Episodes
-
英語の処理速度を上げる訓練とは
「聞く」「理解する」のプロセスを素早く行う”訓練”について話しています。
-
「TOEIC L&R TEST Part1&2の鬼退治」をご購入の皆様へ
この度、「TOEIC L&R TEST Part1&2の鬼退治」の監修をさせて頂きました! 特にPart2に苦しんでいる方が多いと聞き、Part2の対策法5つをご紹介しております。 ぜひ学習のヒントにしていただけたら嬉しいです。
-
客観視の強さ「なぜ妹は兄を超せるのか」
子育てしていて、2人の子どもの学習に対する姿勢の違いが大きく結果を左右すると感じています。 単に「兄を見ているから」ではなく、なぜ客観視できると実行できるのかについて話しています。
-
プロフェッショナルとは
改めて「この方はプロフェッショナルだな」と思わされた方についてお話しています。
-
TOEICスコアが飛躍した学生からの学び
1年で800点900点超えした学生へのインタビューから、印象的な話や彼らの考え方や言葉を抜粋してお伝えしています。
-
そんな自分が許せない
「そんな自分」を否定的にとらえていたからか、間違っている行動をしていたことに気づきました。 やっと肯定的にとらえることができて、自分のトレーニング方法を変えることができました。 英語学習もきっと同じ。着地点は英語学習の話とつなげています💡
-
誤解を解く力
コミュニケーション能力の1つと思われる「誤解を解く力」についていくつかの事例を通して話しています。 人が生きやすくする技術の1つとして説明しています。
-
英文は読めているのに理解できない現象について
「英文は読めているのに理解できない」という場合があります。これは、原因は英語力の問題ではなく、違う要素が原因となっているのですが、そのことについて説明しています。 途中、本からの引用している内容がありますが、こちらから引用しています。 「わかったつもり 読解力がつかない本当の原因 (光文社新書)」
-
ディクテーションはなぜするの?について
英文を聞いて書く作業である「ディクテーション」。 時間がかかる作業の割に、効果や目的意識を持ってない人が多いのでは? ディクテーションが不向きだと思う人、ディクテーションをやる意味について話しています。
-
"君が見ているだけで"理論の実践
TOEICのスコアが思うように伸びず、「先生に毎日の勉強計画とその結果を提出するので、1ヶ月後のTOEICまで見ていて欲しい(監視して欲しい)」と言ってきた学生の話です。 1ヶ月続いたのか、その結果はどうなったのかを、やり取りを踏まえながら振り返っています。 (※本人の許可を得ています)
-
トレードオフを受け入れろ
トレードオフとは「両立しない状態や関係性」をいいますが、学習や成長過程において、その「トレードオフを受け入れないと」という話をしています。
-
TOEIC試験まで2週間!模試は解くべき?
8月25日(日)のTOEICテストまであと2週間。 公式問題集も発売されたので「模試を解いてから試験を迎えよう」と思っている人も多いのでは。 あと2週間でTOEICの模試は解くべきか?についての話をしています。
-
メンタルは弱い?強い?の話
※(BGM設定ができずに無音で話をしています・・・涙) 「メンタルが強い方ではない」という友人。その友人に「メンタルが弱いという定義は?」と聞いたら、「ストレス感じやすい、考え込みやすい、ネガティブ気質、心配性気味」と返ってきました。 鈴木祐さんの「無(最高の状態)」を引用して話しています。
-
"記録"のススメ
"記録"のススメ
-
"やりたいことが見つからない"への回答
"やりたいことが見つからない"への回答
