PODCAST · society
サイボウズ式第2編集部ラジオ
by cybozushiki_com
「サイボウズ式第2編集部ラジオ」とは、サイボウズ式の読者が集まって編集部を作りサイボウズ式をもっと面白くするコミュニティ「サイボウズ式第2編集部」がお届けします。【チームワーク】とか【これからの働き方】をテーマに、おしゃべりをしたり、会いたい人に会いに行く番組です。
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サイボウズ式第2編集部ラジオ第24回『地方×複業、ワーケーションってどうなの?』#サ式ラジオ
サイボウズ式第2編集部メンバーがお届けする「サイボウズ式第2編集部ラジオ」。 この番組は、サイボウズ式第2編集部のメンバーが中心となって、あれこれ語る番組です! 今回は『地方×複業』。 週2日、新潟を拠点にサイボウズで副業をしている竹内さん。 2017年に「複業」をテーマにサイボウズ式で記事を出したところ、当時は反響がそこまで大きくなかったけれども、徐々に注目を集めているそうです。 ▼複業で「地方が軸、東京は拠点」に挑戦──人生100年時代を生きるために、サイボウズで地方中心の働き方を選んだ https://cybozushiki.cybozu.co.jp/articles/m001297.html 竹内さんが住んでいる妙高市では「地方×複業」の流れが生まれつつあるそうです。 他にも「ワーケーション」「関係人口」についても話が膨らんでいます。 ぜひ最後までお楽しみください♪ ご意見・ご感想もお待ちしております! ◯登場メンバー 竹内さん(https://twitter.com/takewave) てらさん(https://twitter.com/yatera1979) ◯タイムテーブル 00:00〜 今日のお題「地方×複業の実情 in オンライン飲み会」 01:37〜 都市部の人が地方で複業できたらどうなる? 07:58〜 最近流行りの「ワーケーション」「関係人口」、これからどうなる? 12:48〜 「親子ワーケーション」「地方での企業研修」も!? 16:10〜 うまく「コーディネート」ができるか、にかかっている!
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サイボウズ式第2編集部ラジオ第23回『ゲストくぼゆきさん:”助けてくれるオトナ”と”つぶやき”談義』#サ式ラジオ
サイボウズ式第2編集部メンバーがお届けする「サイボウズ式第2編集部ラジオ」。 この番組は、サイボウズ式第2編集部のメンバーが中心となって、あれこれ語る番組です! ゲストは、第2編集部合宿でコミュニティアシスタントに任命されたくぼゆきさん(https://twitter.com/RwbpygY)! 前半15分は「なんで第2編集部に入ったの?」「濃い3ヶ月間、どんなことをしているの?」「コミュニティアシスタントになることが決まってどう?」という真面目なお話を。 後半15分は4人でザツダン。SNSとのかかわり方についての、、、、結局、真面目な会になりました。笑 ぜひ最後までゆるりとお楽しみください♪ ◯登場メンバー くぼゆきさん(https://twitter.com/RwbpygY) えのちゃん(https://twitter.com/ayaka_enmt) てらさん(https://twitter.com/yatera1979) きもりたさん(https://twitter.com/mori_PYON_miwa) ◯タイムテーブル 00:00〜 オープニング・ゲスト紹介 01:40〜 第2編集部に入ったのは「助けてくれるオトナ」がいたから 04:40〜 「個人のつぶやき」に反応してくれる安心感 08:50〜 コミュニティアシスタントになってどう? 12:50〜 ここからはザツダン!お酒と共にっ! 18:30〜 Twitterでつぶやきにくい!のハナシ 23:00〜 Kintoneが「スナック」みたいな場、辛かったらミュート 29:10~ クロージング
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サイボウズ式第2編集部ラジオ第22回『2019年の第2編集部の振返りと、2020年のサイボウズ式・第2編集部の話をしよう』 #サ式ラジオ
サイボウズ式第2編集部メンバーが隔週木曜日にお届けする「サイボウズ式第2編集部ラジオ」。 この番組は、サイボウズ式第2編集部のメンバーが中心となって、あれこれ語る番組です! noteはもちろん、ApplePodcast( https://apple.co/2pMkH9K ) や Spotify( https://spoti.fi/2OECwzK ) でも配信しているので、 お好きなプラットフォームでお楽しみください! ご意見、ご感想もお待ちしております。 ※今回オンラインでリモート収録のため、音声が途切れたりノイズが混入している部分があります。 ゲストは前回に引き続き藤村さんと、もんざえもん氏。 前半は、今年サイボウズ式第2編集部で印象に残った活動を3人それぞれ振り返ってお話しています。 後半は、2020年のサイボウズ式・サイボウズ式第2編集部の話です。 今回が2019年最後の放送となります。 2019年、サイボウズ式第2編集部ラジオをお聴きいただきありがとうございました。 来年もサイボウズ式第2編集部をよろしくお願いします。 ◯今回のゲスト 藤村 能光さん( https://twitter.com/saicolobe ) (赤松さんこと)もんざえもん さん( https://twitter.com/akamatsusho ) ◯パーソナリティ ゾラ(https://twitter.com/zora_koji) ◯タイムテーブル 00:00〜 オープニング、自己紹介 01:35〜 2019年のサイボウズ式第2編集部での活動を振り返ろう 19:06〜 藤村さん、「2020年のサイボウズ式」の展望は? 22:58〜 2020年のサイボウズ式第2編集部はどうなる?どうする? 29:21〜 エンディング
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第21回『「Cybozu Days 2019 東京/大阪」の第2編集部セッションを振り返ろう!』 #サ式ラジオ
ゾラです。 師走を迎え20日以上たち、街はすっかりクリスマス・年末ムードですね。 サイボウズ式第2編集部ラジオは全くクリスマス・年末感がありません。 (現時点で仕事以外に目立った予定の無い、私のせいなのですがw) サイボウズ式第2編集部メンバーが隔週木曜日にお届けする「サイボウズ式第2編集部ラジオ」。 この番組は、サイボウズ式第2編集部のメンバーが中心となって、あれこれ語る番組です! noteはもちろん、ApplePodcastやSpotifyでも配信しているので、 お好きなプラットフォームでお楽しみください! ご意見、ご感想もお待ちしております。 名古屋・東京・大阪で開催された、サイボウズ株式会社全体のイベント『Cybozu Days 2019』。 東京・大阪ではサイボウズ式第2編集部として、セッションの時間をいただきました。 今回は、私を含め登壇したメンバー3人でこのイベント参加を振り返っていきます。 ゲストは藤村さんと、もんざえもんさん。 思い返せば、2019年冒頭にサイボウズ式編集長の藤村さんが、 「今年はCybozu Daysに第2編集部として参加できたら最高ですよねー」 と第2編集部内では話をしていたことを覚えています。 セッションテーマは「会社外のチームに飛び込んでみたら、会社の本業にもいい影響が出た話」。 他のセッションではなく私たちのセッションを選択していただいた方に 「来て良かった」と思ってもらえるような時間にしようと、真剣にリハーサルを重ねました。 セッション本番は、東京で若干のアクシデントがありながらも(原因は私なんですが…)、 概ね上手くいったと手応えを感じています。 本編でもんざえもんがお話していますが、セッション終了後すぐに、 会場でお聴きいただいた方数名から「サイボウズ式第2編集部に参加したい」と直接言っていただけたことがとても印象的でした。 最後に、藤村編集長より少し真面目なお話があるんですが、通して聴いていただければよりその言葉の意味がお分かりいただけるはず。 次回は、今回と同じ3人で2019年のサイボウズ式第2編集部を振り返ってみようと思います。 ◯今回のゲスト - 藤村 能光さん( https://twitter.com/saicolobe ) - (赤松さんこと)もんざえもん さん( https://twitter.com/akamatsusho ) ◯パーソナリティ - ゾラ(https://twitter.com/zora_koji) ◯タイムテーブル 00:00〜 オープニング 00:50〜 自己紹介 01:27〜 第2編集部のセッションテーマについて 04:20〜 セッション当日、本番を振り返って 13:08〜 エンディング、次回のお知らせ、藤村編集長より一言
