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SBSラジオ・ゴゴボラケ
by SBSラジオ
静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送!これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう!【配信コンテンツについて】◎「3時のドリル」“深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します!テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。“文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください!◎「特別対談ミーツウィーク」山田門努が番組の枠を超えてSBSラジオの名物パーソナリティ陣と本気トーク!パーソナリティどうしだからこそ聴ける、話せる内容はラジオファン必聴です!
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2026.8.27「読者のひろばに見る「戦後81年」」
1945年(昭和20年)の終戦・敗戦から今年で81年。戦後81年の夏、例年と同様、かつての「戦争」を振り返る報道が例年と同様にあった。静岡新聞の読者投稿欄「読者のひろば」でも「戦後81年」をテーマに投稿を募集し、数多くの投稿が寄せられた。「継承」の重要性が増す中、今を生きる人たちの貴重な声として記録していきたい。 静岡新聞 編集局ニュースセンター 山本淳樹さんが解説
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2026.8.26『話題の「サメ映画』について
2024年夏に全国公開された「温泉シャーク」。熱海市ならぬ暑海(あつみ)市を舞台にした凶暴ザメが出てくるパニック映画は、ミニシアターランキング1位を獲得し、2カ月以上のロングラン上映を果たしました。その「温泉シャーク」の続編「温泉シャーク2 九州大決戦」が9月4日に全国公開されます。きょうは話題の「サメ映画」について静岡新聞論説委員の橋爪充さんが語ります。
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2026.8.25「あふれる博物館」
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 全国の博物館や美術館で、収蔵品の保管スペース不足が深刻化している。多くの施設で収蔵庫が満杯状態だ。国民共有の貴重な財産を、どう後世に残していったらよいのか。
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2026.8.24『平3(へいさん)総体の思い出』
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 今年の全国高校総体(夏のインターハイ)では、静岡学園と藤枝順心が男女サッカーアベック優勝を果たしましたが、35年前(1991年)、全国総体のサッカー決勝で、静岡県勢同士で戦うということがありました。後にも先にも、同じ都道府県の高校がインターハイ決勝で戦ったのは、このときだけです。 市川さんは当時高校1年生。地元の高校生はいろいろな場面でインターハイを支えていたそうで、その時の思い出も交えながらお話してくれました。
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2026.8.20『インハイ水泳 県勢高校アスリートの熱い夏』
全国高校総体の水泳で県勢が健闘しました。女子100㍍バタフライで城南静岡1年の中村朱里選手が予選で自らが持つ県記録と県高校記録を更新して銀メダルを獲得。女子の400㍍リレーと400㍍メドレーリレーでは飛龍がいずれもチームベストで5位入賞し、女子総合の学校対抗でも8位となって初めての入賞を果たしました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
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2026.8.19『デビュー35周年の「スピッツ」にスポットを当てる』について
SBSで放送中の金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』の主題歌『見知らぬ糸』が8月7日に配信開始となりました。制作と演奏は静岡とも縁の深いバンド、スピッツです。今回はデビュー35周年の彼らに静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。
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2026.8.18「戦争、原爆…静岡新聞の若手記者が抱いた使命~明日への 継承」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 戦争、平和、原爆、憲法。その歴史や意義を引き継ぎ、次の世代へ伝えなくてはなりません。しかし、時代の経過とともに体験者はどんどん少なくなっています。今年は戦後81年。戦争体験者らに静岡新聞社の若手記者が取材しています。「語り継ぐ大切さを実感しました」。記者たちは使命感を胸に行動しようとしています。
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2026.8.17「浜松市楽器博物館、約1年半ぶりにリニューアルオープン」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 7月、大規模な設備改修を終えて、約1年半ぶりにリニューアルオープンした浜松市の楽器博物館。 照明や見学路が快適になったほか、体験コーナーでは地元のメーカーによる楽器の新たな魅力に触れることができます。 また、再オープンを記念する特別展「ジャワとバリ」では、インドネシアの伝統音楽ガムランに関する展示が会場内に広がっています。
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2026.8.13『熊本地震』
熊本県中部を震源とするマグニチュード7・1の地震が発生して2週間余り。最大震度7を観測した宇城市と氷川町をはじめ、熊本県内で大きな被害が出た上、猛暑下の復旧復興、避難生活のなど大規模災害時の課題を浮き彫りにした。これから大規模災害に見舞われる恐れがある私たちが学ぶべきこととは何か、考えたい。
