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Be Free and Fly High. そろそろあなた全部で生きたくない? podcast artwork

PODCAST · health

Be Free and Fly High. そろそろあなた全部で生きたくない?

by Kazue Wells-Fallon

Have you ever heard about Breathwork? ブレスワークは世界で最も成長しているHealing Modalityです。どれだけの人が呼吸を意識して毎日を過ごしているでしょうか?そして、どれだけの人が思考の声に囚われ、その声が真実の声だと思い込んでいるのでしょうか?Everybody has Traumas. 誰もがトラウマを持っています。そして、そのトラウマはあなたのリアリティを創っていることはご存知ですか?世界にはコーチやメンターやヒーラーやセラピストがたくさん存在します。近年、ブレスワークは400%の需要として上昇していますが、その中でもたったの4%しかこの素晴らしいModalityを使っていないのが現実です。あなたの呼吸をあなたの体が見つけてくれます。そして、今まで思考優位に生きてきたあなたをあなたのDEEP SOULに繋げてくれる素晴らしい生命力の原点となるのが呼吸です。Your Body holds the truth. Your Body knows everything. You are the drug.ブレスワークの素晴らしい世界へようこそ。人は情報が欲しいわけではなくて、本当のトランスフォメーションがほしいのです。I teach you how to heal yourself.

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed May 9, 2024 · Source feed

Episodes

  1. 206. 「ここは安全です」が、安全をつくるわけじゃない。 :神経系が教えてくれる、本当の安心とは?

    「ここは安全な場所です」 「安心して、何でも話してください」 そんな言葉を聞いたことはありませんか? でも、誰かに「安全だよ」と言われたからといって、私たちの身体が安心できるとは限りません。 安全は、誰かが決めるものではなく、一人ひとりの神経系が感じるもの。 今回は、トラウマと神経系の専門家の教えをきっかけに、「安全な空間」の本当の意味についてお話しします。 心地よい環境を整えることと、安全を感じることはなぜ違うのか。 そして、コーチやファシリテーターが他者をサポートする前に、なぜ自分自身の神経系と向き合う必要があるのか。 子育てや夫婦関係にもつながる、とても大切なお話です。...

  2. 205. 「もっと、もっと」の先に、本当に欲しい人生はある? “豊かさ”の価値観を身体から見直す

    もっと稼ぎたい。 もっと成功したい。 もっと成長したい。 もっと認められたい。 その「もっと」は、 今のあなたも本当に欲しいものでしょうか? 昔は欲しかったものに、なぜか以前ほど心が動かない。 頭では「これが成功」と思っているのに、身体は疲れている。 それは、やる気がなくなったのではなく、 あなたの価値観が変わってきているサインなのかもしれません。 今回のエピソードでは、 「お金・成功・生産性=豊かさ」という価値観を一度置いて、 私の身体は、何を豊かさだと感じている? というSomaticな視点からお話ししています。 お金を稼ぐことを否定する話でも、夢を小さくする話でもありません。...

  3. 204. Somatic Human Design #5|Reflector(リフレクター)

    Human Designの5つのエネルギータイプ、最後は Reflector(リフレクター)。 人口の約1%と言われる、とても珍しいタイプです。 実は、私の母もReflector。 ReflectorはHuman Designでは、9つのセンターすべてが未定義で、周囲の人や環境を映し出す「鏡」のような存在だと表現されます。 今回のエピソードでは、 ・究極のカメレオンと言われる理由 ・9センターすべてが未定義であること ・環境や人から受ける影響 ・Conditioning(条件づけ)とDeconditioning ・一定ではないエネルギーと休息...

  4. 203. Somatic Human Design #04|Manifesting Generator(マニジェン)

    今回は、Human DesignのEnergy Typeのひとつ Manifesting Generator(MG/マニジェン)について。 いろんなことに興味が湧く。 夢中になって学んだと思ったら、もう次へ行きたくなる。 「また違うこと始めたの?」 「一つのことを続けた方がいいんじゃない?」 そんなふうに言われて、 「私って飽きっぽいのかな?」 と思ったことがあるMGもいるかもしれません。 でも、その進み方そのものが、MGならではのEnergyの使い方なのかもしれない。 今回は、Respond、Sacral...

  5. 202. Somatic Human Design #03|Manifestor(マニフェスター)

    Somatic Human Designシリーズ、第3回。 今回のテーマは Manifestor/マニフェスター。 Manifestorは、Human Designでは人口のおよそ7〜9%と言われる、比較的少ないEnergy Type。 今回のエピソードではまず、 ・ManifestorとはどんなEnergy Type? ・ManifestorのAura ・Manifestorの子どもに見られやすい特徴 ・People PleasingというConditioning ・Initiate/自分から始めること ・StrategyであるInforming ・Energy BurstとRest...

