graphic trip / グラフィックトリップ podcast artwork

PODCAST · arts

graphic trip / グラフィックトリップ

毎回、グラフィックデザインやグラフィックアート、グラフィックの文化を支える様々なキーパーソンをゲストにお呼びして、ゲストのお仕事の話だけではなく、知られざる個人的な活動にもフォーカス、その人となりにも光を当てていきます。この番組、graphic trip / グラフィックトリップを通してグラフィックの世界へ一緒に旅(トリップ)しませんか?この番組は、ギンザ・グラフィック・ギャラリーや京都dddギャラリーを企画・運営するDNP文化振興財団がお送りします。

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    #17特別編 髙田唯(グラフィックデザイナー)、伊勢春日(「VOILLD」ディレクター・キュレーター)

    エピソードの内容 ポッドキャスト番組「graphic trip/グラフィックトリップ」#17特別編が公開されました。グラフィックデザイナーの髙田唯さんがリスナーに「graphic trip」できる場所としておすすめするギャラリーギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)に、「VOILLD」のディレクター・キュレーターの伊勢春日さんとお越しいただきました。髙田さんが衝撃を受けたという同ギャラリーの企画展「ダフィー・クーネ:ポスターを構築する」は8月26日(水)まで、終了まであと僅か、みなさまお急ぎください!#17特別編の聴きどころ Allrightのオールライトニッポン/おすすめの「graphic trip」できる場所は?/gggダフィー・クーネ展の衝撃/ぶん殴られるのが好き?/大自然の中で見つける圧倒的な美/ダフィさんと共作したい/髙田唯さんのありがたいひとこと/ プロフィール 髙田唯グラフィックデザイナー。1980年東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。グラフィックデザイン部門「Allright Graphics」、活版印刷部門「Allright Printing」からなる株式会社Allright取締役。東京造形大学准教授。JAGDA会員。AGI会員。https://www.allright-inc.jp/伊勢春日東京都出身。2014年、中目黒にVOILLDを設立。東京を中心に活躍する多彩なジャンルのアーティストによる展覧会の企画・ディレクションを行う。総勢40組に及ぶクリエイター、アーティストが出店するアートイベント「TOKYO ART BAZAAR」の開催をはじめ、ラフォーレ原宿の広告制作プロデュース、作品コーディネート、アーティストマネージメントも行う他、アートフェアへの参加、絵本の企画など、アートにまつわる多岐に渡るプロジェクトを行う。https://www.voilld.com/aboutSNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #17-4 髙田唯(グラフィックデザイナー)、伊勢春日(「VOILLD」ディレクター・キュレーター)4/4

    エピソードの内容 今回のゲストは、グラフィックデザイナーの髙田唯さん。髙田さん率いるデザイン事務所「Allright」は2026年で発足20周年になります。そして、人気ポッドキャスト番組「アートでもないこうでもない」のパーソナリティにして、アートギャラリー「VOILLD」ディレクター・キュレーターの伊勢春日さんです。#17-4の聴きどころ アナログとデジタルのデザインはどちらが好きですか/コラボレーションワークの愉しみ/本を読むときは紙か電子か、本を読む所作が好き/感覚と思考、どちらが先ですか/笑って死ぬために生きるプロフィール 髙田唯グラフィックデザイナー。1980年東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。グラフィックデザイン部門「Allright Graphics」、活版印刷部門「Allright Printing」からなる株式会社Allright取締役。東京造形大学准教授。JAGDA会員。AGI会員。https://www.allright-inc.jp/伊勢春日東京都出身。2014年、中目黒にVOILLDを設立。東京を中心に活躍する多彩なジャンルのアーティストによる展覧会の企画・ディレクションを行う。総勢40組に及ぶクリエイター、アーティストが出店するアートイベント「TOKYO ART BAZAAR」の開催をはじめ、ラフォーレ原宿の広告制作プロデュース、作品コーディネート、アーティストマネージメントも行う他、アートフェアへの参加、絵本の企画など、アートにまつわる多岐に渡るプロジェクトを行う。https://www.voilld.com/aboutSNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #17-3 髙田唯(グラフィックデザイナー)、伊勢春日(「VOILLD」ディレクター・キュレーター)3/4

    エピソードの内容 今回のゲストは、グラフィックデザイナーの髙田唯さん。髙田さん率いるデザイン事務所「Allright」は2026年で発足20周年になります。そして、人気ポッドキャスト番組「アートでもないこうでもない」のパーソナリティにして、アートギャラリー「VOILLD」ディレクター・キュレーターの伊勢春日さんです。#17-3の聴きどころ 良い展示空間って何ですか?/うまくいかなかった展示から学んだこと/癖や偏り、売りたいけど売りたくない/東京アートバザール!/やってみたいことは「待ったなし」/巨大看板広告が気になっています。プロフィール 髙田唯グラフィックデザイナー。1980年東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。グラフィックデザイン部門「Allright Graphics」、活版印刷部門「Allright Printing」からなる株式会社Allright取締役。東京造形大学准教授。JAGDA会員。AGI会員。https://www.allright-inc.jp/伊勢春日東京都出身。2014年、中目黒にVOILLDを設立。東京を中心に活躍する多彩なジャンルのアーティストによる展覧会の企画・ディレクションを行う。総勢40組に及ぶクリエイター、アーティストが出店するアートイベント「TOKYO ART BAZAAR」の開催をはじめ、ラフォーレ原宿の広告制作プロデュース、作品コーディネート、アーティストマネージメントも行う他、アートフェアへの参加、絵本の企画など、アートにまつわる多岐に渡るプロジェクトを行う。https://www.voilld.com/aboutSNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #17-2 髙田唯(グラフィックデザイナー)、伊勢春日(「VOILLD」ディレクター・キュレーター)2/4

    エピソードの内容 今回のゲストは、グラフィックデザイナーの髙田唯さん。髙田さん率いるデザイン事務所「Allright」は2026年で発足20周年になります。そして、人気ポッドキャスト番組「アートでもないこうでもない」のパーソナリティにして、アートギャラリー「VOILLD」ディレクター・キュレーターの伊勢春日さんです。#17-2の聴きどころ 作家や作品の”好きになり方”のアレコレ/グラフィックデザイナーがはみ出す時/髙田さんが衝撃を受けたデザイナー/疑惑の質問コーナー、職業病の話/史上最大の失敗、文字が逃げた/現実世界を平面の中に閉じ込める行為    プロフィール 髙田唯グラフィックデザイナー。1980年東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。グラフィックデザイン部門「Allright Graphics」、活版印刷部門「Allright Printing」からなる株式会社Allright取締役。東京造形大学准教授。JAGDA会員。AGI会員。https://www.allright-inc.jp/伊勢春日東京都出身。2014年、中目黒にVOILLDを設立。東京を中心に活躍する多彩なジャンルのアーティストによる展覧会の企画・ディレクションを行う。総勢40組に及ぶクリエイター、アーティストが出店するアートイベント「TOKYO ART BAZAAR」の開催をはじめ、ラフォーレ原宿の広告制作プロデュース、作品コーディネート、アーティストマネージメントも行う他、アートフェアへの参加、絵本の企画など、アートにまつわる多岐に渡るプロジェクトを行う。https://www.voilld.com/aboutSNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #17-1 髙田唯(グラフィックデザイナー)、伊勢春日(「VOILLD」ディレクター・キュレーター)1/4

    エピソードの内容 今回のゲストは、グラフィックデザイナーの髙田唯さん。髙田さん率いるデザイン事務所「Allright」は2026年で発足20周年になります。そして、人気ポッドキャスト番組「アートでもないこうでもない」のパーソナリティにして、アートギャラリー「VOILLD」ディレクター・キュレーターの伊勢春日さんです。#17-1の聴きどころ ふたりの出会いは/なぜデザイナーの髙田さんが何故アート作品を/人型をひたすら並べた個展ってなんですか?/キュレーターとは何ですか?/伊勢さんがアートギャラリー「VOILLD」を始めたきっかけはプロフィール 髙田唯グラフィックデザイナー。1980年東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。グラフィックデザイン部門「Allright Graphics」、活版印刷部門「Allright Printing」からなる株式会社Allright取締役。東京造形大学准教授。JAGDA会員。AGI会員。https://www.allright-inc.jp/伊勢春日東京都出身。2014年、中目黒にVOILLDを設立。東京を中心に活躍する多彩なジャンルのアーティストによる展覧会の企画・ディレクションを行う。総勢40組に及ぶクリエイター、アーティストが出店するアートイベント「TOKYO ART BAZAAR」の開催をはじめ、ラフォーレ原宿の広告制作プロデュース、作品コーディネート、アーティストマネージメントも行う他、アートフェアへの参加、絵本の企画など、アートにまつわる多岐に渡るプロジェクトを行う。https://www.voilld.com/aboutSNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #16-3 駒形あい(グラフィックデザイナー/ONE STROKE代表)、岡野晃子(映像作家)3/3

    エピソードの内容 #16のゲストは、グラフィックデザイナーの駒形あいさん。ONE STROKEにて父である駒形克己さんのもと、グラフィックデザインや書籍制作に携わり、グローバルにレクチャーやワークショップ活動を展開しています。そして、映像作家の岡野晃子さん。長年美術館に勤務したのち、視覚にとどまらない感覚をひらく美術館教育の可能性を探究。ドキュメンタリー映画「手でふれてみる世界」を制作し、鑑賞体験のあり方を問い続けています。#16-3の聴きどころ 「美術館は、もっとひらける」美術館のアクセシビリティ/オメロの触知図/イタリアのフルインクルーシブ教育って/こども美術館を作りたい!/アメリカの博物館教育/ボローニャ国際絵本原画展/ONE STROKEは引き継ぎますプロフィール 駒形 あい 桑沢デザイン研究所を卒業後、オンワード樫山にてメンズデザイナーとして勤務。その後ONE STROKEにて父である駒形克己の元、グラフィックデザインや本の制作に携わる。目の見えない方や弱視の方の意見を聞きながら、東京都庭園美術館の特徴ある建物の意匠を伝えるための触る絵本をデザイン・制作。福岡歯科大学 / 福岡医療短期大学のサインデザイン、JR大船渡線開業100周年記念シンボルマークのデザインなど、多岐に渡る。イタリア、スペイン、メキシコ、韓国などで、講義やワークショップ、ポートフォリオレビューの講師を務める。https://www.one-stroke.co.jp/岡野晃子バンク・ストリート教育大学博物館教育研究科修士課程修了、コロンビア大学大学院美術及び美術教育研究科修士課程修了。ヴァンジ彫刻庭園美術館にて「センス・オブ・ワンダー もうひとつの庭へ」、「すべてのひとに石がひつよう 目と、手でふれる世界」(日本展示学会賞受賞)など企画。視覚にとどまらない感覚による美術館教育の可能性を研究。その一環として、ドキュメンタリー映画「手でふれてみる世界」を制作。https://le-mani.com/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠京都dddギャラリー ⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠DNP文化振興財団 ⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠京都dddギャラリー ⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠⁠⁠

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    #16-2駒形あい(グラフィックデザイナー/ONE STROKE代表)、岡野晃子(映像作家)2/3

