PODCAST · society
間と場(マとバ) 人間と場の在り方を考えるPodcast
by 小林良 丸岡愛美
「間と場」チャンネルは、人間のありたい姿に合わせて、どのような場があるべきかを考えるPodcast番組です。モデレーターは一級建築士の良さんと「社会の人事部を目指している」reborn株式会社の愛美がお送りします。
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065.ゲスト:アルトコロニ,デザイン株式会社 吉野歩さん【後編】 漏れ出す熱狂がひらくもの。
制御的な現代〜情報過多により熱狂は隠れてしまう/身体性を取り戻すこと、別れたアートと建築を繋ぎ直すこと/飯川雄大からの気づき〜大事なことは何かを見つけたとき/熱狂とは漏れ出ちゃうもの/リョウさんの見立て〜世界は水流、間は淀み、淀みに立ち上がる濁りが場のようなもの/吉野さんの見立て〜関係性のあいだにあるものが間/zoomという箱/あみさんの見立て〜間とは何か?で思考を拗らせる2人が面白い・笑/多元主義と多元世界/「漏れ出す」「醸す」ものを大事にしたい/中動態の世界観/「漏れ出てしまう」見立てが「ひらく」きっかけの場をつくりたい/吉野さんの新プロジェクト「ほたか円座」/自治〜自分が自分であること/営為〜貨幣との交換の前に、制作を一緒にやってみる/未知の場という拠点をつくる大切さ/熱狂と互助の間にある価値/信じるということ/アフタートーク〜モヤモヤしようぜ! 【出演者情報】 アルトコロニ,デザイン株式会社 吉野歩さん:https://www.instagram.com/arutocoroni_design?igsh=MTI2cXcyaTZicnAxZw== 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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064.ゲスト:アルトコロニ,デザイン株式会社 吉野歩さん【前編】 「デザインしない」というデザイン、そしてその先にあるもの。
「アルトコロニ」に込めた想い〜beingとcertain/“beingとcertain”も“間と場“も、立ち上がる認識の“あらわれ“?/空間に意味を込めず、偶有性を愛でる/「tocoroni(トコロニ)」〜ルールのない場を置くという実証実験/強い建築に、気軽さという概念を/ほっちのロッジ、チロル堂という“あり方“/ものさしを空間から取り去ってみる/対立ではなく協調が生まれる環境/自分は何をするのか?/デザインは「見立て」、設計は「仕立て」/デザインしないというデザイン〜その先に何があるのか?という問い/資本主義的な価値観に疲弊した過去/失いかけていた「身体性」/社会に適応できず独立しちゃったリョウさんが見た純粋行動という価値/宇野常寛からの吉野さんの気づき〜消費、浪費の先の制作/國分功一郎からのリョウさんの気づき〜機能も意味も持たないファサード/あみさんの気づき〜シャンパンタワーのように溢れ出る想い/浪費か制作か?は他者が定義するもの/浪費と消費の間にあるべき「熱狂」のようなものを 【出演者情報】 アルトコロニ,デザイン株式会社 吉野歩さん:https://www.instagram.com/arutocoroni_design?igsh=MTI2cXcyaTZicnAxZw== 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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063.「消せる線を描く」【後編】/ゲスト 株式会社コムブレインズ 松下 裕さん
上から目線の「地域活性化」 / 「地域の課題」じゃなくて「日本の課題」 / 「活性化」という流行語〜産業は重要だけど、産業だけつくればいいてわけじゃない / マーケットに合わせた「体験」パッケージ / ひとつひとつ、地道に書き直していく / 「実験」は「消せる線を描くこと」 / デフォルメの価値 / 隙がなさすぎるデジタル〜AIの正確すぎる回答はワクワクしない /ノープランで誰かと話して気づけること / 自分にない気づきは誰かと話すからこそ生まれる/振り返る余裕を〜間と場チャンネルは、ちょっと腰掛けて雑談する場 【出演者情報】 株式会社コムブレインズ:https://www.combrains.co.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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062.「内側からつくる拠点」持続的な地域活性を探る【前編】/ゲスト 株式会社コムブレインズ 松下 裕さん
知り合うきっかけはゲストハウスの設計依頼 / 企画制作から地方創生のしくみづくりへ / とどまる拠点としての「宿泊」が大事!でも、地方にはその「場所」はあるのに「意識」がなかった! / ローカルを楽しむために、ローカルに繋がる拠点を東京につくる / こうして荒木町にうまれた「新宿旅館」というゲストハウス / コロナ直撃、ころんでもただでは起きないしぶとさ / ゲストハウスをオフィスにコンバージョン〜畳のあるオフィスが話題に / 今では社員も楽しみながら活用する空間に / 柔軟に変化し続ける力〜軸は一本じゃなくていい / 地方創生で大切なのは「持続すること」 / 成果を絶対条件にしない / 地方創生のボトルネックは「支援疲れ」 / 行政と地元民で異なるロジックを翻訳する役割を / 早けりゃいいわけじゃない、それぞれのスピードで自走できるしくみが大事 / 価値は蓄積していくもの / 外側ではなく、機能や動線から設計する「内側からつくる拠点」 / ミッション・ビジョン・バリューは蓄積された仕様書じゃないはず / 砂漠に水を届けるんじゃなくて、井戸の掘り方を伝えるように / やっぱり地域に合わせた完全オーダーメイドにしないとダメ / 「消しゴムで消して書き直す」がコムブレインズのメソッド / 公共あるある〜新規性と前例を同時に求められる矛盾 【出演者情報】 株式会社コムブレインズ:https://www.combrains.co.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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061.体験が知識より先にある。秘密基地づくりとマウスのクリック感に見る「身体の悟り」【後編】/ゲスト:現代写真アーティスト・小林健太さん
