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DAIKANYAMA Book Track -代官山ブックトラック- — 278 episodes · page 1 of 3
#269-今、人文知の現場はどこにある?——『はたらく人文知』谷川嘉浩、朱喜哲編(光文社)
#268-能動でも、受動でもない、中動態について話しました。 國分功一郎『中動態の世界─意志と責任の考古学─』(新潮文庫)
#267-システムに絡み取られずにどうやったら幸せになれるのだろう。國分功一郎、若林正恭『帳の向こう』(文藝春秋)
#266-小説とコミュニケーション 小川哲『言語化するための小説思考』(講談社)
#265-憧れの名店を支えるマダムとその歴史『マダム・トキ物語』歌代幸子(中央公論新社)
#264-心揺さぶる人と魔法の物語 原作:西修/作画:宇佐崎しろ『魔男のイチ』(ジャンプコミックス)
#263-読書でしか味わえない「あの感じ」を求めて。村上春樹『若い読者のための短編小説案内』(文春文庫)『自分の頭で考える』朝を待つための知見編(講談社)
#262-本を探しに書店に行こう 清野由美『書店再興』(日経BP)
#261-みんなの課題図書!『東大医学部生が受けているダイバーシティ&インクルージョンの授業』(医学書院)
#260-読書で感じること、考えること、思うこと 難波優輝『本とは何か』(新潮新書)
#259-ミドルエイジ特集第二弾。新しく扉をあけるには。グレース・ボニー『常識を「蹴った」女たち』(海と月社)
#258-中年期をどう過ごす?東畑開人『ミドル・エイジ・ビギンズ』(角川書店)
#257-未明くんと海月さんの掛け合いに、恋の予感でドキドキ。 ヤマノエイ『さむわんへるつ』(ジャンプコミックス)
#256-世界の変化に自分で気づくために。ニコラ・ノヴァ著 倉地三奈子訳 『ふだんづかいの人類学 気づきと観察の力を磨く19の練習』
#255-企業のブランドには「信頼」が必要? レイ・イナモト『ブランド・シフト』(東洋経済新報社)
#254-岡田弘太郎さんゲスト会 アレクサンダー・C・カープ 、ニコラス・W・ザミスカ『テクノロジカル・リパブリック』(日本経済新聞出版)
#253-三木佳世子さんゲスト回 『口下手でも選ばれる人がやっていること』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
#252-中前結花さんゲスト会 『ドロップぽろぽろ』(講談社)
#251-カラオケ行こ! 和山やま『カラオケ行こ!』(ビームコミックス)
#250-私たちが口にしているものはどこからきたのか。繁延あづさ『鶏まみれ』(亜紀書房)
ロー?と笑い?! 雪野朝哉『ローワライ』(ヤングマガジンKC)
#247-#247 応答編 伊藤亜紗『体の居場所をつくる』(朝日出版社)
#247-自分の体、何%が自分のもの?伊藤亜紗『体の居場所をつくる』(朝日出版社)
#246-みんなニコニコ元気でも、大変なこともたくさんあるよね。 犬嶋乃介『ニコニコ元気☆ハッピーちゃん』(ジャンプ+連載)
#245-本、メディアをめぐる現状をどう考える?『本を読めなくなった人たち-コスパとテキストメディアをめぐる現在形』(中公新書ラクレ)
#244-岡田さんゲスト回 岡田基生『宮沢賢治をゆっくり読む――アート・仏教・ビジネスの交差点へ』(ヘウレーカ)
#243-2070年代の宇宙と人 幸村誠『プラネテス』(講談社)
#242-面白がっていこう!林雄司『「面白い!」を見つける』(ちくまプリマー新書)
#241-コミュニティ、クラブ、プラットフォーム ポール・シーブライト『ビジネスとしての宗教』(東洋経済新報社)
#240-今がぎゅっと詰まった必読小説、朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』(日本経済新聞出版)を読む
#239-雑談会 2025年もありがとうございました!
