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クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々 podcast artwork

PODCAST · society

クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々

by Shiori Clark , Elisa Baker

ロンドンで暮らすイラストレーター・ライターのクラーク志織と、NYで暮らすモデル・ライターのベイカー恵利沙が、コーヒーを片手にお互いの日々についてキャッチアップするみたいな番組です。クラーク志織:https://www.instagram.com/shioriclark/ベイカー恵利沙:https://www.instagram.com/bakerelisa/

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Oct 13, 2026 · Source feed

Episodes

  1. Vol.56 大人になってから話せたこと。

    ・アメリカの医療制度の欠陥から生まれたポジティブなアートフェア ・ママ友たちとミニスカートで踊る夜! ・本の感想をもらって涙が出たこと ・ミックスルーツとして生きることの戸惑いについて、子どもの頃はうまく言葉にできなかったなと振り返る ・ポットキャストに背中を押されてデモに参加したよ、というリスナーの方からの嬉しいお便り紹介。 ・親の戦争体験 ・大事なイベントが被ってしまいアワアワしたわれわれ リスナーの方がWe want our future のプロテストでスピーチされた映像はこちらからご覧いただけます。 🦋お便りの送り先 [email protected]

  2. Vol.55 それぞれの日本、どうでした?

    ・日本から帰ってきました!久しぶりのオンタイム収録 ・それぞれの日本、どうでした? ・困難な移動になってしまった帰り道に、移民・難民について考える ・6年伸ばした髪をヘアドネーションしてボブにしました! ・日本で買ったもの、あれこれ ・しおりさんの新しい本が発売! ・『人種って何なんだ?ミックスルーツの私が、イギリスと日本でレイシズムと向き合う』 ・イギリスの新総理大臣、リベラル層からも保守派からもなかなか人気です ・2028年にやってくるアメリカ大統領選 ・コツコツした市民の意思表明は、必ず大きな決定に繋がっていく 🦋お便りの送り先...

  3. Vol.54 バイリンガルは脳に良い?

    ・ちょっと遠出してファームがあるサイトでグランピングしてきたよ。 ・鶏の鳴き声で目覚める。 ・たとえ日常を忘れる旅に出ても、気候変動からは逃れられない現実。 ・恵利沙さんおすすめの、気候変動のニュースをズーンとならずにかまえずに聴けるラジオ『メディポット』 ・われわれの夏の日本帰省。 ・ついに夏の日本でわれわれはリアルに会える?! ・蒙古斑って世界共通!?存在を知っている人々と知らない人々。 ・アメリカ、イギリス、日本、動物の鳴き声をどう表す? ・イギリス英語でアメリカ英語のテンションの違い。 ・バイリンガルは脳みそが6年ほど若いらしい 🦋お便りの送り先...

  4. Vol.53 お客さまは対等な人間って感じる、イギリスやアメリカの生活

    ・バスを降りてトイレを使いに行った運転手さんのエマージェンシーセルフケア ・サービスを提供する側とお客さんが割と対等な関係のイギリス、アメリカ ・NY5番街で仕事をしている中で感じたカルチャーショック ・お客さまは全然神様じゃないアメリカ ・あまり謝らないイギリス人、アメリカ人 ・矢印を自分に向けないのは、生きやすいヒント? ・自分にとって最適、を選んでいくしかないというアドバイスをもらったはなし ・占い、どう接してる? ・アビーロードとワインとタロットカード ・イヴルルドさんに占ってもらったあの日の体験

  5. Vol.52 あのとき、なんて言ったら良かったんだろう?

    ・猛暑が続くイギリス ・移民が安心して暮らせる政策を宣言したルイシャム区! ・ハーフパンツ出勤をめぐる是非について思うこと ・女性の体毛について刷り込まれていたイメージは、ハラスメントだったと気が付いた ・トップレスが社会的に許される男性、許されない女性 ・権力関係のある"おじさん"が、女性の体についてハラスメントな言動をしている場に居合わせるとき、どうする? ・言った一言が、あれで正しかったのだろうかと考え続けている 🦋お便りの送り先 [email protected]

  6. Vol.51 ファッションについて話そう!

    ・ストレッチポールの偉大さ ・「志織」は発音が難しい名前? ・日本語話者じゃない人に、日本の言葉を日本の発音で言う?言わない? ・アクセントとリスペクト。 ・洋服を買うときに意識していることある? ・ヒートウェーブで洋服の生産が遅れたこと。 ・人が作っている、という当たり前の事実を忘れないことの大切さ。 ・ヴィンテージの魅力。 ・ご当地ものの魅力。 ・ストーリーを大切にしてファッションを選ぶ ・メッセージのあるものを身につけることが最近好きです。でもバランスにちょっと悩んでいます。 ・Tシャツ、タックインする?タックアウトする? などなど 🦋お便りの送り先...