    エピソードの内容 #16のゲストは、グラフィックデザイナーの駒形あいさん。ONE STROKEにて父である駒形克己さんのもと、グラフィックデザインや書籍制作に携わり、グローバルにレクチャーやワークショップ活動を展開しています。そして、映像作家の岡野晃子さん。長年美術館に勤務したのち、視覚にとどまらない感覚をひらく美術館教育の可能性を探究。ドキュメンタリー映画「手でふれてみる世界」を制作し、鑑賞体験のあり方を問い続けています。#16-2の聴きどころ 「あの本はどう生まれた?克己さんと“本と紙”」克己さんが世界的デザイナーになるまで/Little tree×ボローニャ・チルドレンズ・ブックフェア/LITTLE EYES 克己さんとムナーリ/POPSCOPE/本は一緒に年を重ねる/紙へのこだわりプロフィール 駒形 あい 桑沢デザイン研究所を卒業後、オンワード樫山にてメンズデザイナーとして勤務。その後ONE STROKEにて父である駒形克己の元、グラフィックデザインや本の制作に携わる。目の見えない方や弱視の方の意見を聞きながら、東京都庭園美術館の特徴ある建物の意匠を伝えるための触る絵本をデザイン・制作。福岡歯科大学 / 福岡医療短期大学のサインデザイン、JR大船渡線開業100周年記念シンボルマークのデザインなど、多岐に渡る。イタリア、スペイン、メキシコ、韓国などで、講義やワークショップ、ポートフォリオレビューの講師を務める。https://www.one-stroke.co.jp/岡野晃子バンク・ストリート教育大学博物館教育研究科修士課程修了、コロンビア大学大学院美術及び美術教育研究科修士課程修了。ヴァンジ彫刻庭園美術館にて「センス・オブ・ワンダー もうひとつの庭へ」、「すべてのひとに石がひつよう 目と、手でふれる世界」(日本展示学会賞受賞)など企画。視覚にとどまらない感覚による美術館教育の可能性を研究。その一環として、ドキュメンタリー映画「手でふれてみる世界」を制作。https://le-mani.com/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠京都dddギャラリー ⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠DNP文化振興財団 ⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠京都dddギャラリー ⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠⁠

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    #16-1 駒形あい(グラフィックデザイナー/ONE STROKE代表)、岡野晃子(映像作家)1/3

    エピソードの内容 #16のゲストは、グラフィックデザイナーの駒形あいさん。ONE STROKEにて父である駒形克己さんのもと、グラフィックデザインや書籍制作に携わり、グローバルにレクチャーやワークショップ活動を展開しています。そして、映像作家の岡野晃子さん。長年美術館に勤務したのち、視覚にとどまらない感覚をひらく美術館教育の可能性を探究。ドキュメンタリー映画「手でふれてみる世界」を制作し、鑑賞体験のあり方を問い続けています。#16-1の聴きどころ 「“触れて見る”ってなんだろう?ちいさなデザインからつながるONE STROKEの本づくり」ちいさなデザイン 駒形克己展/ほっとする手~なんで手が好き?/オメロ触覚美術館/克己さんの触察絵本制作/さわる絵本 東京都庭園美術館」プロフィール 駒形 あい 桑沢デザイン研究所を卒業後、オンワード樫山にてメンズデザイナーとして勤務。その後ONE STROKEにて父である駒形克己の元、グラフィックデザインや本の制作に携わる。目の見えない方や弱視の方の意見を聞きながら、東京都庭園美術館の特徴ある建物の意匠を伝えるための触る絵本をデザイン・制作。福岡歯科大学 / 福岡医療短期大学のサインデザイン、JR大船渡線開業100周年記念シンボルマークのデザインなど、多岐に渡る。イタリア、スペイン、メキシコ、韓国などで、講義やワークショップ、ポートフォリオレビューの講師を務める。https://www.one-stroke.co.jp/岡野晃子バンク・ストリート教育大学博物館教育研究科修士課程修了、コロンビア大学大学院美術及び美術教育研究科修士課程修了。ヴァンジ彫刻庭園美術館にて「センス・オブ・ワンダー もうひとつの庭へ」、「すべてのひとに石がひつよう 目と、手でふれる世界」(日本展示学会賞受賞)など企画。視覚にとどまらない感覚による美術館教育の可能性を研究。その一環として、ドキュメンタリー映画「手でふれてみる世界」を制作。https://le-mani.com/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー ⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団 ⁠https://x.com/dnpfcp⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー ⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #15 特別編-3 ギャラリーツアー(出演:井口皓太、大原大次郎)3/3

    ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)にて開催中の企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」の関連イベントとして、5月30日(土)にgggにて行われたギャラリーツアーの様子の一部を”graphic trip #15 特別編”としてお送りいたします。 #15 特別編-1 新作_1階 ・自己紹介 ・新作紹介 ・1階のまとめ  #15 特別編-2 アーカイブ作品_地下 ・最初期の作品について ・ピクトグラムについて ・Sphereについて #15 特別編-3 ダメフィッシング_地下  ・ダメフィッシングについて  ・ギャラリーツアーのまとめ プロフィール 井口皓太映像デザイナー、クリエイティブディレクター1984年生まれ。NYと東京を拠点に活動。2008年、武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に株式会社TYMOTEを設立。2013年には、クリエイティブアソシエーションCEKAIを設立。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像監督、また、チームビルディング型のクリエイティブディレクションを得意とする。2020年にはオリンピック・パラリンピック大会史上初となる「東京2020 動くスポーツピクトグラム」の制作を担当。開会式典ではVideo Directorとして参画し、同大会のドローン演出3Dアニメーションも制作している。また、NIKE AirMax Day 2022をはじめとする3DOOHや、2025年にはラスベガスの巨大球体空間「Sphere」にて映像作品を発表するなど、立体空間を活かした映像演出でも注目を集めている。受賞歴には、東京TDC賞、D&AD Yellow Pencil、NY ADC賞、AICP SHOW Design、AICP POST AWARDS Motion Design and Graphicsなど。京都芸術大学客員教授。⁠⁠https://kotaiguchi.jp/⁠⁠大原大次郎グラフィックデザイナー 1978年神奈川県生まれ。2003年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。タイポグラフィを基軸とし,グラフィックデザイン、出版、CI計画、宣伝美術、パッケージデザイン等に従事するほか、展覧会、ワークショップ、パフォーマンスを通して、言葉や文字の新たな知覚を探るデザインプロジェクトを積極的に展開する。近年のプロジェクトには、重力を主題としたモビー ルのタイポグラフィシリーズ〈もじゅうりょく〉、山岳写真と登山図を再構築したグラフィック連作〈稜線〉、スケートボードに彫られた文字を身体的アプローチや環境要因によって変化させていく彫刻〈文字に乗る〉、音楽家と共に展開する発声と書字のパフォーマンス〈TypogRAPy〉などがある。共著に俳句集『ハロー風景』。2014年JAGDA新人賞、東京TDC賞受賞。⁠⁠https://oharadaijiro.com/projects/⁠⁠ SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠京都dddギャラリー ⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠DNP文化振興財団 ⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠ ・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠京都dddギャラリー ⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery⁠⁠/  DNP文化振興財団について  DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠⁠

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    #15 特別編-2 ギャラリーツアー(出演:井口皓太、大原大次郎)2/3

    ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)にて開催中の企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」の関連イベントとして、5月30日(土)にgggにて行われたギャラリーツアーの様子の一部を”graphic trip #15 特別編”としてお送りいたします。 #15 特別編-1 新作_1階 ・自己紹介 ・新作紹介 ・1階のまとめ  #15 特別編-2 アーカイブ作品_地下 ・最初期の作品について ・ピクトグラムについて ・Sphereについて #15 特別編-3 ダメフィッシング_地下  ・ダメフィッシングについて  ・ギャラリーツアーのまとめ プロフィール 井口皓太映像デザイナー、クリエイティブディレクター1984年生まれ。NYと東京を拠点に活動。2008年、武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に株式会社TYMOTEを設立。2013年には、クリエイティブアソシエーションCEKAIを設立。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像監督、また、チームビルディング型のクリエイティブディレクションを得意とする。2020年にはオリンピック・パラリンピック大会史上初となる「東京2020 動くスポーツピクトグラム」の制作を担当。開会式典ではVideo Directorとして参画し、同大会のドローン演出3Dアニメーションも制作している。また、NIKE AirMax Day 2022をはじめとする3DOOHや、2025年にはラスベガスの巨大球体空間「Sphere」にて映像作品を発表するなど、立体空間を活かした映像演出でも注目を集めている。受賞歴には、東京TDC賞、D&AD Yellow Pencil、NY ADC賞、AICP SHOW Design、AICP POST AWARDS Motion Design and Graphicsなど。京都芸術大学客員教授。⁠https://kotaiguchi.jp/⁠大原大次郎グラフィックデザイナー 1978年神奈川県生まれ。2003年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。タイポグラフィを基軸とし,グラフィックデザイン、出版、CI計画、宣伝美術、パッケージデザイン等に従事するほか、展覧会、ワークショップ、パフォーマンスを通して、言葉や文字の新たな知覚を探るデザインプロジェクトを積極的に展開する。近年のプロジェクトには、重力を主題としたモビー ルのタイポグラフィシリーズ〈もじゅうりょく〉、山岳写真と登山図を再構築したグラフィック連作〈稜線〉、スケートボードに彫られた文字を身体的アプローチや環境要因によって変化させていく彫刻〈文字に乗る〉、音楽家と共に展開する発声と書字のパフォーマンス〈TypogRAPy〉などがある。共著に俳句集『ハロー風景』。2014年JAGDA新人賞、東京TDC賞受賞。⁠https://oharadaijiro.com/projects/⁠ SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー ⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団 ⁠https://x.com/dnpfcp⁠ ・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー ⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery⁠/  DNP文化振興財団について  DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #15 特別編-1 ギャラリーツアー(出演:井口皓太、大原大次郎)1/3

    ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)にて開催中の企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」の関連イベントとして、5月30日(土)にgggにて行われたギャラリーツアーの様子の一部を”graphic trip #15 特別編”としてお送りいたします。 #15 特別編-1 新作_1階 ・自己紹介 ・新作紹介 ・1階のまとめ  #15 特別編-2 アーカイブ作品_地下 ・最初期の作品について ・ピクトグラムについて ・Sphereについて #15 特別編-3 ダメフィッシング_地下  ・ダメフィッシングについて  ・ギャラリーツアーのまとめ プロフィール 井口皓太映像デザイナー、クリエイティブディレクター1984年生まれ。NYと東京を拠点に活動。2008年、武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に株式会社TYMOTEを設立。2013年には、クリエイティブアソシエーションCEKAIを設立。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像監督、また、チームビルディング型のクリエイティブディレクションを得意とする。2020年にはオリンピック・パラリンピック大会史上初となる「東京2020 動くスポーツピクトグラム」の制作を担当。開会式典ではVideo Directorとして参画し、同大会のドローン演出3Dアニメーションも制作している。また、NIKE AirMax Day 2022をはじめとする3DOOHや、2025年にはラスベガスの巨大球体空間「Sphere」にて映像作品を発表するなど、立体空間を活かした映像演出でも注目を集めている。受賞歴には、東京TDC賞、D&AD Yellow Pencil、NY ADC賞、AICP SHOW Design、AICP POST AWARDS Motion Design and Graphicsなど。京都芸術大学客員教授。https://kotaiguchi.jp/大原大次郎グラフィックデザイナー 1978年神奈川県生まれ。2003年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。タイポグラフィを基軸とし,グラフィックデザイン、出版、CI計画、宣伝美術、パッケージデザイン等に従事するほか、展覧会、ワークショップ、パフォーマンスを通して、言葉や文字の新たな知覚を探るデザインプロジェクトを積極的に展開する。近年のプロジェクトには、重力を主題としたモビー ルのタイポグラフィシリーズ〈もじゅうりょく〉、山岳写真と登山図を再構築したグラフィック連作〈稜線〉、スケートボードに彫られた文字を身体的アプローチや環境要因によって変化させていく彫刻〈文字に乗る〉、音楽家と共に展開する発声と書字のパフォーマンス〈TypogRAPy〉などがある。共著に俳句集『ハロー風景』。2014年JAGDA新人賞、東京TDC賞受賞。https://oharadaijiro.com/projects/ SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp ・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/  DNP文化振興財団について  DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

