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BuzzSeeker

毎分毎秒のようにリリースされる様々な企業のPR。そこに潜むアイディアや技術・そして情熱は、次の「バズの種」になるはず。そんな種をいち早く見つけ出し、マーケットのトレンドをつかむ「PR情報番組」です。

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  1. 79

    #101 秋の味覚・栗を味わい尽くすグルメフェア『栗びらき』

    岐阜県恵那市(えなし)にある食と自然の複合施設「恵那 銀の森」で、10月12日まで、栗をテーマにしたグルメフェア「栗びらき」が開催されています。 銀の森は、自然に囲まれた広い敷地の中に、和菓子や洋菓子、レストランなど、食に関する専門店が集まる施設です。今回の「栗びらき」では、栗きんとんだけではなく、さまざまな栗グルメが楽しめます。 まずなんと言っても、岐阜県東濃地方の秋の味覚として親しまれている「栗きんとん」。秋に収穫した和栗を100パーセント使い、栗と少量の砂糖だけで一つひとつ丁寧に作られる和菓子です。栗本来の風味を味わえる、この季節ならではの商品となっています。 そのほかにも、市田柿に栗きんとんを詰めた「柿ぼっくり」や、自家製モンブランクリームを使ったクレープ、栗ときのこのクリームピザ、栗おこわ、それに栗を使ったパイやパウンドケーキなど、和菓子から洋菓子、食事まで幅広いメニューがそろいます。なかでも注目が、「森の栗づくしアフタヌーンティー」です。大きな栗をイメージしたパウンドケーキやモンブラン、栗のマカロンなどのスイーツに加えて、栗を使ったキッシュなどのセイボリーまで、栗の魅力をさまざまな味わいで楽しめる内容となっています。栗づくしと聞くと甘いものばかりを想像しがちですが、お食事メニューも組み合わせることで、最後まで飽きずに味わえるのも魅力です。利用日の3日前までに予約が必要となっているのでご注意ください。 さらに、テイクアウトメニューとして、栗きんとんを使ったソフトクリームやマロンシェイクも販売されます。まだ暑さの残る時期だからこそ、冷たいスイーツで秋の味覚を楽しめるのも魅力です。 また、栗きんとんなど一部の商品は、販売開始に先立って早期予約キャンペーンも実施されています。対象商品を予約すると、クール便の送料が半額になる特典が用意されています。 「恵那 銀の森」は、中央自動車道の恵那インターチェンジから車でおよそ5分とアクセスしやすく、営業時間は9月までは午前10時から午後6時まで。毎週水曜日が定休日となっています。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  2. 78

    #100 AIが熊をリアルタイム検知、『熊検知AIデバイス』

    近年、全国各地で熊の出没や人身被害が相次ぎ、ニュースで目にする機会も増えました。こうした野生動物との共存は、いま大きな社会課題の1つとなっています。そんな中、AIを活用して熊をリアルタイムで見つける新しい取り組みが始まりました。開発したのは、FutureRocketという会社です。FutureRocketは現在、東京都奥多摩地域の森林で、「熊検知AIデバイス」の実証実験を行っています。 このシステムの特徴は、「エッジAI」と呼ばれる技術を使っていることです。エッジAIとは、インターネット上のクラウドサーバーに頼らず、エッジデバイス、つまり端末側で直接AIの処理を行う仕組みのことです。そのため通信するデータを減らすことができ、判定も速く、山の中のように通信環境や電源が限られる場所でも使いやすいというメリットがあります。 今回のシステムでは、そのエッジAIが映像をリアルタイムで解析し、熊だけでなく、鹿などの大型野生動物も検知できるよう開発が進められています。 一般的なトレイルカメラは、動きを感知したときだけ撮影するものが多く、あとから大量の画像や動画を人が確認する必要があります。一方、このシステムはAIが画像を解析し、熊を検知した画像を自動で整理します。そのため必要な画像だけを確認すればよく、長時間の動画を見続ける必要がありません。さらに、1分ごとに撮影した静止画はクラウドへ自動で送られるため、現地へ行かなくても遠隔から状況を確認できます。 そしてもう1つの特徴が、ソーラー電源です。山間部では商用電源を確保できない場所も少なくありませんが、このシステムはソーラーパネルと蓄電池を組み合わせて稼働するので、電源工事を行わずに運用することができます。今後の実証では、数か月から通年といった期間での、無給電運用が可能かについても検証を進めるそうです。 秋は登山やハイキング、キャンプなどで山へ出かける機会が増える季節です。人と野生動物が安全な距離を保ちながら共存していくためにも、こうしたAI技術の活用は、これからますます注目されそうです。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。  

  3. 77

    #99 「好き」が日本文化のはじまりになる―『My First Matcha はじめての抹茶体験キット』

    日本発信のウェルネスブランド、WACHA(ワチャ)が、親子向けの「My First Matcha はじめての抹茶体験キット」を発売しました。 最近は海外で抹茶人気が高まっていますが、一方で日本では茶道人口が減少しているそうです。プレスリリースによると、趣味として茶道を楽しむ人は、2016年のおよそ176万人から、2021年にはおよそ92万人まで減少したとされています。そこでWACHAが考えたのが、日本文化の入り口になる体験。このキットは、子どもが自分で茶筅を使って抹茶を点てて、親子で一緒に味わうことができる、抹茶体験のスターターキットです。 開発のきっかけの1つは、マルシェでの出来事だったそうです。ボタニカル抹茶を試飲した5歳くらいの女の子が「もう一杯!」と笑顔になり、お母さんも「この子がおかわりするなんて」と驚いていたそうです。その後も、WACHAの抹茶セットをきっかけに、お子さんが自宅で抹茶を点てることを楽しむようになったという声が届いたことから、「子どもたちは日本文化に興味がないのではなく、出会うきっかけが少ないのではないか」と考えたそうです。 このセットには、ミニ野点茶筅と、日本製の割れにくい合成漆器の茶碗、それに3色のボタニカル抹茶スティックが入っています。抹茶はグリーン、ブルー、レッドの3色。グリーンは宇治抹茶を使っていますが、ブルーとレッドはノンカフェインなので、小さなお子さんでも選ぶ楽しさを味わえるよう工夫されています。 また、1度体験して終わりではなく、気に入った味があれば抹茶だけを買い足して、茶筅や茶碗はそのまま使い続けられる設計になっているのも特徴です。 価格は税込み4,980円。対象年齢は3歳ごろからとなっていますが、お湯を使うため、必ず保護者と一緒に楽しむことが案内されています。 夏休みもいよいよ終盤。自由研究というと、工作や観察日記を思い浮かべる方も多いですが、日本の伝統文化を実際に体験してみるというのも、1つのテーマになるかもしれません。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  4. 76

    #98 AI外骨格で山登り!『Hypershell登山体験会』

    外骨格デバイス。いわゆるパワードスーツを開発・販売する「ハイパーシェル」が、東京の高尾山でAI登山体験イベントを開催することになり、その参加者を募集しています。 ハイパーシェルは、人の動きをサポートする外骨格デバイスを手がけるブランドです。今回のイベントでは、今年7月に発表された最新モデル「Hypershell Xシリーズ」を実際に装着しながら、高尾山を歩くことができます。 この製品の特徴は、AIが歩行状態や地形をリアルタイムで解析し、その場に合わせて歩行をアシストしてくれることです。独自の「ハイパー・インテュイション」という技術と、エンド・ツー・エンドのAIを組み合わせることで最適なアシストを提供し、より快適な登山体験を目指しています。 実はハイパーシェルは、これまでもアウトドアイベントなどを通じて製品を体験できる機会を設けてきました。その中で多く寄せられた声が、「Hypershellを実際に装着して歩いてみると、サポートの違いがすぐに分かった」というものだったそうです。そこで今回は、街中ではなく、アウトドア環境でその性能を体験してもらおうと、高尾山でのイベント開催が決まりました。 イベント当日は、公式チームのサポートを受けながらHypershellを装着し、高尾山の自然を楽しみつつ、AIによる歩行アシストや外骨格デバイスの使い心地を体験できます。 開催予定日は9月22日。場所は八王子市の高尾山で、1号路を往復する、およそ4時間のコースが予定されています。募集人数は8名程度とされており、参加費は無料です。集合場所から高尾山までの往復バスと当日の食事1回分は主催者が負担します。応募の締め切りは9月9日となっています。 ハイパーシェルは、人の身体能力をテクノロジーで広げることを目指している企業です。これまでは研究所や工場で使われていた外骨格技術を、より身近なコンシューマー向け製品として展開していて、新しいアウトドア体験の可能性にも挑戦しています。 AIとアウトドアという、一見すると少し意外な組み合わせですが、実際の自然の中で体験することで、その技術がどのように役立つのかを感じられるイベントになりそうです。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。  

  5. 75

    #97 夏を乗り切れ!『ブラックモンブランエクレア』

    洋菓子メーカーのモンテールが、佐賀県の老舗メーカー・竹下製菓の人気アイス「ブラックモンブラン」とコラボレーションした、その名も「ブラックモンブランエクレア」を、8月1日から期間限定で発売しています。 ブラックモンブランといえば、チョコレートのコーティングとザクザク食感のクッキークランチ、そしてさっぱりとしたバニラアイスの組み合わせで、九州では長年親しまれているロングセラー商品です。最近ではその知名度も全国区になりつつありますね。 実は今回のコラボは、モンテール創業70周年を記念した特別企画の第二弾。第一弾ではブラックモンブランをイメージしたケーキが登場しましたが、今回はエクレアとして、あの人気アイスの味わいを表現しました。 エクレアの中には、バニラ風味のミルククリームをたっぷりと使用。クリームにはホイップクリームや自家炊きのカスタード、練乳やバニラエッセンスを加え、バニラ風味のコクとリッチな甘みを感じつつも、さっぱりとした軽い口当たりに仕立てています。さらに、表面を覆うチョコレートの上には、ブラックモンブランでも使われている竹下製菓オリジナルのクッキークランチをトッピング。ザクザクとした食感もしっかり楽しめるので、一口食べると「あの味だ」と感じる方も多いかもしれません。 価格は税込みで194円。8月31日までの期間限定で、全国のスーパーマーケットや一部のコンビニエンスストアで販売されています。ただし、店舗によって取り扱いが異なる場合があります。 そして今回、もうひとつ注目なのが、岡山県の老舗パンメーカー・清水屋食品とのコラボ商品です。こちらはモンテールの人気商品「焼プリン・モンブラン」をイメージした「生クリームパン 焼プリンモンブラン」というもの。同じく8月1日から数量限定で販売されています。ふんわりとしたパン生地の中に、焼プリン風味のクリームとマロンあんを包み込んだ一品です。こちらも要チェックですね! 企業同士がそれぞれの人気商品や強みを持ち寄ることで、新しい魅力を生み出すコラボレーション。慣れ親しんだ味だからこそ、「今度はどんな形で楽しめるんだろう」という期待が生まれます。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。  

  6. 74

    #96 逆プロポーザル方式で地域共創パートナーを公募!『島丸ごと実証実験フィールド』

    島根県隠岐郡西ノ島町(にしのしまちょう)で始まった新しい地域共創プロジェクト。この取り組みでは、西ノ島町が島全体を実証実験のフィールドとして全国の企業に開放し、新しい技術やサービスを地域で試してみたい企業を募集しています。特徴的なのが、「逆プロポーザル方式」という仕組みです。 通常は自治体が地域課題を示し、それに対して企業が提案を行いますが、今回はその逆。町が持つ空き家や自然環境、地域データなどのリソースを公開し、それを見た企業が「こんなサービスを実証してみたい」「こんな技術を試したい」と自由に提案できる仕組みになっています。 西ノ島町は、日本海に浮かぶ隠岐諸島のひとつで、美しい自然に恵まれた島です。一方で、人口減少や産業の担い手不足、農業や漁業の省力化、そして行政や地域で待ったなしのDX推進など、さまざまな地域課題も抱えています。 だからこそ、この島全体をリアルな社会課題の実証フィールドとして活用し、企業と地域が一緒になって新しい価値を生み出そうという取り組みなんですね。採択された企業には、実証実験に先立って3日間のブートキャンプが用意されています。現地では役場・漁協・商工会・観光協会といった地域のキーパーソンとの交流やフィールドワークを通じて地域への理解を深め、町と企業が対話しながら提案をブラッシュアップ。最終日には地域関係者へプレゼンテーションを行い、実証実験の具体化につなげていきます。 また、このブートキャンプに参加する企業は、フェリーや飛行機代などの交通費や宿泊費などがプログラム側で負担されます。対象は1社2人までとなっていて、企業が参加しやすい環境も整えられています。さらに、西ノ島町では企業が滞在しながら活動できる環境づくりも進められています。 そして、このプロジェクトが目指しているのは、単なる実証実験ではありません。実証終了後には、町の事業としての展開や予算化も含めて積極的に検討され、地域に根付く取り組みへ発展させることを目指しています。 このプログラムには、地域課題の解決に資する独自の技術・サービス・知見を持つ企業であれば、業種や企業規模を問わず応募できます。エントリーの締め切りは8月21日です。 地方創生という言葉はよく耳にしますが、企業が自由な発想で地域課題の解決に挑戦し、地域とともに新しい事業を育てていく今回の取り組みは、新しい形の共創プロジェクトと言えそうです。 島という環境だからこそ生まれるアイデアやイノベーションが、これからどのような形になっていくのか。今後の展開にも注目していきたいですね。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。  