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第20回 『教えて寺田さん!理想の二拠点生活、育休・子育てのリアル、川崎フロンターレにハマった理由』 #サ式ラジオ
こんにちは、えのちゃんです!本格的に冬到来ですね。 サイボウズ式第2編集部メンバーが隔週木曜日にお届けする「第2編集部ラジオ」。 この番組は、サイボウズ式第2編集部のメンバーが中心となって、あれこれ語る番組です! ApplePodcast、GooglePodcast、Spotify、noteで配信しているので、 お好きなプラットフォームでお楽しみください。 ご意見、ご感想もお待ちしております◎ 前回に引き続き、第2編集部メンバーの寺田祐也さんに、暮らし方・子育て・プライベートのお話を聞いてみました! 私がもともと気になっている「二拠点生活」について、寺田さんも興味があるということで、「どうして二拠点生活?」「奥さんは反対しないの?」などなど、理想の生活について質問してみました。 そして取得されていた「育休」についても。長男のときは「そもそも育休という概念がなかった……」とのことでしたが、次男と一緒に過ごした育休期間=夏休み期間はどんな生活だったのでしょうか? 最後は愛してやまない川崎フロンターレ。オープニングで羽織ったユニフォームを大事そうに眺めながら、「なぜサッカーにハマるようになったのか」というエピソードを中心に話しています。単純に「サッカーファン」ではないんですよ。 ぜひ最後まで聞いて、寺田さんのことを知ってくださいね♪ 感想は Twitterで「#サ式ラジオ」でお待ちしています◎ それでは次回もお楽しみに! ◯今回のゲスト 寺田 祐也 さん(https://twitter.com/yatera1979) ◯パーソナリティ えのちゃん(https://twitter.com/ayaka_enmt) ゾラ(https://twitter.com/zora_koji) ◯タイムテーブル 00:00〜 オープニング 01:30〜 理想の二拠点生活とは 10:15〜 育休・子育てのリアル 25:25〜 川崎フロンターレを応援する理由
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第19回『寺田さんに聞く、キャリア選択とほぼ日の塾での経験、サイボウズ式と第2編集部との出会い』 #サ式ラジオ
こんにちは、ゾラです。 サイボウズ式第2編集部メンバーが隔週木曜日にお届けする「第2編集部ラジオ」。 この番組は、サイボウズ式第2編集部のメンバーが中心となって、あれこれ語る番組です! noteはもちろん、ApplePodcast や Spotify 、GooglePodcast でも配信しているので、 お好きなプラットフォームでお楽しみください! ご意見、ご感想もお待ちしております。 今回も、第2編集部メンバーに根掘り葉掘りお話を聞いていきます。 ゲストは寺田祐也さん。 ナイル株式会社でWebマーケティングの支援、Web編集者として活躍されている方です。 始めは若干緊張気味だった寺田さんですが、時間がたつに連れ饒舌に。 穏やかで丁寧、引き込まれる話し方にパーソナリティの2人も聞き入ってしまい…。 収録時間は予定を大幅にオーバーしてしまいました。 前半は主に寺田さんのこれまでのキャリアのお話です。 就職活動をしないで就職を決めた理由や手法、地方から東京へ転職した話が印象的でした。 後半は『ほぼ日の塾』での経験と戦友との出会い、サイボウズ式と第2編集部についてのお話が中心です。 印象的だったのは、『ほぼ日の塾』の課題のお話。 人間なまじ経験を重ねると、失敗を認めることを怖がるものだと思います。 「仕事で書いていたけれど”捌く”、”こなす”書き方だったと気づいた」 「課題を本気でやったけど、駄目だったんですよ」 ほぼ日の塾で上手くいかなかった経験を堂々と笑顔であっけらかんと話す姿に、尊敬の念を覚えつつ、 会社の外で活動することの意義を改めて強く感じました。 次回も寺田さんをゲストに迎え、二拠点生活や男性育休についてお送りする予定です。 お楽しみに! ◯今回のゲスト 寺田 祐也 さん(https://twitter.com/yatera1979) ◯パーソナリティ えのちゃん(https://twitter.com/ayaka_enmt) ゾラ(https://twitter.com/zora_koji) ◯タイムテーブル 00:00〜 オープニング 01:18〜 自己紹介 02:51〜 キャリアのお話 09:30〜 Webマーケティング、ナイル株式会社のお話 12:32〜 『ほぼ日の塾』のお話 20:40〜 サイボウズ式、サイボウズ式第2編集部のお話 25:10〜 仕事で今取り組んでいること 28:17〜 エンディング、第2編集部で今後やってみたいこと ◯トピックス バックパッカー経験からの職業選択/就職活動はしなかった/地方の出版社から東京の編プロへ/ 右肩下がりの現実/ナイル株式会社の考え/『ほぼ日の塾』で出会った人は”戦友”/サイボウズ式への取材/ 第2編集部に入る前と後/コミュニティ活動で得られたもの/オンライン飲み会を企画に/
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第18回『Cybozu Days 東京 第2編集部セッション登壇者に、意気込みを聞いてみた』 #サ式ラジオ
こんにちは、ゾラです。 2019年11月8日(金)、サイボウズ株式会社の全社的イベントである『Cybozu Days』にサイボウズ式第2編集部セッションを行います。 テーマは『会社外のチームに飛び込んでみたら、会社の本業にもいい影響が出た話 サイボウズ式第2編集部の挑戦』。 なぜ、カイシャの枠を飛び出し活動することを選んだのか。その結果、カイシャの仕事はもちろん、自身の生活にどんな影響が出たのかを3人のメンバーがお話しさせていただきます。 サイボウズ式第2編集部に興味をお持ちいただいている方はもちろん、日常の環境と違う場で何かやりたいと考えている方にも是非お聞きいただきたい内容となります。 今回のラジオは、11月6日の深夜、オンラインでの最終リハを終えた登壇メンバーに、セッションに懸ける意気込みをお話しいただきました。 ====== 余談ですが、8日午後のサイボウズ式第2編集部セッション、まだ参加申し込みが可能です。当日残席があれば飛び込み参加もOKですが、事前にお申込みいただければ間違いなくセッション会場に入れます。 ◯Cybozu Days 2019 公式ページ https://c2019.smktg.jp/public/application/add/92?day=day2 ====== ◯今回のゲスト あかまつ もんざえもん さん( https://twitter.com/akamatsusho ) にゃむら さん( https://twitter.com/h_nyamura ) 藤村さん( https://twitter.com/saicolobe ) ◯パーソナリティ ゾラ( https://twitter.com/zora_koji )
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第17回『にゃむらさん、記事企画の裏側を聞かせてください!』 #サ式ラジオ
