PODCAST · business
VALUE UP RADIO
by グローバル・ブレイン株式会社
この番組は「GB」こと、ベンチャーキャピタルのグローバル・ブレインが提供する、スタートアップ応援Podcastです。スタートアップがバリューアップしていくために必要なことや考え方を、さまざまなプロフェッショナルに聞いていきながら、日本のスタートアップ業界発展に貢献することを目指しています。スタートアップのバリューアップをテーマにいろんなプロフェッショナルにお話を聞いていきたいと思っていますので、よろしければフォローお願いします。★番組へのお便りはこちらから★https://forms.gle/muQMXdD6963GMqFz7またカタカナでハッシュタグ「#バリュラジ」とつけて感想や質問等をXでポストいただければ、すべて目を通します。▼メインMCグローバル・ブレイン Partner 桜川 和樹https://x.com/sakucchi▼Logo DesignKeyty
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#8 組織を強くする人事制度設計とは?|組織設計を支援するメンバーに聞いてみた【ゲスト:グローバル・ブレイン Value Up Team 薮田 孝仁さん】
最初は少人数から始まるスタートアップも、規模が増えてきたり、設立から時間が立ってきたりすると、考える必要が出てくるのが、報酬を始めとする人事制度。ただ、いざ人事制度をつくろうとなっても実際何から始めればいいかわからない、経営者の方も多いのではないかと思います。そこで今回はスタートアップの人事制度支援なども行っているメンバーに、そのあたりの話を聞きました! ▼今回の内容薮田さんの紹介/ピープルプラクティスとは?/具体的な支援内容/経営者の組織づくりに対する考え方は2タイプある/人事制度設計に取り組むべきタイミングとは/報酬設計の進め方/等級設計における考え方/なくてもあっても困るのが等級/一般的な給与水準を把握する方法/制度が成長を阻害することもある/フェアな制度設計のために/メンバーへの伝え方/どこまで情報を解禁するかもポイント/インセンティブ設計の考え方/うまく機能している制度はない!?/他社の真似をしないのが大事 ★番組へのお便りはこちらから★https://forms.gle/muQMXdD6963GMqFz7 ▼出演グローバル・ブレイン 桜川 和樹https://x.com/sakucchiコーポレートPRやイベントの監修など、GB全般の情報発信における責任者を担当。また、投資先のSNSやオウンドメディアの運用アドバイスなど、PRに関する支援全般を行う。GB参画以前は、リクルートやLINEにおいて複数のメディアの編集、運営を経験。 ▼ゲストグローバル・ブレイン 薮田 孝仁https://x.com/yabucccchi 投資先のPeople Practice支援に従事。また、GB社内の組織人事も担当。ECナビ(現 CARTA HOLDINGS)、ライブドア、LINE(現 LINEヤフー)、SmartHR、個人事務所を経てGBに参画。LINEでは人事組織の立上げ期に採用、人材開発、文化醸成の部門を担当。SmartHRでは従業員規模が数十人から1,000人になるまでの5年間、人事担当執行役員を務める。個人事務所では、これまでの人事組織の創設期の経験をもとに、スタートアップの採用、組織づくり、制度設計等、初期人事組織を幅広く支援。
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#7 資金調達PRの前に整理しておくべきポイントとは?|PR支援チームの2人が話してみた【ゲスト:グローバル・ブレインPRチーム 松井 小麦さん】
