Skip to content
FoodWatchJapan podcast artwork

PODCAST · arts

FoodWatchJapan

by 株式会社香雪社

食ビジネスのプロ向けのWebサイトFoodWatchJapanから、レストランやファストフードなどのフードサービス、コンビニやスーパーなどの小売業、食品メーカー、農林水産業の新しい情報をお届けします。

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Oct 10, 2026 · Source feed

Episodes

  1. イワシ増。サンマ、ムキカキ減

    「イワシ増。サンマ、ムキカキ減」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年10月第2週(2026年10月9日〜2026年10月15日)の概況より。12日(月)が休市のため5日間の営業。鮮魚類の取扱数量は前週に比べわずかに増加。前年同期は2025年10月10日~2025年10月16日。1日平均取扱数量は総量957t(100%、96%)。このうち鮮魚類は602t(前週比102%、前年同期比112%)、冷凍魚類は191t(前週比100%、前年同期比83%)、塩干加工品は164t(前週比93%、前年同期比72%)。

  2. さといも、はくさいなどが増加

    「さといも、はくさいなどが増加」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年10月第2週(2026年10月9日〜2026年10月15日)の概況より。開市日数は、今週4日、前週5日、前年4日。1日平均入荷量は総量6,367t(前週比129%、前年同期比101%)。

  3. みかん、かき、西洋なしなど増

    「みかん、かき、西洋なしなど増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年10月第2週(2026年10月9日〜2026年10月15日)の概況より。開市日数は、今週4日、前週5日、前年4日。1日平均入荷量は総量2,029t(前週比156%、前年同期比99%)。

  4. PFASリスク評価の精緻化

    「PFASリスク評価の精緻化」 国立医薬品食品衛生研究所が集めた食品の安全性に関する国際機関や各国公的機関等の最新情報から。ECHAはTFA類の生殖毒性等の分類を勧告。BfRはPFASの健康リスク評価強化への提言と、農薬等の評価における疫学研究の意義と限界を紹介した。

  5. 2024年コレラ流行60カ国

    「2024年コレラ流行60カ国」 国立医薬品食品衛生研究所が集めた食品の安全性に関する国際機関や各国公的機関等の最新情報から。2024年のコレラ流行は60カ国に拡大し、患者約56万人、死者6,028人を報告。前年比で患者は5%、死者は50%増加し、致死率は1.1%だった。

  6. 客数減。客単価増で前年クリア

    「客数減。客単価増で前年クリア」 主要コンビニエンスストアの2026年9月実績。各チェーンとも既存店客数は前年同月を下回った。セブン-イレブン・ジャパン(4.1%減)とファミリーマート国内(4.6%減)は4%以上の減だった。

  7. ムキカキ33%増。0.5割安

    「ムキカキ33%増。0.5割安」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年10月第1週(2026年10月2日〜2026年10月8日)の概況より。7日(水)が休市のため5日間の営業。鮮魚類の取扱数量は前週に比べ7%の減少。前年同期は2025年10月3日~2025年10月9日。1日平均取扱数量は総量959t(89%、91%)。このうち鮮魚類は591t(前週比93%、前年同期比95%)、冷凍魚類は191t(前週比88%、前年同期比95%)、塩干加工品は177t(前週比81%、前年同期比77%)。

  8. フグが詳しくわかるエンタメ

    「フグが詳しくわかるエンタメ」 フグ(河豚)は、多くの種が体内の特定の部位に強い毒性のあるテトロドトキシンを持っており、その調理には免許が必要な食材だ。“当たる”と死んでしまうことにかけて“鉄砲”とも呼ばれる。今回取り上げる「GUN FISH あなたの知らないフグの世界」は、そんな“鉄砲”を扱う“ガンマン”たちに焦点を当てた、フードドキュメンタリーである。

  9. まつたけ、生しいたけなど増

    「まつたけ、生しいたけなど増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年10月第1週(2026年10月2日〜2026年10月8日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量5,110t(前週比101%、前年同期比99%)。

  10. みかん、りんご増加。くり減

    「みかん、りんご増加。くり減」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年10月第1週(2026年10月2日〜2026年10月8日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量1,455t(前週比99%、前年同期比102%)。