最新作に込めた想いから、話は「身体的リアリティ」の核心へ/見る角度で変わるレンチキュラーの不思議/「Tokyo Debris」というプロンプトが生み出すAIの身体性/洗練されるAI時代だからこそ、人間の「稚拙さ」が価値になる/建築を学ぶ前から、「秘密基地づくり」があった/言葉を掴む前に「あれ」として体験する〜アーティストは媒介者/表現とは「0→1の創発」ではなく、「あり合わせの編集」 / 作品制作の根底にある「触れる」感覚/オムツとクリックと指先の記憶/コバケンは「指先アーティスト」/インターフェースの変遷:チャンネルを「回す」から画面を「撫でる」へ/「触れる」と「触る」の決定的な違いと、触覚の復権/質感のシズル感〜コンクリートっぽいAIテキスト、木っぽい人間テキスト/知らなくていいものまで知ってしまうSNS時代の悲観と楽観/「積読(つんどく)」は、思考と身体の履歴の発酵装置 /止まっている作品と、動き続ける自分の視点/過去と現在、デジタルと身体性が交錯する、まさにジェットコースターな対談回 【出演者情報】 現代写真アーティスト小林健太さん: https://www.kentacobayashi.com/ https://open.spotify.com/show/6X0m6AuR8XHFNRwuMkDLUd?si=62a698f7c2674a1f 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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060.言語化できない感覚と余白は、AIにはない「ジャンプ力」【前編】/ゲスト:現代写真アーティスト 小林健太さん
現代写真家か、現代写真アーティストか。肩書きの「揺らぎ」が面白い/写真の領域のエッジに立つ表現/静止画なのに動いている?小林作品の魅力/Photoshopの「指先ツール」を独自の筆にする/デジタル加工におけるコントロールできない物質性/建築と共通する「名前(定義)を取る」思想/「写真=真を写す」という言葉自体が禅問答/リアルとアンリアルの往復〜ストレートフォトグラフィーへの共感と破壊/エドワード・マイブリッジの連続写真から紐解く人間の「業」/AIの無限な座標系と、人間の有限が生む「ジャンプ力」/制限があるからこそ起きるショートカット思考/「スロップ」〜AIが生成する情報のヘドロから意味と無意味を考察する/「アテンション」の向け先はどこにあるのか/言語で削ぎ落ちてしまうもの〜情報の8〜9割は言語化できない領域にある/「説明」と「意味」の決定的な違い/意味とは「意識の味」である/あえて「誤読のバッファ」を広げておく/予定調和を裏切る「ジャンプ」のワクワク感 【出演者情報】 現代写真アーティスト小林健太さん: https://www.kentacobayashi.com/ https://open.spotify.com/show/6X0m6AuR8XHFNRwuMkDLUd?si=62a698f7c2674a1f 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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059.間と場の旅〜1年間の振り返り回〜【後編】
アミクエスト:対話を通じて概念を収集する旅/Zine「間と場の旅」構想と雑誌的な編集の楽しさ/100万部の帯への違和感と「お菓子の裏の知恵袋」のいじらしさ/「しなきゃ」よりも「やりたい」な生き方/ゲストを通して知る新たな世界観/ワクワクとドキドキはセット/予測不能なドキドキを面白がる心理的安全性の場/間と場リアル進出!?場をつくりたくなってきた2人/貨幣社会を否定せず、別の選択肢が共在する社会/間と場のゲストで村をつくれそう/Podcastは「不確実な未来」を「予測不能な楽しみ」に変えられるツール/2人の未来予想。お金と切り離した場ができるかも!〜0円不動産の展望/いつの時代も「今」が時代の最先端/実は前提がズレたまま収録してた!?〜間と場らしい「油断」の面白さ 【出演者情報】 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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058.間と場の旅〜1年間の振り返り回〜【前編】
型を壊して「ゆるゆる」になるという豊かさ/流行を追う生活から國分功一郎を読み耽る変化へ〜モデレーターあみの変容/間と場の「と」としての役割/ゲストの素が垣間見える〜バラバラな「間」と「場」を繋ぐ触媒ラジオ/ホストの同級生や後輩が続々と登場した下期/やってみたい1〜間と場をZINEに/やってみたい2〜同じゲストとの再収録で「熟成」を楽しむ/音声メディアが持つ「いつでも戻れる保存性」の価値/枠が外れて気づいた、最初から枠なんてなかった/無意識にインストールされてるゲストの思想/間と場を通して生きやすくなった/オンラインからリアルの繋がりへ/「うかつに喋れる」無防備な関係性 【出演者情報】 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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057.本質的な主体性について考える【後編】/ゲスト 株式会社STAIRS 山田昌史さん
自由に収録できるオフィス!?/動画制作こそが探求学習になるという仮説/Podcastは生身の状態をさらけ出し、観察できる場/就活の早期化へのモヤモヤ。1年半後の社会なんてわからない/新卒一括採用、実はすごい!/社会に出た瞬間に味わう厳しさ/学びの最初は「足りない」から来る/まさしさんの根っこにある好奇心「生物がなぜその挙動をするのかを知りたい!」/感情移入しすぎない、程よい距離感で関わる/「楽しい」と「楽」を混同する子供たち/ドMの属性と構造/アフタートーク 【出演者情報】 株式会社STAIRS 山田昌史さん:https://stairz.jp/company 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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056.大人が求める「個性」への違和感【前編】/ゲスト 株式会社STAIRS 山田昌史さん
問題を提起し続ける会社/教育は正解のない「水物」/キャリア教育ってなんだろう?/校風は校長次第/「個性を伸ばす」に対する違和感/むやみに褒めることはラベルを貼ることになりかねない/自由と言いつつ不自由/評価される個性の存在/個性がひな型化される受験制度/主体性を求める風潮/何でもやっていいよはある意味で暴力的/変えられない世の中の構造/中学生にもメタ認知させる/認知した上で選択する/学校というシステムは実はすごい! 【出演者情報】 株式会社STAIRS 山田昌史さん:https://stairz.jp/company 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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055.ハメを外せる「ベンチ」のような場所を【後編】/ゲスト イラスト作家 ゆうきよしなりさん