  7. 73

    #95 『一夜限定!高崎駅ナイトツアー付き宿泊プラン』

    『一夜限定!高崎駅ナイトツアー付き宿泊プラン』これはJR東日本とホテルメトロポリタン高崎がコラボレーションして開催する、9月12日限定の宿泊プランです。普段、私たちが駅を利用するのは始発から終電までの時間ですが、このツアーでは終電が出発したあとの高崎駅に特別に入ることができます。 営業を終えたホームや駅構内は、昼間とはまったく違う静かな雰囲気。普段は立ち入ることのできないエリアを巡りながら、駅係員の皆さんによる案内で、夜の駅がどのように動いているのかを間近で見学できます。 また、鉄道ファンにはたまらないポイントがいくつも用意されていて、通常は立ち入ることができない「1番線」の見学や、旧信号所で使用されていた古い物の見学。さらに、LED発車標による往年の寝台列車表示の再現や、在来線ホームでの放送・発車ベル体験といった特別なコンテンツが体験できるそうです。 また今回のプランでは、その特別なナイトツアーに加えて、ホテルメトロポリタン高崎での宿泊もセットになっています。ホテルはJR高崎駅西口に直結していて、移動もとても便利。翌朝は、地産地消を推進するレストラン「ブラッスリーローリエ」でゆっくりと群馬のグルメを楽しみながら、旅の余韻に浸ることができます。 開催日は9月12日土曜日。チェックインは午後3時から。ツアーは午後11時30分ごろにスタートして、高崎駅の夜を巡ります。翌日のチェックアウトは正午までなので、朝もゆったり過ごせそうです。 募集は18歳以上を対象に15名限定。参加費は1人3万円です。申し込みはインターネット限定で、定員になり次第締め切りとなります。既に募集は始まっているので、気になった方はお早めにチェックしてください。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。  

  8. 72

    #94 うどんからビール!?『SANUKI 870 ALE』

    セルフうどんチェーンの「はなまるうどん」が、ちょっとユニークな限定クラフトビールを発売しました。その名も「SANUKI 870 ALE(サヌキ ハナマル エール)」です。実はこのビール、ただのコラボ商品ではありません。 原料の一部に使われているのは、うどんを作るときにどうしても出てしまう「切れ端」。麺の長さをそろえるために生まれる部分で、これまでは十分に活用しきれなかった素材なんです。 その切れ端を麦芽の代わりとして使い、新しい価値を持つクラフトビールへと生まれ変わらせました。こうした、捨てられるはずだったものに新しい価値を与える取り組みは、「アップサイクル」と呼ばれ、最近では世界的にも注目されています。このクラフトビールを共同開発したのは、「Better life with upcycle(ベター ライフ ウィズ アップサイクル)」というクラフトビールブランドです。 味にもかなりこだわっていて、うどん由来のやさしい白濁感と、なめらかな口当たりが特徴です。さらに複数のホップを使うことで、柑橘系のくだものや花を思わせる華やかな香りも楽しめる、本格派のクラフトビールに仕上がっています。 もちろん、うどんとの相性も考えられていて、天ぷらなどともよく合う味わいなんだそうです。 商品名の「870」は、「は・な・ま・る」の語呂合わせ。さらに缶のラベルには大きく「う」の文字がデザインされていて、思わず写真を撮りたくなるような見た目です。 販売は全国のはなまるうどんのうち34店舗だけ。しかも各店舗およそ48本という数量限定で、店内で飲む人だけが味わえる特別な一杯として提供されました。飲んでみたい!と思った方。次のチャンスがあればトライしましょう。今回の取り組みは、「食品ロスを減らす」という社会的なテーマを、おいしく、そして楽しく体験できる好例ではないでしょうか。 普段何気なく食べているうどん。その製造工程で生まれた切れ端が、新しいクラフトビールへと姿を変える。そんな発想が、多くの人に「もったいない」を考えるきっかけを与えてくれそうです。今後こうしたアップサイクル商品の展開が広がっていくかもしれませんので、ぜひ期待したいですね。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  9. 71

    #93 夜行列車のようなホテル、名古屋に誕生!

    名古屋駅から徒歩およそ6分の場所に、新しいホテル「R Hotel Nagoya Station(アールホテル ナゴヤステーション)」が8月に開業予定です。運営するのは、全国でホテルや旅館を展開するR Hotels & Resorts Managementです。このホテルの最大の特徴は、館内全体が“鉄道の世界観”で統一されていることで、コンセプトは「立ち止まること」。移動の途中で少しだけ足を止めて、心と体を整える。そんな時間を提供するホテルとして企画されました。 特に注目なのが客室です。お部屋は夜行列車の個室、いわゆるコンパートメントをイメージ。窓辺は車窓をモチーフにデザインされていて、まるで列車で旅をしているような気分を味わえるそうです。ホテルに泊まるというより、旅そのものを楽しむ空間づくりが意識されています。 さらに館内には、駅のコンコースを思わせるラウンジも設置。宿泊者にはコーヒーの提供も予定されていて、チェックイン前後のひと休みや、パソコンを広げて仕事をするワーキングスペースとしても利用できます。そしてもう一つの見どころが、「プラットフォームラウンジ」と呼ばれる共用スペース。名前の通り、駅のホームをイメージした空間で、4Kのレーザープロジェクターと本のライブラリーを備えています。列車を待つ時間のように、コーヒーを片手にゆっくり過ごせる場所なんだそうです。 最近はホテルに“泊まる”だけでなく、その空間や世界観を楽しむ「体験型ホテル」が増えています。推し活やライブ遠征、ワーケーション、そして鉄道旅など、目的に合わせた個性的なホテルが人気を集めていますが、今回のホテルもその流れを象徴する存在と言えそうです。 名古屋駅は、新幹線や在来線、私鉄、地下鉄が集まる交通の要所。さらに今後は、リニア中央新幹線の発着駅としても注目されています。そんな日本有数のターミナル駅の近くで、移動の合間にほっと一息つける場所を目指しているのがこのR Hotel Nagoya Stationです。  鉄道の旅情を感じながら過ごせる、ちょっと珍しいホテルとして話題を集めそうですね。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  10. 70

    #92 持ち歩く防災!『モバイルバッテリー 燃えにくいケース 大きめ』

    スマートフォンやタブレットの普及によって、モバイルバッテリーは今や外出時の必需品になりました。その一方で、近年はリチウムイオン電池を搭載した製品による発煙や発火事故もたびたび報じられているのはご存知のとおりです。東京消防庁が公表している令和5年中の、リチウムイオン電池に関連する火災の状況によると、出火原因となった製品の中で最も多かったのがモバイルバッテリーでした。便利な製品だからこそ、持ち運びや保管の方法についても考える必要がありそうです。 そこで今回ご紹介するのが、ゴッパ合同会社の「モバイルバッテリー 燃えにくいケース 大きめ」です。この商品は、モバイルバッテリーを安全に持ち運び、さらに自宅で保管する際にも活用できる収納ケースです。最大の特徴は、耐熱およそ800℃に対応した5層構造のつくり。シリコンやガラス繊維などを組み合わせた構造によって、万が一モバイルバッテリーに異常が発生した場合でも、熱や炎が周囲へ広がるリスクを抑える設計になっています。 さらに注目したいのが、細かな部分へのこだわりです。ケース本体だけでなく、ファスナー部分にも耐火仕様を採用。開口部からの熱の伝わりを抑える設計になっています。また、金属素材を使用しないため、QiやQi2、MagSafeに対応したワイヤレス充電規格に対応したモバイルバッテリーの収納にも配慮されています。 サイズは比較的大きめで、20,000mAhクラスのモバイルバッテリーを最大3台まで収納可能。旅行や出張の際はもちろん、自宅で複数のモバイルバッテリーをまとめて管理したい方にも便利そうです。 デザインはブラック、グレー、グリーンの3色展開。表面には撥水加工も施されていて、充電ケーブルやイヤホンなどを収納するガジェットポーチとしても使うことができます。 モバイルバッテリーは、今や私たちの生活を支える身近なアイテムです。だからこそ、「充電できること」だけではなく、「安全に持ち運び、安全に保管すること」も大切になってきています。今回ご紹介した商品は、そんな新しいニーズに応えるアイテムと言えそうですね。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  11. 69

    #91 宇宙へはばたけ!『EPSILON CUP2026 OSUMI-KIMOTSUKI』

    中学生から高校生までを対象にした「宇宙甲子園ロケット部門2026鹿児島大会」に向けて、事前ワークショップの参加者募集が始まりました。この取り組みを進めているのは一般社団法人 九州みらい共創。7月に宮崎市、鹿児島県の肝付町、そして鹿児島市の3か所でワークショップが開催されます。 そもそも宇宙甲子園とは、全国の中学生・高校生・高専生がチームを組み、宇宙や科学に関するさまざまな競技に挑戦する、いわば“宇宙版の甲子園”。今回募集されているロケット部門では、参加者自身がモデルロケットを設計し、製作し、そして実際に打ち上げまで行います。 ただ飛ばせばいいというわけではありません。ロケットの高度や滞空時間、そして搭載したうずらの卵を無事に回収できるかなど、さまざまな条件をクリアしながら競技が行われます。ワークショップでは、ロケットの基礎知識から設計、製作、安全管理、打ち上げ準備までを体系的に学ぶことができます。 さらに、無料のロケット設計シミュレーションソフト「オープンロケットシミュレーター」を使って、実際に飛行性能を予測しながら設計を進める体験も用意されています。講師を務めるのは、九州工業大学大学院の特任准教授であり、宇宙甲子園実行委員会の理事も務める前田恵介さん。超小型衛星の開発にも携わってきた宇宙分野の研究者です。専門知識がなければ参加できないのでは、と思う方もいるかもしれませんが、主催者は「なぜ飛ぶのか」「どうすればもっと良く飛ぶのかを考える気持ちがあれば大丈夫」としています。 実際に手を動かし、仲間と議論し、失敗と改善を繰り返しながら学ぶことが、このプログラムの大きな特徴です。 そして、その先には本大会が待っています。大会は2026年11月7日、鹿児島県肝付町で開催予定。JAXAの内之浦宇宙空間観測所を擁する“宇宙のまち”として知られる地域で、各チームが自作ロケットの性能を競います。優勝チームは2027年2月に福島県南相馬市で開かれる全国大会への出場権を獲得。さらに全国大会を勝ち抜けば、2027年6月にフランス・パリで予定されている世界大会への出場も見据えることができます。まさに、地域から全国へ、そして世界へとつながる挑戦です。理科や数学が好きな人はもちろん、ものづくりに興味がある人、新しいことに挑戦したい人、将来宇宙産業に関わりたいと考えている人にとっては、貴重な体験になりそうですね。 近年は民間企業による宇宙開発も活発になり、日本でも宇宙産業への期待が高まっています。そんな時代だからこそ、実際にロケットを作り、飛ばし、結果を分析する経験は、未来の技術者や研究者を育てる大きな一歩になるのではないでしょうか。 なお、昨年の大会の様子はYouTubeでも公開されていて、参加した学生たちの真剣な表情やロケット打ち上げの迫力あるシーンを見ることができます。興味を持った方はぜひチェックしてみてください。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  12. 68

    #90 愛犬の療法食を「楽しみなごはん」に!『Buddy FOOD』

    鹿児島市に本社を置く、Buddycare株式会社が展開する、愛犬用のごはんブランド「Buddy FOOD(バディフード)」から、新しい“療法食”が2種類発売されています。 療法食というのは、愛犬の病気や体調に合わせて栄養設計された、治療や健康管理のための食事のこと。動物病院などで紹介されることが多いんですが、やはり栄養の制限や調整が必要な食事は、ワンちゃんによっては「食べてくれない」という悩みも少なくないそうなんです。 そこで今回、Buddy FOODが目指したのが、「療法食を、楽しみなごはんにする」という考え方。新しく発売されたのは2種類。ひとつは、低脂質タイプの「療法食 低脂質チキン」。そしてもうひとつが腎臓への負担に配慮した「療法食 早期腎臓ケア」です。特徴的なのは、“フレッシュフード品質”をそのまま療法食に持ち込んでいることなんですね。 一般的なドライフードとは違って、しっとりとした手作り感のある仕上がりで、九州の食材を中心に、国産素材を使用。さらに、食品基準レベルの衛生管理で製造されていて、ビタミン・ミネラル以外は無添加という点も特徴です。 実際、Buddy FOODの公式サイトを見ても、「家族のための食事」という考え方がかなり前面に出されています。ヒューマングレードの品質や、栄養バランス、安全性、透明性へのこだわりを掲げていて、“愛犬にも人と同じように食事を楽しんでほしい”という姿勢が伝わってきます。 さらに、このブランドは全国の動物病院とも連携していて、公式サイトによると、すでにおよそ1400の動物病院で紹介されているそうです。 ペットフード市場というと、以前は“保存性”や“価格”が重視されるイメージもありましたが、最近は“家族品質”や“健康寿命”がキーワードになっています。 「うちの子にも、できるだけ健康で長生きしてほしい」。そんな飼い主さんの気持ちに応えるサービスや商品は、これからさらに増えていきそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  13. 67