  6. 201. Somatic Human Design #02|Projector(プロジェクター)

    Somatic Human Designシリーズ、第2回。 今回のテーマは Projector/プロジェクター。 Human DesignではProjectorのStrategyは Wait for the Invitation/招待を待つ と言われています。 でも…… 「待つって、何もしないってこと?」 「自分から動いちゃダメなの?」 「Invitationが来るまで何してればいいの?😂」 そんな疑問を持ったことはありませんか? 今回はまず、 ・ProjectorとはどんなEnergy Typeなのか ・Sacralが定義されていないとはどういうこと?...

  7. 200. Somatic Human Design #01|Generator(ジェネレーター)

    今回のエピソードでは、Human DesignのEnergy Typeのひとつ、Generator(ジェネレーター)についてお話ししました。 GeneratorのStrategyは「Respond/反応する」。 でも、 「身体のYESってどうやってわかるの?」 「Sacral Responseって実際どんな感覚?」 「頭ではわかっているのに、自分のDesignを生きられない」 そんなふうに感じたことはありませんか? Human Designを「知る」ことと、 そのDesignを「身体で生きる」ことは、同じではありません。 私が伝えている Somatic Human...

  8. 【特別公開】神経系が安心を思い出す「5つのアンカー」|Soma Air™︎

    今日は、私が2027年から新しくスタートする音声シリーズ Soma Air™︎ の一部を、特別に公開します。 毎日忙しく過ごしていると、 私たちの神経系は、「安心」を忘れてしまうことがあります。 でも、本当は身体の中には、 いつでも安心へ戻る力が備わっています。 このエピソードでは、 日常で何度でも使える 「5つのアンカー」 をご紹介します。 ・呼吸を聴く ・足を感じる ・手を感じる ・骨盤を感じる ・周りを見渡す 難しいことは何もありません。 身体と呼吸に意識を向けるだけで、 神経系は少しずつ「安全」を思い出していきます。 この音声が、...

  9. 158. 神経系の不調を悪化させる4つのこと 〜なぜ症状は繰り返されるのか?〜

    疲労。 不安。 過覚醒。 感情の麻痺。 慢性的なストレス。 多くの人は症状を治そうとします。 でも実は、 身体が抜け出そうとしている神経系のパターンを、 知らず知らずのうちに繰り返していることがあります。 今回のエピソードでは、 ・症状を常にチェックすること ・自分にプレッシャーをかけ続けること ・怒りとのつながりを失うこと ・感情を抑え込み続けること という4つのパターンを通して、 なぜ症状が繰り返されるのか、 なぜ知識だけでは変われないのかを、 神経系とトラウマの視点からお話しします。 あなたは壊れているわけではありません。 身体はずっと、 あなたを守ろうとしてきました。 回復とは、...

  10. 157. 「あなたを治したい」が苦しみになる時|支援者の燃え尽きと神経系

    私は昔、 「愛とは助けること」だと思っていました。 だから説明したり、 アドバイスしたり、 なんとか変わってほしいと願ったりしていました。 その想いは、PTSDを抱える夫との関係の中でも何度も現れました。 神経系やトラウマについて学んでいるからこそ、彼の身体の中で何が起きているのかが見えてしまう。 だから助けたくなる。 何とかしてあげたくなる。 でも私は少しずつ学びました。 人は人を癒すことはできない。 私たちは誰かを救うことはできない。 でも、 誰かが自分自身を取り戻していく旅に寄り添うことはできる。 このエピソードでは、 ・支援者が燃え尽きる本当の理由...

  11. 156.人に合わせてしまう、完璧主義、頑張りすぎ。実はそれ、不安のサイン。

    あなたはこんなことはありませんか? ✔︎ 人に嫌われるのが怖い ✔︎ NOと言うことに罪悪感がある ✔︎ いつも周りを優先してしまう ✔︎ 休んでいても落ち着かない ✔︎ もっと頑張らなきゃと思ってしまう ✔︎ 何度も確認しないと不安になる 多くの人は、それを「自分の性格」だと思っています。 でも神経系の視点から見ると、 人に合わせてしまうこと(People Pleasing) 完璧主義 頑張りすぎ(Overachieving) は、生き延びるために身体が身につけたサバイバルパターンかもしれません。 このエピソードでは、 ・なぜ人に合わせてしまうのか ・完璧主義の本当の正体...

  12. 155. プロジェクターは体調を崩しやすい?〜Human Designと神経系から見えてきた、本当の回復の話〜

    今回のエピソードでは、Human Designのプロジェクタータイプを入り口にしながら、「タイプ」だけでは説明できない神経系の視点についてお話しします。 実は、疲れの原因は「やりすぎ」だけではありません。 常に先を考えること。 空気を読むこと。 人の感情を察知すること。 問題が起きる前に解決しようとすること。 こうした無意識のパターンが、神経系を休ませないことがあります。 私のプロジェクターの夫がディズニーワールド旅行の後に体調を崩したエピソードも交えながら、 ✔ なぜ休んでいるのに疲れるのか ✔ なぜ人のことばかり気になってしまうのか ✔ 神経系は何から私たちを守ろうとしているのか ✔...

