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ADHD営業マンの生き様
by あさひ@ADHD営業マン
【ADHDでも会社員として働ける!】仕事で活きるスキルとマインド、試行錯誤して編み出した工夫を発信中📻現在、管理職昇進をめざしてスキルアップ中!!【略歴】仕事に過集中で年間2億円販売するNo.1営業職に駆け上がる→期待されて業務かけ持ち →マルチタスク失敗、ケアレスミス地獄 →上司から叱責の日々→うつ病→精神科送り →業務負荷を減らして苦し紛れの勤務を継続 →徐々に回復→管理職に昇格(営業歴12年)✅Spotifyでも配信中https://open.spotify.com/show/1NTvXHc60LnxbYvHP8oHYm?si=O5r0112qRY-zKopQzgbVzA✅【note】でも発信中→ https://note.com/asahi_adhdsales✅最強の読書習慣オーディブル📚https://amzn.to/44tgLLL⇧1ヶ月無料体験の対象になってたらラッキー✌️🎧【Amazonオーディブルのレビュー】『耳で楽しむ読書革命-オーディブルで小説に没頭する』https://stand.fm/episodes/6690cabfe4c98ba968ce3401✅繊細の度が過ぎる僕は食べるもので体調不良に🌀 愛用しているのは完全栄養食のベースフード🍞 この紹介URL利用で2,000円オフ🉐1袋65円で購入🉑https://shop.basefood.co.jp/lp/invite?code=inviteZDRmMjJlYmUtNWFhMi00NDQ5LTgzMDktMzRkZDgwMWM5OTMwLS1kdW1teQ==&utm_medium=official-site&utm_source=mypage&utm_campaign=invite-friends_lp_url&argument=WTgLzY2D&dmai=a62a8372013e68 📝文字起こしサービス「Listen」はこちらhttps://listen.style/p/asahi-adhd?VkVHHDqNと
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ホルムズ封鎖と肥料ショック——27年産の収量リスクを北海道目線でどう読むか
ホルムズ封鎖で肥料貿易の3割が停止、 27年産の収量リスクが現実化しつつある今、 北海道の大規模経営が施肥設計・輪作・水田戦略を どう見直すべきかを解説します。 窒素集約作物の面積調整、 共同購入、転作判断など、 今日から動ける5つの具体策を紹介。 50ha以上の経営者、 施肥や経営の見直しのヒントが欲しい方向けです。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #肥料 #ホルムズ海峡 #コスト削減 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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尿素700ドル時代の施肥戦略——“量より効率”に舵を切れるか
=== リニューアル第一回。 コンテンツ作成の効率化に向けてAI活用を模索中。 === 世界の尿素価格が1トン694ドル、 前年比+約58%という 「高窒素の時代」に入っています。 去年までの感覚で「多めに入れておけば安心」を続けると、 北海道の大規模経営ほど粗利を一気に削られます。 この回では、 ・土壌診断でN以外を整える ・一発から分施・形態設計へ切り替える ・N1kgあたりの増益で施肥量を決める という3つの軸で、 「量より効率」の施肥戦略を具体的に話しています。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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半年で90本配信!『農業トーク』一時休止と今後の展望
いつも『土壌医あさひのオモテじゃ語れない農業トーク』をお聞きいただきありがとうございます。 今回は大切なお知らせです。半年間で約90本配信してきた本番組ですが、一時的に配信をストップします。 理由は体調面の不調と、今後の運営方針を見直すため。 休止期間中は、これまでのエピソードを聞き返してもらえると嬉しいです。肥料、土壌、農業経営についての知見を余すことなく詰め込んでいます。 また、情報発信自体は止めません。 Podcast休止中もX(旧Twitter)で、 ・世界の肥料情勢や価格動向 ・北海道の農業経営に関わる経済トピック ・土壌・作物生理の考え方や管理ポイント などを日々発信していきます。 リニューアル後の番組再開も構想中。 引き続き「土壌医あさひ」の発信をチェックしていただければ幸いです。 今後の再会通知を逃さないためにも、 継続フォローしていただけると幸いです! X→ https://x.com/asahi_agri_lab?s=21&t=-ZFTI9S0SVDyAw0U4gTA-Q --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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秋まき小麦の追肥、早すぎ注意!焦らない判断のコツとは?
雪解けが早い年ほど、「早く追肥をしなきゃ」と焦る時期。でも実は、秋まき小麦の1回目追肥は“早すぎるほど逆効果”になることがあります。今回は、焦らず追肥を行うための2つのポイントを解説します。 <今回のトーク内容> ・雪解け直後に追肥しても吸収されにくい理由 ・茎数が多いと倒伏リスクにつながるメカニズム ・「根を見て判断する」実践的なタイミングの見極め方 ・「きたほなみ」における「穂長勝負」の考え方 追肥のタイミングを誤ると、せっかくの生育を自ら崩すことにもなりかねません。現場で麦を観察しながら、自分の作物に合わせた判断をしていきましょう。 この番組では、北海道の農家が“経営の勝ち筋”をつかむための実践的な情報を配信しています。気づきがあった方は、ぜひフォロー・コメントで教えてください。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #きたほなみ #茎数 #倒伏 #起生期 #追肥 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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施肥プランターのサブタンク、何を入れる?コスパ最強の土壌改良材!
