お茶漬けナイト

PODCAST · society

お茶漬けナイト

お茶漬けをすすりながらほっと一息つける雰囲気で夜な夜ないろいろなことを話し合う番組です。こちらからもご覧いただけます。https://listen.style/p/ochazukenight?9wuEMguA

  1. 28

    【6-6】日本の良さもあるんだぞ。まさを受け入れてくれる二人に感謝。

    日本の良さもあるんだぞ。まさを受け入れてくれる二人に感謝。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  2. 27

    【6-5】日本の空気の話の続き

    日本の空気の話の続きです。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  3. 26

    【6-4】日本の空気は外から見たらどう見える

    日本の空気は外から見たらどう見えるかという話をしました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  4. 25

    【6-3】自分がいる環境へのフィット

    自分がいる環境へのフィットの話をしました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  5. 24

    【6-2】傾聴に実際に取り組む・自分の意見を言うこと

    Yu が傾聴のKPIをあみだしてくれました。また自分の意見を職場で言うことの心理的ハードルの話をしました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  6. 23

    【6-1】2024年の目標は傾聴です

    遅ればせながら2024年の目標を話す回です。傾聴ってなんだろうという話をしました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  7. 22

    【5-4】マドリスト爆誕・無人島に持っていくなら?

    ゆうのマドリストとしての一面を見たエピソード。その他にも無人島に持っていくならあなたは何を必ず持っていきますか?なんていう話をしています。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  8. 21

    【5-3】手段先行が多すぎる中で選択的に本を読む

    学歴主義が蔓延している社会でいかに優秀な学校に行けるか、そのために賢くなるための手段として絵本を読み聞かせたり本を与えたりすることが多いように感じる。本来は本を楽しむことが目的で、本人の豊かさに繋がるものなのではないか。そんな話をしています。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  9. 20

    【5-2】SNS疲れに読書はいかが?

    ついつい手持ち無沙汰になるとSNSを触ってしまう。またその状況に疲れてしまっている。そんなときに読書をするブームがきているMasa。読書はちゃんと時間をとってするものだと思っていたり難しい本を読まなければならないと思っていたりすることもありますよね。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  10. 19

    【5-1】英語で異性と出会う動画がバズることの違和感

    英語で異性と出会う動画がバズっていることに違和感があるYu。エンターテイメント性と本質的な目的との駆け引きの中で、バズることが目的化したものが溢れてきている。そんな状況について話してみました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  11. 18

    【4-4】怒りに対しての様々な見方

    このエピソードでは怒りを感じることは悪いことでもないし特定の文化だけでもない話、怒りを出されたときにどういなしたら良いかの話、怒りを感じずにはいられない背景がある話、ただ自己肯定感が高ければ怒りを受け止める可能性が広がるという話をしています。状況と経緯によって異なりますが、怒りを感じることが正当な特殊ケースもあれば、そうではないときにはどう自他の怒りを扱うか、話をしています。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  12. 17

    【4-3】自己肯定感と愛と怒りの関係性

    自己肯定感が高い人は自分に対してフィードバックをもらったときに怒りの感情にならないのではないか。自己肯定感が低い人に対してはその人に対する攻撃でもないしむしろその人のことを想っている、肯定していることを伝えることが、怒りを鎮めることになるのではないかという話をしました。また市民に対する文化の感覚の違いがあるし、文化の違いがあることを認識することの必要性を話しました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  13. 16

    【4-2】怒りを回収する責任は誰にあるのか

    怒りという感情が表出するのは止めることができないし止めることができないことが悪でもありません。が、その感情の責任を誰が取るのかは別の話です。怒りの原因となった要素を取り除くことは建設的に行うことを前提として、その怒りを受けた人は気分を害する。怒りの原因となった要素を取り除く責任はあるが、気分を害する責任は受け手にはないという話をしています。そしてこういった考察が生まれること自体が文化の変化の兆しが見えるのではないかという話をしています。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  14. 15

    【4-1】相手が怒りを見せたときの対処方法

    聴いてくださっている方からのフィードバックを受けてタイトルコールを変えてみました!今後もフィードバックお待ちしています。 〜〜〜 このエピソードでは相手が怒りを見せたときの対処方法を話しました。以前のエピソードからフィードバックの授受について語ってきています。フィードバックをすると怒りでリアクションされることもあります。そのときにどう対応するかを話しました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  15. 14

    【3-5】ルールは楽だが本当のルール形成は難しい

    様々なところでベキ論が巻き起こり、それを一方的にルールだと宣言する人もいれば、そのルールはなかったことにして振る舞う人もたくさんいるように見受けられます。結局ルールは皆が納得するからルールになるのであって、多様性の時代のルール形成は非常に難しいなと感じます。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  16. 13

    【3-4】フィードバックで変化が起こらないと絶望するときの秘訣

    建設的に前向きにフィードバックをしたとしても相手が全く聴いてくれない、もしくは変わらないときには絶望を感じてしまうというゆうの自己開示から、えりがその人に宿る子どもの側面に着目して傷を癒しながらアプローチするという話をしてくれました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  17. 12

