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地球で働く! 〜朝日新聞withPlanetポッドキャスト〜
by with Planet The Asahi Shimbun
グローバルヘルスやジェンダー問題、人権問題や食糧不安。解決しなくてはならない課題があることは分かっていても、いざ「何ができるのか」と問われると、すぐに答えは出ないもの。しかし、世界には、そして日本には、その答えを実践している人がいます。このポッドキャストは、NGOをはじめとする「現場ではたらく人」をゲストにお迎えするQ&Aトーク番組です。with Planet編集部が読者とともに率直な質問をぶつけ、じつは知られていない「地球のための仕事」の存在とディテールを明らかにします。
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#107 地域と学生がともに育てた学びの場 〜横浜国立大学 藤掛洋子さん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、横浜国立大学都市科学部長で、国際協力・開発人類学を専門とする藤掛洋子さんをゲストにお迎えしました。2回目となる今回は、パラグアイで保育園・学校をつくる中で直面した資金・土地・人間関係のコンフリクトと、そこに関わった学生たちの成長について伺います。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:藤掛洋子さん横浜国立大学都市科学部長。JICA海外協力隊としてパラグアイに派遣され、現地で保育園づくりに携わったことをきっかけに国際協力の道へ。帰国後はNPO法人ミタイ・ミタクニャイこども基金を設立し、パラグアイでの学校建設や女性のエンパワーメント事業を続けている。2000年代からはJICA専門家としてペルーやチュニジアなど各国で活動し、大学教員としては開発人類学・女性のエンパワーメントを研究。横浜国立大学の学生をパラグアイに送る「ショートビジットプログラム」も主宰し、多くの教え子を国際協力の現場に送り出している。
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#106 出会いに導かれて歩んだ国際協力への道 〜横浜国立大学 藤掛洋子さん①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、横浜国立大学都市科学部長で、国際協力・開発人類学を専門とする藤掛洋子さんをゲストにお迎えしました。初回は、学生時代のエピソードやJICA海外協力隊としてパラグアイに派遣された原点から、企業勤務を経て国際協力の道に進むまでを伺います。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:藤掛洋子さん横浜国立大学都市科学部長。JICA海外協力隊としてパラグアイに派遣され、現地で保育園づくりに携わったことをきっかけに国際協力の道へ。帰国後はNPO法人ミタイ・ミタクニャイこども基金を設立し、パラグアイでの学校建設や女性のエンパワーメント事業を続けている。2000年代からはJICA専門家としてペルーやチュニジアなど各国で活動し、大学教員としては開発人類学・女性のエンパワーメントを研究。横浜国立大学の学生をパラグアイに送る「ショートビジットプログラム」も主宰し、多くの教え子を国際協力の現場に送り出している。
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#105 日本への留学生がビジネスパートナーに 〜国連UNIDO 今津牧さん④
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、国連工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所で、アフリカ地域を担当する今津牧さんをゲストにお迎えしました。4回目となる今回は、世界が注目するアフリカで日本は何ができるのか今津さんに伺います。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:今津牧さん大学で国際経済学を専攻、金融機関勤務やイタリア留学を経て、2009年に国連工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所に入る。一貫して日本企業によるサブサハラアフリカ地域への投資促進や技術移転の支援に携わる。2019年1月からはオーストリア・ウィーンのUNIDO本部アフリカ部へ赴任し、第7回アフリカ開発会議(TICAD7)関連事業や「第3次アフリカ産業開発のための10年(IDDA III)」の推進活動を担当。現在は再び国内を拠点に、UNIDOのアフリカ担当としてビジネスセミナーのモデレーターやコーディネーターを務めるなど、日本の政府・企業・大学などとアフリカの経済連携の架け橋として多方面で活動している。
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#104 若者たちが挑むアフリカビジネス 〜国連UNIDO 今津牧さん③
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、国連工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所で、アフリカ地域を担当する今津牧さんをゲストにお迎えしました。3回目となる今回は、起業を控える若者がアフリカにおけるビジネス戦略について伺います。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:今津牧さん大学で国際経済学を専攻、金融機関勤務やイタリア留学を経て、2009年に国連工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所に入る。一貫して日本企業によるサブサハラアフリカ地域への投資促進や技術移転の支援に携わる。2019年1月からはオーストリア・ウィーンのUNIDO本部アフリカ部へ赴任し、第7回アフリカ開発会議(TICAD7)関連事業や「第3次アフリカ産業開発のための10年(IDDA III)」の推進活動を担当。現在は再び国内を拠点に、UNIDOのアフリカ担当としてビジネスセミナーのモデレーターやコーディネーターを務めるなど、日本の政府・企業・大学などとアフリカの経済連携の架け橋として多方面で活動している。
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#103 企業ごとに「ハンズオン型支援」を展開 〜国連UNIDO 今津牧さん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、国連工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所で、アフリカ地域を担当する今津牧さんをゲストにお迎えしました。2回目となる今回は、UNIDOの取り組みについて深堀りをしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:今津牧さん大学で国際経済学を専攻、金融機関勤務やイタリア留学を経て、2009年に国連工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所に入る。一貫して日本企業によるサブサハラアフリカ地域への投資促進や技術移転の支援に携わる。2019年1月からはオーストリア・ウィーンのUNIDO本部アフリカ部へ赴任し、第7回アフリカ開発会議(TICAD7)関連事業や「第3次アフリカ産業開発のための10年(IDDA III)」の推進活動を担当。現在は再び国内を拠点に、UNIDOのアフリカ担当としてビジネスセミナーのモデレーターやコーディネーターを務めるなど、日本の政府・企業・大学などとアフリカの経済連携の架け橋として多方面で活動している。