  13. 154. 神様はあなたを埋めたのではない。植えたのです。 〜癒しの旅に入ると、なぜ一時的に苦しくなるのか〜

    癒しの旅を始めると、なぜか感情が増えたり、症状が強くなったように感じたり、「本当に進んでいるのだろうか」と不安になることがあります。 でもそれは後退ではなく、身体や神経系が安全を感じ始めたことで、今まで抑え込まれていたものが表面に現れているのかもしれません。 今回のエピソードでは、種が土の中で根を張る姿や、ヨセフの物語、聖書の言葉を通して、癒しのプロセスと神様の働きについてお話しします。 もし今、暗闇の中にいるように感じているなら。 何も起きていないように見えるなら。 どうか覚えていてください。 神様はあなたを埋めたのではありません。植えたのです。 🌱 神経系リトレーニング 🌱...

  14. 153. 癒しの途中で悲しくなるのはなぜ? 神経系がようやく感じ始める“グリーフ”の話

    癒しが進むと、なぜ悲しみが出てくるのでしょうか? 多くの人は癒しを始めると、 自由や軽さ、幸せを期待します。 けれど実際には、 まず最初に訪れるのは「グリーフ(悲しみ)」かもしれません。 それは、 生存モードで過ごしてきた年月への悲しみ。 頑張らなければ愛されないと思っていた自分への悲しみ。 本当は泣きたかったのに泣けなかったこと、 怒りたかったのに怒れなかったこと、 助けを求めたかったのに求められなかったことへの悲しみ。 神経系は危険な時には感情を凍らせます。 そして安全を感じ始めた時、 ようやくその感情を解放し始めます。 だから癒しの途中で涙が出るのは、 後退ではなく、...

  15. 152. なぜ私たちはNOと言えないのか?境界線と神経系の深い関係

    本当は断りたい。 本当はもうキャパオーバー。 本当は休みたい。 なのに気づくと、 「大丈夫です。」 「私がやります。」 と言ってしまう。 そして後から疲れ果ててしまう…。 もしそんな経験があるなら、それは意志が弱いからでも、自信が足りないからでもありません。 神経系の視点から見ると、境界線を引けないのは「コミュニケーションの問題」ではなく、「安全性の問題」であることがあります。 子どもの頃に、 ✔ 人の機嫌を読む必要があった ✔ 衝突を避ける必要があった ✔ 期待に応えることで愛やつながりを感じていた そんな経験があると、身体は「NO=危険」と学習することがあります。…

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  16. 151. ちゃんとしてるのに、なぜ体が壊れていくの?

    今回のPodcastでは、 “大丈夫なふり”が神経系に与える影響 抑圧とサバイバルモードの関係 なぜ高機能な人ほど限界に気づきにくいのか ピープルプリージングと“安全”のつながり 身体が出しているサインとは何か について、トラウマ・インフォームドな視点と神経系の観点からお話ししています。 私たちは、 頭で「大丈夫」と思っていても、 身体が危険を感じ続けていると、 無意識に緊張や防御を続けています。 そしてその状態が続くと、 慢性的な疲労、 不安、 シャットダウン、 片頭痛、 めまい、 感情の麻痺、 “ちゃんとしているのに苦しい感覚” として現れてくることがあります。 このエピソードでは、...

  17. 150. 直感ってなに?神経系から見る「本当の声」の見つけ方

    今回のテーマは「直感」。 直感って、特別なものだと思っていませんか? でも本当は、 それはすでにあなたの中にある「わかっている感覚」。 ただ、 思考や過去の経験、神経系の状態によって、 その声が聞こえにくくなっているだけかもしれません。 このエピソードでは、 ・直感とは何か ・プロテクター(防衛反応)との違い ・なぜ自分の感覚がわからなくなるのか ・どうやって“本当の声”に戻っていくのか を、神経系の視点からお話ししています。 そして後半では、 私自身がブレスワークファシリテーター育成プログラムに出会う前に感じていた 「このままで終わるはずがない」という感覚と、...

  18. 149. 人生最期の呼吸と、神経系の記憶 ー 最後の一息に、身体は何をしているのか

    私は今年の7月に、父を亡くしました。 そして、父の最後の一息を、そばで看取ることができました。 人生の最終の瞬間、 私たちの脳と神経系では何が起きているのか。 実際の脳波研究を通して知った事実は、 あのとき父の身体の中で起きていたことを、 まったく違う光で照らしてくれました。 このエピソードでは、人生の最終段階に、神経系が行っている静かな統合、死の直前に見られる脳波と、意識の変化、ブレスワークが「手放し」や「完了」と深く関係する理由を、スピリチュアルに寄せすぎず、神経系と呼吸の視点からお話ししています。 もし今、言葉にならない喪失を抱えている方がいたら、...

  19. 148. 委ねた瞬間、人生が動き出す─ 呼吸・神経系・マニフェステーションの真実

    今回のエピソードでは、 「委ねる」というスピリチュアルの真髄 と なぜブレスワークがマニフェステーションを動かすのか について深くお話しします。 私たちは “自分でなんとかしよう” と頑張るほど、 人生の本来の流れから遠ざかってしまうことがあります。 実は、、、 人生のほとんどは私たちの力ではコントロールできない。 呼吸も、出会いも、タイミングも、魂の契約も。 私たちはすでに 大きな流れの中に生きている んです。 そして、 ブレスワークは身体が自然にサレンダーする唯一の道具。 コントロールを手放し、本来の vibration に戻るとき、 人生は静かに、でも確かに動き始めます。...

