PODCAST · arts
アートのミーム
by 鈴木〆太郎/染谷昌宏
美大出身の編集者・鈴木〆太郎とプロダクトデザイナーの染谷昌宏が、美術やデザインについてゆるゆる語るポッドキャストです。毎週月曜17時ごろ配信中! 美術やデザインのトピックや、作家の紹介などをわかりやすく話します。【染谷昌宏のデザインプロダクト sugata】https://www.someya-shouten.jp/
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#87-22<改訂版> ダリ、エルンスト、マグリットが登場。心理学者フロイトの思想から生まれたシュルレアリスム【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
今回のテーマはシュルレアリスム。第一次世界大戦後のオカルトブームや心理学者フロイトの思想から生まれ、無意識へとアクセスする自動書記やフロッタージュなどの技法が用いられました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-22<改訂版>やっぱ平和が一番だよね、第一次世界大戦後に起きた「前衛」から「古典」への回帰【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
今回は、第一次世界大戦後に起きた美術の変化を紹介します。戦争による混乱への反動から、人々は安心・安定を求め、呼応するように美術は古典的な表現へ回帰していきました。同時期にパリに存在したアーティストのコミュニティも紹介します。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-21<改訂版>なぜ小便器がアートになったのか? 反芸術ダダイスムと「現代アートの父」と呼ばれたデュシャン 【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
今回のテーマはダダイスム。第一次世界大戦や進歩主義に反発するように生まれた反芸術運動は欧米各国に拡散。このムーブメントの中で、マルセル・デュシャンが現代アートの出発点と評される作品「泉」を発表しました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-20<改訂版>都市化が生んだ光と闇を描く ドイツ表現主義と未来派【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
今回のテーマはドイツ表現主義と未来派です。第一次世界大戦が起きた少し前の時代。急速に都市化する欧州では、発展による期待と不安の両側面を描いた美術が登場しました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-19<改訂版>マティスとピカソはなぜ名画と呼ばれるの? フォーヴィスムとキュビスム【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
今回のテーマはフォーヴィスムとキュビスムです。美術館や美術の教科書で目にしても「なぜこれが名画なの?」と思われがちな様式ですが、これらの絵画が描かれた背景には伝統的な絵画からの脱却、という明確な目的がありました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-18<改訂版>ところで彫刻はどうなった?ロダンが切り開いた新たな立体表現【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
次から次に新たな様式が現れてきた絵画に比べて、イタリアルネサンス以降、彫刻作品は少し影が薄くなっていました。しかし、19世紀にロダンが登場して以降、美術史で彫刻が再び存在感を表していきます。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-17<改訂版>アール・ヌーヴォーとモダンデザイン【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
今回のテーマは、アール・ヌーヴォーとモダンデザインです。産業革命後に社会が大きく変化する中で、人々は新たな時代に似合うデザインを求めていました。その中で生まれたのが、自然の造形を参考にしたアール・ヌーヴォーや、機能美を追求したモダンデザインでした。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-16<改訂版>古代ギリシャ〜表現主義まで、これまでの振り返り回【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
これまで鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0では、15回に分けて古代ギリシアから近代の表現主義までを解説してきました。今回はこれまでの振り返りを行い、これから更新していく近現代編への導入とします。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-15<改訂版>心の中を描き出した、象徴主義・ウィーン分離派・表現主義の時代【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
今回は、19世紀の終わりごろに登場した、象徴主義・ウィーン分離派・表現主義を紹介します。世紀末の閉鎖的な空気が漂う中、目には見えない心の内面や欲望、死、愛などをテーマに、モローやルドン、クリムト、ムンクなどが独自の表現を模索しました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-14<改訂版>ポスト印象派、ゴッホ・ゴーギャン・セザンヌが描いた印象派の”その先”【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
今回は、1880年代後半に生まれたポスト印象派を紹介します。この時代には、ゴッホやゴーギャンなどの作家が、印象派の弱点を補完する形で、独自の表現を生み出しました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-13<改訂版>19世紀、その頃ロンドンでは?ラファエル前派とアーツアンドクラフツ【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
