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場末のラジオ〜ゆるゆるネット回顧録〜 podcast artwork

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場末のラジオ〜ゆるゆるネット回顧録〜

by 場末のラジオ

アラフィフおっさんたちがゆるゆると昔を振り返る「インターネット老人会」。ネットだけでなくガジェット、テクノロジー、80年代、90年代の話など、S40・50世代にささるプログラムです。Starirng はっしー:From 栃木県 さとおっさん:From 新潟県 えこぞう:From 沖縄県X https://twitter.com/basuenoradio #場末のラジオ でご意見・ご感想よろしくお願いします。Jingle & BGM from DOVA-SYNDROME, Fesliyan StudiosCute & Pop ending jingle written by とらさぶジャズ調のジングル written by いまたくフルハウス written by Make a field Musicさすらい一人旅 written by いまたくビーチアンドカクテル written by ilodollyCooking_Time written by MATSUsnarky by japaneoPartying In Russia written by Steve OxenOP Voice by VOICEVOX:青山龍星静かな午後のままで Made with Suno

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Episodes

  1. s4 #27 くらべてPON!令和と昭和 音楽の聴き方(前編)サブスク vs レコード・CD!試聴なしの「ジャケ買い」やLPのデカいジャケット、サブスクチャートに「10年前の曲」が居座る現代の不思議まで語ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は「音楽の聞き方」をテーマに令和と昭和を比べます。ボタン一つで何でも聴けるサブスク時代の便利さと引き換えに、ジャケットや音楽誌から音を想像して「賭け」でCDを買っていたあの頃のワクワク感、LPレコードの巨大なジャケットを飾る所有感やアルバムの曲順へのこだわりを懐かしみます。さらに、再生数ベースの現代のヒットチャートで、特定のアーティストや10年以上前の曲がランキングに居座り続ける現象など、音楽を取り巻く環境の変化におっさんたちは興味津々なのでした。 #くらべてPON #サブスク...

  2. s4 #26 浅い知識で語ろうシリーズ11 えこぞうPresents 続続続・アーケードゲームについて語ろう(後編)

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は1989年(平成元年)頃のゲームセンターと名作アーケードゲームを深掘りします。東亜プランの傑作シューティング『達人』での「ボムを使ったら負け」というゲーマー特有のプライドによる抱え落ちや、レースに負けると助手席の女の子がライバルに奪われる『ターボアウトラン』、最終ステージでロボットに変身する男のロマンとZUNTATAの音楽が冴え渡る『ナイトストライカー』など名作が続々登場。ボムを撃つと味方機が特攻して全員消えてしまう『大旋風』の渋すぎる仕様など、平成初期のゲーセン熱に熟練おっさんたちの思…

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  3. s4#25 浅い知識で語ろうシリーズ11 えこぞうPresents 続続続・アーケードゲームについて語ろう(前編)

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はお待たせしました(笑)えこぞうさんのアーケードゲームのお話。1988年(昭和63年)頃のゲームセンターと名作アーケードゲームを深掘りします。アイレムの『ビジランテ』のヌンチャクや難易度の高さ、立体的なコースが斬新だったセガの『パワードリフト』、犯人の車に体当たりして逮捕するタイトーの『チェイスHQ』など、懐かしのタイトルが次々と登場。トラックボール操作の『サイバリオン』や、ハイパーオリンピックでの「定規のしなり」や「塩の瓶」を使った裏技連射など、当時のゲーセン文化と熱気におっさんたちの思…

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  4. s4 #24 規格戦争(後編) プラズマ vs 液晶のテレビ合戦から、消え去った各種メモリーカード、そして初めて買ったビデオデッキで『徹子の部屋』を録画した思い出まで語ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は規格戦争の後半戦を深掘りします。画質や「黒」の表現にこだわったプラズマテレビと低消費電力な液晶テレビの激闘や、HDMIに集約されて姿を消していったS端子やD端子などの懐かしい接続端子類、そして規格の開放や互換性によってSDカードの天下へと収束していった各種メモリーカード(MO、スマートメディア、メモリースティック等)の歴史を振り返ります。最後は「初めて買ったビデオデッキで最初に録画した番組」の思い出話で盛り上がるのでした。 #規格戦争 #テレビ #SDカード #レトロガジェット...