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2026.8.12 『夏休みの読書のススメ』
静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説! 初めて書いた小説「ハイパーたいくつ」が2024年の第61回文芸賞に選ばれた浜松市出身の気鋭の小説家、松田いりのさん。先月、受賞第一作「ハッピー山」を発刊しました。 今回は松田いりのさんをはじめ、この夏おすすめの静岡県にゆかりのある作家さんの本をご紹介。
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2026.8.11「登山の楽しみ方」
静岡新聞・論説委員の橋本和之さんが解説。 きょうは「山の日」です。山に親しむ機会を得て山の恩恵に感謝することを目的に、10年前から祝日になりました。今夏も各地の高山は、涼を求め雄大な景色を楽しむ登山客などでにぎわいを見せています。しかし、山岳遭難などは発生件数、遭難者数ともに高止まり状態です。必要な装備をしっかり準備し体調を整えた上で、天候情報にも留意して山に向かいたいものです。
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2026.8.6『高校総体サッカーで静学と順心が男女同時V』
全国高校総体の男子サッカー決勝で静岡学園が大阪の近大付属を下し、初優勝を飾りました。県勢としては1996年の清水商以来、30年ぶりの夏の日本一。女子の藤枝順心も決勝で東京の十文字に快勝して2年ぶり4度目の優勝。インターハイサッカーで史上初の同県男女同時Vとなりました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓さんが解説
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2026.8.05『お盆休みにお薦めの展覧会』について
今夏は県西部の美術館、博物館の企画展に注目です。現代アートの代表的な作家の作品がずらりと並ぶ浜松市美術館の「いま、私は現代アートと出会う」、気鋭の彫刻家中谷ミチコさんの作品を体感する浜松市秋野不矩美術館の「中谷ミチコ 影とぽっこり」、そしてこれまでの館のイメージを一新する掛川市二の丸美術館の「グミの世界展」。お盆休みに足を運びたい三つの展覧会について静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。
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2026.8.4「あうんの呼吸で終戦へ~鈴木貫太郎と阿南惟幾」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 もう戦争はやめよう。政治や軍部のトップがいきなり言ったとしましょう。すると、戦争継続を掲げる人たちは何をするか分かりません。きっと暴れ出すでしょう。今から80年前、「先の大戦」が終わった時の首相は鈴木貫太郎、陸軍大臣は阿南惟幾でした。この2人、ギリギリまで「戦争は続ける」と言っていました。しかし、本音は全く違っていたのです。
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2026.8.3「藤枝市役所サッカー部、第52回全国自治体職員サッカー選手権で優勝!10連覇!」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 全国の市役所や町役場の職員チームによる第52回全国自治体職員サッカー選手権が7月末、栃木県で開かれました。 藤枝市役所サッカー部が37回目の優勝を果たし、大会史上初となる10連覇を達成!チームは国内だけでなく、友好都市のある韓国の選手たちとも交流するなど、スポーツによる地域活性にも努めています。 宮城記者も藤枝支局に勤務時代、韓国遠征に帯同して取材をしたそうで、その当時の体験談も交えて解説します。
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2026.7.30「サッカーW杯 リポート」
サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会はスペインが決勝で、前回大会覇者のアルゼンチンを延長の末に1-0で破り、2010年以来4大会ぶり2度目の世界一に輝きました。一方、日本は 決勝トーナメント1回戦でブラジルに1-2で逆転負けを喫し、ベスト16に届かず敗退。3大会連続5度目の挑戦となった決勝トーナメントで、またも初勝利を逃しました。 今回、1ヶ月半に渡り、W杯を現地取材した、静岡新聞運動部 小澤佑太郎記者が解説
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ゴゴボラケ「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」2026.7.29 OA
「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」と題して、SBSラジオ「ゴゴボラケ」内で4回にわたり、福祉業界で働く『キラリと光る面白い人たち』にスポットを当て、お仕事のリアルや意外な魅力に迫っていきます! 第2回のゲストは、駿東郡長泉町にある、社会福祉法人蒼樹会 特別養護老人ホームさつき園・さつき園デイサービスセンター副主任(人材開発担当)の、緒方亮仁さんが登場。
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2026.7.29『ガス人間』について
1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間第一号」(本多猪四郎監督)を原作にしたNetflixのドラマシリーズ「ガス人間」が話題を呼んでいる。7月2日に配信が開始され、日本国内のシリーズ部門週間トップ10で2週連続1位を獲得。2周目には週間グローバルトップ10(非英語シリーズ部門)でも4位に入った。今回は、静岡ともゆかりの深い「ガス人間」の見どころを静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。
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2026.7.27「第108回全国高校野球選手権静岡大会 聖隷クリストファーが連覇を達成」
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 第108回全国高校野球選手権静岡大会は27日、しずてつスタジアム草薙で決勝を行い、聖隷クリストファーが4-2で常葉大菊川を破り、連覇を果たしました。
