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PODCAST · business

マネーマネーマネー for you

by FIWA~みんなのお金のアドバイザー協会~

FIWA(みんなのお金のアドバイザー協会 https://fiwa.or.jp/)に所属するコヤ&キャサリン&ナンシーの3人の子育て中パパママがお届けする「お金」と「子育て」と「人生」に関するよもやま話をお届けするラジオ質問箱はこちらhttps://liveq.page/ja/gyIIAk7l7KDuMmiJQSHH?fbclid=IwAR3Z0mPWARovpxlIFRtAE0i2D_CBlU7U8yMkPPEehUdmT6YCayNVOSYDP-Iラジオの文字書き起こしはこちら⁠⁠listen.style/p/money?DiqIWr8O

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Aug 20, 2026 · Source feed

Episodes

  1. お金より大事なことを3年かけて話してきた──マネーマネーマネーフォーユー最終回、3人が語るお金と幸せの本質

    3年4ヶ月、全力で走り切った最終回。テーマは「3年間で一番伝えたかったこと」。小屋さんは函館のワイナリーで見た景色から──情熱を傾けられることを先に見つけて、その後でどれだけのお金が必要かを考えればいい。お金の不安はたいてい過剰だ。ナンシーは「お金は余白を生む道具」と語る。余白があるから新しいものが生まれる、その余白のためだけのお金があれば十分じゃないか。キャサリンは「稼ぐことはありがとうを受け取ること」──誰かの役に立ってありがとうと言われる、その積み重ねが自分を幸せにする。お金がテーマの番組で最後にたどり着いたのは、「お金はそんなにいらないかもしれない」という逆説的な結論だった。3年間、あ…

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  2. 3年4ヶ月で変わったこと、変わらなかったこと──子供への金融教育「ビジネス視点 vs 教育視点」の本音バトルが最後まで決着つかなかった件

    残り3回シリーズの第2回は「番組を通して変わったこと」がテーマ。キャサリンは初めてコメントをくれたリスナー・ヤマトンさんへの感謝と、初回の自分の声を聴き返した時の驚きを語る。ナンシーが最も印象的だったのは、子供への金融教育について小屋さんとの考え方のギャップが何度も浮き彫りになったこと──失敗をたくさんさせてビジネス感覚を育てたい小屋さんと、無駄な失敗は防いであげたいキャサリン・ナンシー。山の登り方は違っても頂上は同じ、でも議論は最後まで平行線。そんな3年半を笑いながら振り返る、番組ラスト前の回。

  3. 2023年3月から始まった旅が、もうすぐ終わります

    重大なお知らせから始まるこの回。ナンシーの大学院が本格化したことをきっかけに、2023年3月から続いてきたこの放送は残り3回で一旦幕を閉じることになりました。第1回の今回は「3年4ヶ月を振り返る」がテーマ。キャサリンが初回の音声を聴き返してみると、当時取り上げていたのは「イデコや積立NISAで個別商品を助言していいよという動きが出ている」というニュース──3年後の今も、制度改正はまだ途上。変わらない金融規制の現実と、確実に変わった3人の声と顔を重ねながら、番組の歴史を静かに振り返ります。

  4. 子供のうちにお小遣い帳は必要か──「自分で稼いでから始めれば十分」vs「小学生から習慣づけるべき」FP二人の本音対決

    兵庫県のアフタースクールで月1回の金融教育を行うキャサリンが現場で感じた「お小遣い帳離れ」。そもそもお小遣いをもらっていない子、現金を使う機会がない子が増えている中で、お小遣い帳を教えることに意味はあるのか?小屋さんは「自分でバイトして稼いでから始めれば十分」、キャサリンは「小学生のうちの積み重ねが大人になって活きた」と真っ向対立。ダイエットに例えると「レコーディングで痩せる人と痩せない人がいる」という小屋さんの言葉が核心をつく。最終的にたどり着いたのは、お小遣い帳はあくまで手段で、大事なのはお金のセルフコントロール力をどう育てるかという問いだった。

  5. 寿命が分かる時代が来たらどうなる?漫画「限りある私達は」から考える後悔のない生き方とお金の使い方

    寿命が判定できる時代を描いた少年ジャンプの漫画「限りある私達は。」をきっかけに、キャサリンと小屋さんが「寿命が分かった方がいいか?」を語り合いました。年金も資産形成も「いつまで生きるか分からない」から難しいのに、分かったら分かったで人は動かなくなる?「締め切りのない宿題はやらない」という話から、ガンジーの言葉「明日死ぬように生きろ」に着地するちょっと哲学的な回です。