  5. s4 #23 規格戦争(前編) VHS vs ベータのビデオテープ合戦から「パスポートサイズ」の8mm、ブルーレイ vs HD DVDまで、敗れていった名技術たちを振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は過去に繰り広げられた「規格戦争」をテーマに語り合います。画質やサイズで優りながらも長時間録画やライセンス開放の壁に敗れた「ベータ」と「VHS」の激闘や、アダプター互換性のメリットを打ち破った「パスポートサイズ」の8mmビデオ、そしてハリウッドを巻き込んだブルーレイとHD DVDの戦いなど、数々の歴史的バトルを深掘り。性能が良いものが必ず勝つとは限らない「技術の歴史」と懐かしい映像フォーマットに、おっさんたちの思い出話は尽きないのでした。 #規格戦争 #VHS #ベータ...

  6. S4#22 カーオーディオ(後編) MDからHDDナビ、そしてiPodがもたらした「音楽を持ち運ぶ」革命と、シャッフル再生が引き起こす謎の偏りについて語ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は、カーオーディオ特集の後半戦を深掘りします,。カセットからMDへの移行期に起きたソニー製ポータブルMDの「音量制限機能」との地道な戦いや、レンタルCDを車内でダビングしたHDDナビの思い出、そして車内を無限のオーディオルームに変えたiPodの衝撃を振り返ります。1GBの容量に大興奮し、シャッフル再生でなぜか特定の曲ばかりが流れる仕様に「iPodにこちらの好みがバレているのでは?」と驚かされた思い出話に、おっさんたちは再び熱く盛り上がるのでした。 #カーオーディオ #iPod #MD...

  7. s4 #21 カーオーディオ(前編) イルミネーションに輝くグライコから、大辞林並みの18枚連装CDチェンジャー、こだわりの「デッドニング」まで熱く語り尽くします

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はおっさんたちのこだわりが詰まった「カーオーディオ」を大特集。カロッツェリアやアルパインなどの憧れのブランド 、イエローハットでキラキラと輝いていたグライコのディスプレイ、そして音質のためにドアに鉛を仕込む「デッドニング」の狂気など、懐かしい思い出が次々と溢れ出します。車内という究極の「密室オーディオルーム」で、お気に入りの曲を爆音で歌い上げていたあの頃の情熱に、一同は甘酸っぱい郷愁を感じるのでした。 #カーオーディオ #カーステレオ #レトロガジェット #カロッツェリア...

  8. s4 #20 Back to 1986(後編:IT・ガジェット編) パソコン通信の幕開けから「写ルンです」登場、ポラロイド写真を振ってしまう謎の習慣まで1986年を深掘りします

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は1986年のITとガジェット界隈を振り返ります。Microsoft日本法人の設立やニフティサーブの開始など、まさにパソコン通信の黎明期。LZH形式の圧縮ファイルや音響カプラといった懐かしいワードや「写ルンです」の発売や、ポラロイド写真を意味もなく振ってしまう「お決まりの儀式」など、当時の空気感あふれるエピソードでおっさんたちは大いに盛り上がるのでした。 。 #1986年 #パソコン通信 #レトロガジェット #昭和...

  9. s4 #19 Back to 1986(前編:出来事 編) ダイアナ妃来日にハレー彗星、ドラクエ発売から「フライデー襲撃事件」まで激動の1986年を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はバブル経済の幕開けとなった1986年を深掘りします。ハレー彗星の接近や『ドラゴンクエスト』の誕生、チェルノブイリ原発事故、そしてビートたけしの「フライデー襲撃事件」など、社会を揺るがしたニュースが相次いだこの年。『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』の「おもしろビデオコーナー」が現在のYouTubeの走りだったという考察や、当時の週刊誌がなぜ白黒ページばかりだったのかというコスト事情に納得したりと、おっさんたちの記憶の断片が次々と繋がっていくのでした。 #1986年 #レトロゲーム...

