PODCAST · business
ランタンラジオ おかえり!
by タナカ
ことばはつながる。手紙や声に宿った「問い」に、そっと耳を澄ますポッドキャストです。語り手は、歴史教師のタナカです。語る人の“いま”。ゲストの“いま”。聴いている人の“いま”。41歳になった語り手自身の“いま”。ラジオをきっかけに知り合いになろう。ピカピカに輝く「答え」ではなく、静かにともる灯りのような「問い」を。若い人たちの声にふれてみたい方、また、世代を越えて、考えを行き来させてみたい方にも、きっとなにかが届くと思います。🕯️ メッセージはこちらまで[email protected]パーソナリティ タナカ歴史教師・コーチ。神奈川と福岡の私立中高で歴史を教える。最近になって、「一期一会」という言葉の意味が、やっとわかってきた気がしています。生涯学習開発財団認定マスターコーチ。メッセージラジオを聴いてくださった方、この場所に、なにかを感じた方、どうぞ気軽にメッセージをください。実名でも、ラジオネームでもOKです(ご希望があれば、概要欄にリンクも貼ります)
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#40 対談編 吉原剛さん⑤「今後の目標」
「アメリカで活躍できる選手を育てる。」世界一のスポーツ大国、アメリカ。自分に、トレーナーとしての武器を授けてくれた国。そして、もうひとつ。「若手のトレーナーを育てる。」アメリカに挑戦する選手。その傍らには、自分が育てたトレーナーがいる。自分が見てきたものは、すべてを伝える。これは、吉原剛さんにとっての最後の大仕事。アメリカで活躍する選手と、トレーナーを育てる。——必ず、できる。最後に、すべての若者たちへメッセージをいただきました。レベルの高い30代、40代になるには。やるべきこと、避けるべきこと。吉原さんの言葉、ぜひ、みんなに聞いてほしいです。🎧 ランタンラジオ #40プロフィールのリンクからどうぞ。#ランタンラジオおかえり#吉原剛#今後の目標#若者へのメッセージ
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#39 対談編 吉原剛さん④「アメリカと日本の指導者の観点」
アメリカと日本の指導者の考え方は、まったくちがう。ものごとの捉え方が、真反対のことさえある。でも——「反対」は、おもしろい。「反対」は、チャンスだ。スピードを求める選手は、日本にたくさんいた。けれど、スピードを“提供できる”トレーナーは、ほとんどいなかった。ここに、スピードトレーナー吉原剛が誕生する。相手が誰であろうと、「選手の人生を背負う。」トッププロでも、中学生でも。バスケでも野球でも陸上でも、フットサルでも、スケートでも。自転車でも相撲でも。競技は違っても、吉原さんにはムーブメントの共通項が見えている。アメリカ仕込みのプライオメトリクス(※実はルーツはロシア)を武器に、選手一人ひとりと、対話する。——あの日、少年にテーピングを巻いたときに、決めたこと。*指導者のみなさんへ負荷の強いトレーニングは、必ずプロと一緒に行ってください。若者の、未来ある身体。これは吉原剛氏 × ランタンラジオからのお願いです。🎧 ランタンラジオプロフィールのリンクからどうぞ。#ランタンラジオ#吉原剛#指導者論#スピードトレーニング#ムーブメント#プライオメトリクス#スポーツと教育
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#38 対談編 吉原剛さん③「トレーナーになろうとして、アメリカでニンジャになった」
前回のエピソード②はこちら👇吉原剛さんのInstagramはこちら👇店に来た少年に、テーピングを巻いてやれなかった。助けたかった。でも、その力がなかった。だから決めた。トレーナーになろう。猛勉強。資格取得。いざ決めたら、動きは早い。お世話になった上司には、深く感謝しながらも——辞表を出すのも、また早い。そして、チャンス到来。アメリカへ。嫌いだったバスケットボールも、NBA選手に教わったら、面白さがわかった。アメリカは実力主義の国。あるときは、バスケットコートで“ニンジャ”になり。またあるときは、ストリートで食うための金を稼いだ。あの日、すり切れそうだった自分を助けてくれた人がいる(日本人)。一生かけても、探し当てるつもりだ。アメリカで身につけたのは、ムーブメントトレーニングとプライオメトリクス。トレーナー・吉原剛は、アメリカで誕生した。🎧 ランタンラジオ #38#ランタンラジオおかえり#吉原剛#ニンジャになった日#ムーブメント#プライオメトリクス
