yykamei's Podcast

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yykamei's Podcast

インターネット上で yykamei というアカウントで活動している亀井が、つらつらとひとりしゃべりをするポッドキャストです。

  1. 87

    #89 『ハーバード あなたを成長させるフィードバックの授業』を読みました

    ハーバード あなたを成長させるフィードバックの授業はフィードバックの受け手としてあらゆるフィードバックをどうハンドリングするか?について記述した非常に実践的な書籍でした。コーチングをはじめました。もし私のコーチングに興味がある方は以下のページをご覧いただき、お問い合わせください。気軽に話したい、という方も歓迎です。https://coach.yykamei.me/

  2. 86

    #88 コーチングの上級コースにいきます

    コーチングの話とか、会社の評価の話とかをしました。もし、私のコーチングに興味がある方は以下からお問い合わせいただければと思います!https://coach.yykamei.me/

  3. 85

    #87 情報の配分こそが企業組織における包括的制度

    国家はなぜ衰退するのか、という書籍をもとに、企業における包括的制度ってなんだろう?という話をしました。あと、最近コーチングの資格をとるために有料のクライアントを探しはじめた、という話をしました。

  4. 84

    #86 コミュニティーの運営は大変

    コミュニティーを運営している人たち、本当にリスペクトします、という話です。

  5. 83

    #85 シナジー

    コーチングの研修に行ってきたよ、という話です。

  6. 82

    #84 フィードバックは押し付けではいけない

    フィードバックは押し付けではいけないと思うので話してみました。このエピソードの中で出した書籍はこちら。みんなのフィードバック大全成長を支援するということ――深いつながりを築き、「ありたい姿」から変化を生むコーチングの原則

  7. 81

    #83 RSGT 2026

    RSGT 2026 に行ってきました。

  8. 80

    #82 ToDo リスト

    ToDo リストに対する熱い思いをしゃべりました。あと、ついでにデジタルデトックス的な話もしています。

  9. 79

    #81 追求と質問

    質問なのか、追求なのか、この境目はなんだろうか?というのを話しました。

  10. 78
  11. 77

    #79 Rails で CQRS と Event Sourcing をするのはやっぱり Rails っぽくない

    最近、改めて CQRS と Event Sourcing の勉強をしました。

  12. 76

    #78 ドキュメント作成との付き合い方

    ドキュメント作成って大変ですよね。

  13. 75

    #77 Context is King

    文脈って大事ですよね。

  14. 74

    #76 フルフィルメント

    コーチングトレーニングをまた受けてきましたのでそのことについて話しました。

  15. 73
  16. 72

    #74 パーソナルコーチングのトレーニングを受けてきました

    パーソナルコーチングのトレーニングを受けてきました。とりとめもなくしゃべりました。

  17. 71

    #73 いよいよパーソナルコーチングのトレーニングを受けます

    いよいよパーソナルコーチングのトレーニングを受けるので、それに向けた意気込み(?)をしゃべりました。

  18. 70

    #72 手書きメモはPCに勝る

    手書きがよいということが『スマホ脳』という書籍に書いてあったので試してみたらよかったです。

  19. 69

    #71 人間の操作スピード

    人間はもっと操作スピードに投資するとよいのではないか?というお話です。

  20. 68

    #70 一見事実のように見える評価という攻撃を受けた時

    NVCでは事実と評価を区別することが大事らしいですね。今回は、そんな事実と評価をまぜこぜにして攻撃を受けた時のエピソードです。なお、私が攻撃と感じただけで実際に攻撃だったかどうかはわかりません。たぶん、相手は攻撃とは言わないでしょう。しかし、パワハラと一緒でコミュニケーションは相手がどう感じるかが大事なので私が攻撃と感じたのでそれは攻撃です。

  21. 67

    #69 モブプロの中でたまたまエキスパートになった場合

    モブプロの中でたまたまエキスパートになった場合、どうすればいいんでしょうね。

  22. 66

    #68 承認欲求との闘い

    承認欲求と闘っています。

  23. 65

    #67 叩き台というプラクティスについて考えてみる

    叩き台って好きじゃないんですよ、というところからいろいろと話してみました。

  24. 64

    #66 モブプロのドライバーはファシリテーターなのでは?

    先週、あるミーティングのファシリテーションをしていたら、「ドライバーっぽいですね」と言われて、なるほど、モブプロのドライバーとファシリテーターに共通点があるのでは?ということでその話をしていました。

  25. 63

    #65 人生がときめく片づけの魔法を読みました

    前半は私が最近 Netflix でみた作品(新幹線大爆破、アドレセンス、ザ・リクルート)についてしゃべり、後半は人生がときめく片づけの魔法を読んだ感想をしゃべってみました。

  26. 62

    #64 評価の時期がやってきました

    私の所属組織で評価の時期がやってきました。

  27. 61

    #63 モブプロはソロプロと同じ

    モブプロはソロプロと同じなんですよ。そんな内容をブログにも書いてみましたが、 Podcast でも言いたかったので言いました。

  28. 60

    #62 捨てられるソフトウェア

    捨てられるソフトウェアという考え方について話してみました。今後の探究テーマです。

  29. 59

    #61 褒めることの功罪

    褒めることの効果があるのは理解できますが、褒めることによって褒められない人というのを浮き彫りにしてしまうのではないか?複数人の目がある環境で褒めるのは避けたほうがいいのではないか?ということを話しました。