  10. s4 #18 浅い知識で語ろうシリーズ10 はっしーPresents 続・Appleについて語ろう(後編)

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はジョンスカリーが提唱した「PDA(個人秘書)」という概念と、その具現化である「ニュートン」を深掘りします。アニメ『シンプソンズ』でネタにされるほど低かった文字認識精度の実態や、復帰したジョブズによる「神は我々に10本のスタイラス(指)をくれた」という痛烈な批判により不遇の結末を迎えた「ニュートン」。しかし、その失敗が現在世界を席巻する技術へと繋がっていく系譜に、おっさんたちは歴史の妙を感じるのでした。 #Apple #Newton #PDA #ARM...

  11. s4 #17 浅い知識で語ろうシリーズ10 はっしーPresents 続・Appleについて語ろう(前編)

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回も波乱万丈のAppleの90年代について語ります。ジョブズの「クローズド」な思想とは真逆の「オープン・拡張性」を掲げたジャン=ルイ・ガセーの時代。ビル・ゲイツからのライセンス提案を蹴ってWindowsの独走を許した背景や、重量7.3kgという「ニークラッシャー(膝砕き)」の異名を持つMacintosh Portableの驚愕のスペックにおっさんたちは圧倒されるのでした #Apple #Macintosh #レトロPC #ジャンルイガセー...

  12. s4 #16 番外編 袋麺の思い出(後編) チキンラーメンの失敗談から麺のスナオシ、そして進化する最新袋麺までを語り合います

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は前回に引き続き「袋麺」をテーマにお送りします。せっかちすぎてチキンラーメンを3分待てず、蓋もせずにお湯を注いで失敗した少年時代の思い出や、初めて食べた辛ラーメンの衝撃、さらには安くて美味しい「スナオシ」のラーメンを防災食として活用する裏技など、袋麺の奥深い話が次々と飛び出しました。最後は、お店レベルに劣らない最新の「生麺」クオリティへの驚きと、テレビを見ながら食べたあの日の食卓の景色を振り返りました。 #袋麺 #チキンラーメン #昭和レトロ #場末のラジオ...

  13. s4 #15 番外編 袋麺の思い出(前編) チャルメラにサッポロ一番、本中華など、昭和の食卓を彩ったインスタントラーメンの思い出を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は「袋麺」をテーマに語り合いました。普段はインスタント食品を制限されていた家庭で、たまに食べられる「ご馳走」だったチャルメラの思い出や、父親が仕上げに大量の日本酒を投入したという衝撃の「酒臭い味噌ラーメン」のエピソードが登場。さらに、地域限定の味や懐かしのCM、当時は珍しかったノンフライ麺の衝撃など、おっさんたちの記憶に深く刻まれた袋麺トークで盛り上がりました。 #袋麺 #昭和レトロ #インスタントラーメン #場末のラジオ...

  14. s4 #14 ガラケー(後編) iモード、写メ、ワンセグから物理的なギミックまで、ガラパゴス進化した日本の携帯電話黄金時代を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。前回に引き続き、独自の進化を遂げた「ガラケー」端末について語ります。iモードの登場による高解像度化や「写メ」文化の誕生、そしてワンセグ対応。縦横どちらに開くかによってキーボードの文字が物理的に回転して向きを変えるという、今では考えられないほど凝ったギミックに、おっさんたちは当時の日本メーカーが持っていた「ワクワクさせるモノづくり」の熱量を感じずにはいられないのでした。 #ガラケー #iモード #写メ #懐かしい...

