PODCAST · society
MAのある暮らし ー Living with Graceful Space
by KIMIE公恵
このチャンネル「MAのある暮らし」は役目を終え、LABに統合しました。ここまで耳を傾けてくださり、本当にありがとうございました。これからはKIMIE公恵|LAB にて、自分のままで世界とつながる力、そしてThe Way of Grace ─ やさしさの循環を伝えていきます。声は続いています。また、どこかで。─ KIMIE公恵(Kimmy)▶ Communication Coach / [email protected]
Episodes
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最終回 #9|空を見上げる人が、少なくなった世界で
空を見上げる人が、 少なくなった世界で。 このチャンネルは、 今月でLABに統合します。 減らすためではなく、 深めるために。 ここまで聴いてくださり、 ありがとうございました。
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#8|ここまで聴いてくれたあなたへ
このチャンネルは、 今月いっぱいでLABに統合します。 今日は、 説明や案内ではなく、 ここまで一緒にいたことを 静かに確認する回です。 #MAのある暮らし #ここまでありがとう #立ち止まる時間 #本音に戻る
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#7|終わらせることを、選んだ理由
このチャンネルは、 今月いっぱいでLABに統合します。 やめるためではなく、 ちゃんと届けるために。 減らすことで、 深くなることもある。 今日は、 その選択について話しました。 これからも、 繋がっていけたらとても嬉しいです。 こちらのチャンネルがLABです https://stand.fm/channels/6422f56ac881d58fc5a1f0da そしてInstagramもこちらのアカウントに一本化します https://www.instagram.com/kimmy.english.12/ これからもよろしくお願いします。 #MAのある暮らし #TheWayOfGrace...
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#6|「大丈夫です」と言ったあと、しんどくなる理由
「大丈夫です」と言ったあと、 なぜかしんどくなる。 それは、 優しすぎるからでも、 弱いからでもなく、 自分の感覚を置き去りにしているサインかもしれません。 今日は、 その理由と、 ほんの一呼吸のMAについて話しました。 #MAのある暮らし #大丈夫です #抱え込んでしまう #本音に戻る #コミュニケーションの疲れ #自分を後回しにしない
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#5|急がない新年の始め方
始めなくてもいい。 まず、立ち止まれたらそれでいい。 #MAのある暮らし #新年の過ごし方 #急がない #自分のペース #在り方から始める #余白のある一年
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#4|静かに一年を終えるという選択
終わらせ方を選べると、 始め方も、自然とやさしくなります。 #MAのある暮らし #年末の過ごし方 #静かな時間 #手放す #心を整える #一年の終わり
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#3|比較を手放すためのMA(間)
比べて苦しくなるとき、 必要なのは答えじゃなくて、 ひと呼吸のMAかもしれません。 #MAのある暮らし #比較を手放す #余白のある生き方 #本音に戻る #心を軽くする #生き方のヒント
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#2|言葉の温度を取り戻す
丁寧に話しているのに伝わらない。 英語で気持ちが出てこない── その理由は“技術”ではなく、 本音が見えなくなるほど心が忙しいことかもしれません。 MA(間)をつくると、 ひと呼吸で本音が姿を見せ、 言葉に温度が戻っていきます。 NZと日本を行き来するなかで気づいた “温度のあるコミュニケーション” を 今日はお届けします。 #MAのある暮らし #LivingWithGracefulSpace #言葉の温度 #余白のある生き方 #ひと呼吸の時間 #コミュニケーションの本質 #英語と生き方 #本音の見つけ方 #ニュージーランドの暮らし #日本とNZのあいだで
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[NEW] #1|伝わらないのは、英語のせいじゃない ─ 受け取る力を取り戻す