    #89 徳島のゆずを知ってほしい!『ゆずピール』と『ゆず琥珀糖(こはくとう)』

    徳島市にある株式会社柚りっ子(ゆずりっこ)から、ゆずの“果皮”、つまり皮をテーマにした新商品が登場しました。それがこの「ゆずピール」と「ゆず琥珀糖(こはくとう)」です。今月から、2種類のお菓子がひとつの箱に入ったセットとして販売されています。価格は税抜きで2,700円です。 柚りっ子は、徳島県産の無農薬のゆずを使い、国産素材100パーセント、無添加、そして手作業にこだわって商品を作っている会社です。 徳島県は、ゆずの産地としても知られています。一方で、農家の高齢化や後継者不足によって、収穫されないまま残ってしまうゆずもあるそうです。さらに、農薬を使わずに育てたゆずは、皮に傷や黒い点が出やすく、市場に卸すことができない場合もあります。 でも、見た目に少し個性があっても、香りや味わいはしっかりと残っている。そこで柚りっ子では、ひとつひとつ丁寧に黒点などを取り除き、なるべく廃棄する部分を減らしながら、ゆずをおいしい商品へと生まれ変わらせています。 ちなみに今回の新商品で主役になるのは、果汁ではなく、ゆずの皮です。実は、ゆずの爽やかな香りのもとになる成分「リモネン」は、この果皮に多く含まれているそうです。お菓子として口に入れた瞬間に、ふわっと広がるあの香り。そこを、今回の商品では前面に引き出しています。 洋菓子の「ゆずピール」は、砂糖と果汁のアイシングでさわやかな甘さを楽しむことができます。そして和菓子の「ゆず琥珀糖(こはくとう)」は、ひと口頬張ると徳島のゆず特有の爽やかな香りがふわっと広がり、舌の上で甘酸っぱい味わいを楽しむことができます。パッケージも徳島県に伝わる「遊山箱(ゆさんばこ)」をモチーフにしていて、山から街へ。農家さんから大切な人へ。ゆずに込められた想いをつなぐ箱として、今回のパッケージに取り入れられました。 お菓子として楽しめるだけでなく、地域の文化や一次産業の課題にも触れられる。ここが大きなポイントですね。ゆずの皮まで大切に使い切ること。それは、フードロスを減らすだけでなく、農家さんの仕事や、地域の資源にもう一度光を当てることにもつながります。 何気なく食べるひと口の中に、徳島の山の恵みと、作り手の手間、そして「もったいない」を価値に変える工夫が詰まっています。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  14. 66

    #88 練習のストレスゼロ!『Strummo(ストラモ)』

    このストラモを開発したのは、InstaChordという会社です。これまでも、誰もが演奏を楽しめる世界を目指して、電子楽器の開発を続けてきた会社です。今回のストラモは、ひと言でいうと、「あきらめる前に、弾けてしまう」楽器です。 ギターを始めようとして、まずぶつかるのがコードの壁ですよね。C、G、F、Aマイナーコードやセブンスコード……名前を覚えるだけでも大変ですし、指の形も難しい。特にFコードで挫折した、という話はよく聞きます。 でもストラモでは、そのコードを数字に置き換えています。左手で数字のボタンを選んで、右手で弦のようなタッチセンサーを鳴らすだけ。つまり、コードを覚えたり、指が痛くなるほど押さえたりしなくても、ギターのような弾き語りが楽しめるんです。 使い方も、とてもシンプルです。まず、弾きたい曲のコードを、コード譜やインターネットなどで探します。次に、専用アプリ「KANTANコード」で、CやGといったコードを数字の楽譜に変換します。あとは、その数字をストラモで選んで、リズムに合わせて弾くだけ。 さらに、音にもこだわっています。アコースティックギターやウクレレ、エレキギター、電子ピアノなど、内蔵音色は全部で7種類。ギターアンプにつなげば本格的な音作りも楽しめますし、ヘッドホンにも対応しているので、夜でも周りを気にせず演奏できます。 サイズは全長38センチ、重さはおよそ450グラム。500ミリリットルのペットボトル飲料より軽いくらいで、バッグにも入れやすいコンパクトさです。家のソファで、旅先で、公園で。思い立った時にすぐ音を鳴らせるところも、今の暮らしに合っています。 価格は、一般販売予定価格が税込み2万8000円。Makuakeでの先行予約では税込み2万4800円で用意されています。カラーはホワイトとダークグレー。配送予定は2027年4月です。 このストラモが面白いのは、単に「簡単な楽器」というだけではないところです。楽器がうまく弾ける人のためではなく、これまで「自分には無理かも」と思っていた人に向けて作られている。つまり、音楽を聴くだけのものから、自分でも参加できるものへ変えてくれるプロダクトなんです。好きな歌を口ずさみながら、自分で伴奏をつけてみる。家族や友人と一緒に歌ってみる。そんな小さな体験が、音楽との距離をぐっと近づけてくれそうです。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  15. 65

    #87 視覚障がい者向けナビゲーションデバイス、USJに登場!

    大阪市にあるユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは、視覚障がいのある方向けの園内ナビゲーションサービスを始めました。今回のサービスで特に注目されているのが、専用のナビゲーションデバイスです。手のひらサイズの小型機器で、靴に取り付けて利用します。このデバイスは、スマートフォンの専用アプリと連携していて、パーク内を移動する際、進む方向を“振動”で伝えてくれるんですね。たとえば、「右方向へ進んでください」といった情報を、音声ではなく振動で案内してくれるため、周囲の音やアトラクションの演出を妨げにくいという特徴があります。 テーマパークでは、音楽や効果音も体験の一部ですよね。そうした世界観を損なわずに移動をサポートできる、という点は、かなりユニークです。しかもこのサービス、単に道案内をするだけではありません。視覚障がいのあるゲストが、パーク全体を安心して楽しめるよう、さまざまなサポートが組み合わされています。たとえば、園内の状況を触って確認できる点字マップ。パーク全体のマップに加えて、アトラクションやレストラン、ショップなどの位置関係を把握しやすくしたものが用意されています。 また、パークエントランスには、触知図と呼ばれる立体案内図も設置されています。さらに、スタッフとの情報共有をスムーズにするための「ゲストサポート・パス」も導入。ゲストが必要としている配慮内容をクルー間で共有しやすくすることで、より安心して過ごせるよう工夫されています。加えて、一部アトラクションでは、字幕表示用のスマートグラスも利用可能です。対象となっているのは、「セサミストリート 4-D ムービーマジック」や「シュレック 4-D アドベンチャー」などで、映像のセリフや効果音を字幕として表示できる仕組みになっています。 そして今回、設備だけでなく、“人”の面でのサポート強化も進められています。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは、クルー向けに「バリアフリー・トレーニング」を実施。視覚障がいのある方への声のかけ方や案内方法などを学び、ゲスト一人ひとりに合わせた対応を目指しているそうです。こうした取り組みの背景には、「誰もが超元気になれる場所へ」という、パークの考え方があります。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  16. 64

    #86 霧幻峡の渡し×バルーンランタンイベント 霧灯りの夜

    この「霧幻峡の渡し×バルーンランタンイベント 霧灯りの夜」の舞台となるのは、福島県金山町。只見川沿い、奥会津と呼ばれる自然豊かなエリアにある街です。 このイベントの舞台となる「霧幻峡」は、300年の歴史がある集落だったのですが、昭和39年に起きた裏山の土砂崩壊よって大きな被害を受け、最終的には廃村となった地域なんです。ただ、人がいなくなったあとも、この場所には不思議な魅力が残り続けました。 川から立ちのぼる深い霧、静かな水面、そして周囲を囲む山々。その幻想的な風景は、今では「霧幻峡の渡し」という人気のアクティビティとして、多くの観光客が訪れる場所になっています。 この「霧幻峡の渡し」は、かつて実際に使われていた渡し舟を再現したもので、船頭さんが手こぎで舟を進めてくれます。エンジン音のない静かな舟だからこそ、水の音や鳥の声、霧の気配まで感じられる特別な時間を味わえるんですね。そして今回開催される「霧灯りの夜」は、その幻想的な風景に、さらにバルーンランタンの灯りを組み合わせた特別イベントです。 開催日は6月20日、土曜日。昼1時から夜8時まではマルシェ、そして夜7時から8時まで、ランタンのイベントが行われます。会場は、道の駅奥会津かねやまから、中川農村公園周辺です。 このイベントに用意されているプランは、ランタン打ち上げのみの参加、舟への乗船体験、さらに舟の貸切プランなど全部で4種類となっています。ランタン打ち上げプランは先着100名。申し込みはアソビューで受け付けていて、締め切りは6月17日までとなっています。 金山町は、町の面積のおよそ9割が森林という自然豊かな地域です。只見川や沼沢湖(ぬまざわこ)など、美しい水辺の風景でも知られていて、「日本の原風景」と呼ばれることもあるそうです。この夏、特別な景色に出会いたいという方は、奥会津まで足を運んでみてはいかがでしょうか。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  17. 63

    #85 爆風で上半身爽快『なんでもファン付きウェアにな~る』

    今年の夏からは、最高気温が40度を超える極端な暑さの日を「酷暑日」と呼ぶことが、気象庁によって発表されました。これまで以上に、日常の中での暑さ対策が重要になってきていますよね。そんな中で登場したのが、サンコーの新商品「爆風で上半身爽快『なんでもファン付きウェアにな~る』」です。これはひと言でいうと「どんな服でもファン付きウェアに変えてしまうベルト型のアイテム」です。 これまでファン付きウェアというと、作業現場などで使われる専用の服が主流でしたが、この商品は普段着のままで使えるのが大きなポイントです。使い方はとてもシンプルで、腰にベルトのように装着するだけ。内蔵された2つのファンが空気を取り込み、服の中に風を送り込んでくれます。これによって、上半身全体に風が巡り、ムレや熱気を外に逃がしてくれる仕組みです。電源はUSB接続で、モバイルバッテリーにつなぐだけで使えます。 操作も手元のリモコンで簡単に行えて、風の強さは強・中・弱の3段階で調整可能。シーンに合わせて使い分けることができます。また、ファン部分は取り外して手洗いもできるので、汗をかきやすい夏場でも清潔に使い続けられるのも嬉しいポイントです。さらに、普段使いしやすい工夫として、手持ちのベルトや作業用ベルトに取り付けることもできる設計になっていて、日常の服装にも自然に取り入れられます。 例えば、通勤や買い物、アウトドア、ちょっとした外出の時など、「専用ウェアを着るほどではないけど暑い」というシーンで活躍してくれそうです。これまで“仕事用”というイメージが強かったファン付きウェアですが、こうした後付けタイプの登場によって、より身近な暑さ対策として広がっていきそうですね。ただし見た目に関して云えば、大きなファン2つにバッテリーの収納、さらに操作スイッチの付いたケーブルなどもありますから、まあそれなりに目立つので、そこは割り切りが必要かもしれません。気になるお値段は、税込で6,980円。手軽に取り入れられる価格帯も魅力のひとつです。暑さが年々厳しくなる中で、「どう涼しく過ごすか」はこれからの生活の工夫のひとつ。いつもの服のままで、少しだけ快適さをプラスする。そんな新しい選択肢として、このアイテム、チェックしてみてはいかがでしょうか。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  18. 62

    #84 声の大きさを光で知らせる『お静かにライト』

    『お静かにライト』はキングジムが発売する新しいデバイスで、周囲の音の大きさを感知して、一定の音量を超えるとライトがふんわりと光って知らせてくれる、というものです。たとえば図書館や自習室、それから最近増えているコワーキングスペース。「静かにしたい空間」って意外と多いですよね。ただ実際には「ちょっと声が大きいですよ」と直接伝えるのはなかなか気を使うものですし、言われた側も気まずさを感じてしまうことがあります。そこでこの「お静かにライト」。人の代わりに、やさしく“光”で知らせてくれるんです。一定以上の音量になると、正面のライトが点灯して、「あ、少し声が大きいかも」と自然に気づける仕組みになっています。しかも、強い警告ではなく、あくまでやわらかい光なので、空間の雰囲気を壊さないのもポイントです。 さらに面白いのが、「音の見える化」という考え方です。音って目に見えないですよね。でもこの機械を使うと、「今どれくらいの音量なのか」が感覚的に分かるようになります。音の検知には、人の耳に近い感覚で音を測る仕組みが採用されていて、実際に「うるさい」と感じるレベルに近い形で反応するよう設計されています。そして、音量の設定は3段階。静かな図書館などに向いた「小」、オフィスなどの日常環境向けの「中」、そして飲食店やイベント会場のような場所でも使える「大」と、設置場所に合わせて選べるようになっています。この設定ができることで、「どこでも同じ基準」ではなく、「その場に合ったちょうどいい静かさ」を作れるのがいいですよね。さらにこの製品、注意喚起だけでは終わりません。たとえば「光るギリギリの声で話してみよう」といった使い方をすれば、発声のトレーニングにも活用できるんです。学校や研修、あるいは接客のトレーニングなど、「声のコントロール」を学ぶ場面でも役立ちそうですよね。表示デザインも工夫されていて、「お静かに」のほか、「大きな声で」という表示や、自由に書き込める無地のシートも付属しています。現場ごとにメッセージを変えられるので、より幅広い使い方ができそうです。 設置方法も柔軟で、机に置くだけでなく、マグネットで貼り付けたり、壁に掛けたりと、場所に合わせて選べます。電源も乾電池とUSBの両方に対応しているので、コンセントがない場所でも使えるのは嬉しいポイントです。 サイズもコンパクトで、手のひらに収まるくらいの大きさ。さりげなく置いておけるので、空間のデザインを邪魔しないのも魅力です。気になるお値段は、およそ4,500円。発売は2026年6月5日を予定しています。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  19. 61