  20. 147. ひとりで抱えてきたあなたへ:神経系が求めている本当のサポートとは

    今日のエピソードは、 「自分で何とかしなきゃ」「ひとりで頑張るのが普通」 そんな風に生きてきた人のためのものです。 神経系の視点から見ると、 この“ひとりで抱える”というパターンは、 弱さではなく、あなたを守ってきたサバイバル戦略。 でも、同じパターンのままでは越えられない壁があります。 このエピソードでは、 なぜ私たちはひとりで抱えてしまうのか 助けを求めることが怖い理由 神経系が本当に求めている安全とは 「共にいること」でしか起きない癒しと変容 について優しくお話ししています。 あなたは、もう全部ひとりで背負わなくていい。 どうか深呼吸しながら、お聴きください。 💌Kintsugi...

  21. 146. 思考から感覚へ ─ わたしたちのWisdomトーク (Vol.3)

    このエピソードは、それぞれのWisdomを持ち寄り、 “内側に戻ること”について語り合った対談の第3弾です。 最近、多くの人が「自分と向き合う」という言葉を使うようになりました。 けれど、その言葉が本当に意味しているもの、 そしてその深さがどれほど“身体の声”とつながっているのかは、 まだ語られきれていないのかもしれません。 この対談では、 ● 自己探求の本質 ● ヒューマンデザインが教えてくれる“自分の仕組み” ● 神経系から見た「向き合う力」 ● 今わたしたちが通っているアップグレードの流れ ● 思考ではなく感覚で進むこと …そんなテーマが自然と重なり合い、…

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  22. 145. AIでは触れられない“身体の安全”と体感の真実 with Emi (Vol.2)

    今回のエピソードは、 前回に続く “Unbecoming=本来の自分に還る旅” の第二弾です。 今回、私とメンターEmiさんが深く話したのは、 AIでは絶対に生み出せない “身体の安全” と “体感の知性” について。 AIがどれだけ進化しても、 私たちの身体が見せてくれる微細なサインには触れられません。 胸のつかえがほどける瞬間、 涙の前に訪れる静かな揺らぎ、 呼吸が震えながら広がるあの感覚── それは、身体だけが知っている“本物の癒し”のプロセス。 でも今の時代、 情報だけが簡単に手に入りすぎるからこそ、 自分の身体が発する声を置き去りにしてしまう人が増えています。...

  23. 144. Unbecoming=本来の自分に還る旅 with Emi (Vol.1)

    このエピソードでは、メンターのエミさんと共に、 “Unbecoming=本来の自分に還る旅”について語り合います。 違う季節を生きながらも、どこかでシンクロし、 深いエネルギーのシフトが起きている今。 それは「軽くなる」ことではなく、 一本の根がさらに深く降りていくような感覚。 そして、ずっと心の奥で叫んでいた魂の声が、ようやく響きはじめる──。 In this episode, I sit down with my mentor, Emi, for a heartfelt conversation on unbecoming — the journey of returning to...

  24. 143. 昔、メンヘラだった私は2つの時間の間を生きていた。

    私、実は“メンヘラ”でした。 相手の一言や返信の遅れに心が揺れ、 安心を求めて、相手の反応に自分を合わせて生きていた。 でも、その不安や依存の裏には—— 「過去の痛みを今だと勘違いしている身体」がいました。 トラウマとは、出来事ではなく“パターン”を記憶すること。 似たような声や沈黙に触れたとき、 身体があの時の痛みを再生してしまう。 それが“トリガー”。 でもね、トリガーされることは、壊れているサインではない。 それは、身体が「まだここに痛みがあるよ」と教えてくれる癒しへの招待。 このエピソードでは、 私自身がブレスワークとソマティックワークを通して...

  25. 142. 帰る場所を、もう一度整える—金継ぎ3年目の祈りと決断

    今月、金継ぎは3年目を迎えます。 そして私自身も11月生まれ。 “金継ぎの誕生日”と“自分の誕生日”が重なるこの季節、 私は静かに、数ヶ月間、自分と深く対話をしてきました。 「この場所をどう守りたいのか」 「どんな波で循環していきたいのか」 数ヶ月にわたるその対話の先で、 私は金継ぎの“価格”を改定する決断をしました。 でもそれは、数字の話ではありません。 防衛ではなく信頼から、分断ではなくつながりから生まれた、 “在り方”の変化でした。このエピソードでは、金継ぎがどのようにして「帰る場所」として成長してきたのか、 そして、なぜ今「循環としての豊かさ」を選んだのか——...