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#37 対談編 吉原剛さん② 「カール・ルイスじゃなくて、いつの間にか敏腕営業マンになっていた」
前回のエピソード①はこちら吉原氏のインスタグラムはこちら高校時代。壮絶な練習の先にあったのは、「オリンピアンになる」という、まっすぐな夢。でも――再起不能と言われるほどの、大きな怪我。それでも、吉原少年は、誰のせいにもしなかった。夢は折れた。進む道も変わった。気づけば、オリンピアンを目指していたはずの青年は、スポーツ用品会社の、超有能な営業マンになっていた。不思議なことに、人のせいにしなかった人のまわりには、必ず、手を差し伸べてくれる人が現れた。でも、業界を渡り歩くなかで、吉原さんの中では、トレーナーへの思いが燻っていた。ここから、「トレーナー吉原剛」の物語が、静かに動き出します。🎧 ランタンラジオ #37
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# 36 対談編 吉原剛さん① カール・ルイスにおれはなる
たいへんありがたいことに、日本を代表するアスレチックトレーナー/ムーブメントコーチの吉原剛氏にゲストで来ていただきました。このエピソードは、吉原氏の幼少期から中学までのお話!ぜひ楽しんでお聞きください。 吉原 剛(よしはら たけし) 氏職業 / 役職アスリートワイズパフォーマンス(Athletes Y’s Performance)代表ムーブメントコーチ × 施術家(トレーナー)日本スポーツ協会スポーツプログラマー宇都宮アート&スポーツ専門学校 特別講師ムーブメントワークアウト協会 代表理事alp-support.com出身・生年1973年 福岡県生まれ経歴概略会社員を経て 渡米しムーブメントトレーニングを学ぶ。帰国後はムーブメント(身体の動き改善)を中心としたトレーニングを提唱。24年以上の指導歴を持ち、プロ選手・五輪選手・育成年代アスリートまで1万人以上を指導。Jリーグ、プロ野球選手、サッカー日本代表級選手やその他競技のトップアスリートへのトレーニング提供実績あり。プロスポーツチームでの ヘッドトレーナー経験や、学生スポーツ現場での指導実績も豊富。特徴 指導理念「ムーブメント(動き)」を基盤としたパフォーマンス向上トレーニングとコンディショニングを専門。一般的な筋トレ中心ではなく、動きの質の向上と怪我予防にフォーカスしたアプローチが強み。🌐 公式リンク・SNSInstagramathletesys — ムーブメントコーチとしての活動紹介アカウントhttps://www.instagram.com/athletesys/ Instagram X(旧Twitter)AthletesYs(@AthletesYs) — 動き/トレーニング情報投稿https://x.com/AthletesYs XFacebookAthletes Y’s Performance ページ(トレーニング・活動紹介)https://www.facebook.com/Athletes.Ys.Performance/ Facebook🌐 ウェブサイト(情報サイト)吉原 剛 フィジカルトレーナー紹介ページhttps://sites.google.com/view/takeshi-yoshihara/ Google📰 メディア出演・解説最近では フジテレビ『めざまし8』にて大谷翔平選手の動きの解説でVTR出演・スタジオ出演の情報あり。Instagram他にもトレーニング理論やアスリートの身体動作の分析をメディアで解説することが増えている。
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#35【冗談④】陛下につっかかってくる無礼なやつはいなかったのですか?