普段PR支援をやっていて一番多いのが、資金調達のタイミングにおけるPR施策の相談です。具体的にはプレスリリースの書き方、訴求内容、メディアのご紹介など、企業によってさまざまですが、中にはもう少ししっかり時間をかけて臨むほうがいい結果に繋がりそうなケースもあります。今回は資金調達PRで押さえておくべきポイントについて、PR支援を一緒にやっている松井さんと一緒に話しました!▼今回の内容松井さんの紹介/PR支援チームの支援内容(戦略策定支援、採用広報支援、PRコミュニティでの勉強会など)/資金調達PRに際して最低限考えておきたいこと/理想的な準備期間は最低2ヶ月/メディアとのコミュニケーション/資金調達PRの大きな目的はプロダクトPRと採用PRの2つに収斂する/採用PRにはより時間が必要/他社の見まねだけでは難しい/訴求すべき主なファクト/どうやってメディアの人にわかりやすく伝えるか/印象に残っている資金調達PR/ビジュアルの重要性/受け皿としてのコンテンツを準備できているか/やりきっているPRパーソンの例/ストーリー設計の軸をどうすべきか/調達リリースをどのように届けていくべきか★番組へのお便りはこちらから★https://forms.gle/muQMXdD6963GMqFz7▼話に登場したスタートアップカウシェ:https://about.kauche.com/スマートバンク:https://smartbank.co.jp/▼出演グローバル・ブレイン 桜川 和樹https://x.com/sakucchiコーポレートPRやイベントの監修など、GB全般の情報発信における責任者を担当。また、投資先のSNSやオウンドメディアの運用アドバイスなど、PRに関する支援全般を行う。GB参画以前は、リクルートやLINEにおいて複数のメディアの編集、運営を経験。▼ゲストグローバル・ブレイン 松井 小麦https://x.com/mugimugi8292019年GBに参画。投資先企業のPR・プロモーション支援に従事。GB参画以前はITやゲーム業界でマーケティング・PRに従事し、前職のミクシィでは、モンスターストライクのプロモーションプランナーとしてユーザーのリテンションを上げるための施策を数多く実施。
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#6 事業成長につながるガバメントリレーションズとは?|経産省出身の支援メンバーに聞いてみた【ゲスト:グローバル・ブレインGRチーム 河原木 皓さん】
政府や行政機関と良好な関係を構築・維持するための戦略的なコミュニケーション活動であるガバメント・リレーションズ(GR)ですが、規制改革などを働きかけるいわゆるロビイング活動をイメージされる方も多いと思います。ただ、GRはそれだけにとどまらず、幅広いスタートアップにとって、事業成長につながる余地も多いため、GBのGRチームの河原木皓さんにその活動の実態について聞いてみました!▼今回の内容河原木さんの紹介/GRチームの体制/最近の活動/助成金獲得サポートの内容/GR活動の全体像/1. ロビイング/2. 国の支援策活用/3. 国や自治体への導入・協業支援/ロビイングに取り組むべきスタートアップとは/ミチビクの事例/具体的なロビイングのプロセス/事前のリサーチが重要/意義をどう描くか/働きかけのタイミング/具体的なリサーチ方法/生成AIの活用/130以上ある補助金の中で定番の補助金とは/国や自治体への導入・協業はどう進めていくのか/自治体への働きかけは追い風がきている/どうやってリレーションを作るか/GRを始めるにあたって参考になるもの/官公庁とのコミュニケーションにおける注意点/GRに取り組む際の組織設計の考え方/GRが関係ない企業はない? ★番組へのお便りはこちらから★https://forms.gle/muQMXdD6963GMqFz7 ▼話に登場したスタートアップミチビク:https://michibiku.co.jp/▼出演グローバル・ブレイン 桜川 和樹https://x.com/sakucchiコーポレートPRやイベントの監修など、GB全般の情報発信における責任者を担当。また、投資先のSNSやオウンドメディアの運用アドバイスなど、PRに関する支援全般を行う。GB参画以前は、リクルートやLINEにおいて複数のメディアの編集、運営を経験。▼ゲストグローバル・ブレイン 河原木 皓Government Relations(GR)チームとして、投資先スタートアップの公的支援策の活用や規制改革などをサポート。各国・各領域の投資動向の調査などリサーチ業務も兼務。GB参画以前は、経済産業省で15年間勤務し、スタートアップ支援や中小企業の海外展開支援などに従事したほか、政策の効果検証の設計・サポートや省内のデータ利活用環境の整備等に携わる。
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#5 スタートアップにとっての知財|知財支援チームのメンバーに知財戦略の考え方について聞いてみた【ゲスト:グローバル・ブレイン 知財チーム 廣田翔平さん】