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2026.7.28「進む海水浴離れ」
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 夏の代表的レジャーである海水浴を楽しむ人が減っている。ピークから40年で9割近く減少した。背景には猛暑やレジャーの多様化などがあるとみられる。海水浴場も利用減や砂浜の消失などから約30年で3割減った。海水浴はこれからどこに向かうのか。
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2026.7.23「熱中症に注意を」
※23日付静岡新聞1面「熱中症搬送18年で3倍超」から 昨年7~9月に熱中症で救急搬送された人数が、全国集計が始まった2008年同期の3・5倍となったことが分かった。(略)65歳以上の割合も上がり、近年は過半数に達する。高気圧に覆われ、21、22日には「酷暑日」を岐阜や静岡、愛知、三重県内で観測。厳重な警戒が必要だ。 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説
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2026.7.22「第50回全国高校総合文化祭『あきた総文2026』」について
文化部のインターハイに相当する第50回全国高校総合文化祭「あきた総文2026」が7月26日、秋田県で開幕します。全国から文化部の生徒約2万人が参加し、秋田市など8市の会場で演劇や合唱、囲碁、小倉百人一首かるたなど22部門で成果を披露します。会期は8月1日まで。今回は、静岡県代表として出場するチームや選手を、岡新聞論説委員の橋爪充さんが紹介します。
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アナウンサーの口から聞いたことない単語(2026.7.12 )
伊豆グルメ、もっちゅりんなど美味いもんトーク盛りだくさんだった今週。 そんなスギがそのあまりの美味さにアナウンサーの口から出たとは思ない単語を発してました。
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2026.7.21「ニッチで勝負~フェンシングで活性化~沼津市の挑戦【ゲスト:頼重沼津市長】」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが直接頼重沼津市長に電話で直に聞きます! 野球ではなく、サッカーでもなく、バスケットボールでもありません。沼津市はスポーツで地元を元気づけようと、選んだのは…フェンシングでした。 正直、メジャー競技とは言えません。なぜ、フェンシングだったのでしょうか。キーワードは歴史と伝統、そしてタイミングです。
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2026.7.20「国民の祝日の話。ハッピーマンデーはいつから?」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 今日は国民の祝日「海の日」です。もともとは7月20日に固定されていましたが、現在では幾つかの祝日を特定の月曜日に充てるハッピーマンデー制度が適用され、7月の第3月曜になっています。 土曜・日曜と合わせて3連休をつくっている制度についてお話ししたいと思います。 みなさんは好きな祝日ありますか?
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2026.7.16「今年も熱い 高校球児の物語」
静岡新聞運動部 部長の寺田拓馬さんが解説。 全国高校野球選手権静岡大会が開幕し、今春県王者の知徳、昨夏覇者の聖隷クリストファーなどが初戦の2回戦を順当に勝ち上がりました。県内108校106チームの頂点に立つのはどのチームか。決勝戦は27日午前10時からしずてつスタジアム草薙 で行われる予定です。 各校にドラマがあります…!
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2026.7.15「直木賞候補5作から受賞作を予想」
日本文学振興会主催の第175回芥川賞、直木賞の選考会が7/15(水)、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれます。今回は直木賞候補5作から受賞作を、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが予想します。
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2026.7.14「警察の隠語とは~意外と日常的ナンです~」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 仲間内で使われる隠語。特に、刑事ドラマやサスペンスでよく耳にする警察の隠語は独特です。マルタイ、マルヒ、マルソウ…なんのことでしょうか。 でも、私たちも口にしている言葉が警察の隠語には意外と多く、誰もが一度は使った言葉もあります。 警察の隠語が生まれた時代を探ると、当時の日本人の意識や歴史的背景が分かります。
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2026.7.13「皇室典範改正案」
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 先週、皇室典範改正案が衆院本会議で賛成多数により可決され、衆院を通過しました。参院審議を経て、国会会期末の17日にも成立する公算が大きいです。そもそも何が変わりそうなのか?それによって今後どんな影響があるのか?イチから解説していただきます。
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2026.7.9「しずおか東海道歩き旅」
水曜日の静岡新聞「しずおかアウトドアファン」で月1回連載している「しずおか東海道歩き旅」。担当記者が歩き始めて丸1年がたち、三島宿から白須賀宿まで静岡県内の22宿の中間を過ぎた。「横に長い」静岡県を体感しながら進み、見えてきたものは―。 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説
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2026.7.08「第12回静岡県高校軽音楽大会」