  15. s4#13 ガラケー(前編) 「デジタルホン」に「ムーバ」に「セルラー」、液晶が2行しかなかったりアンテナが伸びたりしていた懐かしの携帯端末たちを振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回のテーマは「ガラケーの端末」。当時はキャリアごとにメーカーの特色が強く、アンテナの先を光るキャップに変えたり、バッテリーの裏にこっそりプリクラを貼ったりといった、今のスマホにはない独特のカスタマイズ文化におっさんたちは当時の熱狂を思い出してしまうのでした #ガラケー #デジタルホン #ムーバ #レトロガジェット ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  16. s4 #12 浅い知識で語ろうシリーズ9 はっしーPresents Appleついて語ろう(後編)

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はジョブズがAppleを去った後の物語を語ります。最強コンビと思われたスカリーとの対立や、1株だけ残して全ての持ち株を売り払ったジョブズ。絶体絶命かと思いきや、レーザープリンターと「PageMaker」の登場により、DTPという独占市場を築き上げるApple。「Macはおしゃれで高価なプロの道具」というブランドイメージが確立されていく過程に、おっさんたちは当時のMacが放っていた「高嶺の花」としてのオーラを懐かしむのでした。...

  17. s4 #11 浅い知識で語ろうシリーズ9 はっしーPresents Appleついて語ろう(前編)

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は「Apple」をテーマにはっしーが語ります。今の輝かしい姿からは想像もつかない、基盤むき出しのApple Iから始まった物語。伝説の「1984」CMやゼロックスから着想を得たGUIなど、ジョブズのこだわりと暴走(?)に翻弄される開発現場の裏側、そして個性あふれる登場人物に想いを馳せるおっさんたちなのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。 #Apple #Macintosh #スティーブジョブズ #レトロPC

  18. s4 #10 浅い知識で語ろうシリーズ8 えこぞうPresents 続続・アーケードゲームについて語ろう(後編)ミッドナイトランディングやエアホッケー、そしてR-TYPEの緻密なパターン構築に熱狂した1987年を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回もえこぞうさんのアーケードゲーム語りが止まらず、引き続き1987年を振り返ります。「ミッドナイトランディング」の職人技に見とれた思い出や、「スーパーハングオン」「サンダーセプター」などの大型筐体ゲームの話題から、なぜかレシートが出てくる「バイオリズム」の占い機へと脱線。さらにはゲーセン定番の「エアホッケー」の理不尽な戦い方で盛り上がり、シューティングの金字塔「R-TYPE」の美しさと絶望的な難易度について熱く語り合います。...

  19. s4 #09 浅い知識で語ろうシリーズ8 えこぞうPresents 続続・アーケードゲームについて語ろう(前編)

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話 。今回はえこぞうさんによる人気?企画、アーケードゲーム語りの第3弾です。ニチイなどのスーパーのゲームコーナーやボウリング場で遊んでいた1987年頃の思い出から始まり、「カルノフ」や「チェルノフ」、「魂斗羅」といった個性強めなゲームの話題から初代「ストリートファイター」の思い出へ。必殺技がなかなか出せないまま、強弱をつけるための巨大な圧力センサーボタンを必死で叩いていたおっさんたちの熱い青春時代が蘇るお話です。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています...

  20. s4 #08 (番外編)ウゴウゴルーガ(後編) みかん星人アワーの狂気やシュールなコーナーの数々、そしてメルカリでDVD-BOXを買わなかったお話です

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。前回に引き続き「ウゴウゴルーガ」の各コーナーについて語ります。「みかん星人アワー」や「おしえてえらいひと」など、今のショート動画の先駆けとも言える怒涛のコーナー展開に、改めて当時のテレビの凄さと狂気を感じるおっさんたちなのでした。 #場末のラジオ #ウゴウゴルーガ #みかん星人 #90年代テレビ ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  21. s4 #07 (番外編)ウゴウゴルーガ(前編) 朝の子供向け番組なのにシュールなCGと強烈なキャラクターで当時の若者を釘付けにした1992年スタートの伝説の番組を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は1992年から放送開始された「ウゴウゴルーガ」について語ります。表向きは子供向けと言いながら、Amigaを使った原色バリバリのシュールなCGや、エッジの効いたサブカル感満載の内容に、当時大学生だったおっさんたちはまんまと惹きつけられてしまったのでした。 #場末のラジオ #ウゴウゴルーガ #Amiga #90年代 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  22. s4 #06 ビデオカメラ(後編) 内蔵ハードディスクやSDカード、そしてスマホへ。保存メディアの変遷とおっさんたちの撮影スタイルを振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回のテーマは、前編に引き続き「ビデオカメラ」。メディアがテープからHDD、そしてSDカードへと進化し、劇的に軽量化が進んだ時代の思い出を語ります。撮影した動画をどう残すかという「保存」の悩みから、卒業式でのビデオカメラ一斉起動の「ピロローン」という音の思い出、そしてスマホ1台ですべてが完結する現代まで。便利さと引き換えに失われた「撮影する実感」に、おっさんたちは少しの寂しさを感じるのでした。 #場末のラジオ #ビデオカメラ #思い出保存 #デジタル家電 #昭和と令和...

