PODCAST · education
A・C・バクティヴェーダンタ・スワミ・プラブパーダ法話
by Tapasvini Devi Dasi
バクティヨーガの教典を世界に広めた、A・C・バクティヴェーダンタ・スワミ・プラブパーダによるヴェーダの教え、シュリーマド・バーガヴァタムの法話 (日本語訳付) です。
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プラブパーダ法話 218 (バーガヴァタム1-10-11~12)
Title:『「サットサンガ」と「アサットサンガ」』 1973年6月25日、Mayapur で行われた法話です。
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プラブパーダ法話 217 (バーガヴァタム1-10-7)
Title:『独立とは、さらに身を委ねること』 1973年6月15日、Mayapur で行われた法話です。人間は神の子として、神の資質を少量ながらも78%持っており、それが私たちの本来の完全な状態である。しかし今は物質のエネルギーによってそれが覆われている。神(クリシュナ)は喜びの精神的エネルギーをもっており、その喜びを味わうために様々に自己を拡張する(ラーダー・クリシュナやチャンタンニャなど)。本来、魂は常に喜びに満ちている存在であり、物質の三様式(徳、激情 無知)によってその喜びが妨げられている。これらを超越し純粋な状態(シュッダ・サットヴァ)に戻ることで、私たちは再び悲しみも欲望もない、真の喜びに満ちた精神的な状態を取り戻すことができる。精神的な世界には損得の概念はなく、ただ喜びだけが存在する。
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プラブパーダ法話 216 (バーガヴァタム1-10-6)
Title:『王国に住む平安な人々』 1973年6月21日、Mayapur で行われた法話です。
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プラブパーダ法話 215 (バーガヴァタム1-10-5)
Title:『自然の源はクリシュナなり』 1973年11月26日、ロンドンで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 214 (バーガヴァタム1-10-4)
Title:『悪質な者と出会った時には(内容check!)』 1973年6月19日、Mayapur で行われた法話です。
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プラブパーダ法話 213 (バーガヴァタム1-10-4)
Title:『必要なものは神が下さる』 1973年11月25日、Londonで行われた法話です。 ユディシュティラ王の時代、王の善行により自然は豊かで、牛は幸せに育ち、大量のミルクを出していた。牛が幸せならミルクの生産も増えるが、現代では牛が虐待され、屠殺されるため、不幸な状態にある。牛を守ることは人間社会の責任であり、これが本来の文明である。クリシュナ自身も牛飼いとして、牛の世話の大切さを示した。牛の保護を重視しない現代社会では、本当の幸福は得られない。 私たちのクリシュナ意識運動は単なる感傷的なものではなく、社会全体の組織を考えたものだ。単なる宗教的感情ではなく、すべてに配慮すべきである。だからこそ、私たちは牛の保護を訴えるのだ。
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プラブパーダ法話 212 (バーガヴァタム1-10-3)
Title:『マハーマントラに基づく君主制こそ完璧である』 1975年3月13日、Tehran で行われた法話です。
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プラブパーダ法話 211 (バーガヴァタム1-10-3)
Title:『神の意識に基づいた君主制』 1973年6月18日、Mayapur で行われた法話です。
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プラブパーダ法話 210 (バーガヴァタム1-10-2)
Title:『クリシュナが満足なさっていることがわかる』 1973年6月17日、Mayapur で行われた法話です。アルジュナが戦いをためらったとき、クリシュナは「これは私の計画であり、お前が戦おうと戦うまいと関係ない。彼らはここで死ぬ運命にある。ただ、お前が戦えば、功績を得ることができる」と告げました。つまり、クリシュナがすべてを導いており、私たちはただの手助け役にすぎません。同じように、クリシュナ意識運動が広まったのも、指導者の力ではなくクリシュナの力によるものです。もし私たちがクリシュナの意志に協力すれば、わずかな努力でも大きな助けが得られます。例えば、1%の努力をすれば、クリシュナが10%の助けを与えてくれるのです。重要なのは、形式的な行動ではなく「愛を持って」クリシュナを信仰することです。ただ機械的に祈るのではなく、心を込めて行うことが大切です。クリシュナは食べ物そのものではなく、愛をもって捧げられたものを受け取ります。本当のマントラ(祈り)は、形式ではなく、心からの信仰と愛にあるのです。
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プラブパーダ法話 209 (バーガヴァタム1-10-1)
Title:『ユディシュティラが遂げた完璧なる降伏』 1973年6月16日、Mayapur で行われた法話です。法話の要約:世の中には多くの「ダルマ(宗教)」が存在するが、それらは人間の考えによって作られたものであり、本当のダルマではない。例えば、ヒンドゥー教では牛を殺すことは「アダルマ(不道徳)」とされ、イスラム教ではそれが「ダルマ(宗教的行為)」とされる。このような矛盾が生じるのは、それらが人間の思考による産物だからである。本当のダルマとは、至高神(クリシュナ)が命じたものである。クリシュナは『バガヴァッド・ギーター』で 「すべての作られたダルマを捨て、ただ私に帰依せよ」と説いている。この教えこそが真のダルマであり、クリシュナ意識運動はこの原則を広めることを目的としている。
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Sri Nityananda Trayodashi
1969年、Sri Nityananda Trayodashi の日に行われた法話です。
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プラブパーダ法話 208 (バーガヴァタム1-9-49)
Title:『宗教原則による統治』 1973年6月15日、Mayapur で行われた法話です。
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プラブパーダ法話 207 (バーガヴァタム1-9-2)
Title:『貞節で忠実な女性、ガンダーリ』 1973年6月14日、Mayapunaで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 206 (バーガヴァタム1-9-40)
Title:『「体が自分でない」と教えるのは私たちだけ』 1973年5月22日、New Yorkで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 205 (バーガヴァタム1-9-3)
Title:『バクタとバガヴァーン』 1973年5月17日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 204 (バーガヴァタム1-9-2)
Title:『神の創造した社会制度』 1973年5月16日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 203 (バーガヴァタム1-9-1)
Title:『公平とは?』 1973年5月15日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 202 (バーガヴァタム1-8-52)
Title:『屠殺された犠牲者そして惨殺者』 1973年5月14日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 201 (バーガヴァタム1-8-47)