今日のテーマは「受け取る力を取り戻す」。 英語が出てこない、伝わらない── その原因は“語学力”ではなく、 心の余白(MA)がなくなっているだけかもしれません。 日本人は与えるのは得意なのに、 受け取るのがとても苦手。 その“受け取れなさ”が、 自分の気持ちを見えにくくし、 言葉を詰まらせてしまう。 MA(間)のある暮らしとは、 ひと呼吸おき、自分の温度に戻る小さな習慣。 余白ができると、言葉は自然に立ち上がります。 NZと日本を行き来して気づいた、 “受け取ること”から始まるコミュニケーションを 今日はお届けします。
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Morning Voice Shift #10| 今の流れを、一つに結ぶ朝
“続かなかった日”は失敗じゃない。 一度でも始めたなら、あなたにはすでに“点”がある。 今日ひとつ点を置けば、それは線になる。 今日から3日間音声講座をリリース。 必要な方は、そっと受け取ってください。 今週末までの限定配信です。 https://kea.mykajabi.com/opt-in?preview_theme_id=2163254872 from New Zealand – Kimmy
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#34|動きを止めて見えるもの
止まるのが怖いのは、 「動いていない自分には価値がない」と思ってしまうから。 でも本当は―― 止まることで、ようやく見える景色があります。 “止まることは進むこと” その感覚を、あなたと一緒に味わいたくて収録しました。 #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakAndSoar #VoiceShift #止まる勇気 #静けさの中の気づき #心の余白 #MAのある暮らし
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Morning Voice Shift #9|流れが変わる前の、静かな合図
流れが変わる前、人は少し敏感になる。 それは“終わり”じゃなくて、次の章への準備。 今日ひとつ点を置けば、未来は線になる。 from New Zealand – Kimmy
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Morning Voice Shift #7| 世界の見え方を変える方法
人を変えるより、見方を変える。 それだけで、世界の温度が変わる。 Grace is not control. It’s the courage to see with kindness. 🎧 from New Zealand with love – Kimmy 💫わたしの理念💫 The Way of Grace ― やさしさの循環を生きる ― わたしが大切にしているのは、 「与えること」と「受け取ること」が、同じ温度である世界。 人に何かを届けるときも、 誰かから愛や言葉を受け取るときも、 そこに“やさしさの循環”が生まれているかどうかを、 いつも問いながら生きています。...
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Level 33|マルチタスクとシングルタスク
マルチタスクとシングルタスク。 同時にたくさんこなす日本と、一つに集中するニュージーランド。 “選択肢の多さ”と“集中の質”の違いから、 暮らしのリズムと心の余白について考えます。 💫わたしの理念💫 The Way of Grace ― やさしさの循環を生きる ― わたしが大切にしているのは、 「与えること」と「受け取ること」が、同じ温度である世界。 人に何かを届けるときも、 誰かから愛や言葉を受け取るときも、 そこに“やさしさの循環”が生まれているかどうかを、 いつも問いながら生きています。 わたしの活動の原点は、 英語でも、教育でも、ビジネスでもなく、...
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Morning Voice Shift #6|焦らなくても、進んでる
見えなくても、ちゃんと進んでる。 焦りの向こうには、静かな力がある。 Grace is not speed. It’s the courage to stay with your rhythm. 🎧 from New Zealand with love – Kimmy 💫わたしの理念💫 The Way of Grace ― やさしさの循環を生きる ― わたしが大切にしているのは、 「与えること」と「受け取ること」が、同じ温度である世界。 人に何かを届けるときも、 誰かから愛や言葉を受け取るときも、 そこに“やさしさの循環”が生まれているかどうかを、 いつも問いながら生きています。...