施肥プランターのサブタンク、 あなたは何を入れていますか? 今回は、肥料とは別の資材投下タンクに 「何を入れると効果的か」を、 土壌医と経営アドバイザーの視点から整理しました。 内容のポイント: ・生石灰によるpH矯正が生育改善にもたらす効果 ・腐植酸資材・リン酸資材など、 他候補との比較とコスト感 ・10aあたり資材コスト3,000〜6,000円の経済性検討 ・圃場条件別(粘土質・砂地など)の選定基準 ・「唯一の正解はない」資材選定の思考手順 サブタンクの活用一つで、肥料効率や根張り、 生育が大きく変わることがあります。 ご自身の圃場条件と設計を振り返るきっかけとして、 ぜひ参考にしてみてください。 この内容が役立った方は、 フォロー・いいね・コメントで応援してください。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #サブタンク #ダブルタンク #プランター #土改材 #土壌改良材 #生石灰 #pH #腐植酸 #リン酸 #肥料削減 #コスト削減 #肥料 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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融雪後すぐにやること3選|秋小麦の収量を左右する見落としがちなチェックポイント
融雪が進むこの時期、 秋小麦の圃場を見に行っていますか? 実は「起生期前後のちょっとした確認」が、 秋小麦の収量を大きく左右します。 ▼ 今回のチェックポイント3つ ・【茎数の確認】 分げつ数をカウントして窒素追肥量の目安を判断する (基本だが最重要) ・【根浮き(霜上がり)の確認と鎮圧】 ローラーをかけるだけで生育が変わる。 水田転換畑では特に見落とされがち。 追加資材コストゼロで試せる低コスト打ち手 ・【病気の発生確認】 雪腐れ病の種類を把握して翌年の殺菌剤選びに活かす。 赤サビ病は春先どころか越冬前から感染している事例も さらに今回は、畑に入れないうちからドローンで実施できる「春先一発目の殺菌剤+葉面散布」という、以前も触れた先手防除の考え方もご紹介。 アミノ酸やリン酸・加里の葉面散布と組み合わせることで、起生期の根活性にもつながる可能性があります。 北海道で農家出入りする現場目線だからこそ語れる、 実践的な秋小麦管理の話です。 参考になった方はフォロー・コメントをいただけると励みになります! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #秋小麦 #きたほなみ #殺菌剤 #液肥 #防除 #茎数 #鎮圧 #増収 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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牛ふん堆肥の春投入、元肥は減らす?CN比で考える施肥設計
「堆肥を入れたから元肥を減らそう」——その判断、間違えると初期生育に痛いダメージを食らいます。 今回は完熟牛ふん堆肥(1〜3t/10a)を春投入する大豆・ バレイショ・玉ねぎなどを対象に、元肥設計の考え方を 現場目線で深掘りします。 ▼ このエピソードで話したこと ・窒素は減肥しない理由: CN比約10の牛ふん堆肥は無機化が緩慢 →初期生育のパンチが落ちるリスクがある ・カリは減肥の余地あり: 牛ふん堆肥の連用はカリが畑に蓄積しやすく、 過剰になりやすい ・土壌診断は3年に1回でOK。 まずカリ値の把握が減肥判断の出発点 ・カリ低銘柄への切り替えで、 20kg換算100〜200円×5袋分のコストカットも現実的 ・長期視点: 堆肥連用→物理性・保肥力(CEC)の改善 →将来的な窒素減肥へつなげる 尿素をはじめ肥料価格が高騰するいまこそ、 「何を・なぜ・どれだけ削るか」を科学的根拠で 判断する力が農業経営の差になります。 役に立ったと感じたら、フォロー・評価・コメントで 教えてください!現場の声をもとにテーマを選んでいます。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #肥料代削減 #コスト削減 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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腐植酸の液肥で高温・干ばつに強い作物をつくる|BS資材の正しい使い方
北海道の高温はもう「異常気象」ではない—— お盆を過ぎても32〜33度、9月も冷房が手放せない時代に、 品種も人間も変わっていないのに 作物だけ耐えろというのは無理があります。 このエピソードで話したこと: ・腐植酸入りのBS資材(バイオスティミュラント)が ここまで増えている背景と理由 ・液肥タイプの腐植酸資材に期待できる3つの効果: 根張り促進・免疫力向上・ 高温/干ばつ/病害虫への環境ストレス耐性強化 ・事前に2〜3回散布が目安——「備える」使い方が鍵 ・土壌改良・pH管理・施肥設計を整えた"その先"の プラスアルファ資材である理由 ・「痩せ薬の例え」で理解する、 間違った期待のされ方と正しい活用の考え方 腐植酸液肥は魔法の資材ではありません。 でも、土壌管理を手尽くした農家にとっては 気候変動時代を乗り越えるための 確かな「もう一手」になり得る資材です。 土壌医と農業経営アドバイザーの資格と現場経験をもとに、 忖度なしで語りました。 参考になったと感じたら、ぜひフォロー・いいね・コメントで教えてください! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #腐植酸 #BS #バイオスティミュラント #海藻エキス #高温対策 #環境ストレス #干ばつ対策 #根張り --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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肥料高騰・高温干ばつ対策|腐植酸資材が北海道の土壌を救う救世主?
肥料が高い、堆肥が手に入りにくい—— そんな時代に見直すべき資材があります。 それが「腐植酸資材」です。 ▼ 今回のトピック ・なぜ今、腐植酸資材が注目されるのか? (肥料高騰・有機物の逼迫) ・堆肥1トン分の腐植酸が、 わずか40kgで補給できる衝撃の換算 ・現場で実感した3つの効果 ①干ばつ対策(圧倒的な保水力) ②リン酸の固定化を軽減してコスト削減 ③根張り促進で収量・倒伏リスクを改善 ・費用対効果を高める使い方 (条施用・マルチ下・サブタンク) ・短期勝負 vs 長期の土壌改良——どちらの戦略で使うか 土壌診断では数値が出るのに収量が頭打ち、 そんな圃場ほど「腐植酸」が鍵を握っているかもしれません。 土壌医と農業経営アドバイザーの資格を持ち、 現場支援を続けてきた私が、学術知識と実体験を融合してお届けします。 参考になった方は、ぜひフォロー・コメント・評価をお願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #アヅミン #腐植酸 #堆肥 #干ばつ #高温対策 #根張り #肥料高騰 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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雪解け直後に殺菌剤を撒く?北海道の秋小麦・起生期前の知られざる裏技
雪が溶けたその日にやるべきことがある——それが今回の"オモテじゃ語れない"裏技の核心です。 ▼ 今回のトーク内容 近年の秋まき小麦は茎数過多傾向→起生期追肥を抑えざるを得ない状況が増えている 雪解け直後は地温が低く根が未活動状態→土壌施肥より葉面散布が圧倒的に効率的 アミノ酸+マグネシウム含有液肥の葉面散布で根の活性化・光合成能力を底上げ 起生期追肥の前に殺菌剤を混用散布→雪腐れ由来の菌密度を先手で低下させる ドローン活用ならコスト1000円台?・省力化も可能な今年すぐ試せる技術 葉面散布・殺菌剤・ドローンを組み合わせた「一石三鳥の一手」を、土壌医の現場目線で解説。北海道で秋小麦を栽培する農業経営者に、ぜひ今シーズン実践してほしい内容です。 「やってみる!」と思ったら、コメントやフォローで教えてください。一緒に農業の勝ち筋を考えていきましょう。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #秋小麦 #きたほなみ #葉面散布 #防除 #殺菌剤 #ドローン --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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茎数を制する者が収量を制す。秋小麦"きたほなみ"を止葉追肥で1俵増やす技術!
