PODCAST · business
二番経営 〜組織を支えるNo.2の悲喜こもごも〜
by オーツー・パートナーズ × Chronicle
トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務めます。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼MC:勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)https://www.o2-inc.com/設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
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#106 日本版ビジョナリーカンパニー研究「サイバーエージェント」②。ネット広告・ゲーム・メディア・IP。事業の全貌は?
▼今回のトーク内容: サイバーエージェントが手掛ける事業/①インターネット広告/売上高4600億円/総売上の53%/ネット広告代理店の第一人者的企業/今やテレビの宣伝広告費も抜く/AIの活用/ターゲットに届く広告/2010年「スマホシフト」/②ゲーム事業/売上2200億円/利益率としては稼ぎ頭/子会社多数/ゲームスタジオ型ビジネスモデル/スケールメリットではなくオリジナリティ/若手の積極登用/ゲーム事業はtoC/ネット広告(toB)の成長限界/ゲーム事業を最初に任されたのが創業No.2の日高氏/ゲームだけは「売れるかどうか出さないとわからない」/③メディア・IP事業/2016年、AbemaTV開設/「アメブロ」の存在も大きい/藤田氏自身も活用/「渋谷ではたらく社長のブログ」/有名・著名人の積極招致/ブログの書籍化がトレンドに/AbemaTV/黒字化まで10年/なぜ続けることが出来たのか/藤田氏のオーナーとしての力/他事業でしっかり稼ぐ/会社全体規模でのポートフォリオ構築/ビジョンに向かう従業員・株主たちの目線の一致▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#105 日本版ビジョナリーカンパニー研究~No.2視点のサイバーエージェント①。創業者藤田晋氏、波乱の創業から前代未聞の社長交代までを一気に。
▼今回のトーク内容: 日本版ビジョナリーカンパニー研究/サイバーエージェント/創業者・藤田晋氏/トップは有名だが会社の全貌やいかに/創業28年/直近業績/利益717億円/創業以来、右肩上がり/AbemaTVとゲーム/「ウマ娘」ヒット/藤田氏が2025年12月に社長退任、会長に/51歳の若さ/後任は叩き上げの山内隆裕氏/AbemaTVの収益化・黒字化/10年間あきらめず/新規事業も数多く/最盛期で新社長にバトンを渡す/藤田氏は自ら期限を区切って退任を明言/後継候補育成プログラム/物凄いサクセションプランの実行/藤田氏のNo.2・日高裕介氏の存在/サイバーエージェントの創業ストーリー/藤田氏と経営書「ビジョナリーカンパニー」との運命的な出会い/人材紹介業・インテリジェンス入社/ここでの同期が日高氏/正反対の働きぶり/「日高を連れて独立したい」/価値観が同じ仲間/信頼できるからこそ「バス」に乗せた/1998年、サイバーエージェント創業/藤田氏、26歳/資金調達207億円/一躍、時代の寵児に/すぐにITバブル崩壊/天国から地獄へ/2004年、黒字化で復活▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#104 リクルートやAmazon、ダイキンに見る「規律ある行動」とは何か?No.2視点の「ビジョナリー・カンパニー2」③
▼今回のトーク内容: 経営書「ビジョナリーカンパニー2」/規律ある「行動文化」/適切な人材を「バスに乗せる」/官僚制度ではなく勝手に適切な文化ができ上がる/適切な企業文化/束縛せずとも皆が動く/この中でのNo.2/適切な文化を守る/管理者ではなく「文化の設計者」になる/リクルートの事例/社員に「あなたはどうしたい?」と問う文化/個人の自立を促す/どうやってこの文化が生まれたのか/創業者・江副浩正/リクルート事件からの復活/情報を商材にした/社員皆経営主義/圧倒的当事者意識/もう一つの「規律ある企業文化」/技術の促進剤/変革の起爆ではなく促進/勝ち筋を加速させる/技術導入を「目的としない」/弾み車の概念/小さな一歩一歩の積み重ねで車輪が大きく回る/逆に悪循環とは/やみくもに色々な方向に車輪を回そうとする/地道に車輪を回すのはNo.2の役目/Amazonの事例/ジェフ・べゾスが保持した弾み車の法則/ダイキン工業の事例/空調事業に特化し30年/会長・井上礼之氏/本業を生かす事にこだわり/改めて「ビジョナリーカンパニー2」に書かれている金言▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#103 No.2視点の「ビジョナリー・カンパニー2」②ワークマンとブルックスブラザーズの明暗を決めたのは何??「規律ある思考」とは?
▼今回のトーク内容: 経営書「ビジョナリーカンパニー2」をNo.2視点で読み解く/「最後は絶対に勝つ」という信念/規律ある思考/楽観主義には逃げない/No.2もチームをつくってトップと向き合う/実際の事例集/コロナ禍/成功例:ワークマン/作業服需要の低下を正しく理解/一般客向けに業態を変容/高品質・低価格/No.2視点で分析/一方で経営破綻した企業/レナウン/ブランドは万能ではない/キツネ型とハリネズミ型/キツネ=様々な事ができるが散漫/ハリネズミ=不器用だが原理原則に従いひとつ重要な事ができる/成功したほとんどの経営者はハリネズミ型/自分の企業の強みは何なのか/ここに全リソースを集中させる/選択と集中/一点突破/No.2の役割/「やらない事リスト」の策定・提示/ひとつの事を徹底してやり続ける/業態変容とのバランス/No.2によるトップの支え方▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#102 No.2視点の「ビジョナリー・カンパニー2」①Good to Great実現に”人材は最重要の資産ではない!”とは??
▼今回のトーク内容: 経営書「ビジョナリーカンパニー2~飛躍の法則」(2001年)/著者ジム・コリンズ/企業が偉大になるには/伸びている企業と伸びていない企業を徹底比較/日本では馴染みの無い企業の名前も/タバコ企業が入っていることも時代/規律ある人材・思考・行動/弾み車の法則/第5水準のリーダーシップ/個人としての謙虚さと職業人としての強い意志を持ったリーダー/派手なトップは必要ない/第1~第4水準のリーダーシップ/第5水準のリーダーシップを持つトップが「窓の外を見る」理由と「鏡を見る」理由/No.2も第5水準を目指さなければならない/現代企業に見る”第5水準経営者”/チームづくり/「誰をバスに乗せるのか」/「誰をバスから降ろすのか」/そのあと「どこに向かうのか」を決める/目的地をどう定めるか/優秀で良い人間を残す/No.2が人材を見極める▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#101 二番経営、番組制作の裏側。資料整理や台本作成はどうしてる?~100回記念公開収録イベント~
▼今回のトーク内容: 配信100回記念イベント/公開収録&リスナー交流会/番組を通して実現したい世界観/MC設楽「No.2がもっと評価されるべき」「今はNo.2に光が当たる時代」/MC2人の休日の過ごし方/MC設楽「副業とベースの練習」/MC勝見「家事と昼寝」/二番経営、番組制作の裏側/例えばトヨタ回(全12回)/資料として読んだ書籍は実に16冊/勝見靖英の書籍資料の読み込み方/インプットはファクトベース/アウトプットはストーリーベース/取り上げる歴史上の人物で年表も独自作成/インサイトよりもプロセスを伝える事を大切に/台本構成の仕方/シンプルに番組が少しでも皆さんの参考になればいい▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#100 マインドかスキルか?翻訳のポイントは?コンプラは?二番経営で大事な事~100回記念公開収録イベント~
▼今回のトーク内容: 配信100回記念イベント/公開収録&リスナー交流会/事前アンケートで「お気に入り回」を調査/第5位「Apple:スティーブ・ジョブズ」編「豊臣秀長」編「設楽悠介の著書『畳み人』という選択」編/第3位「松下電器:高橋荒太郎」編「ホンダ:藤沢武夫」編/第2位「SONY:盛田昭夫」編/第1位「トヨタ:豊田佐吉・喜一郎」編/事前リスナー質問に答えていきます/トップに貢献するための「マインド」か穴を埋める「スキル」か/MC勝見靖英がNo.2になった経緯/トップの支え方/No.2が理念・ビジョンを対外的・社内的に発信する時/トップの言う事の「翻訳」/勝見靖英の場合/社内向け発信/受ける側の解像度を上げる努力をする/企業のガバナンスやコンプラ意識の改善法/トップはスポーツカー/No.2は高性能なブレーキでなければならない▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#99 No.2視点の「ビジョナリー・カンパニー」②ビジョナリー・カンパニーを作る為に二番手がすべき事とは?
