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Viva la vida! 性はもうタブーじゃない

by おちさぎり

Bienvenidos a mi podcast Viva la vida! Hola Bellas このPodcastはバルセロナからセックスコーチのおちさぎりがお届けしています。 Viva la vidaはスペイン語で 人生バンザイ! 今を思い切り生きよう! などの意味があります。 私たちが生きているということが 本当に素晴らしい奇跡! そのことを感じながら、 1人1人が自分らしさのパワーを思い切り輝かせるために大切なことを セクシャルウェルネスという視点からお届けします。 タブーや都市伝説まみれの、捻じ曲がった「性」というテーマが あなたのウェルネスにとって絶対に欠かせないことだということに 気づいていただくきっかけになれたら嬉しいです。 Viva la vida!を体現し、奇跡の命を思い切り輝かせている 素敵なゲストへのインタビューもお届けしてまいります。 それではVamonos! おちさぎりInstagram 【500名以上が受講!】完全保存版フェミケアLESSON

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Episodes

  1. 「あなたなら、どうする?」性教育で子どもに伝えたい、傍観者にならない力

    子どもが入っているグループチャットに、誰かを性的に傷つけるようなメッセージが送られてきたら。 あなたは、子どもになんと伝えますか? 「そんなことをしちゃダメよ」 「写真などは送っちゃダメ」 でしょうか それとも 「あなたがそれを見たらどうする?」 と聞きますか。 アメリカのコーネル大学のフラタニティで起きた性的暴行事件について とある女優さんが12歳の息子さんに伝えたことをご紹介しながら 加害者・被害者にならないことに加えて 「傍観者」にならないための包括的性教育について、 大切なポイントを具体的にお話ししました。 🩷全世界からAmazonでご購入いただけるようになりました!...

  2. 子どもの話を「ちゃんと聴く」ことから始まる性教育|親子の信頼関係を育てる聴き方

    「ママ、聞いて!」 子どもがそう話しかけてきたとき、私たちはちゃんと話を聴けているでしょうか? 実は、子どもの話を聴くことは、家庭でできる性教育の大切な一歩でもあります。 性教育というと、からだの名前やプライベートゾーン、妊娠・出産、性的同意など、「何を教えるか」に目が向きがちです。 でも、その前に大切なのが、 「この人になら話しても大丈夫」 と思える親子の関係をつくること。 話をちゃんと聞いてもらえる・受け止めてもらえる経験は、子どもが自分の気持ちや境界線を理解し、必要なときに誰かに相談する力にもつながっていきます。 このエピソードでは、...

  3. 2人目不妊・妊活がつらい|『一人いるのだから』と言われて苦しいあなたへ

    「一人いるのだから、もう十分幸せでしょう?」そんな言葉に傷ついたことはありませんか? こちらのエピソードでは、2人目不妊・2人目妊活についてお話しします。 1人目はスムーズに妊娠・出産できたのに、2人目がなかなかできない。 不妊治療をしているけれど、「一人いるのに、どうして?」と思われそうで(言われたことがあり)誰にも相談できない。 「きょうだいを作ってあげたい」という気持ちと、自分自身の本当の願いとの間で揺れている。 そんな方へ。 2人目以降ののお悩みは、決して「贅沢なもの」ではありません。...

  4. バルセロナ移住記念日に思うこと

    毎年9月は、私のバルセロナ移住記念日。 今年で丸19年になるバルセロナ生活を振り返りながら、 長く住んでみたことで感じている「あまり変わらない」という感覚。 海外って素敵 みんなオープンですてき 自己表現が自由にできていてカッコいい 性のお話しもタブーではなく話せるし大切にされている そんなイメージもあるかもしれないですが、19年住んでみて感じていることを 来る前や初期の様子を振り返りながらお届けしました。 そしてエピソードの最後には、 とても叶えたい夢があるけれど、HOW(どうやって?その方法)がわからない と感じている方へのメッセージも。…

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  5. 胚移植のあとSEXしても大丈夫?

    バルセロナの不妊治療クリニックでのサポートで 患者様が聞きたいけれど、聞けなかったこと。 胚移植後のSEXはしてもいい?しないほうがいい? についてお話しました。 ・海外での対応 ・こんなときは必ず確認を!のケース例 ・セクシャルウェルネスの視点で考える をお届けしました。 リプロダクティブ(生殖)の健康と権利、スペインの不妊治療や、セクシャルウェルネスの視点からの妊活・不妊治療について、Substackでお届けしています。 無料でご登録いただくと、更新のたびにメールボックスへお届けします。 こちらよりどうぞ。

  6. 【Life after 40シリーズ】Sexspanという豊かな人生の指標

    「健康寿命」という言葉を耳にする機会はとても多いですが 健康寿命だけでは語れない、豊かな人生の指標である「セックススパン」というコンセプトについてお話ししました。 「セックス」という言葉が入っていることで 何歳までセックスをしたいか、できるか、ということを想像される方も多いかもしれません。 しかしこれは、セックスという行為だけにとどまらず、「性的な健康や親密さ、自分らしさを保ちながら人生を送ること」を大切にすることを示しています。 私自身が「ゆらぎ世代」と呼ばれるプレ更年期を今まさに体験している中で、リアルな体験談と共にこれからお届けしていきたい「Life after 40シリーズ」。...