テキストコミュニケーションの怖さとリアルの温かさ/20年の空白を勝手に埋めてくれる関係性/東京は課金しないといられない/目的のない「余白」をつくる〜リョウさんが不動産屋を始めた理由/銀座の畳と田舎の縁側/イラストの感じ方は十人十色〜言葉って実は制約が多い/出来上がってから見えてくる理想像/更新し続けられる場所をつくりたい/育児という「制限」が作品を完成させる/ボーッとして見えるけど、実は頭はフル回転/「ダメ」はその瞬間の切り取りに過ぎない/会話は相互作用/オンラインとオフラインのギャップ/塩梅で動けていた高校時代/終わろうとすると盛り上がっちゃう法則 【出演者情報】 ゆうきよしなりさん:https://note.com/yuki_yoshinari 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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054.「正しさ」より「面白さ」を選ぶ生き方【前編】/ ゲスト イラスト作家 ゆうきよしなりさん
物理学科からイラスト作家へ/小学生ですでに完成していたペンネーム/絵じゃなきゃ描けないものを〜写実ではできない世界が絵にはある/AIはどんどん進化して欲しい/AIは「スイカに振る塩」〜進化するほど人間の「味」が際立つ/言語化を恐れないでいい/言葉が後からみつかるよしなりさん/連想迷子/「いいじゃん」が許容しづらい世の中/文脈を削ぎ落とすSNS、情報を補完するリアル/身内ネタと不謹慎の境界線〜間柄という寄り添い/正解・不正解という物差しで測る息苦しさ 【出演者情報】 ゆうきよしなりさん:https://note.com/yuki_yoshinari 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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053.「名前を剥がす」自由さと「ゆるアフォーダンス」の可能性/ゲスト スーパーポジションスタジオ株式会社 山川知則さん【後編】
「リスナーです」の一言で/和菓子のフタに住めるか?「ココスメルch」がラジオの原点/リサーチしなさすぎ!前回ゲストの山路さんは山川さんのお友達でした・笑/やっぱりご縁が合理的/理想は「古着屋でZoomなオフィス」/「下にいるんですけど」の場所力/ゆく「リモート」の流れは絶えずして、また元の「場所」にはあらず/ボロボロのビルを遊ぶ「間と場不動産」/「全部仮」でやってみる/社会貢献を語ったら、「尖ってるね」と言われたよ/卒制模型の「圧倒的なリアリズム」/「超芸術トマソン」に見るアフォーダンスの抜け感/廊下を「遊びラウンジ」と名付ける実験/スマホをもつと、もう迷子になれない/説明しきれない直感の豊かさ/「いいじゃん」で「いいじゃん!」の深淵/「間と場チャンネル」が目指す余白/アフタートーク 【出演者情報】 山川知則さん 波と風 https://namitokaze.co/ VUILD株式会社 https://vuild.co.jp/ ちょうどいい材木ラジオ https://open.spotify.com/show/6lbBe5yePJQKoYgyyjBCG5?si=b38bd2b07aa34bcd 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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052.「機能が溶け合う」空間で「ラベルを剥がした」生き方を/ゲスト スーパーポジションスタジオ株式会社 山川知則さん【前編】
自己紹介が迷子になる理由/社名は量子の重ね合わせから/オフィスづくりで感じた「経済合理性」への違和感/山川式伴走法!行動特性を150枚のカードに/機能が場に溶ける「メルトファンクション」/名前が振る舞いを束縛する/スペック至上主義への抵抗/「つくる」のハードルを下げたい〜ShopBotという方法/効率化・スケールしないことの面白さ/「ちゃんとしなきゃ」を手放すと、自分が「ひらいて」ゆくのです/縁〜意図せず繋がる面白さ/ラベリングされない領域で生きる 【出演者情報】 山川知則さん 波と風 https://namitokaze.co/ VUILD株式会社 https://vuild.co.jp/ ちょうどいい材木ラジオ https://open.spotify.com/show/6lbBe5yePJQKoYgyyjBCG5?si=b38bd2b07aa34bcd 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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051.余白がある暮らしをつくりたい!/ゲストblankspace 山路 湧さん【後編】
間と場不動産で一番やりたいのは「実験」/市場価値のタガを外す/築古ビルの20点と新築ビルの20点は意味が違う/都市で実験するのはとかく難しい/スケールしないビジネスモデルの可能性/場所のゆるさxファイナンスのゆるさ/「掃除するから使わせて!」で3年借りることができたアジト/所有と自由/余白のある暮らし〜場と時間の自由さを追求したい/「泊まる」「住む」という動詞からエッセンスのみ抽出する/規律と秩序から漏れ出るもの〜価値が規定されていない部分に人は惹かれる/ガチャガチャと秘密基地/都市の中で日常と非日常を往復する/こうあるべきという「社会論」は論理、ワクワクのエンジンは「自分の欲求」/論理に正解はあるが、在野に正解はない/「正しさの実装は諦めている」というリアル/コンセプトに共感なんかしなくても、ただその場所を共有しているということが大事/模倣したい動機が本質/諦めという希望/大きな問いに向かっている時と何かに熱中している時は、争いが起きないんじゃないか?/「繋がり」が生み出した「ヘイト」〜他者批判“ではない“眼差し/ 【出演者情報】 山路 湧さん:https://blankspace.life/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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050.余白がある暮らしをつくりたい!/ゲストblankspace 山路 湧さん【前編】