こんにちは、ゾラです。 サイボウズ式第2編集部メンバーが隔週木曜日にお届けする「第2編集部ラジオ」。この番組は、サイボウズ式第2編集部のメンバーが中心となって、あれこれ語る番組です! 今回のサイボウズ式第2編集部ラジオは、前回に引き続き にゃむら さんをゲストに迎えてお送りします。 テーマはにゃむらさんが企画した、こちらのサイボウズ式の記事。 ◯家族をチームとして考えたら、「男はずっと働いて出世すべき」という常識がなくなった https://cybozushiki.cybozu.co.jp/articles/m005448.html 企画提案から取材の舞台裏、公開後の反響などについてお話を聞きました。 ご意見、ご感想もお待ちしております! ◯今回のゲスト にゃむら さん(サイボウズ式第2編集部メンバー) ◯パーソナリティ えのちゃん(https://twitter.com/ayaka_enmt) ゾラ(https://twitter.com/zora_koji) ◯トピックス 企画の提案は深夜の勢いから 自身の育休経験から、子育て世帯に伝えたい サイボウズ式の記事制作の現場体験談 記事ができるまでの裏側 記事公開後の反響 アフタートーク
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第16回『にゃむらさんのこと、教えてください!』
こんにちは、ゾラです。 10月になったというのに真夏のように暑い日があったり、寒暖差の激しい日々が続いていますね。体調を崩さないように皆様ご自愛ください。 サイボウズ式第2編集部メンバーが隔週木曜日にお届けする「第2編集部ラジオ」。この番組は、サイボウズ式第2編集部のメンバーが中心となって、あれこれ語る番組です! 今回は、初登場の第2編集部メンバーにフォーカスした放送となっています。 ゲストはにゃむらさん(ツイ)。認定NPO法人フローレンスでマネージャーとして働く傍らで、小説家としても活躍されている多才な方です!! パーソナリティはえのちゃん(ツイ)と私ゾラ(ツイ)。変わらずこの2人がつとめます。 にゃむらさんがこれまでどんな社会人生活を送ってきたのか、サイボウズ式との出会い、第2編集部に入った経緯などを今回はお話していただきました。 noteはもちろん、ApplePodcast や Spotify 、GooglePodcast でも配信しているので、お好きなプラットフォームでお楽しみください! ◯今回のゲスト にゃむら さん(サイボウズ式第2編集部メンバー) ○トピックス 00:00〜 今日は初登場のゲストです! 02:15〜 にゃむらさん自己紹介/小池徹平さんと同郷!? 05:05〜 副業で始めた小説家/楽しくて続けていたら、15万字の作品ができた。 10:50〜 努力したという感覚はない、続けていただけ。/進むことで、道が見えてきた。 13:27〜 サイボウズ式を読むきっかけ/楽園に行きたくて、記事を読みまくった。 20:30〜 サイボウズへ転職しよう!→あえなく落選→サイボウズ式Meetupへ参加 23:20〜 焦りから書いた、「サイボウズ式とわたし」。 28:26〜 アフタートーク
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第15回『藤村編集長の書籍出版記念ぶっちゃけトーク!!』 #サ式ラジオ
サイボウズ式第2編集部メンバーが隔週木曜日にお届けする「第2編集部ラジオ」。 この番組は、サイボウズ式第2編集部のメンバーが中心となって、あれこれ語る番組です。 Apple Podcast、Google Podcast、Spotify、noteに配信しているので、お気に入りのアプリでフォローしてお待ちください。 #サ式ラジオ で感想やリクエストもお待ちしています。
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第14回『 #サ式ラジオ 、リニューアル!第2編集部のこれまでとこれからについて話してみた』
サイボウズ式第2編集部メンバーが隔週木曜日にお届けする「第2編集部ラジオ」。 この番組は、サイボウズ式第2編集部のメンバーが中心となって、あれこれ語る番組です。 Apple Podcast、Google Podcast、Spotify、noteに配信しているので、お気に入りのアプリでフォローしてお待ちください。 #サ式ラジオ で感想やリクエストもお待ちしています。
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サイボウズ式第2編集部ラジオ第13回『「soarが好きなんだ!」 #サイボウズ式とsoar イベントを振り返る』 #サ式 #第2編集部ラジオ
こんにちは、大島悠と申します。個人的には2回目のラジオ登場です。よろしくお願いします! 今回のトークテーマは、2018年1月28日に開催したイベント( https://20190128event.peatix.com/ )について。 ちょっと開催から時間がたっていますが、改めて登壇メンバーが集い、企画のウラ側などを語ってみました。 サイボウズ式第2編集部とコラボイベントを共催したのは、ウェブメディア『soar』編集部( https://soar-world.com/ )のみなさん。 ひょんなことからこのイベントを企画したわたくし大島と、元 サイボウズ式のインターン&現 soarのメンバーである木村和博さん、そして第2編集部ラジオパーソナリティーのゾラさん、3人でイベントを振り返りました。 【今回のトピックス】 ◯ 木村さん、まずは『soar』について教えてください! ◯ イベント、参加してどうでした? ◯ そもそも企画はどうやってはじまったの? ◯ 大島&木村それぞれの、soarとのご縁 ◯ 「サイボウズ式」との共通点 ◯ 好きな記事はどれですか? ◯ soarが挑戦中のクラウドファンディングを応援したい!(by大島) 『いつか、その存在があなたのギフトになる / #soar クラファン勝手に応援』 https://note.mu/yu_pf/n/n0dfc17a1f2f2 ▶soarが挑戦中のクラウドファンディング 『soarを生きづらさや困難がある人たちの「情報のセーフティネット」にしたい!』 https://camp-fire.jp/projects/view/132015 【今回のパーソナリティ】 ○大島 悠( https://twitter.com/yu_pf ) ○木村 和博( https://twitter.com/kimu0117kazu ) ○ゾラ( https://twitter.com/zora_koji )
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サイボウズ式第2編集部ラジオ第12回『あかまつ(もんざえもん)さんに聞く、「前田デザイン室記事」とコミュニティ活動について』 #サ式 #第2編集部ラジオ
こんにちは、ゾラです。 4月から職場・学校など、新しい環境に身を投じている方も多いでしょう。 2019年4月1日、「平成」に代わる新たな元号として「令和」が発表されました。 近いニュースではイチローの現役引退もあり、時代の変り目というものを体感として日々感じます。 サイボウズ式第2編集部ラジオは、時代に流されることない、より良きコンテンツをお届けできればと考えています。 (大言壮語ですね。まずは不定期更新の間隔を縮めて、定期更新できるようにするところからかな…。) 第12回となる今回は、大阪在住のサイボウズ式第2編集部メンバーである あかまつさん(通称もんざえもん)が東京に来たということで、サイボウズオフィスを借りてラジオ収録しました。 第2編集部参加からわずか半年で、自身が企画・取材・執筆したサイボウズ式記事の公開まで達成したあかまつさんに、記事の題材でもある「オンラインサロン・コミュニティ活動」についてお話を聞きました。 2019年冒頭に一部ネット上で起きたオンラインサロン炎上騒動から、オンラインサロンに対する風当たりはきつくなっていると感じます。 そんな中で公開されたサイボウズ式の記事は、擁護でも批判でもなく、「オンラインサロン・コミュニティ」とのより良い付き合い方のヒントとなる素敵な記事だったと思います。 