#238-落ちこぼれの立志譚 岸本斉史『NARUTO -ナルト-』(集英社)『BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-』ほか
#237-「締め切り」を起点に時間について考える。難波優輝『なぜ人は締め切りを守れないのか』(堀之内出版)『ぼくら大切なことに使える時間は、もうあまりないから』(SBクリエイティブ)
#236-タイムリープの傑作! 田中靖規『サマータイムレンダ』(ジャンプコミックス)
#235-サブカル野村さんと推しマンガ&着物談義 東村アキコ『銀太郎さんお頼み申す』(集英社)
#234-読書の秋、本好きのあなたに。カルステン・ヘン『本と歩く人』
告知会-読書の秋
#233_ケアアバウトじゃなくて、ケアフォーなんだな。小川公代『ゆっくり歩く』(医学書院)
#232-民主主義って何なのか。森絵都『デモクラシーのいろは』(角川書店)
#231-日常に表出するファンタジーのリアル 眞藤雅興『ルリドラゴン』(ジャンプコミックスDIGITAL)
#230_ アサダワタルさんゲスト回『当事場をつくる』(晶文社)
#229_坂口涼太郎さんゲスト回『今日も、ちゃ舞台の上でおどる』(講談社)
#228-AIには出せないユニークな個人 池田貴将『ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること』 (サンクチュアリ出版)
#227-言葉の時代に。俵万智『生きる言葉』(新潮新書)
#226-仕事や人間関係に悩んだら 鍋倉夫『路傍のフジイ〜偉大なる凡人からの便り〜』(ビッグコミックス)
#225_ゲスト回 編集者岡田基生さんに聞く。田村正資『独自性のつくり方』(クロスメディアパブリッシング)
#224-戦後80年に。堀川理万子『いま、日本は戦争をしている』(小峰書店)
#223-戦争のわたし 『戦争をやめた人たち 1914年のクリスマス休戦』『へいわとせんそう』
#222-祝ダガー賞!話題の王谷晶『ババヤガの夜』(河出文庫)
#221-美大受験へエールを 山口つばさ『ブルーピリオド』(アフタヌーンコミックス)
#220-書くこと=読むことだった。佐々木敦『書くことの哲学』(講談社)
#219-自分の頭の中は難しい 荒木俊哉『こうやって頭のなかを言語化する』(PHP)
#218-北條民雄の生を読む。荒井裕樹『無意味なんかじゃない自分』(講談社)
#217_みうらじゅんさんゲスト回 吉見&宮台が人生相談!『CREA 1冊まるごと人生相談』(文藝春秋)
#216-最近のはなし 雑談
#215-他言語を学ぶことの魅力、醍醐味を知る。奈倉有里『ことばの白地図を歩く』(創元社)など。
#214-働きかたを考えてみよう デニス・ノルマーク、、アナス・フォウ・イェンスン『忙しいのに退化する人たち やってはいけない働き方』(サンマーク出版)
#213-アイデアの宝庫、ケアをひらくシリーズの魅力の秘密がわかる白石正明『ケアと編集』(岩波新書)
#212-身近な謎を冒険 ネルノダイスキ『大人も知らないみのまわりの謎大全』(ダイヤモンド社)
#211-ゲスト回 紫原明子さんと今話題の村田沙耶香『世界99』(集英社)を語る
#210_歩こう!雑談回歩く本をご紹介
#209-ポケモン創作秘話 田尻智さんとその仲間たち とみさわ昭仁『ゲームフリーク 遊びの世界標準を塗り替えるクリエイティブ集団』(太田出版)
#208-慎泰俊さんゲスト回 金融包摂が叶える人の夢 慎泰俊『世界の貧困に挑む -マイクロファイナンスの可能性』(岩波新書)
#207_私たちは、今どんな世界にいるのか。ヤニス・バルファキス『テクノ封建制』(集英社)
#206-いのりさん!司先生!つるまいかだ『メダリスト』(アフタヌーン)
#205-混乱の最中にいかに生きるのかを問うレア・イピ『FREE: 歴史の終わりで大人になる』(勁草書房)
#204-ひらめきはいつやってくるのか 井ノ口馨『アイドリング脳』(幻冬舎新書)
