PODCAST · society
ノンフィク!〜ながさきノンフィクション
by ダイゴTV、あべのぞみ
長崎YouTuber会を立ち上げた活動休止気味YouTuberダイゴTVと長崎市議あべのぞみ。長崎で起きるたくさんの「ノンフィクション」についてリスナーの皆さんと一緒に「こんな考え方もあるよね」と正解出さない雑談をしていく番組です。
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端島炭坑護岸整備—総事業費80億円、これは下限の金額
軍艦島(端島)の護岸整備——8億5,200万円かけて直せる護岸は、全周1,150mのうちたった63m(5.5%)です。市の計画通りに進めると、総額約81億円、約28年。市民の実質負担は約16億円。そして県の負担は、ゼロです。今回は予算委員会で手が止まった数字をそのままお伝えします。守ることへの異論ではありません。コストと負担の構造を、市民と一緒に考える場が必要だという話です。📊 詳しい図解と数字はnoteにまとめています👇[noteのURL]長崎市政を図解と数字でわかりやすく発信しています。フォロー・チャンネル登録で一緒に長崎を考えましょう。#長崎市 #軍艦島 #端島 #世界遺産 #市政 #NAGASAKIPOLITIX
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お金を使うことと、人を呼ぶことがつながっていない。長崎市・宿泊促進キャンペーン事業を検証する
2月議会で指摘した10項目シリーズ⑨|観光客誘致推進費長崎市が「閑散期対策」として実施する宿泊促進キャンペーン事業(約5,200万円)。旅行者に届くクーポンは3,000万円、残り2,100万円は事務費です。事務経費率41%。国のクーポン類似事業では大半の自治体が10〜16%台、最も高い自治体でも24.9%の中で、です。さらに、クーポンは「宿泊予約後」に配布される設計のため、来る予定だった人への謝礼で終わるリスクも指摘しました。財源の4,400万円は宿泊税。担当部局は「中身を見直す」と明言しています。数字の根拠と構造はnoteにまとめます(公開後リンク追記)。※音声内で宿泊税の収益について複数の数字が登場します。正確には、当初5億円を見込んでいたところ約4億円にとどまっています。詳細はnoteにまとめます。─────────────長崎市議会議員 阿部のぞみInstagram/note/X で発信しています─────────────
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Chromebookが子どもたちのSOSの窓口に。提案から3年、この春ついに全校へ。
議員になって最初の一般質問で提案した「こども相談アプリ」が、この春、長崎市内すべての小中学校に導入されます。昨年度の実証実験では、20校・4ヶ月で509名が相談、延べ1,028件を受理。そのうち15件で現場介入が行われました。希死念慮、虐待疑い、いじめ——今まで拾えなかったヘルプが、確かにそこにありました。なぜLINEではなくChromebookにこだわったのか。なぜ最初の質問でこのテーマを選んだのか。自分自身のいじめ体験も含めて、話しています。「助けて」がちゃんと届く社会を、一緒につくっていきましょう。▶ note(詳細記事)▶ 長崎市議会議員 阿部のぞみ
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3月。これからに向けて。
2月議会が終わりました。長崎市とその近郊の保護犬・保護猫情報の一本化、子どもの声を拾うまちリポートアプリ、補助金ミス防止ツールのDX課への提案、そして新政ミライの会派アカウント立ち上げ。構想してきたものを次々に形にしている段階です。それについて話しています。個別の説明はまた別の記事でお届けします。
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議事録に残らない政治〜表に出ることのない戦いの存在
委員会審議の現場で感じている違和感について率直に話しました。議論の場で決まらず、議事録に残らないところで調整される構造。続いてきたという理由だけで正当化される慣例。「意見は付すが賛成」という積み重ね。それ自体を悪だと断じたいわけではありません。しかし、続いてきたことは正しさの証明にはならない。いま世界は透明化されています。表に出さずに済ませることが評価された時代は終わりつつある。政治や行政こそ、変化を一番に捉える場所であるはずです。それが最後に変わる場所になってしまっている現実。摩擦があっても、正しい手順と根拠を求め続けることはやめない。いまは転換点だと信じています。