『コミュニティの学びは会社で生かせる。ゴールだけ見て走り、結果はあとづけでもいい──前田デザイン室 | サイボウズ式 https://cybozushiki.cybozu.co.jp/articles/m005311.html 』 【今回のトピックス】 ◯ あかまつさんの経歴。 ◯ 「前田デザイン室」に入って人生に変化が起きた。 ◯ 「サイボウズ式第2編集部」に”絶対に”入りたい。 ◯ 「サイボウズ式」の記事企画として「前田デザイン室」を選んだ理由。 ◯ サイボウズは”ふにゅふにゅ”!? ◯ サイボウズ式の記事が公開されてからの変化。 ◯ サイボウズ式第2編集部には面白いメンバーが多い。まだまだできることがあるはず。 【今回のパーソナリティ】 ◯あかまつ しょう(もんざえもん): https://twitter.com/akamatsusho 「前田デザイン室」「サイボウズ式第2編集部」に所属。本業では雑誌ライター・編集を経験。現在、印刷会社のマーケティング部マネージャー。「サイボウズ式」の藤村編集長とは中学時代からの同級生。 ◯もりし: https://twitter.com/nemorosus ◯ゾラ: https://twitter.com/zora_koji
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サイボウズ式第2編集部ラジオ第11回『サイボウズ藤村さんに聞く「複業を楽しむこと、自分を律し続けること」』
こんにちは、ゾラです。 第11回のサイボウズ式第2編集部ラジオは、初回以来の登場となる藤村さんにお話を聞きます。 トークテーマは「複業」。 本業一本で10年以上頑張ってきて、複業を始めたのは1年程前から。 そんな藤村さんが複業をとおして気づいた自身の価値や強み、複業をする上で大事にしている感覚について、お話していただきました。 本編では、複業の話にとどまらず藤村さんが実践しているセルフマネジメント手法や、おすすめの書籍などについてもお聞きすることができました。 複業に興味がある方はもちろん、自分を見つめ直したいという方にも、ぜひ聴いていただきたい内容となっています。 ※オンラインでの収録環境の関係で、お使いの機材・ソフトによっては若干のノイズが混じる可能性があります。 【藤村さんのプロフィール】 サイボウズ式編集長。サイボウズ式第2編集部を立ち上げたコミュニティマネージャーでもある。 編集視点で会社のブランドを作ることを目指し、今年はコミュニティ運営に注力。複業で事業会社のメディア運営を支援しつつ、オンラインコミュニティやサロンの活動にも参加。会社以外の場所でゆるやかなつながりを結んでいくことに挑戦中。故郷の大阪や関西で複業がしたいと思っている人。( https://twitter.com/saicolobe ) 【今回のトピックス】 ◯今力を入れている複業 イケウチな人たち。:https://ikeuchinahito.com/ 愛媛県今治市のタオルメーカー、IKEUCHI ORGANIC株式会社さんの自社メディア。 業務外業務:http://www.workwithoutwork.com/category/fujimura-yoshimitsu/ 「Soup Stock」を運営している株式会社スマイルズさんが提供しているサービス。 ◯複業を通して「自分の価値」を人に伝える。 ◯ネット上での発信に比例する。 ◯本業をしっかりやっていてよかった。 ◯複業に向いている人とそうでない人の違いとは? ◯「自分を律し続ける」、セルフマネジメントとサウナの関係性 ◯「会社員」から「社会人」への変化 ◯実践している、自分を見つめ直す手法 ◯今後挑戦したい複業「”ええ声”を活かしたい」 ◯他者からの評価で自分を再発見できる。 ◯オススメの書籍を紹介してください。 松浦弥太郎さんの書籍全般:https://amzn.to/2IECTuH 『40歳のためのこれから術 幸せな人生をていねいに歩むために』:https://amzn.to/2ST6Hsd ◯複業をこれからやろうという人へのメッセージ 会社にいるからこそできること、個人でできることは違う。 【今回のパーソナリティ】 ○えのちゃん( https://twitter.com/ayaka_enmt ) ○ゾラ( https://twitter.com/zora_koji )
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第10回後編『大島悠さんに聞く「ライターの仕事とリアル」』#サ式 #第2編集部ラジオ
こんにちは、ゾラです。 今回のサイボウズ式第2編集部ラジオは、前回お届けした前編に引き続き大島悠さんにお話を伺いました。 後編はライターのお仕事についての話が中心となっています。 自身がフリーライターを経験し、仕事を依頼する立場も経験している悠さんの言葉は非常に現実的です。 今ブログやnoteを書いていてライターになりたいと思っている人は、自身のプロフィールや書いている文章が「ライターの文章」なのか、「ブロガー、エッセイストの文章」なのかを一度考えてみることをオススメしたいです。 収入のお話や今後の展望など、かなり突っ込んだ内容についてもお話していただきました。 フリーライターのみならず、文章に関わる仕事に携わっている全ての方に、ぜひ聴いていただきたい内容となっています。 【大島 悠 さんのプロフィール】 ○大島 悠(おおしま ゆう) 合同会社 大島悠事務所 代表 サイボウズ式第2編集部メンバー 雑誌DTP制作会社・デザイン制作会社を経て、2013年よりフリーライターとしての活動をはじめる。 多数の企業のコンテンツ制作、編集案件を手がけた。 5年間のライター生活を通し、伝えたいこと、実際に取り組んでいることをうまく「言語化できていない」「せっかくのコンテンツを活用できていない」企業や人が多いことを痛感。 そんな”もったいない会社”のサポートをすべく、広義の「広報支援」事業を軸に、2018年7月に法人を立ち上げる。 Twitter: https://twitter.com/yu_pf note:https://note.mu/yu_pf 企業HP: http://magazine-yu.com/ 【今回の内容について】 ○ライターの仕事について知りたい。 ライターは大きく4種類 / ライターの市場規模 / 活躍の土壌はウェブに限らない ○ライターになりたい人へのリアル どんなライターになりたいの? / 仕事を頼む側の気持ち / 最初の突破口 / プロフィールに興味書きすぎ ○ライターは書きたいことを書く職業ではない 「感性を鍛える」以外のトレーニング / 自分の考えはいらない ○取材がうまくなりたい人へ 取材の素養は日々の仕事から / 営業、人事、カウンセラーは強い / 友人を取材してみる ○ライターの収入を知りたい。 ライターの都市伝説 / ライターは労働集約型 / 稼げなくてもいいという人もいる / フリーの値付けは自分次第 ○悠さんがおすすめする書籍 『20歳の自分に受けさせたい文章講義 』ー古賀史健著(星海社新書) https://www.amazon.co.jp/dp/4061385100/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_kGIuCbRXZ21GT 『会話は「聞く」からはじめなさい』ー上坂徹著(日本実業出版社) https://www.amazon.co.jp/dp/4534049862/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_zGIuCbM914JSH 『新しい文章力の教室 苦手を得意に変えるナタリー式トレーニング (できるビジネス)』ー唐木元(インプレス) https://www.amazon.co.jp/dp/4844338722/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_PGIuCb70DBWDC 『あなたの話はなぜ「通じない」のか』ー山田ズーニー著(ちくま文庫) https://www.amazon.co.jp/dp/4480422803/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_XKIuCbK8RX6Q4 ○悠さんの今後の展望 広報支援に軸を置く / 企業への貢献、成果を出す / マンツーマンの伴走サービス ※マンツーマンの伴走型サポートについてはこちらを参照してください。 https://note.mu/yu_pf/n/n39c6519a6747 【今回のパーソナリティ】 ○えのちゃん( https://twitter.com/ayaka_enmt ) ○ゾラ( https://twitter.com/zora_koji )