廃墟ビルに住めるか実験中/オフィス需要じゃない需要を掘り起こす/ビルの中でオフグリッド〜podはホイポイカプセル/築古ビルは洞穴/間と場不動産はじめました/大学で学んだ空き家・空きビル利活用の「ロジック」と現実のギャップ/不自由な自由と自由な不自由〜古いビルは不便だけど自由なんだ/意味の価値と貨幣の価値/軸を変えることをやってみたい/価値の根っこはワクワク/人の豊かさという意味価値は遊びに帰着する/ワクワクの集積で、人間関係という付加価値を本気で考える/podを置くことで余白という地が活性化する/podオーナーシステムというビジネスフレームで不動産に可動産を差し込む/podはnomad〜ビルは解体されてもpodは流浪する/仮設の仮説〜かっこよさを追求してみたい/共感を一度手放す〜意味価値リテラシーに共有以前に、「かっこいいじゃん」という直感に訴えるスタンス/意味のものさしに過剰な倫理や論理はいらない/現象を先行させて、結果として意味価値が展開してればいい/「有機野菜はおいしい」という心理か論理か/対立じゃなくて共在/ 【出演者情報】 山路 湧さん:https://blankspace.life/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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049.服と人が織りなすスタイルを/ゲスト 株式会社ドゥフォワイエ 高田健太さん【後編】
浪費の終着点/違う分野なのに同じことが起きている/終わると思いきや・・・やっぱり終わらない間と場スタイル・笑/服は最小単位の建築?/服は皮膚の延長/空間を小さくすれば服、服を広げれば空間に/建築史からみる価値観の変化/装飾は罪?建築と被覆/機能主義というトレンド〜装飾を削ぎ落とす先にあったもの/多元的な価値観/建築と静寂/ホワイトキューブは可能性と制限が表裏一体/建築の体感と触覚/SNSやリール動画の無限スクロールという認知の上にある習慣/若者はむしろ本を読んでいる?/多様な見方を交換する読書会/アフタートーク 【出演者情報】株式会社ドゥフォワイエ:https://deuxfoyer.jp/良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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048.服と人が織りなすスタイルを/ゲスト 株式会社ドゥフォワイエ 高田健太さん【前編】
フランチャイズから自社ブランドへ/3Dプリンターのように衣服を編む「ホールガーメント」でサプライチェーンを使わない受注生産を手がける/プレカットが大工の技術を奪う/技術のジレンマ!?一筆書きでしか作れないからこその制約/不自由さから可能性を拓く/人文実装部〜「跡継ぎ界隈」で意気投合した仲間たち/場当たりMAX!話があっちこっちいきまくるリョウさん/制限と新しい発想/属人性は排除すべきだった時代/エラーという排除と個性という価値/市場と感情の周縁で/「べき」から「してもよい」へ/効率の追求と人間らしさのゆらぎ/たくさん服を買っても虚しい?/人が使って初めて完成する。ファッションと建築の共通点/セールになると悲しくなるのはなんでだろう/「トレンドではなくスタイル」 【出演者情報】株式会社ドゥフォワイエ:https://deuxfoyer.jp/良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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047.表現と自由〜境界が溶けあうZINEの世界/ゲストZINE作家 かわかみ なおこさん【後編】
DIYの魅力は「正解も間違いもない」/評価のものさしは美学/情報の洪水をシャットアウトしたい〜レコードの美学/意識のトリガーとしての儀式、余白という刺激/既読、位置情報という可視化システムは監視社会/手間をかけたい、オフラインという価値/昔は「確証がないこと」が普通。今では「確証がありすぎる」/プロセスというストレスが思考耐性を育む/「間違いを恐れる」中学生の心理/あたまで遊ぶ自分の表現だから得られる豊かさ/ZINEをはじめようと思ったきっかけ〜友達が活躍する場をつくりたかった/を社会に伝えたかった/生産性には脇目も振らず、自分の興味にフルベットする異端児たち/イベント告知と『mg.』次号のおしらせ/宮古の時間軸でカフェづくり/過程そのものが楽しい/アフタートーク1:沖縄の御嶽、宮古のお墓、観光と暮らしのギャップ/アフタートーク2:止まらない怪異トーク 【出演者情報】ZINE作家かわかみなおこさんおむすびぶらり旅mg.怪異とあそぶマガジン『BeːinG』びいいんぐ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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046.表現と自由〜境界が溶けあうZINEの世界/ゲスト ZINE作家 かわかみ なおこさん【前編】
ZINE作家??/“おにぎりぶらり旅“がきっけで出会った同窓生/大学の友達と始めた『mg.』/『怪異と遊ぶマガジン BeːinG』/“怪異“は現象〜日常の外側にある世界を見せてくれる/気軽に表現できる時代、でも情報に埋もれてしまう現代/選択圧にまみれるSNSの情報、心地よさに包まれる自然の情報/ZINEを作り始めて、“情報の取り方が変わった“/本当に何かを調べようとすると、「まだまだ本なんです」/ネットが広がる前の時代の情報は、ネットには無い/SNSに触れていると無意識に焦る/客観的情報に主観的感覚を合わせようとしてしまう「見えない圧」/「好きでも嫌いでもいい」じゃなくて「好きでも苦手でもいい」/「好き」も情報?コーヒーは「苦い水だ」という気づき/実は情報に踊らされやすい身体知/食は“思い出“と紐づいている、そんな記憶をたどる作業が面白い/『mg.』は想いを“めぐり、めぐらせ、めぐりあうマガジン“なんです/評価じゃなくて触媒になるような雑誌/楽しくないなら無理しない〜べき論の外側で/文学フリマという市場のやわらかさ 【出演者情報】ZINE作家かわかみなおこさんおむすびぶらり旅mg.怪異とあそぶマガジン『BeːinG』びいいんぐ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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045.ライバルはタモリさん!? 量子コンピューターから『国宝』まで〜量子ビット的非線形トーク!/ゲスト エー・スター・クォンタム 大浦 清さん【後編】
