PODCAST · business
THE RECLIVE 〜エモと共感が全てを変える〜
by リクライブ
リクライブで起きていることをリクライブメンバーと一緒に語る音声ブログPodcast番組。たまにリクライブに関わりがある人をゲストに呼ぶことも。MC:二宮翔平(にのみや・しょうへい)リクライブ編集長、ポッドキャストプロデューサー。1991年福島県生まれ。大学を卒業後、デザイン事務所でデザイナー、ブランディング会社でクリエイティブディレクターとして経験した後、2020年にリクライブを立ち上げる。採用・広報に特化したインタビュー動画・音声・Webメディア制作を手掛け、累計5,000本以上の採用コンテンツ企画に携わる。現在は20番組以上のポッドキャストのMCを担当。
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#26 ポッドキャスト2年半の成果、社員は本当に聞いているのか?
2年半続けてきたポッドキャストは、本当に意味があったのか。社内アンケートをもとに、どれくらい聞かれていたのか、どんな影響があったのかを振り返ります。採用や組織への変化、そして次のラジオへの期待まで、数字とリアルな声から見えてきた「発信する経営」の価値について話します。
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#25 なぜプロジェクトは炎上するのか?PMBOKで解説する失敗の本質
プロジェクトマネジメントの基本と実践について、お話しします。世界標準フレームワークであるPMBOK。品質・コスト・納期のバランス(QCD)の考え方。実際の現場で起きがちな「炎上プロジェクト」のリアルな事例まで、かなり具体的に解説。なぜプロジェクトは失敗するのか?どうすれば防げるのか?といったポイントを整理します。
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#24 デジタルで情報はなかなか広まらない。だからこその物理攻撃。
今回のテーマは、新しく始まる「THE RECLIVE MAGAZINE」について。なぜ今、紙なのか。デジタルでは届かない理由とは何か。ポッドキャストの限界と、これからの届け方について語ります
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#23 話が上手い人は“同じ話”をしている。
「うまい人ほど、同じ話を何度もしている。」今回のテーマは、「話し方の鍛え方」。社内での気づきや営業経験、さらには高校時代の鉄板ネタまで…実体験をもとに、“話が上手くなる仕組み”を紐解きます。
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#22 採用がうまくいっている会社の共通点はなに?
採用がうまくいっている会社とうまくいっていない会社の違いとはなんなのか。採用を支援しているリクライブの考えを語ります。
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#21 見出しに、文章に、嫉妬する雑誌、POPEYE
毎回うますぎるタイトル、ゆるいのに強いキャプション、読めば読むほど悔しくなる誌面づくり。今回は、リクライブが勝手にリスペクトしてやまない『POPEYE』について語ります。POPEYE web:https://popeyemagazine.jp/SNSも是非フォローしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
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#20 できないのは部下のせいじゃない。
報告ができない。進捗がズレる。うまくいかない。それは本当に部下の問題なのか?仕組みを整えられていない上司の責任とは何か。肩書き、報告文化、上司の責任。リクライブの裏側と、マネジメントの葛藤を赤裸々に話しています。
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#19 いいものは、長く悩んだ人が作るわけじゃない
案件が同時多発で増えていく中で見えてきた、進まない原因。時間をかけても終わらないのは、手を動かす前の「企画」と「具体化」が足りていないからかもしれない。遠回りに見える“最初の設計”が、結果的に工数を減らすという話です。
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#18 伝えたいことと、伝わっていることがずれてきた。
ミッションはある。想いもある。でも、それはちゃんと相手に届いているのか。「採用ミスマッチをなくす」という約束が、なぜ“動画制作会社”という認識にすり替わってしまうのか。他社のブランド事例を交えながら、ブランドプロミスが伝わらなくなる構造と、今やるべき修正点を整理します。
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#17 自分の燃料、枯渇してませんか?