  6. 「お金の相談、誰にしてますか?」──商品を売らないアドバイザーという仕事がまだ知られていない理由と、10年後のビジョン

    キャサリンのリクエストで実現した「マネーライフプランニングの今後を聞く」回。創業は2008年、小屋さん31歳の時。当初は株・不動産の損をなくすアドバイスが出発点だったが、アメリカのカンファレンスで「商品を売らずアドバイス料だけで成立するビジネスモデル」を知り、2009年からフィーオンリーモデルに転換。軌道に乗るまでの5〜6年を支えてくれたのは、「日本もいずれそうなる」と励ましてくれたアメリカのアドバイザーたちだった。その恩返しとして今目指すのは、「3,000万円以上の資産を持つ人が、お金のかかりつけ医に相談するのが当たり前の日本」。そのために自分一人でなく、同じモデルで動けるFPを育てる教育事…

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  7. 富裕層の趣味ランキング・お悩みランキングをFPが解説──旅行・ゴルフ・健康投資から子供教育・相続の不安まで

    富裕層シリーズ第2弾。キャサリンの「富裕層の趣味ランキング予想」(3位ゴルフ・2位旅行・1位健康麻雀)を小屋さんが答え合わせ。実際には旅行が断トツで、しかも「イタリアへピアノを習いに毎年通う」「リタイア後に料理留学してお店を出す」など、お金と時間の使い方のレベルが違った。一方で富裕層ならではの悩みも赤裸々に。健康への意識の高さ、子供への金融教育の難しさ、そして「好意を向けられても金目当てかもしれない」という代々のお金持ちが抱える根深い猜疑心──お金があれば幸せとは限らない現実をFP目線で語ります。

  8. 富裕層の定義は1億円じゃない?──節約型・地主型・創業型・スペシャリスト型、4つのパターンをFPが解説

    日経新聞「富裕層入りの共通項は?」記事をきっかけに、小屋さんとキャサリンが「富裕層って結局何?」を掘り下げました。野村総研の定義では1億円以上が富裕層とされるが、世界基準では5億円以上から──その感覚のズレはなぜ生まれるのか。小屋さんが実際のクライアントから見てきた富裕層4パターン(①節約サラリーマン型②地主・親ビジネス継承型③創業オーナー型④超高年収スペシャリスト型)を初公開。そして本田健の「月100万円自由に使えたら富裕層」という定義が今も刺さる理由とは?ナンシー不在の2人回、テンポよく学べます。

  9. 「私は80歳までこの仕事をする」──アメリカの女性FPが語った、お客さんと20年つきあう仕事の楽しさ

    NAPFAシリーズ最終回は、ミネアポリス郊外のFP事務所「ホワイトオーク」現地訪問レポート。スタッフ6人・顧客約200人・預かり資産1,500億円──6人で年収10億円規模を稼ぐビジネスの実態とは?株式市場の情報をあえてオフィスに置かない「リゾート型」空間設計、一人一部屋の執務室、名刺交換はせずLinkedInで繋がるカルチャー。50代のCEOシャロンさんが「80歳までやる」と言い切る理由は、お客さんと20年つきあう関係性の楽しさにあった。カンファレンスより現地訪問の方が100倍学べる、と小屋さんが断言する理由がわかる一回です。

  10. アメリカFP業界レポート──ファイナンシャルセラピーの台頭・RIA事務所のM&A二極化・日本との景色の違い

    NAPFAカンファレンス現地レポート第2弾。今回はカンファレンスの中身を深掘り。注目セッションその①は「ファイナンシャルセラピー」──夫婦の価値観の違いをお金で解決しようとすると必ず行き詰まる。感情・身体感覚にアプローチするセラピー的メソッドを方法論として体系化した女性アドバイザーの実践に、3人が衝撃を受ける。注目セッションその②はアメリカのRIA業界M&A二極化。業界発足40年で創業世代が引退期を迎え、数兆円規模の独立系大手が中規模事務所を次々買収。個人の顔の見える事務所か、システム力のある大手かという構造変化は、日本のFP業界の30〜40年後の姿かもしれない。

  11. アメリカ物価は本当に高い?ミネアポリス現地レポート──食費・宿泊費・タクシー事情と円安の影響を解説

    NAPFAカンファレンスでミネアポリスに行ってきた小屋さんの帰国直後レポート。「アメリカの物価は高い」は本当か?夜ご飯+ビール2杯で約5,000円、ホテルは2人割りで1泊1万円と、思ったよりマシだった理由を解説。タクシーが絶滅してウーバー・リフトだけになった移動事情、現金100ドルを一度も使わなかったキャッシュレス社会のリアルも。円安時代のアメリカ旅行、行けるかも?