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#102 日本企業のアフリカ進出を支える 〜国連UNIDO 今津牧さん①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、国連工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所で、アフリカ地域を担当する今津牧さんをゲストにお迎えしました。初回は、1問1答形式で今津さんを深掘りしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:今津牧さん大学で国際経済学を専攻、金融機関勤務やイタリア留学を経て、2009年に国連工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所に入る。一貫して日本企業によるサブサハラアフリカ地域への投資促進や技術移転の支援に携わる。2019年1月からはオーストリア・ウィーンのUNIDO本部アフリカ部へ赴任し、第7回アフリカ開発会議(TICAD7)関連事業や「第3次アフリカ産業開発のための10年(IDDA III)」の推進活動を担当。現在は再び国内を拠点に、UNIDOのアフリカ担当としてビジネスセミナーのモデレーターやコーディネーターを務めるなど、日本の政府・企業・大学などとアフリカの経済連携の架け橋として多方面で活動している。
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#101 「プラネタリーヘルス」を紡いで3年、with Planet編集長バトンタッチ
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、率直な質問をぶつけるポッドキャスト「地球で働く!」。今回は特別編です。with Planetは4月1日付で編集長が交代しました。これまで編集長を務めてきた竹下由佳さんと、新たに編集長に就いた由利英明さんに、この3年間の歩みとこれからの展望を聞きました。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:竹下由佳さん、由利英明さん
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#100 サステナブルな鞄作りに挑み続ける〜FUMIKODA幸田フミさん④
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、FUMIKODAの幸田フミさんをゲストにお迎えしました。4回目となる今回は、幸田さんのこれからについて深堀りをしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:幸田フミさん米パーソンズ美術大学を卒業後、現地のマーケティング会社に勤務し、大手ブランドのウェブサイト構築などを手がける。帰国後、ウェブコンサルティング会社BOOPLANを創業。IT活用のアドバイスや講演、執筆を行う。2016年に日本製の高耐久人工皮革を使用した女性用ビジネスバッグブランド「FUMIKODA」を立ち上げ、クリエイティブディレクターを務める。NPO「BLUE FOR JAPAN」を通して、全国の児童養護施設に入所する児童の就労支援を行なっている。著書に「はじめてのIoTプロジェクトの教科書」
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#99 自分のミッションに忠実に仕えて生きる 〜FUMIKODA幸田フミさん③
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、FUMIKODAの幸田フミさんをゲストにお迎えしました。3回目となる今回は、1問1答形式で幸田さんのキャリア観について伺っていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:幸田フミさん米パーソンズ美術大学を卒業後、現地のマーケティング会社に勤務し、大手ブランドのウェブサイト構築などを手がける。帰国後、ウェブコンサルティング会社BOOPLANを創業。IT活用のアドバイスや講演、執筆を行う。2016年に日本製の高耐久人工皮革を使用した女性用ビジネスバッグブランド「FUMIKODA」を立ち上げ、クリエイティブディレクターを務める。NPO「BLUE FOR JAPAN」を通して、全国の児童養護施設に入所する児童の就労支援を行なっている。著書に「はじめてのIoTプロジェクトの教科書」。
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#98 理想のバッグを求めて起業 〜FUMIKODA幸田フミさん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、FUMIKODAの幸田フミさんをゲストにお迎えしました。2回目となる今回は、幸田さんの歩まれた起業への道のりについて深堀りをしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:幸田フミさん米パーソンズ美術大学を卒業後、現地のマーケティング会社に勤務し、大手ブランドのウェブサイト構築などを手がける。帰国後、ウェブコンサルティング会社BOOPLANを創業。IT活用のアドバイスや講演、執筆を行う。2016年に日本製の高耐久人工皮革を使用した女性用ビジネスバッグブランド「FUMIKODA」を立ち上げ、クリエイティブディレクターを務める。NPO「BLUE FOR JAPAN」を通して、全国の児童養護施設に入所する児童の就労支援を行なっている。著書に「はじめてのIoTプロジェクトの教科書」。
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#97「リケジョ」がNYのファッションスクールに 〜FUMIKODA幸田フミさん①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、FUMIKODAの幸田フミさんをゲストにお迎えしました。初回は、1問1答形式で幸田さんを深掘りしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:幸田フミさん米パーソンズ美術大学を卒業後、現地のマーケティング会社に勤務し、大手ブランドのウェブサイト構築などを手がける。帰国後、ウェブコンサルティング会社BOOPLANを創業。IT活用のアドバイスや講演、執筆を行う。2016年に日本製の高耐久人工皮革を使用した女性用ビジネスバッグブランド「FUMIKODA」を立ち上げ、クリエイティブディレクターを務める。NPO「BLUE FOR JAPAN」を通して、全国の児童養護施設に入所する児童の就労支援を行なっている。著書に「はじめてのIoTプロジェクトの教科書」。
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#96 人生はきっかけひとつ〜JICA 大塚卓哉さん(後編)
「地球のためにできること」に従事する方々にお話を聞くwith Planetポッドキャスト。ゲストは、国際協力機構(JICA)青年海外協力隊事務局の大塚卓哉事務局長です。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:大塚卓哉さん1996年JICAに入構。大学・大学院で国際保健学を学んだ後、バングラデシュ・スリランカ・アフガニスタンの現地事務所に計8年間勤務。本部の企画部門・理事長室などを経て、2025年3月から青年海外協力隊事務局長。JICA一筋30年。
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#95 海外協力隊、5万8千人の積み重ね〜JICA 大塚卓哉さん(前編)