  11. サンマ減。アジ、カツオなど増

    「サンマ減。アジ、カツオなど増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年9月第4週(2026年9月25日〜2026年10月1日)の概況より。“”が休市のため””前年同期は2025年9月26日~2025年10月2日。1日平均取扱数量は総量1,076t(104%、95%)。このうち鮮魚類は638t(前週比96%、前年同期比101%)、冷凍魚類は218t(前週比107%、前年同期比79%)、塩干加工品は220t(前週比137%、前年同期比96%)。

  12. だいこん増。きゅうりなど減

    「だいこん増。きゅうりなど減」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年9月第4週(2026年9月25日〜2026年10月1日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週4日、前年5日。1日平均入荷量は総量5,067t(前週比100%、前年同期比107%)。

  13. かき増。もも、いちじくなど減

    「かき増。もも、いちじくなど減」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年9月第4週(2026年9月25日〜2026年10月1日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週4日、前年5日。1日平均入荷量は総量1,472t(前週比84%、前年同期比111%)。

  14. 2カ月ぶりに前年実績を割る

    「2カ月ぶりに前年実績を割る」 ホットペッパーグルメ外食総研は、2026年8月度の外食市場調査を発表した。2026年8月の外食市場規模は3,161億円で、前年同月比-31億円、前月比106億円だった。

  15. FDA最新Food Code

    「FDA最新Food Code」 国立医薬品食品衛生研究所が集めた食品の安全性に関する国際機関や各国公的機関等の最新情報から。Codexで残留農薬基準の検討が進展。脳腫瘍とマイクロプラスチックの因果関係には慎重な見方。FDAは食品安全指針を更新、EPAは農薬19種を市場から排除。

  16. 生乳チーズで大腸菌O26感染

    「生乳チーズで大腸菌O26感染」 国立医薬品食品衛生研究所が集めた食品の安全性に関する国際機関や各国公的機関等の最新情報から。米国9州で生乳チーズに関連する大腸菌O26感染が発生。患者13人中8人が入院し、3人がHUSを発症。原因とみられる製品は回収されている。

  17. 長雨響き葉物果菜は高値傾向

    「長雨響き葉物果菜は高値傾向」 農林水産省が2026年9月30日に発表した2026年10月の野菜の生育状況及び価格見通し。これによると、2026年10月は、はくさい、レタス、なす、トマト等の価格は平年を上回って推移することが見込まれる一方で、ばれいしょ、たまねぎの価格は平年を下回って推移する見込み。

  18. 前年並みから微増が多い傾向

    「前年並みから微増が多い傾向」 主要食品スーパーの2026年8月実績。2026年8月の食品スーパー(株式公開企業)の業績。既存店売上高では、データのある35件のうち24件が前年同月以上だった一方、11件が前年同月割れとなった。全店売上高では、データのある37件のうち28件が前年同月以上だった一方、9件が前年同月割れだった。

  19. サンマ2割増。生わずかに下落

    「サンマ2割増。生わずかに下落」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年9月第3週(2026年9月18日〜2026年9月24日)の概況より。21日(月)、22日(火)が休市のため4日間の営業。鮮魚類の取扱数量は前週に比べほぼ変わらず。前年同期は2025年9月19日~2025年9月25日。1日平均取扱数量は総量1,031t(96%、105%)。このうち鮮魚類は666t(前週比99%、前年同期比115%)、冷凍魚類は204t(前週比106%、前年同期比106%)、塩干加工品は161t(前週比79%、前年同期比78%)。

  20. さといも、ブロ、まつたけ増

    「さといも、ブロ、まつたけ増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年9月第3週(2026年9月18日〜2026年9月24日)の概況より。開市日数は、今週4日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量4,859t(前週比90%、前年同期比99%)。

  21. かき、みかん、いちじくなど増

    「かき、みかん、いちじくなど増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年9月第3週(2026年9月18日〜2026年9月24日)の概況より。開市日数は、今週4日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量1,638t(前週比118%、前年同期比124%)。

  22. おいしい話と残酷で怖い食の話

    「おいしい話と残酷で怖い食の話」 この夏話題を読んだアニメーション映画「映画ちいかわ人魚の島のひみつ」。ネット上にさまざまな考察があふれているように、観終わった後でいろいろ語りたくなる作品である。