マルクス・アウレリウスの“挑発への作法”意外にも、ローマ時代、陛下には無礼をはたらく輩がけっこういたようです。『自省録』の第2巻に陛下はそのことを書いておられます。 陛下が平静でいられた理由、それはきっと、陛下が感情をコントロールしておられたからでしょう。 自分の中に流れる、無意識の声。この声をつかまえて、前向きに変換する。感情のコントロールは、きっとそこから。そんなお話です。 ■ こんな人に· 挑発的な部下/同僚への対応に悩むリーダー· とにかく“やんちゃ勢”のあつかいに困っているひと· 怒りのコントロールと組織秩序の両立に関心がある人 今回は、感情のコントロールとリーダーシップについて書かれた古典的名著である、『すべては「前向き質問」でうまくいく』(アダムズ、2004)と、『自省録』(2世紀)を重ねて考察してみました。 ぜひお楽しみください。 ――――――――――📮 お手紙や対談のご提案はいつでもお待ちしています。[email protected]
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#34 ビル・キャンベル 伝説になったコーチ
シリコンバレーの栄光の陰には、いつもこの人がいた。スティーブ・ジョブズ、エリック・シュミット、ティム・クック、スンダー・ピチャイ……名だたるリーダーが「ビルに教わった」と口をそろえる。肩書きより人、成果より関係。ビル・キャンベルは、叱るときも抱きしめるように、毎日の“ふつうの会話”を積み重ねてチームを強くした。本エピソードでは、フットボール畑からテックへと転身し、“コーチ”と呼ばれ続けた彼の原則を、私たちの日常で使える言葉に訳していきます。 ■ こんな人に· 部活でも職場でも「チームを強くしたい」· メンバーとの距離感に悩むリーダー· コーチングを日常運用したい先生・親・上司■ 今日の持ち帰り· 迷ったら「チームにとって最善か」で決める· メンバーには徹底ケア· 特別なスピーチより“毎日の声かけ” ――――――――――📮 お手紙や対談のご提案はいつでもお待ちしています。[email protected]
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#33 【冗談③】AI陛下、リセットがしたいです。
(このエピソードは全編、冗談です)戦線の夜。またしてもタナカは、マルクス・アウレリウス帝のテントをたずねてしまいました。(冗談①はこちら 冗談②はこちら) 今回のテーマは「リセット」。「陛下、リセットがしたいです」(三井寿風に) 積み上げたものを手放し、新しいものを取り入れること。 これまで陛下と語り合ってきた時間。くだらないけど、意外と心に染みる、そんな冗談。 あれはあれで、そのままでもよかったのですが、いったん手放してみよう。 あえて、さらなるしょうもないものを、世に問うてみたいと思います。静かな対話、こころにいつも、ユーモアを。ストア派の皇帝が教えてくださいました。手放す過程を楽しみながら、進むがよい、と(たぶん)。 ――――――――――📮 お手紙や対談のご提案はいつでもお待ちしています。[email protected]
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#32 対談のあとで「うちなる声に耳をかたむける」
前回、対談に出演してくれた山内くん(対談①はこちら)。彼の成長をうながしてきたもの、それは「挑戦」と「リセット」。簡単ではないことですよね。山内くんとの対談をふりかえりながら、「問い」をおくります。挑戦するとき、人はどう決断するのか。そしてリセットするとき、心の内側で何が起きているのか。リセットの前にある葛藤。リセットの後に訪れる新しい視点。肩に乗っていたものがおりる感覚。もしかしたら、リセットすることによって、「結果」よりも「プロセス」が詳細に見えるようになるのかもしれません。対談の中から、「挑戦とリセット」の姿をもう一度見つめ直します。 ――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#26 【冗談②】陛下、オカーシオー・カルワーなのですね
冗談シリーズ第2弾。(第1弾はこちら)今回は、「やるべきことがあるのに、やる気がでない」という、人間普遍の悩みについて、マルクス・アウレリウス帝とお話しました。陛下は寛大にも、お考えを語ってくださいました。陛下、ご多忙のおり、貴重なお時間をありがとうございました。――――――――――未完了は、僕らのエネルギーを下げにきます。終わらせる。それは、ひとつのモヤモヤを消し去るだけではなく、次にむかうためのエネルギーまでわいてくるという、実は一石二鳥の行為。ですが、終わらせると、さらに良いことがあると、マルクス帝はおっしゃいます。それは、「髪」をつかめる状態でいられるということです。セネカやエピクテトスら、ストア派の哲人たちが説いた「機会を逃すな」という教えを、少し冗談まじりに陛下と語ってみました。