「地球のためにできること」に従事する方々にお話を聞くwith Planetポッドキャスト。ゲストは、国際協力機構(JICA)青年海外協力隊事務局の大塚卓哉事務局長です。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:大塚卓哉さん1996年JICAに入構。大学・大学院で国際保健学を学んだ後、バングラデシュ・スリランカ・アフガニスタンの現地事務所に計8年間勤務。本部の企画部門・理事長室などを経て、2025年3月から青年海外協力隊事務局長。JICA一筋30年。
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#94 市場の外側にある社会課題へ〜クロスフィールズ小沼大地さん④
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、クロスフィールズの小沼大地さんをゲストにお迎えしました。4回目となる今回は、小沼さんのこれからの取り組みについて伺います。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:小沼大地さん1982年生まれ。一橋大学社会学部・同大学院社会学研究科修了。大学院在籍中に青年海外協力隊員として中東シリアへ赴任。マイクロファイナンス事業や教育環境プロジェクトに携わる。大学院卒業後はマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し、ビジネスの基礎を学ぶ。3年間のコンサルタント経験を経て、2011年にNPO法人「クロスフィールズ」を創業。企業のリーダー育成と、途上国の社会問題解決を同時に実現できる「留職」をはじめ、さまざまなプログラムを展開している。
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#93 多様な価値観に触れて見えたもの〜クロスフィールズ小沼大地さん③
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、クロスフィールズの小沼大地さんをゲストにお迎えしました。3回目となる今回は、学生からの質問に小沼さんが率直に答えます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:小沼大地さん1982年生まれ。一橋大学社会学部・同大学院社会学研究科修了。大学院在籍中に青年海外協力隊員として中東シリアへ赴任。マイクロファイナンス事業や教育環境プロジェクトに携わる。大学院卒業後はマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し、ビジネスの基礎を学ぶ。3年間のコンサルタント経験を経て、2011年にNPO法人「クロスフィールズ」を創業。企業のリーダー育成と、途上国の社会問題解決を同時に実現できる「留職」をはじめ、さまざまなプログラムを展開している。
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#92 若者が世界に踏み出すきっかけをつくる〜クロスフィールズ小沼大地さん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、クロスフィールズの小沼大地さんをゲストにお迎えしました。2回目となる今回は、これまでの小沼さんご経験についてさらに深掘りしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:小沼大地さん1982年生まれ。一橋大学社会学部・同大学院社会学研究科修了。大学院在籍中に青年海外協力隊員として中東シリアへ赴任。マイクロファイナンス事業や教育環境プロジェクトに携わる。大学院卒業後はマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し、ビジネスの基礎を学ぶ。3年間のコンサルタント経験を経て、2011年にNPO法人「クロスフィールズ」を創業。企業のリーダー育成と、途上国の社会問題解決を同時に実現できる「留職」をはじめ、さまざまなプログラムを展開している。
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#91 社会人と途上国をつなぐ「留職」の原点〜クロスフィールズ小沼大地さん①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、クロスフィールズの小沼大地さんをゲストにお迎えしました。初回は、1問1答形式で小沼さんを深掘りしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:小沼大地さん1982年生まれ。一橋大学社会学部・同大学院社会学研究科修了。大学院在籍中に青年海外協力隊員として中東シリアへ赴任。マイクロファイナンス事業や教育環境プロジェクトに携わる。大学院卒業後はマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し、ビジネスの基礎を学ぶ。3年間のコンサルタント経験を経て、2011年にNPO法人「クロスフィールズ」を創業。企業のリーダー育成と、途上国の社会問題解決を同時に実現できる「留職」をはじめ、さまざまなプログラムを展開している。
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#90 「共生」とは、日本社会に溶け込むこと〜JSAT 西垣充さん(後編)
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、率直な質問をぶつけるポッドキャスト。前編に引き続き、ミャンマー・ヤンゴンを拠点にミャンマーと日本をつなぐ仕事をされているJSATの西垣充さんとの対話をお届けします。後編では、実際に日本に来てからの現実に焦点を当てます。職場でのミスマッチ、地域社会への溶け込み方、受け入れ企業や自治体に求められる姿勢、そして「ただ稼ぐためだけに来てほしくない」という西垣さんが若い人たちに伝えたい思いとは。「共生」という言葉に込められた、送り出す側と受け入れる側、双方への率直なメッセージをどうぞ。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:西垣充さん1996年よりミャンマー・ヤンゴン在住。大手経営コンサルティング会社を経て同地の日系旅行会社に転職後、1998年にJ-SATを創業。縫製工場経営、日本企業の進出支援、人材紹介、日本語教育など多角的な事業を展開。現在は日本企業での就労を目指すミャンマー人向けの日本語学校を経営しながら、特定技能人材の送り出しを行う。独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)の中小企業アドバイザー、大阪産業局や福岡県の海外支援アドバイザーなども務めている。
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#89 なぜミャンマーの若者は日本を目指すのか〜J-SAT 西垣充さん(前編)
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、率直な質問をぶつけるポッドキャスト。今回はグローバルな社会課題や国際協力に関するその時々のニュースに焦点を当てる特別編をお送りします。ゲストは、1996年からミャンマー・ヤンゴンに在住し、コンサルティングや人材派遣、日本語教育など多角的な事業を展開するJ-SATの西垣充さんです。前編では、ミャンマーの若者がなぜ日本を目指すのか、その背景を深掘りします。2021年の軍事クーデターによる政情不安と経済的困窮、日本語学習熱の急速な高まり、そして日本側の労働需要という複数の力が重なって生まれた今の流れを、30年にわたりミャンマーで仕事をしてきた西垣さんの視点からひもときます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:西垣充さん1996年よりミャンマー・ヤンゴン在住。大手経営コンサルティング会社を経て同地の日系旅行会社に転職後、1998年にJ-SATを創業。縫製工場経営、日本企業の進出支援、人材紹介、日本語教育など多角的な事業を展開。現在は日本企業での就労を目指すミャンマー人向けの日本語学校を経営しながら、特定技能人材の送り出しを行う。独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)の中小企業アドバイザー、大阪産業局や福岡県の海外支援アドバイザーなども務めている。