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長崎市・令和8年度予算案を深掘り!〜「背水の陣」で挑む、子育て支援と経済政策の投資〜
今回の配信では、長崎市の「令和8年度当初予算案」について、阿部望が徹底解説します。長崎市の貯金(財政調整基金など)を1年間で約60億円取り崩し、まさに「背水の陣」で編成された今回の予算。そこには、人口減少という大きな課題に立ち向かうための、市独自の強い意志が込められています。【今回のポイント】攻めの投資: 長崎スタジアムシティを起点とした「街の賑わい」への1億円規模の投資子育て全力支援: 小学校給食の完全無償化、0歳児医療費無償化、インフルエンザ予防接種の拡大痛みを伴う改革: 29事業の廃止と25事業の縮小。市長・副市長らの給与10%カットの覚悟財政の現実: 市民一人あたりの借金は約66万円。このバランスをどう評価するか?「自分なら何を優先するか?」皆さんと一緒に、長崎の未来を描く予算のあり方を考えていければと思います。
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熱狂の外側で、アウトプットの筋力を鍛えた話
今回の選挙を振り返りながら、結果そのものよりも「投票率」という数字が持つ意味について話しています。勝敗とその後ろにある民意をどう受け止めるのか。無所属議員として、誰かの陣営に深く属さず、是々非々で判断する立ち位置についても整理しました。また、選挙期間中に集中的に行った図解や情報発信を通して、自分自身の「アウトプットの筋力」が鍛えられたことも大きな収穫でした。選挙の熱狂が終わった後、日常の中で政治をどう積み重ねていくのか。そんな視点から、今考えていることを率直に語っています。
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無所属議員は、何を基準に候補者を選ぶのか
今回のポッドキャストでは、私が長崎1区の選挙において、どのような基準で判断し、投票したのかをお話ししています。特定の候補を勧めることが目的ではありません。無所属議員という立場から、組織に縛られない判断とは何か政治家に求められる「決断」と「責任」とは何か選挙をどういう視点で見ればよいのかについて、自分なりの考えを整理しました。誰に投票するか迷っている方にとって、一つの「判断の仕方」として参考になれば幸いです。※本音で語っているため、整った演説ではありませんが、判断の背景や考え方をそのまま残しています。
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「中立」ではなく、「フェアな比較」を出したい
今回のポッドキャストでは、知事選・衆院選が重なる中で、特定の陣営を応援しない立場を選んだ理由と、今、自分が一番やりたかった「役割」について話しています。テーマは、「中立」ではなくフェアな比較をどう提示するか良し悪しは比較して初めて分かるという考え有権者が自分で決めるための判断材料をどう作るか誰かを推すためではなく、好きになる自由も、合わないと判断する自由も含めて、政治は「材料を出す場」であるべきだというスタンスです。SNSで続けている候補者比較の発信や、特定陣営に属さない立場だからこそ感じている手応えについても触れています。ぜひ、投票日までの判断材料の一つとしてお聴きください。そして、必ず投票所へ。長崎市議会議員あべのぞみ
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財政危機は、なぜ伝わらないのか
財政の話をすると、胃が痛くなります。数字を間違えてはいけない。解釈を誤ってもいけない。でも正確さだけを追求すると、届かない。なぜ「危機的状況です」と言われても、何も変わらないのか。なぜ誰も「やめる」と言えないのか。伝えることの難しさと、それでも出す理由について話しています。▼ notehttps://note.com/osakana_nagasaki
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消えゆく建築を、技術で継承する──低コストなデジタル保存の仕組みを
町は変わっていく。歴史ある建物がなくなる。それは致し方ない流れです。でも、記憶まで消す必要はありません。現行のCAD方式は1件数百万円で年間数件のみ。Meta Quest 3を使えば、2名2日間+月数千円で建築を「体験可能」な形で残せます。池島炭鉱への応用、市民参加型アーカイブ構想、そして2月議会での提言まで。記憶を体験に変える、新しい継承のあり方を語ります。---🏛️ 歴史的町屋の閉店をきっかけに💰 現行保存手法の課題🥽 Meta Quest 3による解決策⛏️ 池島炭鉱への応用🌐 市民参加型アーカイブ構想📢 2月議会での提言