  12. 47

    #15-4井口皓太(映像デザイナー)、聞き手:大原大次郎(グラフィックデザイナー)4/4

    エピソードの内容  今回のゲストは、ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて、企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」を開催中、CEKAI代表で、映像デザイナーの井口皓太さん。そして、井口さんが「ぜひ、お話ししたい」と聞き手に指名したのは大学の先輩にあたるグラフィックデザイナーの大原大次郎さんです。<今回のトークは企画展準備中の2月に収録したものです。> #15-4の聴きどころ キャッチャー的な視界は今に活かされていますか?/文字と運動神経は関係する?/文字に空間や奥行きを感じますか?/どうしてニューヨークに?/井口さんの現在と今後のビジョンは?/話してみてどうでしたか? プロフィール 井口皓太映像デザイナー、クリエイティブディレクターNYと東京を拠点に活動。2008年、武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に株式会社TYMOTEを設立。2013年には、クリエイティブアソシエーションCEKAIを設立。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像監督、また、チームビルディング型のクリエイティブディレクションを得意とする。2020年には五輪史上初となる「東京2020 動くスポーツピクトグラム」の制作を担当。開会式典ではVideo Directorとして参画し、同大会のドローン演出3Dアニメーションも制作した。近年では、NIKE Air Max Day 2022をはじめとする3DOOHや、ラスベガス「Sphere」でのプロジェクトなど、立体空間を活かした映像演出でも注目を集める。受賞歴には、東京TDC賞、D&AD Yellow Pencil、NY ADC賞、AICP SHOW Design、AICP POST AWARDS Motion Design and Graphicsなど。京都芸術大学客員教授。⁠https://kotaiguchi.jp/⁠CEKAI「いいものを、つくる」というシンプルな思想の元に集うクリエイター達から始まったクリエイティブアソシエーション。2013年に自然発生的にスタートし、東京、LA、NYへと制作拠点を広げながらグローバルに活動、個性的なクリエイターやプロデューサーなど100名以上が在籍。東京2020開会式の演出から子供番組のデザインに至るまで、領域を横断した多様なクリエイティブは国内外から支持を集めている。⁠https://cekai.jp/⁠大原大次郎グラフィックデザイナー 1978年神奈川県生まれ。2003年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。タイポグラフィを基軸とし,グラフィックデザイン、出版、CI計画、宣伝美術、パッケージデザイン等に従事するほか、展覧会、ワークショップ、パフォーマンスを通して、言葉や文字の新たな知覚を探るデザインプロジェクトを積極的に展開する。近年のプロジェクトには、重力を主題としたモビー ルのタイポグラフィシリーズ〈もじゅうりょく〉、山岳写真と登山図を再構築したグラフィック連作〈稜線〉、スケートボードに彫られた文字を身体的アプローチや環境要因によって変化させていく彫刻〈文字に乗る〉、音楽家と共に展開する発声と書字のパフォーマンス〈TypogRAPy〉などがある。共著に俳句集『ハロー風景』。2014年JAGDA新人賞、東京TDC賞受賞。https://oharadaijiro.com/projects/ SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp ・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/  DNP文化振興財団について  DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

  13. 46

    #15-3井口皓太(映像デザイナー)、聞き手:大原大次郎(グラフィックデザイナー)3/4

    エピソードの内容  今回のゲストは、ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて、企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」を開催中、CEKAI代表で、映像デザイナーの井口皓太さん。そして、井口さんが「ぜひ、お話ししたい」と聞き手に指名したのは大学の先輩にあたるグラフィックデザイナーの大原大次郎さんです。<今回のトークは企画展準備中の2月に収録したものです。>#15-3の聴きどころCEKAIとは何ですか?/ビジネスとクリエイティブは矛盾する?/ギンザ・グラフィック・ギャラリーでの展示はどんな感じ?/映像を存在させるとはどういうこと?/生成AIについてどう思う?/ “手ごたえ“は奪えないとは?プロフィール 井口皓太映像デザイナー、クリエイティブディレクターNYと東京を拠点に活動。2008年、武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に株式会社TYMOTEを設立。2013年には、クリエイティブアソシエーションCEKAIを設立。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像監督、また、チームビルディング型のクリエイティブディレクションを得意とする。2020年には五輪史上初となる「東京2020 動くスポーツピクトグラム」の制作を担当。開会式典ではVideo Directorとして参画し、同大会のドローン演出3Dアニメーションも制作した。近年では、NIKE Air Max Day 2022をはじめとする3DOOHや、ラスベガス「Sphere」でのプロジェクトなど、立体空間を活かした映像演出でも注目を集める。受賞歴には、東京TDC賞、D&AD Yellow Pencil、NY ADC賞、AICP SHOW Design、AICP POST AWARDS Motion Design and Graphicsなど。京都芸術大学客員教授。⁠https://kotaiguchi.jp/⁠CEKAI「いいものを、つくる」というシンプルな思想の元に集うクリエイター達から始まったクリエイティブアソシエーション。2013年に自然発生的にスタートし、東京、LA、NYへと制作拠点を広げながらグローバルに活動、個性的なクリエイターやプロデューサーなど100名以上が在籍。東京2020開会式の演出から子供番組のデザインに至るまで、領域を横断した多様なクリエイティブは国内外から支持を集めている。⁠https://cekai.jp/⁠大原大次郎グラフィックデザイナー 1978年神奈川県生まれ。2003年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。タイポグ ラフィを基軸とし,グラフィックデザイン、出版、CI計画、宣伝美術、パッケージデザイン等に従事するほか、展覧会、ワークショップ、パフォーマンスを通 して、言葉や文字の新たな知覚を探るデザインプロジェクトを積極的に展開する。近年のプロジェクトには、重力を主題としたモビー ルのタイポグラフィシリーズ〈もじゅうりょく〉、山岳写真と登山図を再構築したグラフィック連作〈稜線〉、スケートボードに彫られた文字を身体的アプローチや環境要因によって変化させていく彫刻〈文字に乗る〉、音楽家と共に展開する発声と書字のパフォーマンス〈TypogRAPy〉などがある。共著に俳句集『ハロー風景』。2014年JAGDA新人賞、東京TDC賞受賞。 https://oharadaijiro.com/projects/ SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー ⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団 ⁠https://x.com/dnpfcp⁠ ・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー ⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery⁠/  DNP文化振興財団について  DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #15-2井口皓太(映像デザイナー)、聞き手:大原大次郎(グラフィックデザイナー)2/4

    エピソードの内容  今回のゲストは、ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて、企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」を開催中、CEKAI代表で、映像デザイナーの井口皓太さん。そして、井口さんが「ぜひ、お話ししたい」と聞き手に指名したのは大学の先輩にあたるグラフィックデザイナーの大原大次郎さんです。<今回のトークは企画展準備中の2月に収録したものです。>#15-2の聴きどころ このMVはどうやって作っているのですか?/3Dの中に庭を造るとは? /自分の個性から逃れる方法とは?/時間を線で捉えるとはどういう意味?/モーションデザインとアニメーションの動きの違いをどう考えている?プロフィール 井口皓太映像デザイナー、クリエイティブディレクターNYと東京を拠点に活動。2008年、武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に株式会社TYMOTEを設立。2013年には、クリエイティブアソシエーションCEKAIを設立。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像監督、また、チームビルディング型のクリエイティブディレクションを得意とする。2020年には五輪史上初となる「東京2020 動くスポーツピクトグラム」の制作を担当。開会式典ではVideo Directorとして参画し、同大会のドローン演出3Dアニメーションも制作した。近年では、NIKE Air Max Day 2022をはじめとする3DOOHや、ラスベガス「Sphere」でのプロジェクトなど、立体空間を活かした映像演出でも注目を集める。受賞歴には、東京TDC賞、D&AD Yellow Pencil、NY ADC賞、AICP SHOW Design、AICP POST AWARDS Motion Design and Graphicsなど。京都芸術大学客員教授。⁠https://kotaiguchi.jp/⁠CEKAI「いいものを、つくる」というシンプルな思想の元に集うクリエイター達から始まったクリエイティブアソシエーション。2013年に自然発生的にスタートし、東京、LA、NYへと制作拠点を広げながらグローバルに活動、個性的なクリエイターやプロデューサーなど100名以上が在籍。東京2020開会式の演出から子供番組のデザインに至るまで、領域を横断した多様なクリエイティブは国内外から支持を集めている。⁠https://cekai.jp/⁠大原大次郎グラフィックデザイナー 1978年神奈川県生まれ。2003年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。タイポグ ラフィを基軸とし,グラフィックデザイン、出版、CI計画、宣伝美術、パッケージデザイン等に従事するほか、展覧会、ワークショップ、パフォーマンスを通 して、言葉や文字の新たな知覚を探るデザインプロジェクトを積極的に展開する。近年のプロジェクトには、重力を主題としたモビー ルのタイポグラフィシリーズ〈もじゅうりょく〉、山岳写真と登山図を再構築したグラフィック連作〈稜線〉、スケートボードに彫られた文字を身体的アプローチや環境要因によって変化させていく彫刻〈文字に乗る〉、音楽家と共に展開する発声と書字のパフォーマンス〈TypogRAPy〉などがある。共著に俳句集『ハロー風景』。2014年JAGDA新人賞、東京TDC賞受賞。 https://oharadaijiro.com/projects/ SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー ⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団 ⁠https://x.com/dnpfcp⁠ ・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー ⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery⁠/  DNP文化振興財団について  DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #15-1井口皓太(映像デザイナー)、聞き手:大原大次郎(グラフィックデザイナー)1/4