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#88 「よそ者」の立場を生かした戦略〜チャイルド・ファンド・ジャパン武田勝彦さん④
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、チャイルド・ファンド・ジャパンの武田勝彦さんをゲストにお迎えしました。4回目となる今回は、複数のNGOに事務局長として携わってきた武田さんのご経験について伺っていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:武田勝彦さん中学時代のベトナム難民との出会いが転機となり、国際支援の道を目指す。金融機関での勤務経験や英国大学院留学を経て、いくつかの国際NGOにて、世界各地での開発支援事業や緊急復興支援事業の運営管理、事業部長や事務局長を歴任。2017年4月より、アジアの貧困地域の子どもたちを支援するチャイルド・ファンド・ジャパンにて、事務局長として働く。
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#87 市民間の横の連携を強める〜チャイルド・ファンド・ジャパン武田勝彦さん③
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、チャイルド・ファンド・ジャパンの武田勝彦さんをゲストにお迎えしました。3回目となる今回は、大学生の高原さんが、武田さんのこれまでの経験を引き出しつつ、今後につながるヒントを探ります。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:武田勝彦さん中学時代のベトナム難民との出会いが転機となり、国際支援の道を目指す。金融機関での勤務経験や英国大学院留学を経て、いくつかの国際NGOにて、世界各地での開発支援事業や緊急復興支援事業の運営管理、事業部長や事務局長を歴任。2017年4月より、アジアの貧困地域の子どもたちを支援するチャイルド・ファンド・ジャパンにて、事務局長として働く。
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#86 エビデンスで社会を動かす〜チャイルド・ファンド・ジャパン武田勝彦さん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、チャイルド・ファンド・ジャパンの武田勝彦さんをゲストにお迎えしました。2回目となる今回は、武田さんのこれまでの経験についてさらに深掘りしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:武田勝彦さん中学時代のベトナム難民との出会いが転機となり、国際支援の道を目指す。金融機関での勤務経験や英国大学院留学を経て、いくつかの国際NGOにて、世界各地での開発支援事業や緊急復興支援事業の運営管理、事業部長や事務局長を歴任。2017年4月より、アジアの貧困地域の子どもたちを支援するチャイルド・ファンド・ジャパンにて、事務局長として働く。
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#85 子どもたちの教育を守る 〜チャイルド・ファンド・ジャパン武田勝彦さん①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、チャイルド・ファンド・ジャパンの武田勝彦さんをゲストにお迎えしました。初回となる今回は、1問1答形式で武田さんを深掘りしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:武田勝彦さん中学時代のベトナム難民との出会いが転機となり、国際支援の道を目指す。金融機関での勤務経験や英国大学院留学を経て、いくつかの国際NGOにて、世界各地での開発支援事業や緊急復興支援事業の運営管理、事業部長や事務局長を歴任。2017年4月より、アジアの貧困地域の子どもたちを支援するチャイルド・ファンド・ジャパンにて、事務局長として働く。
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#84 技術を集結した夢の一台を 〜OUI Inc・中山慎太郎さん④
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、OUI Inc.の中山慎太郎さんをゲストにお迎えしました。4回目となる今回は、中山さんの今後の取り組みについて詳しく伺っていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:中山慎太郎さん2006年一橋大学法学部卒業。国際協力銀行(JBIC)、独立行政法人国際協力機構(JICA)、三菱商事株式会社、NPO法人クロスフィールズを経て、2019年よりOUI Inc.に参画。OUI Inc.の日本及び海外全てのプロジェクトを手掛ける。2019年ラグビーワールドカップでアルゼンチン代表帯同通訳。日本語・英語・スペイン語・フランス語のクワトロリンガル。慶應義塾大学医学部眼科学教室研究員。
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#83 スマホで届ける眼科診療 〜OUI Inc・中山慎太郎さん③
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、OUI Inc.の中山慎太郎さんをゲストにお迎えしました。3回目となる今回は、OUI Inc.の事業について詳しく伺っていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:中山慎太郎さん2006年一橋大学法学部卒業。国際協力銀行(JBIC)、独立行政法人国際協力機構(JICA)、三菱商事株式会社、NPO法人クロスフィールズを経て、2019年よりOUI Inc.に参画。OUI Inc.の日本及び海外全てのプロジェクトを手掛ける。2019年ラグビーワールドカップでアルゼンチン代表帯同通訳。日本語・英語・スペイン語・フランス語のクワトロリンガル。慶應義塾大学医学部眼科学教室研究員。
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#82 いつでも、どこでも、何でもやる〜OUI Inc・中山慎太郎さん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、OUI Inc・中山慎太郎さんをゲストにお迎えしました。2回目となる今回は、中山さんのこれまでの経験や現在の活動について深堀りしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:中山慎太郎さん2006年一橋大学法学部卒業。国際協力銀行(JBIC)、独立行政法人国際協力機構(JICA)、三菱商事株式会社、NPO法人クロスフィールズを経て、2019年よりOUI Inc.に参画。OUI Inc.の日本及び海外全てのプロジェクトを手掛ける。2019年ラグビーワールドカップでアルゼンチン代表帯同通訳。日本語・英語・スペイン語・フランス語のクワトロリンガル。慶應義塾大学医学部眼科学教室研究員。