  7. Vol.50 すべてのことは、ポリティカル!

    ・近所の友人が教えてくれた、夏らしい白ワインのアレンジレシピ ・ワールドカップ、どう観ましたか?そして、どう観なかったですか? ・葛藤を抱えながら応援するかたち ・政治的な視点でサポートすること ・NYを襲う大気汚染と寄生虫症! ・すべてのことはポリティカル ・この暑いNY、いまサラダが食べられないのです ・気候危機の世界で、外で働く方たちの命を守る規制が必要ですよね 🦋お便りの送り先 [email protected]

  8. Vol.49 どんな体型だって、夏を楽しむ準備は完璧というメンタルだ!

    ・まだまだ異常なヒートウェーブが続くロンドン。 ・ハイキングで出会した、選択を迫られる橋。 ・この夏イギリスで極右政党の党首vsゴミ箱フェイス伯爵の選挙戦が行われる? ・モデル時代のふくらはぎの思い出。 ・スカウトされてダイエットをさせられた思い出。 ・二の腕が太い細いなんて、どうでもいいよね。 ・一旦離れてみると違和感をすごく感じる、ファットシェイミンングの風潮。 ・筋肉をつけたいえりささんの、最近好きなエクササイズYouTubeチャンネル 🦋お便りの送り先 [email protected]

  9. Vol.48 アメリカ予備選挙。リベラルな躍進!

    ・最近あった感動した話 ・ロンドンで続く酷暑。暑いときみんな何食べてる? ・ニューヨークの選挙でDemocratic Socialist (民主社会主義)の政治家たちが大きな勝利を果たしたはなし ・NY市長マムダニさんの政治思考、Democratic Socialist とは? ・一日のなかで感じる幸せな瞬間☕️ などなど 🦋お便りの送り先 [email protected]

  10. Vol.47 弱さを認めたら、前に進める気持ちになった

    ・ロンドン絶賛灼熱のヒートウェーブ中 ・クーラーなしで35度の世界。 ・気候変動対策に大事な「緩和と適応」 ・解決策はもうすでにある。取り組むだけなんだ。 ・イギリスで行われた補欠選挙について。 ・イギリスの新しい総理大臣。 ・極右が政権を握るのを止めるために何ができるか、を1日中話し合った週末。 ・予期せず弱い気持ちをさらけ出したら、強さが舞い降りた気がする。 ・NYでも行われた選挙に、真剣に取り組むえりささん。 ・リサーチを重ねて明るみになった事実。 ・近所のカフェでの嬉しはずかし苦い気持ちモーメント などなど

  11. Vol.46 イギリス16歳未満のSNS禁止処置!いま、どう感じてる?

    ・生理中はにこにこできません ・イギリスの補欠選挙について ・イギリスで行われた、極右に対抗するための女性たちの集会に参加しました ・あるマイノリティグループの権利を奪うために、"女性や子どもを守るため"、という言葉を使うやり口に気をつけたい ・イギリス16歳未満SNS禁止へ。いま、どう感じてる? ・その良さと、禁止に加えて必要に感じている対処 ・オーストラリアの16歳未満SNS禁止が半年経った、いまの現状 などなど 🦋お便りの送り先 [email protected]

  12. Vol.45. 議論しながら、手を繋ごう。

    ・祝!podcastが1周年を迎えていました! ・思い立って行ってみた、恵利沙さんの週末ショートトリップ。 ・淡々とした日々の中にふと気がついたこと。 ・自分の頑張りを認めてもいいのさ。 ・アメリカとイギリスのペット事情に関する質問のお便りをいただきました。 ・アメリカではペットの弁護士がいる。 ・動物を大切にしたいと思う人同士の間で生じる 争い。 ・どんな社会運動も完璧じゃないこと教えてくれる1冊の本。 ・こんがらがった世界だから、完璧な1つのソルーションなんてない。 などなど。 🦋お便りの送り先 [email protected]