    エピソードの内容  今回のゲストは、ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて、企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」を開催中、CEKAI代表で、映像デザイナーの井口皓太さん。そして、井口さんが「ぜひ、お話ししたい」と聞き手に指名したのは大学の先輩にあたるグラフィックデザイナーの大原大次郎さんです。<今回のトークは企画展準備中の2月に収録したものです。>  #15-1の聴きどころ いつぶりでしたっけ?/大原先輩はどう見えていた?/学生時代に起業したのはどういう流れで?/ TYMOTEの名前はどこから?/夏休みの宿題はコラボレーションワークで?/CEKAIとしてのはじめての仕事は?  プロフィール 井口皓太映像デザイナー、クリエイティブディレクターNYと東京を拠点に活動。2008年、武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に株式会社TYMOTEを設立。2013年には、クリエイティブアソシエーションCEKAIを設立。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像監督、また、チームビルディング型のクリエイティブディレクションを得意とする。2020年には五輪史上初となる「東京2020 動くスポーツピクトグラム」の制作を担当。開会式典ではVideo Directorとして参画し、同大会のドローン演出3Dアニメーションも制作した。近年では、NIKE Air Max Day 2022をはじめとする3DOOHや、ラスベガス「Sphere」でのプロジェクトなど、立体空間を活かした映像演出でも注目を集める。受賞歴には、東京TDC賞、D&AD Yellow Pencil、NY ADC賞、AICP SHOW Design、AICP POST AWARDS Motion Design and Graphicsなど。京都芸術大学客員教授。https://kotaiguchi.jp/CEKAI「いいものを、つくる」というシンプルな思想の元に集うクリエイター達から始まったクリエイティブアソシエーション。2013年に自然発生的にスタートし、東京、LA、NYへと制作拠点を広げながらグローバルに活動、個性的なクリエイターやプロデューサーなど100名以上が在籍。東京2020開会式の演出から子供番組のデザインに至るまで、領域を横断した多様なクリエイティブは国内外から支持を集めている。https://cekai.jp/大原大次郎グラフィックデザイナー 1978年神奈川県生まれ。2003年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。タイポグラフィを基軸とし,グラフィックデザイン、出版、CI計画、宣伝美術、パッケージデザイン等に従事するほか、展覧会、ワークショップ、パフォーマンスを通して、言葉や文字の新たな知覚を探るデザインプロジェクトを積極的に展開する。近年のプロジェクトには、重力を主題としたモビー ルのタイポグラフィシリーズ〈もじゅうりょく〉、山岳写真と登山図を再構築したグラフィック連作〈稜線〉、スケートボードに彫られた文字を身体的アプローチや環境要因によって変化させていく彫刻〈文字に乗る〉、音楽家と共に展開する発声と書字のパフォーマンス〈TypogRAPy〉などがある。共著に俳句集『ハロー風景』。2014年JAGDA新人賞、東京TDC賞受賞。https://oharadaijiro.com/projects/ SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp ・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/  DNP文化振興財団について  DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

  16. 43

    #14-4 坂部仁美(韓国・弘益大学デザインコンバージェンス学部 准教授)、聞き手:張益準(千葉大学デザイン・リサーチ・インスティテュート准教授)4/4

    今回のゲストは、韓国で教鞭をとる、坂部仁美さん。国境を越えたデザイン教育の現場で培った視点をもとに、視覚文化の研究と絵本制作に取り組み、表現と教育の関係を探り続けています。そして、聞き手は張益準さん。専門は、グラフィックデザインを中心に、公共デザイン、情報デザイン、ブランディングデザイン。行政・教育・地域などの文脈において、人と人、人と社会をつなぐコミュニケーションの在り方を軸に、視覚表現や情報設計の研究・実践を行っています。#14-4の聴きどころグローバルなワークショップの継続/日韓学生の思考の違いって?~結果とプロセス/長期目線と短期目線の融合/シナジーSNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠京都dddギャラリー ⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠DNP文化振興財団 ⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠京都dddギャラリー ⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cg

  17. 42

    #14-3 坂部仁美(韓国・弘益大学デザインコンバージェンス学部 准教授)、聞き手:張益準(千葉大学デザイン・リサーチ・インスティテュート准教授)3/4

    今回のゲストは、韓国で教鞭をとる、坂部仁美さん。国境を越えたデザイン教育の現場で培った視点をもとに、視覚文化の研究と絵本制作に取り組み、表現と教育の関係を探り続けています。そして、聞き手は張益準さん。専門は、グラフィックデザインを中心に、公共デザイン、情報デザイン、ブランディングデザイン。行政・教育・地域などの文脈において、人と人、人と社会をつなぐコミュニケーションの在り方を軸に、視覚表現や情報設計の研究・実践を行っています。#14-3の聴きどころ 韓国の絵本業界/アートとしての絵本/ペク・ヒナさんとスージー・リーさん/経験の組み合わせ/自分らしさを守る/生きた教育SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー ⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団 ⁠https://x.com/dnpfcp⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー ⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #14-2 坂部仁美(韓国・弘益大学デザインコンバージェンス学部 准教授)、聞き手:張益準(千葉大学デザイン・リサーチ・インスティテュート准教授)2/4

    今回のゲストは、韓国で教鞭をとる、坂部仁美さん。国境を越えたデザイン教育の現場で培った視点をもとに、視覚文化の研究と絵本制作に取り組み、表現と教育の関係を探り続けています。そして、聞き手は張益準さん。専門は、グラフィックデザインを中心に、公共デザイン、情報デザイン、ブランディングデザイン。行政・教育・地域などの文脈において、人と人、人と社会をつなぐコミュニケーションの在り方を軸に、視覚表現や情報設計の研究・実践を行っています。#14-2の聴きどころAI時代のデザイナーを育てるために/日韓の就活事情の違いって/絵本作家への入り口/やらずにはいられないからSNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー ⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団 ⁠https://x.com/dnpfcp⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー ⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cg

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    #14-1 坂部仁美(韓国・弘益大学デザインコンバージェンス学部 准教授)、聞き手:張益準(千葉大学デザイン・リサーチ・インスティテュート准教授)1/4

    今回のゲストは、韓国で教鞭をとる、坂部仁美さん。国境を越えたデザイン教育の現場で培った視点をもとに、視覚文化の研究と絵本制作に取り組み、表現と教育の関係を探り続けています。そして、聞き手は張益準さん。専門は、グラフィックデザインを中心に、公共デザイン、情報デザイン、ブランディングデザイン。行政・教育・地域などの文脈において、人と人、人と社会をつなぐコミュニケーションの在り方を軸に、視覚表現や情報設計の研究・実践を行っています。#14-1の聴きどころ ふたりの出会い/韓国でデザイン教員になるまで/弘益大学での授業/実技は大切?/自由専攻-入学後に専攻を選ぶ/研究?教育?それとも/今の時代の「やりがい」とはSNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー ⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団 ⁠https://x.com/dnpfcp⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー ⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #13-4 松田洋和(グラフィックデザイナー)、聞き手:伊丹豪(写真家)4/4

    今回のゲストは、グラフィックデザイナーの松田洋和さん。松田さんは、2025年のJAGDA新人賞を受賞。また、イラストレーターの田渕正敏さんと一緒に活動されている「へきち」のメンバーとしても知られています。聞き手は松田さんに自身の作品集のブックデザインを依頼することもある、写真家の伊丹豪さんです。#13-4の聴きどころ 松田さんの多面性とは?/絶対に手放せないものは?/クオリティーとは何ですか?/技術って必要?/「写真は音痴」とは? / アイディアは重要ではないとはどういう意味?/敬意とクオリティーの関係とは?プロフィール 松田洋和グラフィックデザイナー1985年生まれ。千葉県出身。2008年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。ソニー・ミュージックコミュニケーションズ、イイノメディアプロ、日本デザインセンターを経て’20年よりフリーランス。https://matsudahirokazu.com/へきちhttp://hekichi.info/伊丹豪 写真家1976年、徳島県生まれ。主な作品集に『this year's model』『photocopy』(共にRONDADE)など。https://www.goitami.jp/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #13-3 松田洋和(グラフィックデザイナー)、聞き手:伊丹豪(写真家)3/4

    今回のゲストは、グラフィックデザイナーの松田洋和さん。松田さんは、2025年のJAGDA新人賞を受賞。また、イラストレーターの田渕正敏さんと一緒に活動されている「へきち」のメンバーとしても知られています。聞き手は松田さんに自身の作品集のブックデザインを依頼することもある、写真家の伊丹豪さんです。#13-3の聴きどころ 「へきち」の二人の関係性は?/この人を驚かせたいという視点はありますか?/製本のインプットはどこから?/アートブックフェアをめぐる旅行の第2弾はいつ出ますか?/ブックフェアの楽しみ方って何ですか?プロフィール 松田洋和グラフィックデザイナー1985年生まれ。千葉県出身。2008年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。ソニー・ミュージックコミュニケーションズ、イイノメディアプロ、日本デザインセンターを経て’20年よりフリーランス。https://matsudahirokazu.com/へきちhttp://hekichi.info/伊丹豪 写真家1976年、徳島県生まれ。主な作品集に『this year's model』『photocopy』(共にRONDADE)など。https://www.goitami.jp/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #13-2 松田洋和(グラフィックデザイナー)、聞き手:伊丹豪(写真家)2/4

    今回のゲストは、グラフィックデザイナーの松田洋和さん。松田さんは、2025年のJAGDA新人賞を受賞。また、イラストレーターの田渕正敏さんと一緒に活動されている「へきち」のメンバーとしても知られています。聞き手は松田さんに自身の作品集のブックデザインを依頼することもある、写真家の伊丹豪さんです。#13-2の聴きどころ 頼まれていないのに作り続けるのは?/それって作品ではないのですか? /写真家と名乗りたくないのは何故ですか?/グラフィックデザインの接地面は広い?狭い? /「へきち」とは何ですか?/ネーミングはどこから?プロフィール 松田洋和グラフィックデザイナー1985年生まれ。千葉県出身。2008年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。ソニー・ミュージックコミュニケーションズ、イイノメディアプロ、日本デザインセンターを経て’20年よりフリーランス。https://matsudahirokazu.com/へきちhttp://hekichi.info/伊丹豪 写真家1976年、徳島県生まれ。主な作品集に『this year's model』『photocopy』(共にRONDADE)など。https://www.goitami.jp/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #13-1 松田洋和(グラフィックデザイナー)、聞き手:伊丹豪(写真家)1/4

    今回のゲストは、グラフィックデザイナーの松田洋和さん。松田さんは、2025年のJAGDA新人賞を受賞。また、イラストレーターの田渕正敏さんと一緒に活動されている「へきち」のメンバーとしても知られています。聞き手は松田さんに自身の作品集のブックデザインを依頼することもある、写真家の伊丹豪さんです。#13-1の聴きどころ あなたは誰ですか?/ふたりの出会いは?/キャリアはどこから?/デザイナーとしてのベーシックはいつ作られた?/普段の撮影とクライアントワークの撮影の違いとは?/デザインは楽しいですか?プロフィール 松田洋和グラフィックデザイナー1985年生まれ。千葉県出身。2008年武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。ソニー・ミュージックコミュニケーションズ、イイノメディアプロ、日本デザインセンターを経て’20年よりフリーランス。https://matsudahirokazu.com/へきちhttp://hekichi.info/伊丹豪 写真家1976年、徳島県生まれ。主な作品集に『this year's model』『photocopy』(共にRONDADE)など。https://www.goitami.jp/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #12-4 木龍歩美(書体デザイナー・ムーロンタイプ)、聞き手:雪朱里(著述家)4/4