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Morning Shift Live#4|小さくても、ちゃんと動いている
焦らなくていい。 止まって見えるその時間も、 あなたの内側は、ちゃんと動いている。 Grace is the quiet courage to keep moving. やさしさは、静かに続ける勇気。 🎧 from New Zealand with love – Kimmy I don’t teach. I learn with you. We learn, live, and rise — together. 私は教える人ではなく、共に学ぶ人。 学び、生き、共に上がっていこう。 #MorningVoiceShift #Grace #静かな勇気 #SpeakAndSoar #共に学ぶ朝
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Level 32|英語は、自分を見つめる鏡
英語を話すたびに、自分と向き合っている。 英語が母国語でないからこそ、 限られた言葉の中で出てくる“本音”がある。 メラビアンの法則が示すように、 言葉はたった7%。残り93%の“声と表情”が、 あなたの中の真実を映しているのかもしれません。 #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakAndSoar #VoiceShift #英語は鏡 #メラビアンの法則 #自分の声を生きる #英語マインド #言葉の向こう側
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Morning Voice Shift #3|違うって、あたたかい
「No worries, you be you.」 違っていい。気にしなくていい。 それが、日本の“調和”と、 ニュージーランドの“優しさ”が出会う場所。 from New Zealand with love, Kimmy #MorningVoiceShift #AwakeningAudio #多様性 #自分軸 #調和 #TwoBaseLife #TheWayOfGrace
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Morning Voice Shift #1|ここから、やさしく始まる朝
はじめまして。Kimmyです。 日本とニュージーランドを行き来しながら、 “人が自分らしく生きる温度を取り戻す” 発信をしています。 今日は初回LIVEということで、 自己紹介とこの番組への想いをお話ししました。 from New Zealand with love, Kimmy 💬 11:30〜 川口社長メインチャンネルでコラボLIVE! https://stand.fm/episodes/68fee04efafdc993251180da 次回は水曜日の朝7:00 コチラのチャンネルからLIVEします...
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Morning Voice Shift 予告LIVE|なぜ朝に声を届けるのか
おはようございます、Kimmyです🌿 明日から新しく始まる朝LIVE「Morning Voice Shift」。 そのきっかけと想いを、今朝のLIVEでお話ししました。 私は英語コーチ・ライフコーチ・教育ビジネスコンサルタントとして活動しながら、 日本とニュージーランドを 3ヶ月ごとに行き来する生活をしています。 そんな中で感じたのは、 日本には本当に力を持っているのに、 自信をなくしている人が多いということ。 だからこそ、朝の静けさの中で “声で心を整える時間”を届けたいと思いました。 📅 月曜&金曜:風チャンネル(生き方・多様性) 📘 水曜:LAB(教える人のための思考整理)...
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🌙 初のスタエフLIVE|はじめまして&Morning Voice Shiftの
こんばんは、Kimmyです🌿 ついに、初のスタエフLIVEをやってみました! 「声でつながる」をテーマに、 来週から新しく“Morning Voice Shift”という 朝LIVEを始めます☀️ 朝7時(NZは11時)に、 “声で心を整える15分”を、月・水・金にお届けします。 今夜はそのお知らせと、ちょっとしたご挨拶。 これからの音声活動の方向性や、 なぜ“朝LIVE”にこだわるのかを少しお話ししています。 スタエフでのLIVEは初めてなので、 ぜひあたたかく見守ってもらえたらうれしいです🕊️ #スタエフ初LIVE #MorningVoiceShift #KimmyMorino...
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Level31|安心と自由の境目
安心と自由のあいだにあるもの。 日本は「これだけやれば大丈夫」という安心を大切にし、 ニュージーランドは「どこまでやりたいか」を尊重する 自由を育てる。 どちらかを選ぶのではなく、 往復しながら“自分軸”を整える生き方について お話しします。 #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakAndSoar #VoiceShift #安心と自由 #日本とニュージーランド #生き方の違い #自己決定 #考える自由 #自分軸
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Level30|焦るのは、何のため?