  23. s4 #05 ビデオカメラ(前編) ソニーのハンディカムが生産終了というニュースを受けて、VHS-Cや8ミリビデオなど思い出のビデオカメラたちを振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回のテーマは「ビデオカメラ」。ソニーのハンディカム生産終了という、一つの時代の終わりを感じさせるニュースをきっかけに、おっさんたちのビデオカメラ遍歴を語ります。パスポートサイズにブレンビー、液晶ビューカムなど、かつて家族の思い出を刻んできた懐かしのハードウェアたちの名前に、思わず当時の高揚感が蘇るのでした。 #場末のラジオ #ビデオカメラ #ハンディカム #昭和レトロ ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  24. s4 #04 外部ストレージ(後編) スマートメディアにメモリースティック、そしてSDカードへ。規格争いに明け暮れたデジカメ黎明期の記憶媒体たちを語ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は前回に引き続き「外部ストレージ」がテーマです 。デジカメの普及と共に現れたスマートメディアやコンパクトフラッシュ、ソニー独自のメモリースティックなど、メーカーごと規格が乱立、SDカードが覇権を握り、今やクラウドへと移行しつつある時代の流れに、「外部ストレージ」という言葉自体が死語になる日も近いのかもしれないと、技術の進歩に郷愁を感じるおっさんたちなのでした 。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。…

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  25. s4 #03 外部ストレージ(前編) カセットテープにフロッピー、MOなど、データを外に持ち出すために格闘した懐かしの記憶媒体たちを語ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は「外部ストレージ」をテーマに、おっさんたちが若かりし頃に触れてきた記録装置を振り返ります。音楽用のカセットテープに無理やりデータを記録してピーガガガと鳴らしていたマイコン時代や、Windows 95のインストールに40枚以上のフロッピーディスクを入れ替えた絶望的な作業など。今やスマホ1枚の写真すら入らない容量に一喜一憂していた、アナログとデジタルの端境期に想いを馳せるおっさんたちなのでした。...

  26. s4 #02 浅瀬で検証シリーズ Clubhouseとは何だったのか(後編) 一時期の爆発的な流行から一転、今ではすっかり落ち着いた感のある「Clubhouse」を当時の熱狂と共に振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回も瞬間風速的に盛り上がった「Clubhouse」について語ります。アイコンが変わるたびに「誰?」と戸惑い、夜な夜な有名人と一般人が同じ部屋で語り合う異様なワクワク感に包まれていたあの頃。テキストでも映像でもない、音声SNSならではの「距離の近さ」や「音質の良さ」に、おっさんたちもすっかり魅了されていたのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  27. s4 #01 浅瀬で検証シリーズ Clubhouseとは何だったのか(前編) コロナ禍に突如現れ、招待枠の争奪戦まで起きたSNS「Clubhouse」の熱狂と仕組みを振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はシーズン4の幕開けとして、2021年頃に爆発的な流行を見せた「Clubhouse」について語ります。招待されないと入れない希少性や、芸能人のプライベートな雑談を覗き見できるワクワク感、そして「連座制」というシビアなBANの仕組みなど、当時のおっさんたちは日々常駐する事態となったのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。 #場末のラジオ #Clubhouse #クラブハウス #SNSの思い出