    今回のゲストは、YouTubeの日本語コーポレートフォント『YouTube Sans Japanese』や、justfontと施博瀚氏による『凝明朝体』の仮名デザインを手がけ、ムーロンタイプを主宰する、書体デザイナーの木龍歩美さん。そして、聞き手は『もじモジ探偵団』『もじ部』など、文字やフォントにまつわる著作の数々で知られる著述家の雪朱里さんです。♯12-4の聴きどころひとりで制作すること/最初は手書きで/文字塾への参加/2方向でバランスをとる/書体デザイナーと書道塾/学問としての探求ムーロンタイプ:https://www.moolongtype.net/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー ⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団 ⁠https://x.com/dnpfcp⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー ⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cg

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    #12-3 木龍歩美(書体デザイナー・ムーロンタイプ)、聞き手:雪朱里(著述家)3/4

    今回のゲストは、YouTubeの日本語コーポレートフォント『YouTube Sans Japanese』や、justfontと施博瀚氏による『凝明朝体』の仮名デザインを手がけ、ムーロンタイプを主宰する、書体デザイナーの木龍歩美さん。そして、聞き手は『もじモジ探偵団』『もじ部』など、文字やフォントにまつわる著作の数々で知られる著述家の雪朱里さんです。♯12-3の聴きどころ文字への興味/書体デザイナーになりたい/砧書体製作所~片岡朗氏と共に/既成概念に囚われない/ムーロンタイプの誕生ムーロンタイプ:https://www.moolongtype.net/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー ⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団 ⁠https://x.com/dnpfcp⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー ⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cg

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    #12-2 木龍歩美(書体デザイナー・ムーロンタイプ)、聞き手:雪朱里(著述家)2/4

    今回のゲストは、YouTubeの日本語コーポレートフォント『YouTube Sans Japanese』や、justfontと施博瀚氏による『凝明朝体』の仮名デザインを手がけ、ムーロンタイプを主宰する、書体デザイナーの木龍歩美さん。そして、聞き手は『もじモジ探偵団』『もじ部』など、文字やフォントにまつわる著作の数々で知られる著述家の雪朱里さんです。♯12-2の聴きどころコーポレートフォント/3×1.5万字、2年半/モダン的省略/きりこ/チョコレート~バリアブルフォント/全部つながるムーロンタイプ:https://www.moolongtype.net/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠京都dddギャラリー ⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠DNP文化振興財団 ⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠京都dddギャラリー ⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cg

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    #12-1 木龍歩美(書体デザイナー・ムーロンタイプ)、聞き手:雪朱里(著述家)1/4

    今回のゲストは、YouTubeの日本語コーポレートフォント『YouTube Sans Japanese』や、justfontと施博瀚氏による『凝明朝体』の仮名デザインを手がけ、ムーロンタイプを主宰する、書体デザイナーの木龍歩美さん。そして、聞き手は『もじモジ探偵団』『もじ部』など、文字やフォントにまつわる著作の数々で知られる著述家の雪朱里さんです。♯12-1の聴きどころ台湾の大人気書体から/台湾の漢字と日本の漢字/平仮名のリデザイン/施博瀚さんとjustfont/台湾のフォントカルチャームーロンタイプ:https://www.moolongtype.net/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー ⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団 ⁠https://x.com/dnpfcp⁠・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー ⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cg

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    #11-3 加瀬透(グラフィックデザイナー)、本田千尋(アーティスト・グラフィックデザイナー)、聞き手:見増勇介(グラフィックデザイナー)3/3

    今回のゲストは、グラフィックデザイナーの加瀬透さんとアーティストとしても活動する本田千尋さん。数年前に東京から京都へと拠点を移したお二人のお話を伺うため、京都在住のデザイナー見増勇介さんと、京都市伏見区にある制作スタジオ〈khôra 場〉を訪れました。#11-3の聴きどころ そうだ京都にしよう/文化でつながる/町の仕組みの観察/しぐさ/まだ見ぬコミュニティー/時代を啓蒙する/非合理と外れ値/失敗を楽しめる授業/AIとの接し方を生徒から学ぶ/非言語の表現の価値はプロフィール 加瀬透 かせ・とおるグラフィックデザイナー埼玉県生まれ。美術・書籍・音楽・ファッション・映画等の領域でのグラフィックデザインワーク、また〈存在者の痕跡〉や〈グラフィックオブジェクトにより立ち上がるイメージの場〉を巡る制作・展覧会を行い、各種メディアへのコミッションワーク等も行う。近年の個展に『2つの窓辺』(CAGE GALLERY、2021)。参加したグループ展に『エナジー・イン・ルーラル|Energies in the Rural』(国際芸術センター青森 ACAC、2023)、『痕跡|Traces』(On Tokyo、2023)がある。受賞歴にJAGDA新人賞、第56回造本装幀コンクール 審査員奨励賞等。京都精華大学 メディア表現学部 イメージ表現専攻 非常勤講師(2023、2024)。https://torukase.com/本田千尋 ほんだ・ちひろアーティスト・グラフィックデザイナー神奈川県生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業後、2011年から、在学中に株式会社キギに所属、2016年秋よりフリーランスとして活動現在はグラフィックデザイナーとして活動しながら、ホンダチヒロの名義でインスタレーションや彫刻による展示、アーティストレジデンスなどへの参加を通して作品を発表している。http://hondachihiro.com/見増勇介 みます・ゆうすけグラフィックデザイナー大分県生まれ。『見増勇介デザイン』主宰。美術館やアートセンターなどの文化施設を中心に活動。主な仕事に『これからの写真』(愛知県美術館|2014)、『KOHEI NAWA|SANDWICH』(2014|学芸出版社)など。2007 年よりデザイナーズ・グループ『intext』としても活動。主な展覧会に『letters in transition』(STANDING PINE|愛知|2014)、『phono/graph』(ギンザ・グラフィック・ギャラリー|東京|2014)など。https://www.ym-d.jp/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cg

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    #11-2 加瀬透(グラフィックデザイナー)、本田千尋(アーティスト・グラフィックデザイナー)、聞き手:見増勇介(グラフィックデザイナー)2/3

    今回のゲストは、グラフィックデザイナーの加瀬透さんとアーティストとしても活動する本田千尋さん。数年前に東京から京都へと拠点を移したお二人のお話を伺うため、京都在住のデザイナー見増勇介さんと、京都市伏見区にある制作スタジオ〈khôra 場〉を訪れました。#11-2の聴きどころ (前半:加瀬さんパート)都市計画/ぼやけたイメージの追求/テーマと手法の合致/ポストインターネット時代の白昼夢/計算と偶発性/エラーが出る仕組みを考える/境界を広げる(後半:本田さんパート)平面から立体へ/千枚のドローイング/矩形の空洞/アトリエが欲しい/溶接をはじめる/意識の境界線の探求/物質と自己の混じり合い/鉄は全てを繋げるプロフィール 加瀬透 かせ・とおるグラフィックデザイナー埼玉県生まれ。美術・書籍・音楽・ファッション・映画等の領域でのグラフィックデザインワーク、また〈存在者の痕跡〉や〈グラフィックオブジェクトにより立ち上がるイメージの場〉を巡る制作・展覧会を行い、各種メディアへのコミッションワーク等も行う。近年の個展に『2つの窓辺』(CAGE GALLERY、2021)。参加したグループ展に『エナジー・イン・ルーラル|Energies in the Rural』(国際芸術センター青森 ACAC、2023)、『痕跡|Traces』(On Tokyo、2023)がある。受賞歴にJAGDA新人賞、第56回造本装幀コンクール 審査員奨励賞等。京都精華大学 メディア表現学部 イメージ表現専攻 非常勤講師(2023、2024)。https://torukase.com/本田千尋 ほんだ・ちひろアーティスト・グラフィックデザイナー神奈川県生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業後、2011年から、在学中に株式会社キギに所属、2016年秋よりフリーランスとして活動現在はグラフィックデザイナーとして活動しながら、ホンダチヒロの名義でインスタレーションや彫刻による展示、アーティストレジデンスなどへの参加を通して作品を発表している。http://hondachihiro.com/見増勇介 みます・ゆうすけグラフィックデザイナー大分県生まれ。『見増勇介デザイン』主宰。美術館やアートセンターなどの文化施設を中心に活動。主な仕事に『これからの写真』(愛知県美術館|2014)、『KOHEI NAWA|SANDWICH』(2014|学芸出版社)など。2007 年よりデザイナーズ・グループ『intext』としても活動。主な展覧会に『letters in transition』(STANDING PINE|愛知|2014)、『phono/graph』(ギンザ・グラフィック・ギャラリー|東京|2014)など。https://www.ym-d.jp/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cg

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    #11-1 加瀬透(グラフィックデザイナー)、本田千尋(アーティスト・グラフィックデザイナー)、聞き手:見増勇介(グラフィックデザイナー)1/3

    今回のゲストは、グラフィックデザイナーの加瀬透さんとアーティストとしても活動する本田千尋さん。数年前に東京から京都へと拠点を移したお二人のお話を伺うため、京都在住のデザイナー見増勇介さんと、京都市伏見区にある制作スタジオ〈khôra 場〉を訪れました。#11-1の聴きどころ デザイン・アートの原初的体験/ポスターのある実家/AKIRAのインパクト/本田さんの原風景/デザイナーになるとは思ってなかった/就職しない選択/ここでいていいんだ/同世代からの影響/ふたりの出会いはプロフィール 加瀬透 かせ・とおるグラフィックデザイナー埼玉県生まれ。美術・書籍・音楽・ファッション・映画等の領域でのグラフィックデザインワーク、また〈存在者の痕跡〉や〈グラフィックオブジェクトにより立ち上がるイメージの場〉を巡る制作・展覧会を行い、各種メディアへのコミッションワーク等も行う。近年の個展に『2つの窓辺』(CAGE GALLERY、2021)。参加したグループ展に『エナジー・イン・ルーラル|Energies in the Rural』(国際芸術センター青森 ACAC、2023)、『痕跡|Traces』(On Tokyo、2023)がある。受賞歴にJAGDA新人賞、第56回造本装幀コンクール 審査員奨励賞等。京都精華大学 メディア表現学部 イメージ表現専攻 非常勤講師(2023、2024)。https://torukase.com/本田千尋 ほんだ・ちひろアーティスト・グラフィックデザイナー神奈川県生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業後、2011年から、在学中に株式会社キギに所属、2016年秋よりフリーランスとして活動現在はグラフィックデザイナーとして活動しながら、ホンダチヒロの名義でインスタレーションや彫刻による展示、アーティストレジデンスなどへの参加を通して作品を発表している。http://hondachihiro.com/見増勇介 みます・ゆうすけグラフィックデザイナー大分県生まれ。『見増勇介デザイン』主宰。美術館やアートセンターなどの文化施設を中心に活動。主な仕事に『これからの写真』(愛知県美術館|2014)、『KOHEI NAWA|SANDWICH』(2014|学芸出版社)など。2007 年よりデザイナーズ・グループ『intext』としても活動。主な展覧会に『letters in transition』(STANDING PINE|愛知|2014)、『phono/graph』(ギンザ・グラフィック・ギャラリー|東京|2014)など。https://www.ym-d.jp/SNS ・X ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリー https://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団 https://x.com/dnpfcp・Instagram ギンザ・グラフィック・ギャラリー https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリー https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団について DNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cg