焦るのは、何のため? 日本では「早く」が美徳。NZでは「丁寧」が信頼。 焦ることが悪いわけではないけれど、 ときには“スピードより本質”に立ち返る時間が 必要かもしれません。 #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakAndSoar #VoiceShift #焦るのは何のため #日本とニュージーランド #働き方の違い #心の余裕 #生き方のヒント
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Level 29|“わかろうとする”から始まる調和
調和とは、同じであることではなく、 違いを受け入れながら共に生きること。 日本の「言わなくてもわかる」文化と、 ニュージーランドの「言葉にしてわかり合う」文化。 “わかろうとする”姿勢から生まれる、 新しい調和の形をお話しします。 #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakAndSoar #VoiceShift #わかろうとする調和 #日本とニュージーランド #多文化共生 #違いを受け入れる #対話の力
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Level 28|進化することの大切さ
🌸 進化する桜から学ぶ生き方 ニュージーランドの桜は、 日本の桜とは違い、強風にも散らず、 時には花ごと落ちる姿を見せてくれます。 環境に合わせて進化してきた桜の姿は、 ダーウィンの言葉を思い出させてくれます。 「生き残るのは、 最も強いものでも賢いものでもなく、 変化に適応できるもの。」 人もまた、環境を受け入れ、 しなやかに進化するときに 本来の力を発揮できるのだと思います。 #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakAndSoar #VoiceShift #進化する力 #桜とニュージーランド #ダーウィンの言葉 #しなやかに生きる
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Level 27|あるものに目を向けて生きる
NZは“あるもので生きる”文化、 日本は“多くの中から選ぶ”文化。 不足ではなく 「今あるもの」に目を向けたときに生まれる豊かさを、 実体験を交えてお話しします。 #あるものを活かす #NZライフ #日本の強み #風のようにわたしを生きる時間 #KimmyVoice
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Level 26|時間は「作る」ものじゃない
時間は「作る」ものではなく「先に取っておく」もの。 NZの暮らしから学んだ “時間の優先順位”の考え方を紹介します。 大きな石と小さな石のたとえをヒントに、 自分の未来のための時間をどう確保するかをお話しします。 #時間管理 #優先順位 #NZライフ #風のようにわたしを生きる時間 #KimmyVoice
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Level 25|それぞれの楽しみ方でいい
ニュージーランドに到着した翌日、 小さな映画会に誘われました。 映画の後のスナックタイムで感じたのは 、「無理をしていない空気」。 話したい人は話す、食べたい人は食べる、 静かに座っていてもいい。 誰もジャッジしない、そのおおらかさに触れました。 日本の「気遣い」も大切。 でも時には「自分らしくいること」そのものが、 相手を尊重することにつながるのかもしれません。 #ニュージーランドライフ #文化の違い #風のようにわたしを生きる時間 #無理をしない生き方 #SpeakAndSoar #多文化共生 #自分らしく生きる
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Level24|海外でバスに乗るとわかる社会のルール
日本とニュージーランドの電車・バス事情は、 時間の正確さも使い方のマナーも大きく違います。 なぜそんな差が生まれるのか、 その背景と文化的価値観をお話しします。 📩 今日のテーマについてもっと知りたい方は、 InstagramでDMください ➡ @kimmy.english.12 #ニュージーランド生活 #日本との違い #海外交通事情 #二拠点生活 #風のようにわたしを生きる時間
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Level23|家を借りるリアルー日本とニュージーランドの違い
ニュージーランドと日本、 家の借り方はこんなに違う。 契約の流れ、必要な書類、 そして文化的背景まで、二 拠点ライフで感じたリアルをお話しします。 あなたはどちらの借り方が合うと思いますか? 📩 今日のテーマについてもっと知りたい方は、 InstagramでDMください📮 ➡ @kimmy.english.12 #ニュージーランド生活 #日本との違い #海外賃貸事情 #二拠点生活 #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakandSoar
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Level22|犬は家族?日本とニュージーランドのペット文化
今回のテーマは「ペットは家族」。 日本とニュージーランド、 同じ言葉でもそこに込められた文化や距離感には 大きな違いがあります。 日本:洋服、デザート、イベントグッズなど市場の多様さ NZ:犬中心、里親制度やブリーダーから迎える文化、日常的なカフェ同行 歴史背景:牧羊犬や猟犬と共に暮らしてきた伝統 どちらも愛情は同じ。 でも、その愛し方のかたちはちょっと違う。 あなたなら、どんな関係を築きたいですか? 📩 感想や質問はInstagramのDMでどうぞ。 ➡ @kimmy.english.12 #ニュージーランド暮らし #日本とNZの違い #ペットは家族 #海外生活のリアル...