-
初めて泣いた日2
ちょうど日記が出てきたので、振り返りながら、 私が中学校2年生の時に泣いた日のことを話しています。 (みなさんにとって興味のある話とは思えませんが・・・笑) ちょっとした暇つぶしの材料にしていただけたり、雑談にお付き合いいただけたら嬉しいです。
-
初めて泣いた日
悔し泣きした人生で初めての日。 今回は、中学2年生の息子の話をしています。 きっと忘れられない日になりますよね。 そういう日があるからこそ成長があり、成功への道へとつながるんだと思います。
-
ツライ時期を乗り越える対処法
新しい人との出会い・新しい職場や仕事など、心が疲弊しがちな新年度。そうでなくても、人には「辛い時期」がよくあります。みなさんはどう乗り越えますか? 今回は私なりの対処法4つを紹介しています。 少しでもラクになるヒントになったら幸いです。
-
明日TOEICを受ける方へ2つのメッセージ
明日はTOEIC試験本番。 どのような気持ちで臨みますか。1人1人にとって大事な試験本番。エールを贈る気持ちで話してみました。
-
勉強の"適材適所"とは
勉強とはいっても、「リスニング」や「読解」、「単語」に「文法」などさまざまな分野がありますが、それぞれ、みなさんは勉強する場所を分けていますか? 勉強にも“適材適所”があり、それを考えることにより、勉強時間・幅を増やすことができるという話をしています💡
-
TOEICは難化しているのか
2024年4月のTOEICを受験した時、20分時間が余りました。とはいえ、満点を逃したことをX(旧ツイッター)で報告したところ…「20分も時間が余ったのに満点が取れない難しい試験」という印象を与えてしまったようです。 では、果たして本当にTOEICは難しくなっているのか。私の見解をお話しています。
-
私の思う『勉強量を増やす』最大のメリット
「仕入れる情報量・知識量を増やす」という当然のメリットの他、もう1つのメリットについてお話しています。
-
『乗り越えるべき壁』を乗り越えるには
学習において、嫌な事・面倒な事でもやらなきゃいけないことは山程あります。 では、「それらを乗り越えるにはどうすればいいのか」という話を自分の例を挙げてお話しています。
-
4月のこんな受講生には要注意
やる気みなぎる4月!講師として「一緒に頑張ろう!」と受講生のモチベーションを上げていく一方で注意していることがあります。 学習にとっても大事な側面💡 学習の始まり、モチベーションが上がりやすい時期こそ要注意です。
-
勉強したければまずキャパを広げよ
「キャパ」というのは、キャパシティーの意味ですが、ここでは、「器」の話をしています。ただ人間性を表す「器」ではなく、「お皿(容器)」をイメージして聞いてみてください。
-
学習で必ずやってほしい5つのステップ
冒頭の雑談では、先日行われた「能登半島地震チャリティーセミナー」のお話をしています(長めです)。 後半では、学習する際に3つのステップで止めてしまう方が多い中、あと2つのステップを加えて欲しいというお話をしています。
-
〝ハーフマラソン走ってよかった!〟と思ったその理由
ハーフマラソンに「準備不足」にも関わらず、あることがきっかけて出てきました。 結果的に「出て良かった!」と思ったエピソードを話しています。
-
TOEIC試験当日のルーティン
先日学生と話していたら必ず前日~当日にかけてやることがあると話していました。 それも「効果アリかな」と思ったのでシェアさせていただいています💡
-
いきなり文法書を読んではいけない理由
「ホテルのベッドの上にはなぜ複数の枕があるのか」という問い、そしてその正解を聞いた話から繋げています。
-
メモを取る派?取らない派?
