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黒鳥社がお贈りしているマイクロ音楽紹介コンテンツ「blkswn jukebox: daily」からスピンオフしたポットキャストシリーズです。編集委員の若林恵と小熊俊哉が、音楽の世界で起きている気になるあれこれについて、ざっくばらんに熱く、音楽への愛を込めて雑談します。

From the show's RSS feed, refreshed Apr 15, 2026. Source feed.

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Episodes

  1. #24|ロンドンジャズはジャズではないので|monthly playback August_Part3

    #24|ロンドンジャズはジャズではないので|monthly playback August_Part3...

  2. #23|Son Lux、アフリカ、シャーデー||monthly playback August_Part2

    #23|Son Lux、アフリカ、シャーデー||monthly playback August_Part2 「あのギターは発明だよ」とSon Luxの新作に感心したあと、話題はロッキング・オンのドラマー特集へ。ヴィクトリア・モネが送り出したスペイシーな傑作。BTSがやってきたことは立派。オンラインの体験を話した後だが、やっぱり現場に行きたい。やがて、2人の話題の到達点はケニアの豊饒なるアンダーグラウンドシーンへ。アフリカのシーンにもたらされたレゲトンの影響。やっぱり、シャーデーは世界中のデートで使えます。 0:00 Son Lux・ラックスの新作 4:40 ロッキング・オンのドラマー特集...

  3. #22|無観客の方がパフオーマンスが良い?|monthly playback August_Part1

    #22|無観客の方がパフオーマンスが良い?|monthly playback August_Part1 名だたる音楽業界のキーマンから「#blkswnjukebox聞いてるよ」と言われ、テンションが上がるふたり。だが、まずはお詫びから。先月ボロクソに言ったテイラー・スウィフトの『フォークロア』、テーマ別に編集したEPを聞いてみると、素晴らしかったです。素直に「ごめんなさい」をした後は、テイラー・スウィフトのEPをヒントに、ボイラールームとApple Musicの提携からオンラインライブ配信まで、コロナ禍に大転換を余儀なくされた音楽ビジネスのこれからについて話し合います。 0:00...

  4. #21|リアン・ラ・ハヴァスの人生はこれから|Monthly Playback July_Part3

    失恋経験を傑作に昇華させたリアン・ラ・ハヴァスに感心したあと、若林はセレブ育ちの「お嬢アーティスト」について力説。ウィルソン・フリップスやZ・バーグまで、2世ならではの尊い魅力とは? そして最後は、100 gecsからDos Monos、注目レーベルDeathbomb Arcの話になり、もう一度フォークロアを考えることに。 00:00 | 上半期の振り返り 02:27 | リアン・ラ・ハヴァスの人生はこれからです 09:41 | 「お嬢」はやっぱり良いなあ 16:02 | セレブにはセレブの悩みがある 19:15 | 100 Gecsとスカムカルチャー 23:16 |...

  5. #20|コロナの時代の朗読ブーム|Monthly Playback July_Part2

    今をときめく人気プロデューサーは、10年近く前の(凄い邦題のついた)大ヒット曲で知られるバンドの一員だった。その彼が手がけた手掛けたラナ・デル・レイのオーディオブックから、コロナ渦の静かなブームである「ミュージシャンと朗読」の話へ。さらに、リナ・サワヤマのノミネート問題から、国籍・アイデンティを巡る問題についても議論。 00:00 | 伝説のヤングマンと失恋サムバディ 01:23 | ジャック・アントノフとジョン・ヒューズ 05:07 | サバービアのダークサイド 08:02 | ラナ・デル・レイのオーディオブック 11:17 | コロナの時代は朗読がアツい 17:16 |...

  6. #19|『フォークロア』に期待していたこと|Monthly Playback July_Part1

    7月の振り返りは、やっぱり気になるテイラー・スウィフトの新作から。アーロン・デスナー、ボン・イヴェール、トーマス・バートレットら錚々たるメンバーが参加。タイトルもジャケットもばっちり。狙いは100点なのに、どうして残念な印象が残ってしまうのか。そんなモヤモヤを出発点に、広い意味での『フォークロア』についても考える。 01:14 | 小熊さん、オーディオシステムを変える 03:23 | 電子化される前の音楽 05:00 | ハイムの自宅リハーサルから見えること 10:23 | テイラーの『フォークロア』の残念なところ 19:42 | トーマス・バートレットとほんとのフォークロア 27:04…

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  7. #18|ハイムの町歩き。と、脱衣の作法|Monthly Playback June_Part 3

    前回の流れからスティービー・ニックス/フリートウッド・マックの話から始まり、新作が出たばかりのハイムへ。そこからなぜかT.Rexへと変調するものの、全体的にはいつも通り、"元気な女性アーティスト"の話題。両名が月間トップ3に挙げたフィービー・ブリッジャーズ、パク・ヘジン、HINDSなどの傑作について。最後には一応、カニエの大統領選出馬(?)についても。 0:00|ローレル峡谷の魔法 4:50|ハイムの町歩き。と、脱衣の作法 9:32|フィービーが歴史を読みかえたら 13:00|アフリカ・じゃがたら・T.REX 19:20|ブルーハーツのカバーと日本の停滞 22:30|ガッツあるガールズ...