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Level21|街中の風景の違い
日本の街中を歩くと、 千年以上前の神社や、 江戸時代の建物が当たり前のように現れます。 古いものと新しいものが自然に混ざり合った景色は、 日本ならではの魅力。 一方ニュージーランドの街は、 ほとんどがここ数百年以内に建てられたもの。 歴史的な建物は少ないけれど、 その代わりに手つかずの自然が街のすぐそばにあります。 どちらも、 その国の歴史や価値観が色濃く映し出された風景です。 今回は、そんな「街中の風景」に表れる 日本とニュージーランドの違いをお話しします。 📩 感想や質問はInstagramでDMをください📮 ➡ @kimmy.english.12 #ニュージーランド生活...
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Level 20|「距離」と「境界感覚」の違い
日本では「空気を読む」 「察する」ことが美徳とされる一方で、 ニュージーランドでは 「自分の心地よさを伝える」ことが当たり前。 「今日は会えない」 「今は一人で過ごしたい」 そんな言葉を口にすることが、 相手を大切にしていないのではなく、 お互いを尊重するための “やさしさのかたち”でもあるのです。 今回は、そんな「距離感」や「境界」の 文化的な違いについて、 ニュージーランドの暮らしの中で感じたことを お話しします。 こんな方におすすめ ・人間関係で“気を使いすぎて”疲れてしまう人 ・断るのが苦手な人 ・もっと自由な人間関係を築きたい人 「わたし」と「あなた」の間に、...
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Level 19|エネルギーのあり方が変えるもの
日本とニュージーランドでは、 使っている「エネルギー」の質も、 考え方も、まったく違います。 日本:原発・火力に依存。 都市の効率や便利さを支えるエネルギー。 NZ:80%以上が再生可能エネルギー。 水力・地熱・風力が生活に根ざしている。 自然を壊して得る便利さと、 自然と共に生きる選択。 エネルギーの背景にある “価値観”の違いを見つめると、 私たちの暮らし方・働き方・生き方そのものが、 少し変わって見えてきます。 #standfm #音声配信 #再生可能エネルギー #ニュージーランドライフ #日本の暮らし #価値観の違い #環境と共に生きる #SpeakAndSoar...
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Awakening Audio 「5ヶ月後、出会う自分のための旅が始まる」
こんにちは、Kimmyです。 ⸻ 🌱 Speak & Soar|新しい形のコミュニティ型講座(月額制) 自分軸を整え、声を整え、英語を通じて多様性を受け入れる。 そんな「自分の声で生きる力」を育てる場が、今日からスタートしました。 ⸻ その講座の一部として、週2回配信の「Awakening Audio」 が今日から始まります✨ この音声シリーズでは、5ヶ月間かけて、 • 英語を学びながら • 心と声を整えて • 自分の新しい一面に出会う そんな“小さな旅”を一緒にしていきます。 ⸻ 🎧 第1回の今回は「これからの旅の地図」 をお届けします。...
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Level 18|経済のスケールの違いが生み出す、見えないプレッシャー
ニュージーランドと日本、 国土の大きさは実はそんなに変わらない。 でも、経済のダイナミックさはまるで別世界。 その理由は「人口」というスケールにありました。 1億人 vs 500万人という母数の違いが、 サービス、スピード、期待値、 日常の“当たり前”をどう変えるのか? あなたはどちらの豊かさに、 心がほっとしますか? #風のようにわたしを生きる時間 #ニュージーランドライフ #多文化視点 #経済の見え方 #人口のスケール #SpeakAndSoar #standfm #音声配信 #日本とNZの違い
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Level17「季節感の違いと感性」
ニュージーランドの季節は、 日本のように「春→夏→秋→冬」と はっきり切り替わるのではなく、 ふたつの季節が重なり合い、 にじむように移ろっていきます。 ある日ふと、 「あ、変わった」と気づく、その“パン”という感覚。 その中で感じた、 紫陽花やたんぽぽの「咲くタイミングの違い」は、 私たちが“季節をどう感じているか”という、 文化的な感性の違いにもつながっています。 日本の「四季の美しさ」と、 NZの「重なりながら進む自然のリズム」。 両方を知っているからこそ見えてきた、 感性のグラデーションについて語ります。 #季節を感じる #ニュージーランドライフ #文化の違い #自然のリズム...