あなたの秋小麦の追肥設計、まだ"ホクシン時代"のやり方を引きずっていませんか? 品種が変われば、作り方も変わる。 きたほなみに適した窒素追肥は、茎数管理と3段階の追肥タイミングが鍵です。 【今回のトーク内容】 ・茎数1,500〜1,600本前後を目安に追肥量を調整すべき理由 ・起生期(4月中):養分維持のために窒素2〜4kg相当は必ず入れておくべき理由 ・幼穂形成期(5月):硫安50〜60kg相当で穂数と茎の充実を狙う ・止葉期が最重要!思い切った窒素投入で1〜1.5俵増収のポテンシャルがある ・地力窒素が高いほ場(泥炭・黒ボク等)での注意点 「止め葉追肥を思い切って打てる体制をつくる」——それが茎数管理の本当の意味です。 北海道の現場経験と農業経営アドバイザーの視点を融合した実務ベースの追肥設計、ぜひ最後まで聴いてみてください。 フォローして、次回のエピソードも農業経営に役立ててください! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #秋小麦 #きたほなみ #茎数 #追肥 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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農家の栽培技術は売れる|農業外収益を作る発信術
「いい作物をいつも作っているのに、表彰されるだけで収益にはならない」—— その実績、デジタル上では希少な「売れるコンテンツ」になるかもしれません。 【このエピソードのポイント】 ・顔出し不要・経費ほぼゼロで始められるポッドキャストとnote活用術 ・AI文字起こしを使えば「喋るだけ」で有料コンテンツが完成するフロー ・栽培技術を1記事数百円〜1万円で販売するための価格設定の考え方 ・表彰実績のある農家こそ、農業外収益化の最大のチャンスを持っている理由 ・YouTubeより圧倒的にハードルが低いポッドキャストを3年・300回以上続けてきた経験談 農学の教科書にも大手公的機関の資料にもない、生産者の現場感覚こそが 今もっとも価値ある農業情報です。農業経営の収益柱を増やしたい方にぜひ聴いてほしい一本です。 フォロー・コメントで感想を教えてもらえると励みになります! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #農業外収益 #Podcast #ポッドキャスト #note --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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生産費高騰でも農業所得を増やす思考法|コスト削減より増収増益
原油価格が急騰し、ガソリン・軽油・灯油が20円超の値上がり──。 生産費だけが上がり続ける今、農業経営者に問われているのは「何を削るか」ではなく「どこに投資するか」です。 ▼ 今回の話題 ・原油高騰が農業経営に直撃する理由──価格転嫁できない農家の構造的苦境 ・「乾いたタオル」理論:経費削減はもう限界、次の一手は収入増加一択 ・追肥20kg増→1俵増の試算に見る"投資思考"への転換 ・圃場ごとの収支データ化が経営判断の精度を劇的に変える理由 ・アグリノートなどデジタルツールの使い始め方──完璧を目指さず、まずザックリから 生産費が増える中でも、どの圃場・どの作物に投資すれば所得が増えるか。 「消費」でも「浪費」でもなく「投資」という視点で、今シーズンの経営を見直すヒントをお届けします。 気に入ったらフォロー・レビューをぜひお願いします!あなたのひと言が次の配信の励みになります。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #コスト削減 #肥料費 #農薬 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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肥料の使い回しで失敗しないための1点チェック|微量要素欠乏で収量を落とす前に
「作物専用肥料じゃないとダメ」——その思い込み、捨てていいです。でも、使い回す前に1点だけ確認が必要です。 ▼ 今回のトーク内容 肥料の使い回しで最も怖いリスク=微量要素欠乏(ホウ素・マンガン等)の見落とし ビートや野菜類でホウ素が入っていない肥料を使うと、品質・収量低下に直結するケースあり 硝酸性窒素が「必須」とされる一般論と、現場感覚のギャップについて イネ科(水稲・小麦・とうもろこし類)は基本的に全て使い回しOK——専用肥料の中身はほぼ同じ 水稲・春小麦で余った肥料を秋小麦元肥に転用するコスト削減テクニック(窒素14%→3%に変えると約5倍必要になる落とし穴も解説) 肥料コストの最適化は、知識と現場経験があってこそ。土壌医あさひが農会出入り業者目線でぶっちゃけ解説します。 参考になったらフォロー・コメント・シェアで応援してもらえると励みになります! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #肥料削減 #コスト削減 #イネ科 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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甜菜の肥料を馬鈴薯に使っていいの?|肥料を使い回して北海道農業のコストを削減する
「甜菜の肥料、余ったから馬鈴薯に使っていいですか?」 この質問、現場でよく聞かれます。結論は「基本OK」ですが、理由を知らないと判断が怪しくなります。 ▼今回の内容 ・「作物専用肥料」という概念は幻想 ― 農協の注文用紙が思い込みを生んでいる ・転用OK/NGの判断軸は「窒素形態」と「窒素含量」と「硝酸態窒素の有無」 ・緩効性(ロング)肥料×早出し品種はミスマッチ、晩生品種なら増収事例も ・大豆肥料(窒素3%・高リン酸)を玉ねぎのリン酸補給資材として活用した現場事例 ・側条肥料(窒素16〜20%)は追肥として全作物に転用可能 肥料の使い回しができれば、緊急購入ゼロ・倉庫在庫の有効活用・コスト削減の三拍子が揃います。 ただし「ここだけは注意」というポイントが1つあります。それは次回のエピソードでお話しします。 北海道で大規模農業をされている方、ぜひフォローしていいねとコメントをお願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #肥料コスト削減 #畑作 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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苗半作は伊達じゃない|名人農家に学んだ「徒長の原因は◯◯に尽きる」話
「わかっとるわ」——でも、それができないから困ってるんですよね。 今回のテーマは、水稲・玉ねぎをはじめ、あらゆる作物に共通する「苗の徒長を防ぐ」ための実践的な考え方です。 ◾ 徒長苗の正体は「根張り不足」。根が張らないから徒長する ◾ 徒長苗とずんぐり苗、灌水量の差は約2倍 ◾ ある苗作り名人の実例:最後に水をやったのは3日前 ◾ 朝露確認、1棟だけ試す……"ちょっとだけ我慢"から始める方法 ◾ 液肥・資材の徒長抑制効果の考え方と、資材より先に技術が大事な理由 灌水量を減らすことは「知っている」。でも「やれているか」は別の話。 今日の話を聞いて、今年、一度確認してみてください。 役に立った方はフォロー・コメントをいただけると励みになります! 引き続き、農業経営の勝ち筋を一緒に考えていきましょう。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #育苗 #徒長 #潅水 #液肥 #苗半作 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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世界の肥料市場が崩壊寸前?肥料価格高騰に備えて今すぐ動くべきこと3選。
中東情勢の混乱が、世界の肥料市場に前例のない衝撃を与えています。 北海道農家として、この春どう動くか——今回はその話をします。 ▼ このエピソードでわかること ・ホルムズ海峡の輸送障害が肥料市場に与える影響とは ・リスクにさらされている品目と規模(尿素43%・硫黄47%など) ・春の作付けシーズンを直前に控えた今、何が起きているのか ・農業経営者が今すぐ確認すべき3つのポイント 国際的な肥料市場分析機関の見立てでは、少なくとも数週間の輸送障害が続く可能性があります。 価格高騰・供給不安の両方を視野に入れた経営判断のヒントを、現場目線でお伝えします。 「知らなかった」では済まされない情報です。ぜひ最後まで聴いてください。 気になった方はフォロー&評価もよろしくお願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #肥料価格 #ホルムズ海峡 #春肥 #尿素 #高騰 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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タダで使えるのに誰も行かない——普及センターは無料農業コンサル(海外には無い)
「普及センターの話なんて聞かなくていい」——そう思っている農家さんに、一度聞いてほしい話です。 今回のトークで取り上げたこと: ・オランダでは農家1軒に農業コンサルが1人つくのが普通 ・日本に農業コンサルが普及しない逆説的な理由とは? ・農業普及員は税金で動く「無料コンサルタント」——使わないのは損 ・「理想論しか語らない」と言われがちな普及員を変えるのは農家側の行動かもしれない ・若い普及員との関係を"ウィンウィン"に変える工夫 北海道で10年超の現場経験をもつ私が、普及センターとの付き合い方を業者目線でぶっちゃけます。農業経営は一人でするものじゃない——周りのリソースをどう使うかで、経営の差が生まれます。 「なるほど」と思ったら、フォロー・いいね・コメントで足跡を残していってください♩ #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #農業コンサル #改良普及センター --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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大豆4俵から増収した農家の情報収集術|普及員×業者のいいとこ取り戦略