グローバル・ブレインは投資後の支援を専門にするチームが複数あるのも特徴ですが、中でも世界的に珍しいのが「知財、知的財産」に関する支援チームがあるという点です。知財というと、ディープテック企業のような、特別な技術を持ってる企業が気をつけることかと思われそうな気もしますが、GBの知財チームではディープテックに限らず幅広いスタートアップを支援しています。スタートアップにとって知財戦略はどう考えるべきかという話を、知財チームのリーダー・廣田翔平さんに話を聞きました! ▼今回の内容廣田さんの紹介/知財チームの体制/知財支援の概要/スタートアップが知財戦略を考える意味/競争優位性の構築とリスクヘッジ/Amazonの1クリック購入/機能単位で特許を考える/何に特許がおりるのか/時代によって考え方も変化する/知財が有効に働いた事例/表には見えにくいこと/知財とPRの関係/具体的な検討プロセス/特許取得にかかる費用/フェーズごとの違い/知財戦略検討における判断軸/海外展開と知財/デューデリジェンスと知財 ★番組へのお便りはこちらから★https://forms.gle/muQMXdD6963GMqFz7 ▼出演グローバル・ブレイン 桜川 和樹https://x.com/sakucchiコーポレートPRやイベントの監修など、GB全般の情報発信における責任者を担当。また、投資先のSNSやオウンドメディアの運用アドバイスなど、PRに関する支援全般を行う。GB参画以前は、リクルートやLINEにおいて複数のメディアの編集、運営を経験。 ▼ゲストグローバル・ブレイン 廣田翔平https://x.com/HirotaShohei知財チームを立ち上げ、投資時の知財DD業務と投資先に対する知財支援業務に従事。弁理士。前職の三菱電機では半導体、AI・機械学習、衛星測位等の分野において、知財戦略の構築から国内・海外を含む特許出願から権利化までの特許業務全般に従事。米国での特許侵害係争対応なども担当。
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#4 JD作成の極意とは?|スタートアップの採用支援を行うメンバーに成果につながるジョブディスクリプションの書き方について聞いてみた【ゲスト:GBHR並木 佑弥さん】
スタートアップの支援ニーズの中でも結構多いものの1つに採用PRに関する相談があります。採用PRとひと口で言っても、社員インタビュー記事つくったり、採用デックを準備したりといろいろありますが、意外とさらっとやっちゃいがちなのが、JD(Job Disclipsion)、いわゆる応募要項です。実際ここの出来次第で、応募の数字が結構変わってくるという話もあるくらいです。そこで投資先スタートアップの採用支援を行う並木 佑弥さんに、JD作成の極意について話を聞きました! ▼今回の内容並木さんの紹介/採用支援チームについて/印象に残っているJD/JDの支援で感じる課題/JDの改善が効果に直結したこと/JDをつくるときの基本的な考え方/「誰に・何を・どうする」仕事か、明確になっているか/適切なボリューム・体裁になっているか/候補者が抱える「インサイト(モヤモヤや不満)」を捉えているか/サービスや会社に与える「影響」が書かれているか/「入社後の壁」が書かれているか/具体的に募集職種の内容が固まらない場合はどう考えるべきか/JDって時代による変化や最近の傾向/投資先企業に必ず聞くキラークエスチョン キャリア相談サービス「GB Innovators Lounge」https://globalbrains.com/gb-innovators-lounge GBHRのPodcast「キャリアのラウンジ」https://open.spotify.com/show/19VWUshdPHdwfLiSaFSKYg ★番組へのお便りはこちらから★https://forms.gle/muQMXdD6963GMqFz7 ▼出演グローバル・ブレイン 桜川 和樹https://x.com/sakucchiコーポレートPRやイベントの監修など、GB全般の情報発信における責任者を担当。また、投資先のSNSやオウンドメディアの運用アドバイスなど、PRに関する支援全般を行う。GB参画以前は、リクルートやLINEにおいて複数のメディアの編集、運営を経験。 ▼ゲストグローバル・ブレイン 並木 佑弥投資先企業に対してHR支援を行うGBHRのリードを担当。 スタートアップで活躍したい方に向けた、会員制コミュニティ「GB Innovators Lounge」を運営。外資系ヘッドハンティング会社では、日本マーケットにおけるコンサル領域、テクノロジー領域の部門を統括。 また自身もヘッドハンターとして採用支援に従事。国内大手人材紹介会社では、新規部門の立ち上げや20名規模の組織創りを行う。