  8. #16|カート・コバーンのスカートとアクセル・ローズ|Monthly Playback June_Part 1

    前回の収録のあと、なぜか〈The Replacements〉の話で盛り上がった小熊と若林。アレックス・チルトンからリプレイスメンツへといたるインディロックの系譜から、話はカート・コバーンのフェミニズムへ。そこから話題は6月の振り返りとして、Saultの新作へといたる。BLMとそれを世界化する英国音楽のプラットフォーム性を考えてみる。 0:00|録り終わったあとのいい話 1:23|リプレイスメンツが大好きだ 6:58|カレッジという牙城 9:38|カート・コバーンのスカート 11:45|背中合わせのアクセル・ローズ 14:30|90年代のリベラリズムは何処へ? 17:20|Saultの謎...

  9. #17|デリック・ホッジからの史上最高ベーシスト|Monthly Playback June_Part 2

    小熊も若林も、6月のベストとして挙げたのはベーシスト、デリック・ホッジの最新作。折しもRolling Stone誌では「史上最高ベーシスト50」のランキングが公開されたことから、ベーシスト談義へ。デイビッド・フッドからキャロル・ケイ、ブーツィー・コリンズ、フィル・レッシュ、ジョン・エントウィッスル、そしてジョン・マクヴィーへ。ベーシストだらけの振り返り。 0:00|デリック・ホッジはビジョナリー 7:18|リッケンバッカー、すみません 10:18|ベストベーシスト50 13:49|マッスル・ジョールズの想い出 16:45|キャロル・ゲイと”再評価” 20:47|P…

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  10. #15|終わりのない音楽と〈未来の日々〉|Monthly Playback May_Part 3

    激しく時代が動くなか、若林がとりわけアクチュアリティを見出したのは、ブラックパンク/ブラックノイズの旗手Moor MotherやPink Siifuだった。そして、いかに時代が移ろおうとも、古びることなく存在し続ける音楽としてCANを改めて見出す。〈CANの音楽に終わりはない〉。そのことばの真意をめぐって。 0:00|ブラックパンクの系譜 2:53|現実がヒップホップを超えていく? 6:47|ポピュラスのエレガントなダンス 12:23|オーウェン・パレットの工芸 16:04|Pink Siifuのブラックノイズ 20:19|権力とレゲエ 26:43|CANの音楽に終わりはない...

  11. #14|パフューム・ジーニアスと捏造された記憶|Monthly Playback May_Part 2

    小熊も若林も今月上位に挙げたパフューム・ジーニアス。ブレイク・ミルズのプロデュースによるノスタルジックでいながら未来的なサウンドに魅せられたふたりが、アルバムをめぐって、ぐるぐると対話を繰り広げる。 0:00|「都市計画」と日本のアンビエント 10:50|西洋の地図、日本の地図 13:15|パフューム・ジーニアスとクイアなアンドロイド 19:21|オールディーズ、捏造された追憶 22:45|トーチソングの系譜 27:50|フィービー・ブリッジャーズとその周辺 出演:小熊俊哉・若林恵 撮影・録音・編集補佐:宮野川真(Song X Jazz) 収録日:2020年6月3日…

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  12. #13|「あなたが思うわたしは、わたしの責任ではない」|Monthly Playback May_Part 1

    ジョージ・フロイド殺害事件に端を発したBlack Lives Matterムーブメントが世界的に燃え盛りはじめたなかもやもやした気持ちを抱え東京で逼塞している小熊と若林。何を聴いてもいまひとつピンとこない気持ちのなか、激しく動く時代のとっかかりを探して、それでも今日も音楽を聴く。 0:00|Black Lives Matterへのアクション 5:38|9.11とブラックミュージック 12:22|人種問題?経済問題? 16:52|ダブルアルバム問題 21:40|The 1975の生真面目なエモさ 26:40|「あなたが思うわたしは、わたしの責任ではない」 35:26|音楽は誰のもの?...