  12. 社会人大学院生になりました──教育心理学の「記憶の再生・再認・再学習」が金融教育の本質を説明していた件

    ナンシーが武庫川女子大学大学院・教育学専攻に入学!社会人院生として「学び」と「記憶」の研究に挑む中で気づいた、金融教育との意外な接点。「記憶の再生(すらすら言える)・再認(見たらわかる)・再学習(前より早く覚える)」という三段階の理論を知ったとき、子どもにNISAを教える意味がくっきり見えた──今すぐ完全に理解させなくていい。「聞いたことある」という再認の種をまくことが金融教育の第一歩かもしれない。FP学会での発表も視野に入れ始めた、ナンシーの新章スタートをお届けします。

  13. アメリカの"売らないFP"団体NAPFAとは?ミネアポリス研修で学ぶ日米のFP業界の違いとロボアドの次に来る波

    5月、小屋さんがアメリカの独立系FP団体「NAPFA」のカンファレンスにミネアポリスへ。NAPFAはコミッションを一切受け取らないフィーオンリーのアドバイザー集団で、FIWAと同じ哲学を持つ仲間たち。カンファレンスでは「カップルの財務相談」「事業売却支援」「事務所売却を見据えた組織づくり」などを学ぶ予定。バンガードが自らアドバイスを始め、ロボアドユーザーがリアルな相談を求めだしている現状も紹介。AIの台頭で変わるアメリカFP業界の最前線を、帰国後のレポートにも期待大です。

  14. プルデンシャル生命の詐欺問題、なぜ700件も起きたのか──フルコミッション報酬・日米規制の違い・プリンシプルベースの限界をFPが語る

    社員・元社員100人以上、被害700件、総額31億円──プルデンシャル生命の詐欺問題はなぜここまで広がったのか?フルコミッション制で売れなければ給料ゼロという構造が招いた必然、信頼関係を使えば詐欺は「すぐできてしまう」という現実、そしてアメリカのスータブル基準・ベスト基準との比較まで。日本の「プリンシプルベース」規制が機能しない理由を、独立系FP小屋さんが鋭く解説します。

  15. メルカリで高額カードを売るのは危険?キャサリンが巻き込まれたトラブルから学ぶ「個人間取引」のリスク

    手袋をして、角も撮って、専用梱包材で丁寧に発送したのに「詐欺まがいな行為」とクレームが来た──キャサリンのメルカリ・ポケモンカード出品トラブル実録。高額品ほど揉めやすい理由、返品時に別のカードが届くリスク、メルカリ事務局の実際の対応まで赤裸々に。「個人間取引のリスクは不動産も一緒」という小屋さんの一言が刺さります。

  16. バスで交通事故に巻き込まれた話──救急車は断っちゃダメ?ICカードが証拠になる?知っておきたい事故後の正しい対応

    ナンシーがバスに乗っていたら、タクシーとの衝突寸前で急ブレーキ。乗客が吹っ飛ぶほどの衝撃の中で気づいた「知らなかった」の連続──救急車を断った若い乗客、謝ってしまった息子の自転車事故、ICカードが証拠になること、バスには「運送契約」があること。交通事故に巻き込まれた時、焦らず正しく動くために知っておきたいことを3人で話しました。

  17. 資産30億円投資家が子供に教えた金融教育とは?── オルカン積立・ミニ株・お小遣い活用の実践論

    「子どもが自力で1億円貯められる本」(マサニー著)を3人のFPが徹底レビュー。資産30億円の投資家が実践する子供の金融教育は、①オルカン積立②ミニ株③お手伝いで「稼ぐ感覚」を養う3ステップ。ジュニアNISA、お年玉活用、人的資本論まで──今日から始められる子育てとお金の話。 #子供の金融教育 #インデックス投資 #ジュニアNISA

  18. NISA貧乏は本当に問題?若者の投資をどう見るか

    最近話題の「NISA貧乏」。 給料の大半を投資に回して、生活がカツカツになる人のことらしいけど… それって本当に“悪いこと”? 今回のポイントはここ ・NISA貧乏って言葉、そもそも必要? ・若いうちは投資より自己投資?それとも両方? ・「早く枠を埋めるべき」は本当か ・退職金を一気に投資するリスク ・そして話題はJ-FLECへ NHKの特集では最後に 「困ったらJ-FLECに相談を」って流れに でも実際は… ・まだ認知はこれから ・“無料相談”の誤解もある ・金融教育をどう広げるかが課題 結局大事なのは 「正解を探すこと」じゃなくて “自分に合ったバランス”を考えること...