  7. 10歳で「老化」が怖い?SNSから忍び寄るCosmeticorexia(コスメティコレキシア)が女の子たちの自己肯定感を奪うとき

    最近、10歳前後の女の子たちの間で広がっている「Cosmeticorexia(コスメティコレキシア)」という言葉をご存知ですか? それは単なるスキンケアやメイクが好き!というものではなく まだシワもない子どもたちが、将来の老化や今の見た目を恐れ、 「もっときれいにならなければ」 「完璧な肌でなければ」 と感じ始めてしまう現象です。 皮膚科医や心理学者たちは、肌トラブル以上に、子どもたちの自己肯定感やセルフイメージへの影響を懸念しています。 今回のエピソードでは、このCosmeticorexiaの実態をもとに、 ・Cosmeticorexiaとは何か…

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  8. 海外での不妊治療を検討するときに知っておきたい「本当の成功率」| 数字より大切なこと

    卵子提供や海外での不妊治療を検討するとき、多くの方がまず調べるのが「成功率」です。 でも、その成功率は何を意味しているのでしょうか? 妊娠判定の陽性率? 心拍確認率? それとも無事に赤ちゃんを出産できた割合なのでしょうか? 今回のエピソードでは、 ・不妊治療における「成功率」の種類 ・クリニックごとに成功率が違って見える理由 ・成功率だけでクリニックを選ばない方がよい理由 ・海外で治療を受ける前に知っておきたい大切な視点 についてお話ししました。...

  9. 年齢、親からの反対、罪悪感…卵子提供を迷うあなたへ

    「卵子提供は無謀なのではないか」 「高齢で妊娠を望むのは間違っているのでは」 スペインで卵子提供を伴う体外受精を検討する中で、そんな葛藤を抱える女性は少なくありません。 今回のエピソードでは、 年齢への不安 母親や家族からの反対 “そこまでして子どもを望むこと”への罪悪感 セクシャルウェルネスの視点から見る妊娠と自己決定 についてお話ししています。 このエピソードは、 「治療を無理に進めるため」ではなく、 「本当は自分はどうしたいのか」を静かに見つめるためにお届けしました。 スペインでの卵子提供、不妊治療、高齢妊娠について考えている方へ。...

  10. 「このくらい大丈夫」が消えない理由|セクハラと心・体に残る痕跡

    今日のテーマは「セクハラは痕跡を残す」。 2024年にドイツで行われた印象的なキャンペーンをきっかけに、性的嫌がらせや慢性的なストレス体験が、私たちの心や身体にどのような影響を与えるのかをお話しします。 「大したことじゃない」 「もっと辛い経験をした人がいる」 「自分が弱いだけかもしれない」 そうやって閉じ込めてきた経験はありませんか? このエピソードでは、 ・性的嫌がらせや慢性的ストレスと脳研究 ・なぜ身体が緊張を解けなくなることがあるのか ・集中できない、疲れやすい、不安感が続く背景 ・「嫌だった」を小さくしないこと ・安心感を取り戻すための3つの視点 についてお話ししています。...

  11. 【2026最新】卵子凍結の助成金とは?考える前に知っておきたい大切なこと

    先日、こども家庭庁のモデル事業として、卵子凍結への助成金がスタートするというニュースを目にしました。 すでに東京都や大阪府のように独自の助成制度がある都道府県もあるようですが、 こちらのエピソードでは、卵子凍結を検討されている方や、選択肢として詳しく知りたいなと思っていらっしゃる方へ バルセロナの不妊治療クリニックで、10年以上患者さまのサポートをした経験のある セクシャルウェルネスコーチのSagiriが ・卵子を凍結することで「妊娠が保証」されるわけではない ・凍結卵子で妊娠したいと思ったときのプロセス ・最初に確認したい費用の注意点...

  12. 「2人目は?」悪気のない質問を見直したい理由|SRHRの視点から

    「子どもはいつ?」「ひとりっ子ですか?」 「弟や妹の予定はありますか?」 日常会話で、とても自然に交わされることのあるこの質問。 でも実は、その背景には不妊治療、流産、経済的事情、健康上の理由、家族の選択など、 外からは見えないさまざまな事情があることがあります。 今回のエピソードでは、SRHR(性と生殖に関する健康と権利)の視点から、 ・なぜ「2人目は?」という質問がセンシティブなのか ・「悪気がない」からいいのではなく、思いやりのある世界のために大切なこと ・子ども自身への影響 ・家族の多様性をどう尊重できるか について、お話ししました。...

  13. 女の子の思春期はなぜ早まっている? 原因・影響・ママができる関わり方(性教育はいつから?)