▼今回のトーク内容: どうしたら「ビジョナリー・カンパニー」になれるのか⑤つのポイント/①「社運をかけた大胆な目標を持つ」/米フォード自動車の例/大衆のための乗用車をつくる/1907年頃/だがGMに抜かれる/GMの目標は「フォードに追い付く」/教訓は「次の目標を設定しなくてはダメ」/②「カルトのような文化を持つ」/ディズニーランドの事例/「身だしなみに厳しい」と従業員がスト/主導した従業員は全てクビ/「こうした理念に賛同できるならどうぞ」の精神/ゾス系の体質/③「大量のものを試して上手くいったものを残す」/④「生え抜きの経営者を残す」/優秀な経営陣が継続的に存在する/No.2も大切/⑤「決して満足しない」/今日よりも明日を/自己に対する要求が常に高い/ボーイング社の事例/ここまで振り返って/No.2がすべきこと抜き出し/トップの翻訳者に/会社の理念/大胆な目標を実行可能なものに落とし込む/生え抜き経営陣の一員として次世代を育成▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#98 No.2視点の「ビジョナリー・カンパニー」①経営書名著から読み解く永続的に繁栄する企業の意外とも言える本質とは何か?
▼今回のトーク内容: No.2視点でみる経営書「ビジョナリー・カンパニー」/MC勝見が初めて手に取ったのは20年前/1994年、米でジム・コリンズ氏が書く/日本では1995年出版/累計発行部数1000万分以上/「ビジョナリー・カンパニー」とは/永続的に栄えている企業/ビジョナリー・カンパニーにはスーパースターがいるのか/意外と違う/二番経営的だった/シリーズ2は「飛躍の条件」を特集/シリーズ3は「衰退」に注目/シリーズ4は「不確実性の時代」/2020年、シリーズ0「スタートアップの創業」/時代に合わせた注目ポイント/処女作は1994年当時の象徴的な18社をピックアップ/日米の超巨大企業・第ブランドに注目/GAFAなどはまだ入っていない/日本からはSONY/米GEやIBM/企業はどこを切り取るかで山あり谷あり/本書にちりばめられる名言/「時を告げるのではなく、時計を作る」/仕組みをつくること/ヒット商品ではなくヒットを生み出すシステムが大切/「素晴らしいアイデアが出発点ではない」/「カリスマは必要ない」/出てくる経営者は地味で温厚な人/控えめで思慮深い/キラキラ経営者の一番の悩みは跡継ぎ/再現性/「基本理念を維持し進歩を促す」/純粋な金儲けを超えた理念/ドラッカーも似たような視点/利益は大切だが最大化するのが目的ではない/逆に言えば理念以外は変えてもいい▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#97 プロベーシスト、世界一の文学作品、40代50代の挑戦
▼今回のトーク内容: 「設楽悠介プロベーシストへの道」の進捗/ベースはバンドの中で「二番経営」的?!/ちょっとずつベースを触っている/メトロノームアプリに合わせて体を動かす/「裏打ち」する/まずはリズムのお勉強/本当に基礎から/リズムのズレなどがわかるように/設楽悠介の解像度が上がっている/何か新しいことを始める楽しさ/今までわからなかったことが突然できるように/できなかったことが突然できる/普通に仕事をしていても体験できないこと/仕事上の付き合いの人との会話が広がる/「実は自分も音楽やってるんですよ」/新しい人間関係ができる/仲間が広がる/設楽悠介は果たしていつ舞台に立つのか/勝見靖英の挑戦は?/文学作品を読もう/人間らしさを大切に/さて何から読むのか/AIが選んだ「一番の文学作品」/日本と世界のそれぞれの一位は?/これを聴いて皆さんも何か始めてみたらいかが?▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#96 いよいよ今夜!配信100回記念のイベントの企画どうする?!MC2人による企画作戦会議
【二番経営 本編100回!】記念イベント開催&アンケート募集のお知らせおかげさまで「二番経営」は本編100回を迎えます。 これを記念して、初のリアルイベント開催とリスナーアンケートを実施します!【1】本編100回記念イベント(公開収録&交流会) 勝見靖英・設楽悠介による公開収録とオフ会を開催します。 「編集NG」のオフレコトークやリスナー同士の交流をお楽しみください。・日時:2026年3月4日(水) 18:30開場 / 19:00開演 ・会場:ゆる学徒カフェ(池袋)(東京都豊島区西池袋3-29-9 C3ビル 2F) ・出演:勝見靖英、設楽悠介 ・定員:限定25名(先着順)▼チケット詳細・申込(Peatix)はこちら https://nibankeiei-offlinemtg2026.peatix.com/view【2】本編100回記念リスナーアンケート(回答募集中!) イベントに参加できない方も、ぜひご回答ください。 皆様からのメッセージや「推し」のエピソード回を募集します。 ※ご回答いただいた方の中から抽選で「番組特製ステッカー」をプレゼントさせて頂きます!▼回答フォームはこちら https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfCzyli7llSYRLZ2nUX3OI91XoVwDeIVipYJTjKif34O9CJug/viewform▼今回のトーク内容: 配信は3/4(水)朝/夜には、二番経営初のイベント開催/MC2人によるイベント企画作戦会議/どこまでぶっちゃけトークをするのか/皆さんのお好きな「過去回」は?/夕方18:30開場19:00スタート/まずは公にできる話/二番経営=No.2の仕事たるや、の総まとめ/No.2として大事なこと/名物の歴史回/勝見靖英のリサーチ法/膨大な資料=本などはいつどのようにインプットしている?/イベントではノベルティーもご用意/その場でしか聞けないオフレコトークも企画/ぜひ本番をお楽しみに▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#95 トップの後継育成にどう関わるか。帝王学の代表古典「貞観政要」をNo.2視点で読み解く②
【二番経営 本編100回!】記念イベント開催&アンケート募集のお知らせおかげさまで「二番経営」は本編100回を迎えます。 これを記念して、初のリアルイベント開催とリスナーアンケートを実施します!【1】本編100回記念イベント(公開収録&交流会) 勝見靖英・設楽悠介による公開収録とオフ会を開催します。 「編集NG」のオフレコトークやリスナー同士の交流をお楽しみください。・日時:2026年3月4日(水) 18:30開場 / 19:00開演 ・会場:ゆる学徒カフェ(池袋)(東京都豊島区西池袋3-29-9 C3ビル 2F) ・出演:勝見靖英、設楽悠介 ・定員:限定25名(先着順)▼チケット詳細・申込(Peatix)はこちら https://nibankeiei-offlinemtg2026.peatix.com/view【2】本編100回記念リスナーアンケート(回答募集中!) イベントに参加できない方も、ぜひご回答ください。 皆様からのメッセージや「推し」のエピソード回を募集します。 ※ご回答いただいた方の中から抽選で「番組特製ステッカー」をプレゼントさせて頂きます!▼回答フォームはこちら https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfCzyli7llSYRLZ2nUX3OI91XoVwDeIVipYJTjKif34O9CJug/viewform▼今回のトーク内容: 今週もテーマは帝王学の代表古典:中国の「貞観政要」/No.2視点で読み解くポイント/上司に意見が言えるのか/兼聴=多くの人の意見を分け隔てなく聴く/皇帝とNo.2のやり取り/信頼できる者の話だけ聴くのはNG/トップに分け隔てなく情報を上げるシステムづくり/No.2の驕り(=トップと近しい)/良きNo.2は自分以外のNo.2を何人も作ること/No.2の視座の理想/恐れない=クリティカル・シンキング/将来のトップをどう考えるのか/後継者問題/No.2がどう向き合うのか/皇帝、皇太子への教育/現場に出て民衆の姿を見ろ/「水は舟を載せもするが覆しもする」(水=民衆、船=君主)」/配下の苦言も受け止めろ/「貞観政要」の皇帝の跡継ぎたちの末路/最後は女帝に/後継育成の難しさ/重要な経営課題/No.2の関わり方/いかに主体性を持って関わるのか▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#94 「0→1」と「1→100」はどっちが難しい?No.2視点で読む最強の帝王学「貞観政要」編①