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#81 取り残された課題に光を当てる〜OUI Inc・中山慎太郎さん①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、OUI Inc・中山慎太郎さんをゲストにお迎えしました。初回は、中山さんの取り組みや人となりについて1問1答形式で迫ります。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:中山慎太郎さん2006年一橋大学法学部卒業。国際協力銀行(JBIC)、独立行政法人国際協力機構(JICA)、三菱商事株式会社、NPO法人クロスフィールズを経て、2019年よりOUI Inc.に参画。OUI Inc.の日本及び海外全てのプロジェクトを手掛ける。2019年ラグビーワールドカップでアルゼンチン代表帯同通訳。日本語・英語・スペイン語・フランス語のクワトロリンガル。慶應義塾大学医学部眼科学教室研究員。
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#80 国際協力は「人のため」だけではない 〜玉川大学教授/JICA国際協力専門員 太田美帆さん④
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、玉川大学教授で、JICA国際協力専門員の太田美帆さんをゲストにお迎えしました。4回目となる今回は、太田さんのもう一つの「わらじ」である大学教員としての取り組みについて掘り下げます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:太田美帆さん玉川大学リベラルアーツ学部教授。2022年度よりJICA国際協力専門員(農村開発分野)を兼務。 JICA海外協力隊ボランティア技術顧問(コミュニティー開発分野)(2018年度ー2021年度)。世界各国の農村でお母さんを元気にする生活改善活動に携わる。共著書『世界に広がる農村生活改善:日本から中国・アフリカ・中南米へ』(晃洋書房)、『国際協力学の創る世界』(朝倉書店)。共訳書『貧しい人を助ける理由:遠くのあの子とあなたのつながり』(日本評論社)。
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#79 生活改善で、住民の自尊心を高める 〜玉川大学教授/JICA国際協力専門員 太田美帆さん③
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、玉川大学教授で、JICA国際協力専門員の太田美帆さんをゲストにお迎えしました。3回目となる今回は、太田さんが重視する農村開発の考え方や、若者に国際協力へ目を向けてもらうための工夫について伺います。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:太田美帆さん玉川大学リベラルアーツ学部教授。2022年度よりJICA国際協力専門員(農村開発分野)を兼務。 JICA海外協力隊ボランティア技術顧問(コミュニティー開発分野)(2018年度ー2021年度)。世界各国の農村でお母さんを元気にする生活改善活動に携わる。共著書『世界に広がる農村生活改善:日本から中国・アフリカ・中南米へ』(晃洋書房)、『国際協力学の創る世界』(朝倉書店)。共訳書『貧しい人を助ける理由:遠くのあの子とあなたのつながり』(日本評論社)。
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#78 協力隊としてガーナの農村に赴任 〜玉川大学教授/JICA国際協力専門員 太田美帆さん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、玉川大学教授で、JICA国際協力専門員の太田美帆さんをゲストにお迎えしました。2回目となる今回は、太田さんの学生時代や、農村開発の原点となった青年海外協力隊での経験について深堀りしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:太田美帆さん玉川大学リベラルアーツ学部教授。2022年度よりJICA国際協力専門員(農村開発分野)を兼務。 JICA海外協力隊ボランティア技術顧問(コミュニティー開発分野)(2018年度ー2021年度)。世界各国の農村でお母さんを元気にする生活改善活動に携わる。共著書『世界に広がる農村生活改善:日本から中国・アフリカ・中南米へ』(晃洋書房)、『国際協力学の創る世界』(朝倉書店)。共訳書『貧しい人を助ける理由:遠くのあの子とあなたのつながり』(日本評論社)。
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#77 大学教授とJICA専門員の二足のわらじを履いて 〜玉川大学教授/JICA国際協力専門員 太田美帆さん①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、玉川大学教授で、JICA国際協力専門員の太田美帆さんをゲストにお迎えしました。初回は、太田さんの取り組みや人となりについて1問1答形式で迫ります。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:太田美帆さん玉川大学リベラルアーツ学部教授。2022年度よりJICA国際協力専門員(農村開発分野)を兼務。JICA海外協力隊ボランティア技術顧問(コミュニティー開発分野)(2018年度ー2021年度)。世界各国の農村でお母さんを元気にする生活改善活動に携わる。共著書『世界に広がる農村生活改善:日本から中国・アフリカ・中南米へ』(晃洋書房)、『国際協力学の創る世界』(朝倉書店)。共訳書『貧しい人を助ける理由:遠くのあの子とあなたのつながり』(日本評論社)。
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#76 WHOや政府と連携「マラリア撲滅に挑む」〜SORA Technology・梅田昌季さん④
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、SORA Technology株式会社の梅田昌季さんをゲストにお迎えしました。4回目となる今回は、前回に続きSORA TechnologyのドローンとAIを活用したボウフラ駆除技術について、現在直面している課題と今後の展望を伺います。※本エピソードは2025年12月に収録しました。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:梅田昌季さん 2015年茨城県立水戸第一高等学校卒。2020年東京大学工学部社会基盤学科卒、2022年同大学院工学系研究科社会基盤学専攻修了。 在学中より、日本エネルギー経済研究所、WASSHA Inc.、米日カウンシル等を経て、SORA Technology株式会社に一人目のインターン・正社員としてジョイン。現在取締役・Vice Chief Executive Officerとして、事業開発全般を担う。直近のその他活動として、世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal Shaperなど。趣味は途上国の国境越え。
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#75 「人生終わり」からの大逆転 〜SORA Technology・梅田昌季さん③
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、SORA Technology株式会社の梅田昌季さんをゲストにお迎えしました。3回目となる今回は、SORA Technologyが展開する「ドローンとAIを活用したマラリア対策」について深堀りします。※本エピソードは2025年12月に収録しました。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:梅田昌季さん 2015年茨城県立水戸第一高等学校卒。2020年東京大学工学部社会基盤学科卒、2022年同大学院工学系研究科社会基盤学専攻修了。 在学中より、日本エネルギー経済研究所、WASSHA Inc.、米日カウンシル等を経て、SORA Technology株式会社に一人目のインターン・正社員としてジョイン。現在取締役・Vice Chief Executive Officerとして、事業開発全般を担う。直近のその他活動として、世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal Shaperなど。趣味は途上国の国境越え。