    最近、女の子の思春期が早まっていると言われています。 胸の発達や初経のタイミングがこれまでより早くなる傾向があり、 「まだ小さいのに…」と戸惑うママも少なくありません。 このエピソードでは、 ・思春期が早まっている背景(栄養・環境・ストレス・遺伝など) ・体の成長と心の準備にズレが生まれる理由 ・不安や自己イメージへの影響 ・ママとして日常でできる関わり(性教育のはじめ方) についてお話ししました。 性教育は特別なものではなく、 日常の中で「自分を大切にする力」を育てる関わりです。 「まだ早いかな」と感じている方にこそ、 今の関わりがそのまま準備になるという視点をお届けします。...

  14. 海外で育つ子どもに、日本語と自信をどう届ける?(言葉と文化を次世代に繋ぐ人/子どもを教える先生&ママのコーチ 関根美咲))

    こんにちは、おちさぎりです。 海外で子育てをしていると、 「日本語どうする?」 「文化ってどう伝える?」 そんな悩みに直面すること、ありませんか? 今回のゲストは、カナダ・バンクーバーで 「言葉と文化を次世代に繋ぐ人/子どもを教える先生&ママのコーチ」として活動する関根美咲さん。 カナダで幼児教育を学ぶだけでなく、子ども向け日本語教育&ご家族へのサポート、デイケアでの現場経験を通して見えてきた、大人が知っておきたい大切なことを伺いました。 エピソードでは: ・海外で育つ子どもに日本語を伝えるヒント ・「勉強」ではなく「遊び」から始まる学び ・座っていられなかった子が変わった理由...

  15. 思春期の入り口で迷わない!9歳から12歳の親子向けハンドブック

    こんにちは、おちさぎりです。 思春期はもう少し先、と思っていても、 ふとしたときに感じる「あれ…?」という子どもの変化。 ・なんだかイライラしている ・部屋にこもったり、お友達との時間が増えてきた ・お友達の影響を強く受けている感じがする ・お友達に彼/彼女ができたみたいと言われた などなど思春期の入り口にいると感じることも増えてきたかもしれません。 それでもまだ9歳から12歳のプレ思春期というタイミングだからこそ 子どもたちともココロやカラダのことを話しやすく、本格的に思春期に入る前に大切なことをお話しできるようになりたいご家族にとって、大切なチャンスです。 けれど、...

  16. 恋愛は「支配」で、成功は「お金とパワー」?偏った「男らしさ」のコミュニティ

    Nexflixのドキュメンタリー「Inside of Manosphere」(邦題: ルイ・セロー "マノスフィア"の深層にあるものを観る)を観て、不安な気持ちが膨らみました。 このドキュメンタリーは、ジャーナリストのLouis Theroux氏が、TikTok、YouTube、ポッドキャストなどを通して、10代〜20代の男性に広がっている 「マノスフィア」と呼ばれるオンラインコミュニティに接近するもの。 このコミュニティで共有される価値観は ・女性は従うべき ・恋愛は支配関係 ・成功=お金とパワー といったもので、とくにZ世代の若者が影響を受けているそうです。...

  17. Gen Z男性の3割が「妻は夫に従うべき」と回答 ─ 若い世代で価値観が「逆戻り」している理由

    最近発表された調査で、Gen Z男性の約3割が 「妻は夫に従うべき」と考えているという結果が出ました。 これは、ベビーブーマー世代の男性の約2倍!です。 若い世代ほどジェンダー平等の価値観が強いはず。 そう思っていた人にとっては、少し意外な結果かもしれません。 なぜ若い世代の一部で このような「逆戻り」のような現象が起きているのでしょうか。 このエピソードでは、専門家が指摘している ・バックラッシュ(反動)が起きる心理的な理由 ・このまま無視すると起きてしまう問題 ・私たちが今日からできる&考えてみたいこと3つ についてお話ししました。...

  18. 「殴りたいほど悔しい!」| 子どもに寄り添う感情との付き合い方

    先日バレーボールの試合で負けてしまった息子が、帰宅するなりぼそり。 ぶん殴りたいくらい悔しい!! 絶対に勝ちたい!と出かけていった彼とチームメイト達。でも結果は負け。 悔し涙を流すメンバーもいたほど、悔しい気持ちを味わった子どもたち。 この息子の一言をきっかけに、大切なお話しをする機会がありました。 ・子どもの感情への寄り添い方 ・いいことと悪いことの境界線(暴力は絶対にいけないということ) ・コントロールできること?できないこと? ・感情とのお付き合いで大切な、子どもに伝えたい3つのこと についてこちらのエピソードでお話しをしました。...