  19. WBCは“みんなのもの”?それとも有料でもいい?文化とビジネスの境界線

    WBCがネット配信限定!? 「なんでみんな見られへんの?」という疑問から始まった今回のトーク。 実は日本向け放映権は約15億円とも言われ、 その裏にはしっかり“ビジネス”がある現実も。 話題はさらに広がり… ・スポーツは“文化”だから無料であるべき? ・それとも、見たい人が払うのが自然? ・もし国民全員で負担したら150円?それでも払う? ・国立博物館の「もっと稼いで」問題 ・文化とお金、どこまで両立できるのか 「文化は守るべきもの」なのか それとも「ビジネスとして成り立たせるもの」なのか 正解がないからこそ面白い、 “論語と算盤”なテーマをゆるく深く語った回です。

  20. 東大でビブリオバトル!?子どもたちのプレゼンに驚いた日

    小学生によるビブリオバトルを開催! 本の面白さを5分でプレゼンして、「一番読みたくなった本」をみんなで選ぶイベントです。 最初は参加者ゼロからスタートしたこの企画。 地道な声かけや図書館へのチラシ配布などを続けた結果、当日は11人の子どもたちが参加し、会場には親子あわせて30〜40人が集まるイベントになりました。 紹介された本は、小説やノンフィクションなどさまざま。 家庭環境に悩んだ少女が弁護士になるまでを描いた本や、コロナ禍の「マスク」をテーマにした物語など、大人でも考えさせられる作品が並びました。 印象的だったのは、子どもたちの語彙力とプレゼン力。...

  21. 衆院選で株価急騰?イベントリスクと“お金持ちの守り方”

    衆院選のあと、日経平均がまさかの急上昇! 「やったー!」と思ったあなた、ちょっと待って。 今回のラジオは、“イベントリスク”がテーマ。 選挙や国民投票みたいな大きな出来事は、 株価がドーンと動くきっかけにもなります。 ✔ 与党が過半数で何が起きた? ✔ ブレグジットのとき、富裕層はどう動いた? ✔ 上がったときこそ冷静でいる理由 相場は感情で動き、資産は戦略で守る。 “イェーイ!”の裏側にあるリスクの話を、 わかりやすくお届けします。

  22. オルカン7連覇!ファンド・オブ・ザ・イヤー2025から見る“今”の投資

    個人投資家が選ぶ ファンド・オブ・ザ・イヤー2025が発表! インデックス部門・アクティブ部門のベスト10をもとに、 今の投資トレンドを読み解きます。 ✔ オルカンが圧倒的1位、しかも7連覇 ✔ S&P500との差は?投票数170 vs 44の衝撃 ✔ アクティブ部門の現状と存在感 ✔ なぜインデックスがここまで支持されるのか? ✔ それでも「アクティブ」に期待したい理由 そして後半は、 2000年代の“投信ブロガー時代”から続くこのイベントの裏話も。 「投資は合理性」だけなのか? 「人」や「哲学」に共感して投資する意味とは? インデックス派もアクティブ派も、...

  23. 国立一本?私立を押さえる?受験とお金の究極の選択

    共通テスト終了。 いよいよ国立二次試験へ──そんなタイミングで浮上する問題。 「私立の入学金20万円、払う?払わない?」 国立の結果が出る前に、私立の“席を押さえる”ために必要な入学金。 もし国立に合格すれば、そのお金は戻らない。 合理的に考えれば「もったいない」。 でも、受験はメンタル勝負。 安心材料として払うべき? それとも背水の陣で挑む? ✔ 浪人という選択肢との比較 ✔ 「安心感」への投資はアリ?ナシ? ✔ 家庭の経済状況と覚悟のバランス ✔ 本人が納得するプロセスの大切さ FPとしての視点と、親としての感情。 その間で揺れるリアルな会話をお届けします。...

  24. 100万円で社会を変える?小学生の発想がすごすぎる!

    今回の放送は、小学生の自由研究コンテスト特集! 「100万円あったら、学校や地域のために何をする?」をテーマに集まった子どもたちのアイデアが、とにかくすごい! 注目の作品はこちら: ・通学電車を楽しい空間に変える「放課後ポップアップ」 ・高額な楽器を気軽に楽しめる「バイオリンのレンタルシステム」 ・「学ぶ意味ってなんだろう?」と問いかける“哲学的な学校改革案” ・子どもも大人も参加できる「地域版サスケ」構想 などなど! 日常の中の「困った」を出発点に、社会課題を捉え、持続可能なアイデアへと昇華させる姿に、大人たちも思わず唸る&笑う20分。...

  25. 受験って、誰のため?──教育費と“親の価値観”を見つめる時間

    共通テスト目前の1月、今回のテーマは「子どもの受験と教育費」。 子どもを持つFP3人が、自身の経験や家庭でのスタンスを語り合いました。 こんな話が飛び出します: ・中高で“教育方針”はいつどう決める? ・公立?私立?家庭の価値観が分かれる分岐点 ・受験にかかるリアルな費用──塾代は月6万円、講習で年100万円? ・「受験勉強に価値があると思えない」小屋の本音 ・やりたいことを見つけることと、教育費の関係 ・留学に行きたいなら“自分でなんとかする力”が必要? 教育の考え方は家庭それぞれ。でも、子どもが希望を口にしたとき、親としてどう応えるかは、日頃の価値観のすり合わせにかかっている──...