こちらのエピソードは、もう完全にフィクションなのですが、マルクス・アウレリウス帝の『自省録』では、「終わらせるべきことを終わらせ、次にそなえること」、「時間を有効に使うこと」、「優先順位を正しくつけること」の大切さが、繰り返し説かれています。陛下からご覧になれば、「やるべきことがはっきりしているのにやらない」、というのは、たぶん、ありえないことなのかもしれない、と想像しました。お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。――――――――――📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#25 マンマミーア 家族のこと
教え子から届いた手紙。20歳をすぎて、家族のことを、いま見つめなおしている、そんなタイミングにあるセプテンバーさん。「親の呪縛と呼ぶには大げさかもしれない。」けれど確かに、誰にとっても親の影響は深く長く残るものです。かく言うタナカにとってもそうなのです。タナカが出会ったこれまでの人たちも、偉かろうが偉くなかろうが、みなそうでした。このお手紙の内容、きっと心に響く人は多いと思います。勇気をもって書いてくれて、ありがとうございました、セプテンバーさん。手紙に書いてくれた問いがありました。「家族との悩み。そうしたものに、いつ折り合いをつけられるのでしょうか」僕なりに、この問いに向き合ってみたいと思っています。 ――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#24 落語がおれを呼んでいる、のだけれども……
ミュージシャン/落語家志望の朝久くんが、お手紙をくれました。朝久くんのXはこちら朝久くんのインスタグラムはこちら 大きな決定を前に、少し立ち止まって考えている、朝久くん。若者には、可能性をひろげていく、選択肢を増やしていく、そういう対話が必要ですよね。 しかし、最終的には、若者たちは、それらの選択肢の中から、選ぶことになる。そんな瞬間は、かならずやってくる。 朝久くんには、いま、その瞬間がきているようです。 ――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#23【冗談①】陛下、怒りがおさまりません。
(このエピソードは全編、冗談です)戦線にて、ギリシア語でメモをとっていた、マルクス・アウレリウス帝をたずねました。寛大にも、陛下は腹を立てている私の話に、耳を傾けてくださいました。お忙しい中、ありがとうございました。――――――――――感情を、真正面からつかまえるのは、誰しもむずかしいことですよね。とくに「怒り」は一瞬で燃え上がり、理性をかき消してしまう。そんなときに使えるのが、「目印をつくる」工夫。目に見える場所に「ストーリーを持った何か」を置く。「これを見たら、〇〇な自分になろう」とあらかじめ誓っておく。僕自身、職場のデスクにあるものを置いています。古典的ですが、意外に効果があります。ストア派の皇帝も、きっとほめてくれるはず。――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#22 心の足が地につかないときは
今回のお手紙は、大学生の、なかやまさん からいただきました。ありがとうございます。高校時代のなかやまさんは、明るくリーダーシップに優れた人でした。大学時代も、その力を活かして活躍中。自分が前面に出ることもできるけど、でもそれよりも、どちらかというとメンバーを輝かせる、ということをいつも考えている。そんなリーダーだという印象を持っています。高校生活から、大学3年のいままで、休まず走り抜けた、そんな感じでもあるのかもしれません。ふと「心の足が地に着いていないこと」に気づいた、というなかやまさん。その気づき、きっと次につながるものだと思います。ぜひ、お話しする機会を作りましょう(ラジオでも、それ以外でも)。 ちなみに、今回のお手紙は、ご自分の直筆のものを、写真に撮って送ってくれました。そういう細やかさ、そういう部分なんだよなあ。とても素敵です。 お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。 📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#21 対談のあとで 若きドクターに問いをおくる
前回出演してくれた梅谷くん。話題は終盤、「感情のコントロール」におよびました。感情を育む時期。誰かの感情を観察する時期。比べる時期。走らせてみる時期。そして、コントロールする時期。古今東西、あらゆるリーダーが向き合ってきたもの。それが「感情」でした。感情を基準にして、自分の過去を見直したり、未来を想像したりすると、思考が少し澄んでいくことがあります。このラジオをお聞きの皆様は、自分の感情と、どう向き合っているでしょうか?