  19. 【Netflixドラマ『アドレセンス』から考える】インセル・サイバーブリング・「NO」を言える教育|包括的性教育が暴力を防ぐ理由

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 先日やっと観ることができたNetflixのドラマ「Adolescence」(アドレッセンス)。 あなたはご覧になりましたか? 今日のエピソードでは、ネタバレをできるだけしない状態で、 このドラマで扱われている問題そして、このような問題・暴力を防ぐために包括的性教育がどのような役割を果たすのかについてお話しします。 エピソードの中では ・インセル(involuntary celibate)とは何か ・思春期の子どもだけではない「性的成功」が価値化されるということ ・SNSによるサイバーブリング(ネットいじめ)の深刻さ...

  20. 「性器いじり」をやめさせたい!と思ってしまうあなたへ

    子どもの「性器いじり」が心配、というご相談は、性教育のご相談の中でとてもよくいただくものです。 性器いじりが気になる、心配…そして「やめさせたい!」 けれど、どのようにやめさせればいいのかわからない… こちらのエピソードでは ・性器いじりをやめて欲しい!と思う気持ちの裏にある3つの理由 ・子どもにとっての「性器いじり」の位置付け ・「やめさせる」よりも大切なこと こちらのエピソードを聞いていただくことで、「性器いじり」はなぜ起きるのかを子どもの成長からの理解、そして「やめさせる」ことよりも大切なことがわかり...

  21. 「グルーミング」とは?子どもを守るために知っておきたい大切なこと

    「グルーミング」という言葉を聞いたことはありますか? グルーミングとは、子どもや若者に対して信頼関係を築き、親や周囲の大人の信頼まで得ながら、最終的に性的な関係や搾取へとつなげる行為のことです。 怖いのは、 それが突然始まるのではなく、 段階的に、時間をかけて近づいてくるという点。 最初は優しい人。 よく褒めてくれる人。 「わかってくれる」存在… だからこそ、見抜くことが難しい。 こちらのエピソードでは: ・グルーミングのとは? ・オンライン(SNS・ゲーム)で起こるケース ・習い事などオフラインで起こるケース ・「危険な秘密」の見分け方 ・実はとても大切な「モヤモヤ」という感覚...

  22. 「誰にも言っちゃダメ」と言われたら?子どもたちの反応とゼロ歳からの性教育

    この週末、子どもたちにこんな質問をしてみました。 もし誰かに 「これ絶対言っちゃダメだよ、ママやパパにも言っちゃダメだよ”」と言われたら、どう感じる? と。 8歳の娘は即答で 「Suspicious(怪しい)!!!!」と。 10歳の息子は 「なんでそんな当たり前のこと聞くの?」と。 その瞬間、小さい頃から続けてきた「おうちでの性教育」の意味を、改めて実感しました。 性教育=性的な行為 ではありませんし、子どもたちに性的なことだけを教えるのではありません。 特に、ゼロ歳からの子育ての中で大切にすることは、 自分を大切にする・守るための土台となる「感覚」を身につける ということ。ここには...

  23. 「自分の価値」を守る「他人の評価」との距離の取り方

    誰かに「かわいい」と言われたことで、もしくは「ブス」と言われたことで とても嬉しくなったり、悲しい気持ちになったことはありますか。 直接人に会ったり関わったりしていなくても、今はSNSなどのオンラインのつながりのなかで、気づけば見ず知らずの人から「評価」「ジャッジ」されていることは日常茶飯事。 そしてその評価やジャッジに一喜一憂してしまったのは私だけではないはず。 こちらのエピソードでは、外からのノイズ・評価がたくさんある毎日の中で ・なぜ外からの「かわいい」が危険になるのか ・他人の評価で傷つくのは子どもだけではない ・まずは大人が価値観や視点をアップデートしていく必要性...

  24. スペインも16歳未満SNS禁止へ ー 親子で一緒に考えるヒント

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 先日、スペインのサンチェス首相が発表した「16歳未満のSNS使用禁止」のニュース。 昨年12月に禁止されたオーストラリア同様、この決定は、子どものメンタルヘルスや脳への影響を懸念したものです。 SNSは「悪」、禁止することでリスクを減らす!だけでは回避することのできない、大切なテーマがここに隠れています。 大人と子どもが一緒に考え、心地よく安全にSNSと付き合う という方法を探すためのヒントとして、こちらのエピソードでは、 なぜ「悪影響」なのか、子どもの脳へのリスク 使わせないことで奪ってしまう「つながり」「学び」「自己表現」の機会...

  25. 自己価値を傷つけてしまう手放したい「ものさし」

    子どもの価値は、成績や学歴や「誘われる・誘われない」では決まりません。 先日、8歳の娘のお友達の誕生日会で耳にした、あるママのエピソードから、 「子どもの価値を外側の条件で測ってしまうこと」についてお話ししました。 これは、子どもたちに対してもですが大人同士でも、自分自身にもしてしまうことがあるかもしれません。 ・誕生日会に呼ばれないこと ・友達の数 ・学校の成績 ・学歴や肩書き ・結婚しているか、子どもがいるか 私たちは、知らないうちにこれらを「価値のものさし」にしてしまっていないでしょうか。 そしてそれは、子どもだけではなく、...