技術に感情や意思はあるのか?その問い自体が意味をなさなくなる世界/人文実装部とのコラボ回を唐突に振り返り出すリョウさん、そこから強烈な連想を展開する大浦さん/メリットや都合は外部の記憶でも良い/唯識と無意識〜意識を超える反射という生きる術こそ量子的/「ストレス」は生きる仕組み〜生き残るために必要な意思というストレス/スカイダイビングで「死」を意識すると「生」を色濃く感じる/生物の動作としての「怒り」が持つ構造は同じ!生命のコードに刻まれたルール/テクノロジーの究極からくだらなさに回帰する人間の凄さ・笑/唐突に「間と場チャンネル」の由来を語りだすリョウさん/老化と劣化、健常と障害といった物差しも概念〜依存度は感覚感度を鈍らせるかも/「男性は居酒屋でも仕事の話ばかり!」勝ち抜きたい、評価されたい生き物?/興味の幅が広いほうが面白い/大浦さんの人生宣言!「僕の人生のライバルはタモリ/非線形的アフタートーク爆裂!/すがや みつる作「こんにちはマイコン」の世界を作りたいと夢見た、きよし少年/「画面と場面」/早すぎてつまづいたピピンアットマークの凄さ/「こんにちはマイコン」は予言の書?!/一周回って、表面的な部分を楽しむウェ〜イ/今日一番話したかったのは、実は『国宝』 【出演者情報】株式会社エー・スター・クォンタム 取締役兼CMO大浦 清さん:https://a-star-quantum.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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044.ライバルはタモリさん!? 量子コンピューターから『国宝』まで〜量子ビット的非線形トーク!/ゲスト エー・スター・クォンタム 大浦 清さん【前編】
「A*(エー・スター)」とは、ある問題を最短経路で解くこと/量子コンピューターの量子技術を使ったソフトウェアの開発を行う/「古典コンピューター」と「量子コンピューター」の違いとは?/線形思考から重ね合わせ思考へ〜数のステップという概念を超越した量子現象を起こすコンピューター/「ムーアの法則」〜小型化と並列処理というテクノロジーの物質的限界/宇宙はどうやって組成されたのか?究極的には量子コンピュータは宇宙をシミュレーションできる/創薬と金融ポートフォリオの全てをシミュレーションできるかもしれない非線形の世界/暗号の扉が開く世界とは/量子コンピューターと建築のセキュリティー/技術を追い越した技術概念〜大事なのは「やってみたい」というイメージの装着/量子コンピュータ誕生(異端)秘話!?暗闇と手探りから量子コンピュータが生まれた/(仮説)子どもや自閉傾向者の学習プロセスと機械学習の類似点/生成AIは暗中模索「結果、今に至る」/意味理解じゃない理解とは?/生成AIにおける宗教観やモラルの“境目“、誰がジャッジする?/ジャッジとは「支配」なのか、「知識のひけらかし」なのか? 【出演者情報】株式会社エー・スター・クォンタム 取締役兼CMO大浦 清さん:https://a-star-quantum.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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043.あらゆる「漏れ」からその人らしさが生まれる/ゲスト人文実装部【後編】
アトツギ経営者3人の「漏れ」に対するイメージは?/エントロピーに対抗する動的平衡/不完全さと豊かさ〜水門が木製だった時代は生物が豊かに暮らしていた/「漏れ」は視点的エラーから自由になれる余地/意図しない言動から自分らしさが漏れ、個性につながる/「漏れる」と「出す」は別のもの/才能は漏れだすもの、努力はひねり出すもの/「漏れ」によって“らしさ“が生まれ、意図せず良い結果に繋がる/「漏らす」を受け入れられる環境をつくる経営者たち/“らしさ“がうれしいのはなぜ?/他者と“らしさ“は相互作用/生成AIとアイデンティティ/アフタートーク 【出演者情報】Podcast番組「人文実装部 アトツギ経営者たちの読書、哲学、ときどき経営」https://open.spotify.com/show/3nfXYH95Io5WlnoEWIy1xs?si=06e216d869ee4176 田中諒さん:大阪市、難波の包丁店アトツギhttps://x.com/ryo_tanaka1 乗富賢蔵さん:福岡県柳川市の水門メーカーアトツギhttps://x.com/kenzounoritets1 高田健太さん:岡山市でアパレルの小売業を営みつつ、社内ベンチャーを立ち上げhttps://x.com/kenta_okym 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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042.あらゆる「漏れ」からその人らしさが生まれる/ゲスト人文実装部【前編】
「人文実装部」とのコラボのきっかけ/「漏れだす」をテーマにするも、話が漏れだす!/アトツギ経営者が語る「孤独」と「孤立」/アトツギは孤立しがち!?「孤立を乗り越え、経営者に」/「拗らせ」からの「漏れ出し」/ポッドキャスト幸福性は「中で完結していること」/「駅の階段で転んだとき」からの孔子・笑/道化の自分か、純粋な自分か/気にしない「孤独」、空回りの「孤立」/孤独も孤立も関係性?〜夜道で1人、盛大にズッコケても「孤独も孤立も感じない」とき/他者とのふれあいで生じる現象の差分から「孤独」がうまれ、差分を落差と感じた時「孤立」という感情がカタチづくられる/ 【出演者情報】Podcast番組「人文実装部 アトツギ経営者たちの読書、哲学、ときどき経営」https://open.spotify.com/show/3nfXYH95Io5WlnoEWIy1xs?si=06e216d869ee4176 田中諒さん:大阪市、難波の包丁店アトツギhttps://x.com/ryo_tanaka1 乗富賢蔵さん:福岡県柳川市の水門メーカーアトツギhttps://x.com/kenzounoritets1 高田健太さん:岡山市でアパレルの小売業を営みつつ、社内ベンチャーを立ち上げhttps://x.com/kenta_okym 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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041.話芸で時空をつくりだす/ゲスト 大学院生落語家 江島屋 尾﨑すけ丸陽彦さん【後編】