【二番経営 本編100回!】記念イベント開催&アンケート募集のお知らせおかげさまで「二番経営」は本編100回を迎えます。 これを記念して、初のリアルイベント開催とリスナーアンケートを実施します!【1】本編100回記念イベント(公開収録&交流会) 勝見靖英・設楽悠介による公開収録とオフ会を開催します。 「編集NG」のオフレコトークやリスナー同士の交流をお楽しみください。・日時:2026年3月4日(水) 18:30開場 / 19:00開演 ・会場:ゆる学徒カフェ(池袋)(東京都豊島区西池袋3-29-9 C3ビル 2F) ・出演:勝見靖英、設楽悠介 ・定員:限定25名(先着順)▼チケット詳細・申込(Peatix)はこちら https://nibankeiei-offlinemtg2026.peatix.com/view【2】本編100回記念リスナーアンケート(回答募集中!) イベントに参加できない方も、ぜひご回答ください。 皆様からのメッセージや「推し」のエピソード回を募集します。 ※ご回答いただいた方の中から抽選で「番組特製ステッカー」をプレゼントさせて頂きます!▼回答フォームはこちら https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfCzyli7llSYRLZ2nUX3OI91XoVwDeIVipYJTjKif34O9CJug/viewform▼今回のトーク内容: テーマは帝王学の代表古典:中国の「貞観政要」/意外と扱われることの多い本/7世紀、唐の時代/皇帝と配下の問答集/リーダーシップ論などに生かされる/北条政子、徳川家康、ビル・ゲイツ、菅義偉元総理などが愛読/No.2視点で読み解く/3つのポイント/創業期と成長期、どちらが重要か/上司に意見が言えますか/将来のトップをどう考えるのか/「貞観政要」の歴史的背景/300年続いた唐王朝時代/第2代皇帝時代の記録/平和で繁栄した時代/第2代皇帝即位の裏側/正当性のない即位/逆に徳を持って国を治めなければ/そんな皇帝のお話/皇帝の死後、編纂/皇帝(トップ)と二人のNo.2/元々、生え抜きだった者/元々、敵だった者/後者も優秀だと皇帝は認め、No.2に/国の創業期と成長期、どちらが重要か/二人のNo.2で意見が真っ向から違った/二人の意見をバランス良く尊重/国(企業)のトップとしての振る舞いも大切▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#93 AI時代に試される“批評性”と、comugi流「人生エンタメ化」計画【ゲスト:リサーチャー・編集者comugi氏】
【二番経営 本編100回!】記念イベント開催&アンケート募集のお知らせおかげさまで「二番経営」は本編100回を迎えます。 これを記念して、初のリアルイベント開催とリスナーアンケートを実施します!【1】本編100回記念イベント(公開収録&交流会) 勝見靖英・設楽悠介による公開収録とオフ会を開催します。 「編集NG」のオフレコトークやリスナー同士の交流をお楽しみください。・日時:2026年3月4日(水) 18:30開場 / 19:00開演 ・会場:ゆる学徒カフェ(池袋)(東京都豊島区西池袋3-29-9 C3ビル 2F) ・出演:勝見靖英、設楽悠介 ・定員:限定25名(先着順)▼チケット詳細・申込(Peatix)はこちら https://nibankeiei-offlinemtg2026.peatix.com/view【2】本編100回記念リスナーアンケート(回答募集中!) イベントに参加できない方も、ぜひご回答ください。 皆様からのメッセージや「推し」のエピソード回を募集します。 ※ご回答いただいた方の中から抽選で「番組特製ステッカー」をプレゼントさせて頂きます!▼回答フォームはこちら https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfCzyli7llSYRLZ2nUX3OI91XoVwDeIVipYJTjKif34O9CJug/viewform▼今回のトーク内容: 独り語りのPodcast/悲喜こもごも/「コレ、ウケてるんだろうか」/日課にしている1on1/comugiさん独特のテンポ/自分は「エンタメ小説」/皆さんが楽しければOK/それ以上、求めるものはない/決して堅苦しいものではない/Podcast市場のこれから/本と映像メディアの”あいだ”の存在感/能動なのか受動なのか/両方ある/ながら聴き/メンタルパフォーマンスが良い/良いとこ取り/Podcastならではの「届く感」/AIとの付き合い方・生かし方/Podcastは批評性が大切/comugiさんの今後の目標/「コムギコ、春のパン祭り」がやってみたい▼「コムギコ:資本主義をハックしろ!!」https://www.tbsradio.jp/comugiko/▼comugiさんXhttps://x.com/ro_mi▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#92 二番経営が「嫉妬」したビジネス系VTuber登場! 資本主義をハックしろ!!【ゲスト:リサーチャー・編集者comugi氏】
【二番経営 本編100回!】記念イベント開催&アンケート募集のお知らせおかげさまで「二番経営」は本編100回を迎えます。 これを記念して、初のリアルイベント開催とリスナーアンケートを実施します!【1】本編100回記念イベント(公開収録&交流会) 勝見靖英・設楽悠介による公開収録とオフ会を開催します。 「編集NG」のオフレコトークやリスナー同士の交流をお楽しみください。・日時:2026年3月4日(水) 18:30開場 / 19:00開演 ・会場:ゆる学徒カフェ(池袋)(東京都豊島区西池袋3-29-9 C3ビル 2F) ・出演:勝見靖英、設楽悠介 ・定員:限定25名(先着順)▼チケット詳細・申込(Peatix)はこちら https://nibankeiei-offlinemtg2026.peatix.com/view【2】本編100回記念リスナーアンケート(回答募集中!) イベントに参加できない方も、ぜひご回答ください。 皆様からのメッセージや「推し」のエピソード回を募集します。 ※ご回答いただいた方の中から抽選で「番組特製ステッカー」をプレゼントさせて頂きます!▼回答フォームはこちら https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfCzyli7llSYRLZ2nUX3OI91XoVwDeIVipYJTjKif34O9CJug/viewform▼今回のトーク内容: Podcast番組「コムギコ:資本主義をハックしろ!!」/パーソナリティのcomugiさん/ソロPodcasterでVTuber/ビジネス書編集者にしてリサーチャー/WEB3やデジタルテクノロジー分野で発信中/なぜVTuberとして活動しているのか/「コムギコ:資本主義をハックしろ!!」の魅力/勝見靖英・設楽悠介がヘビーリスナー/最初は個人で始めた/今はTBSラジオ公式Podcastとして配信/ビジネスというより資本主義にスポット/資本主義を楽しく身近に解説/”楽しい攻略本”をイメージ/テーマもPOPに/例えば「餃子の王将vs日高屋」/主人公はリスナー/Podcastの強み/長い尺でも聴いてもらえる/動画メディアとの違い/編集者としてのつくり方▼「コムギコ:資本主義をハックしろ!!」https://www.tbsradio.jp/comugiko/▼comugiさんXhttps://x.com/ro_mi▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#91 公務員からベンチャーCOOへ転身!?「ボスガチャ」に悩んだリスナーが二番経営効果(?)でNo.2になるまで
▼今回のトーク内容: リスナーからお便り/「No.2になりました」/第18回配信「ボスガチャ」回でお便りをくれた方/番組ヘビーリスナー・大谷尚さん/元々、公務員/この度、ベンチャー企業のCOOに/高校の同級生が起業/前職からはとても想像が出来なかったそう/この番組を常々参考にしてくれた/大学院卒業後、司法試験に合格/裁判所の書記官に/10年間勤務/2024年、地元・福井で法律事務所へ/弁護士資格認定研修/2026年、弁護士に/弁護士と企業COOの二足のわらじ/嬉しい報告でした/そのほか番組への反響/自転車のヘルメットに二番経営のステッカーを貼ってくれている方がいらした/初期リスナーだった/番組へのメッセージお待ちしております▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#90 資本主義との”距離感”を考える【ゲスト:日本一たのしい哲学ラジオ/COTEN歴史調査チーム・品川皓亮さん②】
▼今回のトーク内容: 品川皓亮さん著書「資本主義と、生きていく。歴史と思想で解き明かす「構造的しんどさ」の正体」/資本主義の探求/単に学術的に解明するのではない/日々感じる様々なしんどさと資本主義の関係/”追われている”感覚/時間・成長や競争・数字・労働・お金・消費/この6つを俎上に載せた/人によってどれに追われているかは違う/自分が追われているものを逆に追ってみる/資本主義との”距離感”が大切/一番自分にとってハッピーな距離感を見つける/品川さんと資本主義との距離感/ライフステージによっても変わる/資本主義への解像度を高くする/資本主義のキーワード/分業・市場・消費・資本・イノベーション・金融/最初の6つの”追手”と密接に関連/時間はかかるが必ず変えられる/個人が利益を追求するのは良いのか悪いのか/国家が管理するも失敗した歴史/「自由」とは?/今回の著書/執筆の作業プロセス/コミュニティをつくりフルオープンに/コミュニティへのメンバーたちの書き込み/それぞれの人生/日々のしんどさ/意外と俗人的なことではない/自責でも他責でもない/誰のせいでもない構造的なもの▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ゲスト品川皓亮:人文知の案内人、元弁護士、日本一たのしい哲学ラジオMC、COTEN歴史調査チーム所属https://linktr.ee/kosuke.shinagawa日本一たのしい哲学ラジオhttps://open.spotify.com/show/2GwXJ7Gjg4P1dWNydKXVf2#たのてつ◆品川皓亮著『資本主義と、生きていく。歴史と思想で解き明かす「構造的しんどさ」の正体』(大和書房 出版年月日 2026/02/16)https://amzn.asia/d/elAYZNv▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#89 ビジネスパーソンのための人文知とは?【ゲスト:日本一たのしい哲学ラジオ/COTEN歴史調査チーム・品川皓亮さん①】