  26. 141. 空中で釣り糸を投げていませんか? —言葉の前に、エネルギーが届いている

    犬の心理学を勉強していた時期があり、その頃出会った大尊敬する世界のカリスマ、Dog トレーナーとして知られるシーザー・ミラン。 犬の態度は、その人の神経系の状態そのもの。 —言葉の前に、エネルギーが届いている。 「セッションに入る前に“間”をとっていますか?」 呼吸も整えず、沈黙もなく、 話しのままの流れでセッションに入っていく。 それはまるで、魚釣りに行って、餌を水の中に沈めずに、空中に向かって釣り糸を投げているようなもの。 シーザー・ミランは言います。 「悪い犬はいない。ただ、バランスを失っているだけだ。」 犬の態度は飼い主のエネルギーを映す鏡。...

  27. 140. 頑張らなくても整ってしまうということ

    整えようとしなくても、整ってしまう。 ブレスワークと神経系アプローチを通して、 自分に還る感覚を思い出すための“呼吸の庭”。 マインドを学び尽くしたのに、どこか変われない。 感情がぐるぐるして、前に進めない。 クライアントが変わらず、焦ってしまう。 そんな頑張ってきたあなたへ。 声と呼吸で、安心を取り戻す。 セラピーでもコーチングでもない、 ただ“還る”ための時間を、ここで一緒に。 ファシリテーターやヒーラーの方へも、 “整えようとしない”新しい在り方のヒントをお届けします。 📍月4回の呼吸ライブと安心の場 → Kintsugiメンバーシップ Kintsugi Letter...

  28. 139. 魂の周波数を上げる科学と呼吸の真実

    私たちは、神と同じ波動で生きることができる。それは決して特別なことではなく、呼吸を通して誰もが体験できる“科学”であり“アート”です。 このエピソードでは、「魂の周波数を上げる」というスピリチュアルなテーマを、神経科学・生理学・トラウマ理論の視点から解き明かしていきます。 トピック内容:・「波動」と「意識レベル」の科学的な理解・呼吸が神経系と感情に与える影響(HRV・脳波の変化)・トラウマ、カルマ、制限的信念が波動を下げる理由・ブレスワークで「感じきる」「解放する」「再パターン化する」方法・金継ぎの哲学と、壊れた経験を“美しさ”に変える呼吸のアート...

  29. 138. 本物の自信ー4つのステップのプロセス(実践編)

    このエピソードは実践編です。 自信は「つくるもの」でも「手に入れるもの」でもありません。 それは、もともとあなたの中にあった“本質”を思い出すことから始まります。 このエピソードでは、「本物の自信」を取り戻すための4つのステップを紹介します。 思考に気づく 不安を感じて安全にする 不安を感じている自分の一部を抱きしめる 成功を記録して自信の証拠を積み重ねる そして、これらのプロセスがすべてKintsugiメンバーシップの中に丁寧に織り込まれていることにも触れています。 Kintsugiは、呼吸・身体・感情を通して「癒し」「再生」「真の自己との再会」をサポートする場所。...

  30. 137. 90秒の感情の波をサーフする:感じることを怖れない練習

    私たちの体は、収縮と拡大を繰り返しながら、 少しずつ「感じること」を思い出していきます。 感情も同じ。 体を通り抜けるまでに、たった90秒しかかからない感情の波。 それを感じ続けているとしたら、 それは「感情そのもの」ではなく、「感情についてのストーリー」の中にいる証です。 このエピソードでは、 感情を止めようとするのではなく、 感情の波を“サーフする力”を育てるための、 小さなソマティック実践を一緒に体験します。 陣痛やお腹の痛みのように、体は「収縮と拡大」を繰り返しながら癒されていく。 感情も同じように波を打ちながら、私たちを深くほどいてくれます。 この「感じる力」を育てていくのが、...

  31. 136. 呼吸なんて胡散臭かった頃からの今。 ― 呼吸を教えるのではなく、呼吸を生きるということ ―

    正直、最初は“胡散臭い”と思っていました。 呼吸なんて、毎日してるし。 そんなもので人生が変わるなんて、ありえない。 でも、母の突然の倒れ、そして喪失の中で、 息をすることすら苦しくなったあの時、 呼吸が“生きることそのもの”になっていきました。 涙が勝手に流れ、 体が先に反応し、 呼吸の後の静けさの中で、私は初めて“生き返った”と感じた。 呼吸は、悲しみを消すものではありません。 それでも、悲しみを抱えながらも生きる力をくれる。 今、私は「呼吸を教える人」ではなく、 「呼吸を生きる人」を育てていくことを使命にしています。 呼吸は最も誠実な教師。...