  28. #54 いよいよシーズン3最終回!クラブハウスや豆乳、電子チケットなどシーズン4に向けた企画会議で風呂敷を広げます

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はシーズン3の最終回ということで、次期シーズンに向けた企画会議を行いました。早朝にみんなで語り合ったクラブハウスの思い出など本来のIT系のネタに、さとおっさんの豆乳へのこだわり、えこぞうさんの続続ゲーセンの話などまだまだ場末の話は尽きないおっさんたちなのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  29. #53 「浅瀬で検証」からSkype終了、そして念願の初リアル収録まで盛りだくさんのシーズン3を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は残り2回となったシーズン3を振り返ります。深く語れないからこその「浅瀬で検証」や「くらべてPON!」などの新企画を立ち上げたものの、そもそも自分たちの番組カテゴリーが「IT・テクノロジー」だったことに気づいて無理やりITの話をねじ込んだり、上野駅で待ち合わせて秋葉原のカラオケで初のリアル収録を行ったりと、相変わらず行き当たりばったりでマイペースなおっさんたちなのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  30. #52 Twitter(後編) ハッシュタグや「FF外から失礼します」などのローカルルール、有名人や企業アカウントとの直接の絡みなど、SNSとして定着していった時代を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回も前回に続き「Twitter」をテーマに語ります。ハッシュタグ文化の広まりや、「相互フォロー」に「FF外から失礼します」といった独自のローカルルールの誕生、そして2009年に開催して誰にも響かなかったという早すぎたTwitter講座の話など、単なるつぶやきから巨大なコミュニケーションツールへと変わっていく過程を振り返ります。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  31. #51 Twitter(前編) 「なう」とつぶやき、手打ちのRTや「バルス」でクジラが出現していた、まだXではなく青い鳥だった頃を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。 今回のテーマは「Twitter」。青い鳥のアイコンからすっかり「X」に変わってしまいましたが、東日本大震災を機に情報発信ツールとなる以前の、日記帳やチャットのように使われていた牧歌的な時代を振り返ります。ガラケーから手打ちで「RT」したり、企業アカウント同士がゆるく絡んでいたあの頃を思い出し、おっさんたちは郷愁に駆られるのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  32. #50 続・CM談義(後編) マルボロにラークにキャスターマイルドなど、今ではテレビで見られなくなったタバコのCMと懐かしのドリンクCMを振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は前回に続きCM談義。今やテレビでは見ることのできない「タバコのCM」のイメージ戦略について語ります。「スピーク・ラーク」などの懐かしいフレーズや、沖縄ローカルのタバコの話から、後半は懐かしのドリンクCMへ脱線。ジョルトコーラの話題で盛り上がるおっさんたちなのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  33. #49 続・CM談義(前編) 「カッコインテグラ」に「お元気ですか?」、外タレや名曲が彩ったあの頃の車のCMを振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はシーズン1でも語った「CM談義」の続編、クルマ編をお送りします。プレリュードにインテグラ、セフィーロにセラ。スペックよりも「雰囲気」や「イメージ」重視だったあの頃、マイケル・J・フォックスや井上陽水が画面の向こうで輝いていたのでした。CMではなく車の話になってしまうのでそれはまた次の機会に。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  34. #48 くらべてPON!令和と昭和 節分 豆まき、恵方巻、そして鬼の面。季節の行事が企業の一大イベントへと進化していった背景を語ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は2月の伝統行事「節分」をテーマに昭和と令和を比べます。かつては家の中に豆が散らばり、翌朝掃除の時に発見されるのが定番だった「豆まき」。今や落花生を撒く地域の広がりや、小包装の豆を投げる現代スタイル、さらにはコンビニ文化が全国へ広めた「恵方巻」まで。時代とともに「鬼のイメージ」や「楽しみ方」がどう変わったのか、おっさんたちの体験を交えて考察します。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  35. #47 くらべてPON!令和と昭和 バレンタインデー かつては愛の告白、今は「義理」や「推し」や「自分用」へと時代とともに様変わりした2月14日を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は「バレンタインデー」をテーマに昭和と令和を比較します。かつての下駄箱や机の中にチョコがないかソワソワした放課後の思い出から、令和の「チョコハラ(チョコレート・ハラスメント)」による職場での禁止令、さらには「友チョコ」や「自分へのご褒美」へと変化した現代の事情まで。おっさんたちが、板チョコ一枚に一喜一憂したあの頃の記憶を辿ります。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  36. #46 ホームページ・ビルダー(後編) 「ウェブアートデザイナー」で作った燃える文字や「工事中」GIF、そしてブログの登場により変わりゆくWeb制作を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。前回に続き「ホームページ・ビルダー」を語ります。付属ソフト「ウェブアートデザイナー」で作成したド派手なネオン管ロゴや回転アニメーション、そして「工事中」の看板。ブログやCMS(ワードプレス)の台頭によって手作り感満載の「Web 1.0」が終わりを告げたあの頃の空気感を語り合います。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  37. #45 ホームページ・ビルダー(前編) Web 1.0の伝説的ソフト「ホームページ・ビルダー」と、テーブルレイアウトに四苦八苦したあの頃を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話 。今回はWeb 1.0時代を支えた伝説のエディタ「ホームページ・ビルダー」について語ります。IBMからJustSystemsへと引き継がれ、現在も最新版が発売されているこのソフト。ワープロ感覚で作成できる「どこでも配置モード」の便利さと、その裏側で生成される膨大なタグに驚愕した記憶、そしてNetscapeとIEの表示崩れに悩まされた4:3画面時代の苦労話に、おっさんたちは懐かしさで胸がいっぱいになるのでした。...