化石燃料のように、やる気にも限りがある。同じ仕事を続けるほど、燃料は確実に減っていく。仕事のマインドが切れる瞬間を振り返りながら、“楽しみを残す設計”や“原点を燃料にする考え方”について語ります。
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#16 採用サイト、今のままで本当に大丈夫?
採用情報をSNSで発信しても、受け皿が弱ければ意味がない。なぜ今、採用サイトの見直しが必要なのか。自社の悩みをそのまま題材に、採用広報の順番を整理します。
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#15 作ってきたものを、ちゃんと外に出す2026年
正月らしい雑談から始まり、気づけば話は仕事の話へ。2025年に制作した動画本数、ポッドキャスト配信数、公開したWebサイト数を振り返りながら、見えてきたのは「発信の仕方」という課題でした。作ることに集中してきたリクライブが、2026年に向けて考える“情報の届け方”。
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#14 正直全部良かった。|リクライブアワード2025 Podcast部門~エモと共感~優秀番組
年末恒例、リクライブアワード2025。40以上の番組を制作してきた中で、「正直、これは強かった」「これはもう一回聴きたい」そんな番組を、振り返ります。※今回は音楽番組となっております。SNSも是非checkしてください!二宮:@recliveninomiyaエリカ:@reclive_erika
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#13「夢じゃないあれもこれも」ウルトラソウルから読み解く仕事論
曲は知ってる。でも歌詞はちゃんと読んだことがなかった。B’z「ultra soul」の歌詞を、仕事・マネジメント・リーダー視点で徹底解釈。限界に気づいたつもりかい?結末ばかりに気を取られていないか?歌詞にちりばめられた問いが何度聴いても刺さります。後半では、AIが当たり前になった今だからこそ必要な「人間らしい文章」「温度のある言葉」について語ります。
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#12 メンバーアンケートから読み解く、離職率低下の要因
創業期の5年間で約30名が関わり、そのうち多くが事業の変化とともに離れていったリクライブ。離職自体は悪ではないものの、採用ミスマッチやネガティブな退職をなくすため、組織として数々の改善を続けてきました。その結果、この1年間は離職ゼロを達成。働き続けられる理由や文化の根づき方を、メンバーアンケートから読み解きます。SNSも是非checkしてください!二宮:@recliveninomiya
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#11 “彼を知り、己を知る” 営業は相手を知ることから始まる。
営業に必要なのは“分析”と“理解”。相手が求めている背景、会社が抱えている温度、そして自分たちが提供できる価値。この3つをどうつなげるか。古典の名言「彼を知り己を知れば百戦危うからず」をもとに営業の本質を語ります。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:@recliveninomiya
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#10 ネタバレ問題とタイトルの葛藤
動画・Podcastあわせて月100本超え。リクライブが毎週のように生み出す大量のタイトルは、どうやって作られているのか。「ネタバレをどこまで許す?」「硬すぎる言葉は届かない」「雑談×本題のどこを拾う?」など、タイトル制作の悩みを深堀り。タイトルって奥が深い…リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:@recliveninomiyaエリカ:@reclive_erika
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#9 個と組織のミッション・ビジョンをつなぐ─キングダムに学ぶ組織論
「キングダム」には、働く上で大事な“姿勢”が詰まっている。信のように“なる前提で進む”力、目標を逆算する力。そして組織の共通言語をどう育てていくか。リクライブ流の視点で語ります。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:@recliveninomiyaエリカ:@reclive_erika
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#8 結果が出ない時こそ、原点を振り返る。
「結果が出ない」と嘆く前に思い出したい。最初にポッドキャストを始めた日の気持ちを。4カ月ぶりの「あめ、ふってる?」の収録で感じた“素で喋る楽しさ”が、今の自分たちに足りなかったものだったと気づきました。「あめ、ふってる?」はこちらからhttps://reclive.jp/radio/rain リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