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Level 16|「沈黙=気まずい」じゃない文化もある
日本では、会話の途中で「間」があると、 つい何か話さなきゃ、と焦ってしまうこと、 ありませんか? でも、ニュージーランドでは—— その「間」は、 誰かが気まずくなったからじゃない。 ただ、その人が考えているから。 ただ、自然を一緒に味わっているから。 沈黙は、相手を尊重する「余白」になることもある。 あなたにとっての「間」、 どんな意味を持っていますか? #standfm #音声配信 #会話の間 #文化の違いに気づく #SpeakAndSoar #ニュージーランドライフ #風のようにわたしを生きる時間 #視点をひろげる #沈黙の意味
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Level 15「名前で呼ぶ文化、呼ばない文化」
日本では、あまり名前で呼ばない文化。 一方、ニュージーランドでは、 初対面でもすぐファーストネームで呼び合う。 「名前を呼ぶ」ことは、 あなたをちゃんと“ひとりの人”として 見ているというメッセージ。 逆に、名前を呼ばれない環境にいると、 どこか “背景の人”になってしまったような感覚 になることも。 文化の違いを通して、 「呼びかけること」と 「存在を認めること」のつながりについて、 一緒に考えてみませんか? 番組紹介:「風のように、わたしを生きる時間」 ニュージーランドと日本、 2つの文化のあいだで見つけた “気づき” を、 そっと風のように届ける5分間の音声手紙。 #名前の力...
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Level 14|当たり前が違う〜コーヒーから見える文化〜
本ではドリップコーヒーが主流、 ニュージーランドではエスプレッソが基本。 たった一杯のコーヒーの違いから見えてくる、 “当たり前”の背景と文化のちがいについて、 日々の体験を通してお話しします。 違いに出会った時こそ、 「なぜ?」より「なるほど」の目線を育てたい。 #コーヒー文化の違い #多文化で生きる #当たり前を見直す #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakAndSoar #standfm #ニュージーランドライフ #日常の気づき #文化の違い
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Level 13|「自信がないと、聞いてもらえない」
声が小さかったのは、 話し方の問題じゃなかった。 私が抱えていたのは、 「どうせ聞いてもらえない」 という不安でした。 でも、今まで出会った方達の声に、 気づかされました。 声は、出すことで育つ。 話せない自分を責めている あなたへ届けたい、 やさしいメッセージです。 #standfm #自信と声 #自信がない自分もOK #SpeakAndSoar #風のようにわたしを生きる時間 #話すことで自分に還る #小さな声を大切に #発信のはじまり #視点を変える #震えても話していい
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Level 12|ふっくら?パラパラ?〜“当たり前”を疑ってみよう〜
「もちもちのお米が最高!」って、 本当に世界共通? NZの友人の一言から気づいた、 文化の違いと“当たり前”の正体。 教え方や働き方にも通じる、 「自分の正しさ=相手の正しさとは限らない」 そんな気づきをお届けします。 正解より、背景への理解を大切に。 #standfm #音声配信 #当たり前を疑う #文化の違い #価値観の多様性 #ふっくらとパラパラ #SpeakAndSoar #風のようにわたしを生きる時間 #視点を変える #教え方の多様性
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Level 11|時を重ねるということ 〜木々の声に耳をすます〜
ニュージーランドの森を歩くと感じる、 太くて古く、圧倒的な存在感のある木々たち。 一方、日本の森は、どこか“若い”。 災害や伐採、都市開発の歴史を背負った風景。 この「木の時間感覚」の違いが、 私たちの価値観にも問いを投げかけてきます。 “急いで成長すること”よりも、 “ゆっくり根を張ること”を大切にする生き方って? 木々の声に耳をすませた、そんなエピソードです。 #standfm #音声配信 #時を重ねる #自然と暮らす #ニュージーランドライフ #視点を変える #森の時間 #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakAndSoar #成長の形
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Level 10|モノにも環境にも、人にも。やさしさの連鎖を。