#203-その言葉、概念の背景に何があるのか?勅使川原真衣『格差の〝格〟ってなんですか?』(朝日新聞出版)
#202- 自己信頼とは。 佐藤けんいち翻訳『エマソン 自分を信じる言葉 エッセンシャル版』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
#201-糸と針を手に何度でも編み直そう。ロレッタ・ナポリオーニ著佐久間裕美子訳『編むことは力』(岩波書店)
#200- 本と人 児島青『本なら売るほど』(HARUTA COMIX)
#告知-200回朝活読書会
#199-愛と平和 鎌田茂雄、清水健二『禅と合気道』(人文書院)
#198-時間とお金、そして仕事のこと。津村記久子『ポトスライムの舟』(講談社)
#197-65歳の夢 たらちねジョン『海が走るエンドロール』(ボニータ)
#196_後藤正文、藤原辰史『青い星、此処で僕らは何をしようか』(ミシマ社)
#195-論文、レポート困ってませんか? 阿部幸大『まったく新しいアカデミック・ライティングの教科書』(光文社)
#194-ホリデーシーズンに。東野圭吾『サンタのおばさん』(文藝春秋)
#193-過激なのが癖になるサッカー漫画 原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介『ブルーロック』(少年マガジンコミックス)
#192-見過ごされがちな傷つきと、どう付き合うか。宮地尚子『傷つきのこころ学』(NHK出版)
#191-性格の良い、悪いってどういうこと?小塩真司『「性格が悪い」とはどういうことか -ダークサイドの心理学』(ちくま新書)
#190-言葉とどう付き合うかを考える。古田徹也『言葉なんていらない?』(創元社)
#189-クリエイターの地図。漫画の王道を読む 荒木飛呂彦『荒木飛呂彦の漫画術』(集英社新書)
#188-ゲスト回、出張 代官山人文カフェ『技術哲学』(昭和堂)『リアリティの哲学』(中央大学出版部)
#187-読みとばし、してないですか?西林克彦『わかったつもり』(光文社新書)
#186-新鮮な読書体験 かまど、みくのしん『本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む』(大和書房)
#185-これからの社会を考えるために読むべき最新の文化の理論書デーヴィッド・マークス『STATUS AND CULTURE』(筑摩書房)
#184-泣いてしまいました。。『塔の上のラプンツェル』
#183-小川公代さんゲスト回、翔べない女たちのための『翔ぶ女たち』(講談社)
#182一気読み必至!名作マンガ魚豊『チ。―地球の運動について―』(小学館)
#181-とっても大事なお金の話 田内学『きみのお金は誰のため』東洋経済新報社
#180-何をどこから考えるかのヒントに。田中みゆき『誰のためのアクセシビリティ』(リトル・モア)
#179-音楽と人間 薄場圭『スーパースターを唄って。』(小学館ビックコミックスピリッツ)
#178-「多様であることが普通」朴沙羅『ヘルシンキ生活の練習はつづく』(筑摩書房)
#177-楽しい認知バイアス 鈴木宏昭『認知バイアス 心に潜むふしぎな働き』(ブルーバックス新書)
#176-日常美学とは?青田麻未『「ふつうの暮らし」を美学する』
#175-疲労の原因はウィルス?! 近藤一博『疲労とはなにか すべてはウイルスが知っていた』(ブルーバックス新書)
#174-みんなおすすめしたい! 宮島 未奈『成瀬は天下を取りにいく』『成瀬は信じた道をいく』(新潮社)
#173-動物の人間的な側面がおもしろすぎる! アシュリー・ウォード『ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ』(ダイヤモンド社)
#172-自分を忘れるほど夢中になれる「なにか」はどうやって見つけるのか?谷川嘉浩『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』(筑摩書房)