  23. 生鮮と惣菜好調も一般食品低調

    「生鮮と惣菜好調も一般食品低調」 スーパーマーケット3団体(※)は、2026年9月24日にスーパーマーケット販売統計調査2026年8月実績速報版ならびにスーパーマーケット景気動向調査2026年8月実績を発表した。それらによると、既存店売上高は前年同月比1.4%増。生鮮3部門、惣菜が好調だった一方、一般食品は前年割れ。客単価は上昇し、来客数は減少したものの前月から改善。景況感も小幅に改善した。

  24. 客減既存店14カ月全店3カ月

    「客減既存店14カ月全店3カ月」 日本フランチャイズチェーン協会(JFA)はJFAコンビニエンスストア統計調査月報2026年8月度を発表した。全店売上高は10775億3500万円(前年同月比100.5%)だった。既存店売上高は10363億6000万円(前年同月比100.3%)、既存店客数13億4809万3000人(同98.3%)、既存店客単価768.8円(同102.0%)だった。

  25. 既存店売上高5%以上増28件

    「既存店売上高5%以上増28件」 主要フードサービスの2026年8月実績。2026年8月のフードサービス(株式公開企業)の業績。既存店売上高では、データのある135件のうち83件が前年同月以上だった一方、52件が前年同月割れとなった。全店売上高では、データのある110件のうち75件が前年同月以上だった一方、35件が前年同月割れだった。

  26. 外食回数減る一方で単価は上昇

    「外食回数減る一方で単価は上昇」 リクルートのホットペッパーグルメ外食総研がまとめた2025年度(2025年4月〜2026年3月)の外食・中食市場調査によると、首都圏、関西圏、東海圏の外食市場規模は3兆7081億円と推計された。

  27. サンマ48%増。生1.5割安

    「サンマ48%増。生1.5割安」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年9月第2週(2026年9月11日〜2026年9月17日)の概況より。16日(水)が休市のため5日間の営業。鮮魚類の取扱数量は前週に比べ7%の増加。前年同期は2025年9月12日~2025年9月18日。1日平均取扱数量は総量1,068t(105%、85%)。このうち鮮魚類は671t(前週比107%、前年同期比88%)、冷凍魚類は193t(前週比97%、前年同期比82%)、塩干加工品は204t(前週比108%、前年同期比81%)。

  28. さつま、まつたけ、しいたけ増

    「さつま、まつたけ、しいたけ増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年9月第2週(2026年9月11日〜2026年9月17日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年4日。1日平均入荷量は総量5,402t(前週比102%、前年同期比95%)。

  29. かき、みかん、くりなど増加

    「かき、みかん、くりなど増加」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年9月第2週(2026年9月11日〜2026年9月17日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年4日。1日平均入荷量は総量1,390t(前週比103%、前年同期比92%)。

  30. CodexがWebサイト刷新

    「CodexがWebサイト刷新」 国立医薬品食品衛生研究所が集めた食品の安全性に関する国際機関や各国公的機関等の最新情報から。FAOはCodex Alimentarius(コーデックス委員会)のWebサイトを刷新。FDAは動物薬残留物の試験指針を公表。USDAは残留物分析を拡充。EPAは動物実験削減に向け新評価法を導入。

  31. スプラウトに関連のサルモネラ

    「スプラウトに関連のサルモネラ」 国立医薬品食品衛生研究所が集めた食品の安全性に関する国際機関や各国公的機関等の最新情報から。米国の複数州で発生しているサルモネラ感染アウトブレイクで、ブロッコリースプラウトがサルモネラに汚染され、このアウトブレイクの感染源として特定された。

  32. サンマ66%増。北海道主体

    「サンマ66%増。北海道主体」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年9月第1週(2026年9月4日〜2026年9月10日)の概況より。9日(水)が休市のため5日間の営業。鮮魚類の取扱数量は前週に比べ18%の増加。前年同期は2025年9月5日~2025年9月11日。1日平均取扱数量は総量1,017t(114%、103%)。このうち鮮魚類は629t(前週比118%、前年同期比104%)、冷凍魚類は199t(前週比109%、前年同期比107%)、塩干加工品は189t(前週比108%、前年同期比94%)。