  32. 135. ブレスワークの問題点 ― トラウマに触れる危険性と学びの本質

    ブレスワークは、私たちに癒しや解放をもたらす素晴らしいツールです。 でも同時に、準備や知識がないまま扱うと、再トラウマ化や鬱のリスクさえあることをご存じですか? このエピソードでは、ブレスワークの持つ「光と影」について、そしてなぜファシリテーターにはトラウマインフォームドの理解が必要なのかを解説します。 NIKE専属ブレスワークトレーナーのスチュワート・サンディマンの言葉も引用しながら、呼吸の本当の力と責任についてお伝えします。

  33. 134. 屋根裏から体へ ― ピープルプリージングと自己不信を超える旅

    私たちの多くは、頭の“屋根裏部屋”で「自分を信じる」と繰り返し言い聞かせてきました。 けれども、本当の家は“体”の中にあります。 その部屋にいる小さな子―― 自信を失った子、完璧じゃなきゃ不安な子、嫌われるのが怖い子。 その子たちに会いに行かないまま、思考だけで「信じる」を繰り返すことは、自己不信を深める原因にもなっていきます。 今回のエピソードでは、 ✨ なぜピープルプリージングが自己不信につながるのか ✨ 「自分を信じる」を体で体験する方法 についてお話しします。 さらに、Kintsugi Familyの仲間たちのリアルな声もシェアします。 最後には、8ヶ月ぶりに扉を開く...

  34. 133. 30歳を過ぎて知った自分。ASD/ADHDを生きる私─ Human Designで出会う真の自分 with Chiko.

    今回のゲストは、ASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如・多動症)の特性を持つことに、30歳を過ぎてから気づいたChikoさん。 自分が体験してきた困難や葛藤を振り返り、『自分の子どもには同じ思いをさせたくない。発達障害を持つ親御さんにも違う視点を持って欲しい』という強い願いを抱くようになりました。 その想いが、今の発信やサポート活動につながっています。 さらに彼女は、Human Designを学んできた経験から、発達障害という“壁”の前に立つ人に、まずは“本当の自分”に出会ってほしい・・・そう語ります。...

  35. 132 . 遠回りの道が教えてくれたこと ― 自分を信じる力

    「もっと早く結果を出さなきゃ」 「知識を増やさなきゃ」 「新しい戦略を身につけなきゃ」 私はそう思って遠回りをしてきました。 でも、本当に必要だったのは “外側の答え” ではなく、内側にある安心の土台と信じる力 でした。 藤井風さんが「父から“誰かに必要とされる人になりなさい”と育てられた」と語っていた言葉が心に響きました。 私の遠回りも、きっと誰かに必要とされるための経験だったんだと、今なら思えます。 そんな想いを込めて開催するのが、 Kintsugi 7日間ブレスワークチャレンジ「BELIEVE 自分を信じる力」 です。 毎朝のブレスワークと専用ワークブックを通して、...

  36. 131. 渾身のメールが消えてしまって、どうしても話したかった— まなみさんがブレスワークで見つけた“安心の場所”

    今回は、少し特別なエピソードです。 Kintsugiメンバーのまなみさんから、 「渾身の想いを込めてメールを書いたのに、間違って全部消えてしまって… でも、どうしても直接伝えたいんです」とメッセージをもらいました。 最初は疑いから入り、 コミュニティに入るのも、人を信頼するのも怖かった—— それが今では、安心して呼吸できる大切な場所になっていると話してくれました。 ブレスワークは、最初から目に見える結果が現れるとは限りません。 でも、確実に内側から変化は始まっています。 大切なのは「結果」ではなく、「一人ひとりのプロセス」。 そして今、あなたがその最初の一歩を踏み出したいと感じているなら...

  37. 130. インポスター症候群を越えて─「信じる力」を神経系に根づかせる7日間

    「私はまだ癒されていないのに、人を助けるなんてできるのだろうか」 「もっと準備が整ってからじゃないと…」 そんなふうに感じたことはありますか? それは、私たちの中にある インポスター症候群(imposter syndrome)。 「十分じゃない」という思い込みが、挑戦や表現の一歩を止めてしまいます。 でも 信じる力(BELIEVE)は、生まれつきではなく、練習で育てられるのです。 そして今回、 🌅 7日間のブレスワークチャレンジ:BELIEVEを開催します。 「私はできる」「私は十分だ」という感覚を 身体と神経系に刻み込む7日間です。 完璧じゃなくても、不安を抱えたままでも大丈夫。...

  38. 129.「感じること」を忘れた私たち ー 麻痺と人間性の喪失

    スクロールする指先の裏で、私たちは少しずつ「感じる力」を失っているのかもしれません。 人が目の前で傷つけられても、心が動かない。 痛みはコンテンツにされ、死は娯楽の一部になっていく。 このエピソードでは、SNSや世界の混沌の中で進行する「麻痺」と「人間性の喪失」について語ります。 それは単なるテクノロジーの問題ではなく、魂と神経系の損傷。 感じることをやめたとき、私たちは自分自身を守る力も、他者を愛する力も失ってしまうのです。 今こそ、再び「感じる」ことを選び直すとき。 あなたの内側にまだ息づいている、人間らしさを取り戻すために。...

  39. 128. 怒りの奥にあるもの - 幼少期と前婚。裏側にあった、届かなかった想い

    怒りは、ただの「悪い感情」ではありません。 それは脅威や無力さから私たちを守るために立ち上がる、防御の力です。 先日、子どもたちと公園に行き、鉄棒に挑戦したときのこと。 なかなかできないことに息子はイライラし、その怒りは私や妹に向けられました。 神経系の仕組みから見ても、怒りは「闘争反応」、悲しみは「無力さやシャットダウン」とつながっているのです このエピソードでは、 息子との出来事から気づいた「怒りと悲しみの関係」 幼少期や前婚の体験と結びつく心のレイヤー そして呼吸がどう悲しみに寄り添い、神経系に安全をもたらすのか を分かち合います。...