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#74 技術を社会に実装する「面白さ」〜SORA Technology・梅田昌季さん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、SORA Technology株式会社の梅田昌季さんをゲストにお迎えしました。2回目となる今回は、学生時代の学びが現在の仕事にどうつながったのか、梅田さんのキャリアを紐解きます。※本エピソードは2025年12月に収録しました。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:梅田昌季さん 2015年茨城県立水戸第一高等学校卒。2020年東京大学工学部社会基盤学科卒、2022年同大学院工学系研究科社会基盤学専攻修了。 在学中より、日本エネルギー経済研究所、WASSHA Inc.、米日カウンシル等を経て、SORA Technology株式会社に一人目のインターン・正社員としてジョイン。現在取締役・Vice Chief Executive Officerとして、事業開発全般を担う。直近のその他活動として、世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal Shaperなど。趣味は途上国の国境越え。
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#73 宙から社会課題を解決する 〜SORA Technology・梅田昌季さん①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話10~15分程度のショートトークを全4回にわたってお送りします。今回は、SORA Technology株式会社の梅田昌季さんをゲストにお迎えしました。初回は、梅田さんの取り組みや人となりについて1問1答形式で迫ります。※本エピソードは2025年12月に収録しました。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:梅田昌季さん2015年茨城県立水戸第一高等学校卒。2020年東京大学工学部社会基盤学科卒、2022年同大学院工学系研究科社会基盤学専攻修了。在学中より、日本エネルギー経済研究所、WASSHA Inc.、米日カウンシル等を経て、SORA Technology株式会社に一人目のインターン・正社員としてジョイン。現在取締役・Vice Chief Executive Officerとして、事業開発全般を担う。直近のその他活動として、世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal Shaperなど。趣味は途上国の国境越え。
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#72「2026年、希望を感じる話題は?」with Planet編集部が語ります②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。今回は「地球で働く!」特別編として、withPlanet編集部メンバー4名で、前・後編2回にわたってお届けします。※本エピソードは2025 年12月に収録しました。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/
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#71 「2025年、記憶に残ったニュースは?」with Planet編集部が語ります①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。今回は「地球で働く!」特別編として、withPlanet編集部メンバー4名で、前・後編2回にわたってお届けします。※本エピソードは2025 年12月に収録しました。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/
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#70 世界に触れる瞬間を求めて 〜写真家・渋谷敦志さん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。今回は「地球で働く!」特別編として、写真家の渋谷敦志さんをゲストにお迎えし、前・後編2回にわたってお話を伺います。※本エピソードは2025 年2月に収録したものを一部編集してお出ししています。渋谷さんのブラジル取材の様子は、with Planetサイトにて詳しく伝えていますので、ぜひご覧ください。・森の力を生き返らせるアマゾンの日本人:森をつくる農業【前編】https://www.asahi.com/withplanet/article/16045573・紀州人魂が教えた苦境を乗り切る知恵と粘り:森をつくる農業【中編】https://www.asahi.com/withplanet/article/16045574・森づくりは人づくり ミチノリ先生の夢:森をつくる農業【後編】https://www.asahi.com/withplanet/article/16045575「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:渋谷敦志さん1975年大阪生まれ。立命館大学産業社会学部、London College of Printing卒業。大学在学中に1年間、ブラジル・サンパウロの法律事務所で働きながら本格的に写真を撮りはじめる。大学卒業直後、ホームレス問題を取材したルポで国境なき医師団日本主催1999年MSFフォトジャーナリスト賞を受賞。それをきっかけにアフリカ、アジアへの取材をはじめる。
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#69 撮ることの葛藤、向き合い続けるわけ 〜写真家・渋谷敦志さん①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。今回は「地球で働く!」特別編として、写真家の渋谷敦志さんをゲストにお迎えし、前・後編2回にわたってお話を伺います。※本エピソードは2025 年2月に収録したものを一部編集してお出ししています。渋谷さんのブラジル取材の様子は、with Planetサイトにて詳しく伝えていますので、ぜひご覧ください。・森の力を生き返らせるアマゾンの日本人:森をつくる農業【前編】https://www.asahi.com/withplanet/article/16045573・紀州人魂が教えた苦境を乗り切る知恵と粘り:森をつくる農業【中編】https://www.asahi.com/withplanet/article/16045574・森づくりは人づくり ミチノリ先生の夢:森をつくる農業【後編】https://www.asahi.com/withplanet/article/16045575「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:渋谷敦志さん1975年大阪生まれ。立命館大学産業社会学部、London College of Printing卒業。大学在学中に1年間、ブラジル・サンパウロの法律事務所で働きながら本格的に写真を撮りはじめる。大学卒業直後、ホームレス問題を取材したルポで国境なき医師団日本主催1999年MSFフォトジャーナリスト賞を受賞。それをきっかけにアフリカ、アジアへの取材をはじめる。
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#68 水とトイレは「人権」〜ウォーターエイドジャパン事務局長・高橋郁さん⑥
