かに熱い

    最近なんだかんだ、Geminiがすごい、という話です。Gemini 3.8 Flashを音声配信の記事化で試し始めた話から、GoogleがProよりFlashを押し出している理由、入力0.75ドル・出力3.75ドル(100万トークンあたり、12月31日まで)という価格と「単価が同じでも仕事1件の料金は同じとは限らない」という見方、そして一番面白い、会話を続けながら裏でツールを動かすGemini 3.8 LiveのExtended Thinkingまで。冒頭は「1作目のゲームは無料で出してもいいかも」という雑談から。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain)...

  28. AI×ゲームで真価を発揮するのは「IP」ですね

    ゲーム開発の本当の進化は「IPの拡大」にある、という話です。19日リリースの「月蝕綺譚」のP2Eに「結局うまくいかない」の声が出ていますが、AIで開発費と運営費が下がって損益分岐点が変わった今、お小遣い程度の還元は現実的になった。App Storeで生き残るのは数個という現実の中で、それでも個人開発をやる意味と、動画・アニメ・ゲームとIPを広げる打ち手が増えたこと、まずは自分のキャラを1人作る、という話をしています。冒頭は「夏に奪われた体力を秋冬で取り戻す」雑談から。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。...

  29. P2Eがまた盛り上がりそうで楽しみ

    P2E(Play to Earn)がまた盛り上がりそう、という話です。走りだったアクシー・インフィニティの頃は「月10万・20万」という期待値が高すぎて、実際は200円〜2,000円。ゲームもつまらなくて続かなかった。今回は19日にFiNANCiE連携の新作が出る予定で、稼げる額は「数千円」という現実的な線。FableやAstraで開発費が100分の1になった今、広告費をトークンの循環に回せるんじゃないか、というぼくの見立てと、それでも0円の可能性はある、という話を一ゲーマーの目線でしています。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain)...

  30. Codexがリセット実施。頻繁にリセット入って助かる

    Codexにリセットの案内が出ました。Astraの200ドルプランが新規契約できない今、「使えない」が続くと別のツールに行きたくなる心理を、リセットが止めてくれる。この2ヶ月で実感した「課金しても稼げるわけじゃない」という話、土日に止めた制作事業と今月中の売り上げ、顔出しなしの作業ライブ案、6〜7年前のゲーミングPCで試したい実験まで、夜5時の短め収録で話しています。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料)...

  31. AstraとFable、ぼくの使い分け

    Astraの枠をリセットしたのをきっかけに、AstraとFableの使い分けを言葉にしました。ゲーム・3D・モデリングとAI相棒のエンジンはAstra、設計や構想を壁打ちしてプロダクトに落とし込むのはFable。100ドルプランの枠は体感でAI相棒に20〜30%、残りを開発に回します。デスクトップならCodexアプリ、スマホからのリモートならClaudeアプリのほうが使いやすい、という逆転の話も。合計300ドルでも両方を残す理由と、最近のClaudeのセッション切れについても正直に話しています。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain)...

  32. Open AI が200ドルの新規登録を一時中断。昨日上げとけばよかった...

    OpenAIが200ドルプランの新規契約を一時停止しました。ぼくは今日か明日に100ドルプランから上げるつもりだったので、その1日前に扉が閉まった形です。残り19%の枠とリセット4日後という状況、Fableを100ドルに落として賄う案がすぐ消えた理由、3,000円のプランがもう「入門」になっている体感、そして上位プラン2つで月6万円を営業で担保するという話をしました。Fableのときと同じ轍を踏んだ反省込みです。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve...

  33. ゲーム開発は楽しいけど、稼がないと続けられない

    今週はCryptoNinjaのキャラを主人公にしたゲームで、モーション作りやMeshyのモデル最適化、メニュー画面まで作っていました。楽しいんですが、作りながら「稼がないと続けられないな」と考えてしまって、集中しきれていないんですよね。数週間前にWeb制作に注力すると言ったのにAstraにうつつを抜かしていた反省と、営業の「4つの不」、仕分け済みのリストが止まっている本当の理由を話しました。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料)...

  34. AI を使った3Dモデリングの工程の話

    Xで「AIに3Dモデリングさせても何回やっても微妙」という話を見ましたが、ぼくはそこまで微妙なものが続いた経験がないんですよね。差は能力より工程だと思っていて、公式画像から三面図を作り、関節や服を設計してからMeshyで3D化し、Astraで動かしやすく整える段取りを話しました。Astraに段取りを縛りすぎないことや、0から10を作って少しずつ100へ近づける進め方についても触れています。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料)...

  35. ゲーム開発の先はとんでもなく長い

    昨日はゲームの中で建物を建てるモーションを作り、目線や腕の向きを何度も直していました。AIが最初の6〜7割を出してくれても、遊べる形に仕上げる道はまだ長いですね。違和感を言葉にすること、細部とゲームのコアを往復すること、まず一人で遊べる土台を作ることについて話しました。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。 https://juralog.substack.com…

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  36. 今週はゲーム開発頑張ります

    GPT-6 Astraが出てから昨日まで、ずっとアセットや見た目の部分を触っていました。この前出したゲームのPV動画は保存もいいねも普段より多かったのですが、きれいな映像が「本当に動くゲームなのか」は別の話です。今週はグラフィックより先に体験とシステムの根幹を詰めて、実装やバグ修正の過程も開発ログとして出していきます。AstraはPlusですぐ上限に来たのでProへ、Claudeは200ドルから100ドルへ配分を組み替えます。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。…

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  37. GPT-6 Astraが最強でゲーム開発が捗りすぎた

    GPT-6 Astraが使えるようになったので、さっそくゲーム開発へ入れてみました。Blenderをコンピューター操作してもらって作っていた岩・木・建物の3Dアセットを作り直したら、「これなら自分のゲームに入れたい」と思えるラインまで一気に寄りました。枠が戻った一日でSteam向けの体験版0.1を人に渡せる状態までまとめられたので、Claude側を一段下げてChatGPT側へ寄せる課金の組み替えも考え始めています。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve...