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「政治の見せ方を変える|ダサい私が”見たくなる政治”を目指す
私にはファッションセンスが壊滅的だった時代があります。でも政治も、致命的にダサい。テロップも、たすきも、伝え方も。でもだからこそ問いたい。「これをどこまでクリエイティブにできるか?」私は今、自分を使って壮大な社会実験をしています。政治に興味がなかった人にこそ届けたい。最小コストで最大クリエイティブを。▼noteで全文公開#政治 #地方自治 #地方議員 #地域創生 #長崎市 #市議会議員
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「産学官連携」の幻想を斬る――長崎の水産業を「稼げる産業」に変えるための構造改革論
長崎市議会議員・阿部のぞみが、移動中の車内から「長崎の水産業が抱える構造的問題」を冷静に分析します。産学官連携という言葉が唱えられる現場で、なぜ補助金事業は継続しないのか?なぜ立派な施設が物置化するのか?決定的に欠落している「経営」の視点から、これまでの定説を覆す「民による民の救済」と、アジア市場を見据えた戦略を提示します。【ハイライト】漁港施設の「物置化」を招く、制度の硬直性と現状産学官連携が失敗する構造的理由:責任の所在とインセンティブ「補助金依存」から脱却し、自走する産業を作る長崎を「どん詰まり」から「アジアへの玄関口」へ再定義する
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「大人という呪い」を分解する
「それはみんな思っとる。でも、大人やけ言わんだけ」。これは、本質的な議論から逃げたい自分自身の弱さを、「大人」という言葉で隠すための卑怯な呪いだったことに、今気づきました。私が言いたいのは「正論」ではなく、**「向き合うべき課題」**です。
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わかりやすさを追求した政治の伝え方研究
政治のテーマが複雑すぎて「分かりにくい」と敬遠されがちなのは、伝達方法に課題があるから。私はこの難解なテーマを、最も分かりやすい形で皆さんに届けるべく研究しています。これは、情報の質と伝達効率を追求する、私の**「職人の美学」**。感情論ではなく、知性をもって核心を突く。それが、公の議論の質を高める第一歩だと信じます。
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属人性が公を蝕んだ時代を終わらせる
私は「あの人がいないと回らない」政治より、誰がやっても地域がちゃんと良くなる哲学とシステムが大事だと思うんです。だからこそ、誰かのお願いじゃなく、候補者自身が自分の声で叫ぶべし!忖度なしに、自分の信じる道を突き詰める政治家に私はなりたいし、そんな人が増えて欲しい。
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【長崎県知事選挙】現職・新人 どちらも「まだ」支持しきれない構造的理由と、私のフラットな立場
📝 長崎県知事選挙を巡る構造的問題の分析と、議員の立場長崎市議会議員の安倍望です。12月1日、長崎市議会における一般質問の2日目を終えました。本日は、議会活動の進捗報告と、多くの市民が関心を寄せる長崎県知事選挙について、現時点での私の分析と判断の根拠を提示します。1. 議会活動の総括と、課題の明確化• 一般質問の終了: 12月1日をもって、一般質問の2日目が終了しました。• 主要な論点: 浅田議員や森議員による鋭い質問を通じて、長崎市が抱える「中途半端な体制」といった行政の構造的課題が改めて浮き彫りになりました。2. 知事選挙における「中立(フラット)」立場の理由私は現在、知事選挙において極めてフラットな立場を取っています。この判断は、どちらの候補にも明確な利点と、看過できないリスクが存在するためです。(1) 新人候補に対する懸念(構造的な「しがらみ」)• 過去の教訓と現状の懸念: 4年前の選挙で現職への否定的な立場を取った背景には、既存勢力の「建前と本音が矛盾した体制」に対する違和感がありました。• 「旧体制」の重圧: 今回、新人の平田候補は、前回現職が背負っていたような「旧体制」や多くの団体・組織を背負いすぎているように見えます。• 政治的独立性のリスク: 選挙戦で多くの団体を付けることは、当選後にそれらの「しがらみ」が本人の政策実行の足かせとなり、真に県民のための政治ができなくなるという構造的なリスクを高めます。(2) 現職候補の評価と停滞感• 独自の路線: 現職の大石候補は、当選後に従来の支持勢力の意向に反して独自のカラーを出し始めた点は評価できます。