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#3 いいピッチデックの特徴とは?|毎年100以上のデックを審査するアクセラ担当に聞いてみた【ゲスト:グローバル・ブレイン XLIMITチーム 都 虎吉さん、冨樫 寛隆さん】
グローバル・ブレインでは主にシリーズA未満のスタートアップを対象にしたアクセラレータープログラムXLIMITを運営中です。毎年100件を超える応募の中から5社ほどが採択され、3ヶ月間にわたって事業成長のための基盤構築を支援しています。今回は毎年100以上のピッチデックを見ているXLIMITの都 虎吉さんと冨樫 寛隆さんをゲストに迎え、「良いピッチデックの特徴」について話を聞きました! ★XLIMIT 4th Batchエントリー募集中!★https://xlimit.globalbrains.com/programs/4th-batch/※応募は2025年7月21日(月)23:59:59まで ▼今回の内容都さん、冨樫さんの紹介/XLIMITの活動、それぞれの役割について/印象に残っているピッチデック/AIでリサーチは便利になった?/押さえてほしいポイント/どの順番で語るか/定量的なデータが示されているか/実現可能性が示されているか/どういうチームで取り組むのか/スーパーオプティミスティックでありながらスーパーリアリスティックであること/1スライド1メッセージ/投資家目線で知りたいことを順々に答えているか/少しでも疑問が湧いたら続く内容が頭に入らない/相手に引っかかったところがないかを確認する/プロダクトもないシード期はどこを重視してみているか/ポイントは課題の大きさ・チーム・インサイト・仮説検証のセンス/戦略性とエグゼキューション力 ★番組へのお便りはこちらから★https://forms.gle/muQMXdD6963GMqFz7 ▼出演グローバル・ブレイン 桜川 和樹https://x.com/sakucchiコーポレートPRやイベントの監修など、GB全般の情報発信における責任者を担当。また、投資先のSNSやオウンドメディアの運用アドバイスなど、PRに関する支援全般を行う。GB参画以前は、リクルートやLINEにおいて複数のメディアの編集、運営を経験。 ▼ゲストグローバル・ブレイン 都 虎吉https://x.com/hogil82IT分野を中心に幅広い領域でのベンチャー投資と支援を行う。楽天とZ HoldingsでのM&Aや事業開発経験を活かし、様々なステージのスタートアップのプロダクト、組織開発、ビジネスモデルに関する支援を数多く実施。アクセラレータープログラム「XLIMIT」の責任者も担当している。グローバル・ブレイン 冨樫 寛隆日本国内のスタートアップの投資実行および投資後の支援に従事。野村総合研究所では、15年間に渡り、金融業界向けのEnterprise IT分野で新規事業の立ち上げ、経営支援、オープンイノベーション、業界標準ソリューションの企画・開発などに従事し、数多くの大規模案件を主導。
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#2 トップセールスの共通点とは?|スタートアップ営業支援を行うチームメンバーに聞いてみた【ゲスト:グローバル・ブレイン Value Up Team立花一雲さん】