  26. 本当に当たり前?女性エンジニアによる膣鏡(スペキュラム)の再設計とインフォームドコンセント

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 婦人科検診のとき、 「ちょっと不快だけど、仕方ない」 「医療だから我慢するもの」 そんなふうに感じたことはありませんか? 今回のエピソードでは、 150年以上ほとんど形が変わらなかった婦人科検診用器具〈スペキュラム〉が、 オランダの女性エンジニアによって、よりやさしく、女性の体に寄り添う形へと再設計されたというニュースをきっかけに、 婦人科検診で感じる違和感や不快感 「当たり前」として見過ごされてきた女性のセクシャルウェルネスに関する体験 医療における女性の尊厳と選ぶ権利 インフォームド・コンセント(十分な説明と同意)の本当の意味...

  27. ありえない!「スクールバッグ忘れ事件」から考える大切なこと

    こんにちは、おちさぎりです。 先日、子どもたちを学校へ送ったときに起きた「スクールバッグ忘れ事件」。 ありえなさすぎて、びっくり!でしたが、 怒っても、焦っても、感情的になっても バッグは現れない…。 そこで立ち止まり考えたのは 「これは誰の問題なのか?」 「自分にできることは何か?」 「私にとって大切なことは?」 というシンプルな3つのこと。 あなたはこのようなときどのように反応・行動しますか? 🎧こんな方におすすめです ・子どもの失敗にどう向き合うか悩んでらっしゃる ・気づけば大きな声で叱ってばかり…そんな自分に疲れている ・子どもの尊厳や自己肯定感を大切にしたい...

  28. 97%が未成年期にオンラインで性的被害に遭った?!無視できない調査結果

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 こちらのエピソードでは スペインのSave the Children によるオンライン性被害調査で 18〜21歳の若者1,000名以上のうち 97%が未成年期にオンライン上で性的被害に遭った経験がある と回答している現実(!!!)を踏まえ 国は違っても、オンラインでのつながりが当たり前にある世代に共通するリスク として考える必要についてお話しし 小学生〜中学生のデジタル環境で急増している セクスティング(性的な画像・テキストの送信) や セクストーション(性的脅迫・強要) について、 分かりやすくシェアしています。...

  29. スペインの不妊治療における着床前診断(PGD)

    こんにちは、おちさぎりです。 今回のエピソードでは、スペインのPGT(着床前診断/PGD・PGT-A・PGT-M 含む)の適応と判断基準についてお話ししました。 ご相談いただく患者様からとてもよくいただくご質問の1つがPGTについて。 スペインでは、患者自身の卵子を使った治療ではPGTを推奨されるケースもありますが、 卵子提供や精子提供を伴う治療では、医師がPGTを推奨しないケースも多いです。 その背景には、 ・ドナーに対する厳しいスクリーニング ・検査精度の限界 ・費用と待機期間 など、臨床的な理由が存在します。…

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  30. 卵子提供が妊娠・出産のリスクをあげる?を解く

    こんにちは、おちさぎりです。 このエピソードでは、スペインの生殖補助医療、とくに「卵子提供(Donor Egg / Egg Donation)」について、ニュートラルな立場からお話し、「よくある誤解」を解いていきます。 私はスペイン(バルセロナ)の不妊治療クリニックで、11年以上にわたり日本語を話す患者様のサポート(医療コーディネーター兼通訳)をしてきた経験があります。クリニックに所属しない現在は、治療を「すすめる側」ではなく、必要な情報にアクセスできるように伴走する立場としてシェアしています。...

  31. 「頑張る」を手放すやさしい新年のスタート

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 2026年1月で5年目となるViva la Vidaを今年もこうして聞いてくださり 本当にありがとうございます。 シーズン4のスタートです!(5年目なのになぜシーズン4かはエピソードでお話ししています) 2026年最初のエピソードは、年始の抱負や向上心の空気に少し疲れた人へ。 本当に大切な「セルフケア」についてお話しました。 年末年始に立て続けに体調を崩したことで気づいた、「心と体の声」を聞かずに 無理をしつづけてとっくにバーンアウトしていた!というリアルな体験から、…

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  32. ホリデーシーズンに考えるFOMOとJOMO ー 自分への優しい選択の始まり

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 華やかなイベントや家族や友人との集まりが多くなるホリデーシーズン。 この時期だからこそ感じてしまいやすい 「取り残されている感」 「自分は十分ではない、感」 につながるFOMO(Fear of Missing Out)と あえて見逃すことを選び、その選択に喜びを感じるJOMO(Joy of Missing Out)についてお話をしました。 FOMOからJOMOへシフトしていくために 大切な3つのことについてもエピソードでお話をしています。 あなたにとって最高に素敵なホリデーシーズンとなりますように⭐️ 今年も1年ありがとうございました。...