  38. #44 ウィンターソング(後編) SPEED、TRF、レミオロメンに冬の女王ユーミンなど、夏冬ハイブリッドなアーティストから鉄板の「粉雪」まで振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は前回に引き続き「ウィンターソング」について語ります。SPEEDやTRF、T.M.Revolutionなど、夏と冬の両方にヒット曲を持つ「ハイブリッド」なアーティストの話題から、今や冬の代名詞となったレミオロメンの「粉雪」まで。さらには、どの季節を歌わせても完璧な松任谷由実の凄さや、意外と見つからない「正月ソング」の希少性について考えるうちに、100円玉を積んで1曲を大切に歌っていたカラオケ黄金時代の情熱を思い出したおっさんたちなのでした。...

  39. #43 ウィンターソング(前編) アルペン、JR SKISKI、冬物語など、CMソングと共に冬の訪れを感じていたあの頃を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はクリスマスソングを除いた「ウィンターソング」について語ります。広瀬香美のハイトーンボイスやZOOの「Choo Choo TRAIN」、globeの「DEPARTURES」など、スキーのCMソングが流れると雪山を思い出したあの頃。ドラマ仕立てのJR東日本のCMや、ビールを飲む姿が印象的な「冬物語」のCMを振り返りつつ、話題はいつの間にかスキー板のブランドへのこだわりや、ガーラ湯沢の駅直結の衝撃へと脱線していくのでした。...