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「ウォーターエイドジャパン」で事務局長を務める高橋郁さんをゲストにお迎えしました。https://www.wateraid.org/jp/最終回では、私たちが参加できるウォーターエイドジャパンの取り組みについて紹介します。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:高橋郁さん高校時代に国際協力に関心を持つ。一橋大学社会学部卒業後、流通小売企業に就職。英ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)で開発学修士を取得後、緊急人道支援のNGOに入り、広報、マーケティングなどを担当。スマトラ島沖地震・インド洋大津波や新潟県中越沖地震では現地で活動した。2012年より現職。唯一の事務局スタッフとして、特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパンの設立に携わる。現在は、ファンドレイズ、広報、アドボカシー等、幅広い業務に取り組んでいる。
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#67 Tシャツ1枚に3千リットルの水 〜ウォーターエイドジャパン事務局長・高橋郁さん⑤
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「ウォーターエイドジャパン」で事務局長を務める高橋郁さんをゲストにお迎えしました。https://www.wateraid.org/jp/第5回目となる今回は、水と私たちの生活のつながり、そこから見えてくる国際協力の意義について伺います。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:高橋郁さん高校時代に国際協力に関心を持つ。一橋大学社会学部卒業後、流通小売企業に就職。英ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)で開発学修士を取得後、緊急人道支援のNGOに入り、広報、マーケティングなどを担当。スマトラ島沖地震・インド洋大津波や新潟県中越沖地震では現地で活動した。2012年より現職。唯一の事務局スタッフとして、特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパンの設立に携わる。現在は、ファンドレイズ、広報、アドボカシー等、幅広い業務に取り組んでいる。
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#66 持続的な効果を生むための土台作り 〜ウォーターエイドジャパン事務局長・高橋郁さん④
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「ウォーターエイドジャパン」で事務局長を務める高橋郁さんをゲストにお迎えしました。https://www.wateraid.org/jp/第4回の今回は、現地の真のニーズを把握するための工夫について伺います。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:高橋郁さん高校時代に国際協力に関心を持つ。一橋大学社会学部卒業後、流通小売企業に就職。英ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)で開発学修士を取得後、緊急人道支援のNGOに入り、広報、マーケティングなどを担当。スマトラ島沖地震・インド洋大津波や新潟県中越沖地震では現地で活動した。2012年より現職。唯一の事務局スタッフとして、特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパンの設立に携わる。現在は、ファンドレイズ、広報、アドボカシー等、幅広い業務に取り組んでいる。
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#65 診療所に清潔な水「当たり前じゃない」〜ウォーターエイドジャパン事務局長・高橋郁さん③
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「ウォーターエイドジャパン」で事務局長を務める高橋郁さんをゲストにお迎えしました。https://www.wateraid.org/jp/第3回となる今回は、ウォーターエイドジャパンの水・衛生環境改善事業についてさらに深掘りします。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:高橋郁さん高校時代に国際協力に関心を持つ。一橋大学社会学部卒業後、流通小売企業に就職。英ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)で開発学修士を取得後、緊急人道支援のNGOに入り、広報、マーケティングなどを担当。スマトラ島沖地震・インド洋大津波や新潟県中越沖地震では現地で活動した。2012年より現職。唯一の事務局スタッフとして、特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパンの設立に携わる。現在は、ファンドレイズ、広報、アドボカシー等、幅広い業務に取り組んでいる。
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#64 水さえあれば暮らしが変わる 〜ウォーターエイドジャパン事務局長・高橋郁さん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「ウォーターエイドジャパン」で事務局長を務める高橋郁さんをゲストにお迎えしました。https://www.wateraid.org/jp/第2回となる今回は、一問一答形式でウォーターエイドジャパンの活動について深掘りします。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:高橋郁さん高校時代に国際協力に関心を持つ。一橋大学社会学部卒業後、流通小売企業に就職。英ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)で開発学修士を取得後、緊急人道支援のNGOに入り、広報、マーケティングなどを担当。スマトラ島沖地震・インド洋大津波や新潟県中越沖地震では現地で活動した。2012年より現職。唯一の事務局スタッフとして、特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパンの設立に携わる。現在は、ファンドレイズ、広報、アドボカシー等、幅広い業務に取り組んでいる。
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#63 世界の水・衛生問題に挑む 〜ウォーターエイドジャパン事務局長・高橋郁さん①
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「ウォーターエイドジャパン」で事務局長を務める高橋郁さんをゲストにお迎えしました。https://www.wateraid.org/jp/初回は、高橋さんのキャリアの原点について伺います。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:高橋郁さん高校時代に国際協力に関心を持つ。一橋大学社会学部卒業後、流通小売企業に就職。英ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)で開発学修士を取得後、緊急人道支援のNGOに入り、広報、マーケティングなどを担当。スマトラ島沖地震・インド洋大津波や新潟県中越沖地震では現地で活動した。2012年より現職。唯一の事務局スタッフとして、特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパンの設立に携わる。現在は、ファンドレイズ、広報、アドボカシー等、幅広い業務に取り組んでいる。