印象派が生まれ、美術が新たなステージへと展開していった19世紀。ロンドンではラファエル前派とアーツアンドクラフツ運動という様式が生まれていました。今回は、7人の芸術家が生み出したラファエル前派と、手仕事を再評価したアーツアンドクラフツ運動を紹介します。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-12 <改訂版>印象派、光にあふれるモネ・ルノワール・ドガの時代【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
「鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0」シリーズ、今回はフランスのパリ周辺で生まれたバルビゾン派と印象派を紹介します。モネやルノワールが描いた「光に溢れる絵画」の誕生には、とある発明が関係していました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-11 <改訂版>新古典主義とロマン主義、市民・産業革命の時代に生まれた新たな様式【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
「鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0」シリーズ、今回は市民革命や産業革命の時代に生まれた新古典主義やロマン主義を紹介します。革命によって社会の仕組みが大きく変わり、新たなプレイヤーの需要を満たすため、新たな様式が生まれました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-10 <改訂版>フランスアカデミーの設立と優美なロココ美術【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
「鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0」シリーズ、今回は18世紀のフランスで設立された王立美術アカデミーとロココ美術を紹介します。太陽王ルイ14世のもと設立されたアカデミーはその後の美術界に大きな影響を与え、バロックの反動から、優美で可憐なロココ美術が登場しました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!▼ジングル音声:音読さん
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#87-9 <改訂版>ギンギラギンに荘厳なバロック美術【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
今週から再び「鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0」シリーズを更新していきます。今回は17〜18世紀、ヨーロッパ全土に広がったバロック美術を紹介します。建築・彫刻・工芸・絵画・庭園などが統合された荘厳で派手な演出が特徴。同時期にはレンブラントやルーベンス、フェルメールなどの作家も活躍しました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#89 今年も盛りだくさん!2026年に行きたい美術展
あけましておめでとうございます!今年も多数の展覧会が開催されますね。今回は2026年に東京で開催される展覧会の中から、〆太郎と染谷が注目する美術展を紹介します。▼今回紹介した美術展はこちら■デザインの先生(21_21デザインサイト)会期:2025年11月21日〜 2026年3月8日■六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠(森美術館)会期:2025年12月3日~ 2026年3月29日■テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート(国立新美術館)会期:2月11日〜5月11日■NHK日曜美術館50年展(東京藝術大学 大学美術館・陳列館)会期:3月28日〜6月21日■拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ(東京オペラシティ アートギャラリー)会期:4月16日〜6月24日■ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界(サントリー美術館)会期:4月22日〜6月21日■ロン・ミュエク展(森美術館)会期:4月29日〜9月23日■版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト(国立西洋美術館)会期:7月7日〜9月23日■ルーヴル美術館展 ルネサンス(国立新美術館)会期:9月9日〜12月13日■テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話(国立西洋美術館)会期:10月24日~2027年2月21日▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#88 今年も色々ありました、プレイバック2025年エピソードトーク
アートのミームは今年も40本以上のエピソードを公開でき、2023年3月の番組開始から、2025年12月現在までに9万回のストリーミング数を達成することができました(全てのプラットフォームを合算)。今週は2025年に公開したエピソードの中から、印象深かったものを選び、振り返っていきます。2025年もアートのミームをご視聴いただきありがとうございました。みなさま良いお年をお過ごしください。▼今回紹介したエピソードはこちら・#79 トーベとムーミン展 ~とっておきのものを探しに~【美術鑑賞アーカイブ】⇨https://open.spotify.com/episode/11U9Q9T3diltDTXKFyKAZh?si=jfcKpn2-Qc2YFfqceJO8CQ・#80 記録をひらく 記憶をつむぐ【美術鑑賞アーカイブ】⇨https://open.spotify.com/episode/2UOqCfw3bK3j0ahImX27AS?si=GcUcMgx9RmqVwY8evSxFIA・#81 認知革命と美術 〜戦争と偶像と美術の関係〜⇨https://open.spotify.com/episode/3Wn2At9Jy3AjNI41iWGTPl?si=nn0zDh6RSACmoI9nU-95yA▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#87-8 <改訂版>ドイツの北方ルネサンス/美術のあり方を変えた宗教改革と活版印刷【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