  26. 修繕積立金、足りない!?インフレ時代のマンション管理を考える

    13年目にして迎えた、マンション初の大規模修繕。 積み立ててきたはずの資金が…まさか、ほぼ使い切り?! 今回のマネマネでは、マンションの修繕積立金と資産運用について、ナンシーの実体験をベースにリアルなトークが展開されました。 話題はこんなところ: ・13年前の想定を超えた、物価と人件費の上昇 ・「積立金は運用すべきか?」という住民間の葛藤 ・管理会社が提案する“マンションスマイル債”とは? ・国債との比較、合意形成の難しさ ・高齢住民と若年世代、それぞれの立場と感情 ・資産価値とインフレの関係…プロ視点のアドバイスも 自分の家だったら即決できても、共有財産となると話は別。...

  27. 13年目の“ありがとう”─小学校で続ける金融教育の力

    「楽しかった!」 授業を終えた小学生の一言に、大人たちが思わず涙ぐむ。 今回は、13年にわたって同じ小学校で続けてきた“お金の授業”について、パーソナリティ3人が熱く語ります。 ・1年生から6年生まで、毎年1回の授業が繋ぐもの ・「お金はありがとうのしるし」から「キャッシュレス社会」まで ・継続するからこそ見えてくる、子どもの成長 ・「家族を養うには共働きが必要」と言った3年生に驚き ・校内での引き継ぎ、先生の協力、教材の工夫とは? ・ドリルの内容が日常の会話に活かされたエピソードも! 「単発では届かないことが、継続すれば届く」──...

  28. 単身赴任、はじめました。妻の視点と家計の現実

    「え、引っ越し!?」 突然の転勤連絡に始まったナンシー家の“激動の年末年始”。 今回は、初の単身赴任生活と、それに伴うお金のリアルについて赤裸々に語ります。 トピックはこんな感じ: ・支度金は何十万円?会社が出す費用、出さない費用 ・家賃10万円…でも昔は58,000円だった!? ・都市ガスとプロパンガス、家計に響くのはどっち? ・家族の思い出と食器、どこまで持っていくか問題 ・「羽伸ばせるね」と言われて感じた違和感 転勤族の家庭、二重生活、物価上昇と家計── 私たちは何に備え、何を選ぶべきなのか。 “暮らしのコスト”について改めて考えた回です。 ラジオの文字書き起こしはこちら...

  29. 分身AI、誕生!?FPメソッドを学んだ“ミニ小屋”が動き出す

    FPのノウハウを動画100本分学習したAIが、 “ほぼ小屋さん”としてついに稼働──!? 今回は、マネーライフプランニングが開発中の「AIファイナンシャル診断」について、構想から課題、可能性まで、リアルに語ります。 話題になったのは… ・FPの学習動画をAIに学ばせてみたら? ・精度は7〜8割でも、価格は2割以下 ・血液検査の数値だけ渡されてもわからない問題 ・アウトプットを“訳す”人間の価値 ・「0.7小屋」から「本物の小屋」へつながる導線設計とは? 🔍「AIでFPサービスは代替できる?」 「信頼って、何で生まれる?」 「分かる」と「伝わる」のあいだにあるものとは?...

  30. ジュニアNISAが帰ってくる!? 資産形成と家族のあり方を考える

    新年最初のマネー回は、話題の「子どもNISA」復活案について深掘りトーク!ジュニアNISA終了後のブランクを経て、ゼロ歳からでも資産形成ができる新制度が検討中。 でもこれ、誰のお金?親?子ども?それとも…? 制度の狙いや課題、家庭での使い方、金融教育としての意義など、FPパパ・ママたちがリアルに語ります。 複雑な制度をどうシンプルに使いこなすか、そして“時間”という最大の味方をどう活かすか── 「投資っていつから?」にヒントをもらえる一回です!ラジオの文字書き起こしはこちら ⁠⁠listen.style/p/money?DiqIWr8O

  31. わたしたちの声と、信頼の話

    「あれ、声が変わった?」 そんな一言から始まった今回のトーク。 ナンシーは喉の不調で声が出しづらく、小屋は「以前と声が違う」と言われて考え込む── “声”は、ただの音ではなく、“その人らしさ”を運ぶものなのかもしれない。 今回のマネーマネーマネーフォーユーは、 プロとして人前で話す3人が、「声」と「信頼」の関係を深掘りします。 ・喉の不調が教えてくれた「話せない日の自分」 ・声の変化は、気づいていない“内面の変化”のサイン? ・技術ではなく、「どんな自分で話すか」がにじみ出る ・営業やFPの現場で、“声の印象”はどう届いているか? ・「安心できる声」は、訓練で作れるのか?...