  13. Vol.44 社会問題について話す、について私たちが考えること

    ・ロンドン週末、キャンプに行きました! ・ニューヨークでおおきなアクシデントに出会したこと ・人生の意義、について考えさせられた、カフェのおじいちゃんの言葉 ・与えられる情報が多すぎる世界で、自分とどう向き合う? ・指先で世界を知っているような気持ちになってしまうソーシャルメディア ・リスナーさんからのお手紙 ・社会問題について人と話す、について私たちが思っていること ・小さな会話や発信や行動で、たくさんタネを巻いていく などなど 🦋お便りの送り先 [email protected]

  14. Vol. 43 ロンドンで起こったグリーンな革命。

    ・NYもロンドンもヒートウェーブです。 ・暑さ対策をして、気候危機対策もしていこう。 ・気候変動は人災だから、ちゃんと怒っていいんだよ。 ・イギリスの地方選挙の結果。 ・緑の党がミラクル起こしました💚 ・最近のイギリスの政治事情。 ・アメリカの病院事情。 ・第一言語じゃない言葉で生きていく、ということ。 ・オーツミルクの次に来る?ピーミルクの全貌が徐々に明らかに!by志織探偵 などなど 🦋お便りの送り先 [email protected]

  15. Vol.42 "ジェフ・ベゾスのMET GALA" ボイコットは何故起きた?

    ・しおりさんお誕生日👏 ・ロンドン老舗デパートLibertyの、ラブリーなアフタヌーンティー ・"ジェフベゾスのMET GALA"のボイコットは何故起きた? ・アメリカAmazonの労働環境、ジェフ・ベゾスによるICEやトランプのサポート ・セレブリティによる出席拒否も ・ビリオネアの存在は何が問題? ・フムスx◯◯美味しい組み合わせの発見 ・栄養素、ちゃんと摂れてるのか気になっています などなど 🦋お便りの送り先 [email protected]

  16. Vol.41 ところ変われば「良い」も変わる。だから「大丈夫」と思えること増えたよ。

    ・ロンドンでミニマラソン走ったよ。 ・実は本気のランナーだった過去。 ・マラソンは心にも良い。 ・自分でコントロールできる成功体験を積み重ねることの大切さ。 ・イギリスで16歳以下のSNS利用が禁止に? ・文化によって違う、日焼けへのリアクション。 ・美の基準は文化によって全然違うと知れたこと。 ・ロイヤルファミリーの存在について1人ディスカッションする今日この頃。 などなど。 🦋お便りの送り先 [email protected]

  17. Vol.40 37歳、42歳、私たちそれぞれの悩み

    ・お久しぶりです🌸 ・まわりのみんなのライフステージがどんどん変わっていく、を感じるイマ ・35 is the new 25? ・アメリカで、20-39歳までで子どもがいない人が52%になったというデータ ・37歳、それぞれの悩み、それぞれの人生 ・自分の見た目が変わっていく、と向き合う40代 ・年を重ねること、を、楽しんで試行錯誤する ・人生の決断、悩みますか?直感型?悩んだとき、どうしてる? ・いま、自分の不安と向き合う道の真っ只中! ・ロンドンのお気に入りのカフェで起きたこと ・有色人種が警察から受ける不当な扱い ・必要なのはヘルプ...

  18. Vol.39 ひとつの映画、ふたつの意見

    ・NYのハイキングシーズン始まる。 ・シティポップがアメリカで人気。 ・豆腐を食べていることで、クールで気取った人と揶揄される? ・映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』に関して、2人の感想が違う。 ・またまたトイレの列についてのあれこれ話。 ・路上で用を足す人への喝。 ・コンゴ共和国のお料理教室。 などなど話しました! 🦋お便りの送り先 [email protected]

  19. Vol.38 世界中で声が上がったパワフルな週末!

    ・イギリスの反極右プロテストに参加しました ・この光景を何があっても心に留めておきたい ・アメリカでもNo Kingsパレードがありました ・反トランプ、反ICE、反戦争のデモ ・アメリカ歴史上一番大きなプロテストでした ・日本でも起きていたマーチ!はじめて参加したリスナーさんのメッセージ ・プロテスト、はじめは緊張するけどパワーと元気もらえますよね💪❤️ ・政府封鎖の影響で、アメリカの空港が大混乱中なはなし ・保安検査所が大行列!空港で5時間待ち? ・空港にICEを送り込んだトランプ、恐怖渦巻く空港 ・移民がロンドンを危険にしている、というデマ ・週末の希望を胸に頑張っていこう...

