PODCAST · society
平成5年の、生活感。
by Taro,Hiragi
平成5年(1993年)生まれ、会社を辞めて独立した二人が仕事と生活をそのまま話すポッドキャスト。話すのは、デザイナー兼職人兼作家の平城と、写真からマーケティングに流れ着いた太郎。二人の共通点は、平成5年生まれなことと、余裕がないこと。働き方とお金の話、AIと作ることの話、たまに世情や読んだ本の話。
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4
居場所を探して
コミュニティーとは何なのか。趣味で集まるもの、仕事で集まるもの、住んでいる地域で集まるもの、子供を介して集まるもの、好きなお店に集まるもの。いろいろな形を考えていきます。出演: 平城(デザイナー・職人・作家)/太郎(写真・マーケティング)収録: 2026年9月3日、自宅にてリモート
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3
こだわりの行方
「量産品と作家もの、どっちに価値があるのか」を話すつもりで始めた第2回。気づけば、AIと模倣の話、東京コンプレックス、地方の最低賃金、イオンモールの駐車場にマンションを建てる案、SNSを見なくなった話、株主さえ許せば利益を出さなくていい上場会社の話まで。出演: 平城(デザイナー・職人・作家)/太郎(写真・マーケティング)収録: 2026年8月27日、自宅にてリモート
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2
京都から、平成5年生まれの二人。
初回。平成5年生まれ・会社を辞めた二人が、京都で最初の収録をしました。なぜいまポッドキャストなのか、赤字でも生き残っている話、AIに負けてる話、ワーホリに行きそこねて無職のまま家具を作っていた話、「デザイナーはAIに置き換わるのか」への反論、そして"いい先生"の話。出演: 平城(デザイナー・職人・作家)/太郎(写真・マーケティング)収録: 2026年7月15日、HUB京都ヨドバシ店にて(素面)
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平成5年(1993年)生まれ、会社を辞めて独立した二人が仕事と生活をそのまま話すポッドキャスト。話すのは、デザイナー兼職人兼作家の平城と、写真からマーケティングに流れ着いた太郎。二人の共通点は、平成5年生まれなことと、余裕がないこと。働き方とお金の話、AIと作ることの話、たまに世情や読んだ本の話。
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Taro,Hiragi
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