  33. じゃが、ブロッコリーなど増

    「じゃが、ブロッコリーなど増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年9月第1週(2026年9月4日〜2026年9月10日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量4,522t(前週比94%、前年同期比92%)。

  34. みかん、りんご、ぶどうなど増

    「みかん、りんご、ぶどうなど増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年9月第1週(2026年9月4日〜2026年9月10日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量1,344t(前週比109%、前年同期比108%)。

  35. 二課の食事情。そして立ち食い

    「二課の食事情。そして立ち食い」 先日、「機動警察パトレイバー」シリーズの最新作、「機動警察パトレイバー EZY」のFile 2が劇場公開された。これは三部作のうちの二作目にあたり、来年の3月には完結編となるFile 3の公開を控えている。

  36. ローソンは既存店売上高微増

    「ローソンは既存店売上高微増」 主要コンビニエンスストアの2026年8月実績。ローソン(ローソン、ナチュラルローソン)は既存店売上高が1.5%増。客数、客単価はほぼ前年並みだった。

  37. イワシ、サンマ増。サバ微増

    「イワシ、サンマ増。サバ微増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年8月第5週(2026年8月28日〜2026年9月3日)の概況より。2日(水)が休市のため5日間の営業。鮮魚類の取扱数量は前週に比べ11%の減少。前年同期は2025年8月29日~2025年9月4日。1日平均取扱数量は総量893t(100%、80%)。このうち鮮魚類は535t(前週比89%、前年同期比89%)、冷凍魚類は183t(前週比102%、前年同期比65%)、塩干加工品は175t(前週比157%、前年同期比74%)。

  38. さといも、さつま、かぼちゃ増

    「さといも、さつま、かぼちゃ増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年8月第5週(2026年8月28日〜2026年9月3日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量5,304t(前週比97%、前年同期比108%)。

  39. いちじく、ぶどう、なしなど増

    「いちじく、ぶどう、なしなど増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年8月第5週(2026年8月28日〜2026年9月3日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週5日、前年5日。1日平均入荷量は総量1,227t(前週比93%、前年同期比104%)。

  40. 食品安全分野におけるAI活用

    「食品安全分野におけるAI活用」 国立医薬品食品衛生研究所が集めた食品の安全性に関する国際機関や各国公的機関等の最新情報から。FAOが食品安全へのAI活用を総説。ドイツで乳児のビタミンD中毒が発生。成人向けサプリ使用が原因。韓国当局の検査では中国産白菜等からホルムアルデヒドは不検出。

  41. アルファルファに関連の食中毒

    「アルファルファに関連の食中毒」 国立医薬品食品衛生研究所が集めた食品の安全性に関する国際機関や各国公的機関等の最新情報から。米国で大腸菌(O26:H11、O103:H25およびO168:H8)およびサルモネラ(Salmonella Agona)感染アウトブレイクが発生しており、疫学・追跡調査によるデータは、特定企業が出荷したアルファルファスプラウトが複数の病原体に汚染され、本アウトブレイクの感染源となっている可能性があることを示している。

  42. 外食回数微増。外食単価は下降

    「外食回数微増。外食単価は下降」 ホットペッパーグルメ外食総研は、2026年7月度の外食市場調査を発表した。2026年7月の外食市場規模は3,055億円で、前年同月比44億円、前月比186億円だった。

  43. 残酷なごちそう/健気な奔走

    「残酷なごちそう/健気な奔走」 8月15日、終戦の日の前には例年、戦争を題材にした映画が複数公開される。今年印象に残ったのは、第二次世界大戦中のナチス・ドイツを舞台にした二作品。いずれも食べ物がキーアイテムになっているので、ここに紹介する。

  44. サバ、カツオ増。サンマ微減

    「サバ、カツオ増。サンマ微減」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年8月第4週(2026年8月21日〜2026年8月27日)の概況より。“”が休市のため””前年同期は2025年8月22日~2025年8月28日。1日平均取扱数量は総量894t(104%、91%)。このうち鮮魚類は602t(前週比113%、前年同期比103%)、冷凍魚類は180t(前週比103%、前年同期比88%)、塩干加工品は111t(前週比75%、前年同期比56%)。