    【3-3】言葉やユーモアで同一性や違いを感じる

    国や民族によって使う言葉は異なる。同じ国でも地方によっても使う言葉は異なるし異なることによって同一性を感じたり伝わらない人に対して差を感じさせることもある。何にユーモアを感じるか、またそのユーモアを発揮できるようになるのは言語習得の最高峰だ。多様性の時代、伝わらないから排除するのではなくてインクルーシブに過ごすときにどう過ごせば良いかが感じられる話をしました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  18. 11

    【2-4】怖がらずに自分の考えを伝えることの意義

    自分が考えていることを伝えてもそれが受け入れられないのではないか - そう考えて伝えることを躊躇することがあります。でもそれを目の前に伝えることで少しずつでも変わることがあるのではないか。例えば Yu が姉妹の子どもたちに伝えていることは素晴らしいし伝えるべき内容。どこかでそれが花開くときがあるだろうと感じながら話をしています。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  19. 10

    【2-3】リーダーシップからフィードバックの授受を文化にするためには

    フィードバックの授受を適切に行うためにはリーダーシップのリードまたは協力が必要不可欠ですが、リーダーシップも組織やチームの一人。メンバー一人ひとりがリーダーシップを作り上げるのではないかという話をしました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  20. 9

    【2-2】フィードバックの授受と目的志向

    多様性とインクルージョンはもはや止められない流れとなっている中でフィードバックの授受は必要な要素。特に組織の中でフィードバックの授受を活発にしようとするとリーダーシップが求められるが、目的のあるフィードバックの授受も必要なのではないかという話をしています。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  21. 8

    【2-1】文化を追加する・受け入れる

    文化を追加する・受け入れるとは? 組織に新しい人が入ってくればその人が追加したり、新しい人たちが入ってくるのに合わせて既存のメンバーが受け入れたりすることが必要なシーンは多々あります。まして少子化で働き手が少なくなることがわかっている今、海外出身のメンバーを受け入れることはあなたの生活をこれから成り立たせていくために必要なことです。海外出身だけではなく日本の中においてもいろいろな人がいるので、日本人だけでもこのトピックは必要になってきます。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (Twitter) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  22. 7

    【1-5】散歩や手帳を通じて自分の幸福度が上がるのではないか仮説

    手帳に自分と関わってくれている人のことを書いてみる。散歩する。日記を書く。仕事の中では常に頭がトップスピードで走っている一方で、あえてスピードを落として今という時間を噛み締めてみる。噛み締めることで感謝が芽生え、内省が深まる。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (Twitter) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  23. 6

    【1-4】計画と未計画の行き来

    自分の人生で成功したい。そのために計画性を求めたい。一方であえて計画せず未知なるものとの出会い、その中にある偶然性を楽しみたい。計画と未計画を行き来することの楽しさがあるのではないか。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  24. 5

    【3-1】 気持ちが落ち込んでるときの対処方法

    気持ちが落ち込んでいるときの対処方法から、感情は必ず知覚を通しているものであることから自分を第三者から見る、アソシエイトやディソシエイトの話をしました。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  25. 4

    【3-2】 コミュニケーションを手段化することの弊害

    主張をすることに対して遠慮や罪意識を感じてしまうことがある自分たちに対して、アメリカやイタリアの事例から主張やコミュニケーションは手段ではなく、ヒトに自然に備わっている営みではないかというお話。 手段として捉えるからコミュニケーションに対して上手い下手の評価をしてみたり「コミュ障」という言葉が生まれたりする。下手だと自覚してどんどん磨く機会を失ってしまう。いきなり海外レベルではないにしても今から"自然と"磨けることはたくさんあるだろう。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (X (旧Twitter)) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  26. 3

    【1-3】大海を知った蛙は幸せでいられるのか、環境的な問題を取り除くにあたっての日本の成功至上主義を考えてみる

    今ある状況が幸せであることは素晴らしいこと。その状況下で自分が知らない世界を知ったとしてそれでも幸せであるならば。自分が知らない世界を知ったときにビハインドを感じ、またその世界に入ることに環境的な問題で自分がその世界に飛び込むことが難しいと悟ったとき、悔しい思いをするのではないだろうか。日本は成功者を尊敬し、また成功は個人の成果とみなす傾向が強い。そのため、環境的な問題があることを個人の過失に転嫁してしまうのではないか。 【出演&SNS】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (Twitter) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  27. 2

    【1-2】環境や文化と製品の関連性をダイバーシティやインクルージョンの観点から考えてみる

    製品を開発するにあたってダイバーシティやインクルージョンが考えられていないと疎外される人が出てきてしまうのではないか。 一方でインターネットが普及したことによって自分が疎外されたとしたら自分で作れてしまう時代が来ているのではないか。 明るい未来も見える一方で今私たちが課題として見つめなければいけないことに注目していきます。 【出演&Twitter】 Eri Ochiai @eri.yournextchapterjapan (Instagram) Yu Lucy @yu.lucyyy (Instagram) Masataka Shintoku @masataka_shin (Twitter) お茶漬けナイト - Ochazuke Night @ochazukenight Music generated by Mubert https://mubert.com/render

  28. 1

    【1-1】働くことの自分自身と周囲の価値測定

    ゆうが持ってきてくれたテーマで話しました。 Music generated by Mubert https://mubert.com/render

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