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#7 ミスマッチをなくせ。─理想を語る前に、現実を見せろ。
「採用のミスマッチ」は誰にとっても損でしかない。応募者、企業、そして会社全体の時間と熱意を浪費する。過去の失敗から見えた、正直な採用、誠実な発信の大事さ。理想を語るだけではなく、現状を見せる勇気が信頼を生む。リクライブが「ミスマッチをなくす」に、こだわる理由を語ります。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
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#6 報告をしない文化は、仕事を止める。進捗ゼロでも報告せよ。
「報告がない会社は崩壊する」動画制作も営業もラジオづくりも、すべては“その先”につながる通過点。報告はその橋渡し。やって終わりではなく、「今ここまで」を伝えることで、プロジェクトは動き出す。怒られない秘訣も、信頼される仕事術も、全部“報告”から始まる。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
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#5 AIの時代にこそ必要なエモーショナルな視点~エモと共感が生まれた理由
「エモって何?」と聞かれて説明できる人は少ないはず。それでも僕らがあえてエモを掲げる理由は、正解や効率ではなく、共感や感情に寄り添った表現を信じているから。コンテンツづくりの裏にある本音を話しました。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
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#4 何のために?何をして生きるのか― リクライブ流の採用観
就活や転職で忘れがちな視点、それは「どこで、誰と、何のために働くか」リクライブが語るのは、技術より大切な“背景を理解する力”。「動画編集したい」だけじゃなく、その先にある“目的”を一緒に考えたい。採用活動の裏側から、働く上で本当に必要な考え方を実際のエピソードを交えながら語ります。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
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#3 タスク処理やめませんか?30点で見せる勇気がチームを強くする
業務=作業、仕事=タスク処理。その先にある「遊び」とは何か。リクライブが目指すのは、ただ言われたことをやり切るのではなく、自分が「早く見せたい」「聞いてほしい」と思える感情で仕事を進めることです。仲間と途中経過を共有し、褒め合い、改善していくサイクルを回すことで、事業成長に不可欠な“やる気”をプラスに転換する。見せ合う文化をどう作るか、実際に取り組んでいる工夫や発見を対話しました。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
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#2 僕らは事業会社なのかも ― “やりたい”が、仕事になる瞬間
「作りたいから始まる仕事しか、僕らはしてこなかった。」「動画編集を学びたい」ではなく、「リクライブでこういうことをやりたい」。その違いが、採用のミスマッチを防ぎ、強いチームを生む鍵になる。受託制作ではなく、自ら提案し、形にする。そんな僕らの仕事の仕方と、採用観の変化について語りました。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
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#1 新番組スタート!僕らは採用と広報の“企画屋さん”です
「リクライブって何してるの?って言われた時の答えが見つかった気がする。」編集長・二宮とポッドキャストディレクターの児玉が、リクライブの裏側やこれまでの歩みをざっくばらんに語ります。自分たちをどう表現するかという話題から「採用と広報の企画屋さん」という言葉に行き着きました。決まっているようで何も決まっていない番組ですが、リクライブの今とこれからを素直にお届けします。二宮翔平(にのみや・しょうへい)リクライブ編集長。1991年福島県生まれ、札幌育ち。札幌でデザイン系の大学を卒業後、デザイン事務所、ブランディング会社でデザイナー・ディレクター・役員の経験を積む。2020年からリクライブの立ち上げに携わり、リクライブ責任者に就任。リクライブでは『全てが台本なしの一発撮り。』をコンセプトに採用・広報のためのインタビュー動画・音声・Webメディア制作を手掛け、累計650本以上の採用動画のMCや、日々Podcast番組のパーソナリティとして活動している。児玉かずき(こだま・かずき)北海道芽室生まれ。ほとんど人生を十勝で過ごした十勝っ子。2024年からリクライブに所属。現在ポッドキャストディレクターとしてPodcast制作・サウンドを中心に業務を行い、番組の”空気””聞き心地”を大事にする。
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