  13. #12|シェルビー・リンの孤独を聴くこと|monthly playback April_Part3

    若林恵が4月のベスト10のなかに選んだ孤高の女性SSWシェルビー・リンとは何者なのか。その壮絶な過去と、そこかから紡ぎだされる歌と向き合うことの意味とはなにか。そこから話はダスティ・スプリングフィールドからドリー・パートン、果ては野茂英雄まで。「つながる」ことばかりに気を取られがちないま、もっと別のものと別のかたちでつながることに思いを馳せる。 0:00|The 1975のポッドキャスト 3:03|プロセスとクオリティ 5:30|シェルビー・リンの物語 16:22|つながれないことの音楽 21:16|テイラー・スウィフトの憧れの人 23:35|ドリー・パートンはパイオニア...

  14. #11|彼女たちのメモ帳|monthly playback April_Part2

    「音楽を守る」と言ったとき、それは具体的には何を守ることなのだろうか。フィオナ・アップル、リナ・サワヤマ、Yaeji、そしてローラ・マーリング。それぞれの最新作に「クオリティ」と「レガシー」を受け継ぎ、引き継ぐことの素晴らしさを想う。 0:00|「音楽を止めるな」の困惑 3:09|福留孝介は真のプロ 3:56|メディアの仕事はなんのため? 6:22|文化のクオリティを救うこと 9:50|フィオナ・アップルのクオリティ 15:00|威風堂々リナ・サワヤマ 19:53|Yaejiのメモ帳 24:39|われらの娘たちへ 28:47|ヒビ割れから光が差し込む 出演・撮影:若林恵・小熊俊哉...

  15. #10|歌わないビヨンセはさすがです|monthly playback April_Part1

    4月18日の土曜日に配信され、世界中で話題になったオンライン音楽イベント〈One World: Together at Home〉に感じた微妙な違和感から、ドイツの音楽業界の財政支援をめぐる話題などから、なんだかもやもやするロックダウン化の音楽の現状をあれこれ考察。 0:00|心の内側に届くポッドキャストを 1:15|あれ?ロックダウン解除? 2:20|リモート取材をする 5:08|オンラインで音楽を観るのは楽しいか 10:15|One Worldのイマイチ感 13:00|ビヨンセは歌わない 16:56|“演奏”ってどうなのよ? 19:50|Zoom配信における著作権の話...

  16. #9|日々を数えるために|monthly playback mar. Part 3

    若林が最近読む機会を得たパオロ・ジョルダーノのエッセイに感じたことから、ビートメイカーの日常に想いをはせ、さらにロックダウン/自己隔離の日々において、音楽はなにをもたらしうるのか。ゆるゆると考えたりしています。   00:00 | なにを書いてもトンチンカン 01:00 | 日々を数える 05:42 | knxwledgeとビートの日記 08:42 | 自己隔離するケンドリック 10:22 | 全部がプロセスになっていく 14:45 | パール・ジャムはいまひとつ 17:11 | 気持ち悪いピアノ 20:00 | 音は旅、想像力がはばたく 24:13 |...

  17. #8|有事に負けない音楽|monthly playback mar. Part 2

    話は震災のときの音楽体験からなぜか、若林が偏愛するシン・リジーへ。そしてジェイ・エレクトロニカの問題作の話題から、有事にあっても影響を受けない音楽のすごさに、改めて感嘆してしまうこと。  00:00 | 震災とジム・オルーク 02:00 | シン・リジーのサウダージ 04:50 | ダブリンのヒップホップに萌える 07:10 | OPNが心配 10:55 | ウィークエンドとシンセウェーブ 13:03 | 声楽の新しい方向性 15:57 | テクニカルデスはよく寝れる 18:00 | LAビートシーンのなごみ感 20:25 | 黄昏のジェイ・エレクトロニカ…

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  18. #7|ロックダウンのためのお守り|monthly playback mar. Part 1

    都市封鎖がいよいよ現実味を帯びてきた4月初旬。いまひとつ音楽を集中して聴く気持ちになれない小熊と若林のふたりは、まずはそれぞれのロックダウンソングを探してみることに......  00:00 | 8万1000個、5800万人、2枚 06:20 | 加藤登紀子的なものではなく 09:28 | ロックダウンソングを探そう 12:30 | フリッパートロニクスな気分 15:55 | イーノの手癖 17:25 | スフィアンの孤高の物語 24:13 | ストラトにデッドのステッカー 25:53 | Netfixのサントラが優秀すぎる件  出演・撮影: 若林恵 小熊俊哉…

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  19. #6|ポスト・コロナ世界における音楽の役割についてなど|Monthly Playback Feb. Part 3

    コンサートが軒並み中止となり、音楽の今後にも暗雲が立ち込めるなか、音楽業界、そして音楽ファンは、いまなにを考え、どんな未来を思い描くべきなのか。ついつい真面目に語ってしまった、2月の振り返りの最終話。 0:00|コロナとナンバーガールとavexと 1:57|エンタメということばが好きじゃない 4:19|ウッドストックが可視化したもの 5:42|メンタルがやられていくなかで 9:50|トラビス・スコットの切実さ 11:50|音楽にお金を払うことの意味 13:53|問い返される"文化" 17:25|配信の新しいマーケット 19:05|フェスビジネスのゆくえ...