農業改良普及センターって、なんとなく「お堅い・当たり障りない」イメージ、ありませんか? 実は個別に相談しに行くと、話がまったく変わります。 📌 今回のエピソード内容: ・大豆1年目に4俵前後だったある農家さんが、普及センターへの個別相談をきっかけに2〜3年目で増収を実現した事例 ・講習会と個別相談で「情報の質」が変わる理由(作業体系・土地条件・輪作体系に合わせた提案の重要性) ・近年の北海道大豆栽培で防除回数・タイミング管理がなぜ重要になってきたのか ・業者・普及員・農薬メーカーそれぞれの得意分野を見極め、情報源を"いいとこ取り"する思考フレーム ・もらったアドバイスを結果フィードバックすることで関係を深め、翌年の改善につなげる循環の作り方 普及員さんは「何かを売る目的」がない分、フラットな視点で農業経営を語れる存在です。 ぜひこのエピソードを聞いて、身近な情報源の使い方を見直してみてください。 💬 参考になった方はフォロー・コメントをいただけると励みになります! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #大豆 #農業改良普及センター #普及センター #普及所 #増収 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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粉より液体の方が損している?北海道農業で使う肥料の正しいコスパ計算
「液肥を使っている=水を買って水を撒いている」——そう気づいていますか? 今回のエピソードでは、液肥・農薬の液剤に含まれる"水の割合"を切り口に、 農業資材のコスパ構造を現場目線で徹底解説します。 【この回でわかること】 ・液剤は半分が水?——粉末・水和剤との根本的なコスト差 ・尿素・硝酸カルシウムを自分で溶かすと、1ha・10aあたりのコストがどう変わるか ・アミノ酸液肥の"中身"はラベルで何がわかるか?成分確認のポイント ・高い液肥=効果が高いとは限らない理由と、葉色だけで判断する落とし穴 ・農業資材に"唯一の正解"はない——自分の判断軸をどう育てるか 手間を惜しまず粉末資材を使いこなしている農家ほど、気づかないうちにコスト優位を作っている場合がある。 北海道農業の現場で日々資材と向き合う土壌医が、オモテでは語りにくい視点でお届けします。 参考になった方は、フォロー・評価・コメントをいただけると次回の励みになります! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #肥料選び #液肥 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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フレコン500kgの2割は水⁉資材の「水分率」を知らない農家が損する理由
鶏糞やペレット資材、ちゃんとコスパ計算できていますか? 実は「水分率」を見落とすと、お金を払って水をまいているだけかもしれません。 ▼ 今回のトークのポイント ・フレコン500kgで水分率10%なら50kg、20%なら100kgが「水」という事実 ・水分率が低い資材ほど有効成分の密度が高く、作業効率・タイムパフォーマンスが向上 ・農協・商社の担当者でも即答できない場合が多い「水分率」を確認するだけでコスト意識が変わる ・水分率が低い資材は単価が高くなるケースもあり、経営規模に合ったバランス判断が必要 ・肥料価格高騰(戦争リスク・円安)が進む今こそ、国産有機物の賢い選び方が鍵になる 一生懸命作業しているのに、知らず知らず「水をまいている」状態になっていないか—— この視点を持つだけで、農業経営の無駄を削れます。 次回は液肥や農薬の選び方についてお話しします。お見逃しなく! 参考になった方は、ぜひフォロー・いいね・コメントをお願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #有機肥料 #肥料コスト --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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施肥ガイドが変わる前に知っておけ。北海道のリン酸減肥、安全にやる3条件。
北海道の施肥ガイドが改定される——そのカギを握るのが「リン酸減肥」です。 道内の圃場を土壌診断すると、6〜7割でリン酸が基準値(30mg/100g)を超えていると言われ、タマネギ畑では100mg超が普通です。 それでも農家さんに減肥を提案すると、決まって返ってくる言葉があります。「土壌診断のリン酸って、どうせ使えないやつでしょ?」——この誤解、今日すっきり整理します。 ▼ 今回のトーク内容 ・施肥ガイド改定で何がどう変わりそうか ・「使えないリン酸」論が広まった背景と有効態リン酸の正体 ・リン酸減肥が危険になるpH条件(低すぎ・高すぎ両方) ・安全に減らすためのpH管理と組み合わせ資材(マグネシウム・腐植酸系) ・"盲目的に減らす"でも"頑として減らさない"でもない、自分なりの判断軸の持ち方 土壌改良と肥料コスト削減を同時に実現するヒントが詰まったエピソードです。ガイド改定の動向を先取りして、自分の経営判断に活かしてください。 参考になったと思ったら、フォロー・評価・コメントをいただけると励みになります! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #リン酸減肥 #施肥設計 #施肥ガイド #施肥基準 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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成功する農家に共通する5つの特徴【北海道農業】
農業経営がうまくいっている人には、共通する"行動・思考パターン"がある。その共通点を5つに抽象化してお届けします。 ▼ 今回のトピック ・【決断が早い】商談中に決める人と、1〜2ヶ月先送りにする人の違い ・【豪快に試す】極端なやり方で判断精度を上げる ・【柔軟に対応】いつもの肥料が切れた時、類似品で乗り切れるかどうか ・【数字で語る】秋小麦の損益分岐点は7俵(420kg)——データを持たない経営判断のリスク ・【やらないことを決めている】葉面散布をしない農家が持つ、確固たるロジックと軸 5つすべて揃う必要はありません。 ただ、自分の経営を振り返るヒントとして、ぜひ照らし合わせてみてください。 面白かった・参考になったと思ったら、フォロー・コメント・シェアで応援していただけると励みになります! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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農家の息子をそのまま就農させるな|業者だから気づいた後継者問題
「農家だったら、息子にそのまま就農させない」——農家に出入りする業者として、現場で感じてきた後継者問題に、あえて踏み込みます。 ▼ 今回のトーク内容 卒業後すぐの就農が抱えるリスク:栽培技術はOK、でも"社会を渡り歩くスキル"が育ちにくい ・業者・農協との交渉力は、民間での社会経験なしでは磨けない理由 ・「相手の立場に立つ」交渉術を持つ農家経営者が好条件を引き出せる実例 ・PCリテラシー・AI活用は職場環境があってこそ身につく ・推奨は「民間企業で3〜5年、痛い目にあってから就農」 直接就農とUターン就農——現場でハッキリ見える差を、業者目線で正直に語ります。後継者を持つ農業経営者に、一つの選択肢として届けたい回です。 参考になった方は、フォロー・コメント・シェアで応援していただけると励みになります! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #後継者 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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雪が少ない年こそ融雪剤を撒け!ケイカル・炭カルが一石三鳥な理由
今年の北海道、雪が少ないから融雪剤いらないんじゃ? そう思った瞬間、あなたはお金を損するかもしれません。 今回のトークテーマはこちら: ・3月末の「季節外れの大雪」リスクに備える保険としての融雪剤散布 ・ケイカル・防散融雪タンカルは雪解け水で流れるのか?比重と緩効性から考える現場の論理 ・融雪剤を撒くことで生まれる乾土効果→地温上昇→窒素発現の前倒しという作業効率の連鎖 ・雪がもう溶けてしまった場合の「プランB」=雪解け後の土壌改良材散布という選択肢 融雪剤を「融雪専用ツール」と思っていると、少雪の年に迷いが生じます。 でもカルシウム補給・pH矯正・感土効果まで含めると、撒かない理由がなくなります。 土壌医あさひが現場経験と理論を合わせて語る、農家向けオンリーワン情報です。 ぜひフォロー・コメントで「あなたの融雪剤事情」も教えてください。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #乾土効果 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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業者を「使える仲間」に変える農家の会話術|切れる手札を増やす農業経営の人間関係
