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Wataridori’s radio — 1,000 episodes · page 1 of 10
#1008『有坂哲さんとの対談を終えて』
#1007『対談企画④飛び込む勇気と危機察知能力』
#1006『対談企画③自分をどれだけ"解放"できるかという人生のテーマ』
#1005『対談企画②闘うことで和に入れた一年目』
#1004『初の対談企画①とりあえず自己紹介してもらっていいですか?』
#1003『世界初のグラブブランドMAGAMIができるまで』
#1002『ご無沙汰しております』
#1001『U15欧州短期野球留学プログラム始動‼︎』
#1000『【重大発表あり】毎日音声配信を1000日間やってみて』
#999『無審判試合のメリット・デメリット』
#998『"入団拒否"は英断か愚行か』
#997『助っ人外国人が成功する必須条件』
#996『相手に敬意を表することができる環境を作る』
#995『目指せ世界最高の国際リーグBaseball United始動』
#994『何を大事にするかで変わってくる保護者との関わり方』
#993『"自分が絶対正しい"という指導者が正しくないワケ』
#992『子供にアクションを求める前に環境を整えることが必要』
#991『50m走で助走をつけた相手に5mのアドバンテージじゃ足りない』
#990『野球に"勢い"はあっても"流れ"はない』
#989『チーム功労者でも戦力外は戦力外』
#988『指導者のポジションも適材適所』
#987『保護者も子どもの野球を楽しめる関係性』
#986『失敗する助っ人外国人選手の特徴』
#985『負けるという貴重な経験』
#984『海外の人にとってのハグが持つ意味』
#983『ケルンカージナルスの福岡遠征終了しました』
#982『〇〇人らしさって何?』
#981『海外と繋がる人ほど日本をよく知っておくべき』
#980『言語はただのコミュニケーションの道具じゃない』
#979『ドイツ人の選手とコーチの心の距離』
#978『刺激し合う異文化スポーツ交流』
#977『海外の人から見た日本の野球が強い理由』
#976『侍JAPAN新監督の期待と懸念』
#975『"ドイツケルンから福岡へ"野球と文化の交流遠征』
#974『俺は大谷翔平に負けてないと言える強さ』
#973『スペインが68年ぶり2度目の優勝』
#972『認められてこそ"成功体験"』
#971『ホークスで引退できなかった松田選手は不幸せなのか』
#970『"欧州選手権"ドイツ代表念願のベスト4進出』
#969『新庄監督の続投で期待が高まる日ハムの来シーズン』
#968『【大波乱】歴史的勝利が生まれた欧州選手権途中の経過』
#967『NPBの2軍に二球団が新規参入は吉と出るか』
#966『村上選手の不振の原因は向上心』
#965『オリックスをさらに強くする消化試合』
#964『2年に1度の欧州野球チャンピオンを決める戦い』
#963『子どもの関心には逆らわない』
#962『今のオリックスの強さ→若さ×経験=最強』
#961『チームの方針と個人の能力がマッチしてのパフォーマンス』
#960『調子が悪くなってからいろいろ考えても遅い』
#959『"速報"2023ブンデスリーガチャンピオン決定』
#958『"日本は娯楽が多過ぎる説"の真実』
#957『改善点はあれどCSは必要な制度』
#956『阪神の"アレ"を引き寄せたのは岡田監督の"アレ"』
#955『ファンを名乗るなら応援する前に誹謗中傷やめろ』
#954『練習が嫌なものだと思わせる指導者の大罪』
#953『盛り上がりが落ち着いてしまった女子野球に思うこと』
#952『印象と数字どっちの話し?』
#951『早くMLBの価値観をぶっ壊す山本由伸が見たい』
#950『逆にショートからサードにコンバートされてできなかった人いる?』
#949『中にいるから知り得るドイツ野球の裏事情』
#948『指導者の不祥事を"許す側"にも責任はある』
#947『変わる気がない野球界』
#946『NPB新ルール導入までの異例の速さのワケ』
#945『死球による怪我の"原因"は投手にあっても"要因"は打者にもある』
#944『おめでとうバスケ日本代表!そしてブームで終わらすな!』
#943『王者の敗退!ドイツ野球プレーオフでの番狂せ』
#942『坊主強制は普通に古いよね』
#941『今は投高打低の過渡期』
#940『スキルや情報、経験は人に与えてこそ価値がある』
#939『モンペの逆"リスペクトペアレンツ"』
#938『自分が気持ちよくなることしか考えてない指導者』
#937『慶應の優勝は日本が変わるチャンス』
#936『信頼関係の崩壊はチームの崩壊』
#935『一生懸命応援したらマナー違反ってどういうこと?』
#934『高校野球を変える慶應義塾高校の優勝』
#933『省エネプレーで根本的な熱中症対策』
#932『高校野球での誤審は受け入れるしかないが、誤審が許されるわけではない』
#931『今さら「応援は誰のためのもの?」と言われても』
#930『対戦相手との信頼関係がないとスポーツは成り立たない』
#929『危険なプレーは技術不足によるもの』
#928『"執着"は人の成長と思考を止めるもの』
#927『高校球児=坊主という理不尽』
#926『偉業達成の瞬間に垣間見えた超一流の人間性』
#925『部活ゆえの問題がある以上廃止するしかない』
#924『愛があるからこそ高校野球の嫌いなところが言える』
#923『本当の"選手ファースト"とはその子の"人生ファースト"』
#922『3年前から確信を突く慶應森林監督』
#921『甲子園のあらゆる問題を解決に導く高校野球のビジネス化』
#920『大人がやるべきことを理解しているJSBBの取り組み』
#919『俺だけじゃなくてあいつも注意しろよ!っていう幼稚な主張』
#918『"継投策"がカギを握る現代の高校野球』
#917『甲子園に出る選手は熱中症にならない←え?』
#916『大事だけど重きを置きすぎるとブレる日本の価値観』
#915『里崎氏の意見に決定的に欠けている絶対的視点』
#914『体罰に罪の意識がない指導者が無くならない現状』
#913『食べたもので身体は作られる』
#912『MLBはエンターテイメントを守ることができるか』
#911『好打者との勝負を避けることはありか無しか』
#910『日本の誇れる「モノを大切にする文化」』
#909『"百害あって一利なし"真夏の日中に試合開始するのはなぜ?』