  32. 株主優待の裏側:イオン株から見る投資のリアル

    今回は、個人投資家に人気の「株主優待」をテーマに、メリットとリスクの両面を深掘りします。イオン株を例に、キャッシュバックや映画割引などの優待が投資のきっかけになる一方で、企業の業績とは関係のない株価変動リスクや、機関投資家からの評価の低さについても議論。さらに、優待制度が投資家教育の入り口になる可能性と限界についても、率直な意見が交わされました。優待目当てだけでなく、企業の本質を見極める投資の姿勢とは何か?を考える回です。 ラジオの文字書き起こしはこちら ⁠⁠listen.style/p/money?DiqIWr8O

  33. カード積立とポイント還元、落とし穴にご注意!

    「クレカ積立でポイントがもらえる!」…そう思っていた私に訪れた、まさかの“ポイントゼロ”事件。 今回のマネーマネーマネーフォーユーは、SBI証券+三井住友カードで積立投資をしていたキャサリンが語る、リアルなお金の話。 クレカ積立の還元率って? “年会費無料”の裏にある年間利用条件 ポイント改定に気づくのが1ヶ月遅れた悲劇 Amazon派・光熱費派、それぞれの使い方も紹介! 年間6000円のポイントのために奔走した1ヶ月から見えてくる、「お得」の裏にある条件と落とし穴。 年末の今、カード条件を見直すきっかけになるかも。 ラジオの文字書き起こしはこちら...

  34. 奨学金はチャンスか、借金か?──“もらう”ことの光と影

    奨学金は“ありがたい制度”──でも、本当にそれだけで語っていいのか? 今回は、 大学進学と奨学金をめぐる、家族とお金のリアルに迫ります。 ・奨学金=借金、なのに“借りている”感覚がない ・返済義務があることを、高校生はどれだけ理解している? ・親が払えない現実と、子どもの心の中にある「遠慮」や「プレッシャー」 ・FPとして直面する“進学とお金”の相談のリアル ・“自立”と“感謝”のバランスは、家庭で話し合えているか? 社会人になる時点で数百万円の負債── 子どもに背負わせるには重すぎる。でも、教育費を払えない家庭もある。 “奨学金”という制度の光と影、そのねじれをどう受け止めるのか?...

  35. キッズフリマに学ぶ、“お金のやりとり”のはじまり

    「100円じゃ高いって言われた…」 「でも“ありがとう”って言ってくれてうれしかった」 今回のテーマは「キッズフリマ」。 おもちゃや文房具を自分で値付けして、売って、交渉して、買って──。 子どもたちが実際にお金を使いながら、人とのやりとりや感情の動きを体験する、 まさに“実践型金融教育”の現場を語ります。 ・高く売れたけど、なぜかモヤモヤした ・「もらったお金」にこそ“ありがとう”が必要だった ・親はどこまで手を出す?見守る? ・「値段」と「価値」は同じじゃない 子どもにとって「売る」「買う」「感謝を伝える」はすべてが学び。...

  36. 突然の不調と向き合って──ギラン・バレー症候群から考える“健康とお金”のバランス

    ある日突然、足の激痛としびれに襲われたパーソナリティ。原因は「ギラン・バレー症候群」──全身の神経に異常をきたす希少疾患でした。 病院での診断、治療法の模索、そして自己回復への道のり…。 「お金を稼ぐ前に、健康という土台が必要」と痛感したリアルな経験から、“予防への投資”や“日常の健康支出”の大切さを振り返ります。 40代・50代を迎えるすべての方に届けたい、体とお金のリアルな話。ラジオの文字書き起こしはこちら ⁠⁠listen.style/p/money?DiqIWr8O

  37. 中学生が伝える“お金と幸せ”の授業──文化祭で見えた金融教育の成果

    文化祭で中学生が披露したのは、3年間かけて学んだ金融教育の集大成。給与明細の読み方、投資とギャンブルの違い、そして「お金の使い方・幸せとの関係」まで…笑いと学びが詰まった発表に、保護者や先生たちも思わず感動! 子どもたちが“学びを伝える側”になる姿から見えてきた、金融教育の真の価値とは? 家庭や学校、地域で広がる新しい学びのカタチを、ぜひお聴きください。ラジオの文字書き起こしはこちら ⁠⁠listen.style/p/money?DiqIWr8O

  38. お金の意味を考える ― ビブリオバトル×クラファンで育つ子どもの力

    今回は、「もし100万円あったらどう使う?」という子ども向けの自由研究企画から生まれた、ある小学生のアイデアをご紹介。それは、自分の好きな本をプレゼンする「ビブリオバトル」を開催し、優勝した本を学校に寄贈するというもの。イベント資金はクラウドファンディングで募り、開催費や書籍購入費、リターン品にあてられます。 このエピソードでは、「お金は何に使うか」「誰からどうもらうか」だけでなく、「応援してくれる人への感謝の気持ち」や「うまくいかない中でどう他人の力を借りるか」といった、深い学びがたくさん詰まっています。...