  20. Vol.37 2人のアイデンティティクライシス

    ・NYとLondonのジェルネイル事情 ・マショマロみたいなホワイトネイル。 ・『ルイ・セロー: "マノスフィア"の深層にあるものを観る』観た? ・虚像の上に成り立つミソジニー。 ・恵利沙さんがスーパー楽しみにしている宇宙映画! ・トイレに並んでいる時にモヤっとしたエピソード。 ・空港で「外国人」に振り分けられるわれわれ。 ・日本で英語で話しかけられた時の、ドキマギモーメント。 🦋お便りの送り先 [email protected]

  21. Vol.36 願うだけじゃなく、アクションをしていくことにした

    ・セントマーチン島に旅行に行っていました🇸🇽 ・グリーンパーティーのボランティアでドアノック ・応援の先を越えて、行動すること ・私たちの好きなポッドキャストご紹介! ・リスナーさんからのお便り ・女性トイレだけ行列が出来るのはどうして?と、社会構造について考える 🦋ご紹介いただいた本屋さん 電燈 https://www.instagram.com/book.dento?igsh=MTNsZGF6eGVvdmE5ag== 🦋お便りの送り先 [email protected]

  22. Vol.35 ピルとミレーナとわれわれ。

    ・イギリスの緑の党、絶好調に喜んだ朝。 ・NYのマムダニ市長の活動とイギリス緑の党の共通点。 ・レボリューションは1人のカリスマじゃなくてみんなの力の積み重ねで起きる。 ・難民としてイギリスにやってきた人たちからお料理を学べるお教室を発見したよ。 ・受刑者を積極的に雇用する近所のカフェ。 ・恵利沙さんの最近ショックだったこと。 ・アメリカの病院の予約の取れなさ。 ・ミレーナ体験談。 ・ピルもミレーナも、もっと手軽に身近に誰もがアクセスできるようになってほしい。 などなど メールアドレス💌 [email protected] みなさまのお便りお待ちしています💐

  23. Vol.34 ミソジニーは"ロッカールーム"からはじまる

    ・ブリストルの旅 ・ブラックライブスマターの運動のなかで倒された奴隷商人の像 ・トランプ政権下のオリンピック ・声を上げるアスリートたち ・アリサ・リュウ選手が素晴らしいはなし ・男子アイスホッケーチームとトランプの、ロッカールームでのやりとり ・ミソジニーは"ロッカールーム"ではじまる ・オリンピックから、アメリカ中に広がる性差別とホモソーシャルにまつわる議論 ・エプスタインファイルと地続きにある日々の性差別 ・イギリスでの大事な選挙の日 ・リフォームUKとグリーンパーティの対局な政策 ・ヒューマンパワーこそ、ミリオネアには買えないもの メールアドレス💌...

  24. Vol.33 ロンドンでの子育てで感じた、他者に話しかける大切さ。

    ・氷点下のNY。 ・太陽という概念が消えたロンドン。 ・バレンタインでしたね。どう過ごした? ・Bad Bunnyのハーフタイムショーのパフォーマンスについて。 ・批判はするけど、線はひかない。一緒にファシズムに対抗していくという大きいパワーが、いま本当に必要。 ・Podcastにお便りをいただきました💌 ・妊婦さんや子連れの人に対する、それぞれの街の雰囲気について。 ・勇気を出して話しかけてみようムーブメント。 ・お便り用のメールアドレスは [email protected] です!お便りお待ちしています💖

  25. Vol.32 あげた声はちゃんと残って、ちゃんと積み重なっていく

    ・イギリスのグリーンパーティーの、大熱気の集会 ・アメリカの全国的にICEへ抵抗するためのナショナルシャットダウンデー ・日頃、目を合わせて会話している人たちの政治的スタンスを知ると安心する ・セレブリティも政治に対して声を上げること ・SNSでみんなが当たり前に政治について意見すること、の効果 ・カナダのモントリオールに行ってきました ・実は国によってアクセスのあるニュースが異なると知ったこと ・私たちの声は消えない、ちゃんと積み重なっていくよ