▼今回のトーク内容: ビジネスパーソンのためのリベラルアーツ/ゲストはPodcast「日本一楽しい哲学ラジオ」品川皓亮さん/「コテンラジオ」歴史調査チームのメンバー/元弁護士/まさに人文知案内人/リベラルアーツ・人文知とは/医学の様な応用的・実用的な学問の前に学ぶもの/枝葉ではなく「幹」/文系理系が両方入ってくる/すぐに役に立たなくてもその先には知の広大な湖が広がる/「〇〇学」とは言い難い世界/分野としては/歴史・哲学思想・社会学/図書館の棚でいうと100番台/選ぶと良い本とは/注釈・索引がキチンと付いている/注釈・索引をたどり次の本を探す/知識が連環され広がる/図書館が無料で使えることの豊かさ/国会図書館の凄さ/リベラルアーツ・人文知の仕事への生かし方/実用のためだけに学ぶのはもったいない/もっと人文知の世界は広い/哲学は全てが「逆張り」/権力に対して「本当にそうか?」と問いを投げかけるもの/自分のものの見方・捉え方を変えてくれる/主観が変わると世界が変わる/人文知の持つポテンシャル/自分は何に対して感度が良いのかを見極める/文字?音楽?アート?/何でもいいから深く潜ってみよう▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ゲスト品川皓亮:人文知の案内人、元弁護士、日本一たのしい哲学ラジオMC、COTEN歴史調査チーム所属https://linktr.ee/kosuke.shinagawa日本一たのしい哲学ラジオhttps://open.spotify.com/show/2GwXJ7Gjg4P1dWNydKXVf2#たのてつ▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#88 隠れた名著、二番経営必読のビジネス書を解説。畳み人と言う選択
▼今回のトーク内容: 今回はMC設楽悠介の著書を特集/No.2必読の書“「畳み人」という選択「本当にやりたいこと」ができるようになる働き方の教科書(2020年)”/畳み人こそNo.2/No.1=トップは「広げ人」/トップに対する共感力/その上でのクロスカウンター/MC設楽がこの本を書いた経緯/自分の経験の詰め合わせ/新入社員に読んでもらいたい/設楽悠介のキャリアヒストリ―/自称「だらしない人間だった」/でも出世したいしお金も稼ぎたかった若い頃/輝かしい経歴よりも”再現性”/一般人がキチンと頑張れば出来ること/スターの真似をしてもダメ/地道な努力/相手の考えを常に想像し必要な人材になる/みんなストレス無く仕事をしたい/どうすれば相手にストレスを与えず仕事が出来るか/凡人が当たり前のことを当たり前に努力して出る結果/キラキラしたスターに勝てるむしろ近道/ストイックさよりも真面目さ▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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【特別編】2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』放送直前スペシャル(後編)〜「調整の天才」秀長の真髄。組織を支える人間力とNo.2の経営マネジメント術〜
2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』放送直前スペシャル(後編)です!▼今回のトーク内容: 秀長の統治・行政力/至難だった紀州(和歌山)を統治/強力な寺社勢力・大和(奈良)も統治/様々な要衝を治める/兄・秀吉が秀長を指名=信頼/地方の強力大名が次々に京を訪問/接待は全て秀長/徳川家康も歓待/バランス感覚・調整能力の妙/豊臣家は成り上がり/古参の家来がいない/一族ではない部下を統べる力/信長の死/信長直属の家来もまとめる/秀吉の後継(甥)・秀次へのフォロー/蓄財家といわれるが様々な調整に金が必要/浪費はしない/冷静沈着な実務家▼番組概要:COOや副社長などの「組織のNo.2」。その仕事をテーマに、トップのビジョンの実現の仕方や、仕事の面白さ・大変さなど「No.2の悲喜こもごも」を語っていく番組。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼MC:勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)https://linktr.ee/yasuhide.katsumi1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://www.o2-inc.com/設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長) https://twitter.com/ysksdr1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/kymmtsm
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【特別編】2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』放送直前スペシャル(前編)〜農民から114万石の「もう一人の天下人」へ、豊臣秀長の波乱の足跡〜
【特別編】2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』放送直前スペシャル(前編)です!▼今回のトーク内容: 豊臣秀吉の弟・秀長/秀吉の天下獲りを支えた名No.2/30年間にわたり戦の武功/元は農民/20代で侍に”転職”/兄は「無茶ぶり上司」/30代で頭角/織田信長の戦記に名前が登場/本能寺の変で突然トップがいなくなる/兄・秀吉を信長の後継者に押し上げる戦い/名実ともに秀吉のNo.2に/兄が病気の時は総大将に/秀吉=せっかちなトップ/兄の様に派手な戦いはしないが「負けない」/名軍師・黒田官兵衛とは好対照/野心の官兵衛/愚直の秀長▼番組概要:COOや副社長などの「組織のNo.2」。その仕事をテーマに、トップのビジョンの実現の仕方や、仕事の面白さ・大変さなど「No.2の悲喜こもごも」を語っていく番組。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼MC:勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)https://t.co/fH1gN06RU31971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://www.o2-inc.com/設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長) https://twitter.com/ysksdr1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/kymmtsm
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#87 「プロ目線のPodcastのつくり方」実践編②企業戦略と人材育成と二番経営
▼今回のトーク内容: 2025年、最後の配信/野村高文の2025年/クロニクルの2025年/スタジオ設立/本の出版/Podcastの普及に尽力した一年/現場は充実した/事業開発の大切さ/Podcastにおいての”聞き手”の大切さ/プロデューサーの大切さ/勝見靖英流、事業開発の方法/野村高文のものづくり/Podcastのつくり手も増えた/聞き手の整え方/Podcastにおける聞き手とは/聞き手のポテンシャル/センスも大事だが経験も大事/編集者などテキスト経験者は適任かも/アウトプットを明確にイメージしながら話が聞ける/場の流れを読む力/聞き手を育てるトレーニング法/スポーツとの共通点/場数は大事/2026年の二番経営/オフラインイベントもやりたい/公開収録/リスナーの方々ともお会いしたい/「JAPAN PODCAST AWARDS」ぜひ「二番経営」に投票を!https://www.japanpodcastawards.com/▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#86 「プロ目線のPodcastのつくり方」実践編!野村プロデューサーと考える二番経営の”話し方&聞き方”
▼今回のトーク内容: ゲストは野村高文プロデューサー/2025年の二番経営/様々なトークテーマ/野村Pの分析/番組の聴きどころ/アンダーラインの引き方/ファクトの積み重ね/その上で「ここがミソ」/プレゼンとPodcastトークの違い/勝見靖英のデータ分析/トークの構築法/歴史上のNo.2/トークのポイントの明確化/歴史からメッセージを抽出する/もしその時代に自分がいたら/当事者ならどうする?/No.2ならどうする?/自分に照らし合わせる面白さ/歴史を俯瞰で見てみる/ジョブズとウォズニアック/もし自分がウォズだったら?/番組のブラッシュアップ法/パートナーMC・設楽悠介の存在感/MC同士のトークのキャッチボール/Podcastならでは/雑談回の面白さ/雰囲気の良さ/台本の分量とトーク量のバランス/野村高文の著書「プロ目線のPodcastのつくり方」/「JAPAN PODCAST AWARDS」ぜひ「二番経営」に投票を!https://www.japanpodcastawards.com/▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#85 AI全盛時代。No.2の果たすべき役割とは?