  33. 世界初・16歳未満SNS禁止ーオーストラリアの法律から考える「禁止」より大切なこと

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 オーストラリアで世界に先駆けて施行された 「16歳未満のSNS利用を制限する法律」。 なぜ今、このような法律が生まれたのでしょうか。 そして、この動きは本当に子どもたちを守ることにつながるのでしょうか。 こちらのエピソードでは、 子どもとSNSを取り巻く現状 サイバーブリング(ネットいじめ)や個人情報拡散のリスク 比較文化が子どもの自己肯定感に与える影響 16歳未満SNS規制のメリットとデメリット 「禁止」ではなく、家庭でできる現実的な向き合い方 についてお話ししています。 SNSは危険なもの、と一方的に切り捨てるのではなく、...

  34. 親のアップデートが未来を変える!これからの教育・キャリア・子育てリアルトーク(リアル孟母ベティさん&ディーン千賀子さん)

    今回のエピソードでは、 未来教育クリエイターのリアル孟母ベティさんと ディーン家のオンライン英会話代表のディーン千賀子さんを ゲストにお招きして 未来教育とは?そしてその際に大切なことを たっぷりお伺いいたしました。 エピソードでお話をしているのは ✨昭和的な「わかりやすい職業の世界」から、今の多様化したキャリアへどう橋渡しする? ✨子どもが生きる世界は、親世代の経験だけではもう説明できないという限界 ✨親こそアップデートが必要 ✨「オンデマンド教育」の発想:親の学びを子どもが将来見返せる形に残すという考え方 ✨情報過多の時代に、どう選択し、どう導く?...

  35. SNSでシェアする子どもの写真がまさか…Sharenting(シェアレンティング)のリスク

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 今回のエピソードでは、今年の夏にスペインの警察もキャンペーンをした「Sharenting(シェアレンティング)」の危険性と、親が子どもの写真や動画をSNSに投稿することで起こりうるリスクを深く掘り下げます。 「可愛いから」「記録として」「家族に見せたいから」と軽い気持ちで共有した写真が、 ストーカー被害 ・不正サイトでの悪用 ・AIによる合成(フェイクポルノ)・いじめ・二次拡散 など、思いもよらない危険につながる可能性があることについてお話ししました。 エピソードでは ⭐️シェアレンティングとは?…

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  36. 脱毛する?しない?自分の声を取り戻すために

    今回のテーマは「体毛」と「脱毛」。 そしてその奥にある「誰のための選択なのか」という大切だけれど見失ってしまいがちなことについて。 🦁街で見かけたポスターの中の「脇毛のある女性」にくすくす笑う子供達 🦁「将来の介護のため」のアンダーヘア脱毛?! 🦁 「彼が脱毛したほうがいいと言う」から迷っている…という相談 🦁脱毛すると「遊んでると思われそうで不安」 🦁キム・カーダシアンのフェイク陰毛付きTバックのお話し などのリアルなエピソードを交えながら体毛や脱毛についてお話ししました。…

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  37. 思春期の男の子と話せていますか?おうちでできる性教育と「安心できる場所」のつくり方

    思春期の男の子たちがお話ししてくれた本音についてお話ししています。 こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 おうちでどんなになんでも話せる関係・環境を整えていても やっぱり話せないことがあるのは自然なこと。 おうち以外で安心してお話しできる場所はある? アダルトコンテンツ見たことある?どんな風にアクセスするの? セルフプレジャーやお手入れについての男の子たちの反応 ヘルシーな関係のために欠かせない合意のお話で男の子たちがびっくりすること などをお話ししています。 おうちが安心できる場所であるということがなぜ大切なのか、 についてもお話ししました。 必要な方へ届きますように。...

  38. 0歳からの性教育ーバルセロナのモンテッソーリ幼稚園でのワークショップを終えて

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 バルセロナのモンテッソーリ教育を取り入れた幼稚園で、 初めての包括的性教育のワークショップを開催しました。 このエピソードでは、0〜6歳のお子さんを育てるご家族と一緒に行った 温かい学びの時間について、そしてそこから感じた「家庭での性教育」の大切さをお話ししています。 文化的・宗教的背景の異なるご家庭や先生方との対話の温かく興味深い時間について。 また、中学生の息子さんとお母さまのために行った プライベートのオンライン親子セッションでの体験もシェアしています。 思春期の子どもとの対話、感情の扱い方、...

  39. お泊まり会での出来事にびっくり!子どもへの寄り添い方

    お友達のお家でのお泊まり会のときに、お友達がタブレットで「S◯X」という言葉を検索していたの… お泊まり会から1年後に、我が子がこんな告白をしたなら、あなたはどうしますか? こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 パソコンやタブレット、そして年齢によっては子どもたちがスマホを持っているのことは不思議なことではない時代。 どんなにペアレントコントロールや制限をしていても、 デジタル時代の子どもたちは、思いがけない瞬間に「まだ見なくてもいいもの」に出会うことがあります。 このエピソードでは、 10歳の女の子のママから聞いた実際のエピソードをもとに、...