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第10回前編『大島悠さんに聞く「就活失敗から独立までの道、フリーランスの働き方」』#サ式 #第2編集部ラジオ
こんにちは、ゾラです。 ついに二桁回に突入! 第10回を迎えた今回のサイボウズ式第2編集部ラジオは、サイボウズ式第2編集部のメンバーである大島悠さんが初参加です! 悠さんの現在のお仕事とこれまでの経歴、フリーランスやライターの働き方、今後の展望について等お話を聞きました。 前編と後編に分けて、盛りだくさんの内容をお届けしていきます! 【大島 悠 さんの紹介】 ○大島 悠(おおしま ゆう) 合同会社 大島悠事務所 代表 サイボウズ式第2編集部メンバー 雑誌DTP制作会社・デザイン制作会社を経て、2013年よりフリーライターとしての活動をはじめる。 多数の企業のコンテンツ制作、編集案件を手がけた。 5年間のライター生活を通し、伝えたいこと、実際に取り組んでいることをうまく「言語化できていない」「せっかくのコンテンツを活用できていない」企業や人が多いことを痛感。 そんな”もったいない会社”のサポートをすべく、広義の「広報支援」事業を軸に、2018年7月に法人を立ち上げる。 Twitter: https://twitter.com/yu_pf 企業HP: http://magazine-yu.com/ 【今回の内容について】 今回の収録を終えた感想を一言で表すと、 「大胆で、慎重。」 これに尽きます。 現在は5年間のフリーランス経験を経て自ら立ち上げた法人の代表である大島悠さん。 この一文だけを読むと、ライターのスター街道を歩んできたように見えるかもしれません。 しかし、決して順風満帆で華々しい道ではありませんでした。 学生時代は志望していた出版社への就職活動に失敗、業界にしがみつくため(本人談)にアルバイトとして雑誌DTP制作会社へ就職することに。 2年間のアルバイト生活の後、「25歳までには正社員として就職を、、」と、第二新卒でデザイン制作会社へ転職。 正社員として忙しく働く中で、大島悠さんがライターとして活動を始めたきっかけとは…。 ====== 本編(音声)ではフリーライターとして活動を始めた意外なきっかけや活動開始時期の生活や実践した営業活動など具体的な話が出てきます。 フリーランスとして活動していきたいと考えている方に、非常に参考になるお話ではないでしょうか。 【今回のパーソナリティ】 ○えのちゃん( https://twitter.com/ayaka_enmt ) ○ゾラ( https://twitter.com/zora_koji )
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第9回「メンバーが選ぶ!2018年に読んでよかったサイボウズ式の記事を紹介」
こんにちは、第2編集部のえのちゃんです。 今回は、2018年に公開されたサイボウズ式の記事について、第2編集部メンバーがゆるっと語ります! 読んだことがある記事も、初めて目にする記事も、年末の大掃除でドタバタかもしれませんが、ぜひチェックしてみてくださいね◎ 【 #サ式 2018年おすすめ記事を紹介! 】 ◆ゾラ ( https://twitter.com/zora_koji ) おすすめ アクセルを踏みたい社長とブレーキを踏みたい副社長──かみ合わなかったふたりは今、「会社さんなんていない」と思っている https://cybozushiki.cybozu.co.jp/articles/m001412.html →「キャンプファイヤーみたいな経営」「ビジョンが面白ければ踊りの輪が広がる」など、ビジョンをやさしく捉えられる記事。青野さんと理さんの関係性が興味深いです! ◆もりし ( https://twitter.com/nemorosus ) おすすめ ティール組織って何? 誤解されがちなポイントは?──第一人者 嘉村賢州さんに聞いてみた https://cybozushiki.cybozu.co.jp/articles/m001504.html →ティール組織を理解するならこの記事!サイボウズでも、開発部の部署がなくなり、部長がいなくなって、チームごとで活動していく、などチームのあり方について考えさせられますね。 ◆中村 有輝士 ( https://twitter.com/yukinori0104 ) おすすめ 「会社さん」は存在しない。変えるべきはそこにいる同じ人間──副業と会社についてサイボウズ青野社長と考えた https://cybozushiki.cybozu.co.jp/articles/m001421.html →文化が変わらないのは会社のせいだ……そう思っていませんか?風土を作っているのはそこにいる誰かの性格です。改めて「カイシャ」を見つめ直してみませんか? ◆えのちゃん ( https://twitter.com/ayaka_enmt ) おすすめ 自由すぎる……! サイボウズが最近はじめた新しい「働き方制度」について聞いてみた https://cybozushiki.cybozu.co.jp/articles/m001471.html →場所と時間で区切られた9分類の働き方から選ぶのではなく、一人ひとりが自由に「自身の働き方」を宣言し実行する働き方がスタート。一見ゆるく思えますが、しっかりと「宣言」する必要がある厳しさも……? 【 こんな人に聴いてほしい! 】 ・2018年、「サイボウズ式の記事をたくさん読んだよ!」という方 ・「最近知ったから、あまり読んだことないな……」という方 ・「第2編集部ってどんな人がいるの?「と気になる方 どの記事が気になりましたか^^? お気に入りの記事を、ハッシュタグ「#サ式」「#第2編集部ラジオ」でつぶやいてくださいねー! わたしたちがいいね!押しにいきますっ! ではでは、皆さんよい2019年をお迎えください◎
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第8回「大忘年会Meetupを登壇者3名がゆるゆる振り返る」
こんにちは、ゾラです。 サイボウズ式第2編集部ラジオ、末広がりの第8回です。 今回は2018年12月13日に開催の「サイボウズ式Meetup vol.12 大忘年会」の中でライトニングトークをした3名が、自分たちが登壇した内容について振り返りました。赤松さんは大阪からのリモート参加です。 どんな意図でスライドを作り登壇したのかという話から、会社員がコミュニティに属することの意義や、サイボウズ式第2編集部として活動することの責任や楽しさについてなど、どんどん話が広がりました。 この3名が登壇した際のスライドをSlideshareにて公開しています。 音声を聞く前に一読していただけると、今回の放送がより聞きやすくなると思います。 ・ゾラ登壇資料:https://www.slideshare.net/ssuser9cf4ec/2-126050643 ・あかまつ登壇資料:https://www.slideshare.net/ssuser8cb7f41/ss-125992165 ・寺田登壇資料:https://www.slideshare.net/YuyaTerada1/2018meetup214 【今回のトピックス】○スライドを作成で意識したこと。 ○「ここがヘンだよサイボウズ式第2編集部」 ○第2編集部として活動し、発言することの責任。 ○小さなことでも役に立てると、楽しくなるよね。 ○もっと熱い議論を!年齢は関係ない! 【今回のパーソナリティ】 ・寺田 祐也 ( https://twitter.com/yatera1979 ):第2編集部メンバー。Webコンテンツ編集者。育休から復帰した2児の父。 ・赤松 翔( https://twitter.com/akamatsusho ):第2編集部メンバー。大阪の会社でネット印刷のマーケティング・マネージャーを担当。 ・ゾラ( https://twitter.com/zora_koji ):第2編集部メンバー。サイボウズ式の一読者から第2編集部に参加。 【こんな人に特に聴いてほしいです】○LTについて興味がある人○サイボウズ式第2編集部の活動に興味がある人※LT(ライトニングトーク):カンファレンスやフォーラムなどで行われる短いプレゼンテーションのこと。様々な形式があるが、持ち時間が5分という成約が広く共有されている。(出典:Wikipedia)