  40. #42 Microsoft Office(後編) 勝手に出てくる「描画キャンバス」と「エクセル方眼」に役立たずのイルカと大英断のUI変更などを振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。前回に続き「Microsoft Office」について語ります。今回はOffice XPや2003の時代。図形を描こうとすると勝手に出現する「描画キャンバス」やら「カイル」に「冴子先生」などの役に立たないヘルプ機能、阿鼻叫喚のUI変更、エクセル方眼にエクセルCADなどなど今も現役のOfficeについては話が尽きないおっさんたちなのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  41. #41 Microsoft Office(前編) 一太郎にロータス1-2-3、イルカにカイル、そして虹色のワードアートなど懐かしのオフィスソフト事情を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は仕事で欠かせない「Microsoft Office」について語ります。一太郎やロータスからの移行期、勝手に出てくるイルカやバタくさいクリップアートのにイラッとしたあの頃。ワードアートとHG創英角ポップ体はみんな大好きでしたね(笑) ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  42. #40 くらべてPON!令和と昭和 お正月 三が日はお店が休みだった昭和、プリントゴッコに隠し芸大会など懐かしの正月風景を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は新年一発目ということで昭和と令和の「お正月」を比べます。三が日はお店が閉まっていたあの頃の静けさ、プリントゴッコで量産した年賀状、今はなき「かくし芸大会」など、便利にはなったけれど少し季節感が薄れてしまった現代のお正月について語り合います。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  43. #39 くらべてPON!令和と昭和 大晦日 レコ大から紅白への大移動にドラえもんSP、ブレーカーが落ちる餅つき機など昭和の年末を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は今年最後の配信ということで昭和と令和の「大晦日」を比べます。特別感があったテレビ番組におせち料理、家中が暗くなる餅つき機のエピソードなど、ネット社会になって薄れてしまった年末の「区切り」を懐かしむおっさんたちでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  44. #38 2025年を振り返る(後編) 気温も沖縄も政治もとにかく暑かった2025年の下半期を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は2025年の下半期を振り返ります。とにかく暑かった今年の夏。久しぶりの沖縄代表の甲子園優勝やジャングリアのオープンに沸く沖縄に、史上初の女性総理。来年はどんな歳になるやら、と思いつつもおっさんたちは目の前の物価高を乗り切るために働いて働いて、は・た・ら・い・て行くしかないのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  45. #37 2025年を振り返る(前編) フジテレビのドイヒーな記者会見で幕を開けた2025年の上半期を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。いよいよ年の瀬ということで2025年を振り返ります。N氏が消えフジテレビのCMがAC一色になり、おっさんたちはいよいよテレビの「オールドメディア化」の本格化を感じるのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  46. #36 クリスマスソング(後編)きよしこの夜からジョン=レノン・杉山清貴・槇原敬之など思い出のクリスマスソングを語ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回も「クリスマスソング」について語ります。「最後のHoly Night」や「雪に願いを」などいろいろ思い入れのある曲を語りながらも、結局は山達とユーミンにいきついてしまうおっさんたちなのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  47. #35 クリスマスソング(前編)毎年ハロウィンが終わると世の中を彩るクリスマスソングについて語ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は「クリスマスソング」について語ります。クリスマスソングってクリスマスがどう世の中で変わっていったのかを紐解くものだったりするんだなぁ、と歌詞とは縁遠い場所にいたおっさんたちはしみじみと思うのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  48. #34 新語・流行語大賞を振り返る2(後編)「すったもんだがありました」に「イチロー」「NOMO」就職氷河期やインターネットが顔を出した90年代中盤を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。前回に引き続き「流行語大賞」の1994年編からスタート。「すったもんだがありました」に「イチロー」、「同情するならカネをくれ」など今も各方面で活躍されている方々の流行語が選ばれた94年、そして95年はついに「インターネット」が登場!場末の原点とも言える年までを振り返ったところでお時間となったのでした。続きはまた来年。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  49. #33 新語・流行語大賞を振り返る2(前編) チャーリー浜にきんさんぎんさんにJリーグなど平成初期の流行語を振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はシーズン2の続きで「流行語大賞」1991年編からスタート。「僕は死にましぇん」や「冬彦さん」といった懐かしのドラマのセリフ、「ダンス甲子園」に「Jリーグ」開幕と、テレビやブームに日本中が沸いていた平成初期。おっさんたちの思い出話は尽きず、今回は1993年までで時間切れとなったのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

  50. #32 ポータルサイト(2周目)(後編) ポータルサイトから生み出された様々なYahoo!をはじめとしたサービスを振り返ります

    栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回も「ポータルサイト」の2周目です。スマホの普及により、アプリやホーム画面そのものがポータルの役割を果たすようになり、その存在が希薄に。しかしYahoo!ニュースのコメント欄やYahoo!天気のSNS化など、元気に盛り上がっているサービスにおっさんたちは目を細めるのでした。 ※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

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