  20. #5|DJドラえもんとリスボン慕情|Monthly Playback Feb. Part 2

    若林恵の2月のベストはなんと、名もなきリスボンのDJのソロアルバム。その魅力はいったいどこにあるのかを熱弁。得体の知れない音楽をみつける楽しみと、それを紹介する勇気についてなど。 0:00|ドラえもんが見せてくれる新しい景色 10:40|スペインの天才サウンドデザイナー 14:25|バッファローのヒップホップ 18:21|Bandcamp最強説 2020年3月6日 虎ノ門・黒鳥福祉センターにて収録

  21. #4|ジャンルの外にでること・内に留まること|Monthly Playback Feb. Part 1

    クリスティーヌ&ザ・クイーンズからカッサ・オーバーオールなど、小熊俊哉の2月のベストセレクションに、若林恵が異論。「なんでもできちゃうアーティスト」の魅力と、いわく言い難いつまらなさについて。 1:30|クリスティーヌ&ザ・クイーンズがすごい 6:40|フランス人のグローバル展開 10:00|日本人の好みのアグネス・オベル 11:05|カッサ・オーバーオールとジェイコブ・コリアー問題 16:40|弟が銃殺されたドラマーの音楽 23:13|UKジャズはジャズじゃない 29:30|キング・クリムゾンを継ぐもの 2020年3月6日 虎ノ門・黒鳥福祉センターにて収録

  22. #3|インディ女子をめぐるあれこれ|Monthly Playback Jan. Part 3

    インディ女子ミュージシャンについて気になることから、新しいライブのあり方についてなど、考えてみました。 0:00|Vagabonのセカンドアルバムのこと 4:35|これは深刻な問題ですよね 6:20|チャーリー・ブリスで思ったこと 7:40|ジェイ・ソムおよびニルファー・ヤンヤ 11:18|ジョン・コングルトンが関わると... 12:50|音のディレクションは誰がする? 14:25|「フェス最適」という問題 16:25|デイビッド・バーンのミュージカル 19:55|ソランジュの360°

  23. #2|レーベルの未来と悩ましいJ・インディ|Monthly Playback Jan. Part 2

    2020年1月の音楽の振り返りの第2弾。ロンドンのレーベル「Speedy Wunderground」から、とある日本のインディバンドの“転身“(?)が話題に。 0:00|レーベルの新しいかたち 2:31|Speedy Wundergroundがいま一番いいですよ 6:03|テレビ番組が配信プラットフォームへ 8:00|スーパーボウルのパフォーマンスも配信されてる 13:00|好きだった日本のインディバンドの残念な顛末 16:50|試行錯誤できる空間が必要? 19:05|“売れる“ための方程式はひとつしかないの?

  24. #1|ジェフ・パーカーとラナ・デル・レイに感動したことなど|Monthly Playback Jan. Part 1

    黒鳥社のSNSで展開中の“blkswn jukebox”の編集委員の若林恵と小熊俊哉が、毎月を振り返るトークシリーズ。第1回は、ジェフ・パーカーの新作から、昨年のラナ・デル・レイの傑作を振り返っております。 0:00 blkswn jukeboxはなんのために 3:00 ジェフ・パーカーがよかった! 5:56 「インターナショナル・アンセム」の音づくり 10:33 ラナ・デル・レイにごめんなさい 17:20 ロシアン・サークルズとAudiotree

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黒鳥社がお贈りしているマイクロ音楽紹介コンテンツ「blkswn jukebox: daily」からスピンオフしたポットキャストシリーズです。編集委員の若林恵と小熊俊哉が、音楽の世界で起きている気になるあれこれについて、ざっくばらんに熱く、音楽への愛を込めて雑談します。

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How many episodes does blkswn jukebox have?

blkswn jukebox has 25 episodes on PodParley. The most recent episode was published on September 4, 2020.

What is blkswn jukebox about?

黒鳥社がお贈りしているマイクロ音楽紹介コンテンツ「blkswn jukebox: daily」からスピンオフしたポットキャストシリーズです。編集委員の若林恵と小熊俊哉が、音楽の世界で起きている気になるあれこれについて、ざっくばらんに熱く、音楽への愛を込めて雑談します。

How often does blkswn jukebox release new episodes?

blkswn jukebox publishes weekly, based on its 25 episodes since February 2020.

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blkswn jukebox is created and hosted by blkswn jukebox.
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