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    #10-4 朱心茹(東京科学大学准教授)、伊藤亜紗(東京科学大学教授/美学者)4/4

    今回のゲストは、文字によるコミュニケーション、特に書体(フォント)のデザインと機能を研究されている、朱心茹(しゅ・しんじょ)さんです。朱さんは、発達性ディスレクシアなどの読み書きに困難を抱える方々にとって、より読みやすい書体の研究に取り組み、その成果を通じて多くの人々のコミュニケーションを支援しています。そして、東京科学大学 未来社会創成研究院/リベラルアーツ研究教育院教授・美学者の伊藤亜紗さん。美学と現代アートがご専門、障害を通して、人間の身体のあり方を研究されています。#10-4の聴きどころ組版WS/“どもり”のフォント化/”Dysfluent Mono”/吃音の美学/JJJJJerome Ellis/音と文字の行き来【参考】組版WS/MyTypeプロジェクト報告書(自分にとって読みやすい組版をみつけるプロジェクト):https://drive.google.com/file/d/1FGxSjbNns6GR5-heIMllZGPIcfnvQXKd/view?usp=sharing収録中に見ているHP Dysfluent Mono: https://dysfluent.org/SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #10-3 朱心茹(東京科学大学准教授)、伊藤亜紗(東京科学大学教授/美学者)3/4

    今回のゲストは、文字によるコミュニケーション、特に書体(フォント)のデザインと機能を研究されている、朱心茹(しゅ・しんじょ)さんです。朱さんは、発達性ディスレクシアなどの読み書きに困難を抱える方々にとって、より読みやすい書体の研究に取り組み、その成果を通じて多くの人々のコミュニケーションを支援しています。そして、東京科学大学 未来社会創成研究院/リベラルアーツ研究教育院教授・美学者の伊藤亜紗さん。美学と現代アートがご専門、障害を通して、人間の身体のあり方を研究されています。#10-3の聴きどころカタチとしての読みやすさ/自然界の「T」/物理的空間でフォントを見てみると/3Dに強くなる?/じぶんフォント※収録中、朱さんと伊藤さんが見ているスライドはこちらから↓https://drive.google.com/file/d/19uKu0NNnY9H-EFQWqAbmSLq2CxmyPGJ4/view?usp=sharing1:(11'20'') 出典『タイポグラフィックス・ティー』309号じぶんフォント: https://www.jibun-font.com/SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #10-2 朱心茹(東京科学大学准教授)、伊藤亜紗(東京科学大学教授/美学者)2/4

    今回のゲストは、文字によるコミュニケーション、特に書体(フォント)のデザインと機能を研究されている、朱心茹(しゅ・しんじょ)さんです。朱さんは、発達性ディスレクシアなどの読み書きに困難を抱える方々にとって、より読みやすい書体の研究に取り組み、その成果を通じて多くの人々のコミュニケーションを支援しています。そして、東京科学大学 未来社会創成研究院/リベラルアーツ研究教育院教授・美学者の伊藤亜紗さん。美学と現代アートがご専門、障害を通して、人間の身体のあり方を研究されています。#10-2の聴きどころガムテープ文字 “修悦体” /発達性ディスレクシア/「読む」ということ~どんなフォントが読みやすい?※収録中、朱さんと伊藤さんが見ているスライドはこちらから↓https://drive.google.com/file/d/1dum4kMnx-5BjjsflFegP7wKpOBTddP4-/view?usp=sharing1:(02'20'')修悦体2:(16'00'')書体カスタマイズシステム13:(18'22'')書体カスタマイズシステム24:(19'30'')書体カスタマイズシステム3SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #10-1 朱心茹(東京科学大学准教授)、伊藤亜紗(東京科学大学教授/美学者)1/4

    今回のゲストは、文字によるコミュニケーション、特に書体(フォント)のデザインと機能を研究されている、朱心茹(しゅ・しんじょ)さんです。朱さんは、発達性ディスレクシアなどの読み書きに困難を抱える方々にとって、より読みやすい書体の研究に取り組み、その成果を通じて多くの人々のコミュニケーションを支援しています。そして、東京科学大学 未来社会創成研究院/リベラルアーツ研究教育院教授・美学者の伊藤亜紗さん。美学と現代アートがご専門、障害を通して、人間の身体のあり方を研究されています。#10-1の聴きどころ書体と組版研究への道のり/フォントを変えると何が変わる?/このフォントやばい/上海の地下鉄サインシステム※収録中、朱さんと伊藤さんが見ているスライドはこちらから↓https://drive.google.com/file/d/1_Q1HOGpMn8Ux20PciGeer84YqXJzgys3/view?usp=sharing1:(10'35'')日本通訳翻訳学会のフォント2:(16'10'')上海地下鉄の書体_10号線3:(18'15'')上海地下鉄の書体_考察4:(18'55'')上海地下鉄の書体_朱さんの試作SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #9-4 平山みな美(グラフィックデザイナー/環境活動家)、中村寛(デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学教授)4/4

    <#9-4 アフタートーク>今回は中村さんの研究室(多摩美術大学)からアフタートークをお送りします!------------今回のゲストは、デンマークを拠点にフリーランスデザイナーとして気候変動や社会問題に関するプロジェクトに携わる、グラフィックデザイナー/環境活動家の平山みな美さん。そして、平山さんの大学時代の恩師であり、デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学美術学部リベラルアーツセンター教授の中村寛さんのお二人です。中村さんは、人類学に基づくデザインファーム《アトリエ・アンソロポロジー》を立ちあげ、さまざまな企業、デザイナー、経営者と社会実装を行っています。平山みな美さん (グラフィックデザイナー/環境活動家)HP:https://minamihirayama.com/Instagram:@minami_hirayama中村寛さん(デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学教授)HP:https://atelier-anthropology.com/Instagram:atelier_anthropologyX:@AtelierAnthropo#9-4 アフタートークの聴きどころデザインの脱植民地化/「Roots to Fruits」by Mirelle van Tulder/「TPTQ Arabic specimen」by Kristyan Sarkis/土着の言葉を蘇らせる/「基準」の問題SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

  36. 23

    #9-3 平山みな美(グラフィックデザイナー/環境活動家)、中村寛(デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学教授)3/4

    今回のゲストは、デンマークを拠点にフリーランスデザイナーとして気候変動や社会問題に関するプロジェクトに携わる、グラフィックデザイナー/環境活動家の平山みな美さん。そして、平山さんの大学時代の恩師であり、デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学美術学部リベラルアーツセンター教授の中村寛さんのお二人です。中村さんは、人類学に基づくデザインファーム《アトリエ・アンソロポロジー》を立ちあげ、さまざまな企業、デザイナー、経営者と社会実装を行っています。平山みな美さん (グラフィックデザイナー/環境活動家)HP:https://minamihirayama.com/Instagram:@minami_hirayama中村寛さん(デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学教授)HP:https://atelier-anthropology.com/Instagram:atelier_anthropologyX:@AtelierAnthropo#9-3の聴きどころデンマークでの就職活動/名乗ることは最初の一歩/宣言して見える世界/デザインの威力と可能性/ジレンマと共に未来からデザインする/誰のためのデザインなのかSNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #9-2 平山みな美(グラフィックデザイナー/環境活動家)、中村寛(デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学教授)2/4

    今回のゲストは、デンマークを拠点にフリーランスデザイナーとして気候変動や社会問題に関するプロジェクトに携わる、グラフィックデザイナー/環境活動家の平山みな美さん。そして、平山さんの大学時代の恩師であり、デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学美術学部リベラルアーツセンター教授の中村寛さんのお二人です。中村さんは、人類学に基づくデザインファーム《アトリエ・アンソロポロジー》を立ちあげ、さまざまな企業、デザイナー、経営者と社会実装を行っています。平山みな美さん (グラフィックデザイナー/環境活動家)HP:https://minamihirayama.com/Instagram:@minami_hirayama中村寛さん(デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学教授)HP:https://atelier-anthropology.com/Instagram:atelier_anthropologyX:@AtelierAnthropo#9-2の聴きどころ最後の砦/学科の壁を越えて/スキルの違い/トランジション・タウン Totnes/デンマーク王立芸術大学/常識が壊されるSNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #9-1 平山みな美(グラフィックデザイナー/環境活動家)、中村寛(デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学教授)1/4

    今回のゲストは、デンマークを拠点にフリーランスデザイナーとして気候変動や社会問題に関するプロジェクトに携わる、グラフィックデザイナー/環境活動家の平山みな美さん。そして、平山さんの大学時代の恩師であり、デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学美術学部リベラルアーツセンター教授の中村寛さんのお二人です。中村さんは、人類学に基づくデザインファーム《アトリエ・アンソロポロジー》を立ちあげ、さまざまな企業、デザイナー、経営者と社会実装を行っています。平山みな美さん (グラフィックデザイナー/環境活動家)HP:https://minamihirayama.com/Instagram:@minami_hirayama中村寛さん(デザイン人類学者/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表/多摩美術大学教授)HP:https://atelier-anthropology.com/Instagram:atelier_anthropologyX:@AtelierAnthropo#9-1の聴きどころ多摩美の夜間学部/デザインは「問題解決する力」/描く行為と作る行為/Lost and FoundSNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #8-4 徐慧(造形博士)、迫村裕子(文化コーディネーター)4/4

    今回のゲストは、造形博士の徐慧(ソー・へー)さん。徐さんは、東アジアにおけるタイポグラフィの動向や比較の研究をはじめ、韓国と日本の架け橋となるようなグラフィックデザイン関連のプロジェクト開催に取り組まれています。そしてもう一方、S2株式会社代表、文化プロデューサーの迫村裕子さん。迫村さんは、長年にわたり国際的な美術展や文化プロジェクトの企画運営に携わり、最近は北欧に特化したプロジェクトに従事されています。著作や翻訳でもご活躍されています。徐慧さん Instagram/X@_seo_hye迫村裕子さん(S2株式会社)http://www.s2corp.com/records/index.html#8-4の聴きどころ若い世代へ/韓国グラフィックデザイン動向/ロールモデル~北欧から教えてもらったことSNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #8-3 徐慧(造形博士)、迫村裕子(文化コーディネーター)3/4

    今回のゲストは、造形博士の徐慧(ソー・へー)さん。徐さんは、東アジアにおけるタイポグラフィの動向や比較の研究をはじめ、韓国と日本の架け橋となるようなグラフィックデザイン関連のプロジェクト開催に取り組まれています。そしてもう一方、S2株式会社代表、文化プロデューサーの迫村裕子さん。迫村さんは、長年にわたり国際的な美術展や文化プロジェクトの企画運営に携わり、最近は北欧に特化したプロジェクトに従事されています。著作や翻訳でもご活躍されています。徐慧さん Instagram/X@_seo_hye迫村裕子さん(S2株式会社)http://www.s2corp.com/records/index.html#8-3の聴きどころ研究者として/東アジアのタイポグラフィ/文字と本に込めた7人のデザイン哲学/考現学/韓国グラフィック業界SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #8-2 徐慧(造形博士)、迫村裕子(文化コーディネーター)2/4