「趣味:小言、特技:暴言」ストイックすぎる先輩に違和感/「面白くない人」が考える「面白いこと」は、“面白くない“と悟った/「オチ製造機」という思考/落語を仕事にする気はありません/社会全体の需要が増加→「自分が求められている」と勘違い/スタンドアップコメディと落語の違い/扇子や手ぬぐい〜「見立て」が創り出す落語の凄み/「具体」の暴力/不条理の中にも面白味は見つけられる/「面白き こともなき世を 面白く」/アフタートーク 【出演者情報】 大学院生落語家 江島屋 尾﨑すけ丸陽彦さん: ・公式X https://x.com/sukemaru_717?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor ・Amebaブログ https://ameblo.jp/sukemaru0717-osaosa/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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040.話芸で時空をつくりだす/ゲスト 大学院生落語家 江島屋 尾﨑すけ丸陽彦さん【前編】
肩書きが面白い!/“語り“で空間・情景を描く「語る建築家」/文字という制限からも自由になれる話芸の世界/受け手によって解釈が分かれる落語/「噺」と「枕」/テーマ・話し方はライブで決める/本当は、テニスサークルに入りたかった!/入部のきっかけは「たまたま目の前にあったから」 【出演者情報】 大学院生落語家 江島屋 尾﨑すけ丸陽彦さん: ・公式X https://x.com/sukemaru_717?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor ・Amebaブログ https://ameblo.jp/sukemaru0717-osaosa/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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039.捨てられるはずの古材から、新たな物語を紡ぐ/ゲスト株式会社ダイマル西塚卓郎さん 【後編】
古材だけで新築やろうぜ!/解釈の責任、余白の価値/「ちぐはぐさ」を味わうという豊かな暮らしはいかがですか?/便利?不便?〜コスパ、タイパの外側にある価値/個性と画一化の矛盾/コスパと想いは対立しない、技術を合理性から引き剥がす試み/予算100万円のアトリエ依頼が完全セルフビルドの小屋を生み出した/手を動かす〜愛着はプロセスから/直しながら暮らす家は、傷も歪みも味わいになる/更新可能な暮らしにゴールはない/「伊勢古材」という物語/地元で捨てられるものが、都市では重宝される?/“地産地消“ではなく、“地産他消“という選択肢/「目的化しない出会い」/家具や木材は“この子たち“〜思わず漏れ出す想いの言葉/古材が通貨になる未来?/地域で気軽に相談できる専門家がいる安心感/「コンサル建築家」という在り方〜競争じゃなくて協業していきたい/アフタートーク 【出演者情報】 西塚卓郎さん https://tsunagu-kozai.com/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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038.捨てられるはずの古材から、新たな物語を紡ぐ/ゲスト株式会社ダイマル西塚卓郎さん 【前編】
コンクリート業界から材木卸業界へ/「捨てられる木」に感じた違和感/古材の表情と温かみ/思わず始めた木材の“救出“/捨てることに慣れすぎた消費社会/木材を「捨てずに、繋ぐ」循環プロジェクト/繋いで生まれるモノとヒトの関係性/釘もビスも使わない日本建築〜材料の「使い回し」を前提とした家づくり/減り続ける大工人口、消え続ける職人技術/ある桐箪笥との出会いから/ハウスメーカーという社会構造〜保証と中抜きで失われてしまう地域コミュニティ/地元でつなぐ、顔の見える関係/属人性が通用しなかった20年前/どれだけ技術が発達しても「最後はやっぱり人でしょ!」 【出演者情報】 西塚卓郎さん https://tsunagu-kozai.com/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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037.暮らし方のものさしを提案する/ゲスト toolbox 佐藤可奈子さん【後編】
DIYは、自分が許せばオールOK!/実はみんなSNSのように“きれい“には暮らしていない/自由なはずのDIYや工作に「失敗」という価値が固定化されてしまうのは・・・/正解を求めてしまいがちな社会構造/家づくり・暮らし方に侵食してくるセオリーという幻想/正解なんて自分が決めれば良い/「アフターリフォーム」という暮らし方/将来の暮らしなんてわからない。後から手を加えることを前提とした家づくり/暮らしは「価値」から整える/住宅のきずは“思い出“という価値に/経年変化という「住んだ証」の物語/“変わること“を前提にすれば暮らし方がより豊かに/「減点」と「加点」は見方次第/リノベし続けるというコンセプトが採用された異例のプロジェクト/ビジネスの俎上ではハードでも、暮らしの俎上ではメチャクチャ豊かなサブスク建築士システム!笑/アフタートークーク 【出演者情報】 toolbox 佐藤可奈子さん:https://www.r-toolbox.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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036.暮らし方のものさしを提案する/ゲスト toolbox 佐藤可奈子さん【前編】
toolboxとは?/「DIYしたい!でもどうすれば?」に寄り添う内装建材ウェブストア/世間からは見えない建材業界の価格事情〜物の値段は同じゃない?/法人・個人関係なく、同じ価格で建築資材を購入できる仕組みづくり/内装建材にストーリーを添える/暮らし方の“ものさし“を提案するメディア/「新しさ、効率性だけじゃない」世の中の家づくりを豊かに!/CMで流れる暮らしは本当に理想系?他者に提示された価値観を見直してみたら/家づくりを“主体的“に考えてみる〜大切なのは「どう住みたいか」/住みながら家をカスタムしていく面白さ/「作り込む=不合理」というものさし/DIYは直感と更新〜「居酒屋お猪口選択システム」 【出演者情報】 toolbox 佐藤可奈子さん:https://www.r-toolbox.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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035. リスナーがやってきた! 【後編】
