PODCAST · society
3分間の徒然
by 川西 里美
日々の生活の中から生まれる疑問、気づきを綴る3分間。ふと自分を振り返るきっかけになるような、そんな時間をお届けしています。
Episodes
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仕事と家庭を分けてきたけど、これからはその境界線がどんどんなくなっていくのではないだろうか。
パートナーシップも同様に。
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理解するでもなく、納得するでもない、掴む。自分の中にある何を掴んで表現するのか。
自分を表現するとは、何を掴むか。ということ。
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男らしさと女らしさってなんだろう。
自分の中に両方ともあるとしたら、それは何を表現するか、であって、外側から強制されることではない。
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負けず嫌いの人は、教えることに向いていない?
負けず嫌いは、自分で解決できる。だから「わからない」に立つことが難しい。
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私の使命は書くこと。新しい見解、気づきを表明すること。
表現とは、何かの、誰かの心に届いて、誰かの力になるもの。私の表現から伝わるものがある。それが使命
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信頼と自信。似て非なるもの。
自信は自分一人のことで、信頼は今の自分に脈々と受け継いできたものすべてに対して。
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自分が見ている現実と、他の人が見ている現実は違う。心のどこかにこの言葉を置いておく。
それが、人間関係の葛藤をなくすコツ
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この料理手抜きじゃないか?という言葉。それは料理をしないから出てくる言葉だ。
文句とはいつも的外れ。それはやってない人が言うから。その的外れの言葉に人はどれだけ傷ついているだろう。
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ぼんやりと思ったことが現実になる。最近そういうことが多い。
ぼんやりと思うには、リラックスが必要。でも人生の目的となると、力が入ってしまう。シンクロニシティはリラックスが鍵なのか?
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掃除をしていると、さっき履いたはずなのに、床に髪の毛が落ちている。まるで降ってわいてきたみたいだと思う。
窓の外の景色も、突然見えていなかった高速道路が遠くに見えてくる。まさに現れてくるみたいに
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どっちでも良いという境地。成功にも失敗にも囚われず、力が抜けている。最強の状態かもしれない
この境地でいると、最高のパフォーマンスができるのではないだろうか
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5月。緑が広がる景色を見ながら、自然の営みの尊さを感じる。
自然に還ることは、私たちにとって大切な時間だ。
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自分にとって大切なモノも、他人から見たら、何んだそれ?と思うこともある。もちろん逆もある。
そう考えると、ムダってなんだろう?とふと思った。
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自分の声を嫌いだという人は多い。私も子どもの頃、カセットテープから聞こえてくる自分の声にギョッとした思い出がある。
声は自分の中のから出てくるもの。声こそ自分自身なのかもしれない。
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テレビやマスコミの情報ではなく、自分で決める、これが今とても重要だと感じます。
自分で決めるとは、これまで決めてきたやり方ではなく、新しい「決める」概念を持つ必要があります。
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現実は自分が創っている。ということが本当に腑に落ちた瞬間から、何が起きても大丈夫になった。
何が起きても大丈夫だと思ったら、本当にそれから大丈夫になっている話
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最近、自分の中の新たなスイッチがオンになった気がしている(笑)読んだときに意味がわからなくても、後で必ずあーそういうことだ!と湧いてくる。
リラックスしている状態、なんとしても、理解する!が無い状態は、心が開いているから、吸収する量も増大している。
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元気があればなんでもできる!の元気。ここには自分のすべてを含んだ上での元気がある。
プラスもマイナスも自分の中に含めるかどうか。元気とは気の元。元に良いも悪いもないか
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相手を変えることはできないから、自分を変える。反応で自分を変える!とやってしまうと、結局ガマンになってしまう。そんなことありませんか?
我慢してやっていても、現実は変わらない。本当に現実を変える行動って何か?
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なんでこんなことが気になるのか?自分がイヤになっているとき、それは見方を変えると自分の才能なのかもしれません。
気にし過ぎることは、見方が偏っているから。偏りを祓うとそれが働きに変わることを知っていますか?
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意志と意地の区別は難しい。必要だからやる!は意地を張っているだけなのかもしれない。
必要だからやらねばならないというのは、大切なように感じるけど、実はものすごくエネルギーを使う。意地を張り続けても動かないときは、動かない。
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表現力とは?表情豊かなこと、ではなくどれだけ人の心を誘えるかなんだ、という言葉から感じたこと。
表現力とは、表情が豊かなこと、ではない。元フィギュアスケート選手の町田樹さんの言葉から感じたこと。自己満足では出せない力。自分一人でも出せない力。
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事件は現場で起きてるんだ!と言いたくなることありませんか?まかせられないで口を挟んでしまうことありませんか?
今、私たちはゆだねることを忘れていないだろうか?外野の声を尊重しすぎていると感じるという話から展開しています。3分間、どうぞお聴きください
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