  26. Vol.31 揺らぐホルモンとか更年期とか、アメリカのTikTok離れとか。

    ・大雪のNY。曇りと雨のLondon。 ・心が思いもかけずに変化した時に、それをスムーズに受け入れるのって難しかったりするよね。 ・出産後の心と体の変化。そして社会的ケアの欠如。 ・更年期に関して、私は全然何も知らない気がする。でも、知りたい。イギリスでも更年期への社会的軽視が問題になっているよ。 ・ホルモンと肌荒れ。 ・ずっと飲み続けているピルを飲み続けるかどうか迷っている時に知りたいこと。 ・アメリカのTikTok離れ。個人情報が政府に集められてしまう。 ・アメリカのICEについて。 ・SNSのアルゴリズムがどんどんアンバランスになっている問題。...

  27. Vol.30 口をつぐまない勇気。

    ・イギリスで大ヒット中のリアリティーショーにハマる。 ・飛行機の操縦士といえば男性?自分の中にあるバイアスに気がついたとき。 ・久しぶりに『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を観て、「テロリスト」と呼ばれるキャラクターの描き方に驚いた。 ・料理界のジェンダーの偏り。 ・Seeing is believing 百聞は一見にしかず。だから姿を見せていく。 ・政治的発言、社会的発言をする時の勇気をもっと抱きしめる。 ・2月に行われる日本の衆議院選挙について。 ・アメリカで今起きていること。毎日が怖い。 ・助け合う、支え合う。みんなの命と権利をそれぞれに守り合う。...

  28. Vol.29 アクセントは勲章

    ・アメリカで手に入るとテンション上がる日本食第3位を発表します ・ふわふわの食感が恋しい ・日本と世界の食品添加物のはなし ・イギリスのリアリティショーThe Traitorsに見る、潜在的バイアス ・エンタメのキャスティングに現れる差別的な観点 ・安心して見られるエンタメは、多様な製作陣によってこそつくられる ・ロンドンの殺人件数が過去最小になったこと ・第一言語じゃない言葉で暮らすこと ・パーティーの場で英語のスモールトーク、難しいですよね ・アクセントは勲章! ・会話のリズム、日本と英語でかなり違いますよね ・話に入れなくて、披露できなかった話がいっぱいありますin イギリスとアメリカ

  29. Vol.28 自分の感情を守りつつ、拳をあげる2026年

    ・年始年末何してた? ・お互いの新年の抱負は? ・恵利沙さんハッピーバースデー! ・NYで手作りおせち。手打ちそば。 ・ロンドンのカウントダウン花火での包括的なメッセージから感じたこと。 ・メッセージを改めて文字に書いたり口に出すことの大切さ。 ・今年はスマホばかり見ないようにしたい。 ・インターネットで得られる情報の質の低下を感じる。 ・ゾーラン・マムダニ氏のパートナーのブーツについて。 ・財力がある人がプチプラをあえて買うこと。それって本当に庶民の味方? ・喜びと楽しさを噛み締める1年にしたい。

  30. Vol.27 乗り越えられないカルチャーギャップもあるさ

    ・ご近所の友だちにたくさん助けてもらいながら引っ越ししました! ・やっぱり家に土足で上がる文化に慣れない。 ・アメリカでは、業者さんだったら作業中に家で土足で上がってもOKという法律がある? ・アメリカ・イギリスのお正月は、クリスマスの一部な感覚。 ・学校や家を自分で掃除しない文化? ・電子書籍に対する葛藤。 ・本棚をレインボーカラーにしてみたよ。 などなど話しました

  31. Vol.25 キラキラのホリデー、楽しみたい気持ちも心が追いつかない気持ちもあるよね

    ・氷点下エブリデイのアップステートNY ・ホリデーでキラキラのロンドン ・アメリカ、イギリスそれぞれのホリデーシーズン ・サンクスギビング、どう考える? ・消費主義とホリデーシーズン ・パートナーの家族直伝、おすすめのギフトアイディア ・学校のウィンターフェアのイラストが生成AIでつくられていた ・搾取と環境破壊という問題点のある生成AIとの向き合い方 ・しおりさん、お引越しします! ・トラックを借りてお友だちを呼んで引越しするのがスタンダード?なニューヨーク