過剰なネーミングが思考停止の素/秩序がもたらす無意識のラベリング/ヤバい安心、バズるな危険/リョウさんは“まれびと“のようなもの/リンク切れを楽しむ対話/出会いの不確実性という自由/ショートカット・トークは批評の俎/ままならないまま表現できる心地よさ/言葉を説明責任で処理しない/“うかつ“でいられる安心感/石を投げて初めて気づく波紋/伝わるかどうか以前に、伝えようという想いがあるだけでいい/ゲストに人生相談するホスト(笑)/間と場はジャズのようなもの/ゆっくり聴いて言葉を味わう/説明文づくりを楽しむホスト/尺も枠も考えない番組だからこそ、新しい場が生まれる「野生の間と場」/
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034.リスナーがやってきた! 【前編】
こじれフレンズ登場/実はすでにヘビー過ぎるリスナーだった!/ヤクさんはリョウさんの外部ストレージ/リスナーから見た「間と場」って?/ゲストに話を聞いてもらうホスト(笑)/ウルトラマンはトーク番組/スナイパー型とマシンガン型/肉体よりも濃ゆい言葉の境界線/言語過敏フレンズ/共通点、相違点を掘り出して楽しむ対話/過去は固定化されてない/「伝えたい」よりも「届く」ことばを/素粒子は皮膚を超える!人格の境界線は「認識次第」/言語で個体の境界が気づかれていく過程は一回性/社会が訂正可能であってほしいのだ/脱線と寄り道が本筋/行間の読み方も人次第/
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033.場当たり的が合理的!自然と向き合うフリーダム /ゲスト カキ漁師 畠山信さん【後編】
それって本当に探究学習なの?/失敗を怖がる子供たち/子供たちの本質は変わっていないんだけど…/恋人ができたら山岳登山へ行け!/漁師の立場はフリーダム/環境教育と一次産業の親和性/自然災害は失うものばかりではない/震災を経て生まれた「湿地」/気仙沼市の舞根(もうね)地区〜干拓して農地にしても使われなかった耕作放棄地が震災で湿地になって再生/湿地を買い取って放置して見守る/微生物が戻ると魚が戻り、鳥が戻ると人が寄ってくる連鎖反応/「Oh! ZEN!」パトリック・ルイ・ヴィトンが感激した湿地/程よく衛生環境を整えてツーリズムに/ヒトほど変な生き物はない/振り返りすぎ(笑)アフタートーク 【出演者情報】 カキ漁師 畠山信さん: https://mori-umi.org/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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032.場当たり的が合理的!自然と向き合うフリーダム /ゲスト カキ漁師 畠山信さん【前編】
間と場初!10年前のクライアントが登場〜NPO法人「森は海の恋人」/漁師が山に木を植える!/「やめるにやめらんねぇ笑」〜植樹祭という“運動“がいつのまにか“文化“に/意図せず水平展開〜人の交流はまさに「間と場」/ソロキャンプの影響?鉄で流域保全するアーティストが誕生!/“順応的管理“〜自然環境にはテキトーに向き合う!/変わりゆく自然とどう向き合えばいい?/「保護」と「保全」の違い/アマモの効果は…/“流域保全“と”建築保全“〜場当たり的に見守り続けるしぶとさが大事/「次どうするか?」を予測する繰り返しが一番合理的なんだ/自然と人間の共生を目指す漁師と、人間力を高める家を目指す建築家と/「いい波でした」〜飾らない震災の体感と実感/訴訟問題対策という本末転倒/不条理に合わせる柔軟性/壊れたら直したらいい/社会構造に負けるな!場当たり的な復元力が生物の底力 【出演者情報】 カキ漁師 畠山信さん: https://mori-umi.org/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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031.量子の技術で世界を救いたい/ゲスト株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ 菊池伯夫さん【後編
同級生トーク〜田舎過ぎた中学校の思い出/純粋に「楽しい」ことを続ける豊かさと強さ/合理性と意志が同居するアンバランスなバランス/物理学者は妄想ファースト?/掲示板時代・スマートフォン時代/アイデンティティが断片化する消費社会/子供の頃はアジアの価値観が低く、欧米の価値観が支配的だった/K-POP文化の完全性と退屈/高性能なもの、完璧すぎるものは「退屈」/量子バイオテクノロジーは多様性・多元性に寄り添う/“ゆらぎ“で繋がる量子の世界と建築の世界/ゆらぐエントロピー世界。ミクロから見るか、マクロから見るか/混沌という安定、秩序という不安定/エントロピーを下げたがる秩序社会/アフタートーク/ 【出演者情報】 株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ 代表取締役 CEO&CTO 菊池伯夫さん:https://qff.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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030.量子の技術で世界を救いたい/ゲスト株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ 菊池伯夫さん【前編】
クォンタムフラワーズ&フーズという名前の由来は?/中性子線というすごいヤツ/「量子バイオテクノロジー」ビームを当てて品種改良??/中性子線で植物や微生物の力を超進化/中性子ビームの技術が物理と生物をつなぐ/ブリーディングのプラットフォーマーになりたい/本当にサステナブルな地球環境を目指して 【出演者情報】 株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ 代表取締役 CEO&CTO 菊池伯夫さん:https://qff.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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029.番外編〜Podcast開始から1年を振り返る〜【後編】
台本がないのに結果的に間と場が生まれる?/わかりやすさは「疲れる」/余白という耳心地/流れる情報、漏れ出す情動/言葉に詰まり、反応する。心地よいリアル/情報としての「いいね」/利害や損得を超えた居酒屋のような場/続けた先の未来を見てみたい/伝えたくなる「いいな」/間と場はみんなの縁側になっていく!?