    今回のゲストは、造形博士の徐慧(ソー・へー)さん。徐さんは、東アジアにおけるタイポグラフィの動向や比較の研究をはじめ、韓国と日本の架け橋となるようなグラフィックデザイン関連のプロジェクト開催に取り組まれています。そしてもう一方、S2株式会社代表、文化プロデューサーの迫村裕子さん。迫村さんは、長年にわたり国際的な美術展や文化プロジェクトの企画運営に携わり、最近は北欧に特化したプロジェクトに従事されています。著作や翻訳でもご活躍されています。徐慧さん Instagram/X@_seo_hye迫村裕子さん(S2株式会社)http://www.s2corp.com/records/index.html#8-2の聴きどころ30歳からの美大生活/新島実先生との出会い/一本の線・君が職人さんになるんだよ/教職への道SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #8-1 徐慧(造形博士)、迫村裕子(文化コーディネーター)1/4

    今回のゲストは、造形博士の徐慧(ソー・へー)さん。徐さんは、東アジアにおけるタイポグラフィの動向や比較の研究をはじめ、韓国と日本の架け橋となるようなグラフィックデザイン関連のプロジェクト開催に取り組まれています。そしてもう一方、S2株式会社代表、文化プロデューサーの迫村裕子さん。迫村さんは、長年にわたり国際的な美術展や文化プロジェクトの企画運営に携わり、最近は北欧に特化したプロジェクトに従事されています。著作や翻訳でもご活躍されています。徐慧さん Instagram/X@_seo_hye迫村裕子さん(S2株式会社)http://www.s2corp.com/records/index.html#8-1の聴きどころMatthew=Carter氏とアン=サンス氏の隣で/韓国から日本へ/素直な人生/父親の言葉SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠https://x.com/ggg_gallery⁠京都dddギャラリー⁠https://x.com/ddd_gallery⁠DNP文化振興財団⁠https://x.com/dnpfcp⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠京都dddギャラリー⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠

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    #7-4 岡崎智弘(グラフィックデザイナー)、宮後優子(編集者)4/4

    今回のゲストは、「デザインあneo」の人気コーナー「解散!」「集合!」やマッチを使った“コマ撮り”でもお馴染み、グラフィックデザイナーの岡崎智弘さんです。そして、デザイン関連書籍を数多く手がける、編集者の宮後優子さんが聞き手を務めます。#7-4の聴きどころ渋谷のスクランブル交差点を再現/皆が飽きるであろう数と時間のその先へ/無計画的なことは面白い/SNS上にある虫かごのようなもの/世界の見方をデザインする/新しい分解プロフィール岡崎智弘 おかざき・ともひろ(SWIMMING)Graphic designer /Designer1981年神奈川県茅ヶ崎市に生まれる。子供時代は毎日虫を探す日々をすごす。目に入る石をひっくりかえし、森や草むらから虫の気配を感じ、採集した虫の営みを観察した経験は、現在のものづくりの取り組みの基礎となる。東京造形大学デザイン学科卒業。広告代理店、デザイン事務所勤務を経て、2011年9月よりデザインスタジオSWIMMINGを設立。グラフィックデザインの姿勢を基軸に、印刷物/映像/展覧会など視覚伝達を中心とした領域を柔軟に繋ぎながら、仕事の規模を問わず、文化と経済の両輪でデザインの活動に取り組んでいる。デザインの仕事は、自分が知らない世界や事象と向き合う機会となることや、人や社会と繋がる行為となること、また世界の捉え方や構造を発見し関与することができるものであり、その可能性に大きな魅力を感じている。代表的な仕事に、Eテレ「デザインあ 解散!/集合!コーナー(2011~)」の企画制作、「デザインあneo オープニング映像(2021)」「HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE パリコレクションインビテーション(2021~)」「虫展-デザインのお手本-(21_21 DESIGN SIGHT, 2019) 告知ポスター」「ゴミうんち展(21_21 DESIGN SIGHT, 2024)」のアートディレクション・グラフィックデザイン、「デザインあ展(2018-2021)」「虫展-デザインのお手本-(21_21 DESIGN SIGHT, 2019)」の展示構成、企業との協働研究プロジェクト「紙工視点(2018, 2022)」「窓研究所:窓の音と動きの図鑑(2019-2024)」など。メディアを横断しつつディレクションからディテールまで一貫した質を追求し、あたらしい視点の発見に基づくデザインを柔軟に行なっている。著書に「解散!の解/解散!の散」(ポプラ社)、「デザインあ 解散!」(小学館)。主な受賞歴に第25回亀倉雄策賞、ADCグランプリ、JAGDA新人賞、東京TDC賞など。AGI会員。多摩美術大学統合デザイン学科准教授。https://www.swimmingdesign.com/宮後 優子 みやご・ゆうこ(Book & Design)Editor / Publisher大学で美術史を学んだのち、編集者として出版社に勤務。1997年からデザイン雑誌・書籍の取材、執筆、編集を続けている。デザイン専門誌『デザインの現場』編集長、文字デザイン専門誌『Typography』創刊編集長を経て、2018年に浅草で個人出版社・ギャラリー「Book&Design」を設立。グラフィックデザインに関する出版・展示・イベントを行なっている。著書に『ひとり出版入門 つくって売るということ』(よはく舎)、『作品集のつくりかた アートブック、ZINE、ポートフォリオ... 作品を魅力的に見せる編集デザインのコツ』(BNN)、共著に『要点で学ぶ、ロゴの法則150』(BNN)がある。第56回造本装幀コンクール 出版文化産業振興財団賞(美篶堂と受賞)、第39回梓会出版文化賞 特別賞を受賞。http://book-design.jp/関連リンク[テラダモケイ]TERADAMOKEI PICTURES "1/100 SHIBUYA Crossing"(2015)https://www.youtube.com/watch?v=kGJkG7OfmWoTERADAMOKEI PICTURES "1/100 RICE Planting"(2016)https://www.youtube.com/watch?v=ky_KsL1ykpw2016TERADAMOKEI PICTURES "1/100 TRAIN Station"(2017)https://www.youtube.com/watch?v=-non2cQpvBo[昆虫に食べられたい研究者の書籍]『バッタを倒しにアフリカへ』(前野ウルド浩太郎、光文社、2017)https://books.kobunsha.com/book/b10124789.htmlSNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリーhttps://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリーhttps://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団https://x.com/dnpfcp・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリーhttps://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリーhttps://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #7-3 岡崎智弘(グラフィックデザイナー)、宮後優子(編集者)3/4

    今回のゲストは、「デザインあneo」の人気コーナー「解散!」「集合!」やマッチを使った“コマ撮り”でもお馴染み、グラフィックデザイナーの岡崎智弘さんです。そして、デザイン関連書籍を数多く手がける、編集者の宮後優子さんが聞き手を務めます。#7-3の聴きどころMacとガリ版の並ぶ机で/よいデザインとは/『世界の思想家』を自分でまとめ直す/視点移動の在り方/コマ撮りからグラフィックを学ぶ/自分が立つ場所を深く掘るプロフィール岡崎智弘 おかざき・ともひろ(SWIMMING)Graphic designer /Designer1981年神奈川県茅ヶ崎市に生まれる。子供時代は毎日虫を探す日々をすごす。目に入る石をひっくりかえし、森や草むらから虫の気配を感じ、採集した虫の営みを観察した経験は、現在のものづくりの取り組みの基礎となる。東京造形大学デザイン学科卒業。広告代理店、デザイン事務所勤務を経て、2011年9月よりデザインスタジオSWIMMINGを設立。グラフィックデザインの姿勢を基軸に、印刷物/映像/展覧会など視覚伝達を中心とした領域を柔軟に繋ぎながら、仕事の規模を問わず、文化と経済の両輪でデザインの活動に取り組んでいる。デザインの仕事は、自分が知らない世界や事象と向き合う機会となることや、人や社会と繋がる行為となること、また世界の捉え方や構造を発見し関与することができるものであり、その可能性に大きな魅力を感じている。代表的な仕事に、Eテレ「デザインあ 解散!/集合!コーナー(2011~)」の企画制作、「デザインあneo オープニング映像(2021)」「HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE パリコレクションインビテーション(2021~)」「虫展-デザインのお手本-(21_21 DESIGN SIGHT, 2019) 告知ポスター」「ゴミうんち展(21_21 DESIGN SIGHT, 2024)」のアートディレクション・グラフィックデザイン、「デザインあ展(2018-2021)」「虫展-デザインのお手本-(21_21 DESIGN SIGHT, 2019)」の展示構成、企業との協働研究プロジェクト「紙工視点(2018, 2022)」「窓研究所:窓の音と動きの図鑑(2019-2024)」など。メディアを横断しつつディレクションからディテールまで一貫した質を追求し、あたらしい視点の発見に基づくデザインを柔軟に行なっている。著書に「解散!の解/解散!の散」(ポプラ社)、「デザインあ 解散!」(小学館)。主な受賞歴に第25回亀倉雄策賞、ADCグランプリ、JAGDA新人賞、東京TDC賞など。AGI会員。多摩美術大学統合デザイン学科准教授。https://www.swimmingdesign.com/宮後 優子 みやご・ゆうこ(Book & Design)Editor / Publisher大学で美術史を学んだのち、編集者として出版社に勤務。1997年からデザイン雑誌・書籍の取材、執筆、編集を続けている。デザイン専門誌『デザインの現場』編集長、文字デザイン専門誌『Typography』創刊編集長を経て、2018年に浅草で個人出版社・ギャラリー「Book&Design」を設立。グラフィックデザインに関する出版・展示・イベントを行なっている。著書に『ひとり出版入門 つくって売るということ』(よはく舎)、『作品集のつくりかた アートブック、ZINE、ポートフォリオ... 作品を魅力的に見せる編集デザインのコツ』(BNN)、共著に『要点で学ぶ、ロゴの法則150』(BNN)がある。第56回造本装幀コンクール 出版文化産業振興財団賞(美篶堂と受賞)、第39回梓会出版文化賞 特別賞を受賞。http://book-design.jp/関連リンク[岡崎さんを紹介した書籍]『新鋭デザイナー50組の仕事』(グラフィック社、2014)https://www.graphicsha.co.jp/detail.html?p=30681SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリーhttps://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリーhttps://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団https://x.com/dnpfcp・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリーhttps://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリーhttps://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

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    #7-2 岡崎智弘(グラフィックデザイナー)、宮後優子(編集者)2/4