▼今回のトーク内容: AI時代のNo.2は何をすべきか/2025年もAIが席巻/設楽悠介、取材現場での実感/企業も生成AIを活用/AIの経営判断への生かし方/感度の良いトップは情報収集速度が上がる/認知相対速度/トップと部下と視座の差が広がる/No.2の役割がさらに重要に/AIエージェント/出版業界/web3業界/導入が進む業界と進まない業界/AI導入の推進はNo.2の仕事/会社の事業を横断的に見られるNo.2の視点/AIは記述とデータ整理が得意/AIの苦手領域/AIは人間関係や社内政治を理解できない/感情に訴えることができない/トップの言葉の真意を理解できるか/文章で理解するのか/思いを理解するのか/言葉の裏を読むことができるか/組織文化の正しい理解/暗黙知や心の底を見る力/これはNo.2の仕事/「ポチョムキン理解」/見せかけの理解/AIができることとできないことを知ることが大事/No.2がすべき立ち振る舞い/AIにやらせる仕事/人間にやってもらう仕事/AIと人間の最適なフォーメーション/これをデザインする/AIを会社に生かす二番経営力/「JAPAN PODCAST AWARDS」ぜひ「二番経営」に投票を!https://www.japanpodcastawards.com/▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#84 No.2視点のリフレッシュ法。40代50代でぶち当たる壁とどう向き合うのか
▼今回のトーク内容: No.2視点のリフレッシュ、メンタルケア/メンタルヘルスの統計/不調を訴える人は2020年時点で600万人ほどに/働く人の8割がストレスを感じている/企業側の取り組み/実際に産業医と面談する人は0.5%/500人に1人は退職へ/大企業やIT業界に多い傾向/仕事で病んでしまう要因/仕事量そのものよりも情報量の多さ/脳の許容量/名前のない心の病に名前が付いた/様々な心の病の顕在化/要らない情報の流入/SNSの浸透/同年代の活躍/嫉妬/他人の幸せが自分の不幸せに映ることも/ではリフレッシュとは/設楽悠介の場合/体を動かす/マッサージ、サウナ、温泉/ワーカホリック気味/偶然の新しい出会い/2年後にプロのベーシストになる/やると決めたら心が元気に/死ぬまでにやりたいことリスト/40代50代の柱/経済合理性よりも大切なこと/精神的にどうなのか/仕事を緩めるのか新しいチャレンジをするのか▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#83 会社の頭脳?司令塔?エリート部門の真実「No.2視点の経営企画」
▼今回のトーク内容: No.2視点の経営企画/経営企画は何をするセクターなのか/企業の中長期的な経営戦略の構築/実行・運用できるようマネジメント/経営者のビジョンの落とし込み/トップの経営判断に必要な情報を提供/数字で組織を動かす/具体的には/中期経営計画/年度予算/新規事業企画/上場・IPO対応/経営管理と統制/予算管理と分析/経営会議・取締役会議の事務局役/経営基盤の設計・構築/ガバナンス統制/人事・報酬制度の調整/社内向けコミュニケーション/経営理念の浸透/IRなど社外コミュニケーション/オーツーパートナーズの経営企画セクターに聞いてみた/「未来の会社がより良くなるよう誰よりも考える」/経営者の理想をよく理解する/その理想と現場にギャップがある場合/経営者の理想とは常人とは違うことを理解する/トップの目的によって優先順位やバランスが変わる/経営企画部門のこれから/数字をまとめて満足してしまう人も/ここからどうするのか/「データ駆動型経営企画」/ロジカルに未来を示すことが求められる/「本社にいるエリート」というイメージ/現場との軋轢/現場のことも想像・理解する/戦略と実行/経営と現場の橋渡し/コミュニケーションの大切さ/変革の推進・実行者であるべき▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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【特別回】二番経営 ~ JAPAN PODCAST AWARDS リスナー投票のお願い
★投票ご協力のお願い ポッドキャスト二番経営★副社長、COOだけではありません。上司を持つあなたも、誰かにとってのNo.2。そんな視点から、組織と仕事を考えるポッドキャスト「二番経営 組織を支えるNo.2の悲喜こもごも」第7回JAPAN PODCAST AWARDSのリスナー投票に挑戦しています。1分の投票で、番組の未来が広がります。▼投票はコチラにお願いします▼https://japanpodcastawards.comどうぞみなさんの力を貸して下さい。本命の次の次に是非「二番経営」を!どうぞよろしくお願い申し上げます。◆出演: 勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役) https://linktr.ee/yasuhide.katsumi
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#82 ドラッカー『現代の経営』を読む。マネジメントの3つの機能とは?【No.2視点のピーター・ドラッカー③】
▼今回のトーク内容: 書籍「現代の経営」(1954年)より/事業のマネジメントとは/マーケティングとイノベーションによって顧客を創造する/市場をつくりだす/事業とは顧客が決める/市場の趨勢を読む/顧客の欲求を理解する/イノベーションの力/ラジオに例えると/イノベーションによりネットで聴けるように/さらにPodcastへ/リスナーの欲求を解消/事業の将来的な発展のために/ポイントは利益追求しないこと/短期と長期をバランス良く見る/事業の目標をキチンと立てる/目標設定の8つのポイント/経営資源の中で成長できるのは「人」だけ/お金やモノは成長しない/経営管理者=マネージャー・管理職のマネジメント/自分ではなく人を動かし成果を出す/6つのポイント/会社の目標を自分の目標として捉えさせる/目標に対する成果のみで評価する/組織に正しい文化を芽生えさせる/凡人に非凡な結果を出させるのが文化/部下の得意なものを伸ばして結果を出させる/取締役会の大切さ/未来のマネージャーを意識して育てる/健全なる組織構造を持つ/健全な構造=あまり階層を多くしない/「人と仕事」のマネジメント/どうやってスタッフに動いてもらうか/人の仕事の満足感/人それぞれ/スタッフを同じように扱うな/まとめるには「満足」ではなく「責任」を与えるべき/責任を果たして報酬をもらう/内発的動機を「責任」に/1954年のこの本/時代はオートメーション化/AI時代の現代のよう▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#81 マネジメントの父による経営学。まず「企業とは何ぞや」を理解する【No.2視点のピーター・ドラッカー②】
▼今回のトーク内容: 改めてドラッカーの著書を二番経営的に読み解いてみる/「現代の経営」(1954年)/ドラッカー、44歳の時に執筆/マネジメントのポイントに初言及/企業マネジメントについて語る/まず「企業とは何ぞや」を理解する/企業の存在理由/財とサービスを提供する/資源=人・モノ・カネを調達/その価値以上にして世に出す/資源を社会から一時的に借りて還元する/企業最大の責任は「存続すること」/お金儲けを続けるのではない/価値あるものを生み続ける/企業の目的/「顧客の創造である」/企業価値を決めるのは顧客/企業に必要なこと/マーケティングとイノベーション/顧客が何を求めているのか正しく理解する/より高い価値のものを提供し続ける/この両輪/もう一つの大切なこと/生産性の維持向上/マネジメントの定義/企業が成果を出すために動かす全ての機能/企業の目的は利益ではない/利益は条件/リスクに備えるためのお金は利益からしか生まれない/イノベーションを起こすための利益/ドラッカー「最低限の利益があればいい」▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#80「マネジメント」の父、20世紀最高の知の巨人の源流から紐解く【No.2視点のピーター・ドラッカー①】
▼今回のトーク内容: 20世紀最高の知の巨人ピーター・ドラッカー/二番経営的に分析/マネジメントといえばドラッカー/ドラッカーは39の著作/引用されるフレーズ/「企業の目的は顧客を創造すること」/社会生態学者/ドラッカーの生い立ち/1909年ウィーンで生まれる/父はエリート官僚/母は医学の才女/知的レベルが高い/フロイトなどとも交流/5歳の時、第一次世界大戦を経験/「文明の終わり」/祖国オーストリアは廃墟に/原体験/「文明とは何だ」を考え続ける人生/10代20代はフランクフルト大学やハンブルク大学に/当時の欧州/ブルジョワ資本主義/カウンターで社会主義・共産主義/ロシア革命/「労働者の貧困は解消されていない」/資本主義も社会主義もダメ/次のイズムは/全体主義=ファシズム/ドラッカー「これはまずい」/渡米/人が幸せになる社会には何が必要か/世の中には企業=組織が多い/組織を上手く運用することが人々の幸せに/だから経営学/著作「『経済人』の終わり」「産業人の未来」「企業とは何か」/組織研究に没頭してゆく/「社会が良くなる」「人が幸せになる」が根底に/米経済人がドラッカーを読まない理由/「マネジメント」の本当の定義/一般的な表現とドラッカーの表現の違い/著作の「原題」を見ると面白い▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#79ゆとり世代の底力とロスジェネの真価とは?雑談的「世代論」
▼今回のトーク内容: 今回は「世代論」/設楽悠介&野村高文のPodcast「みんなのメンタールーム」/絶対にお便りを否定しない2人のMC/設楽40代、野村30代/聴いて凄いなと思わされる勝見50代/20代も凄いなと思う/改めて世代論を考える/勝見靖英なりの世代論/Z世代/アルファ世代/団塊世代/しらけ世代/新人類/バブル世代/団塊ジュニア/ロスジェネ/ゆとり世代/ゆとり教育/イメージは「学力低下・競争意識低下」/OECD学習到達度調査で首位陥落/「だからダメなんだ」という風潮/でも本当にゆとり教育の効果が出たのはその下の世代/生きる力/自分で考える力の醸成/世界でも学力トップランクに返り咲/競争をしない世代/本当に物足りないのか/多様性も許容/就職氷河期世代/こちらも優秀/精神的回復力が強い/現実主義/責任感/自立意識/1970年~82年生まれ/大学卒業は1995年前後/この時代に生まれた漫画の名セリフ/「諦めたらそこで試合終了」/「成功した者は須らく努力している」/このメンタリティ/生存をかけて能力を磨き続けた世代/もうひとつ「若いだけで優秀」という見方/テクノロジーの進歩/社会に知が蓄積し続けている時代/だとすれば若者は優秀になり続けている/多数の情報に触れる環境/知識の集合知/さらに加速するだろう/テクノロジーと世代論▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#78 No.2視点のポッドキャスト。「製造業進化論」とは?