    #83 花と子どもたちが主役!『スーパーレインボーフェス』

    『スーパーレインボーフェス』は千葉県袖ケ浦市で開催される、子どもたちが中心となって楽しめる体験型の交流イベントです。開催日はあさって5月5日、こどもの日。時間はお昼12時から夕方4時まで、場所は袖ケ浦市臨海スポーツセンターとなっています。 内容としては、音楽やダンスのステージ、ワークショップ、自由に遊べる体験コーナーなどが用意されていて、世代を超えて楽しめる、まさに地域ぐるみのフェスとなっています。 そして今回、このイベントをさらに華やかにする取り組みが発表されました。それが、千葉県にある人気テーマパーク「東京ドイツ村」による、チューリップの球根の提供です。提供される球根は、およそ5,000球。これまで園内を彩ってきたチューリップの一部が、イベントを通じて地域のあちこちに植えられることを見込んでいます。 東京ドイツ村は、これまでも季節ごとの花々で来園者を楽しませてきましたが、今回はその花を地域へ広げることで、街全体を明るく彩ろうという想いが込められています。 特にこの「スーパーレインボーフェス」は、「誰もが主役となり、未来を描く」というコンセプトのもと、子どもたちの主体性や地域のつながりを育むイベントとして開催されています。そこに花が加わることで、見た目の美しさだけでなく、「みんなで育てる」「街を一緒に彩る」といった体験価値も生まれます。 実際に、色とりどりのチューリップが咲く風景は、それだけで気持ちを明るくしてくれますよね。イベント当日だけでなく、その後も地域に残る楽しみとして、長く親しまれる取り組みになりそうです。 また、ゴールデンウィークというタイミングもポイントです。遠出の旅行もいいですが、こうした地域イベントは、混雑を避けながらゆったり楽しめるのが魅力です。さらに、近くにある東京ドイツ村では、この時期チューリップをはじめとした春の花々が見頃を迎えていますので、フェスと合わせて訪れてみるのもおすすめです。 地域イベントと観光施設が連携することで、より魅力的なお出かけプランが生まれている、そんな好例といえるのではないでしょうか。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  20. 60

    #82 デッドストックをライフストックへ『d LEATHER SLIPPERS LIFESTOCK』

    D&DEPARTMENT PROJECT(ディアンドデパートメント株式会社/東京都世田谷区)と、革靴メーカーとして知られる株式会社リーガルコーポレーション(千葉県浦安市)が一緒に開発した、「d LEATHER SLIPPERS LIFESTOCK」。このスリッパ、実はただのレザーアイテムではありません。ポイントは、革靴を作るときにどうしても出てしまう革のデッドストックやハギレを活用しているところ。とは言っても、どれもほとんどが高級紳士靴用に仕入れられた革だけあって、色味の深さなど、上質な魅力があります。これまで廃棄されてしまうこともあったそんな素材に、もう一度価値を与えて、新しいプロダクトとして生まれ変わらせているんですね。しかもこの取り組みは、単なるリサイクルではなくて、長く使い続けられるものづくりを目指す「ライフストック」というプロジェクトの一環。流行に左右されないデザインで、修理しながらでも長く使える、そんな“定番”を育てていこうという考え方がベースになっています。 デザインはとてもシンプルで、無駄のないすっきりとした見た目。ただ、シンプルだからこそ、革の質感や仕立ての良さがしっかりと伝わってきます。また天然皮革だからこそ現れるキズやシワ、色むらなどのナチュラルマークを個性と捉え、ひとつとして同じものはないその特徴を風合いとして楽しむことを提案しています。実際の製造は、リーガルの工場で行われていて、革の裁断から縫製まで、一つひとつ丁寧に仕上げられています。履き心地も工夫されていて、足を入れたときにしっかりフィットしつつ、室内でリラックスして履ける柔らかさも両立しています。 サイズはMとL、LLの3サイズ展開で、カラーはブラックとブラウンの2種。価格は税込み9,570円です。全国のディーアンドデパートメントの店舗やオンラインなどで販売されています。日々使うものだからこそ、ちょっといいものを選びたい。そしてその選択が、無駄を減らすことにもつながっていく。そんな価値観が、これからますます広がっていきそうですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  21. 59

    #81 走る掃除用具『SUGOIモップ!』&『ゴミバGO!』

    模型やラジコンで知られる京商から、トイブランド「京商エッグ」で展開する2つのユニークな商品、「おもしろIR SUGOIモップ!」と「おもしろIR ゴミバGO!」が同時発売されました。これは2013年に登場して話題になったアイテムの、およそ13年ぶりの復活です。便利さをとことん追いかけるというより、いかに楽しく、いかにくだらなく、でもちょっと役に立つか。そんな発想が、いま改めて新鮮に映ります。 まず「SUGOIモップ!」は、見た目はどこから見てもハンディモップ。ところがスイッチを入れると、自分の意志を持ったみたいに床の上を走り出します。操作は前進、後退と、左右への旋回というシンプルなもの。モップ部分は取り外して水洗いできるので、ただのおもしろグッズで終わらず、一応ちゃんと掃除道具としての要素も残しています。とはいえ、手でかけたほうが早いんじゃないか、というツッコミまで含めて楽しむ商品と言えそうです。 そして、もうひとつが「ゴミバGO!」。こちらは、ゴミを捨てるために立ち上がるのではなく、ゴミ箱のほうから近づいてきてくれたらいいのに、という、ちょっと怠けたい気持ちをそのまま形にしたような商品です。ソファに座ったまま、指先で操作して手元まで呼び寄せる。そんなばかばかしさが、むしろ魅力です。しかもゴミ箱としてだけでなく、小物を運んだり、ちょっとしたサプライズ演出に使ったりと、遊び方も広がります。 価格はどちらも税込3,608円。赤外線コントロール方式で、室内で気軽に遊べます。走行時間はおよそ60分、届く距離はおよそ7メートル。電池は本体に単3アルカリ電池3本、送信機に単4アルカリ電池2本が必要です。ちょっとしたプレゼントにも、場を和ませるネタアイテムとしても、ちょうどよさそうですね。 今の時代、家電や生活用品は、効率化とか時短とか、そうしたキーワードで語られることが多いですが今回の商品は、生活を少し便利にするというより、生活の空気を少しやわらかくするアイテムですね。SNSで動画を撮って見せたくなるような、今っぽい広がり方も期待できそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またこちらの商品紹介動画もオススメですので、あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  22. 58

    #80 『動く求人票』

    東日本を中心に業務用食品卸を展開する株式会社ニッカネが、さいたま市でスタートしたこの「動く求人票」というプロジェクト。これは、配送トラックの側面や後ろに求人情報やQRコードを掲載して、街を走りながら人材と出会っていくという仕組み。この取り組みのポイントは、大きく3つあります。まず1つ目は、「自社の資産のメディア化」です。これまで採用は、求人サイトに掲載して、他社と比較される、いわゆるスペック競争になりがちでした。特に企業向けビジネス、いわゆるBtoBの企業は、そもそも存在を知られにくいという課題があります。そこでニッカネは、営業地域を走り続ける自社のトラックこそ、最も接触回数が多く、信頼性も高い媒体になると考えて、広告として活用する発想に転換したんですね。2つ目は「健康経営」の実装証明によるイメージの刷新ニッカネは「健康経営優良法人」としての認定を受けている企業です。それをトラックという現場の最前線から発信。ITの活用による働き方改革が、物流業界の成長戦略となることを証明しようと考えているんです。そして3つ目が、「エッセンシャルワーカーとしての価値の再定義」です。ニッカネが担っているのは、病院や福祉施設、保育施設などへ食材を届ける仕事。つまり、人々の生活を支える“食のインフラ”そのものです。今回の取り組みでは、そうした“エッセンシャルワーカー”としての自社の価値を、街の中で見える形にしていく狙いもあります。そしてこの「動く求人票」は、単なる広告ではなく、日常の中でトラックを見かけて、「この会社、地域の役に立っているんだな」と感じてもらう。その延長線上に、採用という接点が生まれていく設計です。車体に描かれたQRコードからすぐに情報へアクセスできるので、興味が行動につながりやすいのもポイントです。トラックという“物流の象徴”を、“情報発信の起点”へと変えていく今回の取り組み。採用、ブランディング、そして社会的価値の発信までを一体化した、非常に完成度の高いモデルと言えそうです。今後、こうした「自社が持つ資産をメディアとして活用する」という考え方は、さまざまな業界に広がっていくかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またニッカネの採用サイトはこちらです。あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  23. 57

    #80 『動く求人票』

    東日本を中心に業務用食品卸を展開する株式会社ニッカネが、さいたま市でスタートしたこの「動く求人票」というプロジェクト。これは、配送トラックの側面や後ろに求人情報やQRコードを掲載して、街を走りながら人材と出会っていくという仕組み。この取り組みのポイントは、大きく3つあります。まず1つ目は、「自社の資産のメディア化」です。これまで採用は、求人サイトに掲載して、他社と比較される、いわゆるスペック競争になりがちでした。特に企業向けビジネス、いわゆるBtoBの企業は、そもそも存在を知られにくいという課題があります。そこでニッカネは、営業地域を走り続ける自社のトラックこそ、最も接触回数が多く、信頼性も高い媒体になると考えて、広告として活用する発想に転換したんですね。2つ目は「健康経営」の実装証明によるイメージの刷新ニッカネは「健康経営優良法人」としての認定を受けている企業です。それをトラックという現場の最前線から発信。ITの活用による働き方改革が、物流業界の成長戦略となることを証明しようと考えているんです。そして3つ目が、「エッセンシャルワーカーとしての価値の再定義」です。ニッカネが担っているのは、病院や福祉施設、保育施設などへ食材を届ける仕事。つまり、人々の生活を支える“食のインフラ”そのものです。今回の取り組みでは、そうした“エッセンシャルワーカー”としての自社の価値を、街の中で見える形にしていく狙いもあります。そしてこの「動く求人票」は、単なる広告ではなく、日常の中でトラックを見かけて、「この会社、地域の役に立っているんだな」と感じてもらう。その延長線上に、採用という接点が生まれていく設計です。車体に描かれたQRコードからすぐに情報へアクセスできるので、興味が行動につながりやすいのもポイントです。トラックという“物流の象徴”を、“情報発信の起点”へと変えていく今回の取り組み。採用、ブランディング、そして社会的価値の発信までを一体化した、非常に完成度の高いモデルと言えそうです。今後、こうした「自社が持つ資産をメディアとして活用する」という考え方は、さまざまな業界に広がっていくかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またニッカネの採用サイトはこちらです。あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  24. 56

    #79 先生たちのための『ティーチャースーツ』

    作業着スーツで知られるブランド「WWS」から登場したこのスーツは、ただのスーツではありません。現役の中学・高校の先生や塾講師の声をもとに作られていて、まさに“先生のための仕事服”なんです。例えば、授業中にどうしても気になる黒板のチョークの粉。これが付きにくく、付いてもサッと拭くだけで落とせる加工がされています。さらに、授業で板書をしたり、校内を移動したりと、動きの多い先生の仕事に合わせて、しっかりストレッチが効いていて動きやすい。しかも、自宅の洗濯機で丸洗いができて、およそ3時間から4時間ほどで乾くという手軽さも魅力です。そして注目なのが収納力。個人情報や鍵などを持ち歩くことが多い先生たちのために、ジャケットには全部で7つのポケットが付いていて、その多くがファスナーつき。大切な書類や鍵なども安心して持ち運べます。A5サイズのノートや資料が入る大きめのポケットや、メガネ用の収納スペースまで用意されているんです。パンツも体型の変化に合わせて調整できるアジャスター付き。さらに、シャツが出にくい滑り止めもついていて、細かなストレスも軽減してくれます。そして今回、スーツに合わせて首元がすっきり見えるバンドカラーシャツも新たに登場。こちらも動きやすく、シワになりにくい素材が使われています。サイズはXSから3Lまで幅広く展開されていています。価格は、ジャケットが税込み24,200円、パンツが17,600円、シャツが9,350円です。生たちにとって、こうした機能性の高い仕事服は、日々の負担を少し軽くしてくれる存在になるかもしれません。“働く服”を見直すことで、教育の現場そのものがもっと快適になる。そんな可能性を感じさせてくれるアイテムですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  25. 55