  39. もらうのが苦手なあなたへ。お金と感謝のバランス

    「お金を“使う”って、ありがとうを伝えることかもしれない」 「お金を“もらう”って、自分を受け取ることかもしれない」 今回のマネーマネーマネーフォーユーは、 ナンシーの“ユニフォームを買ってくれる話が決められない”話をきっかけに、 「使い方・もらい方・感謝の感情」をめぐる深い対話が広がります。 FPとしての仕事柄、「お金の意味」をたくさん見てきた3人。 でも、自分が“お金を受け取る”場面、“自分のために使う”場面には、 どこか不器用な感情がつきまとうことも──。 なぜ、ユニフォームを買うのを戸惑ったのか? なぜ、「お金をもらうこと」に罪悪感を持つのか?...

  40. 「J-FLECは金融教育をどう変える?──学会報告と“リテラシー”の現在地」

    今回は、日本FP学会で行われた「J-FLEC(金融経済教育推進機構)」理事長の講演をもとに、金融教育の“今”と“これから”を徹底トーク! ファイナンシャルアドバイザーであり、現場の教育実践者である3人が語るのは―― ・J-FLECが目指すのは「投資教育」ではない⁉ ・リテラシーマップで目指す金融教育の本質とは ・KPI未達成の背景にある組織体制の課題 ・“品のあるリーダー”が束ねる、異業種集団の難しさと希望 ・実は大学教授でも知らない「リテラシーマップ」の現実 現場での肌感と、制度設計のギャップをつなぐラジオ回。...

  41. “予定外”の修繕費が家計を直撃!? マンション暮らしとお金のリアル

    「修繕積立金が月2万円も上がる!?」 ナンシーのリアルな体験から浮かび上がるのは、家を持つ人すべてに関わる“インフレの波”。 今回のマネーマネーマネーフォーユーは、 急騰する物価と建築コストの中で、 「なぜこんなにも修繕費が足りなくなるのか?」 「家を持ち続けることに、どんな見えないリスクがあるのか?」 を、3人がじっくり掘り下げます。 ✔︎ 長期修繕計画が“物価上昇”に追いつかない現実 ✔︎ 管理組合の決定が家計にダイレクトに響く怖さ ✔︎ 持ち家神話を前提にした社会設計のギャップ ✔︎ 家を“資産”として持つとはどういうことか...

  42. 体育館で租税教育!? 大人数でも盛り上がる授業づくりの舞台裏

    \今回のテーマはズバリ「金融教育プログラムの裏側トーク」💬/ マネイクが手がけるのは、ただの講演じゃない。 “伝わる・盛り上がる・誰でもできる”を実現するために、 企画・構成・スライド・教材までトータルプロデュース! 今回は、 🔸小学生向け租税教育プログラム 🔸体育館で100人以上が一斉に受ける仕様 🔸講師は税のプロじゃない経営者たち という超リアルな案件をもとに、 ・「面白くて学べる」仕掛けとは? ・「誰でも話せる」台本の作り方は? ・そもそも税金って、どう伝える? といった現場目線のノウハウや裏話が満載! そして話は広がり…...

  43. YouTubeで資産相談?小屋さんチャンネルの裏側トーク!

    今回のテーマは、なんと小屋さんのYouTubeチャンネル! 「資産100億でも生前贈与だけでは大損!?」というド派手なサムネに驚いたキャサリンが、気になって見た動画から深掘りトークがスタート。 YouTubeを始めたきっかけから、企画制作の舞台裏、相談者が出演する動画のリアルな工夫、そして“数字の現実”まで赤裸々に語ります。 さらに、キャサリン&ナンシーのYouTubeチャンネルで6万回再生を記録したあの動画の裏話も! これからの発信のカギは?何が回る?どうやって届ける? 気になる方はぜひご視聴を♪ ラジオの文字書き起こしはこちら ⁠⁠listen.style/p/money?DiqIWr8O

  44. 万博がくれた非日常。人生を変える半年間の記録

    \万博の“リアル”を体感しましたか?✨/ 今回は、大阪・関西万博の開催終了が近づく中、関西在住のキャサリン&ナンシーが、実際に足を運んで感じた万博の熱気やその裏側を語ります。 「20回以上通うファンも!?」「パビリオンで働く企業人の意外な変化」「ボランティア参加がキャリアに?」 …万博がもたらしたのは、経済効果だけじゃない! さらに、万博のレガシーとして議論されている「大屋根リング」の保存問題にも深掘り。 高校生の運動や、子どもたちの「それより水道管直した方がいいのでは?」という素朴な声まで…“金融教育”の題材としても考えさせられる内容です。 ✔︎ 万博の魅力って?何度も行く理由 ✔︎...