▼今回のトーク内容: オーツー・パートナーズ勝見の新Podcast「製造業進化論 -技術とデジタルと経営と-」/スタートから好評を頂いている/日本の製造業のいまとこれから/DXではなく「XD」/様々なテーマを取り上げる/生成AIが製造業に起こすトランスフォーメーション/地方創生と製造業/未来の製造業に対する提言/二番経営とはまた少し違った味わいに/そもそも製造業とは/カテゴリーは二次産業/根源的な定義/物質変換と価値変換/人間が文明をつくる上での”操作盤”/製造業の陰りは文明の陰り/最新の製造業とは/時価総額の高い企業/Apple、Microsoft、NVIDIA/トヨタ、ホンダ、ソニー/皆、製造業/ファクトリーレス製造業という存在/トヨタの源流は織機/国際競争力の象徴/日本ならではのものづくり/日本の美意識を実装した文化的な意味も/「匠」という言葉/日本のGDPの20%は製造業/工場稼働による雇用と地方創生/いかに重要か/1990年以降、海外企業の後塵を拝することも/人材不足/だから製造業のコンサルティングで力になりたい/製造業コンサルとは/オーツーパートナーズのパーパス/企業のPR・ブランディングも/オーツーパートナーズのNo.2として▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#77 日独No.2論:ドイツ老舗プライベートバンク顧問が語るトップを輝かせる“黒子”の美学と仕事術。【ゲスト:メッツラー・ジャパン・ホールディングス株式会社 顧問 隅田貫さん】
▼今回のトーク内容: 勝見靖英によるインタビュー回/ゲストは番組にお便りをくれたKENさん/長年、No.2を経験された方/60代半ば/メッツラー・ジャパンHD(ドイツ老舗プライベートバンク)顧問/カンマネジメントオフィス株式会社CEO/<インタビュー内容>/学生たちとの関わり/トップを生かすNo.2の大切さを説く/学生なりの「No.2」がいる/ゼミやサークル/共感を得た/No.2=二番手の価値・誇り/KENさんのキャリア/銀行員時代/合併の波/混成チーム結成/トップに対する工夫/部下に対する姿勢/派遣従業員への気遣い/相互尊敬の醸成/自分は”黒子”/為替に強い銀行と財閥系銀行の合併/価値観の違い/融和と統合/人として対等に接することの大切さ/最初の転職/時代は2000年代初頭/不良債権問題/公的資金投入/資産整理/海外拠点の淘汰/当時勤めていたドイツ支店の閉鎖/自分の将来を考えた/知らない世界を知りたい/腐らずに撤退戦=閉店作業/現地で300年続く老舗プライベートバンク・メッツラーから声がかかる/まだ40代「雑巾がけからでも出来る」/常に保った”前傾姿勢”/メッツラー入行/ドイツ人上司に聞いた「なぜ自分を採ったのか」/「それはキャラクターだよ」/見染められたきっかけ/無償で人のためになると良いことがある/撤退戦の経験が生きた/ドイツには9年/日本とドイツのビジネスカルチャーの違い/「友情」が先か「勝利」が先か/KENさん著書『ドイツではそんなに働かない』(2021年・角川新書)▼ゲスト隅田貫さんhttps://kan-management.com/著作「ドイツではそんなに働かない」角川新書https://amzn.asia/d/fN4NasC▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#76 ”社長という生き物”への理解。燃え尽きたトップを復活させるには?
▼今回のトーク内容: 燃え尽きた社長を復活させるには?/リスナー(RN:ジンベエザメさん)からのご相談がきっかけ/社長が迷走中/住宅関連/規模40名ほどの製造業/「わからない」「決められない」/でも人の言う事は気に入らない/勢いだけで成長してきた会社/長期的ビジョンが見えない/経営は黒字だが社内の空気は重い/すぐに感情的になる/辞めたりクビになる人も/社長のご家族が経理/これもキー/ジョブズ界隈に似ている/さてどうするか/社長はどういう状態なのか/まず社長に対し徹底的な傾聴を/「社長のメンタル」とは/No.2がバディである必要/社長の「生きる意味」/やる気の出ない原因/仕事以外の部分の充実/社長の孤独/部下からの意見・不満を持っていくところがない/吐き出してもらう作業/優しく社長を見てあげる/ビジネスには答えが無い/正解は出せない/その気持ちを理解してあげること/共感/自分だけは社長に寄り添う/社長と現場との間を取り持つ大切さ▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#75 ジョブズを支えた2人のCFO。伝説のCFOフレッド・アンダーソンとは? スティーブ・ジョブズとNo.2論⑨
▼今回のトーク内容: 伝説のCFOローレンス・レビー/スーパーCFOがもうひとり/フレッド・アンダーソン/伝記もなく知る人ぞ知る人物/1945年生まれ、UCLAでMBA取得/シリコンバレーのテック企業でCFOを務める/半導体メーカーの会長兼CEOに/1996年、AppleでCFOとして参画/当時Appleは危機的状況/ジョブズ復帰/CEOを解任/フレッドがCFO兼CEOに/ジョブズから絶大な信頼/管理部門を一手に/緻密な財務管理と組織運営/キャッシュフローの徹底改善/投資家への対応/ライバル会社Microsoftからの資金調達もやってのける/2004年、CFOを退任し取締役に/ストック・オプション問題で取締役を退任/スキャンダル/ストック・オプション問題とは/フレッドが罰金350万ドルを支払う/「ジョブズに裏切られた」/投資ファンドを立ち上げ大成功/有名企業の取締役を歴任/いまだに投資家として活躍/ローレンス・レビーと並ぶ伝説のCFO▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#74 ジョブズの”無理ゲー”オーダー。緻密に叶えたローレンス・レビーの偉業。 スティーブ・ジョブズとNo.2論⑧
▼今回のトーク内容: 1994年、ローレンス・レビー入社/1995年、PIXARがIPO/2006年、ディズニーによるM&A/「小が大を制した」象徴的なケースに/レビー経歴/英ロンドン生まれ/ハーバード大学ロウスクール/弁護士としてシリコンバレーで活躍/当時担当していた企業/印刷技術革新のテック会社/この会社のCFO=財務責任者に/「経営にコミットしたい」/シリコンバレー屈指のCFOと有名に/同時に家族思い/家事や育児/ジョブズの目に留まる/面談/「PIXARのCFOをやってくれないか」/当時PIXARは長短編アニメなど赤字事業/ジョブズの個人資金で自転車操業/制作中の「トイ・ストーリー」を試写/レビーは衝撃/迷いつつも入社を決める/長編アニメ制作にはスポンサーが必要/ディズニーとの交渉/資金と配給をディズニーが手配/利益分配は不平等/やむを得ず飲む/ジョブズ「早くIPOせよ」/新CFOレビーのミッション/当時、PIXAR内部には”反ジョブズ派”/ジョブズと考えた成長戦略/まずIPOし制作費用を調達/自前で資金調達ができればディズニーに頼らなくて済む/短いスパンでヒットアニメを作ろう/PIXARを世界的ブランドへ/ではどうするのか/レビーは「トイ・ストーリー」の冒頭映像を様々な交渉相手に観せ続けた/大銀行の反応は芳しくなく/興味を持ってくれる中規模銀行・投資家を狙い撃ち/ジョブズも援護射撃/ジョブズの描いたパズル/ピースを集めて「無理ゲー」を達成していったレビー/映画のエンドロールに初めて管理部門の名前を載せる/クリエイティブと管理の一大チームの結成へ▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#73 もう一つの伝説「ピクサー」という物語。スティーブ・ジョブズとNo.2論⑦
▼今回のトーク内容: 1994年、ローレンス・レビー入社/1995年、PIXARがIPO/2006年、ディズニーによるM&A/「小が大を制した」象徴的なケースに/レビー経歴/英ロンドン生まれ/ハーバード大学ロウスクール/弁護士としてシリコンバレーで活躍/当時担当していた企業/印刷技術革新のテック会社/この会社のCFO=財務責任者に/「経営にコミットしたい」/シリコンバレー屈指のCFOと有名に/同時に家族思い/家事や育児/ジョブズの目に留まる/面談/「PIXARのCFOをやってくれないか」/当時PIXARは長短編アニメなど赤字事業/ジョブズの個人資金で自転車操業/制作中の「トイ・ストーリー」を試写/レビーは衝撃/迷いつつも入社を決める/長編アニメ制作にはスポンサーが必要/ディズニーとの交渉/資金と配給をディズニーが手配/利益分配は不平等/やむを得ず飲む/ジョブズ「早くIPOせよ」/新CFOレビーのミッション/当時、PIXAR内部には”反ジョブズ派”/ジョブズと考えた成長戦略/まずIPOし制作費用を調達/自前で資金調達ができればディズニーに頼らなくて済む/短いスパンでヒットアニメを作ろう/PIXARを世界的ブランドへ/ではどうするのか/レビーは「トイ・ストーリー」の冒頭映像を様々な交渉相手に観せ続けた/大銀行の反応は芳しくなく/興味を持ってくれる中規模銀行・投資家を狙い撃ち/ジョブズも援護射撃/ジョブズの描いたパズル/ピースを集めて「無理ゲー」を達成していったレビー/映画のエンドロールに初めて管理部門の名前を載せる/クリエイティブと管理の一大チームの結成へローレンス・レビー著「PIXAR <ピクサー> 世界一のアニメーション企業の今まで語られなかったお金の話」https://amzn.asia/d/309MPBD▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#72 自分の才能。その見つけ方と「発動法」とは?【ゲスト:株式会社TALENT・佐野貴さん】