  32. Vol.24 心のケアするとき。

    ・「気候変動はリアルですよ」モーメント。 ・NYとロンドン、共に冬に向かう。 ・夜が長いね。 ・えりささんの秋っぽい週末。 ・NY生活でのセーフスペース。 ・小学校のために、お酒をがんばって飲んだ。 ・シュシュへの苦手意識を克服できたエピソード。 ・白髪に対する考え方を変えてみる頭の体操。 ・ニュースを追うことがしんどい時、ある。心のケア忘れないようにしよう。 など話しました。

  33. Vol.23 パワーを握りしめて生きていく。

    ・近所にいきなりナイスなカフェが2つもできて狂喜乱舞。 ・SHEINへの抗議のために、アニアスベーがパリの老舗デパートから撤退。 ・支持できない企業に市民・消費者としてどう向き合う? ・ファストファッション、ウルトラファストファッションについて思うこと。大好きだった頃もある。 ・エアビーについて揺れる心。 ・使えるお金が限られている中で、できるだけ良い選択をしたい。けど正解がわからなくなる時もある。 ・リサイクルできない商品を作った会社に、捨て方に困った消費者が商品を送り返すアクティビズム。 ・作りっぱなし、儲けっぱなしで環境破壊の責任は負わない、そんな企業への抗議。...

  34. Vol.22 真っ直ぐじゃない髪、を好きになるまで

    ・祝!NY市長選ゾーラン・マムダニ氏当選。 ・「みんなの人権が大事」という当たり前のことを当たり前に言ってくれる政治家にホッとする。 ・最近のロンドンのローティーンはスマホを持たなくなっている。 ・スマートフォンフリー運動が盛り上がっている。 ・SNSは疲れるしマイナスもいっぱいあるけど、もちろん良い使い方もあるよね。 ・さらさらなストレートヘアになることが「ゴール」に見える社会で、ウェービーヘアの私が感じていたこと ・自分の髪質にプライドを持つための視点の変化。 ・髪質によってはドライヤーを使わない方が髪質を活かせる?!と知った驚きモーメント。 などなど

  35. Vol.21 拍手を送りたい思いに、エンパワーされる心

    ・お互いの身長を当ててみよう ・結婚式のこと、夢のようだった日々 ・ニューヨークの大事な選挙の日 ・地域の政治家が、中絶の権利を守ったはなし ・政治家の、"ファン"? - 応援する心、それでもクリティカルでいること- ・しおりさんが旅先のジローナで感じたあたたかい気持ち ・旅に行く人も、迎え入れる人も、心地良くいられるには ・スモールタウンに住んではじめて感じること ・ローカルラブ

  36. Vol.20 外見の変化に追いつかない心、どうする?

    ・自分に白髪が生えてきたことに対してどう思っていいか、わからない。 ・老いという変化に対してポジティブに語られない風潮があるし、自分の心をポジティブに保つの難しいよね。 ・見た目の若々しさに執着しなくなっても、今度は「かっこいい年の取り方」を目指すプレッシャーを自分にかけてる?それ疲れる。 ・目指していた体重になっても、結局見た目の粗を探し続けることに気がついた。終わらない葛藤。 ・体の見た目じゃなく、体の機能に着目すること。 ・とか言いつつ、若く見られてついつい喜ぶ自分。 ・「ま、いいか」の瞬間を増やしていきたい。 などなど。

  37. Vol.19 知識を得ることで、クリアに見えてくる。

    ・ウェディング1週間前の恵利沙さん。 ・ロンドンとNYの紅葉具合 ・志織さん、レイシズムについての新しい書籍を書き始める。 ・フェミニズムを知り、今までの経験の答え合わせができた経験。 ・女性向け商品が男性向けのものより高額になる現象、ピンクタックスについて。 ・恵利沙さんがNY シティで働いていた頃に経験した職場での性差別、そして学び。 ・メーガン妃とロイヤルファミリー、そしてレイシズム&セクシズム。 ・エイリアンが出てくるドラマ「インベージョン」に忽那汐里さんが出演されていて、気がついたこと。