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第7回「サイボウズ松井さんとガジェットとWebサービスについて好きに話してみた」
こんにちは、ゾラです。 サイボウズ式第2編集部ラジオ、第7回です。 晴れて第7回目の放送を迎えることができました。 皆さんはなぜ「ラッキーセブン」というのか、考えたことはありますか? スロットマシンの大当たりも”スリーセブン”。 日本で一番多いコンビニも”セブン”イレブン。 「ラッキーセブン」という言葉は米メジャーリーグが起源とはされていますが、そもそもなぜ”7”が幸運を表す数字なのか知っている人はほとんどいないと思います。 その由来には諸説あります。 最も有力な説とされているのは、旧約聖書の中にある神が7日間で世界を作ったという記述を基に”7”を「完全」「世界」を意味する神の数字としたことから、だそうです。 (Yahoo!知恵袋調べ) そういえばかの超有名なマンガ「SLAM DUNK」で、陵南高校の仙道彰のナンバーは「7」でした。 長身、キャプテンシーがあり、パスを出せ、自らも点取り屋。 もしかしたら井上雄彦先生は、完璧なバスケットプレイヤーである仙道に「完全」という意味を込めて”7”というナンバーを付けたのかも知れません。 沢北は自分からパスを出さない、流川はパスを覚え始めたところで連載終了しました。 劇中最高のプレイヤーは仙道ではないかと思えてきました。 山王工業の河田雅史のナンバーも”7”ですから、彼が最高のプレイヤーでもいいですね。 …話が大分それました。 今回は前回に引き続き、サイボウズ株式会社にお勤めの松井さんをゲストに迎えてのラジオです。 ガジェット大好き松井さんと一緒に、ラジオ収録機器やアプリ、iPad、カメラなどについて好き勝手お喋りしています。 おそらくガジェットに興味がない人はおいてけぼりになってしまうかも知れません。 雑学の一つとしてお聞きいただければと思います。 【今回のゲスト】 松井 隆幸さん( https://twitter.com/kinsukicom ) 本業はサイボウズ株式会社で営業とマーケティングを兼務。 個人の複業でkintone情報を発信中。 ○キンスキ.com( https://www.kinsuki.com/ ) 【今回のパーソナリティ】 ゾラ( https://twitter.com/zora_koji ):第2編集部メンバー。サイボウズ式の一読者から第2編集部に参加。 中村 有輝士:第2編集部メンバー。外資系証券会社勤務で、複数のNPO法人でも活躍中。( https://twitter.com/yukinori0104 ) 【こんな人に特に聴いてほしいです】 ○ガジェット・Webサービス好きな人 ○ラジオ配信したいと思っている人 ○カメラとかPCが好きそうなおじさん上司との話すときのネタが欲しい人 【今回のトピックス】 ○ラジオ収録機材と配信用サービス ○iPadは万能!? ○カメラとレンズ沼に要注意です。 ○最近のスマホカメラの性能について。 ○お子さんがいる人におすすめのサービス
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第6回「サイボウズ松井さんに聞く『複業を通して気づいた自分の価値』」
こんにちは、ゾラです。 サイボウズ式第2編集部ラジオ、第6回は初めてのゲストを迎えて放送です。 サイボウズ株式会社で代理店担当営業としてお勤めの松井隆幸さんに、複業についてのお話を聞きました。 本業であるサイボウズ株式会社が販売している製品「kintone」に対する愛とこだわりを、文章・動画・イラストと組み合わせて複業にまで昇華させた松井さん。 複業の動機は、将来に対する不安と、サイボウズという複業がオープンな環境にあったそうです。 複業に興味がある人はもちろん、仕事における自らの価値を模索している人にとって非常に参考になるお話でした。 【今回のゲスト】 松井 隆幸さん( https://twitter.com/kinsukicom ) 本業はサイボウズ株式会社で営業とマーケティングを兼務。 個人の複業でkintone情報を発信中。 ○キンスキ.com( https://www.kinsuki.com/ ) 【今回のパーソナリティ】 ゾラ( https://twitter.com/zora_koji ):第2編集部メンバー。サイボウズ式の一読者から第2編集部に参加。 中村 有輝士:第2編集部メンバー。外資系証券会社勤務で、複数のNPO法人でも活躍中。( https://twitter.com/yukinori0104 ) 【こんな人に特に聴いてほしいです】 ○現在会社勤めをしていて複業(副業)に興味がある人 ○現在複業(副業)をしているけど、方向性に悩んでいる人 ○「キンスキ.com」読者の人 【今回のトピックス】 ○松井さんが複業を始めることになったきっかけとは。 ・6年働いて、自分の将来への不安が芽生える。 ・サイボウズ社員の給料は、市場価値で決まる。 ・履歴書に書ける実績が無い! ○松井さんはなぜ「kintone」を選んだのか? ・趣味を含めて、自分が一番持っている情報とはなにか考える。 ・他者にない価値を出す生存戦略 ○松井さんの複業実践 ・まずは「kintone YouTuber」になった。 ・自社製品を複業にする上での決めごと ・本業で感じていた課題に、自由な立場からアプローチできる。 ・情報発信をしていたら、業務委託まで受けるようになった。 ○松井さんが副業を通して気づいたこと ・株式会社ジョイゾーさん※から、漫画形式でのサービス紹介の依頼 ・なぜ漫画のプロでもないのに、構成などほとんど任せてもらえたのか? ・「業界の常識」を知っていること自体が価値である。 ・表現方法によって自分のノウハウに価値を生み出せる。 ※株式会社ジョイゾー( https://www.joyzo.co.jp/ ):「kintone」を活用したシステム開発、サービス提供を主体とする企業。
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第5回「流行りの ”コミュニティ” をゾラ、もりし、えのちゃんが語るよ」 #サ式