農家のもとに出入りする業者——実は彼らの大半は「話すのが得意なわけじゃない」って知ってましたか? 今回は、農家に出入りし続けてきた土壌医あさひが、農業経営者なら知っておきたい「業者との上手な付き合い方」を本音でお届けします。 📌 今回のポイント 農業現場に出入りする業者の種類(農協・機械屋・資材業者・税理士 etc.)とその特性 営業マンの半分以上は「もともと話すのが苦手だった」という現場の実感 "相手のいいところを引き出す"ために農家側がすべき、たった一つの行動 オープンクエスチョンで業者を喜ばせると同時に、情報・信頼・特別扱いを引き出すコツ 「切れる手札を増やす」経営者の人間関係づくり 業者を"売り込んでくる相手"と見るか、"引き出せる情報源と仲間"と見るか——その視点の違いが、農業経営の差につながります。 土壌管理や施肥の知識と同じくらい、人間関係も経営の武器になる。そのヒントをこのPodcastで届けます。 面白かったら、ぜひフォロー・レビュー・コメントをお願いします!一緒に農業経営の勝ち筋を考えていきましょう。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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大豆のさや数を増やすのは逆効果!?収量構成要素の掛け算で考える増収の盲点
「莢(さや)を増やせば大豆は増収する」——本当にそれだけで正解でしょうか? 今回のトークでは、大豆の収量構成要素である ・莢数 × 粒数(1莢内粒数)× 百粒重 この"掛け算の構造"を起点に、着莢促進資材(サイトカイニン系)の メリットと見落とされがちなデメリットを深掘りします。 ▷ 収量は莢数だけで決まらない——3つの構成要素を把握していますか? ▷ サイトカイニン資材が着莢を増やすしくみとは? ▷ 莢が増えても窒素が追いつかないと百粒重が落ちるリスク ▷ 「子供を増やしても養えない」家計のたとえで理解する同化産物の競合 ▷ 追肥・根粒菌活性化とのセット戦略が必要な理由 農家出入りする現場の視点だからこそ話せる"業界の本音"です。 良かれと思って使った資材が、意図せず増収の足かせになっていないか—— まず自分の圃場の"ボトルネック"を知ることが、大豆経営の勝ち筋につながります。 エピソードが役に立ったと思ったら、ぜひフォロー・コメント・評価をお願いします! あなたの足跡が、このチャンネルの続く力になります。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #大豆 #サイトカイニン --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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ホルムズ海峡と窒素肥料──北海道農家が今週動くべき理由肥料価格はなぜ上がるのか
【北海道の農家さんへ──今週中に聞いてください】 2026年2月28日、アメリカとイスラエルがイランを攻撃した。 あなたの春肥の話です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本のニュースは「原油が上がる」と報じています。 でも世界の肥料専門メディアが言っているのは、 もっと直接的な話です。 「Everyone's watching oil prices. The real Hormuz crisis is fertilizer.」 (みんな原油を見ている。ホルムズの本当の危機は肥料だ) ── Forbes / Albis News, 2026.3.1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▶ このエピソードで話すこと ・なぜホルムズ海峡が止まると「肥料の話」になるのか → 世界の肥料貿易の約3分の1がここを通っている ・日本語メディアが報じていない「2つの事実」 → イランだけじゃない。エジプトも止まる理由 → 原油と違い、肥料に「戦略備蓄」は存在しない ・北海道50ha経営への定量インパクト試算 → 尿素+20%シナリオ:追加コスト55万円 → 尿素+40%シナリオ:追加コスト110万円 → 所得849万円に対して10〜16%が吹き飛ぶ計算 ・大豆農家はなぜ他の作物より影響が小さいのか → 窒素固定という「天然のヘッジ機能」の話 ・今週中に担当業者にかける電話の「正確な質問文」 → そのまま使えるスクリプト付きで解説 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▶ こんな方に聞いてほしい ✅ 水稲・小麦・馬鈴薯・大豆・てん菜を作っている ✅ 作付面積30ha以上、肥料代が経営の大きな変数 ✅ 「中東が不安定」とは聞くが、自分の経営への影響が 具体的にイメージできていない ✅ 春肥の発注をまだ決めていない、または迷っている ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▶ 参照した一次情報源 本エピソードは以下の国際一次情報源を直接参照しています。 日本語メディアの転載・要約ではありません。 ・Argus Media(urea derivatives surge, 2026.3.1) ・Kpler(Global fertiliser dependency on Gulf exports, 2025.6) ・CRU Group / Bloomberg(Iran+Egypt, global urea trade) ・StoneX / Josh Linville VP(Spring 2026 fertilizer outlook) ・IFA Medium-Term Outlook 2025-2029 ・Reuters / Forbes / Farm Policy News(Illinois大学) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ #北海道農業 #肥料価格 #農業経営 #土壌医 #米イラン #ホルムズ海峡 #畑作 #水稲 #農業経営アドバイザー #肥料高騰 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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業者が本音で喜ぶ農家の習慣|早期発注で変わる業者との関係と価格
「発注は早く」——これ、農業経営の鉄則です。 なぜ早期発注が経営上のプラスになるのか? 今回は農業資材業者・農協サイドの視点から、その仕組みをリアルに解説します。 ▼今回のトーク内容 ・早い農家は翌年の肥料・農薬を6月に発注している ・業者が早期発注を喜ぶ2つの理由(価格交渉力アップ・在庫リスク低減) ・トヨタのジャストインタイムに学ぶ、農業資材調達の理想形 ・「2週間〜1ヶ月の前倒し」から始める実践的アドバイス 栽培技術を極めるだけでは農業経営の勝ち筋は見えてきません。 業者との取引関係を"発注タイミング"という切り口で見直すと、意外な優位性が生まれます。 フォロー・コメント・評価で応援していただけると励みになります! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #農業資材 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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農協が安い場合と高い場合の見分け方|コンサルが教える北海道農業の仕入れ術
農協で買うべきか、それとも民間の商社・商店から買うべきか? この問いに単純な正解はありません。 でも「判断軸」を持っているかどうかで、毎年の資材コストは大きく変わってきます。 ▼今回のポイント ・農協が強い資材と弱い資材は、エリアの主力作物で決まる ・農協オリジナル商品は"捌きたい"思惑で価格が抑えられやすい ・奨励金制度の厚みが「狙うべき銘柄」のサインになっている ・全道展開の商社は地域をまたいだ価格戦略を持っている ・次回予告:どこで買うにしても「早期発注」が最強の節約術 農業界の内側に立つからこそ語れる、資材仕入れの本音トークです。 生産資材のコストは農業経営を直撃します。 「うちのエリアでは何を狙うべきか」を考えるヒントにしてもらえると嬉しいです。 フォロー・コメント・評価で応援いただけると次の配信の励みになります! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #JA #奨励金 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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出入り業者を手なずける北海道農家の人心掌握術|50代で変わった農業経営者の話
「出入りしてくれる人がいなくなったら、おしまいだから」——ある農家経営者が漏らした一言が、妙に刺さりました。 今回は、道内で活動する土壌医あさひが、長年関わってきた農家さんから学んだ"人間関係の達人術"をお届けします。 ▼ 今回のトーク内容 ・10年で別人のように変わった、50代農家さんの人心掌握術 ・「働かせている」ではなく「手伝っていただいている」という言葉の重み ・出入り業者・近隣農家との関係を"農業経営の資産"として捉える視点 ・隙を見せる=ボケに回ることで若い世代に慕われるコミュニケーション戦略 ・農業経営者が孤独である一方、周りなしでは成立しない現実 農業経営は技術だけじゃない。人脈・人間関係こそが、知識・情報・協力を引き寄せる最強の資産かもしれません。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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ケイ酸で水稲タンパク上昇した実例|減らすべきは窒素かケイ酸か?