  38. GPT-6の3Dモデリング能力がヤバそう

    収録中にFableの利用状況を確認したら、明朝だと思っていたリセットがもう入っていました。節約しながら一週間やりくりしていた分が、そのまま消えた感じです。今日はH3 MAX TurboとMeshyを回しながら、戻ってきた枠で動くものを1つ作ります。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。 https://juralog.substack.com ▼X:...

  39. ここ数日ちょっとグダってたのでやってることを整理する

    ここ数日、Web制作・ブルーカラー事業・ゲーム制作の三つを同じ速度で回して、どれも決定打がないまま少しグダっていました。準備が一区切りついた途端にゲームへ目が向く、ぼくの悪い癖です。三つを「成果・検証・余力」に分けて、今週はWeb制作のモニター案件の成約と初案件だけを見ると決めた話です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。...

  40. ゲーム開発のためにSteamWorksに登録しました

    今朝は4時半に起きて、子どもが起きるまでの実作業は15分ほど。その時間で進めたのはゲームの中身ではなく、Steamで売るための登録手続きでした。申請に30日ほどかかるなら、完成を待ってから準備するのは遅い。1作品100ドルの費用を「締め切りを買う代金」と捉えて、出口から逆算してゲーム開発を再開した話です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。...

  41. OpenClaw 2.0が突如リリース!従来とどう変わっていく?

    ぼくが使っているOpenClawの2.0が突如リリースされました。教材「AI相棒の育て方」を出してから、まだ1週間というタイミングです。注目しているのは機能の数ではなく、設計AIと実装AIのあいだで毎回作っていた「引き継ぎ書」が、共有ワークスペースでどこまで減るか。発表を見て感じた運用の変化と、これから試すことを話しました。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。...

  42. 8月の振り返りと9月の目標設定

    8月の成績表を出しました。有料教材を2本出して、売上は0円。Fableや教材、Mac miniの分割まで含めると約5万円のマイナスです。それでも、音声を記事と動画へ広げる流れや、Web制作・近所の困りごとサービスの営業準備は進みました。9月に何へ集中するかまで話しています。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。 https://juralog.substack.com...

  43. AI時代も地道に営業していくの大事ですね

    髪を切りに行った美容室で「ホームページを作りませんか」と提案してみたら、予約サイトで十分に回っていて不成約。それでも、別のお店の紹介話と、モニター価格の使い分けという次の仮説が手に入りました。AIで作るのが速くなった分、営業は足で稼ぐという話です。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。 https://juralog.substack.com ▼X:...

  44. 今月は売上0。絶望を噛みしめつつ継続します

    有料コンテンツを2つ出して、販売数はどちらも0。8月の売上は0で終わりそうです。悔しさを噛みしめつつ、「作る」から「届ける」への切り替えと、月末にやる固定費の整理について話しました。 --- ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。 https://juralog.substack.com ▼X: https://x.com/jura_log

  45. Brainで「AI相棒の育て方」を今夜販売開始します!

    2作目の教材「AI相棒の育て方」を今夜19時にBrainで発売します。 教材に込めた中身と、宣言どおりに出せた理由、そして事前登録の500円引きが今夜までという話です。 ▼教材「AI相棒の育て方」発売中(Brain) 自分専用のAI相棒を作って育てる手順を、失敗込みでまとめました。 https://brmk.io/n4w0Ve ▼メルマガ(無料) この放送を毎朝、記事にして届けています。文字で読み返したい方はこちらへ。 https://juralog.substack.com ▼X: https://x.com/jura_log

  46. Grok BotとOpenClawってどう違うのか

    Grok BotはクラウドPCでのAIエージェント。 普段動かしてるのはローカルのOpenClawなので違いを検証したいです。 明日(8/28)販売する「AI相棒の育て方」の事前登録リンクです!↓ https://curioforj.com/yoyaku/ 500円引きのクーポン付きです。

  47. Mac miniのM6チップモデルが突如発表!AI駆動に最適化が進んでます

    2ヶ月くらい前にM4 ProのMac miniを買ったばかりなので悔しいw でも悔やんでもどうしようもないので成功にしてく行動を取っていきます。 金曜日に「AIの育て方」の教材をリリースします! 500円引きのクーポンを配布する事前登録やってます。↓ https://curioforj.com/yoyaku/

  48. AI使いまくってると思考がパンクしてきた

    AIでPCやスマホに張り付いてばかりなので、メモとか思考整理のタイミングでは紙とペンを使うようにしてます。

  49. AI相棒の作り方を金曜日に発売します!

    最近よく聞くAI秘書。 最近ではAIの進化もあり実装は容易になりましたが、そこで大事になるのが「事故らない設計」です。 実際事故って高い授業料払った経験を教材にしました。 8/28(金)19:00販売開始です。 事前登録していただいた方には500円引き割引リンクを配布します。 ↓割引リンク付き事前登録はこちらからどうぞ。 https://curioforj.com/yoyaku/ ↓AI相棒の導入はこちらで解説してます。https://curioforj.com/learn/openclaw/

  50. ブルーカラー事業だったら何しよう

    リアルで足と手を動かす事業ってのに可能性を感じてます。

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