こんにちは、えのちゃんです。 今回のサイボウズ式第2編集部ラジオは、前回(#4)に引き続き、ゾラ、もりし、えのちゃんがお届け! さまざまなコミュニティが誕生し盛り上がりをみせる中で、もりし・えのちゃんが所属しているコミュニティを中心に、あれこれ語ってみました。 語り尽くしたあとに見えてきたのは、あるコミュニティの ”共通点” でした! 【こんな人に聴いてほしい!】 ◯「どんなコミュニティがあるのだろう?」と興味がある人 ◯人の ”スキ” を聴くのが好きな人 ◯どんなサイボウズ式第2編集部メンバーがいるのか、気になる人 【今回もこのメンバーでお届け!】 ▼ゾラ( https://twitter.com/zora_koji ): 第2編集部メンバー。今回はナビゲーターとしてコミュニティのあれこれを引き出します。 ▼もりし( https://twitter.com/nemorosus ): サイボウズ式編集部員。『日本橋映画祭』の立ち上げ社員。社内外問わず、絶賛メンバー募集中。 ▼えのちゃん( https://twitter.com/ayaka_enmt ): 第2編集部メンバー。ボイスメディアVoicy運営の『Voicyファンラボ』に所属して3ヶ月。 【気になる配信内容は…?】 ◯前回(#4)の振り返り(0:47~) 実は「2本録り」だから振り返りができない…というぶっちゃけからスタート。第2編集部員の『10月の集い』について、真面目に反省会をしただけだったね、と反省。 ※前回の配信はこちら。 https://note.mu/cybozushiki_com/n/n2f5377426d11 ◯どんなコミュニティに所属していますか?(2:14~) もりしは『日本橋映画祭』、えのちゃんは『Voicyファンラボ』に所属。それぞれどんなコミュニティで、いったいどんな活動をしているのか、掘り下げます。 ※『日本橋映画祭』とは サイボウズの映画部から発展したコミュニティ。近くの映画館に観に行くだけではなくて、映画を観た後にザツダンできる場を作りたい!と活動中。 https://nff.qloba.com/ ※『Voicyファンラボ』とは 今日を彩るボイスメディアVoicy運営のコミュニティ。Voicyのことが好きなリスナーが集まって、Voicyを盛り上げようと活動中。Twitterで「#Voicyファンラボ」で検索! https://corp.voicy.jp/salon/lab/ ◯どんな特徴があるの?(7:24~) 『日本橋映画祭』を運営しているもりしは、運営側の人が少ない…とお悩みを打ち明けます。興味のあるテーマをもりしに投げると映画となにかを組み合わせてくれるかも!?映画好きな方、ぜひ遊びにきてください!持ち込み企画や社内外の運営メンバーを募集中! えのちゃんも初めての ”オンラインサロン” に苦戦したこともあるようで……ゾラの「何が楽しいんですか?」「何を得ようと所属しているんですか?」という鋭い質問にも答えます! ◯コミュニティの共通点は?(20:11~) コミュニティとの距離感、スキル習得なのか好きなのか……一口にコミュニティと括っても、目的や関わり方、熱量はさまざま。今回のパーソナリティが所属するコミュニティは ”スキ” のパワーで成り立っているようですね。今回の配信での気づきをまとめます。 サイボウズ式第2編集部も、「サイボウズ式をよく読んでいるよ!」「もっと内部を見てみたい!」という、サイボウズ式が好きなメンバーで構成されています。 活動内容に興味がある方は、サイボウズ式編集長の藤村さんがまとめたnoteをご覧ください! https://note.mu/cybozushiki_com/n/n9b68137be81c
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第4回「えのちゃん、もりし、ゾラによる『10月の集い』振り返り」
こんにちは、ゾラです。 今回のサイボウズ式第2編集部ラジオは、2018年10月18日にサイボウズオフィスで行われた「第2編集部の集い」を振り返りました。えのちゃんはラジオ初参加、もりしは前回に引き続きの登場です。 【パーソナリティ】 ・えのちゃん( https://twitter.com/ayaka_enmt ):第2編集部メンバー。アイドル(NMB48)が好き。 ・もりし( https://twitter.com/nemorosus ):サイボウズ式編集部員。映画が好きで日本橋映画祭を主催している。 ・ゾラ( https://twitter.com/zora_koji ):第2編集部メンバー。サイボウズ式の一読者から第2編集部に参加。 【こんな人に聴いてほしいです】 ・サイボウズ式第2編集部の活動に興味があり、もっと知りたい人 ・コミュニティの人たちが、オフラインで集まってどんな話をしているのか気になる人 【今回の配信内容は…?】 10月の第2編集部集いの内容は、メンバーの寺田さんがまとめてくれたnote記事が分かりやすいです( https://note.mu/yatera/n/n38af9fc3a579?magazine_key=me2944256948e )。音声と合わせて読むと、どんな人が、どんな場所で、どんな事を議論しているのかお分かりいただけるはず。 10月の集いでは、サイボウズ式第2編集部(以下サ式)に興味を持ってくれた方数名にオブザーバーとして参加いただきました。コミュニティマネージャーの藤村さん発案です。 たしかにクローズドな集団に、内部の雰囲気や人が見えない状態で後から入るのってすごく勇気が必要です。オブザーバーという立ち位置で、コミュニティの活動をかいま見れるこの手法ははとても良いアイデアだと思います。 最近、コミュニティやインフルエンサーによるオンラインサロンがブームとなっています。 「コミュニティやオンラインサロンが流行っているみたいだけど、中でどんな話をしているのか見えないし、意識高い人たちの集まりなんでしょ」 これが、オンラインサロンやコミュニティに対する世間一般の反応かもしれません。かくいう自分も、コミュニティブームやTwitterで話題になるオンラインサロンをまったく知らない状態でサ式に参加したため、コミュニティに対して若干懐疑的でした。 この文を書いている2018年11月時点で、サ式メンバーになってから約8ヶ月。活動を振り返って思うことは、「社外のコミュニティに参加するの面白いからやってみたほうが良い!」。これに尽きます。ただし参加する場合は、どんな人がいるか、中の雰囲気はどんな感じかをできるだけ調べるべきだとも感じます。 サ式の集いでは、議論するお題を事前にキントーンで募り、1つずつ順番に消化していきます。企画やイベントの話から、飲み会どうしようといった軽い話題、人生相談もなんでもあり。共通しているのは、お題に対して、誰一人頭ごなしに批判や否定をしないこと。どんなお題もみんなが一度受け入れてくれて、反対意見も交えて本音で議論ができる。そんな空気があるため、誰でも発言しやすいです。 安心してサイボウズ式第2編集部に参加してもらいたい。これが「サイボウズ式第2編集部ラジオ」の目的の1つです。 サ式では、コミュニティの成り立ちやイベントレポをnoteで公開してきました。しかし、テキストで情報は十分に伝えられても、熱量を伝えるには限界があります。テキストでいくら「活動は楽しい、入ると楽しいよ」と言っても、メンバーの感情までを伝えることは難しいからです。そこで活動内容を音声ラジオにして、メンバーの生の声と感情を届けることで、それが払拭されるのではと思います。 サ式では、行動しやすい環境がありますが、みんながみんな活発に活動しなくても問題ありません。むしろ、ROM専もOKです。「自分のペースで無理せず、かかわれる」というのは、サ式の大きな魅力だと個人的に強く思います。 前回までと違う内容紹介文にしようと本編を聞き返しながら書いたら、エッセイみたいになってしまいました。 ラジオ本編でも紹介していますが、サ式の活動内容は、こちらのnote記事を最初に読んでもらえると概要をつかめると思います。( https://note.mu/cybozushiki_com/n/n9b68137be81c?creator_urlname=cybozushiki_com )
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第3回@妙高高原 「都市と地方の交流と、地方複業について竹内さんに聞いてみた」