  45. 養老保険、解約する?しない?金利上昇時代のお金の整え方

    \住宅ローン金利、ジワジワ上がってきてるけど…どうする?/ 今回のテーマは「養老保険、解約しました!」 ナンシーのご家庭の実話からスタートし、 ・保険の整理に踏み切った理由 ・金利上昇と住宅ローンとの関係 ・運用 vs 繰上げ返済、どっちが得? ・金融資産の“スリム化”って大事かも…? など、リアルで実践的なお金の話が満載です。 ✔︎ 金融機関を減らすって意外と大事? ✔︎ “載せてなかった資産”を動かす判断軸とは? ✔︎ 保険、住宅ローン、資産運用のトリプルバランスをどう取るか 「わかってるけどモヤモヤする…」 そんなあなたに届けたい、整理と行動のヒント💡 #マネーマネーマネー...

  46. ふるさと納税、あなたはどこに想いを寄せますか?

    \ふるさと納税の“ほんとの意味”考えたことありますか?/ 今回のテーマは「ふるさと納税」! 10月からの規制強化で話題のこの制度、 私たちの生活にはどんな影響があるのか? そして“寄付の本質”ってなんだろう? パーソナリティの3人が ・お得な返礼品談義(トマト・ナッツ・シャインマスカット) ・お気に入りの自治体との交流ストーリー(釧路町!) ・ふるさと納税に対するそれぞれの哲学や視点 をわいわい語ります。 ✔︎ 制度変更のポイントをやさしく解説 ✔︎ 子育て世代のリアルな納税活用術 ✔︎ ふるさと納税から見える、地域とのつながり方とは? “ちょっと得して、ちょっと深く考える”30分。...

  47. 社会教育士ってなに?“学び”をつなぐ新しいリーダー像

    \ナンシー、社会教育士になりました!/ 今回の放送では、パーソナリティのナンシーが1ヶ月間学んできた「社会教育士」についてじっくりお話します。 教育委員を務めた経験から感じた「学校教育と社会教育の分断」、そして金融教育をその“架け橋”にしたいという想い。 さらに、研修中に出会った“理想のリーダー像”=サーバント型リーダーシップにも深掘り。 リーダーのあり方を見つめ直すヒントが、ここに。 ✔︎ 社会教育士ってどんな資格? ✔︎ ファイナンシャルプランナーとの意外なつながり ✔︎ 新しいリーダー像に学ぶ、組織づくりのヒント ちょっと学べて、ちょっと得する30分。 ぜひお聴きください!...

  48. 「高校生が未来を変える!?日経ストックリーグの舞台裏」

    高校生が“投資”を通じて社会課題に向き合うって? 今回の放送は、キャサリンが熱く取り組む教育プログラム「日経ストックリーグ」がテーマ! 愛媛県の今治東中等教育学校とともに、人工光合成や熱中症対策といったリアルな社会課題を「株式投資」を通して考え抜くプロジェクト。その裏側にある生徒たちの熱意、先生方の奮闘、そして指導にあたるキャサリンの想いとは? 💡「財務分析が高度化しすぎていないか?」 💡「AIと人間の力、教育現場ではどう使い分ける?」 教育×金融の最前線に触れる回。 そして、こんな学びの場が全国にもっと広がってほしい! 🎧SpotifyやPodcastで配信中!...

  49. “思い出に投資する”という選択 〜富裕層とお金の使い方〜

    今回は、キャサリンと小屋が「富裕層のお金の使い方」をテーマに語り合いました。 キーワードは『ダイ・ウィズ・ゼロ』── 「死ぬ時にお金をゼロに使い切る」という発想から見える、人生の豊かさとは? 8月に青森・黒石のねぷた祭りへお客様と出かけた小屋さんの実体験を交えながら、「体験に投資することの意味」や「記憶に残る時間の価値」について、ゆったり深堀りしていきます。 さらに来月は福岡・宗像の神事にも? 実は、富裕層のお金の悩みは「使い方」にあり。 私たちファイナンシャルプランナーができる提案とは何か、一緒に考えてみませんか? 質問箱はこちら...

  50. キャッシュフローだけじゃ足りない?FPに必要な“もう一つの視点”とは

    今週は、ナンシーが資格取得のためにお休み中のなか、キャサリン&小屋コンビでお届け!テーマはFP向けソフト「FP名人」と、その活用事例を通じて見えてきた“個人の資産分析における盲点”です。 キャッシュフロー表だけでは見えない「本当の財務状況」を把握するために必要なのが、バランスシート(BS)。 実は、FP業界ではこのBSを活用していない人が大多数…!? FP歴17年の小屋が、セミナー登壇時に実感したことや、個人相談での実践ノウハウを余すところなく語ります。 ファイナンシャルプランナーの皆さん、必聴の内容です!質問箱はこちら...

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