  38. Vol.18 瞬発力とHOPE

    ・Media is Hopeのイベント「みんなでつくろう省エネの日」お疲れ様でした!反響はどうだった? ・太陽光パネルに関する誤情報について。 ・最近のイギリスの緑の党の大飛躍について。 ・気候危機対策はみんなのためになる。分断せずに進む方法を模索している。 ・怒りの瞬発力ある? ・マイクロアグレッションに対してみんなどう反応してる? ・不法移民という状態になった人々を悪者にすることで、誰が得してる? ・「不法な人間」なんていなくて、不法な状態になってしまっているだけだ。 ・やぶれかぶれの気持ちから生み出すHOPE ・赤ちゃんたちがかわいい。 などなど

  39. Vol.17 飛行機の揺れ、気候変動で増える?

    今回はチルな雑談回! ・14時間の長時間飛行機、好き?嫌い? ・乱気流が気候変動によって増えているらしい。 ・我々は子ども時代に成田空港ですれ違っていた? ・DIYな結婚式に向けて走り続ける恵利沙さん。 ・ケネディが親戚?! ・アメリカからロンドンに移り住む人が増えているらしい。 などなど話したよ。

  40. Vol.16 「治安が悪い」という言葉について、考える。

    ・NYとロンドンでのシェアハウスの思い出。 ・ブルックリンに住んでいた頃に感じた銃社会による被害。 ・ロンドンで空き巣にあった話。 ・治安が悪いという言葉に含まれる人種差別的な視線。 ・地域格差の原因、社会的な不平等。 ・NYに向かう高速バスの中で体験したこと。 ・イギリスで起きた大規模な移民排斥デモ。 ・NYファッションウィークで、多様性が減少? などなど話しました!

  41. Vol.15 イギリスの新しい左派政党とか、アメリカの夫婦別姓とかの話。

    ・イギリスのパブ文化が好き。 ・ロンドンとNYの犬たち事情。 ・持ち帰りカップから考える、当たり前の変換。 ・イギリスの新しい左派政党に心躍る。 ・俳優たちがジェノサイド反対の声明を出したこと。 ・イギリス人俳優のオリビア・コールマンのルーツの話。 ・イギリスの反移民暴動の参加者と家庭内暴力の関係。 ・恵利沙さん、夫婦別姓に感激。 ・恵利沙さんの苗字「ベイカー」の由来。 などなど

  42. Vol.14 体型のことを笑いのネタにするカルチャーに、特大NOだ!

    ・夏の間3週間くらい日本に行ってきました。とにかく暑かった!by志織 ・久しぶりに日本のTVを観て、体型いじりが気になってしまった。 ・恵利沙さんが最近夢中になっているノーノーガールズについて。 ・イギリスの緑の党の新党首が打ち出す「エコ・ポピュリズム」とは? ・気候変動対策は我慢する辛いものじゃなくて、本当はみんなの生活を良くしていくものだ。 ポッドキャストの中で告知をさせていただいた、 「みんなでつくろう再エネの日!」というイベントの詳細はこちらからご覧頂けます🌿 9/27(土)/9/28(日)の二日間です 是非みなさまにお会いできるのを楽しみにしています!💞

  43. Vol.13 あなたのこと見てるよ、のサイン

    ・今年も日焼け真っ盛り ・ホームレスの方との、ロンドンの電車のなかでの体験 ・ホームレス?ハウスレス?進化していく言語 ・NYでハウスレスの方にタコスをシェアした話 ・やる気が起きないとき、どうしてますか? ・フリーランスとしての働き方あれこれ

  44. Vol.12 最近のアメリカの色々を、できるだけポップに語ろうとがんばる回。

    ・足の指ボキボキ注意報。 ・実は外に出られないほどすごく深刻、NYの大気汚染。 ・気候変動による災害や健康被害の責任の所在は?政府や企業を訴える? ・アメリカン・イーグルの広告と優生思想、白人至上主義。 ・最近読んだ本『検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?』『ファシズムの教室』 ・NYとロンドンの、NOおつまみなお酒文化。