今回は新潟県妙高市にお邪魔して、新潟と東京の2拠点で複業をしている竹内義晴さんをむかえた収録回です。 そば打ち&収穫体験イベントの感想から、地方移住・地方複業についての真面目な話、今後の竹内さんの構想まで非常に多くのお話を聞くことができました。 【今回のパーソナリティ】 ・竹内 義晴(サイボウズ式編集部):サイボウズ式編集部員。地方を軸に東京を拠点に仕事をする「リモートワーク」など、これからの仕事のあり方や働き方を実践している。(https://twitter.com/takewave) ・森 信一郎(サイボウズ式編集部):サイボウズ式編集部員。映画が好きで日本橋映画祭を主催している。( https://twitter.com/nemorosus ) ・中村 有輝士(第2編集部):外資系証券会社勤務。複数のNPO法人でも活躍中。( https://twitter.com/yukinori0104 ) ・ゾラ(大空)(第2編集部) :アパレル生産管理。サイボウズ式の一読者から第2編集部に参加。( https://twitter.com/zora_koji ) 【こんな人に聞いてほしい/おすすめ】 ・地方と都会での2拠点生活に興味がある ・地方と都会での複業に興味がある ・地域おこしと仕事の関係性について知りたい 【今回の内容】 ○そば打ち&収穫体験の感想(1:10~) ・地方への移住はハードルが高い/たまに来て関係を持ってもらうところから/都市部の人が地方に来て気づきを得る体験をしてほしい ○蕎麦打ち後に地元の方との交流会(2:19~) ・英語教育に適した環境/ここ日本か?という時期がある/移住をすすめている地域 ・都市部では移住者の話が聞けない/中にいると、気づけない良さがある/「生活」を楽しむ/雪が積もった時に屋根の軋む音/真冬の夜の静寂(無!) ○イベントのきっかけと今後の構想(9:12~) ・農作業は頭を空っぽにできる/植物に自分を投影して生命力を感じる/これからやりたいことの序章 ・ビジネスセンターを作りたい/ハブのような場所/夜は温泉、翌日は農業体験。 ・2拠点ワークをしているからこそ見えるもの/地方企業のメリット ・仕事は、交流の場として良い/旅行は行って帰ると終わり/仕事を中心とした人の交流 ・構想は10年スパン/地方複業、2拠点ワークには地方企業の協力が不可欠 ○イベントの紹介(21:44~) ・11月16日に地方と複業をテーマとしたサイボウズ式Meetupを開催します( https://cybozushiki.cybozu.co.jp/news/n001508meetup_11_1116.html ) ・移住しなくてもできることがあると知ってほしい/役所もまきこみたい ・11月13日には上越で竹内さん登壇のイベントがある。(https://www.facebook.com/events/704113373300206/) ○終わりのあいさつ(25:32~)
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サイボウズ式第2編集部ラジオ#2 「Wasei Salonさんとの勉強会を終えて」
「サイボウズ式第2編集部ラジオ」とは、サイボウズ式の読者が集まって編集部を作りサイボウズ式をもっと面白くするコミュニティ「サイボウズ式第2編集部」がお届けする番組です。 今回は、2018年8月30日に行われた「Waseisalon×サイボウズ式 第2回勉強会」を終えて、イベントに登壇した第2編集部員3名を交えた放送です。 イベント登壇に慣れていない3名の赤裸々な感想やイベントを通じた学び、イベントで話すことができなかった”家族”についての考えを、お聞きすることができました。 【こんな人に聞いてほしい/聞くと得られるものがあるのでは】 ・”家族”について、他者の考えを聞いてみたい人 ・勉強会イベント開催に興味がある人 ・イベントやセミナーでの初登壇を控えて、心構え等を知りたい人 【今回のパーソナリティ】 ・森 信一郎(サイボウズ式編集部):サイボウズ式編集部員。映画が好きで日本橋映画祭を主催している。( https://twitter.com/nemorosus ) ・寺田 祐也(第2編集部メンバー) :Webコンテンツ編集者。現在5ヶ月の育休中。( https://twitter.com/yatera1979 ) ・木村 和博(第2編集部メンバー) :編集者、ライター。サイボウズ式元のインターン生。( https://twitter.com/kimu0117kazu ) ・ゾラ(大空)(第2編集部メンバー) :生産管理。サイボウズ式の一読者から第2編集部に参加。( https://twitter.com/zora_koji ) 【今回のトピックスは…?】 ○自己紹介(0:34~) ○イベント振り返り(1:33~) ファシリテーターの役割とは / 打ち合わせが一番面白く話せた / 人前で話すって難しい / 参加者視点から思うこと / waseisalon側のファシリテーターの阿部さんが上手 / 自分に嘘をつかないでしゃべる技術 / お客さんが今何に関心があるのか判断する技術 / 経験値アップ / 参加者アンケートから感じたこと ○イベントを通じての学び(11:03~) 家族について考えてこなかった / 勉強の機会 / 家族はより良く生きる手段の一つ ○おわりに(14:38~)
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サイボウズ式第2編集部ラジオ 第1回 「第2編集部って、なんですか?」
「サイボウズ式第2編集部ラジオ」とは、サイボウズ式の読者が集まって編集部を作りサイボウズ式をもっと面白くするコミュニティ「サイボウズ式第2編集部」がお届けする番組です。 記念すべき第1回は、第2編集部の発起人でありサイボウズ式編集長である藤村さんに、 コミュニティ立ち上げの想いから今後の展望などを、3名の第2編集部メンバーを交えてお話していただきました。 【今回のパーソナリティ】 ・藤村 能光(サイボウズ式編集長):サウナ編集長。複業で事業会社のメディア運営を支援している。( https://twitter.com/saicolobe ) ・寺田 祐也(第2編集部メンバー) :Webコンテンツ編集者。現在5ヶ月の育休中。( https://twitter.com/yatera1979 ) ・木村 和博(第2編集部メンバー) :編集者、ライター。サイボウズ式元のインターン生。( https://twitter.com/kimu0117kazu ) ・ゾラ(大空)(第2編集部メンバー) :生産管理。サイボウズ式の一読者から第2編集部に参加。( https://twitter.com/zora_koji ) 【今回のトピックスは…?】 ○ はじめに、パーソナリティの自己紹介 ○ 藤村編集長から、第2編集部員へ聞きたい。「第2編集部って、どんな場所だと感じていますか?」 ・好きなことをゆるくできる ・多様な関わり方を許容 ・自由度が高い ・楽しくて居心地がいい ○第2編集部立ち上げの想い ・「読者の顔と名前が出てこない」、という課題感 ・ハーバード・ビジネス・レビューとのコラボ企画 ・「読者と仲良くなりたい、読者の方と新しい価値を作っていきたい。 ○「コミュニティを作る」という行動に踏み出したきっかけ ・2017年5月から、読者の方と交流するイベント(Meetup)を始めた。 ・最初はイベント開催の勝手が分からないため、ただの飲み会。 ・集まってくれた読者は、熱かった。 ○候補者を勧誘、第2編集部ベータ版スタート ・構想に2ヶ月、イベントを継続しながら仲間になってくれる人を探していた。 ・10人程度から第2編集部のベータ版スタート。 ・編集部員はSNS上の投稿を日々チェックしている。(記事の感想、イベント後のブログ) ・具体的になるをやるかは決めず、サイボウズ式が好きな読者が集まれば自然となにか生まれる方に賭けた。 ○サイボウズ式第2編集部ってどんな場所? ・サイボウズ式本体ではやったことがないこともチャレンジできる場 ・第2編集部の交流は主にkintone(サイボウズ株式会社の製品)上でおこなっている。 ・読者メンバーは20人弱、サイボウズ社員は10名程度。 ・人と人のつながりはオンラインだけでは無理 ・#サ式 ・#サウナ編集長 ○サイボウズ式Meetupでのお披露目終えて、藤村編集長の考える第2編集部の展望 ・お披露目から時間があるが、反響はありますか? ・新しいチームの可能性 ・メンバーによるコミットの違い ・有機的で、繋がったり離れたり、拡大したり縮小したりを繰り返すチーム ・これからどういうチームが作られていくのかを見守りながら見定めたい ・アメーバ的なチームとかコミュニティになっていくと面白さ倍増 ○あらためて、第2編集部ってどういう場所? ・メンバーと一緒に考えた定義「新しい価値を生み出すチームと働き方を考え、実践する」 ・半チーム、半コミュニティ的 ・8月の関西Meetupは、第2編集部と一緒に企画したからこそできたイベント ・参加者のバックボーンはバラバラ。(大学生から社会人、育休中の人) ○終わりに
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