    #79 先生たちのための『ティーチャースーツ』

    作業着スーツで知られるブランド「WWS」から登場したこのスーツは、ただのスーツではありません。現役の中学・高校の先生や塾講師の声をもとに作られていて、まさに“先生のための仕事服”なんです。例えば、授業中にどうしても気になる黒板のチョークの粉。これが付きにくく、付いてもサッと拭くだけで落とせる加工がされています。さらに、授業で板書をしたり、校内を移動したりと、動きの多い先生の仕事に合わせて、しっかりストレッチが効いていて動きやすい。しかも、自宅の洗濯機で丸洗いができて、およそ3時間から4時間ほどで乾くという手軽さも魅力です。そして注目なのが収納力。個人情報や鍵などを持ち歩くことが多い先生たちのために、ジャケットには全部で7つのポケットが付いていて、その多くがファスナーつき。大切な書類や鍵なども安心して持ち運べます。A5サイズのノートや資料が入る大きめのポケットや、メガネ用の収納スペースまで用意されているんです。パンツも体型の変化に合わせて調整できるアジャスター付き。さらに、シャツが出にくい滑り止めもついていて、細かなストレスも軽減してくれます。そして今回、スーツに合わせて首元がすっきり見えるバンドカラーシャツも新たに登場。こちらも動きやすく、シワになりにくい素材が使われています。サイズはXSから3Lまで幅広く展開されていています。価格は、ジャケットが税込み24,200円、パンツが17,600円、シャツが9,350円です。生たちにとって、こうした機能性の高い仕事服は、日々の負担を少し軽くしてくれる存在になるかもしれません。“働く服”を見直すことで、教育の現場そのものがもっと快適になる。そんな可能性を感じさせてくれるアイテムですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  26. 54

    #78 傷ついた梅がおいしいチップスに!?『うめぼちっぷす』

    日本一の梅の産地として知られる和歌山県みなべ町。ここで株式会社うめひかりが展開する梅の加工品ブランドで、若手の梅農家を育てるプロジェクト「梅ボーイズ」がいま、注目されています。リーダーを務めるのは、山本将志郎さん。みなべ町で五代続く梅農家の出身で、昔ながらのすっぱい梅干しを今の時代につなごうと取り組んでいる方です。その梅ボーイズから発売された「うめぼちっぷす」は、ただの新商品ではありません。きっかけになったのは、2024年にみなべ町を襲った歴史的なひょう害でした。ひょうの影響で梅の実が落ちたり、傷口から傷んでしまったりして、町全体の南高梅の収穫量は平年のおよそ半分にまで落ち込んだそうです。見た目に傷がついた梅は、そのままでは商品にしづらく、農家の皆さんにとって大きな打撃になりました。そこで梅ボーイズは、傷ついた梅をなんとか生かせないかと商品づくりを企画します。特に苦しい新規就農した農家から、傷のある梅を通常のおよそ2倍の価格で買い取り、加工して商品化するためのクラウドファンディングを実施しました。目標300万円に対して、集まった支援はおよそ4180万円。支援者は8539人にのぼり、そのリターンのひとつとして生まれたのが、この「うめぼちっぷす」でした。反響が大きく、「また食べたい」という声が集まったことで、今回の定番商品化につながったということです。原材料は南高梅と天日塩だけ。梅干し一粒を乾燥させて、パリッとしたチップスに仕上げています。ひと袋9グラム入りで、およそ25枚。価格は税込450円です。梅干しの果肉をぎゅっと凝縮したような一枚で、しっかりすっぱいのに、あとから梅のうまみがじんわり広がる。そんな味わいが特長です。しかも手を汚さずに食べやすいので、夏場の熱中症対策、登山や運動のときの携帯食、運転中や仕事中の気分転換にも向いているそうです。販売ページでは賞味期限が2年間、塩分はおよそ18パーセントと案内されていて、ストックしやすい点も魅力です。この商品の面白さは、おやつとしての新しさだけではありません。見た目の傷で価値がつきにくかった梅に、別の形で役割を与えているところです。フードロスを減らすアップサイクルの視点と、地域の農家を支える仕組み、その両方が詰まっています。昔ながらの梅干しを守りたいという思いと、新しい食べ方を提案する発想が合わさって生まれた商品と言えそうです。梅干しというと、ごはんのおともを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、これからはチップスとして持ち歩く時代になるのかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  27. 53

    #77 ちょっと不思議で懐かしい!『RADIO TIME MACHINE』

    広告会社のTBWA HAKUHODOが発表したこの「RADIO TIME MACHINE」という装置。見た目は、まるで昭和の時代にあったラジオのようなレトロなデザインなんですが、実はこれ、AIを使ったまったく新しい音声デバイスなんです。使い方はとてもシンプル。前面のチューニングダイヤルを回して、周波数ではなく、『西暦』を選ぶだけ。例えば、1965年や1980年など、好きな年に合わせると――その年のニュースや出来事、そして当時のヒット曲を組み合わせた、ラジオ番組のような音声コンテンツが流れ始めます。つまり、「その時代のラジオ番組」をAIが自動で作ってくれる、という仕組みなんですね。ニュース原稿は、過去の出来事のデータをもとに、AIがラジオ番組風の原稿を生成。さらに、当時のヒット曲が合間に流れることで、まるでその時代にタイムスリップしたような体験ができるようになっています。このデバイスの背景にあるのが「回想法」と呼ばれるアプローチです。これは、昔の出来事や音楽などに触れることで過去の記憶を呼び起こし、心の安定や認知機能の維持につなげようという高齢者ケアの方法です。そこで今回、医療や介護サービスを全国で展開するニチイ学館と連携し、介護施設での導入を検証するプロジェクトもスタートしました。実際に行われた事前の検証では、このデバイスを使って昔のニュースや音楽を聴いた高齢者の方々に、さまざまな変化が見られたそうです。例えば笑顔の割合がおよそ9%増えたり、身振りや手振りなどの動きが増えたり、さらに1分あたりの会話量も増えるなど、思い出がよみがえることで自然と会話が生まれる様子が確認されたといいます。また今後は北里大学の研究チームとも共同で、認知症の症状や心理面への影響について研究も進めていく予定とのこと。懐かしいニュースや音楽がきっかけで、忘れていた思い出がよみがえり、人と人との会話が生まれる。AIという最新の技術が、むしろ「思い出」や「会話」といった人間らしい時間を生み出す。そんな新しい可能性を感じさせてくれるプロジェクトです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  28. 52

    #76 無人島で映画!?『MUJINTO cinema CAMP JINOSHIMA』

    今回は、“無人島そのものが会場になる”という、野外シネマフェスのご紹介です。主催の「無人島プロジェクト」は、全国各地の無人島を活用して、キャンプイベントや音楽フェスなどを企画・運営してきたプロジェクトです。無人島という特別なロケーションを安全に活かしながら、地域と連携して観光資源としての価値を高めていく取り組みを行っています。その無人島プロジェクトが手掛ける野外シネマフェスが「MUJINTO cinema CAMP JINOSHIMA」です。5月30日と31日の土日、2日間。和歌山県有田市にある無人島「地ノ島(じのしま)」で開催されます。紀伊水道に浮かぶ地ノ島は、透明度の高い海と白い砂浜が広がる自然豊かな島です。2018年よりキャンプ場やイベント会場として利用が可能な自然体験フィールドが開業しており、関西国際空港より1時間強、大阪・天王寺駅より1時間強でアクセスが可能。交通の便にも優れた無人島です。この島全体が、2日間限定で野外シネマフェスの舞台になります。最大の魅力は、海辺での映画上映。夕暮れ時、海に沈む夕日を眺め、夜になると砂浜に設置されたスクリーンで映画を楽しむ。波音をBGMにした映画体験は、映画館では味わえない特別な時間です。さらに日中は、海遊びやワークショップ、ライブなども予定されています。映画だけでなく、島で過ごす時間そのものを楽しめる構成です。フードにも注目です。地元・有田エリアの食材を活かしたBBQメニューが提供される予定で、飲み物は地元のクラフトビールや柑橘系のお酒、そして本場のみかんジュースなど、BBQに合う銘柄が販売されます。宿泊はキャンプ形式で、テントを持ち込んでそのまま島に泊まることも可能です。朝、目の前に広がる海を眺めながら目覚める体験は、まさに無人島ならでは。日帰り参加プランも用意される予定です。参加費は一般入場が2万2千円。小・中学生が1万1千円です。 チケットは3月10日より販売開始となっています。“何もない”無人島だからこそ生まれる、新しい体験価値。自然、映画、食、そして人との出会いを組み合わせたこの取り組みは、これからの観光やレジャーのヒントになるかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

  29. 51

    #75 アルファー食品 長期保存食シリーズ

    アルファー食品は、アルファ化米の技術を活かしたごはん製品を長年手がけてきた島根県出雲市の食品メーカーです。これまで自治体や企業向けの備蓄食分野でも実績を重ねてきました。そのアルファー食品が、「非常食は『備える』から『誰もが食べられる』へ」という考え方を、2月20日のプレスリリースで発信しました。災害時、食事は単なる栄養補給ではありません。不安な状況の中で、少しでも安心できる時間をつくる存在でもあります。しかし現実には、アレルギーや宗教上の理由、あるいは咀嚼や嚥下が難しいなど食事制限の問題で「食べられない」というケースも起きています。そこでアルファー食品が展開するのが、「長期保存食シリーズ」。このシリーズでは、アレルギー特定原材料等28品目を使用していない商品をラインナップ。一部の商品では介護食のUDF規格に適合した商品や、ハラール認証も取得。さらに、災害時に不足しがちな栄養成分を補える商品もラインアップしています。およそ30種類という幅広い品ぞろえにより、味や食感の選択肢を確保することで、「用意はあるが食べられない」という事態を防ぐことを目指しています。メニューは、白がゆ、赤飯、炊き込みごはんなど、日常になじみのある味わい。お湯、または水を注ぐだけで調理が可能で、賞味期限はおよそ5年から7年。長期保存という機能性に加えて、「非常食はあるか」だけでなく、「その非常食を、誰もが食べられるか」という価値を重ねているのが特徴です。一般的に備蓄品は災害発生から3日分、できれば1週間分の家庭備蓄が推奨されています。ただ、それらを備えて終わりではなく、それをどう活かすか。アルファー食品は、非常食を“特別なもの”ではなく、日常でも取り入れられる存在にすることを目指しています。東日本大震災から15年。記憶を風化させないことも大切ですが、それ以上に、備えを習慣にできているかどうかが問われています。ご自宅の備蓄を見直すきっかけとして、今回ご紹介したアルファー食品の長期保存食シリーズを、ぜひチェックしてみてください。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #74 大容量バッテリー搭載!手回し充電対応ラジオ

    東日本大震災から間もなく15年を迎える3月。今回は防災のためにぜひ知っておきたい「大容量バッテリー搭載!手回し充電対応ラジオ」をご紹介します。サンコーと云えば、ユニークなアイデア家電を次々と世に送り出しているメーカーです。たとえば、足元から体を温める移動可能な「おひとりさま用着るこたつ」として話題になった「こたんぽ」や、お風呂上がりにそのまま乗って体を冷ませる、乗れる扇風機「のれせん2」といった、日常の「ちょっと不便」を、面白く、そして実用的に解決する家電で知られています。そんなサンコーから登場したのが、20,000ミリアンペアアワーの大容量バッテリーを搭載した、手回し充電対応のAM・ワイドFMラジオです。災害時にまず困るのが、スマートフォンの電池切れと、正確な情報が手に入らないこと。このラジオは、その両方を一台で支えてくれます。20,000 ミリアンペアアワーというバッテリー容量は、一般的なスマートフォンであれば、およそ 3 回から 4 回程度、フル充電できる目安とされています。つまり、停電が長引いた場合でも、連絡手段や情報収集に使う電力を、慌てずにやりくりできる安心感があります。しかも充電方法は、コンセントだけでなく、手回し充電、ソーラー充電、USB 充電に対応。電源がまったく使えない状況を想定している点も、防災用品らしい設計です。ラジオ機能は、災害情報に欠かせないAMに加え、音声が聞き取りやすい ワイド FM にも対応。さらに暗闇で役立つ LED ライト、周囲に異変を知らせるSOSアラーム機能も搭載。1台で8役の多機能ラジオです。これなら、日常ではアウトドアやレジャーに、そして非常時には命を守る備えとして。「もしもの時のため」だけでなく、普段から使える防災アイテムとして取り入れやすい一台と言えそうです。普段からinterfmやradikoで番組をお楽しみいただきたいと思っていますが、この春、さらに防災・減災への取り組みとして、お手元にラジオを置くことをぜひご検討ください。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #73 FST/フューチャー・スーツ・テクノロジーとは!?