ケイ酸資材を入れすぎて、水稲のタンパクが上がった——そんなレアケースに遭遇した私が、現場での判断と対処法を語ります。 今回の事例 ・ケイカル100キロ以上を7〜8年継続+追肥+葉面散布(一作で3回) ・3年以上の継続で増収を実現したが、タンパクも上昇 ・農家の判断:カルシウムを減らす方向へ ・私の考え:土壌改良が完了したなら、窒素を減肥すべきでは? ケイ酸施用で受光体制が整い、窒素吸収が促進された結果、タンパクも上がる可能性があります。このとき「減らすべきはケイ酸か窒素か」——答えは圃場ごとに違いますが、土壌改良が進んだ圃場での施肥設計を見直すヒントになるはずです。 オンリーワンの現場情報をお届けする本番組、フォロー・いいね・コメントで応援してください! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー ##水稲栽培 #ケイ酸 #カルシウム #タンパク #北海道農業 #ケイカル --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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ケイ酸で増収?それともタンパク上昇?│水稲の窒素吸収メカニズムを現場目線で解説
「ケイ酸を入れれば水稲のタンパク質が下がる」――本当にそうでしょうか? このエピソードでは、農業資材販売の現場経験10年超の視点から、通説を疑います。 今回のポイント ケイ酸施用で窒素吸収がコントロールされる仕組み 窒素過剰圃場では低タンパク化、適正圃場では逆にタンパク上昇の可能性も 増収効果は確実。倒伏軽減・病害虫対策にも貢献 「稲の都合」vs「人間の都合」――タンパク管理の落とし穴 等級ギリギリのラインで明暗が分かれる現場のリアル 北海道の水稲経営で、ケイ酸施用を検討中の方、低タンパク米づくりに悩む方に向けた炎上覚悟の持論です。Web上にはない独自視点をお届けします。 💬 あなたの経験や考えをコメントで教えてください。フォロー・高評価もお願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #水稲 #低タンパク #ケイ酸 #ケイカル --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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玉ねぎ育苗ハウスEC対策|土壌診断で高数値が出た時の現実的対処法
玉ねぎの育苗床準備で土壌診断したら「EC値が高い」…そんな時、つい「肥料を足さなきゃ」と思っていませんか? ECが高くなる主な原因(ビニールかけっぱなし・肥料分残留) 理想的な対処法3つ:雨曝し/深耕希釈/高C/N比有機物投入 育苗直前期の現実的対応=「減肥」一択の理由 ECが高い=硝酸性窒素過剰。濃度障害・肥料焼けのリスク 【ワンポイント】EC2.0以上ならpHと合算して実態pHを算出 育苗ハウスで「入れる」発想から「減らす」発想へ。現場の土壌診断書を正しく読み解き、健全な苗づくりにつなげる判断基準をお伝えします。 フォロー&高評価で最新の農業経営ノウハウをお見逃しなく! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #タマネギ #玉ねぎ #EC値 #北海道農業 #育苗管理 #減肥 #濃度障害 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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【解説】バイオスティミュラントの正体|肥料でも農薬でもない"第三の資材"は欧州で
「BS資材って結局何なの?」農家や業者の間で流行りのワードですが、正確に説明できる人は意外と少ないのではないでしょうか。 今回のエピソードでは、現場目線でBS資材の本質に迫ります。 BS資材(バイオスティミュラント)の正体:肥料でも農薬でもない「第三の資材」 なぜ今注目?ヨーロッパで進む農薬禁止の流れが日本にも波及する可能性 液肥より高コスト(1回散布で約1,000円)、農薬ほどの即効性なし…それでも必要な理由 本質は「ワクチン」:事前に弱いストレスを与えて作物の抵抗性を高める仕組み 使い方の盲点:病気や高温干ばつが来てからでは遅い、事前散布が成功の鍵 減農薬時代に生き残るための新しい防除戦略として、BS資材の正しい理解と活用法を北海道の現場経験をもとに解説します。 北海道農業の最前線情報をもっと知りたい方は、ぜひフォロー・高評価・コメントをお願いします。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #BS資材 #バイオスティミュラント #北海道農業 #減農薬 #農業経営 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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水稲直播「結局追肥した」を防ぐ施肥戦略|緩効性は不要?コスト?作業性?
水稲の直播栽培を始めたけど、高価な緩効性肥料(ロング肥料)を使ったのに「いつ効いているか分からない」「結局追肥した」という経験、ありませんか? このエピソードで語ること 教科書的には推奨される「直播専用の緩効性肥料」の実態 現場で聞こえてくる"効きが見えない"という生産者の本音 汎用的な水田肥料+追肥スタイル(分施)が理にかなっている理由 コスト削減と作業性のバランスから考える施肥戦略 自分の圃場・作業条件に合った肥料選びの判断軸 高価な専用肥料を使うべきか、追肥で対応すべきか。北海道の現場目線で、土壌と経営の両面から実践的な考え方をお伝えします。 あなたの直播栽培、施肥戦略は最適ですか? 参考になったら、ぜひフォロー・評価・コメントをお願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #追肥 #観光性 #水稲直播 #直播施肥 #コスト削減 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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少量散布で薬害発生の理由|展着剤の使い過ぎが招く「見えない薬害」の正体
少量散布が主流になった今、転着剤の使い方を見直していますか? 北海道では20〜70L/10aの少量散布が増える一方、従来通りの感覚で転着剤を「濃く」使い続けている農家も少なくありません。このエピソードでは、少量散布時代ならではの転着剤リスクを解説します。 今回のポイント 50L散布=濃度2倍、そこに高濃度転着剤を加えると作物へのストレス激増 目に見える薬害だけでなく「生育が微妙に遅れる」原因になる可能性 転着剤の界面活性剤機能:混用時の分離防止というメリットも 意図的に濃くしなくても効果は得られる 少量散布のメリットを最大化しつつ、作物へのダメージを最小化するための実践知識をお届けします。現場感覚と専門知識を融合した独自の視点で、転着剤の適正使用法を一緒に考えていきましょう。 このエピソードが参考になったら、フォロー・高評価・コメントで教えてください! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #展着剤 #農薬 #倍率 #少量散布 #水量 #薬害 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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展着剤はいらない?業者が語る"使わない"理由と2つの例外ケース
「転着剤、どれ選べばいい?」その悩み、実は不要かもしれません。 今回は小麦の殺菌剤散布における転着剤の使い方を、業者視点で本音トーク。結論は「基本的に使わない」—尿素混用で浸透性を確保し、コストを抑える考え方を解説します。 このエピソードで語ること: 転着剤を使わない判断基準とその理由 尿素混用による代替戦略 例外的に転着剤を使うべき2つのケース(朝露残存時・降雨直前) 作業性と天候を考慮した実践的な散布タイミング 北海道の小麦栽培で悩む「転着剤問題」に、現場経験×土壌医の知見で切り込みます。あなたの持論もぜひコメントで聞かせてください。 いいね・フォロー・コメントでこのチャンネルを応援してください! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #展着剤 #尿素 #秋小麦 #小麦 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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殺菌剤はそもそも毒|作物に与える"目に見えない薬害"と軽減、尿素混用の話