アートのミームを始めて1年目に配信した「鑑賞に役立つ西洋美術史」をリブートして、Ver2.0としてお送りします。8回目はドイツの北方ルネサンスについて。活版印刷技術の登場や宗教改革により美術のあり方は大きく変化し、ドイツではアルブレヒト・デューラーなどが活躍。欧州各国では宮廷に使える画家も登場しました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#87-7 <改訂版>北方ルネサンス/圧倒的な情報量で描かれたアルプス以北の美術【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
アートのミームを始めて1年目に配信した「鑑賞に役立つ西洋美術史」をリブートして、Ver2.0としてお送りします。7回目はネーデルラントを中心に発生した北方ルネサンスについて。イタリアルネサンスとは異なったバックボーンを持ち、ヤン・ファン・エイクが発展させた油絵の特性を活用して、細密で情報量が多い絵が生まれました。▼今回紹介したヘント祭壇画はこちら⇨https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/76957(JBPress:記事内に「アルノルフィーニ夫妻の肖像」の画像もあり)▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#87-6 <改訂版>マニエリスム/模倣から生まれた過剰な表現【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
アートのミームを始めて1年目に配信した「鑑賞に役立つ西洋美術史」をリブートして、Ver2.0としてお送りします。6回目はイタリアルネサンス以後に登場したマニエリスムについて。フィレンツェで最盛期を迎えたルネサンスは他の土地に伝播して、様式のフォロワーを生み出していきました。そうして生まれた表現が、マンネリズムの語源になった「マニエリスム」です。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#87-5 <改訂版>ルネサンス後編/ダヴィンチ・ミケランジェロ・ラファエッロの登場【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
アートのミームを始めて1年目に配信した「鑑賞に役立つ西洋美術史」をリブートして、Ver2.0としてお送りします。5回目はイタリアルネサンスの最盛期に活躍した芸術家と、その作品について。この時代には、マザッチオやボティチェリをはじめ、ダヴィンチ・ミケランジェロ・ラファエッロなど著名な作家が活躍して、今なお愛されるマスターピースを残していきました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#87-4 <改訂版>ルネサンス前編/神ではなく人中心の社会へ【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
アートのミームを始めて1年目に配信した「鑑賞に役立つ西洋美術史」をリブートして、Ver2.0としてお送りします。4回目はイタリアルネサンスが発生した背景について。このムーブメントは、戦争・飢饉・疫病・他民族の襲来などヨーロッパの混乱や、貿易・商業の発展を背景に発生しました。新たな社会秩序が求められた時代に人々が参考にしたのが、古代ギリシアやローマの社会制度や学問です。この転換の中で、美術も人文的な表現を模索していきます。▼エピソードで紹介した作品はこちら・ジョット・ディ・ボンドーネ「マエスタ(荘厳の聖母)」⇨https://firenzeguide.net/giotto-maesta/・ジョット・ディ・ボンドーネ「ユダの接吻」⇨https://art-bible.hatenadiary.jp/entry/Kiss-of-Judas-Giotto▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#87-3 <改訂版>中世ヨーロッパ後編/ロマネスクとゴシック建築【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
アートのミームを始めて1年目に配信した「鑑賞に役立つ西洋美術史」をリブートして、Ver2.0としてお送りします。3回目は中世ヨーロッパの建築について。壁画やステンドグラス、聖人像など様々な美術で彩られた教会建築。当時登場したロマネスク建築やゴシック建築について紹介します。▼エピソードで紹介した作品はこちらロマネスク建築・ピサ大聖堂⇨https://youtu.be/EagvR4RjzNE?si=18fbwp6klHccPqeU・マリア・ラーハ修道院聖堂⇨https://youtu.be/MCqgUc-SSvk?si=LyCydcdS6mO8dikI・サン・ゼーノ教会⇨https://youtu.be/wSJrQRjfxf8?si=iHkoPNhw5YKFhQjG&t=242ゴシック建築・アミアンのノートルダム大聖堂⇨https://youtu.be/UrA4G1tMqXc?si=RFtYi1ddTMIcnxqX・ケルン大聖堂⇨https://youtu.be/SMinfvvt3iw?si=nFfl79-0G-d6KwFH・パリのノートルダム大聖堂⇨https://youtu.be/DlzKj6_B0kA?si=xhscDjZWINCPAkXJ▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#87-2 <改訂版>中世ヨーロッパ前編/混ざり合うキリスト教と多民族の文化【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