  40. 性教育のワークショップに子どもが「行きたくない!」と言っているときに大切な3つのこと

    こんにちは、おちさぎりです。 今日のエピソードでは、親子の性教育ワークショップあるある! ママがお申し込みをされたけれど、直前になってお子様にお話をしたら 「そんなのいきたくない!」と…どうすればいいですか?というご質問をよくいただきます。 そんなときに大切な3つのことをお話ししました。 そしてこのお話し合いそのものも包括的な性教育につながる大切な土台なので、ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。 💌性教育に関するお悩みやご相談、番組へのご感想はこちらへどうぞ。https://forms.gle/GJtYhvviA3yyQhHx7...

  41. 子育て中に感じる「焦り」や「フラストレーション」を手放す方法

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 オープニングでは、先日バルセロナで開催をした親子の性教育ワークショップを終えてのお話をしています。 メインエピソードでは、最近改めて感じる「つながり」の大切さ。 安心してなんでも話ができるつながりがあることで感じられる 「私は大丈夫だ」「自分のペースで大丈夫」という安心感。 私自身が、お母さんになったばかりの頃、 そして年齢的にも2人目が欲しいのならもうあまり待っている余裕がないタイミングで だんだん形になってきたプロジェクトと、2人目妊活のことで とても悩んでいた時期に、先輩ヴィーナスがかけてくださった今でも宝物の言葉。...

  42. 「NO」と言える力が子どもを守る!おうちで始める魔法の性教育

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 あなたは「NO」と言うことを、自然に子どもに伝えられていますか? 今回のエピソードでは、私がママ友から聞いた衝撃の体験をもとに、 小学生の娘さんがクラスの男の子から嫌がるのにキスされた ケースについてお話ししました。 あなたなら、どう対応しますか? このエピソードの中では、 ⭐️NOと言う力が子どもを守る理由 ⭐️子どもの「NO」を軽視していないか確認する方法 ⭐️NOを聞いてもらえない状況に遭遇したときの対応 ⭐️家庭や学校でNOを言いやすい環境を作るコツ 包括的性教育(魔法の性教育)では、知識を一方的に教えるのではなく、...

  43. 子どもへの性教育にパートナーが反対…どうする?

    こんにちは、おちさぎりです。 今日のエピソードでは、とてもよくある 家族の中での意見のすれ違い。 私は性教育を大切だと思っているけれど パートナーは難しい顔をしている… というケースです。 珍しいことではないですし、我が家でも 反対とまではいかなくても意見がすれ違うことも。 その度に微調整をしているわけなのですが こちらのエピソードでは ⭐️性教育なんて必要?!の裏側にある想い ⭐️意見が合わないなら強行突破!をオススメしない理由 ⭐️すれ違いを解いていくための視点 についてお話をしました。 家族はチームですから、ご家族にとっての最高のバランスを見つけられますように。...

  44. 思春期の子どもへの性教育は悪趣味で気持ち悪い?アンチコメントから見えること

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 性教育って、本当に「恥ずかしい」ことなのでしょうか。 中学生の男の子とママ向けの性教育のご案内へ、こんなコメントをもらいました。 「性という恥辱を思春期の少年少女に教育として施すなんて悪趣味すぎる」 ショッキングな言葉ですが、この一言には、社会に根深く残る 「性へのスティグマ(偏見)」が現れています。 今回のエピソードでは、 🌼 なぜ性教育だけが特別視されるの? 🌼 教育は早くから始めるのに、性教育だけ「ピンポイント」なのはなぜ? 🌼 性教育は「性行為」ではなく、「自分と他者を大切にする教育」であること などをテーマにお話ししました。...

  45. 「生殖」についての授業で小学校6年生のリアルな反応は?

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 今日のPodcastでは、プロローグでは先日開催したオンラインQ&Aセッションについてシェア。 11月も開催しますので、ご興味のある方はぜひ。 https://sagiriochi.myflodesk.com/sesikyoiku-qa メインエピソードでは、先日学校のサイエンスの授業で「生殖」について学んできた息子との会話。 ・小学校6年生の子どもたちがどのような反応をしたのか? ・先生はどんなリアクションをしていたか ・生殖機能について学ぶのはトラウマ?を改めて考えるための子どもたちとの会話 などをお話しています。...

  46. 「性教育はうちの子にはまだ早いのでは…?」と感じてしまう理由

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 イントロでは、スペイン語での活動の種まきをしている中で感じた ピッチをするときに大切な「あり方」について。 メインのエピソードでは 性教育はまだうちの子には早いのでは… 早く始めることで逆に変な興味を持たせてしまうのでは… 子どもの純粋さを失ってほしくない 知らない方がいいのでは… と、どうしても性教育をギリギリまで避けたいとか 性教育によって悪影響が及ぶのではと不安や疑問を感じていらっしゃる パパママへお届けします。 0歳からの包括的性教育が、自然で楽しいものとして 世界へ広がっていきますように。...