  45. Vol.11 プロテストは、終わらない。

    ・最近のNYの大雨、Londonの肌寒さ。 ・今年はLondonにたくさん蝶々がいるのです。 ・NYは蛍が普通すぎるくらい普通にいるのです。 ・怖いけれどプロテストに参加した話。 ・市民がプロテストをする権利を守る大切さ。 ・原爆投下とレイシズム。 ・クロワッサン、やっぱり巨大化していた!? ・日本からの幸せ便。

  46. Vol.10 排他的な言葉が溢れる世界だから、みんなにエアーハグを送りまくる1週間。

    ・早口で愛おしいえりささん。 ・NYCにバレエを観に行った話。 ・日本の選挙結果について、ミックスルーツの我々が思うこと。正直、辛い。 ・どちらの国からも差別の矢を向けられている感覚。 ・ヒューマニティはどこへ?なモーメント。 ・アジアンヘイトにあった話。 ・人の暖かい心を信じたいし、暖かい人はたくさんいる。だからエアーハグを送り合おう。

  47. Vol.9 怒れるウィメン 

    ・SNSを超えたリアルな繋がりの会をはじめた志織さん ・英語、どうやって学習しましたか? ・英語で話すときと日本語で話すとき、性格は変わる? ・イギリスの、ティーンのスマホフリームーブメント ・なんとなくおかしいなと思っていること、みんなで一斉に流れを変えることって必要だよね ・心に怒り/もやもやクエスチョンを抱えていた私たちの幼少期 ・ニューヨーク、ロンドンに来て、怒って良いことを学んだ私たち ・怒れるウィメン足りてないから最高だよ、と言われた話 ・負けずにめげずに、怒りのパワーで頑張りましょう

  48. Vol.8 フェミニズムモーメントとゾンビモーメント

    ・ドキュメンタリーを観ていたら発生したフェミニズム・モーメント ・多くの男性が抱える暴力性は、確実に問題としてあるのに、なぜあまりクローズアップされない? ・ドライブスルーシネマのゾンビ映画が怖すぎて元気になった ・大量に走るゾンビで心の荒治療 ・ほっとしたい時に無心で観るドラマ『マザーランド』 ・「神聖な母親像」を押し付けないで人間味のある描き方をしている ・ウィンブルドン会場周辺で、ウィンブルドン大好き人間と間違えられた話。

  49. Vol.7 「普通」に見えても、みんなほんとは色々あるよね。だから、人に優しく。

    ・多忙でなかなか辛い1週間を過ごした恵利沙さんが改めて実感したこと「人に優しく」 ・SNSで元気に見えても、みんなほんとは色々あるよね。 ・焼きおにぎりはハンドパワーで握るよ。 ・巨大なツリーハウスに泊まった話。 ・ロンドン市内のキャンプはなんだかとっても快適でした。 .小学校の遠足先のボイコットの署名 などなど話したよ

  50. Vol.6 抹茶色と紫色のミラクルタイム、そしてレジスタンス。

    今週は恵利沙さんが多忙のため、志織さん1人で喋る短めのエピソードです。 抹茶色と紫色がミラクルな感じで集まった週末の朝。 難民ウィークのイベントが目白押しのロンドンで、難民へのチャリティスタンドアップコメディを見に行った話。 「戦争反対」と思っているだけじゃなく、行動していかないと戦争は止められないのでは?と思った話。 など。

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ロンドンで暮らすイラストレーター・ライターのクラーク志織と、NYで暮らすモデル・ライターのベイカー恵利沙が、コーヒーを片手にお互いの日々についてキャッチアップするみたいな番組です。クラーク志織:https://www.instagram.com/shioriclark/ベイカー恵利沙:https://www.instagram.com/bakerelisa/

HOSTED BY

Shiori Clark , Elisa Baker

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How many episodes does クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々 have?

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What is クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々 about?

ロンドンで暮らすイラストレーター・ライターのクラーク志織と、NYで暮らすモデル・ライターのベイカー恵利沙が、コーヒーを片手にお互いの日々についてキャッチアップするみたいな番組です。クラーク志織:https://www.instagram.com/shioriclark/ベイカー恵利沙:https://www.instagram.com/bakerelisa/

How often does クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々 release new episodes?

クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々 has 55 episodes. Check the episode list to see recent publication dates and frequency.

Where can I listen to クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々?

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Who hosts クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々?

クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々 is created and hosted by Shiori Clark , Elisa Baker.
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