アートのミームを始めて1年目に配信した「鑑賞に役立つ西洋美術史」をリブートして、Ver2.0としてお送りします。2回目はローマ帝国分裂後の中世ヨーロッパについて。約1000年に渡って続いたこの時代には、キリスト教をベースに、様々な民族の文化が混ざり合い、多様な表現が生まれました。▼エピソードで紹介した作品はこちら・アヤソフィアの聖母子像⇨https://turkish.jp/destinations/%E3%82%A2%E3%83%A4%E3%82%BD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%A2/?srsltid=AfmBOooa6yyHzWO9iU6KFv1C1z2SQRvC0MFmTq84gE9dY8RXcBqWLh_d・ケルズの書 聖母子像⇨https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%81%AE%E6%9B%B8#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:KellsFol007vMadonnaChild_V2.jpg・サントクリメント協会 栄光のキリスト⇨https://www.hasegawadai2.com/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%91%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%81%BA%E7%94%A3/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%81%BA%E7%94%A3/%E3%83%9C%E3%82%A4%E6%B8%93%E8%B0%B7%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E9%A2%A8%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%AF%E6%A7%98%E5%BC%8F%E6%95%99%E4%BC%9A%E7%BE%A4/▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#87-1 <改訂版>古代ギリシア・ローマ/西洋美術の原点【鑑賞に役立つ西洋美術史 Ver2.0】
アートのミームを始めて1年目に配信した「鑑賞に役立つ西洋美術史」をリブートして、Ver2.0としてお送りします。初回は西洋美術の原点となる古代ギリシア・ローマ時代からスタートします。美学や画商、作家の生涯など、過去に配信してきた様々なシリーズを経て、内容のアップデートを行いました。▼エピソードで紹介した作品はこちら・クーロス像(メトロポリタン美術館)⇨https://www.metmuseum.org/ja/art/collection/search/253370・ミロのヴィーナス⇨https://www.louvre-m.com/collection-list/no-0010・エルギン・マーブル⇨https://artsandculture.google.com/streetview/british-museum/AwEp68JO4NECkQ?sv_h=3.656354574048102&sv_p=0.6446988133429699&sv_pid=NH7eJxyFuHq1IJvG6ti-jQ&sv_lid=3582009757710443819&sv_lng=-0.12842798447153425&sv_lat=51.51907909102465&sv_z=0.7982306681470359・ラオコーン像⇨https://www.museivaticani.va/content/museivaticani/it/collezioni/musei/museo-pio-clementino/Cortile-Ottagono/laocoonte.html・ベルヴェデーレのトルソ⇨https://www.museivaticani.va/content/museivaticani/it/collezioni/musei/museo-pio-clementino/sala-delle-muse/torso-del-belvedere.html▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#86-2 【後編】タローマン万博大爆発
映画版のタローマンを観てきたので、ネタバレありで感想を話します。後編は黒幕の正体と作中に散りばめられたオマージュについて。▼大長編 タローマン万博大爆発の公式HPはこちら⇨https://taroman-movie.asmik-ace.co.jp/▼アートのミームの岡本太郎回はこちら前編⇨https://open.spotify.com/episode/3BMEnELd6YZul97FY0onT7?si=ahKPQuOjSxa63nhLSzwP5Q後編⇨https://open.spotify.com/episode/4ByccfefpXmx7tD4n8YtSc?si=o5Co0mlhRpqboY2o4w17Aw▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#86-1 【前編】タローマン万博大爆発
映画版のタローマンを観てきたので、ネタバレありで感想を話します。徹頭徹尾でたらめな作品でしたが、しっかりと大人のモヤモヤにも答えてくれる痛快な作品でした。▼大長編 タローマン万博大爆発の公式HPはこちら⇨https://taroman-movie.asmik-ace.co.jp/▼アートのミームの岡本太郎回はこちら前編⇨https://open.spotify.com/episode/3BMEnELd6YZul97FY0onT7?si=ahKPQuOjSxa63nhLSzwP5Q後編⇨https://open.spotify.com/episode/4ByccfefpXmx7tD4n8YtSc?si=o5Co0mlhRpqboY2o4w17Aw▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#85-2 好きな映像作品「Bead Game/Ishu Patel」
2週に分けてフリートークで好きな映像作品を話します。今回は〆太郎が好きなストップモーションアニメ「Bead Game」について。ビーズをひとつひとつ動かしてコマ撮りを行い、生命の進化を表現した作品です。▼エピソードで紹介した作品はこちらBead Game (1977)⇨https://www.nfb.ca/film/bead_game/▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#85-1 好きな映像作品「Powers of Ten/チャールズ・イームズとレイ・イームズ」