    今回のゲストは、「デザインあneo」の人気コーナー「解散!」「集合!」やマッチを使った“コマ撮り”でもお馴染み、グラフィックデザイナーの岡崎智弘さんです。そして、デザイン関連書籍を数多く手がける、編集者の宮後優子さんが聞き手を務めます。#7-2の聴きどころそこに憧れはなかった/コマ撮りは簡単? /精度を上げるよりアホになれ/新しい初期衝動をみつける/別の原理で動いているこの世界にある何かを探す/みる事と作ることプロフィール岡崎智弘 おかざき・ともひろ(SWIMMING)Graphic designer /Designer1981年神奈川県茅ヶ崎市に生まれる。子供時代は毎日虫を探す日々をすごす。目に入る石をひっくりかえし、森や草むらから虫の気配を感じ、採集した虫の営みを観察した経験は、現在のものづくりの取り組みの基礎となる。東京造形大学デザイン学科卒業。広告代理店、デザイン事務所勤務を経て、2011年9月よりデザインスタジオSWIMMINGを設立。グラフィックデザインの姿勢を基軸に、印刷物/映像/展覧会など視覚伝達を中心とした領域を柔軟に繋ぎながら、仕事の規模を問わず、文化と経済の両輪でデザインの活動に取り組んでいる。デザインの仕事は、自分が知らない世界や事象と向き合う機会となることや、人や社会と繋がる行為となること、また世界の捉え方や構造を発見し関与することができるものであり、その可能性に大きな魅力を感じている。代表的な仕事に、Eテレ「デザインあ 解散!/集合!コーナー(2011~)」の企画制作、「デザインあneo オープニング映像(2021)」「HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE パリコレクションインビテーション(2021~)」「虫展-デザインのお手本-(21_21 DESIGN SIGHT, 2019) 告知ポスター」「ゴミうんち展(21_21 DESIGN SIGHT, 2024)」のアートディレクション・グラフィックデザイン、「デザインあ展(2018-2021)」「虫展-デザインのお手本-(21_21 DESIGN SIGHT, 2019)」の展示構成、企業との協働研究プロジェクト「紙工視点(2018, 2022)」「窓研究所:窓の音と動きの図鑑(2019-2024)」など。メディアを横断しつつディレクションからディテールまで一貫した質を追求し、あたらしい視点の発見に基づくデザインを柔軟に行なっている。著書に「解散!の解/解散!の散」(ポプラ社)、「デザインあ 解散!」(小学館)。主な受賞歴に第25回亀倉雄策賞、ADCグランプリ、JAGDA新人賞、東京TDC賞など。AGI会員。多摩美術大学統合デザイン学科准教授。https://www.swimmingdesign.com/宮後 優子 みやご・ゆうこ(Book & Design)Editor / Publisher大学で美術史を学んだのち、編集者として出版社に勤務。1997年からデザイン雑誌・書籍の取材、執筆、編集を続けている。デザイン専門誌『デザインの現場』編集長、文字デザイン専門誌『Typography』創刊編集長を経て、2018年に浅草で個人出版社・ギャラリー「Book&Design」を設立。グラフィックデザインに関する出版・展示・イベントを行なっている。著書に『ひとり出版入門 つくって売るということ』(よはく舎)、『作品集のつくりかた アートブック、ZINE、ポートフォリオ... 作品を魅力的に見せる編集デザインのコツ』(BNN)、共著に『要点で学ぶ、ロゴの法則150』(BNN)がある。第56回造本装幀コンクール 出版文化産業振興財団賞(美篶堂と受賞)、第39回梓会出版文化賞 特別賞を受賞。http://book-design.jp/SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリーhttps://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリーhttps://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団https://x.com/dnpfcp・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリーhttps://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリーhttps://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

  46. 13

    #7-1 岡崎智弘(グラフィックデザイナー)、宮後優子(編集者)1/4

    今回のゲストは、「デザインあneo」の人気コーナー「解散!」「集合!」やマッチを使った“コマ撮り”でもお馴染み、グラフィックデザイナーの岡崎智弘さんです。そして、デザイン関連書籍を数多く手がける、編集者の宮後優子さんが聞き手を務めます。#7-1の聴きどころコマ撮りの現場へ潜入/制御できないものを受け入れる/自分の中でまだ分からないものを優先/連続性への興味/はじまりのコマ撮り/「デザインあ」へ/教科書のない世界観プロフィール岡崎智弘 おかざき・ともひろ(SWIMMING)Graphic designer /Designer1981年神奈川県茅ヶ崎市に生まれる。子供時代は毎日虫を探す日々をすごす。目に入る石をひっくりかえし、森や草むらから虫の気配を感じ、採集した虫の営みを観察した経験は、現在のものづくりの取り組みの基礎となる。東京造形大学デザイン学科卒業。広告代理店、デザイン事務所勤務を経て、2011年9月よりデザインスタジオSWIMMINGを設立。グラフィックデザインの姿勢を基軸に、印刷物/映像/展覧会など視覚伝達を中心とした領域を柔軟に繋ぎながら、仕事の規模を問わず、文化と経済の両輪でデザインの活動に取り組んでいる。デザインの仕事は、自分が知らない世界や事象と向き合う機会となることや、人や社会と繋がる行為となること、また世界の捉え方や構造を発見し関与することができるものであり、その可能性に大きな魅力を感じている。代表的な仕事に、Eテレ「デザインあ 解散!/集合!コーナー(2011~)」の企画制作、「デザインあneo オープニング映像(2021)」「HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE パリコレクションインビテーション(2021~)」「虫展-デザインのお手本-(21_21 DESIGN SIGHT, 2019) 告知ポスター」「ゴミうんち展(21_21 DESIGN SIGHT, 2024)」のアートディレクション・グラフィックデザイン、「デザインあ展(2018-2021)」「虫展-デザインのお手本-(21_21 DESIGN SIGHT, 2019)」の展示構成、企業との協働研究プロジェクト「紙工視点(2018, 2022)」「窓研究所:窓の音と動きの図鑑(2019-2024)」など。メディアを横断しつつディレクションからディテールまで一貫した質を追求し、あたらしい視点の発見に基づくデザインを柔軟に行なっている。著書に「解散!の解/解散!の散」(ポプラ社)、「デザインあ 解散!」(小学館)。主な受賞歴に第25回亀倉雄策賞、ADCグランプリ、JAGDA新人賞、東京TDC賞など。AGI会員。多摩美術大学統合デザイン学科准教授。https://www.swimmingdesign.com/宮後 優子 みやご・ゆうこ(Book & Design)Editor / Publisher大学で美術史を学んだのち、編集者として出版社に勤務。1997年からデザイン雑誌・書籍の取材、執筆、編集を続けている。デザイン専門誌『デザインの現場』編集長、文字デザイン専門誌『Typography』創刊編集長を経て、2018年に浅草で個人出版社・ギャラリー「Book&Design」を設立。グラフィックデザインに関する出版・展示・イベントを行なっている。著書に『ひとり出版入門 つくって売るということ』(よはく舎)、『作品集のつくりかた アートブック、ZINE、ポートフォリオ... 作品を魅力的に見せる編集デザインのコツ』(BNN)、共著に『要点で学ぶ、ロゴの法則150』(BNN)がある。第56回造本装幀コンクール 出版文化産業振興財団賞(美篶堂と受賞)、第39回梓会出版文化賞 特別賞を受賞。http://book-design.jp/SNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリーhttps://x.com/ggg_gallery京都dddギャラリーhttps://x.com/ddd_galleryDNP文化振興財団https://x.com/dnpfcp・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリーhttps://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/京都dddギャラリーhttps://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi

  47. 12

    #6-4 高田裕美(書体デザイナー)、雪朱里(著述家)4/4

    今回のゲストは、書体デザイナーとして40年、さまざまな分野のフォントの企画・制作を手掛けられ、その経験を活かし、現在は子どもたちの学びを支援するUDフォントの開発、普及活動にも尽力されている、書体デザイナーの高田裕美さん。聞き手は『もじモジ探偵団』『もじ部』など、文字やフォントにまつわる著作の数々で知られる著述家の雪朱里さんです。雪さんは、2011年から、雑誌『デザインのひきだし』のレギュラー編集者としても活動されています。#6-4の聴きどころより多くの人へ~UDフォントと普及活動/文字は社会的なものである/時代に合わせる/あきらめることが苦手/41年目、歩みを止めない 関連リンクSNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠⁠⁠⁠

  48. 11

    #6-3 高田裕美(書体デザイナー)、雪朱里(著述家)3/4

    今回のゲストは、書体デザイナーとして40年、さまざまな分野のフォントの企画・制作を手掛けられ、その経験を活かし、現在は子どもたちの学びを支援するUDフォントの開発、普及活動にも尽力されている、書体デザイナーの高田裕美さん。聞き手は『もじモジ探偵団』『もじ部』など、文字やフォントにまつわる著作の数々で知られる著述家の雪朱里さんです。雪さんは、2011年から、雑誌『デザインのひきだし』のレギュラー編集者としても活動されています。#6-3の聴きどころビットマップバブル/文字とルールづくり/なめられたくない、男性社会のあのころ/林さんの存在※21'15'' 地質調査会社でのアルバイト時のお話です関連リンクSNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠⁠⁠⁠

  49. 10

    #6-2 高田裕美(書体デザイナー)、雪朱里(著述家)2/4

    今回のゲストは、書体デザイナーとして40年、さまざまな分野のフォントの企画・制作を手掛けられ、その経験を活かし、現在は子どもたちの学びを支援するUDフォントの開発、普及活動にも尽力されている、書体デザイナーの高田裕美さん。聞き手は『もじモジ探偵団』『もじ部』など、文字やフォントにまつわる著作の数々で知られる著述家の雪朱里さんです。雪さんは、2011年から、雑誌『デザインのひきだし』のレギュラー編集者としても活動されています。#6-2の聴きどころビットマップフォント/方眼紙が好き/ワープロの到来~うつだけで100万/林隆男さんとの出会い/タイプバンクへ関連リンクSNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠⁠⁠

  50. 9

    #6-1 高田裕美(書体デザイナー)、雪朱里(著述家)1/4

    今回のゲストは、書体デザイナーとして40年、さまざまな分野のフォントの企画・制作を手掛けられ、その経験を活かし、現在は子どもたちの学びを支援するUDフォントの開発、普及活動にも尽力されている、書体デザイナーの高田裕美さん。聞き手は『もじモジ探偵団』『もじ部』など、文字やフォントにまつわる著作の数々で知られる著述家の雪朱里さんです。雪さんは、2011年から、雑誌『デザインのひきだし』のレギュラー編集者としても活動されています。#6-1の聴きどころうに部のこと/文字デザインの世界へ/レタリング~すべてのものにデジタルはなかった関連リンクSNS・Xギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠https://x.com/ggg_gallery⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠https://x.com/ddd_gallery⁠⁠DNP文化振興財団⁠⁠https://x.com/dnpfcp⁠⁠・Instagramギンザ・グラフィック・ギャラリー⁠⁠https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/⁠⁠京都dddギャラリー⁠⁠https://www.instagram.com/kyoto_dddgallery/⁠⁠DNP文化振興財団についてDNP文化振興財団は、大日本印刷株式会社(DNP)の創立130周年記念事業のひとつとして設立されました。DNPが関係する印刷技術と密接不可分の関係にあるグラフィックデザインやグラフィックアートの芸術性、文化性を人類共通の重要な財産としてとらえ、これらの普及振興を通して人類の文化の向上・発展に寄与することが目的です。そのために、展示事業、教育普及事業、アーカイブ事業、国際交流事業等の活動を行なっています。⁠⁠https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/inquire/inquire.cgi⁠⁠

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