  45. さといも、さつまいも、ねぎ増

    「さといも、さつまいも、ねぎ増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年8月第4週(2026年8月21日〜2026年8月27日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週3日、前年5日。1日平均入荷量は総量5,452t(前週比79%、前年同期比106%)。

  46. みかん、りんご、アールス増

    「みかん、りんご、アールス増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場大田市場業務課)が発表した2026年8月第4週(2026年8月21日〜2026年8月27日)の概況より。開市日数は、今週5日、前週3日、前年5日。1日平均入荷量は総量1,315t(前週比82%、前年同期比104%)。

  47. じゃがいも、たまねぎ生育順調

    「じゃがいも、たまねぎ生育順調」 農林水産省が2026年8月28日に発表した2026年9月の野菜の生育状況及び価格見通し。これによると、2026年9月は、きゅうり、トマトの価格が前半に平年を上回って推移することが見込まれる一方、ばれいしょ、たまねぎ、レタスは平年を下回り、にんじんも前半は平年を下回って推移する見込み。

  48. 客数増鈍く前年並みが多い傾向

    「客数増鈍く前年並みが多い傾向」 主要食品スーパーの2026年7月実績。2026年7月の食品スーパー(株式公開企業)の業績。既存店売上高では、データのある35件のうち21件が前年同月以上だった一方、14件が前年同月割れとなった。全店売上高では、データのある37件のうち26件が前年同月以上だった一方、11件が前年同月割れだった。

  49. 客数回復。キャンペーン奏功か

    「客数回復。キャンペーン奏功か」 日本フードサービス協会(JF)は2026年7月外食産業市場動向調査を発表した。全体(事業社数(N=234)、店舗数(N=37272)店=101.1%)合計の売上高は106.8%と拡大。客単価は上昇したが、客数は103.2%と前年同月を上回った。

  50. サンマ3.2倍増。イワシも増

    「サンマ3.2倍増。イワシも増」 東京都中央卸売市場(東京都中央卸売市場豊洲市場水産農産品課)が発表した2026年8月第3週(2026年8月14日〜2026年8月20日)の概況より。14日(金)、15日(土)、19日(水)が休市のため3日間の営業。鮮魚類の取扱数量は前週に比べ10%の減少。前年同期は2025年8月15日~2025年8月21日。1日平均取扱数量は総量858t(87%、84%)。このうち鮮魚類は534t(前週比90%、前年同期比98%)、冷凍魚類は174t(前週比78%、前年同期比75%)、塩干加工品は149t(前週比91%、前年同期比62%)。

Type above to search every episode's transcript for a word or phrase. Matches are scoped to this podcast.

Searching…

We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.

No matches for "" in this podcast's transcripts.

Showing of matches

No topics indexed yet for this podcast.

Loading reviews...

ABOUT THIS SHOW

食ビジネスのプロ向けのWebサイトFoodWatchJapanから、レストランやファストフードなどのフードサービス、コンビニやスーパーなどの小売業、食品メーカー、農林水産業の新しい情報をお届けします。

HOSTED BY

株式会社香雪社

CATEGORIES

Frequently Asked Questions

How many episodes does FoodWatchJapan have?

FoodWatchJapan currently has 50 episodes available on PodParley. New episodes are automatically indexed when they're published to the podcast feed.

What is FoodWatchJapan about?

食ビジネスのプロ向けのWebサイトFoodWatchJapanから、レストランやファストフードなどのフードサービス、コンビニやスーパーなどの小売業、食品メーカー、農林水産業の新しい情報をお届けします。

How often does FoodWatchJapan release new episodes?

FoodWatchJapan has 50 episodes. Check the episode list to see recent publication dates and frequency.

Where can I listen to FoodWatchJapan?

You can listen to FoodWatchJapan on PodParley by clicking any episode. We provide an embedded audio player for direct listening, and you can also subscribe via your preferred podcast app using the RSS feed.

Who hosts FoodWatchJapan?

FoodWatchJapan is created and hosted by 株式会社香雪社.
URL copied to clipboard!