  30. 58

    #60 よいチームとは何か

    よいチームとは何かについて考えさせられる会話があったのでしゃべってみました。

  31. 57

    #59 AIとの会話は人との対話のようにしたい

    カスタムインストラクションなどで AI の話し方をあるキャラクターに似せるようにするのが好きじゃないんです。そのあたり、なんで好きじゃないのか、しゃべってみました。

  32. 56

    #58 モブプロやペアプロの交代

    モブプロやペアプロにおける交代についての考えをしゃべってみました。

  33. 55

    #57 Pull request の description

    Pull request の description はちゃんと書きたいよね、という話をしています。

  34. 54

    #56 コラボレーションはチャレンジング

    コラボレーションってチャレンジングですよね、という話をしています。ついでに RSGT 2025 のちょっとした感想も言っています。

  35. 53

    #55 目標とか使命感みたいなものを持つと人生が充実するんだろうな

    目標とか使命感みたいなものを持つと人生が充実するんだろうなと思っています。マインドセット「やればできる! 」の研究を読んでそれを実感しました。

  36. 52

    #54 分解したチームが再スタートを切ります

    分解したチームが再スタートを切ります。そのあたりの話を今見ている Narcos と Narcos: Mexico と絡めながらしゃべりました。

  37. 51

    #53 ドキュメントを書いても誰も読まないけれど、未来の人たちは読むかもしれない

    ドキュメントを書いても誰も読まなくないですか?だったら誰かのために書くのを諦めよう。ただ、時間が経てば経つほど価値が高まるからやっぱりドキュメントは大事、という話です。

  38. 50

    #52 なんとなくうまくいかなそうだけれどあえてそれですすめて、いい感じに失敗することで学びを得る、という体験の再現性を高めたい

    なんとなくうまくいかなそうな案にたいしてうまく言語化できないけれど反対なときがありますよね。それにたいして賛成ではないけれど反対をしないという感じでものごとをすすませるときがあります。このときに、それがうまくいかなかったらそれについての学びが得られるはずです。ただ、賛成でも反対でもない、という判断をしたタイミングでその先の失敗までの道筋を瞬時に予想するのは大変だよなー、という話をしました。私の中での一つの回答は「実験マインド」なんだろうな、というものになります。

  39. 49

    #51 自分で制約をかけちゃう問題

    自分で制約をかけちゃうことってありますよね。それが自分自身のことについての制約であればよいのですが、制約の対象がチームメンバーだったりするとちょっと気になるところです。そんな話をしました。

  40. 48

    #50 マネージャーのふるまい

    最近、マネージャーのふるまいについてすばらしいなーと思うことがあったのでそれについてしゃべりました。

  41. 47

    #49 当事者意識

    最近当事者意識が欠けることが多いな、ということを話してみました。

  42. 46

    #48 Rails のモデルのバリデーション、 association 先が invalid だと自身も invalid になる、ということに違和感がある

    Rails のモデルのバリデーションについてのぼやきです。エピソード中で出てきた validates_associated などを引き合いに出して、 association 先が invalid になるとそれ自体も invalid になってしまうモデルってどうなの?という話をしています。

  43. 45

    #47 XP祭り2024 を覗いてみた

    XP祭り2024を除いてみました。元同僚の kinjo さんと現同僚のせいぎさんを拝見してとてもよかったのでそれについての感想を言いました。 Scrumに出会って人との関わり方を改善していく事に夢中になっていた結果、その知識と実践がエンジニアとしての成長にも繋がったお話。 対話をする前に知っておくべきこと -人格主義を基本とする関係構築-

  44. 44

    #46 かがくいひろしの世界展

    かがくいひろしの世界展というイベントに行ってきてそこで思ったことを喋ってみました。

  45. 43

    #45 ネガティヴ・ケイパビリティの威力を感じた

    ちゃんと書籍を読んでいませんが、ネガティヴ・ケイパビリティなのでは?ということを体験したのでそのことについてしゃべってみました。

  46. 42

    #44 非同期コミュニケーションは人類には早すぎる

    非同期のコミュニケーションの難しさを感じることが2つありました。一つはSlackでの議論、もう一つはコードレビューです。それぞれをふりかえってタイトルの結論にいきつくしゃべりになりました。

  47. 41

    #43 インシデント対応

    最近経験したインシデント対応についてしゃべってみました。

  48. 40

    #42 vsLT〜ログラス×キャディ編〜

    vsLT〜ログラス×キャディ編〜というイベントに行ってきたのでその話をしました。今回は私の喋りのキレが悪く、ほとんど中身がありません 😇

  49. 39

    #41 なんかうまくまわっている

    最近あった「なんかうまくまわっている」という事象に対して、やれることは定期的にチェックするしかないよね、という話をしました。

  50. 38

    #40 Data Scientist と共同する Scrum

    最近、チームで意図せずむきなおりっぽい活動が行われたのでそこででてきた話として、 Data Scientist とソフトウェア開発者とのコラボレーションに関する話題が出たので、そこで思ったことを取り上げてみました。

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