2週に分けてフリートークで好きな映像作品を話します。今回は染谷さんが好きなイームズ夫妻の「Powers of Ten」について。極小から極大の世界を旅するサイエンティフィックな作品です。▼エピソードで紹介した作品はこちらPowers of Ten™ (1977)⇨https://youtu.be/0fKBhvDjuy0?si=vn7ofVvGhtAnPJXL▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#84 運慶 祈りの空間―興福寺北円堂【美術館賞アーカイブ】
鎌倉時代を代表する仏師として活躍し、今なお人々を魅了する運慶。東京国立博物館で開催され、傑作とされる国宝「無著 ・世親菩薩立像」をはじめ、7軀の国宝仏が一堂に展示される運慶展に出かけてきました。▼本展のHPはこちら⇨https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2706▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#83 高島野十郎展【美術鑑賞アーカイブ】
2025年7月18日から9月28日まで千葉県立美術館で開催している「高島野十郎展」に行ってきました。大正時代から昭和70年代にかけて活躍した画家で、ぬるりとして色っぽく、迫真的な画風が持ち味。個人的には田中一村と同じくらい人気が出てもおかしくない作家だと思いました。▼エピソードで紹介した作品はこちら絡子をかけたる自画像⇨https://virtualmuseum.fukuoka-kenbi.jp/yajuro/75/からすうり⇨https://fukuoka-kenbi.jp/blog/2019/1013_10946/蝋燭⇨https://fukuoka-kenbi.jp/reading/2013/0828_90/▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#82 ゾートロープと目の錯覚
染谷さんが「大人の自由研究」でゾートロープ(回転覗き絵)を作りました。目の錯覚に興味が出た染谷さんは、ゾートロープを魔改造して錯視の実験を始めます。その結果見えてきたものとは……。▼エピソードで紹介した「Flashed Face Distortion Effect」の動画はこちらhttps://youtu.be/wHX3tXi6bSg?si=M1SAie57fgF5MuEq▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#81 認知革命と美術 〜戦争と偶像と美術の関係〜
歴史学者のユヴァル・ノア・ハラリが著書「サピエンス全史」の中で提唱している「認知革命」と美術の関係性について話します。認知革命とは、「人類が高度な言語能力と抽象的な思考力をもとに、架空の物語や神話など、現実には存在しない概念を共有する能力を手に入れた」出来事です。これにより、人類は高度で大規模な社会を形成できるようになり、美術は抽象概念の共有に活用されていきました。今回は、2025年7月15日から10月26日まで国立近代美術館で開催されている「コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ」ともリンクした内容になっています。▼参考にさせていただいたYouTube「オカモトの歴史実況中継」サピエンス全史 #2 │認知革命 【じっくり解説】はこちらhttps://youtu.be/HjM7MjeREoU?si=EYr_GJ60V7OrzJCx▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#80 記録をひらく 記憶をつむぐ【美術鑑賞アーカイブ】
今回は、2025年7月15日から10月26日まで国立近代美術館で開催されている「コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ」の感想です。戦後80年の節目となる年に開催され、280点の豊富な作品や資料から、視覚的な表現が戦争とどのように関わってきたのかを考察する展覧会です。視覚的な表現は物語を強調して、人々はその物語を信じて行動していく。美術や写真の持つ、良くも悪くも大きな影響力を感じられる展示でした。▼本展のHPはこちらhttps://www.momat.go.jp/exhibitions/563▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#79 トーベとムーミン展 ~とっておきのものを探しに~【美術鑑賞アーカイブ】
2025年7月16日〜9月17日まで、六本木の森アーツセンターギャラリーで開催している「トーベとムーミン展 ~とっておきのものを探しに~」を鑑賞してきました。アートのミームでも4回にわたりトーベ・ヤンソンの生涯を紹介してきましたが、彼女の画業の素晴らしさが分かる充実した展示内容でした。▼本展のHPはこちらhttps://tove-moomins.exhibit.jp/▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#78 更新再開、夏休みから戻りました
少し長めのお休みをいただいて、戻ってきました。再び更新を続けていきます。引き続きアートのミームをよろしくお願いいたします。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#77 夏休みのお知らせ、1ヶ月ほど充電してきます。
アートのミームは少し長めの夏休みをいただきます。次回更新は8月11日の予定です。少し間が空いてしまいますが、再び更新していきますので、引き続きアートのミームをよろしくお願いいたします。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#76 オディロン・ルドン ―光の夢、影の輝き【美術鑑賞アーカイブ】
今回はパナソニック汐留美術館で開催されていた「オディロン・ルドン ―光の夢、影の輝き」の感想を話します。ポスト印象派の時代に、象徴主義の画家として活躍したルドン。黒の時代から色彩の時代まで、生涯をなぞるように多彩な作品が展示されていました。▼オディロン・ルドン ―光の夢、影の輝きの公式サイトはこちら⇨https://panasonic.co.jp/ew/museum/exhibition/25/250412/▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#75 藤田嗣治【好きな作家を語るシリーズ】