高校部活動のバンドが競う「第12回県高校軽音楽大会」(県高校文化連盟軽音楽専門部主催)が28日、静岡市駿河区のグランシップで開かれた。12校の23バンドが「1曲勝負」のライブ審査に挑み、最優秀賞にはオリジナル曲「if」を演奏した加藤学園軽音楽部の3年女子4人組「Lminaly(ルミナリー)」が選ばれた。 今回は「第12回静岡県高校軽音楽大会」について、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
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2026.7.7「ワールドカップへの政治介入」
静岡新聞・論説委員の橋本和之さんが解説。 サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会で、国際サッカー連盟は5日、直近の1日の試合で退場処分を受けた米国代表FWのバログンの出場停止処分を1年間猶予すると発表しました。米当局者によると、トランプ大統領が1日に連盟のインファンティノ会長に電話し、処分見直しを求めていました。
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2026.7.6「県内で開催された将棋の棋聖戦・王位戦」
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 将棋の8つのタイトル戦に数えられる棋聖戦と王位戦が先週、沼津市と浜松市で行われました。いずれも藤井聡太6冠がタイトルを防衛するか、挑戦者がタイトルを獲得するかにかかわるシリーズの重要な対局となりました。 熱戦に注がれた地元の盛り上がりを振り返ります。
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2026.7.2「W杯優勝への道」
サッカーワールドカップ北中米大会に臨んだ日本代表は決勝トーナメント1回戦でブラジル代表に2-1で逆転負け。3大会連続で1次リーグを突破しながら、またも決勝トーナメント初戦の壁を越えることができませんでした。サムライブルーが目標とするW杯優勝を果たすには、これから何が必要か、考えていきたいと思います。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
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2026.7.01「『ラブライブ!サンシャイン!!』放送開始から10年」
沼津市が舞台のアニメ「ラブライブ!サンシャイン‼」は今年、テレビ放送10周年。「スクールアイドル」の女子高校生9人を描いた作品は国内外で多くの支持を集め、沼津には「聖地」を巡るファンが今も多数訪れている。静岡新聞は10周年に合わせて1月から、作品の魅力をまちの盛り上げに結び付けた「キーマン」に話を聞く連載を進行中。今回は放送開始後の沼津のまちの変化を、キーマンの言葉で振り返ります。 静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
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2026.6.30「大物の書生時代~あのとき君は若かった~」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 大物と呼ばれる人たちはいきなり大物になったわけではありません。やはりつらい時代がありました。子供の頃に家庭に恵まれなかったり、青年時代に苦労と失敗を重ねたり…。もちろん、成功の裏には運もありましょう。しかし、不遇の時代があったから こそ、歴史に名を刻むまでの人物になったと言えます。 あぁ、あの時君は若かった。
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2026.6.29「リニア静岡工区着工、静岡県知事容認へ」
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 6月23日付の静岡新聞朝刊でも1面、そして横見出し(より重要とされるニュース)で掲載された内容です。 静岡県の鈴木康友知事は、リニア中央新幹線工事に伴う大井川の水資源や南アルプスの自然環境の保全に関するJR東海の住民説明会が終了したことを受け、静岡工区着工の前提となる県自然環境保全条例に基づく協定をJR側と締結する方向で検討に入りました。行政判断上の支障はおおむね解消される見通しになったと判断し、長年の懸案だった静岡工区の着工を事実上認めることになります。
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2026.6.25「女性相談と生成AI」
6月18日付静岡新聞「女性相談『DV』『暴力』増加」より抜粋 静岡市女性会館の2025年度に受け付けた女性相談で、相談件数は前年度より減少したが、相談内容別で「DV(配偶者などからの暴力)」が増加し、DV以外の「暴力」も増えた。担当者は、AI(人工知能)への相談が一般的になってきたことが件数減少の一因と推測する一方、「DVなど、よりきめ細かな対応が必要な相談が寄せられる傾向が強まっている」と指摘した。 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説
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ゴゴボラケ「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」2026.6.24 OA
「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」と題して、SBSラジオ「ゴゴボラケ」内で4回にわたり、福祉業界で働く『キラリと光る面白い人たち』にスポットを当て、お仕事のリアルや意外な魅力に迫っていきます! 第1回のゲストは、静岡市清水区、興津川の清流と山並みに囲まれた自然豊かな特別養護老人ホーム『白扇閣』から、2025年に東京ビッグサイトで開催された『第15回オールジャパンケアコンテスト』の認知症A部門で最優秀賞に輝いた介護長・鍋田弥寿人さんと、介護の未来ナビゲーター・平岡正光さんが登場。
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2026.6.24「ふじのくに地球環境史ミュージアム10周年」
静岡県立としては初の自然系博物館「ふじのくに地球環境史ミュージアム」は今年、開館10周年。「百年後の静岡が豊かであるために」を活動テーマとしたミュージアムの足跡をたどる企画展が6月19日に始まりました。今日はミュージアムの10年間を独自の視点で振り返ります。 今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