    スーツといえば、生地や仕立てに注目が集まりがちですが、実はその品質を保つうえで欠かせない存在がハンガーです。肩のラインを支え、型崩れを防ぐなど、スーツを美しく保つための重要な役割を担っています。今回コナカが導入したのは、株式会社エステックが開発・製造した、100%紙製のスーツ用ハンガーです。素材には、FSC認証紙と呼ばれる紙が使用されています。これは、適切に管理された森林の木材を原料としていることを示す国際的な認証で、森林環境や地域社会に配慮した紙づくりが行われている証です。この紙製ハンガーは、2.1ミリ厚の高強度板紙を使用し、3つのパーツを組み合わせた独自構造となっています。紙素材でありながら、スーツ用として必要な強度を確保している点が特徴です。また、肩部分には厚みとカーブを持たせることで、ジャケットの形状を支える設計となっています。さらに、このハンガーはパンツバー付きの仕様です。ジャケットだけでなく、スラックスやスカートにも対応しており、上下をまとめて掛けることができます。スーツ一式を想定した、実用的な設計といえます。このハンガーは組み立て式で、未使用時はコンパクトに保管できる設計です。これにより、輸送や保管の効率化にもつながっていまし、使用後は紙資源としてリサイクルが可能で、脱プラスチックを意識した取り組みとなっています。この紙製ハンガーは、コナカの新ブランド「FST(Future Suit Technology/フューチャー・スーツ・テクノロジー)」のスーツで採用されています。FSTは、機能性や着心地の向上を目指したスーツブランドで、これからの時代に求められるスーツのあり方を提案しています。今回のハンガー採用も、そのブランドコンセプトに沿った取り組みの一環といえます。スーツという完成品だけでなく、それを支える周辺アイテムにも目を向ける。今回の取り組みからは、商品全体を通じて環境への配慮を進めていこうという姿勢がうかがえますね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #72 『お買いものパンダ 染め畳バンブーバッグ』

    このバッグを開発したのは、1959年創業の老舗バッグメーカー、洛北ビニール有限会社。京都・下鴨エリアで職人さんたちが一つひとつ丁寧に作っている会社で、伝統と職人技を大切にしながら、今の暮らしにも合うものづくりを続けています。今回のバッグは、洛北ビニールが展開するブランド「京都下鴨和物語」から登場した特別モデル。楽天の公式キャラクター「お買いものパンダ」とのコラボレーションです。まず注目したいのが、バッグの素材。表面には、日本の伝統的な「畳表」が使われています。その畳表を、染料をしっかり染み込ませる技法で色づけした「染め畳」をキャンバスにしているんです。色や柄が奥深い立体感になるのも、この染め方ならではの風合いですね。そしてバッグの側面や内側には、京都が誇る伝統織物「西陣織」を贅沢に使用しています。西陣織といえば、金糸や銀糸を織り込んだ豪華で美しい織物の代表格。色や模様も非常に繊細です。この組み合わせにより、バッグは単なるファッションアイテムを超えて、“日本文化を身にまとう作品”のような存在感を放っています。そしてもちろん、表にも裏にも「お買いものパンダ」のイラストが施されていて、和の素材に可愛らしさがプラスされています。持ち手には自然素材の竹を使用。軽くて丈夫、しかも手になじむ優しい感触で、日本の季節や雰囲気にもぴったりな素材です。バッグの機能も優秀で、収納力があるうえに軽量設計。畳素材と職人技によって実現した“軽さと丈夫さ”は、日常使いにも安心です。このバッグは楽天市場の「お買いものパンダSHOP」で受注販売されるほか、ポップアップ会場の特設ブースでも直接手に取ることができます。会場は愛知・名古屋市の「TSUTAYA BOOKSTORE 則武新町店」。5月31日まで開催されています。実際に手に取って素材や細部の美しさを感じられる、貴重な機会ですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #71 Uberじゃないよ!?『ジーバーFOOD』

    この「ジーバーFOOD」は、地域で暮らすおじいちゃん・おばあちゃんが食の作り手となって活躍し、地域に心温まる豊かな食体験をお届けしていく事業です。先日、創業の地である宮城県を含めたパートナー契約の地域数が、1月時点で累計56地域に達したことが発表されました。この取り組みの根っこにあるのは、「年齢を重ねても、地域の中で役割を持ち続けられる場をつくりたい」という考え方。高齢化が進む一方で、まだ元気なのに働く場所がない、人と話す機会が減ってしまった。……そんなシニア世代の声が増えている今、ジーバーFOODは“食”をきっかけに、社会との接点をつくっています。「ジーバーFOOD」は2022年11月に宮城県でスタートして、これまで累計で220名のシニアが活動に参加しています。そのなかに仙台市には「しんまち街仲食堂 by ジーバーFOOD」という店があるんですが、店頭に立つのは、地元のおじいちゃん、おばあちゃんたちです。注文を受けてからシニアメンバーが握る「ふわっとしたおむすび」と、野菜たっぷりの「豚汁」を中心とした一汁一菜の定食を提供。『まるで実家のような温かさ』と好評を得ています。公式の紹介動画では、実際に働くシニアの方が、「ここに来ると、今日も誰かと話せるのがうれしい」「自分が必要とされている感じがする」と語っています。また活き活きとはたらくシニアのご家族も、「父が亡くなり、引きこもっていた母が人が変わったように元気になってくれて、今では家族全員が頑張る母の姿で元気をもらっています!」と喜んでいます。運営会社の株式会社ジーバーでは、この活動で培った、再現性と収益性を両立させた持続可能な運営モデルをパッケージ化し、地域サポーター企業へ提供、立ち上げを伴走してサポートすることで、シニア世代が生きがいを感じながら社会参加できる機会を創出しています。 ジーバーは、この”シニアの新しい活躍の場所”を、全国の市区町村で実現することを目指しているそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #70 和菓子ってこんなことになってるの!?『あんこ博覧会』

    この「あんこ博覧会」の舞台は、日本橋三越本店。その名の通り、日本の和菓子文化を支えてきた“あんこ”を主役にした催しで、毎年この時期を楽しみにしているファンも多い、日本橋三越本店の名物企画のひとつです。会場には、全国各地から集まったおよそ41ブランドが出展。老舗の和菓子店から、洋菓子の技法を取り入れた新しいお店まで、世代もジャンルも越えた「あんこスイーツ」が一堂に会します。今年のテーマは、「Thank you Berry much(サンキュー・ベリー・マッチ)」。いちごをはじめとしたベリー系の素材と、あんこを掛け合わせたスイーツが多く、甘さの中に、ほどよい酸味が加わった、いまの気分に合う味わいが揃っているのも特徴です。会場を歩いてみると、ずらりと並ぶショーケースに、「あ、これもあんこなんだ」と驚くようなビジュアルのスイーツが並び、和菓子というより、もはや“和と洋の境目がないスイーツ博覧会”といった雰囲気。さらに注目なのが、その場で仕上げる出来立て・実演販売。作る工程を目で楽しみ、香りを感じながら味わえるのは百貨店イベントならではの体験です。そんな「あんこ博覧会」の中から、2月1日時点で楽しめる具体的なアイテムをいくつかご紹介します。まずは、鎌倉の銘菓として知られる豊島屋(としまや)の「わっふるいちご」。ふわっと焼き上げた生地に、いちご餡と甘酸っぱいジャムを合わせた一品で、この時期ならではの華やかさが感じられます。続いては、なか又(なかまた)の「ふわふわわぬき あんバター」。メレンゲを使った軽い生地に、北海道産小豆のつぶ餡とバターを合わせたスイーツで、あんバターブームを象徴するような存在です。そして、出来立て感を楽しみたい方には、寒天工房 讃岐屋(さんきや)の「いちご餡ソーダ」。あんこをドリンクとして味わうちょっと意外性のある一杯で、甘さと爽やかさのバランスが魅力です。伝統の味を大切にしながら、時代に合わせて進化していく、あんこの世界。その“いま”を体感できますよ。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #69 食感の三重奏!『ブラックサンダー春巻き』

    このブラックサンダー春巻きは、あのザクザク食感でおなじみのチョコレート菓子、ブラックサンダーを、なんと春巻きの皮で包んで揚げてしまったという一品です。外側は、春巻きらしくパリッと香ばしく、中にはブラックサンダーのザクザク感とチョコレートのしっかりした甘さ。中には完熟バナナも入っていて、温めることで、とろっとした甘みとフルーティな香りが広がります。さらに春巻きの皮にほんのりシナモンを効かせることで、チョコとバナナの甘さに、スパイシーな奥行きまでプラスされています。パリッとして、ザクッとして、とろっとしている。この三つの食感が順番に来る感じが楽しくて、スイーツなんだけど、どこか中華っぽさもある。まさに“食感の三重奏”です。甘いもの好きな人はもちろん、「変わり種が好き」とか「ちょっと人に話したくなるものが好き」という人にはかなり刺さりそうな存在です。開発したのは、株式会社さくらFOODSという企業。愛知県を拠点に、春巻きや餃子、焼売など、中華総菜を中心に手がけている食品メーカーです。業務用の商品開発やOEMにも強くて、「ちゃんとおいしいのに、ちょっと面白い」。 そんな立ち位置の商品づくりをしている会社ですね。で、ここまで聞いて、「それ、どこで買えるの?」と多くの方が思っているはずです。実はこの「ブラックサンダー春巻き」、誰でもすぐに買える全国商品、ではありません。 販売されているのは、愛知県豊橋市にあるさくらFOODSの直売所『ほの国さくら』限定。つまり、interfmを聴いている東京のリスナーからすると、正直、ちょっと…いや、だいぶ遠い。 でもだからこそ、なんだか余計に気になりませんか?お値段は5本入りで550円。冷凍の未調理品で、家では180度の油で1分半ほど揚げるだけ。「旅行で近くに行ったら買いたい」「愛知の知り合いに頼みたい」「話のネタに一回食べてみたい」。そんな気持ちをくすぐられますね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #68 モデルも撮影も不要になる!?『ModaAI』

    大阪府に本社を構えるファッションブランド、アンティカ。インターネット通販サイトを中心に、ファッション・生活雑貨・ヨガウェアなど、幅広いブランドを展開しているアパレル企業です。そんなアンティカのグループ会社である株式会ANTIQUA AIが、このたびアパレルEC向けのAIサービス「ModaAI」に、無料で使えるフリープランを新しく追加したと発表しました。このModaAI、何をしてくれるAIなのかというと、「商品写真が1枚あれば、モデルが着用しているイメージ画像を自動で作ってくれる」というサービスなんです。アパレルのネット販売で、意外と大きな負担になるのが、モデルさんを手配して、スタジオを押さえて、撮影して…という工程。アパレルECにおいて、商品画像は売上を左右する重要な要素ですが、時間もコストもかかりますよね。それをこのModaAIなら、平置きの服の写真や、ハンガーに掛けた写真が1枚あるだけで、まるで本物のモデルが着ているかのような画像を生成してくれます。シルエットや素材感、着用時のバランスまでを反映した画像が生成できるというのがこのModaAIのポイントだとしています。今回新しく登場したフリープランでは、この「モデル着用画像の生成」を、まずは無料で体験できるのがポイント。「興味はあるが、実際のクオリティを見てから判断したい」ですとか「自社商品で試してみたい」という事業者の方でも、気軽に試すことができますから、フリープランで使い勝手や品質を確認した上で、必要に応じて有料プランへ移行することも可能です。撮影コストを抑えたい。でも、商品の魅力はしっかり伝えたい。そんな悩みを抱えている方にとって、このModaAIは、ひとつの大きな選択肢になりそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #67 挑戦してみる!?『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』

    『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』このインターンシップは、北海道オホーツク総合振興局が実施するものです。地域おこし協力隊という存在はご存知でしょう。総務省が2009年度から実施している制度で、都市から地方に移り住んだ隊員が、その地域の仕事や課題に取り組む制度で、およそ1年から3年間活動します。観光や農業や漁業、情報発信のサポートなど、活動の幅が広いのが特徴です。今回の“広域おためしインターン”は、「興味はあるけれど、どの地域が合うのか分からない」という方に向けた、いわば「お試し」の体験ツアー。1つのまちではなく、オホーツクの3つの市町を3日間で巡り、暮らしや仕事の雰囲気をまるごと体験できます。訪れる場所は、北見市(きたみし)、佐呂間町(さろまちょう)、遠軽町(えんがるちょう)の3つ。北見市は“食のまち”として知られ、玉ねぎや焼肉文化が有名です。佐呂間町はサロマ湖と豊かな農畜産物が魅力。そして遠軽町は森に囲まれ、アウトドアや景観を楽しめるまち。実施日は、2月4日水曜日から6日金曜日までの3日間。協力隊の仕事内容を聞いたり、実際の業務をおためししたり、まち歩きやアクティビティーを交えながら、参加者が「ここで暮らすとしたら?」というイメージをつかめる内容になっています。定員は4名と少人数。対象は18歳以上で、移住や協力隊への応募を前向きに考えている方などの条件があります。応募多数の場合は抽選になります。参加費は無料で、宿泊費や航空機・JR・現地移動の費用は北海道が負担してくれます。募集期間は1月21日水曜日まで。気になる方は、まずは公式サイトで最新情報をご確認ください。「地方で働くイメージを知りたい」「いきなり移住する前に、ちょっと体験してみたい」そんな方にぴったりの、濃い3日間になりそうです。冬のオホーツクの景色と、人との出会いをきっかけに、新しい一歩を見つけてみてはいかがでしょうか。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #66 見るだけでも縁起が良さそう!『純金&純プラチナ小判』

    貴金属の専門店である田中貴金属リテイリングが、「純金小判2026」と「純プラチナ小判2026」を、元日から発売しています。   今回の小判には、令和8年・2026 年の元号とともに、縁起の良い“龍”と“鳳凰”が力強く描かれています。 龍と鳳凰がそろって姿を見せることを「龍鳳呈祥(りゅうほう ていしょう)」と言い、“幸福の兆し”を意味する言葉として古くから親しまれてきたそうです。   そして背景には、江戸時代の小判で用いられた“茣蓙目(ござめ)模様”。 向かい合う龍と鳳凰の姿が、新しい一年を華やかに祝うようなデザインです。 ちなみに今回の龍には、もうひとつ注目すべきポイントがあります。 それが “3 本爪” のデザインです。   龍の爪の数には文化的な意味があり、中国では皇帝の象徴として“5 本爪”で描かれることが多いそうなのですが 日本では数字の5よりも縁起が良いとされ、発展、繁栄、成長の意味を込めて描かれるなどして親しまれている「3本爪」を採用したそうです。 そんな日本ならではの吉祥表現を取り入れ、細部まで縁起の良さが詰まった小判に仕上がっています。   で、注目の価格なのですが、やはり貴金属は価格の上下動があることから、このプレスリリースに記載されている税込み参考価格は、昨年11月時点の貴金属価格、金は1gあたり22,500円、プラチナは1gあたり8,800円をもとに算出されたものです。ですのでオンエア時点での価格は多少変わっている可能性がありますので、その点はご注意ください。   ■ 純金小判 2026は ・20gのものが675,000 円で、50gは1,665,000 円   ■ 純プラチナ小判 2026は ・20g:281,600 円、50g:695,200 円だそうです。   そして、さらに圧巻なのが千両箱セットです。 小判の重さや枚数で様々な組み合わせが用意されているのですが 例えば純金 50g 小判の千両箱、50枚セットは81,450,000 円。 純プラチナ50gの千両箱、50枚セットは34,056,000 円とのことです。    こうした元号入りの小判は、その年だけの限定デザインということもあって、 記念品として、また商売繁盛のお守りとして人気が高いそうです。   発売は 1 月 1 日の元日からオンラインショップでスタートし、 直営店では 2 日から販売が始まっています。 浮き世離れしたアイテムですが、ひとめ見てみたい気もしますよね。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #65 2026年も上り調子で!『ACAO初日の出ラン&ウォーク』