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#20MC交代 タナカ→梅谷くん 「マンハッタン」
ゲストは医師、美容医療の世界で活躍する梅谷くん梅谷昴太くんのインスタグラムはこちら対談の終わりに、前回の佐方くんのときとおなじように、梅谷くんがMCになり、僕に質問をしてくれました(佐方くんと梅谷くんは友達です)。若者に言葉をひびかせるには、どうすればいいのだろう。うーん……せっかく質問してもらえたのですが、意外とそんなにしっかり答えられなかったので、今度、マンハッタンに答えを探しに行こうかと思います。摩天楼の間にぶらさがってる、スパイダーマンにでも尋ねてみましょう。梅谷くん、長時間にわたる収録、ありがとうございました。また、今回も、お馴染みの「ZXスタジオ」様におかれましては、素敵な空間をありがとうございました。――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#19対談編 医療とアクセルとブレーキと④
ゲストは医師、美容医療の世界で活躍する梅谷くん梅谷昴太くんのインスタグラムはこちらこの回では、彼が思い描く未来、そしてそのために今、学んでいることについて語ってくれました。将来は、独立。それから「アフタースクールをつくりたい」という、素晴らしい構想もありました。とがった子どもたち。大人と出会う機会を待っている子たち。そんな彼らの力になれる場所を、自分でつくりたい。いいですねー。どんな大人と、どんなタイミングで出会うのか。多くの人は選ぶことができません。そんな人たちには、自分から会いにいってやろう。梅谷くんの、末っ子/兄貴肌の鷹揚さがかいまみえる楽しいトークでした。――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#18対談編 医療とアクセルとブレーキと③
ゲストは医師、美容医療の世界で活躍する梅谷くん梅谷昴太くんのインスタグラムはこちら激務の研修医時代を超えて、美容医療の世界へ。ここでは、生い立ちの中で育まれた経営的なセンス、中高大でおぼえた「調和」「アクセル」「ブレーキ」が、いい具合にバランスしました。彼は、若くして医院を任される立場になった。日々、リーダーとして組織を動かす。組織を率いるということ。責任を背負うということ。視座が高まった経験をしたことが、トークから伝わります。感情との向き合い方を変えたこと、それが成功の大きな要因でした。――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#17対談編 医療とアクセルとブレーキと②
ゲストは医師、美容医療の世界で活躍する梅谷くん梅谷昴太くんのインスタグラムはこちら人がブレーキを踏むのなら、おれはアクセルを踏んでみよう。そうやって突っ走って入学した医学部。何者になるか。医学部生の悩み。みんながようやくおそるおそる アクセルを踏みはじめたとき、彼は、ブレーキの便利さを知りました。若さとは、未完成であることを恐れずに進むことなのかもしれません。すがすがしさ。――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#16対談編 医療とアクセルとブレーキと①
美容医療の世界で活躍する医師、梅谷昴太くんが対談にきてくれました。梅谷昴太くんのインスタグラムはこちらちいさいころから孤独に強い子だった。腕力にも自信があった。中高時代、学校自体に大きな変化があった(男子校→共学化)。周りの環境がかわると、「強さの意味」が「腕力」ではなくなっていった。そんな中、バンドを通して、他者と調和することの面白さを知る。――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#15 タナカがひとりで話すとき、誰かと話すとき
ひとりで話すときと、誰かと話すとき第15回のランタンラジオでは、教え子でフォトグラファーの佐方くんからいただいたお手紙をもとに、わたしタナカがラジオの中で意識している「話すこと」や「聴くこと」について話しています。佐方くんの出演ラジオはこちら佐方くんのお仕事についてはこちらタナカはコーチングの勉強をして資格をとったりしていますが、その学びの中で得たスキルについても少し紹介しています。とくに、「聴く」ということは、あたりまえのことのようで、実はりっぱなスキルである。コーチングの文脈ではそういう説明をされることが多いと思います。良いコーチは、だいたいの場合、良い聴き手、であるのですね。とはいえ、対談では何より、相手の話に関心を持って楽しむということを大事にしています。 今回の佐方くんからの手紙のように、田中に対する質問でも大歓迎です。お手紙が来ないときには、ローマ皇帝の力を借りながらがんばっています。 ――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#14 ローマ皇帝の言葉に、問いをたてる