  40. 127. なぜブレスワークは最強のツールなのか 〜リトリートで確信したこと〜

    今回のエピソードでは、先日の山梨リトリートでの体験を通して、改めて「ブレスワークはなぜこれほど強力なのか」を語ります。 初めてブレスワークを体験した参加者が、長年感じられなかった「感覚」と「感情」を取り戻し、声を出すことができた瞬間。 しかし同時に、トラウマ反応も起こりました。 呼吸はダイレクトに神経系に働きかけるからこそ、一度で人生を変えるほどの力があります。 でも、だからこそ扱い方を誤ると危険であり、正しい知識とトレーニングを受けたファシリテーターのサポートが不可欠です。...

  41. 126.本当の成功は“体”で感じるもの ― Alivenessと神経系のレギュレーション

    「Aliveness(生きている感覚)」を取り戻すこと。 それは、外側の成功や評価では埋まらない、本当の満たされ感へ帰ること。 呼吸を通して神経系がレギュレートされると、 胸の奥からふっとやさしさが広がり、 知らない人の幸せさえも、心から願えるようになる瞬間があります。 それが「自分に帰る」ということ。 本当の成功は、体で感じられる“静かな充足”から始まります。 このエピソードでは、 ・Alivenessを失っているときのサイン ・神経系をレギュレートして体に帰るプロセス ・生きている感覚を日常で取り戻すヒント をお届けします。…

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  42. 125. 信念は“思考”じゃなくて“記憶”。— 神経系に残る声なき体験

    私たちの中にある「私は大切じゃない」「私はここにいる価値がない」といった信念は、思考の産物ではありません。 それは、何度も無視されたり、感情がスルーされたりした身体の記憶がつくった“生き延びるための戦略”なのです。 このエピソードでは、 そうした信念がどのように神経系に刻まれ、 いまのあなたの生き方に影響を与えているのかを、 やさしく紐解いていきます。 もし、心のどこかで「私はもっと自由に生きていいんじゃないか」と感じているなら、 それは、癒しのタイミングが来ているサインかもしれません。 🌿この夏、日本で開催されるKintsugiリトリート in 黒滝村・韮崎市では、...

  43. 124.あの頃の自分を、まだどこかで覚えてる

    『ビジネスでは絶対に諦めないのに、 いつから “感じること” をやめてしまったんだろう?』 大人になると、 わたしたちはどこかで「感情」や「青春の自分」を 置き去りにしてきたのかもしれません。 だけど、本当は。 その“感じる力”こそが、 人生にも、ビジネスにも、深い意味と軸を与えてくれる。 今回のエピソードでは、 わたしが感じている「青春時代の感覚」と それを取り戻す旅としてのブレスワーク、 そして奈良・黒滝村と山梨・韮崎で開催されるリトリートについてもご紹介しています。 ▶ 奈良・黒滝村リトリート(焚き火とブレスワークで“あの頃のわたし”に会いにいく旅)…

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  44. 123. 結婚式目前の破局から、魂レベルの再選択へ

    結婚式の目前、私たちは別れました。 あの日、世界が音を立てて崩れたように感じたけれど、 今思えば、あれは終わりではなく、始まりだった。 このエピソードでは、 💔 関係性の崩壊と、自分を取り戻す旅 💫 トリガーの裏にあるインナーチャイルドの声 🔥 自己愛と価値観の明確化 を、私自身の物語とともに語ります。 あなたが今、心が揺れていたとしても大丈夫。 その揺れが、次の一歩になると信じて。 Kintsugi Letter 〜金継ぎのお手紙〜(メルマガ) ただいま、ナーバスシステム(神経系)マスタークラス動画を配布中!...

  45. 122. 私で終わりにする。—ママたちは今、静かに立ち上がっている

    「私で終わりにする。」——この言葉の裏にある、ママたちの静かで力強い決意を知っていますか? どれだけ忙しくても、涙をこらえる夜があっても、それでもママたちは立ち上がっています。 それは「この小さな手に、自分が背負ってきた痛みをもう渡さない」と心に誓っているから。 世代を超えて受け継がれてきた、怒り、自己犠牲、罪悪感、不安…。 その“見えないバトン”は、あなたの代で終わらせていい。 今日のエピソードでは、私たちがなぜ“自分の神経系から癒していくこと”が大切なのか、 そして、ママである「あなた」が未来を変えていく存在であることを、心を込めてお伝えします。 この愛の決意が、未来の光になる。...