    静岡県熱海市の「ACAO FOREST(アカオ フォレスト)」で、元日に「ACAO初日の出ラン&ウォーク」が初めて開催されます。 このイベントは、ただのランニングや散歩ではありません。 園内にある、およそ70メートルの高低差…実にビル23階建てに相当する坂道を自分のペースで登っていき、ゴールでは雄大な相模灘に昇る初日の出を迎える—— そんな新年最初のチャレンジにふさわしい体験になっています。   スタートは「ACAO FOREST」のチケット窓口。そこから歩いても12~20分、ランなら5~10分ほどで、園内に鎮座する曽我浅間(そが せんげん)神社へたどり着きます。 さらにその奥、熱海の人気建築スポットとして知られる、隈研吾さんが手がけたカフェ「COEDA HOUSE(コエダハウス)」の周辺デッキから、水平線に昇る美しい初日の出を見られるんです。   この日のために用意される“初日の出限定ご朱印”もユニークで、相模灘から昇る朝日をモチーフに、桜と海が描かれた、100枚限定の縁起物。 新しい一年のスタートにふさわしい記念になりますね。   開催は2026年1月1日、朝の5時に開場。 日の出時刻はおよそ6時51分頃だそうです。   参加費は、大人が1,000円、子どもは500円。 事前予約も当日受付も可能で、予約すると温かい甘酒が特典としてもらえます。 体を温めながら、ゆったり日の出を待つ時間……想像するだけで身が引き締まります。   ACAO FORESTは、20万坪の丘陵地に13のガーデンが広がるリゾートパークで、四季の花々やアート作品、そして太平洋の絶景を臨む眺望が魅力です。 今後“一度は訪れたい初日の出スポット”として人気が出そうですね。   もし新年をどこで迎えようか迷っている方は、 海と森に囲まれた熱海の高台で、特別な“走り初め”を体験してみてはいかがでしょうか。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #64 家族みんなで華やかに!『ふわとろ おせち』

    この「ふわとろおせち」を販売している七日屋は、北九州市に本社を置く嚥下食(えんげしょく)のメーカーです。年齢や病気、障害などで飲み込みが難しい方でも安心して食べられる“やわらか食”を専門に開発している企業です。   今回のおせちも、まさにその技術が詰まった特別な一品で、えんげ食という制約を超え、誰もが心から「美味しい、美しい」と感じ、晴れやかな気分で食卓を囲むたのしい時間を過ごせるように作られています。   まず箱を開けると、ぱっと華やぐ色どりが目に飛びこんできます。 これ、一般的な嚥下食の“茶色くなりがちな見た目”とはまったく違うんです。 和菓子の型をヒントにして、花の形、葉っぱの形、星の形など、立体的でかわいらしい造形に仕上げているんですね。 お正月の祝いのモチーフがぎゅっと詰まった、まるで小さなアート作品のようなおせちです。   内容は全部で9品。 どれもハレの日にふさわしい食材が使われていて、   ・山陰産の甘鯛 ・鹿児島産の車海老 ・北海道の帆立 ・生クリームを合わせた小豆のムース ・さつまいもの洋風きんとん ・三日かけて炊いた黒豆 ・鰹だし香る数の子   など、およそ一般的な嚥下食からは想像できない豪華ラインナップになっています。   見た目が華やかというだけでなく、味もしっかり“プロの仕上がり”。 例えば車海老は、殻ごと煮出して旨みを取ったスープをベースにムース化。 口当たりはやわらかいのにエビの風味がぐっと広がって、介護されている側だけでなく、介護者のかたが食べても「美味しい!」と声があがるほどの完成度なんです。   また、京都の名店「京のお肉処 弘(ひろ)」とコラボした牛肉の BBQソースも入っていて、こちらはおせちの中でも特に人気になりそうです。   販売は、七日屋の公式オンラインショップと楽天市場の七日屋店のみ。 数量は限定30箱。価格は税込み10,800円となっています。   毎年、おせちはどれにしようか迷う…という方も、 お正月を家族で過ごす時間をもっと特別にしたい…という方も、 今年はこういう“やさしい贅沢”を選んでみるのもいいかもしれません。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #63 猫と飼い主のための賃貸リノベーション『猫特化賃貸』

    大和ハウスグループのコスモスイニシアが手がける、“猫のための賃貸リノベーション”シリーズ「猫特化賃貸」第3弾の募集がスタートしました。   場所は、中央区の日本橋蛎殻町。 再生賃貸マンションブランド「コスモリード日本橋水天宮」の1室が、猫と飼い主のためにまるごと生まれ変わったお部屋として登場しています。   今回のお部屋は、1LDK・およそ47平米。 ゆったりした間取りで、最大3匹まで猫と暮らせるというのが大きな特徴です。 では、この「猫特化賃貸」。どんなポイントが“猫ファースト”なのでしょうか。   まず1つ目は、猫の遊び心を刺激する「にゃんボールMAG」というキャットステップ。 マグネットウォールになっているので、位置を自由に動かせるんですね。 猫の年齢や好みに合わせて高さを変えたり、動線を作ったり、飼い主さんがカスタマイズしやすくなっています。   ステップには丈夫な強化ダンボールを採用。 爪とぎしやすく、木より柔らかいので着地の衝撃もやわらげてくれます。 さらに天井のキャットウォークへと上がれる設計で、猫が飽きない遊びの場になります。   2つ目は、スマートホーム機器を導入していること。 専用アプリと連動して、照明やエアコンを外出先から操作できるので、留守番中の猫が快適に過ごせる環境をキープできます。 室内の温度や湿度も常にチェック可能。 さらに天井にはペットカメラが付いていて、外からでもリアルタイムで猫の様子を見守れるのは安心です。   そして3つ目は、多頭飼育に対応していること。 この猫特化住戸は最大3匹まで飼育OK。 「保護猫を迎えたいけど、物件が見つからない…」という方にも貴重な選択肢になりそうです。   床や壁にも工夫があります。 消臭性・衝撃吸収性のあるペット用クッションフロアやペット用のクロスを採用していて、傷つきにくいだけでなく、猫の足腰にもやさしい素材なんですね。   “猫の暮らしやすさ”と“人の便利さ”を両立した住まいとして、 ますます注目されそうです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #62 VILLA COMMUNICO、鳳明館で2日間限定のポップアップイベント!

    奈良・若草山のふもとにたたずむ、「VILLA COMMUNICO(ヴィラ コムニコ)」。限定5室の宿泊に、国内外のゲストが多数訪れるガストロノミー・オーベルジュです。オーナーシェフの堀田大樹(ほりた だいき)さんは、奈良の名店「communico」時代からミシュランの星を獲得してきたシェフで、昨年オープンしたこのオーベルジュでも再び一つ星の評価を受けています。その「VILLA COMMUNICO」が今回の舞台に選んだのが、文京区本郷にある老舗旅館「鳳明館(ほうめいかん) 本館」。明治三十一年に創業し、今も木造の趣ある姿を残す建物で、登録有形文化財にも指定されている、貴重な日本建築です。この歴史ある旅館をまるごと使って開かれるのが、12月9日火曜日と10日水曜日、二日間限定のポップアップイベント。建築と食文化、伝統と前衛が交差する、特別なひと皿を楽しむことができます。イベントは、ランチとディナーが用意されます。ランチは、「VILLA COMMUNICO」が得意とする「火の料理」を前面に出した、この日だけのカジュアルなBBQスタイル。奈良県産のブランド合鴨・倭鴨(やまとがも)や、奈良・五條の農家が育てる銘柄豚「ばあく豚」、さらに大和肉鶏(やまとにくどり)といった、奈良ならではの食材をメインに、ビュッフェスタイルの料理が並びます。一方ディナーは、静かな鳳明館 本館の空気に合わせた、全7品のショートコース。薪火を生かした繊細な一皿一皿に、アルコール、そしてノンアルコールのペアリングドリンクを合わせて、建物の佇まいとともにじっくり味わうことができます。「明治の木造建築」と「奈良の最先端のガストロノミー」が出会う、まさに建築と食のコラボレーションになっています。気になる料金は、ランチがおひとり1万1千円、ディナーが1万6千5百円。ディナーには、5千円からペアリングも用意されています。席数はどちらも限られていますので、すでに予約がほとんど埋まっている可能性も高そうです。もし「行ってみたいな」と思われた方は、VILLA COMMUNICOの公式サイトで、最新の空き状況を必ずご確認ください。またイベントについてのお問い合わせは、旅館ではなく「VILLA COMMUNICO」にお願いします、というアナウンスも出ていますので、その点もあわせてご注意ください。歴史ある木造旅館の空間で、薪火で焼き上げた奈良の食材を味わう二日間。東京にいながら、奈良のガストロノミー・オーベルジュを楽しめる素晴らしい体験になりそうです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #61 安心な駅を守る!『Patrobot』

    JR東日本ビルテック株式会社が、TechShare株式会社と共同で、東京駅構内での四足歩行ロボットの実証実験を始めました。この実験は、将来的に設備異常の早期発見や点検業務の効率化にロボットを活用して、人手不足への対応や、安全・安心な駅運営を続けていくことが大きなテーマになっています。このロボットは、ユニツリー・ロボティクス社四足歩行ロボット「Go2-W」と、TechShareが開発した自律走行ユニット、3D Field Navigator「PatRobot」を組み合わせたシステムです。ロボットの本体にはカメラや3D LiDARが載っていて、あらかじめ設定した巡回ルートにしたがって自動で歩きながら、通路や設備の状態を細かく記録していきます。夜の駅で、ロボットが階段の上り下りもこなしながら、静かにセンサーを光らせて巡回している――そんな未来の点検風景を実際の現場で試している、というイメージでしょうか。人による目視点検は、経験やスキルによってチェックの質に差が出ることがあります。それに対してロボットは、決められたルートをきっちり繰り返しながら、同じアングル・同じ距離でデータを取り続けられるのが強みです。同じ場所を毎回同じ条件で撮影できるので、わずかな変化や劣化も、後からデータで比較しやすくなるんですね。今回フィールドに選ばれた駅の建物は、構造が頻繁には変わらず、なおかつ高低差も大きいという特徴があります。TechShareのPatRobotの技術は、もともと階段やスロープ、段差を含む「三次元の経路」を、ロボットが自動で巡回できるようにすることを得意としていて、自社開発のナビゲーションエンジン「3D HALNA(スリーディー・ハルナ)」を搭載しているのがポイントです。JR東日本ビルテックとしては、人とロボットが協力しながら駅を維持管理していくことで、労働力不足のなかでも、これまでと同じ、あるいはそれ以上の安全・安心をどう守っていくか、というチャレンジでもあります。今後は首都圏のほかの駅にも広げていくことが検討されていて、数年後には、通勤で使っている駅でも四足歩行ロボットが当たり前のように巡回している――そんな光景が見られるかもしれません。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #60 布団と一緒に“人も洗える”コインランドリー『neverending』

    この話題の複合施設、「neverending(ネバーエンディング)」を運営しているのは、創業70年、老舗クリーニング店の「株式会社トラヤクリーニング」。コインランドリーと本格的なプライベートサウナを一体化した、まさに“タイパ”重視の新しい街の拠点です。ネバーエンディングの面白さは、「コインランドリーの退屈な待ち時間を、心身をリフレッシュして、明日への活力を養う時間に置き換える」こと。布団や衣類を洗濯機に入れたら、およそ10秒でサウナエリアへ直行。サウナは完全予約制で、入る長さや外気浴のタイミングを“洗濯の終了時刻”に合わせて逆算できます。これによって、待ち時間のストレスをゼロに近づける設計がポイントです。サウナエリアは少人数制で、最大6名を収容。高性能なサウナストーブに、しっかり冷やせる水風呂、休める内気浴スペースまで完備。タオルはクリーニングのプロが厳選してふかふかに仕上げたものを3枚セットで用意してくれます。さらに、アロマセラピスト資格を持つスタッフが、季節に合わせてロウリュ用のアロマ水をブレンドしてくれるなど、五感に効く“おもてなし”が光ります。一方ランドリー側にはコンシェルジュが常駐。洗剤や柔軟剤の選び方はプロが洋服の素材に合わせて提案。サウナ利用中に洗濯が終わったら、スタッフが取り出して預かりロッカーへ。つまり“洗濯終了待ちでソワソワする時間”が要らない点が特長です。例えばコインランドリーで布団を洗って乾燥すると1時間半から2時間かかりますが、スマホで時間を潰すより、しっかり“ととのう”ほうがいいよね、という発想がユニークです。館内にはティースタンドもあります。神奈川・大磯の「TE HANDEL(ティーハンデル)」のハーブや果実を使ったフレーバードティーが提供されます。サウナの後の一杯が、体の内側までやさしく整えてくれる感じですね。このネバーエンディングは大阪市西区江戸堀にあり、サウナは朝9時から夜11時まで、ランドリーは夜11時まで開いています。使い勝手もよく、東京進出が楽しみです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #59 お正月の新しい習慣『香初め』