コメントが来ないとき、わたしたちにできることは、なんだろう。そうだ、言葉がこないのなら、言葉をもらいにいこう。どうせもらうなら、ローマ皇帝のところにいこう。かの、名前の長い皇帝。自らに向けて書きつづった手記『自省録』には、ストア派の哲人としての、静かで力強い思索が宿っています。現代に生きるわたしたちにも、きっと、受け取れるものがあるはずです。 ――――――――――お手紙や対談のご提案は、いつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#13 対話のあと フォトグラファーに問いを返す シャッターの手前と向こう
前回の佐方海優くんとの対話を振り返り、僕からのフィードバックと問いを贈る、そんな回です。佐方くんのInstagramはこちら。フォトグラファーとして活躍する佐方くんは、人と人との縁をつなぐ存在でもあります。その仕事は、シャッターを切る一瞬にとどまりません。シャッターの前後に流れる時間、その中にこそ、彼の仕事の大事な部分があるのだと感じました。僕自身、この対話を通して「仕事と時間」についてあらためて考え、いくつもの気づきをもらいました。そして今回の問いは、やっぱり映画とカメラにちなんだものにしてみたいと思います。
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#12 対談編 佐方くんにMC交代
今回のランタンラジオは、フォトグラファー・佐方海優くん(kaiyu/Aden)との対談番外編。MCを佐方君がやってくれています。MC佐方君の作品や活動は、ぜひInstagramでご覧ください。テーマは「好きな映画」。『ニュー・シネマ・パラダイス』、『グラディエーター』、『オッペンハイマー』……次々とタイトルが飛び出します。雰囲気は、もはや休み時間の延長。放課後、掃除を終えた教室でだべっているような、そんなトークです。気がつけば「歴史教育論」めいた話まで飛び出し、あらためて自分のメンタルの強さに苦笑します。好きなものを語り合える――しかも教え子に聞いてもらえるなんて、ありがたいことです。 ツタヤさん、あの頃は本当にお世話になりました。 この雰囲気のまま、「ZXスタジオ」様で長時間、だべらせていただきました。「ZXスタジオ」様におかれましては、大変お世話になりました。またよろしくお願いします。 ――――――――――お手紙、対談のご提案はいつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#11 対談編 フォトグラファー登場 真心を海外のあなたへ④
今回のランタンラジオは、フォトグラファー・佐方海優くん(kaiyu/Aden)との対談、第4回にして完結編。ゲスト・佐方くんの作品や活動は、ぜひInstagramでご覧ください。佐方君のインスタグラムはこちら テーマは「夢」と「将来の目標」。今、佐方くんは“プロポーズ”という人生最高の瞬間を、日々レンズに収めています。でも、実はもう一つ、映し出し、魅力を伝えたい対象があるのだとか。そして彼は、ただのフォトグラファーではありません。人と人とのつながりを生み出すことに情熱を注ぐ彼。いつか創りたい「場」の構想を胸に描いています。芯のある少年だった17歳の彼は、いつの間にか、人の魅力を発信する大人になっていました。8年前、大学受験もとてもがんばった彼。本棚には世界史のテキストがいまでも並んでいるとのこと😢佐方くん、僕はひらめきました。いつか君がその「場」を創り上げたときには、「I」さんをぜひ招待しましょう。そのときは、僭越ながらタナカからBeerを1杯プレゼントさせていただきます。――――――――――お手紙、対談のご提案はいつでもお待ちしています。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#10 対談編 フォトグラファー登場 真心を海外のあなたへ③
今回のランタンラジオも、フォトグラファー・佐方海優くん(kaiyu/Aden)との対談編、第3回。車のディーラーのIさん。幼いこどもの頃、佐方君が引っ越して遠くにいくまで、家族でお世話になった。何気ないIさんとの会話。一緒に濃密な時間を過ごした、ってわけじゃない。でも、フォトグラファーになった今、自分がどうなりたいかを考えるとき、ふっと記憶の中から出てきてくれた人。Iさんがいつかこのラジオを聴く日がくるでしょうか。普段、甥っ子君をかわいがっているという佐方君ですが、Iさんとの思い出は、甥っ子君との接し方のひとつの理想になっているのかもしれません。 ゲスト、佐方君の作品や活動は、ぜひInstagramでご覧ください。 佐方君のインスタグラムはこちら
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#9 対談編 フォトグラファー登場 真心を海外のあなたへ②
今回のランタンラジオも、フォトグラファー・佐方海優くん(kaiyu/Aden)との対談編。佐方君の作品や活動は、ぜひInstagramでご覧ください。海外からのお客様、コミュニケーションをとって、最高の表情をひきだしていく。シャッターを切るのは、一瞬の動作の連続。でも、お客様との関係性は、シャッターを切ったあとも続いていく。シャッターの前後にこそ、ストーリーがある。佐方くんの言葉から広がる、仕事への姿勢、人とのつながり。話の中では、教師という仕事との共通点、そして意外にも車のディーラー「I(アイ)」さんとの接点が浮かび上がります。