  47. Ep.49 自分なんて…インポスターシンドローム克服の3つのヒント

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 ずっと頑張ってきたのに「自分は大したことない」 「このくらいできて当たり前」「まだまだこんなではダメ」 そんな風に感じてしまうことはありますか? こちらのエピソードでは、この自分を小さく見たり感じてしまう 「インポスターシンドローム」についてお話をしました。 ⭐️インポスターシンドロームって? ⭐️最近私が沼ってしまったリアルなエピソード ⭐️インポスターシンドロームの沼から抜け出す3つのヒント 3つのヒントはどれも大切ですが 1つ目のヒントは、本当に毎日でも、当たり前になるまで 続けてみる価値があります❤️...

  48. Ep.48 パートナーと 結婚や妊活のことを なかなか話せない理由

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 「そろそろ赤ちゃんが欲しい」と思っていても、パートナーに切り出せない…。 「この人は結婚願望あるのかな?子ども欲しいのかな?」と気になっても、なかなか聞けない…。 そんなご経験はありますか? このエピソードでは、不妊治療クリニックでの11年以上の経験から見えてきた 私たちがあまりにも知らない「生殖のリアル」や、子どもの頃からの包括的な性教育の大切さについてお話ししました。 ⭐️なぜ話しづらいのかの心理背景 ⭐️まだまだ驚かれる方もいらっしゃる!生殖と年齢の関係(特に女性の妊娠力と35歳の分岐点)…

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  49. Ep.47 公園でイチャイチャカップルに遭遇!魔法の性教育的子どもへの対応法

    こんにちは、おちさぎりです。 先日、子どもたちと一緒に公園を通りかかると いちじくの木の下で激しくイチャイチャするカップルに遭遇! 「こんなときあなたはどうする?」とInstagramでリスナーさんへ質問しました。 こちらのエピソードでは、お寄せいただいた皆様のリアクションと、実際に私と子どもたちの間に繰り広げられた会話をシェアしています。 大人がドキッとするようなシーンに、子どもと一緒おにいるときに遭遇したなら あなたは見て見ぬふりをしますか?それとも違う対応をしますか? エピソードの中では ⭐️子どもたちの年齢による反応の違い ⭐️愛情表現とパブリックマナーの境界線...

  50. Ep.46 70%の親が不安?プレ思春期の子育てに寄り添う方法

    こんにちは、セックスコーチのおちさぎりです。 思春期やプレ思春期(トゥイーン)の子育てに不安を感じていませんか? 実は70%以上の親が、子どもの成長に伴う心や体の変化、親子関係の距離感に悩んでいると言われています。 このエピソードでは、10歳・8歳の子育て奮闘中の私自身の体験を交えながら、 毎日のこんなシーンで感じる「子どもたちの成長」やママたちの不安や寂しさ プレティーン特有の心と体の変化 子どもとの信頼関係を築くコミュニケーションの工夫 についてお話ししています。 また、トゥイーンの女の子向けの「Hello me...

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Bienvenidos a mi podcast Viva la vida!

Hola Bellas

このPodcastはバルセロナからセックスコーチのおちさぎりがお届けしています。

Viva la vidaはスペイン語で

人生バンザイ!

今を思い切り生きよう!

などの意味があります。

私たちが生きているということが

本当に素晴らしい奇跡!

そのことを感じながら、

1人1人が自分らしさのパワーを思い切り輝かせるために大切なことを

セクシャルウェルネスという視点からお届けします。

タブーや都市伝説まみれの、捻じ曲がった「性」というテーマが

あなたのウェルネスにとって絶対に欠かせないことだということに

気づいていただくきっかけになれたら嬉しいです。

Viva la vida!を体現し、奇跡の命を思い切り輝かせている

素敵なゲストへのインタビューもお届けしてまいります。

それではVamonos!

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Frequently Asked Questions

How many episodes does Viva la vida! 性はもうタブーじゃない have?

Viva la vida! 性はもうタブーじゃない currently has 240 episodes available on PodParley. New episodes are automatically indexed when they're published to the podcast feed.

What is Viva la vida! 性はもうタブーじゃない about?

Bienvenidos a mi podcast Viva la vida! Hola Bellas このPodcastはバルセロナからセックスコーチのおちさぎりがお届けしています。 Viva la vidaはスペイン語で 人生バンザイ! 今を思い切り生きよう! などの意味があります。 私たちが生きているということが 本当に素晴らしい奇跡! そのことを感じながら、 1人1人が自分らしさのパワーを思い切り輝かせるために大切なことを セクシャルウェルネスという視点からお届けします。 タブーや都市伝説まみれの、捻じ曲がった「性」というテーマが...

How often does Viva la vida! 性はもうタブーじゃない release new episodes?

Viva la vida! 性はもうタブーじゃない publishes regularly with 240 episodes available. Check the episode list for the typical release schedule.

Where can I listen to Viva la vida! 性はもうタブーじゃない?

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