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2026.6.23「問われる声の権利」
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 AIを使って声優や俳優とそっくりな声を無断で生成し、インターネット上に公開する行為が横行しています。法律に明示されない「声の権利」をどう守っていくか、国も有識者検討会による議論を始動させました。声のプロにとって、その声は磨き上げた唯一無二の資産です。
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2026.6.22「静岡県内での部活動の地域展開」
静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 少子化などを背景に国が進めている部活動の地域展開は、全国の中学校などで新たな段階を迎えています。2026年度からの6年間は、休日の部活動を地域に展開して、さらに平日にも広げていく「改革実行期間」と位置づけられています。静岡県内の市町でもこのスケジュールを念頭に、具体的な仕組みづくりが模索されています。静岡新聞が県内の全市町に聞いたアンケートの結果を基に、現状を見てみます。
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2026.6.18「続・サッカー王国しずおか」
サッカーのワールドカップ1次リーグ初戦で強豪オランダと2-2で引き分けた日本。ジュビロ磐田ユース出身のDF伊藤洋輝選手が存在感を示すと、 元ジュビロ磐田のFW小川航基選手が同点弾を演出して貴重な勝ち点1獲得に貢献しました。次戦は21日でチュニジアとの対戦。初戦で出番のなかったジュビロ磐田ユース出身のFW後藤啓介の活躍にも期待が集まります。
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2026.6.17「ナッシュビルで生まれたカントリーミュージックを聴きながらサッカー日本代表にエール」
サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会が日本時間12日に開幕し、連日熱戦が繰り広げられています。日本代表は15日の1次リーグF組初戦でオランダ代表と2対2で引き分け、 次戦は21日にチュニジア代表と対戦します。本県出身の伊藤洋輝選手、後藤啓介選手の活躍に期待しましょう。 そんな日本代表がベースキャンプ地とするアメリカのナッシュビルは、音楽の聖地でもあることをご存じでしょうか。今回は、ナッシュビルで生まれたカントリーミュージックを聴きながら、日本代表にエールを送ろうと思います。今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。 *曲は著作権の関係でカットしてあります。
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2026.6.16「逢いたい時にあなたはいない…県内で唯一別々の富士駅と新富士 駅の今」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 東海道新幹線の駅は静岡県内に六つあります。東海道線の駅と一緒で乗り換えはスムーズなのですが、唯一、新富士駅と富士駅は離れています。移動はバスかタクシーで大変不便です。 これでは大切な人と待ち合わせるのも一苦労。
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2026.6.15「静岡はサッカー王国ではなくなったのか」
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが「静岡はサッカー王国ではなくなったのか」というテーマで解説します。
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2026.6.11「世界遺産」
飛鳥時代の宮殿跡や古墳、仏教寺院跡などで構成する奈良県の「飛鳥・藤原の宮都(あすか・ふじわらのきゅうと)」が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録される見通しになった。静岡県内にも世界文化遺産があり、その価値をどのように広め、保存活用していくかが問われている。 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説
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2026.6.10「静岡音楽館AOIの新芸術監督にギタリスト村治佳織さん」
静岡音楽館AOI(静岡市葵区)の芸術監督に就任したギタリスト村治佳織さんらによる「新しいAOIのガラ・コンサート 祝宴」が5月30日、同音楽館で開かれました。芸術監督の交代は21年ぶり、第3代芸術監督となった村治さんが、AOIの新しい歴史を紡ぎます。今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
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2026.6.9「世界初の最前線に迫る~静岡・さくらえびラボ~」」
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 完全養殖のウナギが誕生し、販売が始まったとのニュースがありました。近年は不漁に見舞われてきましたが、将来は安定的に食べられそうです。 同じく、時折取れなくなるサクラエビはどうなんでしょうか。完全養殖となればもちろん世界で初めてです。 今、関係者がひそかにチャレンジしています。その現場を少しだけ紹介します。
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2026.6.8「静岡県内相次いで開催!ネコに関する展示会」
静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 静岡県内で2026年、ネコに関する展示会が相次いで開催されます。静岡や浜松、三島の美術館や博物館で少なくとも6つの企画が組まれていて、ネコブームへの関心の高さや強い集客力を感じさせます。既に開幕しているイベントをチェックしながら、アートの対象としてのネコの魅力についてご紹介します。
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