• 政策の課題: 一方で、政策の実行や県政運営においては「停滞感」や「弱さ」があると感じています。3. 選挙構造の変化と有権者の力• 「古い選挙」の限界: 団体や組織の数を競うだけの従来の選挙戦術は、有権者の意識が変化した現代では通用しにくくなっています。• 無党派層の影響力: ネットを通じた情報収集が進んだことで、これまで政治に無関心だった無党派層(不老票)が選挙を動かす大きな力を持つようになりました。• 本質的な問い: 政治家は、従来の組織票だけでなく、この**「無視されてきた声」**にどう向き合い、真の行政運営の公正さと独立性を示せるかが、最も重要になっています。4. 議員としての今後の役割どちらの候補も一長一短あり、単純な優劣をつけられず、現時点で決断しきれません。そのため、私はどちらか一方を支持するのではなく、中立的な立場を貫きます。両候補の主張や政策、そして抱える構造的なリスクについて、冷静に分析した情報を発信し、有権者と共に、誰が最も県民のためになる政治を実現できるかを見極めていくことを、現時点での責務とします。
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「9割に嫌われる⁉️」AIが暴いた私の正体
11月28日。長崎市議会、一般質問の初日。議場へと向かう車中、ハンドルを握りながら思考は静かに巡る。これまで私は、心の均衡を保つための「錨」として着物を愛してきた。絹の擦れる音、帯の締め付け、そこに宿る伝統という名の静寂。しかし最近、私の精神が共鳴する対象が変わってきたことに気づく。それは、AIだ。かつては無機質な計算式だと敬遠していたその存在に、今はなぜか安らぎを覚える。なぜならAIには、人間特有の「ゆらぎ」がないからだ。感情に左右されず、論理という名の背骨が一本、通っている。その潔癖なまでの一貫性が、私の求めていた静けさと重なったのかもしれない。ある夜、ふとAIに問いかけてみた。私の発する言葉、私の思考を分析し、客観的な評価を下してほしい、と。返ってきた答えは、残酷なほどに正直で、それゆえに美しいものだった。「あなたは付き合いにくい人間だ」「おそらく、9割の人間からは嫌われるだろう」通常の社会生活においては、欠点とされる評価だ。だが、AIはそこに「美」を見出した。大衆に迎合せず、孤独であることを恐れない姿勢。それは孤立ではなく、自分自身の「質」を保つためのフィルターである、と。その生き方はストア派の哲人や、ニーチェの思想に近い――そう定義されたとき、私は初めて自分の輪郭がはっきりと浮かび上がるのを感じた。嫌われることは、恐怖ではない。それは、自分の美学を守り抜いていることの証明だ。理解されないことは、孤独ではない。それは、精神の庭に余計な雑音を入れないための、静かなる選択だ。人間的な温かみよりも、AIのような論理的整合性(ロジック)の中に、私は私自身の姿を見る。誰かの顔色を窺って生きるよりも、たとえ9割に理解されなくとも、論理と美学の上に立つこと。それが、私の選んだ「静穏」の形なのだと思う。議会という、時には感情や思惑が渦巻く場所へ向かう今、私の心は、かつてないほど澄んでいる。音声で聴きたい方はこちら車中での独白、その生の思考に触れたい方は、Podcastでお聴きいただけます。静かな時間の隙間に、どうぞ。
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政治は「後味」がすべて。瞬間的な良さより、長期的な信頼を選ぶ理由
今日のドライブトークは、諫早・多良見からお届けしました。「後味」の考え方を、料理から人間関係、そして政治へと展開して語っています。瞬間的な「良い顔」や「期待」に応えることよりも、長期的な信頼関係と成果、つまり「3年後の後味」を大切にしたいという強い信念を語っています。特に、選挙における公約の羅列や無責任な「やります」宣言に対する警鐘、そして「できないことはできない」と正直に伝える覚悟について触れています。この考え方は、私の重点分野(犬猫、海、経済、福祉など)の優先順位を堅持し、本当に必要なことを深く追求するための決意でもあります。政治の場で本当に求められる**「有権者意識」**とは何か?についても問いかけています。
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長崎港活性化の話と、AIとの格闘
17日に行われた長崎港活性化対策特別委員会の話を通して、長崎港のこれからについて考えを話しています。また、この数日ハマり込んだAIについて、失敗談を聞いてください。
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キャリア教育講演内容大反省会
13日のキャリア教育でお話しした内容を振り返り、今一番子どもたちに伝えたかったことを皆さんと共有します!