好きな作家を語るシリーズ、今回は藤田嗣治を紹介します。乳白色で裸婦を描き、1920年代のパリで頭角を表した藤田。針の先ほど細い線で描かれた人物画から、硝煙や汗の臭いまで感じられそうな戦争画まで、幅広い表現力が魅力的な作家です。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#74-2 AI後編・テクノロジーの発達で、人はどこまで忙しくなるのか?【なるほどプロダクト番外編】
今回はアートやデザインとはあまり関係ない回です。AIをプロダクトと捉えてフリートークをしていきます。テクノロジーは生産性を飛躍的に高めてくれました。一方で、求められる能力や仕事時間の密度もどんどん高くなっています。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#74-1 AI前編・そめやさん、ChatGPT使ってます?【なるほどプロダクト番外編】
今回はアートやデザインとはあまり関係ない回です。AIをプロダクトと捉えてフリートークをしていきます。皆さんは仕事でAI使ってますか?▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#73 カワイイ・怖い・オモシロイ、なんでも描ける河鍋暁斎【好きな作家を語るシリーズ】
好きな作家を語るシリーズ、今回は河鍋暁斎を話します。幕末に生まれ、狩野派の技法を学び、生涯反骨精神を持ち創作を続けた暁斎は、確かな画力と表現の幅広さが持ち味の作家です。彼が残した作品の数々を駆け足で紹介します。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#72 画狂・葛飾北斎【好きな作家を語るシリーズ】
好きな作家を語るシリーズ、今回は葛飾北斎を話します。富嶽三十六景や北斎漫画などを残した北斎。北斎の絵は工夫と遊び心が感じられて、好きなんです。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#71 どこまでも重くて暗い、エドワード・ゴーリー【好きな作家を語るシリーズ】
好きな作家を話すシリーズ、今回は絵本作家のエドワード・ゴーリーです。緻密なペン画で不条理を描く作家さんで、「ギャシュリークラムのちびっ子たち」や「うろんな客」が代表作。ハマる人はとことんハマってしまう作風だと思います。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#70 所蔵作品展 MOMATコレクション(2025.2.11–6.15)【美術鑑賞アーカイブ】
国立近代美術館のコレクション展に行ってきました。近現代日本の作品を多数所有する美術館で、美術の教科書に載るような、有名な作品も多数展示しています。今回はハンス・アルプや会田誠を目当てに足を運んでみました。▼展示のHPはこちらhttps://www.momat.go.jp/exhibitions/r6-3▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#69 作家夫婦の歩みを辿る、ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプ【美術鑑賞アーカイブ】
2025年3月1日(土)〜6月1日(日)までアーティゾン美術館で開催している「ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプ」に行ってきました。カンディンスキーやピカソ、モディリアーニと同じ時代に活躍したアルプ夫婦。互いに影響を与えあい、時に合作も手がけたその歩みは、二人三脚のように密接なものでした。▼ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプのHPはこちら⇨https://www.artizon.museum/exhibition/detail/585▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#68 ジョセフ・コスース、僕たちは世界をどう認知しているのか?【好きな作家を語るシリーズ】
好きな作家をとつとつと語るシリーズ。2回目はコンセプチュアルアーティストのジョセフ・コスースさんです。文字と写真と実物のイスを並べ、私たちが持つ概念について問いかけた「1つと3つの椅子」が代表作。コスースの作品を起点に、「僕らは世界をどのように認識しているのか」を話しました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#67 異端の奇才 ビアズリー展【美術鑑賞アーカイブ】
三菱一号館美術館で2025年5月11日(土)まで開催中の「異端の奇才 ビアズリー展」。十数年の短い活動期間で進化を続けたビアズリーの軌跡が感じられる展覧会でした。▼異端の奇才 ビアズリー展⇨https://mimt.jp/ex/beardsley/▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#66 宮島達男/デジタルカウンターに人の一生を見る【好きな作家を語るシリーズ】
好きな作家をとつとつと語るシリーズ。1回目は現代作家の宮島達男さんです。デジタルカウンターを用いる作品で知られ、刻々と変化する数字が、時の流れやものの儚さを想起させます。好きなんだよね。▼宮島達男スタジオのHPはこちらhttps://tatsuomiyajimastudio.com/▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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#65 どう過ごせばいい? 美術館のマナーについて
SNSでたびたび議論される、美術館での過ごし方。音や振る舞いなど少し気を使ってしまう場所ですが、周囲への配慮があればそこまで気にしすぎることはないと思っています。美術館のマナーを軸に、あれやこれやとトークを展開しました。▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください▼ジングル音声:音読さん▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください!
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