  46. 121. 動けない私にOKを出す日〜フリーズとシャットダウンの真実〜

    「なんで私はあの時、立ち上がれなかったんだろう?」 「なんで何もやる気が起きなくなってしまったんだろう?」 もしあなたにもそんな経験があるなら、それは“怠け”や“意志の弱さ”なんかじゃありません。 それはあなたの神経系が精一杯あなたを守ろうとしたサバイバル反応だったのです。 このエピソードでは、私自身が母の倒れた日、愛犬を失った日、ソファから一歩も動けなくなったあの瞬間の体験を交えながら、フリーズ反応とシャットダウン状態の科学的メカニズムをわかりやすく解説していきます。 怠け者でも、ダメな自分でもない。 あなたは、ただ「生き延びること」に全力だった。...

  47. 120. 「癒しなんていらない」と思っていた私たちへ─Rootから変わる本当の話

    まだ“癒し”の時代にさえ入っていない日本で、私たちは何を思い出すべきか? 今の社会では、ヒーリングの重要性はまだ「本当の意味」で理解されていません。 行動を変えることや、マインドセットを整えることばかりが注目され、 でもなぜか——同じところに戻ってしまう。 それは、まだ癒されていない“Root(根っこ)”の痛みが、 私たちのアイデンティティや選択、そして人生の在り方そのものを支配しているから。 このエピソードでは、Rootへのアプローチとしてなぜ神経系・感情・呼吸にこだわるのか、 そして 「癒す力はあなたの中にある」という哲学のもとに生まれた オンラインヒーリング空間「Kintsugi...

  48. 119. 言葉にできない“引き止められる感覚”の正体と、本当の癒しとは

    「なんでかわからないけど、前に進めない」 「頭ではわかってるのに、心と体がついてこない」 そんな感覚に心当たりはありませんか? もしかしたらそれは、あなたの中に置き去りにされていた“感情”や“体の声”が、 今、あなたにそっとサインを送っているのかもしれません。 このエピソードでは、 ✔️ 言葉にできない違和感の正体 ✔️ トラウマと体・神経系のつながり ✔️ 「感じることをやめてきた」私たちの背景 ✔️ ブレスワークがもたらす“再会”のプロセス についてお話ししています。 癒しとは、何かを直すことではなく、 “ただ、自分に会いにいくこと”。…

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  49. 118. マインドのパワハラから降りるとき 〜感じることから癒しは始まる〜

    行動することでしか、突っ張ることでしか、前に進むことでしか 「癒されない」と信じてきた私たちへ。 もしあなたが、 「頑張らないと置いていかれる」 「もっとやらなきゃ、もっと整えなきゃ」 そんな思いに押しつぶされそうになっているなら、 今日は少し、深呼吸をしてから聴いてみてください。 有名なインフルエンサーの言葉が、知らず知らずのうちに あなたの神経系に“緊張”を植えつけているかもしれません。 癒しは、感じることから始まる。 マインドのパワハラから降りて、 もう一度「わたし」に還る場所へ。 あなたの感情、体、そして魂が、 静かにほどけていくように―― 🕊️Be Free and Fly...

  50. 117. ヒーリングは甘え?もう、その声に騙されないで

    「考えるより行動」 「マインドが弱いからダメなんだ」 「感じるより、前に進め」 「生ぬるいヒーリングで大丈夫?」 そんな言葉を信じて、たくさんの人が自分を置き去りにしてきました。 でも、それってほんとうにあなたの声ですか? 今回のエピソードでは、感じることを置き去りにしてきた社会の流れから、どうやって自分の感覚を取り戻していくのかをお話ししています。 「あなたのその傷は、美しい。だけど、その過程はグロくて、痛くて、震えるものでもある。」 それにちゃんと向き合っているあなたこそが、いちばん強い。 エピソード後半では、感覚とつながるやさしい呼吸のガイドもご用意しています。...

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Have you ever heard about Breathwork? ブレスワークは世界で最も成長しているHealing Modalityです。どれだけの人が呼吸を意識して毎日を過ごしているでしょうか?そして、どれだけの人が思考の声に囚われ、その声が真実の声だと思い込んでいるのでしょうか?Everybody has Traumas. 誰もがトラウマを持っています。そして、そのトラウマはあなたのリアリティを創っていることはご存知ですか?世界にはコーチやメンターやヒーラーやセラピストがたくさん存在します。近年、ブレスワークは400%の需要として上昇していますが、その中でもたったの4%しかこの素晴らしいModalityを使っていないのが現実です。あなたの呼吸をあなたの体が見つけてくれます。そして、今まで思考優位に生きてきたあなたをあなたのDEEP SOULに繋げてくれる素晴らしい生命力の原点となるのが呼吸です。Your Body holds the truth. Your Body knows everything. You are the drug.ブレスワークの素晴らしい世界へようこそ。人は情報が欲しいわけではなくて、本当のトランスフォメーションがほしいのです。I teach you how to heal yourself.

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Have you ever heard about Breathwork? ブレスワークは世界で最も成長しているHealing Modalityです。どれだけの人が呼吸を意識して毎日を過ごしているでしょうか?そして、どれだけの人が思考の声に囚われ、その声が真実の声だと思い込んでいるのでしょうか?Everybody has Traumas....

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