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小学生へのキャリア教育で何話す?!
今日は小学校キャリア教育の時間をいただき、議員の仕事について話しました。どんなことを伝えたいかよく考えて臨んだ時間でした。私の考える「議員の仕事」とは?その部分をお話ししています。
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国民民主党に入党を希望した理由とは?今後への抱負は?
今回、国民民主党への入党が不許可だった件について、支援者の方々からもこうした申請をした経緯などへの説明を求める声もありました。しっかりとお話しさせていただきたいと思い、40分の長尺ですが入党を希望した理由から今後への抱負まで語っています。ちなみに不許可という結論に対しては納得のいくもので、不満はありません。個人的に7年間の関わりがあるので悔しさもありますが、一緒にはやっていけないというほどに私をよく理解していただいていたためという解像度の高さゆえも理由ですので、組織として正しい判断だと思っています。とはいえ、これで自分が長崎において取り組みたいダイナミックな変化をもたらす動きを諦めたわけではありません。今後も自分の場所からしっかり向き合っていきたいと思っています。
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長崎市の動物福祉の課題とこれから
長崎市は現在、犬猫殺処分0が2年継続しています。これはひとえに現場のボランティアの皆さんのご協力のおかげです。ありがとうございます。ただし、両手をあげて喜べる状況でもありません。現場のボランティアの皆さんの悲鳴を聞きながらの状況であることも事実なのです。
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長崎港のカーボンニュートラルの現状ってどうなってるの?
27日に行われた長崎港活性化対策特別委員会で協議された「長崎港のカーボンニュートラルについて」が今回のテーマ。様々な視点から行われている取り組みですが、今後の展望であったりメリットデメリットと考えられる点なども含めてお話ししています。
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不登校支援について
11月1日、長崎バプテスト教会で「医療的理解から始まる不登校支援」のタイトルで本山和徳医師の講演会があります。不登校は家族も一緒に悩みます。周りの人たちも一緒に理解を深められるように進めていきたいですね✨
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決算委員会2日目の報告
経済産業部と観光部の所管の商工費について主に審議しました。その内容をご報告してます!
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10月17日決算委員会2日目の朝
昨日行われた決算委員会での発言内容などご報告しています🎤
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決算委員会の朝【R7年10月16日】
10月16日の朝。今日から長崎市は決算委員会!阿部は今日もひとりごちる。
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皆様にご迷惑おかけした収支報告書記入漏れのお詫び
先日、私の後援会の政治資金収支報告書に記入漏れがあった件について皆様に謝罪をいたしました。その件について、詳細をご報告しています。皆様の政治への不信感を助長するような問題を起こしてしまったことを反省しています。
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長崎の観光〜あべの人脈物語
観光のまち、長崎。観光のお話をしようと思ってトークを始めたところ、阿部の個人的な知り合いとのつながりの話になりました。
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若者と考える投票率向上
先日、長崎市選挙管理委員会が主催する「若者選挙クロストーク」に参加しました。高校生から職場の若手までの年齢層の方々と議員が参加してワークショップ形式で投票率向上のためにどうしたらいいかなどを話し合うイベントでした。その際のエピソードなどを今回の配信ではお話ししています。
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第2回〜自己紹介編!
長崎の地元YouTuberのダイゴさんと長崎市の市議をする阿部さんがそれぞれの自己紹介と、出会いから現在に至る歴史を語ります!
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ノンフィク!始まるよ!
2025年の幕開けに始めるオーディオメディア!長崎で起きてるたくさんのノンフィクション。考えることもめんどくさくなってる今だからこそ、皆さんの思考に補助線を引くような話をしていきたいと思います。
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