講義中にメモを取った方が学習効率が上がるのか。 それともあえて取らない方がいいのか。 人によって考え方はさまざまなようですが、私は「取りたい派」です。「記録するため」と「記憶するため」の大きく2点について話しています。 (収録した時の声の音声が小さかったのでバックミュージックは消しています…)
-
学習を決定づける力とは
「頭がいい」と言われ、結果を出す人は何が違うのか、どんな力が備わっているのかを話しています。
-
何を使ってどう勉強するか
本気でTOEICのスコアをあげたい、本気で英語力をあげたいなら、少しの投資をして、やり方に注意しましょうという話しをしています。
-
チャンスをつかむには
長年やっているM1の放送。最も印象的だったのは、まるでドラマのような展開だった2007年の回。優勝したのはサンドウィッチマンでしたが、突然降ってきたチャンスをつかめるのはこういう人達であるということを象徴するいい例な気がします。
-
コンフォートゾーンを抜けた話
自分は「できない」と思っていることが行動を制限している可能性があるという話。 技術・スキルが足りないというよりも、その「思い込み」でできていないだけかもしれません。小さなトライするための準備をしましょうという話をしています。
-
大きな“報酬”を得るには
大きな“報酬”、大きな“結果”を得るには、それなりの期間と忍耐力が必要ですが、多くの人を見ていると、それがいかに難しいことか分かります。1年を通して何を目指すのか、他にブレること無く目標に向かうことの大事さについて話しています。
-
スキマ時間を活用できる人とできない人の決定的な違い
「スキマ時間で何をやるか」という方法論よりも大事なマインドセット。スキマ時間のとらえかたによる行動の違いについて話しています。
-
大人だけど叱られた話
久しぶりにお叱りを受けた気分になった話です。 自分の足りていなかった思考や行動に気付かされました。
-
達成感を求める罠
「毎回の勉強に達成感を得られません」という相談に回答しています。毎日の”作業”をどう捉えるか。
-
なぜそれで結果を欲しがるのか
自戒の念も込めた話ですが、若干愚痴っぽく聞こえるかもしれません・・・汗 「行動」と「結果」がつながるのが真理であり、結果が出ない理由はそのプロセスにあるという 話をしています。
-
負け試合がツライ
「結果は必ず行動と紐づいている」ということを目の当たりにしました。 その法則は変わることはないんですよね。 手を抜いてラクを取るかなら「負け」を受け入れるということ。 でもそれで本当にいいのか、負け試合を続けていくのか、という話をしています。
-
なぜ200問音読特急が効くのか
今回、Part2に特化した「TOEIC® L&R 200問音読特急」を発売しました。 Part3/4に特化した「TOEIC® L&R 音読特急」でのトレーニングと、 Part2のトレーニングを変えた必要を話しています。
-
上達したい人が忘れがちなこと
SLAM DUNKやテニスの話…そして英語学習の上達の話… 雑談に絡めて、全ての「上達」に共通するのは何かを話しています。
-
TOEIC試験の数日前からの勉強法
「TOEICの試験が近づいているけれど、何を勉強したらいいですか?」 そんな質問をよく受けます。 この答えは1つ!その1つに絞ることで、当日、100%の力を出し切れます!
-
ブレをなくすためには
なぜ人は過去に決めたことを実行できないのか。 それは、「未来のことはポジティブな面がよく見える・現在のことはネガティブな面がよく見える(1%読書術の著者マグさんの言葉)」から。 感情からくるブレをどう無くすのかについて話しています。
-
その目標は一旦忘れよ
英語学習において、目標を設定するのは必ずやって頂きたいことです。 しかし、一方で、その目標を「意識しすぎる」のはデメリットかもしれません。 私が経験した「目標を意識しすぎるデメリット」を通してお話しています。
-
なぜ速読できないのか
「英文読解のスピードを上げたい」と思っている人はとても多いですよね。 でもなぜできないのか。単語がわからない・チャンクで捉えられない・文の意味を整理できない、などなど さまざまな理由があると思いますが、その他の話をしています。
-
目標と方法の不思議なギャップ
英語学習の先にある目標。そこに近づくための方法はどのような方法があるのか。 まずは何を目標に学習をしているのかをしっかり設定し直し、そこまでのルートを 見直すという提案をしています。
-
方法論を語る前にすべきこと
英語学習の方法がこんなに語られ、情報が溢れているのに、 なぜ学習は困難なままなのか・・・。 まさに授業後に得られた学生の言葉にその理由があるなと感じたので、 そちらをお話しています。
-
モチベーションの3つのタイプを知ろう
「超加速学習」という本からモチベーションについてお話しています。 一言で”モチベーション”と言っても実は3つのタイプに分けられるようで、 モチベーションというものがとっても理解しやすい内容になっています。
-
問題を解くのに知識が邪魔になった話
4月23日(日)にTOEICを受けてきました。 そこで時間を掛けてしまったPart5の問題・・・。なぜ時間をかけてしまったのか、 なぜ解答に迷ったのか。それは「知識」と関係していることに気付かされました。
About this show
現役TOEIC講師であり2児の母。学習に関する有益な情報や、モチベーションアップに繋がる話を中心に、日常生活における”小さな発見”や”単なるつぶやき”まで、幅広くお話しています。学習に行き詰まった時のヒントに、もしくは日頃の気分転換にお聞きください♪
Hosted by
AKI
Categories