▼今回のトーク内容: ゲストはMC勝見がずっとお会いしたかった方/株式会社TALENTの代表・佐野貴さん/通称”たかちん”さん/Podcast「TALENT TALK~才能が見つかれば、仕事も人生もうまくいく」/ぜひアーカイブで/たかちんさんの経歴/心理学を基礎とした才能研究/Podcast「COTEN RADIO」/著書「才能のトリセツ」/ハウツー本ではない/誰かの思考・思想に偏らない/たかちんさんはAIオタク/100年後「才能」は活用できなくなる!?/進化するAIと人間の才能/社会に生かすための才能/才能を発動させる3つのステップとは/人間の欲求と才能の発揮/得意なことと苦手なこと/才能の発動条件/「幼少期に得意だったこと」がカギ/才能の定義/学術な定義表現と実際/動機付け理論/欲求と自己分析/チャレンジの繰り返し/株式会社TALENTの取り組み/才能研究の現在位置/研究者か事業者か/たかちんさんは「実体験で証明してゆく」/たかちんさんのこれから/組織開発に注力/様々な企業の人事役員とやりとり/リーダーシップ力の欠如が課題/さらなるAI活用を企業に提言/人手不足にも対応できる/皆の才能が生かせるチームづくりとは/全く違う業界に挑戦することの価値/「まさか、たかちんがこの業界に?!」/面白い業界を見つけた/「わからないことが多すぎる」が才能をブースト/「自分にしか出来ないこと」を/株式会社TALENTの目指す姿/自分たちが才能を発揮して社会貢献へ株式会社TALENThttps://talent-inc.jp/佐野貴(たかちん/株式会社TALENT代表取締役)https://twitter.com/takachiiiiii3書籍「「あなただけの強み」が一生ものの武器になる才能のトリセツ」https://amzn.asia/d/5Yi8cI1▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事/総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#71 Appleの「デザイン」や「サプライチェーン」。各分野を再建したNo.2たち。スティーブ・ジョブズとNo.2論⑥
▼今回のトーク内容: ジョブズ、Apple復帰/1996年当時、会社は破産寸前/ジョブズによる再建/残業推奨や禁煙エリア拡大など社内改革/財務危機からの脱却/サプライチェーンの効率化/基幹製品の再構築/イギリス人デザイナー、ジョナサン・アイブ/高校時代からデザイン賞/各大学や企業からも引く手あまた/Macとの出会い/1992年からAppleで働くが辞めようと思っていた/そこに1996年ジョブズが復帰/2人は意気投合/30歳で「iMac」をデザイン/ジョブズと「双子」といわれるほど片腕に/稀代のデザイン力でジョブズを支えた/今でも「イケオジ」/ジョブズが最も信頼したデザイン部門/もう一つの課題”サプライチェーン再整備”/当時Compaqにいたティム・クック/大学卒業後、IBMに就職/ものづくりの現場やサプライチェーンを経験し尽くす/何度もAppleから声がかかる/ジョブズが直接面談/クック、ジョブズに惚れ込む/1997年、Appleにジョイン/翌年、上級副社長に/数か月分の在庫をすぐに減らす/自社工場を生産委託に/結局、ティム・クックがジョブズの後継者に/とても人格者/財政を再建したフレッド・アンダーソン/様々な分野でAppleを支えた個性的なビジネスパーソンたちの存在▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#70 初期のAppleを牽引。伝説のNo.2マイク・マークラの”マルチな力”とは。スティーブ・ジョブズとNo.2論⑤
▼今回のトーク内容: ジョブズとウォズの若者2人/大人の感覚で2人を牽引した人物/投資家マイク・マークラ/最初は航空機メーカーに就職/航空電子機器開発/半導体メーカーに転職/エンジニア職を捨て一気にマーケティング部門へ/intelに転職/ジョブズ、ウォズとの出会い/Appleにジョイン/マークラ、技術者出身ならではの「AppleⅡ」への気付き/初期Appleの事業計画を作成/技術者とマーケターの両方のスキルを有していた/Appleの株式も整理/初の法人化/曲者ジョブズも乗りこなす/「Appleのマーケティング哲学」を作成/「共感・フォーカス・印象」/会計や在庫管理にITを先駆けて導入/intel時代の経験/1970年代後半~1980年代前半にかけて今で言う「DX」を推進/ウォズニアックは有名/マイク・マークラについての文献はそこまで多くない/でもこの人がいないと初期のAppleは無い/ペプシ・コーラCEOジョン・スカリーを招聘/スカリーvsジョブズとなった場面/冷静にAppleのため「ジョブズ追放」に賛成/1990年代後半、それでも経営困難に/ジョブズ復帰/マークラ、逆に追い出される/Appleという企業の紆余曲折▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#69 経営者ジョブズと”技術者No.2”ウォズニアックのすれ違い。スティーブ・ジョブズとNo.2論④
▼今回のトーク内容: Apple共同創業者ウォズニアック/基盤だけでないPCを開発/「AppleⅡ」/儲けはジョブズと折半/ウォズの父親がジョブズを非難/「開発したのはうちの息子」/ジョブズは泣いてしまった/ウォズ本人が仲裁に入る/この光景、スタートアップあるある/開発部門と営業部門/ウォズと「AppleⅡ」の存在感/徐々に開いてゆくジョブズとウォズの距離感/ウォズ、会社を辞める/ウォズはジョブズとの不仲を否定/「ユニバーサルリモコンがつくりたいから辞めた」/正に最初のNo.2/技術の天才・ウォズニアック/経営者・ジョブズと技術者・ウォズの視座の違い/永遠のNo.2だが切ないストーリー/売れない頃から一緒にやって来たバンドが売れた時のよう/数々のスタートアップが経験し得る事象▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#68 ジョブズとウォズニアック、二人のスティーブの生い立ちと出会い。スティーブ・ジョブズとNo.2論③
▼今回のトーク内容: 歴史上最も注目された起業家のひとり、ジョブズ/ゆえに様々な書籍や時にはゴシップ記事も/ドキュメンタリー映画「STEVE JOBS THE MAN IN THE MACHINE」(2015年)/ジョブズは事業家か経営者か/世の中にない製品の開発を追い求めた/そのためお金、仲間、家族が二の次になることも/支える人々は「忍」の一文字/こだわりの強さから壮絶なダメ出し/創業時から変わらない姿勢/人をコントロールする力の凄さ/サポートした面々/共同創業者ウォズニアック、投資家マークラ/「PIXAR」での跡継ぎローレンス・レビー/ウォズニアックはジョブズの高校の先輩/ジョブズは1955年生まれ/両親はアメリカの大学で出会う/事情があり養子に出される/養父母から深い愛情を受ける/幼少期からものづくりに興味/高校入学/エレクトロニクスの授業/5つ先輩のウォズニアックもかつて同じ授業を受けた/IQ=200のウォズニアック/その幼少期の逸話/ジョブズとの出会い/意気投合/ウォズニアックはHewlett-Packardに、ジョブズはAtariに就職/就職後も繋がりは途切れず/いよいよApple立ち上げへ▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#67 Appleの創業期からポストジョブズ期まで一気に確認!スティーブ・ジョブズとNo.2論②
▼今回のトーク内容: 世界的企業Appleの沿革/4つの時代に分けられる/第一期:1976年(創業)~1985年/スティーブ・ウォズニアックとともに創業/ジョブズを支えた創業期のNo.2/生粋のエンジニア/最初はPCではなく基盤のみ(AppleⅠ)調達に奔走/個人投資家マイク・マークラ登場/1977年法人化/PC「AppleⅡ」開発/ペプシコーラのCEOジョン・スカリーをトップとして迎える/1984年「Macintosh」発表/こだわり過ぎてコストがかかった/値上げを主張したスカリーとジョブズが衝突/ジョブズが追い出される/ジョブズのいない第二期:1985年~1996年/事業を拡大しすぎて経営がまわらなくなる/MicrosoftやIntelに押される日々/やはりジョブズでないと/再びCEOに返り咲いた第三期:1997年~2011年/「iPod」「iTunes」「iPad」など次々と世に/一方でジョブズの持つ非情さ/全てはイノベーティブなプロダクトを世に出すため/2011年、肝臓がんで死去/ティム・クックが継承した以降の「第四期」/ジョブズ時代にCOOを経験▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#66 Apple編スタート!伝説の起業家スティーブ・ジョブズとNo.2論①
▼今回のトーク内容: Apple創業者スティーブ・ジョブズとNo.2/1976年カリフォルニアで創業/意外と歴史ある企業/従業員は世界で16万4000人/現在は第7代経営者ティム・クック/会長はアーサー・レビンソン/売上高は約60兆円・営業利益は17.8兆円(2024年)/GAFAMの中でも営業利益はトップ/業績だけでない/世界ブランドランキングでも11年連続トップ/一体、何で稼いでいるのか/売上60兆円のうち半分はiPhone/ジョブズ没(2011年)の直前、時価総額が世界一に/しかし、経営破綻しかけた時代もあった/いくつもの時代を経て「誰もが使うツールをつくる企業」へ▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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#65 ファーストペンギンならぬ「ファーストフォロワー」こそ重要。No.2視点のリーダー論
▼今回のトーク内容: 数回の特別編を経てシーズン再開/改めて番組コンセプトを確認/「二番手」と言っても主役はCOOや副社長だけにあらず/全ての「ボスを持つビジネスパーソン」へ/今回は、ある動画を教材に/デレク・シヴァーズ氏「社会運動(ムーブメント)の起こし方 How to start a movement?」/インディーズCDオンライン販売「CD Baby」創業者/舞台はフェス会場/奇妙なダンスをする男性/真似をする人の出現/これが「フォロワー」に/やがてみんなが変なダンスを踊る/最初の一人は「孤独な男」から「リーダー」に/たった1分間ほどの出来事/これがムーブメント/動画から学べる事/ファーストペンギンの重要さ/最初は嘲笑を受ける/構わず続ける勇気/それを最初にフォローする人もまた重要/これが「二番手」の役割/リーダーのビジョンへの「案内人」/これが商品や思想が「広がってゆく」流れデレク・シヴァーズ 「社会運動(ムーブメント)の起こし方 How to start a movement?」 TED Talk (2:57)2010/2https://www.ted.com/talks/derek_sivers_how_to_start_a_movement?language=ja#t-13445▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼パーソナリティ勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。https://linktr.ee/yasuhide.katsumi設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。https://twitter.com/ysksdr▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:松嶋 こよみ https://twitter.com/
