PODCAST · kids
Mifuji Channel
by Kai Iruma
幼稚園から、「なぜそんなことを考えなきゃいけないの?」と言われるようなことを考えていきます。Asking social questions from a Kindergarten’s point of view.
Episodes
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言語による分断と統合
バベルの塔の話から、言語の壁や共通語のこと、生まれ落ちた先の言語圏のことなどを考えています。
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占いと言語…
占いで運命と向き合おうとするとき、自分がどの言語でよって立っているのかを意識するのが大事という話です…
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占いの中の都市、地域、言語…
場所を移動することで感じられる場の気質やアストラル性や熱の特性に加えて、言葉のことを考えました。
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運命の顔…?
占いなどを通して、運命に向き合い、対話しようとするとき、その運命はどんな表情をしているのだろうかという話をしています。
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占いの中の人工と自然
空の虹や光の様子から運命や予兆を感じることを「自然の占い」とすれば、タロットやトランプは運命と対話する「人口の道具」ともいえます。そこでの専門家への依存や主体性などを考えています。
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東方の三博士と思考・感情・意志
1月6日はエピファニーと言われ、東方の三博士/三王がイエスを訪ねた日とされています。なぜ三人だったのか、思考、感情、意志との関連で考えてみたいと思います。
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感情の中の死者たち…
運命に向き合う中に、死者たちとの関わりを考慮することができるのではないかという話をしています。
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時間と天使の位階
占いで自分の運命に向き合おうとするとき、現在、過去、未来を天使の位階と関連づけて捉えることができるという話をしています。
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三つの意識の流れ
自分の数年前の文章を読んでびっくりした経験から、現在の意識には過去と未来の意識が流れ込んでいるのかもしれないという話をしています。
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占いから菜食、国家のことなど…
人間と動物、男性と女性の不平等から、国家のことを考え、シュタイナーが目指した連帯のあり方にとって、宗教やスピリチュアリティがどういう意味を持っていたかという話をしています。
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人間の三つの力としての宗教、芸術、科学
今年、幼稚園を通して目指したいことを上野千鶴子さんや鈴木涼美さんのお話から考えました…
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どういう意識で2023年を迎えるか…
100年前に第一ゲーテアヌムが燃えたことを思いつつ、「新しい戦前」といわれる2023年の中へ自分はどういう意識で入っていくのかを話しています。
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占いと「人間の世界への寄与」
100年前の第一ゲーテアヌムの炎上から、人間が運命について考えることが世界への寄与になるという話です…
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天使、大天使、時代霊…
占いは過去、現在、未来に向き合うということから、天使、大天使、時代霊という存在について考えました。
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占いと動物たちのこと…
動物園に行って、人間の中の動物界と言われるアストラル体や生物多様性のことを考えました。
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占いは運命との対話
目に見える他者の中にその人の意志を感じとれるとすれば、運命の中にも「意志」を感じとることから対話が始まる、という話をしています…
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エルピスと信仰・希望・愛
日常の中から考えたこと…
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占いとセカンドクラス
一人ひとりが自分で運命や目に見えない世界に向き合うあり方をセカンドクラスと呼び、占いがそこにつながるという話をしています。
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子ども時代と1〜6までの数
1〜6をさらに占いのツールとして見ていきます。
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占いの始まりに“問い”がある…
なぜ“問い”は面倒なのか? 子ども時代を振り返り、そこに“中心点”を見いだすことができれば…
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イルマ・カイの占い講座
2022年の復活祭から始める「占い」をめぐるお話です。一つの「願掛け」として続けたいと思います。
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星の金貨と死者の国
「星の金貨」という昔話から社会のことを考えようとしていて、最後の暗い森というイメージが心の中の無意識、さらには死者たちの世界を表しているのではないかと考えました。
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星の銀貨から社会へ(2)
このメルヘンは社会の未来を描いているのではないか、3人の子どもは子どもの成長の三段階を表しているのではないか、というお話です…
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星の銀貨から社会へ
グリム童話の「星の銀貨」は、人間の生き方としてどこまで現実的なのでしょうか? 私たちは子どもに何を期待し、どんな社会をつくろうとしているのか、考えていきたいと思います。
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私の身体…
私の身体が、モノからコトへ変わっていくことについて…
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火とは何か?
プロメテウスの火から、ロウソクや暖炉の火まで…
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水と風、火と地
教育を身近な「自分の事」として捉え直すために、古くからの地水火風という考え方を手がかりに考えていきたいと思います。
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水と風、保育園と幼稚園…
水と風から、保育園と幼稚園の違いを考えていこうと思います。
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医学は水商売、教育は風俗…
水と風という四大元素の要素から、いのちにかかわる仕事と、心にかかわる仕事について考えようと思った、というおはなしです…
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地水火風…
教育の始まりに、地水火風を通しての世界との出会いがあるのではないかと思います。
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魔術としての教育
本来の教育とは、自分の意志を自分の側に取り戻す作業ではないか、という話をしています…
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与えられた生命と、自分で生み出す生命
教育についてあれこれ考えてきて、「教育はいのちにかかわる」と思った、というおはなしです。
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教育と放射
「すべての女性が輝く」という嘘っぽさを教育ということから考えてみました…
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教育は他人事になりえない…
自分の生きる意味が感じられなくなったら、教育について考えてみるのもいいかもしれないというおはなしです…
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生きる意味と新しい何か…
どういうとき「生きる意味」が感じられるのか、改めて考えてみました…
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教育は自分探し?
ぼくは長いこと、教育とは子どもたちの自分探しを手伝うことだと思ってきたけど、もう少し違う見方もあるような気がしてきました…
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自分が本当にしたいこと…
自分が本当にしたいことは、今の自分を肯定することからしか見えてこないんじゃないか、というおはなしです。
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心の健康を支える三つの感情
「なんで?」「ムリだ〜」「意味ないじゃん」は、心の健康を支える三つの感情の裏返しだというおはなしです…
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「無理」は命にかかわる…
「ムリだ〜」「ダメだ〜」から教育を考えます。
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意味ないじゃんについて
ぼくが学校に通うのが辛かった一番の理由は、そこに意味を見ることができなかったからではないかと思います。意味がある、ないって、どれくらい大きなことなんでしょうか…
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入り口としての感情
今の自分のあり方に疑問があるとすれば、それを考えることが、運命や教育について考える入り口になるのでは? というようなおはなしです…
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教育の行き着く先?
自分はなぜ幼稚園に関わっているのか、幼稚園に何ができるのか、探っていきたいと思います。
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教育という言葉が苦手
本当に今更ですが、遠い昔、不登校だった頃の自分の感性から、改めて教育について考えることにしました。
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