殺菌剤は病気を防ぐために使いますが、実は作物にとって"完全に良いもの"ではありません。コロナ禍でアルコール消毒しすぎて手が荒れた経験、ありませんか?殺菌剤も同じで、悪い菌だけでなく有用菌まで殺してしまい、目に見えないレベルの薬害を引き起こす可能性があるんです。 今回のポイント 殺菌剤は予防剤。 病原菌だけでなく有用菌も殺す アルコール消毒の手荒れと同じ原理で、作物の生育が微細に停滞することも 薬害軽減策として「尿素混用」が有効。浸透促進+栄養補給で低コスト 除草剤に尿素を入れて効果アップさせる生産者の実例も紹介 同じ施肥設計・土壌条件なのに生育差が出る謎。もしかしたら殺菌剤の使い方が原因かもしれません。現場で今すぐ試せる尿素活用術も解説します。 北海道の農業経営に役立つ情報を発信中。フォロー・評価・コメントお待ちしています! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #殺菌剤 #薬害 #尿素 #有用菌 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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農薬が薄くても効く理由|希釈倍率で迷うときの判断基準を解説
農薬ラベルの「1000倍~3000倍」のような倍率の幅、どう選べばいいか迷ったことありませんか? このエピソードでは、土壌医あさひが病害の発生状況に応じた倍率の使い分け方を実践ベースで解説します。 今回の内容 倍率に幅がある理由と、濃い/薄いの判断基準 秋小麦のアカサビ病を例に:初発が出ているなら1000倍、予防なら3000倍でもOK 5000倍・7000倍など薄い倍率で登録されている薬剤=殺菌効果が高い証拠 病害履歴・圃場リスクから逆算する濃度選択のロジック 北海道の大規模経営者・現場目線の防除ノウハウを知りたい方、農薬選定で迷いがちな方におすすめです。 「参考になった!」と思ったら、ぜひ評価・フォロー・コメントをお願いします。一緒に農業経営の勝ち筋を見つけていきましょう。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #農薬 #殺菌剤 #倍率 #赤さび病 #秋小麦 #小麦 #防除 #予防 #治療 #現場ノウハウ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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ばれいしょの打撲が減らない?Ca不足の原因はリン酸過剰|土づくり化学性管理
【ブログ:北海道農業経営ラボ】 https://asahi-rising-huck.com/hokkaido-soil-analysis-guide/ 北海道の馬鈴薯栽培で「カルシウムを入れても効果が感じられない」と悩んでいませんか? 今回は土壌化学性の視点から、ばれいしょの品質・収量を左右するカルシウム管理を徹底解説します。 このエピソードで分かること: カルシウムが細胞壁を強化し、打撲・病害を減らすメカニズム リン酸過剰(基準値10-30に対し50超え多発)がCa吸収を阻害する理由 S004など高リン酸肥料(10-20-10)を見直すべき根拠 土壌診断でCa上限値350mg前後まで積極投入を推奨する現場感覚 リン酸減肥(10~15配合)×苦土併用で生育を維持する戦略 リン酸とカルシウムの拮抗作用、硫酸カルシウム(石膏)の使い分け、苦土による葉緑素増加と養分転流促進など、すぐ実践できる土づくりのヒントが満載です。 土壌医資格を持つ現役営業マンが、現場で積み上げた知見を本音で語ります。 この情報が役立ったら、ぜひフォロー・評価・コメントをお願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #馬鈴薯 #イモ #カルシウム #石灰 #畑のカルシウム #硫酸石灰 #炭カル #そうか病 #打撲 #苦土 #マグネシウム --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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【コスト削減】無駄な追肥してませんか?大豆で根粒菌を最大活用する肥料戦略
開花期に大豆を引き抜いて根の状態を観察したこと、ありますか? 大豆栽培で多くの生産者が悩む「追肥すべきか、しないべきか」。実は答えは根粒菌の数にあります。 このエピソードで解説する内容: 根粒菌1株10個未満なら追肥、10個以上なら窒素を抑える判断基準 窒素を与えすぎると根粒菌がサボってしまう理由 マイコス菌がリン酸過剰圃場で効果を発揮しにくいメカニズム 「根粒菌活用型」vs「追肥型」どちらの栽培スタイルを選ぶべきか 基本的な施肥設計から、開花期の根のチェック方法、さらに自分の圃場で試験する重要性まで、北海道の大豆栽培における実践的な肥料戦略を業者目線と現場経験を交えて語ります。 コスト削減と収量確保を両立させるヒントを詰め込みました。 このエピソードが参考になったら、ぜひ評価・コメント・フォローをお願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #大豆追肥 #根粒菌 #VA菌根菌 #マイコス菌 #転作 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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【ケイカル限界説】100kg入れても収量が伸びない理由|水稲の石灰不足を見逃すな
ケイカルを大量投入しているのに、なぜか稲が軟弱で収量が伸び悩む——その原因、実は「石灰不足」かもしれません。 このエピソードで話すこと 土壌診断書で見落としがちな石灰(カルシウム)の基準値と実測値のギャップ 塩基バランス5:2:1から逆算すると、石灰は基準上限ギリギリまで必要 ケイカルだけではカルシウム補給に力不足な理由 石灰100kg施用で生育・品質が改善した実例 炭カル、ホタテ、消石灰、石灰窒素——資材選びの違いと使い分け ケイ酸ばかりに目を向けていた施肥設計を見直し、カルシウムという「別の手札」で現状突破を目指す考え方をお伝えします。細胞壁強化、高温対策、根張り改善——石灰施用の多面的な効果を、現場目線で解説。 水稲経営をもう一段階レベルアップさせたい方、ぜひ最後まで聞いてください。気づきがあったら、いいね・コメント・フォローで教えてくださいね! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #水稲 #ケイ酸 #ケイカル #カルシウム #石灰 #炭カル #塩基バランス --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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コーン残渣と稲藁の決定的な違い、わかりますか?【窒素飢餓と根痛みの原因】
コーン残渣と稲藁・麦稈、どちらも同じ「残渣」なのに分解速度が全く違うのはなぜか?答えは「CN比(炭素率)」にあります。 この回で話すこと ・CN比が低い=分解が早い(コーン類)、高い=分解が遅い(稲藁・麦稈)という基本原理 ・稲藁が残ると起こる窒素飢餓・硫化水素害・根痛み(稲の根が赤く変色する現象) ・残渣分解を促進する実践テクニック:浅起こし、尿素10kg/10aでも効果あり、鶏糞活用 ・残渣を残すと病害虫が越冬→農薬コスト増という悪循環 ・対処療法(農薬)より予防(圃場衛生)が長期的に効く理由 翌年の作物を守り、肥料効率を高め、農薬コストを抑える。残渣管理は土づくりの要です。北海道の畑作・水稲農家は必聴。 フォロー・評価・コメントで応援してください! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #残渣 #硫化水素 #CN比 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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水稲タンパク含量の真実|多収なのにタンパクが低い理由を10年の現場経験から解説
「多収なのにタンパクが低い」——この一見矛盾する言葉の本質、理解していますか? 水稲のタンパク含量は窒素施肥量だけでは決まりません。本エピソードでは、10年以上の営農支援経験から、タンパク変動のメカニズムを「子供(穂数)と食事(窒素)」の比喩で徹底解説します。 内容のポイント ・タンパク質の元となる窒素吸収のメカニズム ・穂数が多いほど一穂あたりの窒素吸収量が分散される理由 ・天候変動(低温・高温・干ばつ)が地力窒素の溶出タイミングに与える影響 ・「この資材でタンパクが下がる」という謳い文句の再現性リスク ・近年の高温傾向下で低タンパク化が進む背景 狙って低タンパク多収を実現するのは極めて高度な栽培技術です。資材に頼る前に、窒素供給と穂数確保のバランス理論を理解することで、無駄なコスト投下を避け、より本質的な栽培管理に辿り着けます。 北海道の水稲栽培に携わる生産者・営農指導者の方、ぜひフォローして一緒に農業経営の勝ち筋を考えていきましょう。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #水稲 #低タンパク米 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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【2026年新剤】水稲の倒伏を防ぐ!紋枯病の見分け方と新規農薬。