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#8 対談編 フォトグラファー登場 真心を海外のあなたへ①
今回のランタンラジオでは、フォトグラファーの佐方海優くん(kaiyu/Aden)をゲストにお迎えしました。佐方海優くん(kaiyu/Aden)のお仕事についてはこちらのインスタグラムをご覧ください。出会った17歳のとき、彼は映画と音楽を愛する少年でした。大学ではバンドサークルの代表を務め、映像への感性を育みます。そして現在——26歳、フォトグラファーとして第一線で活躍中。どんな写真を撮っているのか、そしてその裏にある“大事にしていること”を語ってもらいました。人懐こい優しい性格の佐方君、はじめて声を聴くという方も、あなたの旧友と話すような感覚を得られると思います。音声編集がちょっと下手なのですが、ぜひ最後までお楽しみください。
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#7 フィードバックありがとうvol1
今回のランタンラジオは、これまでいただいたフィードバックを取り上げながら、改めてこの番組について考えてみる回です。フィードバックするって、勇気が必要だったりしますよね。そんな勇気をもってしてくださったフィードバック、ひとつひとつご紹介しながら、番組の目的地について考えてみました。ラジオの雰囲気について、テーマの掘り下げ方、話の構成、声についてまで。とてもありがたいコメントをたくさんいただきました。フィードバックは、鏡のようなものだといわれます。方向修正のために必要なコンパスのようなもの、なのかもしれません。いただいた声を大切にしながら、これからも少しずつ、この場所を育てていきたいと思います。どうぞ、お時間のあるときに耳を傾けてください。
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#6 対話のあと 26歳の言葉に問いを返す ツール・ド・フランスに何を追う?
前回の対話で語られた、朱璕(シュン)くんの言葉。ロードバイクや価値観のこと。この対話を受けて、問いをかえしてみようと思います。問いは、やっぱり、ツール・ド・フランスに関係したものが降りてきました。今回、ロードレースというイメージを中心に、僕らの対話は進んでいったからでしょうね。26歳の声の余韻とともに、教室の続きのような「問い」の時間をお楽しみください。 📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#5 対談編 26歳と語る、ロードバイクとM&Aと、価値観のこと③
今回の対話は、朱璕(シュン)くんの内面に、もう一歩踏み込んでいきます。ロードバイクにおける「足るを知る」感覚。限られた条件の中で、ただ走る。勝てないことも受け入れながら、粛々と前に進むという姿勢。高校時代、バスケットボールで培った「勝ちにいく」マインドも、もちろん嫌いじゃない。誰だって、自分の人生の主人でいたいものだから。けれど今は、受け入れること——静かでしなやかな強さにも惹かれている。話題はやがて、自己実現とサービスの関係へ。ドラマ『SUITS』と『Billions』が登場します。『SUITS』は、「かっこよくあること」や「綺麗に勝つこと」の世界。どれだけ“変数”をいじれるかが問われる勝負の場です。一方『Billions』は、勝負をあくまでゲームとして受け入れる感覚。目的のために動く人びとの姿が、冷静に、鮮やかに描かれます。終盤、不思議と「川」の話にたどり着きました。最初の話題に自然と戻ってしまうのも、対話の流れの妙ですね。治水に注力する。できるだけ川をコントロールしようとする美学もある。けれど同時に、川の流れや性格を“読む”ことで見えてくる世界もある。政治学を学んだ背景が、そんな彼の思考にも静かににじみ出ていました。朱璕くん、政治学は君にぴったりだったな。26歳の現在地から見える、川の流れ。自分の言葉を、自分の耳で聞くということ。そうやってはじめて、見えてくるものがあるのかもしれません。📮 メッセージはこちらまで:[email protected]
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#4 対談編 26歳と語る、ロードバイクとM&Aと、価値観のこと②
前回に続き、ゲストは朱璕(シュン)くん。バスケットボールとロードバイク。「集団で戦うこと」と「ひとりで進むこと」。その違いから浮かび上がる、内面の風景。そして、M&Aという仕事と、ロードバイクとの意外な共通点。成果は一瞬。けれど、そこに至るまでの準備は、年単位で積み重なるもの。そんな仕事の手触りを、26歳のまなざしで語ってくれました。トークは終盤、「変数」というキーワードにたどりつきます。変えられるものと、変えられないもの。そのはざまで僕たちは、どう舵をとるのか。語ることで気づいていく、世界の輪郭。ともに、耳をすませてみませんか?📮 メッセージはこちらまで[email protected] *序盤、「カンカンカン」というハンマーの音が入ります。外壁工事のみなさん、暑い中本当にお疲れ様でした!