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#62 社会的弱者に寄り添う 〜野毛坂グローカル代表・奥井利幸さん⑥
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「野毛坂グローカル」で代表を務める奥井利幸さんをゲストにお迎えしました。https://nogezaka-glocal.com/6回目となる今回は、奥井さんの長年にわたる活動の原動力について伺っていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:奥井利幸さん国際協力機構(JICA)専門家などとして、国際開発協力に20年以上携わる。幅広い分野に関わる中、とくにコミュニティー開発や、障害者・高齢者・人身取引被害者など、社会的弱者の支援に注力している。2016年にNGO野毛坂グローカルを設立、代表に就任。途上国と日本の学びあいによる相互の発展をめざす。国連の持続可能な開発目標(SDGs)の推進にも力を入れており、特に若者のエンパワーメントを目的として、「誰ひとり取り残さない」をテーマにした小論文・イラストコンテストを毎年実施している。https://nogezaka-glocal.com/
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#61 移民の子の就学を地域で支える〜野毛坂グローカル代表・奥井利幸さん⑤
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「野毛坂グローカル」で代表を務める奥井利幸さんをゲストにお迎えしました。https://nogezaka-glocal.com/5回目となる今回は野毛坂グローカルの新たな取り組みについて伺っていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:奥井利幸さん国際協力機構(JICA)専門家などとして、国際開発協力に20年以上携わる。幅広い分野に関わる中、とくにコミュニティー開発や、障害者・高齢者・人身取引被害者など、社会的弱者の支援に注力している。2016年にNGO野毛坂グローカルを設立、代表に就任。途上国と日本の学びあいによる相互の発展をめざす。国連の持続可能な開発目標(SDGs)の推進にも力を入れており、特に若者のエンパワーメントを目的として、「誰ひとり取り残さない」をテーマにした小論文・イラストコンテストを毎年実施している。https://nogezaka-glocal.com/
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#60 若者が活躍するチャンスをつくる〜野毛坂グローカル代表・奥井利幸さん④
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「野毛坂グローカル」で代表を務める奥井利幸さんをゲストにお迎えしました。https://nogezaka-glocal.com/4回目となる今回は、奥井さんが「学び合い」の重要性に気づいたきっかけについて伺っていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:奥井利幸さん国際協力機構(JICA)専門家などとして、国際開発協力に20年以上携わる。幅広い分野に関わる中、とくにコミュニティー開発や、障害者・高齢者・人身取引被害者など、社会的弱者の支援に注力している。2016年にNGO野毛坂グローカルを設立、代表に就任。途上国と日本の学びあいによる相互の発展をめざす。国連の持続可能な開発目標(SDGs)の推進にも力を入れており、特に若者のエンパワーメントを目的として、「誰ひとり取り残さない」をテーマにした小論文・イラストコンテストを毎年実施している。https://nogezaka-glocal.com/
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#59 学び合いから生まれた「シニア居酒屋」〜野毛坂グローカル代表・奥井利幸さん③
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「野毛坂グローカル」で代表を務める奥井利幸さんをゲストにお迎えしました。https://nogezaka-glocal.com/3回目となる今回は、野毛坂グローカルの取り組むプロジェクトについてより深堀していきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:奥井利幸さん国際協力機構(JICA)専門家などとして、国際開発協力に20年以上携わる。幅広い分野に関わる中、とくにコミュニティー開発や、障害者・高齢者・人身取引被害者など、社会的弱者の支援に注力している。2016年にNGO野毛坂グローカルを設立、代表に就任。途上国と日本の学びあいによる相互の発展をめざす。国連の持続可能な開発目標(SDGs)の推進にも力を入れており、特に若者のエンパワーメントを目的として、「誰ひとり取り残さない」をテーマにした小論文・イラストコンテストを毎年実施している。https://nogezaka-glocal.com/
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#58 対等な立場で考える 〜野毛坂グローカル代表・奥井利幸さん②
世界が抱えるさまざまな課題に「仕事」として解決に取り組む人たちに、若い世代とともに率直な質問をぶつけるポッドキャスト。テーマごとに毎話5~10分程度のショートトークを全6回にわたってお送りします。今回は、NGO「野毛坂グローカル」で代表を務める奥井利幸さんをゲストにお迎えしました。https://nogezaka-glocal.com/2回目となる今回は、1問1答形式で奥井さんのこれまでの活動について深堀りをしていきます。「with Planet」は、感染症や貧困、ジェンダー、教育、地球温暖化、難民など、主に途上国が直面するグローバルな社会課題に対する認識と理解を深めるため立ち上げたニュースサイト。すべてのコンテンツは誰もが自由にアクセスできます。https://www.asahi.com/withplanet/GUEST:奥井利幸さん国際協力機構(JICA)専門家などとして、国際開発協力に20年以上携わる。幅広い分野に関わる中、とくにコミュニティー開発や、障害者・高齢者・人身取引被害者など、社会的弱者の支援に注力している。2016年にNGO野毛坂グローカルを設立、代表に就任。途上国と日本の学びあいによる相互の発展をめざす。国連の持続可能な開発目標(SDGs)の推進にも力を入れており、特に若者のエンパワーメントを目的として、「誰ひとり取り残さない」をテーマにした小論文・イラストコンテストを毎年実施している。https://nogezaka-glocal.com/
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ABOUT THIS SHOW
グローバルヘルスやジェンダー問題、人権問題や食糧不安。解決しなくてはならない課題があることは分かっていても、いざ「何ができるのか」と問われると、すぐに答えは出ないもの。しかし、世界には、そして日本には、その答えを実践している人がいます。このポッドキャストは、NGOをはじめとする「現場ではたらく人」をゲストにお迎えするQ&Aトーク番組です。with Planet編集部が読者とともに率直な質問をぶつけ、じつは知られていない「地球のための仕事」の存在とディテールを明らかにします。
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with Planet The Asahi Shimbun
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