水稲の倒伏対策で見逃せない新情報。2026年に登場した育苗中処理剤「ミネクトフォルスターSC」が、紋枯病・疑似紋枯病防除の選択肢を広げます。 製品情報 https://cp-product.syngenta.co.jp/product/minecto_forstar_sc このエピソードでわかること: ・箱処理剤より低コストで育苗中に防除完了する方法 ・マット200枚・ポット333枚処理できる使用量の目安 ・菌核の有無で判別する紋枯病と疑似紋枯病の違い ・イモチ病やドロオイムシにも対応する幅広い適用範囲 ・新剤特有の供給制限と早期調達のポイント 越冬する病原菌への予防防除が、収量と品質を守る鍵。現場で使える農薬情報を最速でお届けします。 役立った方は、ぜひフォロー・コメント・シェアをお願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #紋枯病 #水稲 #倒伏対策 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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【9割が無駄?】マイコス菌が効かない科学的理由|北海道のリン酸過剰問題
話題のマイコス菌、あなたの圃場で本当に効果が出ていますか? このエピソードでは、10年以上現場を見てきた土壌のプロが、マイコスキン(菌根菌)が効果を発揮する条件と、多くの圃場で効果が出ない科学的理由を解説します。 こんな内容を話しています 菌根菌の仕組みと作物への寄生メカニズム リン酸吸収促進が機能する条件とは 北海道の圃場でリン酸過剰が多い実態(基準30→実測50〜80) 「基準は30だけど、50でも少ない方」という現場のリアルな感覚を踏まえ、あなたの圃場でマイコスキン投資が本当に有効かどうか判断できるようになります。 無駄な資材費を削減し、費用対効果の高い土づくりを実現したい農業経営者は必聴です。 このエピソードが役立ったら、ぜひ評価・コメント・フォローで応援してください。 #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #マイコス菌 #菌根菌 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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農業新聞だけ読んでたら負ける時代?日経が帯広支局開設で狙うもの
あなたは農業新聞だけ読んでいませんか?実は、日経新聞が今年から本気で十勝農業を取材し始めています。 今回は日経新聞(1/19付)に掲載された十勝農業の統計データを解説。生産者の多くが知らない情報源として、日経新聞の価値を語ります。 エピソードの内容: 十勝農家の8割が売上1000万円超え、14%は1億円以上という実態 平均耕地面積49.4ha(全国平均の13倍)、10年で8ha拡大の背景 農業従事者は減少傾向(20年比14%減)でもスマート農業が加速 小麦のAI活用事例と現場感覚のズレ なぜ生産者は日経を読むべきなのか このエピソードを聞くと、同業者が知らない経営データや業界動向を先取りできる情報収集術が分かります。 情報格差が経営格差につながる時代。参考になった方はフォロー・高評価をお願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー #十勝 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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「BB肥料は散布ムラが出る」は本当?北海道の土壌医が業界の誤解を解説
BB肥料は散布ムラが出るから化成肥料じゃなきゃダメ――そう思い込んでいませんか? 今回のエピソードでは、北海道の肥料業界で10年以上のキャリアを持つ土壌医が、BB肥料と化成肥料論争に終止符を打ちます。実は多くの農家が知らない「BB肥料の原料事情」と「現場での実証データ」から見えてきた真実をお届け。 エピソードの主な内容: BB肥料も窒素・リン酸が一粒に含まれる化成原料(リンアン)を使用している事実 10回以上の切り替え事例で減収ゼロだった理由 化成肥料とBB肥料の価格差約300円をどう考えるか 散布ムラは本当に収量に影響するのか? このエピソードを聞けば、肥料選びで迷わなくなり、コストを抑えながら安心して栽培できる判断基準が手に入ります。 あなたはBB派?化成派?ぜひコメントで教えてください。フォローして毎週の農業経営ヒントを受け取りましょう! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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肥料値上げ前の駆け込み購入は損?値上げ後に買った方が得な裏技。
肥料が値上がりする前に慌てて買い込む必要、本当にありますか? 今回は肥料購入の「ベストタイミング」について、昨日の肥料年度解説に続き実践編をお届けします。実は値上げ後に購入した方が得をするケースもあるんです。 エピソードの主な内容: 早取り制度を活用すれば値上げ分をカバーできる理由 窒素単肥と高度化成肥料で購入戦略が変わる背景 農薬購入との違い|在庫を厚く持つべき資材とは 2026年の価格動向予測|2022年の高騰は繰り返すか 国内インフレ(運賃・人件費)が与える影響 このエピソードを聴けば、焦って駆け込まずに冷静な判断で肥料コストを最適化できる知識が身につきます。農協や商社の早取り条件を確認して、自分にとってベストな購入タイミングを見極めましょう。 📢 参考になった方は、いいね・コメント・フォロー・シェアで応援お願いします! #農業 #土壌改良 #土づくり #施肥 #土壌診断 #土壌分析 #土壌医 #農業経営アドバイザー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/63c4a2a27655e00c1c267700
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ABOUT THIS SHOW
【ADHDでも会社員として働ける!】仕事で活きるスキルとマインド、試行錯誤して編み出した工夫を発信中📻現在、管理職昇進をめざしてスキルアップ中!!【略歴】仕事に過集中で年間2億円販売するNo.1営業職に駆け上がる→期待されて業務かけ持ち →マルチタスク失敗、ケアレスミス地獄 →上司から叱責の日々→うつ病→精神科送り →業務負荷を減らして苦し紛れの勤務を継続 →徐々に回復→管理職に昇格(営業歴12年)✅Spotifyでも配信中https://open.spotify.com/show/1NTvXHc60LnxbYvHP8oHYm?si=O5r0112qRY-zKopQzgbVzA✅【note】でも発信中→ https://note.com/asahi_adhdsales✅最強の読書習慣オーディブル📚https://amzn.to/44tgLLL⇧1ヶ月無料体験の対象になってたらラッキー✌️🎧【Amazonオーディブルのレビュー】『耳で楽しむ読書革命-オーディブルで小説に没頭する』https://stand.fm/episodes/6690cabfe4c98ba968ce3401✅繊細の度が過ぎる僕は食べるもので体調不良に🌀 愛用しているのは完全栄養食のベースフード🍞 この紹介URL利用で2,000円オフ🉐1袋65円で購入🉑https://shop.basefood.co.jp/lp/invite?code=inviteZDRmMjJlYmUtNWFhMi00NDQ5LTgzMDktMzRkZDgwMWM5OTMwLS1kdW1teQ==&utm_medium=official-site&utm_source=mypage&utm_campaign=invite-friends_lp_url&argument=WTgLzY2D&dmai=a62a8372013e68 📝文字起こしサービス「Listen」はこちらhttps://listen.style/p/asahi-adhd?VkVHHDqNと
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