Title:『快適であろうとなかろうと、義務を遂行せよ』 1973年5月9日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 200 (バーガヴァタム1-8-57)
Title:『責任』 1973年5月13日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 199 (バーガヴァタム1-8-50)
Title:『非暴力である時』 1973年5月13日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 198 (バーガヴァタム1-8-49)
Title:『献身者は借りがない』 1974年10月29日、Mayapunaで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 197 (バーガヴァタム1-8-48)
Title:『この体は別の誰かのものなり』 1973年5月10日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 196 (バーガヴァタム1-8-48)
Title:『体も私自身もクリシュナのもの』 1974年10月28日、Mayapunaで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 195 (バーガヴァタム1-8-47)
Title:『物質的な愛情には意味がない』 1974年10月27日、Mayapunaで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 194 (バーガヴァタム1-8-46)
Title:『クシャトリヤ精神』 1973年5月8日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 193 (バーガヴァタム1-8-46)
Title:『「他が殺されようと王は我なり」という政治』 1974年10月26日、Mayapunaで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 192 (バーガヴァタム1-8-45)
Title:『愛でクリシュナを買える』 1973年5月7日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 191 (バーガヴァタム1-8-45)
Title:『クリシュナは支配されたいと望んでいる』 1974年10月25日、Mayapunaで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 190 (バーガヴァタム1-8-44)
Title:『主のために選ぶ言葉』 1974年10月24日、Mayapunaで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 189 (バーガヴァタム1-8-44)
Title:『全能者に近づく』 1973年5月6日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 188 (バーガヴァタム1-8-43)
Title:『牛とブラフマナを保護するお方』 1973年5月5日、ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 187 (バーガヴァタム1-8-43)
Title:『クリシュナ家族に入りなさい』 1974年10月23日,Mayapuraで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 186 (バーガヴァタム1-8-42)
Title:『永遠という心理』 1974年10月22日,Mayapuraで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 185 (バーガヴァタム1-8-42)
Title:『どうすれば物質世界から逃れられるか』 1973年5月4日,ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 184 (バーガヴァタム1-8-41)
Title:『愛という名のロープ』 1974年10月21日,Mayapuraで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 183 (バーガヴァタム1-8-41)
Title:『人間社会最大の敵』 1973年5月3日,ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 182 (バーガヴァタム1-8-40)
Title:『近代発明が作り出す地獄』 1974年10月20日,Mayapuraで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 181 (バーガヴァタム1-8-40)
Title:『クリシュナの一瞥ですべてがOKに』 1973年5月2日,ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 180 (バーガヴァタム1-8-39)
Title:『クリシュナを離すな!』 1974年10月19日,Mayapuraで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 179 (バーガヴァタム1-8-39)
Title:『すべてがすばらしくなる』 1973年5月1日,ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 178 (バーガヴァタム1-8-38)
Title:『私たちの感覚はクリシュナのもの』 1973年4月30日,ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 177 (バーガヴァタム1-8-37)
Title:『私たちは危険な状況にある』 1973年4月29日, ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 176 (バーガヴァタム1-8-36)
Title:『感覚器官のストライキ』 1974年10月16日,Mayapuraで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 175 (バーガヴァタム1-8-36)
Title:『ただクリシュナについて聴きなさい』 1973年4月28日,ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 174 (バーガヴァタム1-8-35)
Title:『邪悪な者よ、身を委ねよ!』 1974年10月15日,Mayapuraで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 173 (バーガヴァタム1-8-34)
Title:『世界の魂を見る』 1973年4月26日,ロサンゼルスで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 172 (バーガヴァタム1-8-34)
Title:『耐えられない苦しみからの解放』 1974年10月14日,Mayapuraで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 171 (バーガヴァタム1-8-33)
Title:『ひとつの世界にあるすべてのこと』 1974年10月13日,Mayapuraで行われた法話です。
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プラブパーダ法話 170 (バーガヴァタム1-8-33)
Title:『カラスが白鳥に変わる』 1973年4月25日,Los Angelesで行われた法話です。
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バクティヨーガの教典を世界に広めた、A・C・バクティヴェーダンタ・スワミ・プラブパーダによるヴェーダの教え、シュリーマド・バーガヴァタムの法話 (日本語訳付) です。
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Tapasvini Devi Dasi
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