空港で見た「荷物を丁寧に扱う姿」から気づいた、 モノを大切にすることと、 人を大切にすることのつながり。 ニュージーランドで日常的に行われている エコ意識の高い選択にも、 やさしさの“根っこ”があると感じました。 環境とのつきあい方を見つめ直すヒントに。 #standfm #モノを大切に #エコな暮らし #多文化共生 #やさしさの連鎖 #視点を変える #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakAndSoar #環境とのつきあい方 #ニュージーランドライフ
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Level 9|言葉の温度と時間の使い方
日本では 丁寧に言葉を尽くすことが美徳とされる一方で、 その“丁寧さ”が、 時には相手の時間をたくさん使うことにも。 ニュージーランドでは、 カジュアルで短い言葉の中に、 「相手の時間を大切にする」 やさしさがあるように感じます。 そして、 シンプルな中にも「気にかけているよ」 という気持ちは伝わる。 言葉の“長さ”ではなく、“温度”。 その違いに気づいたことで、 自分の話し方にも少し変化が生まれました。 #standfm #音声配信 #言葉の温度 #会話の文化 #ニュージーランドライフ #多文化共生 #時間の使い方 #SpeakAndSoar #風のようにわたしを生きる時間 #視点を変える
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Level 8|言葉にするありがとう、言葉にしないありがとう」
日本では「察する」文化の中で、 ありがとうを言わずとも気持ちが通じる場面がたくさんあります。 一方、ニュージーランドでは、 「thank you(ありがとう)」を 小さなことでも言葉にするのが当たり前。 このエピソードでは、 両方の文化に触れてきたからこそ気づいた、 言葉にするありがとう、 言葉にしないありがとう、 その両方の価値についてお話しします。 #standfm #音声配信 #ありがとうの文化 #感謝の伝え方 #多文化共生 #視点を変える #風のようにわたしを生きる時間 #SpeakAndSoar #日本とニュージーランド #文化の違いを楽しむ
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Level 7|ありがとうを言葉にする文化(Zealandia編)
先日訪れたWellingtonのZealandiaは、 500年前の原生林を再現した 世界初のエコサンクチュアリ。 そこでは人と自然、そして人と人の間に、 「ありがとう」という感謝の気持ちが 静かに流れていました。 スタッフやボランティアは、 笑顔で「来てくれてありがとう」と声をかけ、 訪問者はセルフチェックを行い、 自然を守る責任を共有する。 日本の“察する文化”や“いただきます”の精神と、 ニュージーランドの“伝える文化”が 響き合うような体験を通して、 「ありがとうを言葉にすること」の意味を考えます。 #standfm #音声配信 #ありがとうを伝える #Zealandia体験...
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Level 6|サービスよりも、人の権利を大切にする国
「お客様は神様です」という考え方が 根づいている日本。 でもニュージーランドでは、 サービスの質よりも、 「働く人自身の権利」や「人間らしさ」が 優先されます。 忙しい時間帯でも、 スタッフは堂々と休憩を取り、 お客さんもそれを責めたりせず、 あたたかく声をかける。 この文化に触れるたび、 “サービスのために人が犠牲になる”社会と、 “人を大切にすることが前提のサービス”との ちがいを感じます。 わたしたち日本人が抱えがちな 「すぐ応えなきゃ」「迷惑かけちゃいけない」 という思い込みを、 そっとゆるめてくれるヒントがあるかもしれません。 ▶ わたしも、あなたも、人間らしく。...
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Level 5|記憶を語り継ぐという、やさしさ
4月25日は、 ニュージーランドの ANZAC DAY(アンザックデー) 戦争という重いテーマに対して この国では「語ること」よりも 「一緒に感じること」を大切にしている そんな文化の違いに、私は静かな感動を覚えました エキシビションで見かけた 親子三代で来場する姿 孫にそっと語りかけるおじいちゃん 一緒に考え、問いを共有する家族たち それは「過去を忘れないため」の記憶の継承ではなく 「やさしさを未来につなぐ」ための 静かな行為のように感じました 日本とは少し違う、この「記憶の受け渡し」のあり方 5分で、一緒に感じてみませんか? #音声配信 #standfm #多文化の視点 #戦争を語る...
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