スタートアップが事業成長するためには、プロダクトももちろん、実際にセールスする人のスキルも欠かせません。今回、グローバル・ブレインで投資先スタートアップの成長支援に携わっており、セールス体制の改善に知見のある立花一雲さんに、トップセールスの共通点についていろいろ話を聞きました! ▼今回の内容立花さんの紹介/最近の活動/Value Up Teamについて/徹底したドキュメント文化/最近の印象に残ったエピソード/トップセールスになる人が共通して持っている素養/セールスとしてすごいと感じた2人/編集とセールスの共通点/セールススキルを向上させるには/エンプラ(大企業)セールスとSMB(中小企業)セールスでの違い/スタートアップのフェーズにおけるセールスの違い/セールススキル向上のためにまず取り掛かるべきこと/ロジックか空気か/マネジメントの役割/失注したとき、トップセールスはどう考えるのか/AIや自動化の波でセールスはどう変わるか ★番組へのお便りはこちらから★https://forms.gle/muQMXdD6963GMqFz7 ▼話に登場したスタートアップミチビク:https://michibiku.co.jp/モノグサ:https://corp.monoxer.com/HQ:https://corp.hq-hq.co.jp/ ▼出演グローバル・ブレイン 桜川 和樹https://x.com/sakucchiコーポレートPRやイベントの監修など、GB全般の情報発信における責任者を担当。また、投資先のSNSやオウンドメディアの運用アドバイスなど、PRに関する支援全般を行う。GB参画以前は、リクルートやLINEにおいて複数のメディアの編集、運営を経験。 ▼ゲストグローバル・ブレイン 立花 一雲JWT Japan、IMILOA JAPAN/ Honolulu、ノバセルを経て、GB参画。投資先企業の事業領域サポートに従事。ノバセルでは営業責任者としてBtoB Saas/D2Cスタートアップ企業のマーケティング戦略・支援をサポートし、売上向上に寄与。
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#1 VCによるハンズオン支援最前線!|スタートアップ支援を行うチームリーダーに支援内容について聞いてみた【ゲスト:グローバル・ブレイン Value Up Team 慎 正宗さん】
グローバル・ブレインは数あるベンチャーキャピタルの中でも、投資後の成長支援に特徴があり、支援専門のメンバー数だけで約40人という国内では突出した規模となっています。VALUE UP RADIO記念すべき第1回は、支援チームの中でも、グロースやセールス、マーケティング、プロダクト開発など幅広い支援を行うValue Up Teamのリーダーである慎さんに、ハンズオン支援ではどういったことをやっているのか、支援をワークさせるための秘訣などについて話を聞いてきました! ▼今回の内容慎さんの紹介/Value Up Teamについて/VCでのスタートアップ支援の面白さ/具体的な支援成果/再現性のためにドキュメントにこだわる/議事録は逐語録ではない/強く印象に残っている支援/ハンズオン支援不要説について/ハンズオンならぬボディイン?/支援がワークするために必要なこと/どこまで腹を割って話せるか/準備からキックオフまで1ヶ月かけて理解を深める/支援に懐疑的な経営者からどう信頼獲得するか/以下にクイックウィンを出すか/支援に依存しすぎてしまう懸念はないのか/「先先伴追」─先導し、伴走し、追走する/スタートアップ経営者の皆さんへのメッセージ ★番組へのお便りはこちらから★https://forms.gle/muQMXdD6963GMqFz7 ▼話に登場したスタートアップJX通信社:https://jxpress.net/ ▼MCグローバル・ブレイン 桜川 和樹https://x.com/sakucchiコーポレートPRやイベントの監修など、GB全般の情報発信における責任者を担当。また、投資先のSNSやオウンドメディアの運用アドバイスなど、PRに関する支援全般を行う。GB参画以前は、リクルートやLINEにおいて複数のメディアの編集、運営を経験。 ▼ゲストグローバル・ブレイン 慎 正宗https://x.com/shinmasamune投資先企業の支援を行うValue Up Teamのリーダーとして支援チームを牽引。事業現場において自ら手足を動かす「伴走型のハンズオン支援」を信条とし、これまで40社以上のスタートアップの成長支援をリードする。GB参画以前は戦略コンサルティングファームでの戦略立案・実行支援や、一部上場企業の執行役員として経営戦略・デジタル戦略を統括などに携わる。
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