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028.番外編〜Podcast開始から1年を振り返る〜【前編】
「間と場」が「間と場さん」になってきた/言葉にすることを恐れなくなった/「未完」を味わえる豊かさと楽しさ/強引じゃないけど力強いゲストたち/情報としての言葉の暴力性/足の裏の感覚を言葉にすると見えてくるもの/心が追いつかないことを見つめる/自分の思いに蓋をしなくて良い場所
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027.同じ物を見ていても、違う“句”が湧く面白さ/ゲスト 俳人 阪西敦子さん【後編】
ゲームで詠む?!実況動画を見ながら作句/「吟行」における俳句の作り方/最大限にその句が面白くなるように誰かの句を解釈をする「善意の選」/俳人の共通認識「句は1人歩きする」/読み手に親切な句にしたい/中心じゃなくて“端っこ・外側“にあることばが好き/わかりにくさ、ままならなさを大事に/不完全だから余地が価値になる/足りないが“ちょうどいい“/アフタートーク 【出演者情報】 俳人 阪西敦子さん 句集「金魚」:https://furansudo.com/archives/30992 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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026.同じ物を見ていても、違う“句”が湧く面白さ/ゲスト 俳人 阪西敦子さん【前編】
祖母の勧めで7歳から作句/異例の40周年記念句集/怖い俳句って?/微細か、省略か。17音の世界/句を作れば、誰でも“俳人“に/5・7・5にとらわれない破調の句/17音だからこそ、様々な言葉が生まれる/俳句は嘘をつく余地がない/モノが自分を通してコトバになる/人の視線を借りる価値 【出演者情報】 俳人 阪西敦子さん 句集「金魚」:https://furansudo.com/archives/30992 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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025.人格のある雑誌を編みたい /ゲスト 「暮しの手帖」編集長 北川 史織さん【後編】
評価を前提としない喜び/買ってもらって「ありがとう」と言ってもらえる幸せ/編集者と建築家の違いを深掘りしてみた<編集者+アートディレクター≒建築家+大工:二人三脚と相互作用の妙>/アートディレクターは1番の読者であり伴走者/自己満足では人に届くモノにはならない/レシピを試作をする理由。作り手(読者)の立場でレシピを整えるには文字校正だけじゃ無理/ゴールが見えるからアレンジができる/暮しの手帖は実証主義。なんでも手を動かして、自分たちで「まずやってみる」/余計なお世話と親切の境界線/わたしの実生活の9割は「暮らしの手帖」で回っています/雑誌を豊かにすれば、自分の暮らしも豊かになる/クリエイティブの世界線/重大発表の背景/振り返れば「本屋さんになりたい」から/アフタートーク(収録後も止まらない対話の断片集) 【出演者情報】 編集者(雑誌「暮しの手帖」編集長) 北川史織さん 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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024.人格のある雑誌を編みたい /ゲスト 「暮しの手帖」編集長 北川 史織さん【前編】
突撃訪問と重大発表/予定通りに行かない思考と予定通りに進めたい社会/「テキストは面積を食う?」編集長と建築家の共通点/限られた空間での振る舞いを編む/ずっと手元に置いてもらえる“人格“のある雑誌に/クラアントワークの本質とは/責任と覚悟に向き合う物好きであること/ビジュアルを超えて響くテキスト/消費されない「ぱっと見」/「言葉は道具じゃない」見た目・行間から伝わることばの美しさ/情報の速さが求められる時代に雑誌を編む理由/意識にも上らないような「ささいなこと」を御座形にしない職人気質/暮らしの手帖は“あなた“の手帖/魅力は「読み手」「住まい手」が発見していく/余白を彩る日々の微細な感動 【出演者情報】 編集者(雑誌「暮しの手帖」編集長) 北川史織さん 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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023.科学・物理とつながる“あの“世界 /ゲスト 帝京大学教授 古徳 純一さん【後編】
マニアックトークが止まらない笑/神様を真面目に信じていた物理学者ニュートン/「鋼の錬金術師」は化学のルーツ/祈祷が成否を分ける?/祈る科学者と地鎮祭に共通する認知デバイス/全知全能の唯一神と仏教の霊魂/比較思考に囚われた現代/対立ではなく共生という神仏習合スキーム/人間が超人間、全知全能になる時代/“あの感じ“を”あの感じ“のまま理解する 【出演者情報】 帝京大学教授 古徳 純一さん:https://www3.med.teikyo-u.ac.jp/profile/ja.4d243effd09bf7c7.html 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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022.科学・物理とつながる“あの“世界 /ゲスト 帝京大学教授 古徳 純一さん【前編】
見えないものを可視化するVR/医師の被爆を救いたい/AIが身体性を身につける?/chatGPTが内包する正確性というバグ/人間的思考を作るための因果推論/記号接地と目黒のサンマ/AIは自意識を知覚する?/認知とは信仰のようなもの/物理と悟りは表裏一体/AIに魂は存在すると「信じたい」/人間のスペックで“悟り“の境地を言語化できるか 【出演者情報】 帝京大学教授 古徳 純一さん:https://www3.med.teikyo-u.ac.jp/profile/ja.4d243effd09bf7c7.html 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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021.痛みは我慢しないで。医療界の新たな物差し/ゲスト早期緩和ケアクリニック医院長大津秀一さん【後編】
言葉で伝えるということ/言葉は完璧じゃない/弁明だらけの説明責任/電子レンジに猫?/評価が表現のハードルを上げる/身体認識で繋がる建築と医療/アフタートーク
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020.痛みは我慢しないで。医療界の新たな物差し/ゲスト早期緩和ケアクリニック医院長大津秀一さん【前編】
早期緩和ケアってなに?/実は治療にストレスを感じていた患者さん/対話という処方箋/医療従事者と建築家の共通点/スキニージーンズがキツイ/プロの言葉は諸刃の剣
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019.機械と人が共生する世界とは/ゲスト永田聡さん【後編】
新しい生き方をデザインする/更新可能性というものさし/漏れ出すアート、捻り出すデザイン/デザインとは認知だ/アフタートーク 【出演者情報】 携帯電話事業社所属 永田 聡 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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018.機械と人が共生する世界とは/ゲスト永田聡さん【前編】
どんどん変わる通信世界/第6世代って?/加速化する空き家問題の意外な活用法/人類が初めて直面する「人口減少」/足し算の終焉、引き算の台頭/ヒューマンスケールからロボットスケールへ/テクノロジーが人間の在り方を問う時代へ/ 【出演者情報】 携帯電話事業社所属 永田 聡 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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017.美味しいと楽しいで未来をつくる/ゲスト 株式会社SOYSCREAM JAPAN 衣川晃さん・木綿さん【後編】
競合ではなく協業/ファーマーは野菜のための建築家/野菜に寄り添う/身体という住まい/感動が生み出す合理性/プロセスを楽しむ豊かさ 【出演者情報】 株式会社SOYSCREAM JAPAN 衣川晃さん・木綿(ゆう)さん:https://ec.soyscream.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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016.美味しいと楽しいで未来をつくる/ゲスト 株式会社SOYSCREAM JAPAN 衣川晃さん・木綿さん【前編】
定性的な価値を味わう/正しいだけでは動かない/数字では測れない美しさ/美味しいと楽しいを突き詰めた先に/芸術が揺さぶるもの 【出演者情報】 株式会社SOYSCREAM JAPAN 衣川晃さん・木綿(ゆう)さん:https://ec.soyscream.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
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