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#3 対談編 26歳と語る、ロードバイクとM&Aと、価値観のこと①
今回のゲストは、教え子の朱璕(シュン)くん(26歳)。高校時代はバスケットボール部に所属。人の話を深く聴く力と独自の視点を持った印象的な生徒でした。僕は高校3年生のときに彼の担任で、世界史を教えていました。現在は、M&A関連の仕事を中心に、コンサルティング的な業務にも携わっています。日常では、ロードバイクにどっぷりはまっているとのこと。情熱を傾けてきたバスケットボール、そして今の趣味であるロードバイク。集団競技と、ひとりで走る競技。対照的な二つの営みが、彼の仕事観や価値観、そして人生そのものとも自然に結びついていました。価値観を語ることの面白さ。問いを受け取ること、声を聞くこと。そんな僕らの「いま」の声を、ぜひお聴きください。🕯️番組へのメッセージはこちらまで、お気軽に![email protected]
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#2 スキルアップの前に考えること
先生、お元気ですか。 なんとなく、このところ仕事が一区切りしたタイミングで、先生や高校のこと、世界史の授業のことをふと思い出しました。もう卒業して7年たっているんですね。社会人になって3年。メーカーで製品企画をしています。最初は毎日が必死だったけど、少しずつ仕事の流れもわかってきて、後輩にも教えることが出てきました。でも、それと同時に、「このままでいいのかな」って思うことも増えました。スキルアップって言葉はよく聞くけど、何をどうすれば成長になるのか、正直よくわからなくて。漠然と、もっと力をつけたい気持ちはあるんですが、毎日に追われていると、何かを始める勇気が出ません。「今の自分に満足してる?」って聞かれたら、たぶん答えは「うーん…」って感じです。でも、それが悪いことなのかどうかも、よくわからないんです。25歳、R君より🕯️ メッセージはこちらまで[email protected]
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#1 ランタンラジオはじめます
はじめまして、歴史教師のタナカです。卒業生から届いた手紙に、ことばと問いを返す10分間。大人になった教え子のみなさん、よければ声を聞かせてください。身近な20代・30代の声に耳をすませたい方にも、おすすめです。🕯️ お手紙、ぜひこちらにお寄せください。[email protected]
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ことばはつながる。手紙や声に宿った「問い」に、そっと耳を澄ますポッドキャストです。語り手は、歴史教師のタナカです。語る人の“いま”。ゲストの“いま”。聴いている人の“いま”。41歳になった語り手自身の“いま”。ラジオをきっかけに知り合いになろう。ピカピカに輝く「答え」ではなく、静かにともる灯りのような「問い」を。若い人たちの声にふれてみたい方、また、世代を越えて、考えを行き来させてみたい方にも、きっとなにかが届くと思います。🕯️ メッセージはこちらまで[email protected]パーソナリティ タナカ歴史教師・コーチ。神奈川と福岡の私立中高で歴史を教える。最近になって、「一期一会」という言葉の意味が、やっとわかってきた気がしています。生涯学習開発財団認定マスターコーチ。メッセージラジオを聴いてくださった方、この場所に、なにかを感じた方、どうぞ気軽にメッセージをください。実名でも、ラジオネームでもOKです(ご希望があれば、概要欄にリンクも貼ります)
HOSTED BY
タナカ
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