    お線香やお香でおなじみの日本香堂から、来年の干支「午(うま)」をモチーフにした限定のお香セットが、3種類登場しました。新年の始まりを香りで整える「香初め(かおりぞめ)」にも、お年賀にもおすすめです。まずは一番手に取りやすいのは、「かおり初め(午) スティック12本入」。価格は税込み550円です。小さな香立てと、お香は12本入り。香りは「沈香(じんこう)」「白檀(びゃくだん)」「桜(さくら)」「檜(ひのき)」の4種類。馬の性格に着想を得た、それぞれ異なるデザインのイラストがタトウ(包み紙)にあしらわれていて、ちょっとしたお土産やお年賀にもちょうどいいサイズ感。初めてのお香にもおすすめのセットです。次にご紹介するのは、「2026 干支香皿&お香セット 午」。こちらは税込み1,100円。午をモチーフにした香皿と、新年にふさわしい「沈香」のお香6本がセットになっています。玄関やリビングの片隅に置くだけで、空間がやわらかく整う感じ。新年の“はじめの一焚き”に、ちょうどいい一箱です。そして“とっておき”を探している方には、「源右衛門 干支香炉セット 午」。有田焼の名窯・源右衛門窯(げんえもんがま)による干支香炉に、日本香堂の代表的なお香「伽羅大観(きゃらたいかん)」のスティックが20本、これに香炉灰や塗敷台まで揃ったセットです。価格は24,200円(税込)。年のはじめにふさわしい華やかさと、使うほどに感じる上質さがうれしいところ。特別なギフトや、自分へのご褒美にもよさそうです。ここで、香り選びのヒントも少し。澄んだ甘さと奥行きがあるのが「沈香」。まろやかな甘みに涼やかさが調和した、心和らぐ香りが「白檀」。華やぎを求めるなら「桜」、清々しく凛とした空気感なら「檜」…といったところです。朝の短い時間は軽やかな香り、夜は奥行きのある香りと、時間帯で使い分けると、生活のリズムが自然と整います。「香初め」、みなさんも始めてみませんか?このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #58 次世代のイカ!?『ココアップ海鮮』

    ヴィーガン・ベジタリアン向けの食材を手掛ける株式会社かるなぁの新商品「ココアップ海鮮」は、プラントベース。つまり植物性の素材だけで作られた“イカ風”の一品です。このココアップ海鮮のポイントとなるのは、主原料のナタデココ。ココナッツの果汁を発酵させてできる透明感のあるゲルで、あのコリコリ食感が特徴です。これを独自のカットと下処理で仕上げることで、生のイカを思わせる歯ごたえや透明感を再現しています。当然動物性原料は不使用。ヴィーガンやベジタリアンの方はもちろん、アレルギー配慮や環境負荷の観点からも“選べる一皿”を増やしてくれます。使い方はとっても簡単。袋から出してスライスすれば、そのまま“お刺身風”。酢飯にのせれば握り寿司にも。オリーブオイルとレモンで軽く和えればカルパッチョ、きゅうりや海藻と合わせてサラダにもよく合います。細切りにして辛口の調味料と和えると“イカの塩辛風”まで。冷たい前菜からお寿司、和え物まで、和洋中どれに振ってもきちんと“イカらしさ”が立つのが強みです。実際、かるなぁのサイトを観ると様々なレシピが紹介されていて、ヴィーガンイカ明太だとか、ココアップのサッパリゆかり和えなどもあります。どれもなかなか美味しそうです。栄養面もうれしいところ。一般的な魚介には少ない食物繊維が、ナタデココ由来なのでしっかり入っています。コリコリとした食感を楽しみながら、食後の満足感や“整う感じ”も期待できるのは植物性ならでは。カロリーも控えめですから、夜遅い時間の一皿だとか、お酒の席の“最初のひと口”にも良さそうです。まずは公式の通販サイトや商品ページで、写真やアレンジ例もチェックしてみてください。実際の仕上がりの透明感や艶、断面の厚み感まで伝わってきますよ。ちなみにこのかるなぁ、このココアップ海鮮のほかにも、大豆ミート唐揚げやベジハンバーグ、ヴィーガントンカツなど、興味をそそるラインナップがあります。興味のあるかたはのぞいてみてください。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #57 今年は贅沢なクリスマス!?「シンフォニー ゴールデンクリスマスクルーズ」

    東京湾クルーズを運営する、シーライン東京では、「シンフォニー ゴールデン クリスマス クルーズ」の予約が10月20日からスタートしています。今年の運航日は、12月20日・21日・24日・25日の4日間限定です。運航は、通常のランチ、アフタヌーン、サンセット、ディナーの4便のクルーズに加え、20日と24日には、クリスマス限定の「クリスマスナイトクルーズ」も登場します。この便では、ディナー後のちょっとしたデートとして、夜景を眺めながら過ごすことができるそうです。料理は、それぞれのプランに合わせた特別メニューを用意。たとえば、「ロイヤルプラン」では、フランス料理のフルコースを窓側の席で楽しめるほか、シャンパン1杯とフリーフロー、そして生演奏付きというまさに特別な夜にふさわしい内容になっています。このプランでは、レストランから直接デッキに出て、東京湾の景色を眺めながら贅沢な時間を過ごすことができます。料理には、国産牛や鮟鱇などを使ったメニューが並び、冬ならではの味覚が堪能できます。ほかにも、「ロマンティックプラン」や「カジュアルプラン」など、シーンに合わせて選べる複数のコースが設定されています。ロマンティックプランでは、サンセットクルーズとディナークルーズでそれぞれメニューが異なり、オマール海老やフォアグラ、特選牛など、季節の素材を活かした華やかな料理を味わうことができます。一方のカジュアルプランは、イタリア料理のコースにスパークリングワインが1杯付いた、気軽に楽しめるスタイルです。また、ご家族やお子さん連れにも楽しめる内容として、「クリスマスランチ」や「クリスマスバイキング」も用意されています。さらに、短時間で楽しみたい方向けに「ショートクルーズ」も実施されます。こちらは15時出航のおよそ50分間の航海で、シェフ特製のクリスマスケーキセットが付いてくるという内容です。海の上から眺める東京の街並み、煌めく夜景、そして心を満たす料理の数々。大切な人と過ごす時間を、より一層特別なものにしてくれそうです。今年の冬は、海の上で素敵なのクリスマスを体験してみてはいかがでしょうか。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #56 お正月の新しいお楽しみ!『お菓子なおせち』

    京都・円山町の「ホテル長楽館」の建物は、煙草王と称された明治時代の実業家・村井吉兵衛の別邸として1909年に建てられたもの。西洋建築を取り入れたエレガントな洋館で、現在はレストランやカフェ、スイーツブティック、バーを備えたブティックホテルとして知られています。本館は昨年12月に国の重要文化財に指定されていて、歴史と上質さを兼ね備えた“京都の象徴的ホテル”です。そんな長楽館が毎年新年に向けて手がけるのが、三段重のスイーツおせち「お菓子なおせち」。今年も10月10日・金曜日から予約が始まりました。見た目は伝統的なおせちのように美しいお重。中には、パティシエが一つひとつ丁寧に焼き上げた焼き菓子やショコラなど、多彩なスイーツがぎっしり詰まっています。13センチ角の三段重には、香ばしいサブレやガレット、フルーツの風味を閉じ込めたパート・ド・フリュイなど、洋菓子の魅力が詰まったラインナップになっています。一の重には、ガレットナンテ、デュシェス、マレショー、サブレ ヴァニーユ、ヴィエノワ ショコラ、アマレッティ、ペカン サブレ、リンツァー、シェル。二の重には、オランジェット、ドライパイン、ナッツショコラ、マンディアン、プラリーヌ。三の重には、フロランタンと抹茶(まっちゃ)のショートブレッドが並びます。お重には熨斗が掛けられ、包みの風呂敷は、「黄色」と「紅白千鳥(こうはくちどり)」の2種類から選択可能。贈り物としても華やかで、全国配送にも対応しています。価格は、黄色の風呂敷包みが税込9,300円、紅白千鳥が税込10,800円。11月20日・木曜日までは早期予約特典として、それぞれ税込8,500円と1万円の特別価格になります。受け取り方法は「店頭」または「配送」となっています。店頭での受取は2025年12月26日(金)から2026年1月7日(水)まで、配送指定は12月27日(土)から翌年1月7日(水)着。賞味期限は、店頭受取日・発送日を含めて10日間です。予約は、長楽館BOUTIQUE(ブティック)および長楽館オンラインストアにて受付中です。明治の洋館らしい気品と、新春にふさわしい華やかさを併せ持つ「お菓子なおせち」。年のはじまりを甘いひとときで迎えたい方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #55 あの美味しさを料理に!『坂角の万能 海老せんスパイス』

    坂角総本舗といえば、海老せんべい「ゆかり」ですよね。 その名が入ったこの新商品は今月発売されたもので、80グラム入り税込み691円。 直営店やオンライン通販で手に入ります。   このスパイス、ひとことで言えば“海老せんべいの旨みを料理にふりかけられる”という割と直球の発想から生まれたもの。香ばしい海老の風味に、坂角総本舗が厳選した素材を組み合わせたブレンドで、魚や肉、野菜、ごはんや麺まで、あらゆる食材にマッチします。   例えば、朝の食卓で焼きたての目玉焼きにひと振り。ふわっと広がる香ばしい香りが、いつもの卵をぐっと贅沢にしてくれます。夜ごはんなら、シンプルな蒸し野菜にパラリとかけるだけで、まるで居酒屋の一品料理のよう。 さらに、炊き込みごはんやパスタなどにも使ってみれば、食卓が一気に華やかになります。   坂角総本舖は、創業136年の歴史を持つ老舗。代表商品である〈ゆかり〉は、1枚の7割が海老でできた、風味豊かなせんべいです。 昭和41年に発売されて以来、なんと35億枚以上を出荷しているそうで、名古屋土産の定番として親しまれています。その〈ゆかり〉をもっと自由に楽しんでもらおうと始まったのが、この「新しい楽しみ方」シリーズ。 これまでに「海老せん茶漬け」や「海老せんカレー」、そして「B.(ベー)サブレ」などユニークな商品を発表してきました。   そして今回の第四弾が、この「万能 海老せんスパイス」。 名前の通り、味付けの主役としても脇役としても活躍する“万能さ”が魅力です。 公式サイトでは発売と同時に5種類のアレンジレシピを公開予定とのことです。   こうした“ひと振りで味が変わる”調味料は、日常のごはんをもっと楽しくしてくれそうです。忙しい日の夕食にぱっと振りかけたり、友人とのホームパーティでちょっとした隠し味に使ったり。料理が得意な方はもちろん、普段あまりキッチンに立たない方でも手軽に取り入れられるのが嬉しいですね。 もちろん、〈ゆかり〉のファンにはたまらない一品でしょう。 このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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    #54 自宅に眠っているのはお宝かも!?『オーディオの買取屋さん』

    あなたのおうちには、眠っているハイエンドオーディオ、ありませんか? AVアンプやCD、レーザーディスクプレイヤー。 オープンリールデッキにパワーアンプなど、 むかし頑張って手に入れたけど、最近はすっかり聴かなくなっちゃった……だとか、おじいちゃんやお父さんが大切にしていたけれど、いまは誰も使っていない。 良いものだとは知っているけれど、場所も取るから、「そろそろ手放したいけれど、価値が分かる人に売りたい」 そんな方におすすめなのが、「オーディオの買取屋さん」というサービスです。   創業10年で、買い取り件数は10万件という豊富な実績。 配送から修理工房まですべて自社で管理していること、更に独自の海外輸出・輸入のルートがあるから、販売から仕入れまでローコストで行うことができるのが、このオーディオの買取屋さんの特長とのこと。 これを、お客さんへの買取価格に還元しているそうです。   実際に、マークレビンソンのパワーアンプが 40万円以上でお買取りできた例や、アルテックのスピーカーペアが 20万円台で査定されたという事例もあるそうです。 アキュフェーズのプリメインアンプなど、人気の高級機種は高額になるケースも少なくありません。   さらに、古くても壊れていても査定可能。保存状態があまり良くないものでも、パーツが欠けているものでも、専門スタッフが、一台一台ていねいに評価してくれます。   また、オーディオ機器は大きいものや重いものが多いですけれども 全国どこでも、宅配や出張で安心の無料査定。 あなたの大切なオーディオを、次のオーナーへつなぎます!とのことです。   気になった方は、まずは電話でご相談ください。 電話番号は、フリーダイヤル、0120-361-371です。 ホームページからでも相談できるようですよ。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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