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特別編#10:No.2参考図書のご紹介!と“二番経営”の楽しみ方
▼今回のトーク内容全10回続いた特別編の最終回は、「No.2を深く理解するための参考図書紹介」と、「『二番経営』の楽しみ方」について語ります。📚紹介書籍①『No.2理論 最も大切な成功法則』(西田文郎 著) https://amzn.asia/d/h5Yc86x②『最強のNo.2』(曽山哲人 著) https://amzn.asia/d/fKPvw2H🎧二番経営の楽しみ方・なぜ創業者や歴史的人物を取り上げるのか?・なぜ製造業コンサルが「No.2」にこだわるのか?ポッドキャストづくりの背景、番組の構成思想、そしてオーツー・パートナーズの想いまでを語り尽くします。▼番組概要:なかなか表に出ない組織の「二番=No.2」。その仕事をテーマに、トップのビジョンの実現の仕方や、仕事の面白さ・大変さなど「No.2の悲喜こもごも」を語っていく番組。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼MC:勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)https://linktr.ee/yasuhide.katsumi1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
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特別編#09:一番聴かれた「二番経営」エピソードは?
▼今回のトーク内容通算再生回数30万回突破を記念して、「二番経営」を数字で振り返ります。・配信本数・再生回数・フォロワー数・完聴率など番組のリアルな実績・Apple/Spotifyそれぞれの完聴率から見る“人気回ランキングTOP3”・逆に聞かれなかった“ワースト回”の理由とは?・勝見の個人的おすすめ回もご紹介!“番組づくりの裏側”を語りつつ、これまで応援してくださったリスナーの皆様への感謝をお届けする特別回です。これから聴き始める方へのガイドにもなる一本です。▼番組概要:なかなか表に出ない組織の「二番=No.2」。その仕事をテーマに、トップのビジョンの実現の仕方や、仕事の面白さ・大変さなど「No.2の悲喜こもごも」を語っていく番組。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼MC:勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)https://www.o2-inc.com/1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。勝見Xアカウントhttps://x.com/KatsumiYasuhide
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特別編#08:トップとNo.2、経営チームのリアルと経営者の将来について【株式会社ベイジ 代表取締役 枌谷 力さん ゲスト回③】
▼今回のトーク内容◆コンサル型ウェブ制作会社 株式会社ベイジ 代表取締役 枌谷 力(そぎたに つとむ)さんインタビュー回の第三回・ゼロからの独立、顧客開拓の実際と起業初期の工夫・経営チームの構築と多様なメンバーの役割分担・権限移譲の難しさと、トップとしての葛藤・No.2に求める姿勢と、意見を持つ重要性・経営チームの多様な個性とそのバランス・将来の事業承継に向けた意識と次世代育成の取り組み・今後取り組みたい社会貢献型の新たな挑戦▼ゲストご紹介株式会社ベイジ 代表取締役 枌谷 力(そぎたに つとむ)大阪出身。1997年にNTTデータ入社。2001年にウェブデザイナーに転職。2007年にフリーランスとして独立した後、2010年に株式会社ベイジ設立。2021年にクラスメソッド株式会社のCDO(Chief Design Officer)にも就任。20年以上東京在住だったが、2022年4月から福岡に移住。Xフォロワー数9.8万人、noteフォロワー1万人、のインフルエンサー株式会社ベイジhttps://baigie.me/枌谷さんXアカウントhttps://x.com/sogitani_baigie▼番組概要:なかなか表に出ない組織の「二番=No.2」。その仕事をテーマに、トップのビジョンの実現の仕方や、仕事の面白さ・大変さなど「No.2の悲喜こもごも」を語っていく番組。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼MC:勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)https://www.o2-inc.com/1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。勝見Xアカウントhttps://x.com/KatsumiYasuhide
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特別編#07:地方移住×リモート経営×SNS戦略 成功のリアル【株式会社ベイジ 代表取締役 枌谷 力さん ゲスト回②】
▼今回のトーク内容◆コンサル型ウェブ制作会社 株式会社ベイジ 代表取締役 枌谷 力(そぎたに つとむ)さんインタビュー回の第二回・NTTデータ営業職からWebデザインの道を切り拓き、起業に至るキャリアストーリー・福岡移住で広がった地方都市ならではの人脈と暮らしの魅力・X、Facebook、YouTube、Note、ブログなど多彩なSNS・オウンドメディア発信の使い分けと工夫・フルリモート経営だからこそ実現できた柔軟な働き方・人事評価制度やマインドフルネス導入など、社内での挑戦をオープンに発信する理由▼ゲストご紹介株式会社ベイジ 代表取締役 枌谷 力(そぎたに つとむ)大阪出身。1997年にNTTデータ入社。2001年にウェブデザイナーに転職。2007年にフリーランスとして独立した後、2010年に株式会社ベイジ設立。2021年にクラスメソッド株式会社のCDO(Chief Design Officer)にも就任。20年以上東京在住だったが、2022年4月から福岡に移住。Xフォロワー数9.8万人、noteフォロワー1万人、のインフルエンサー株式会社ベイジhttps://baigie.me/枌谷さんXアカウントhttps://x.com/sogitani_baigie▼番組概要:なかなか表に出ない組織の「二番=No.2」。その仕事をテーマに、トップのビジョンの実現の仕方や、仕事の面白さ・大変さなど「No.2の悲喜こもごも」を語っていく番組。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼MC:勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)https://www.o2-inc.com/1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。勝見Xアカウントhttps://x.com/KatsumiYasuhide
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特別編#06:オウンドメディアの達人が語る”発信”の本質【株式会社ベイジ 代表取締役 枌谷 力さん ゲスト回①】
▼今回のトーク内容◆コンサル型ウェブ制作会社 株式会社ベイジ 代表取締役 枌谷 力(そぎたに つとむ)さんインタビュー回・B2Bマーケティング、採用、ブランディングの現場で20年以上にわたる実績を持ち、自らSNSフォロワー約10万人というビジネスインフルエンサー、“言語化する経営者”として多くの支持を集める枌谷さんにお話を伺う特別編▼ゲストご紹介株式会社ベイジ 代表取締役 枌谷 力(そぎたに つとむ)大阪出身。1997年にNTTデータ入社。2001年にウェブデザイナーに転職。2007年にフリーランスとして独立した後、2010年に株式会社ベイジ設立。2021年にクラスメソッド株式会社のCDO(Chief Design Officer)にも就任。20年以上東京在住だったが、2022年4月から福岡に移住。Xフォロワー数9.8万人、noteフォロワー1万人、のインフルエンサー株式会社ベイジhttps://baigie.me/枌谷さんXアカウントhttps://x.com/sogitani_baigie▼番組概要:なかなか表に出ない組織の「二番=No.2」。その仕事をテーマに、トップのビジョンの実現の仕方や、仕事の面白さ・大変さなど「No.2の悲喜こもごも」を語っていく番組。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼MC:勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)https://www.o2-inc.com/1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。勝見Xアカウントhttps://x.com/KatsumiYasuhide
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トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務めます。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼MC:勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)https://www.o2-inc.com/設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
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