ローカル爆上げラジオ

PODCAST · society

ローカル爆上げラジオ

《毎週水曜日19:00配信》このポッドキャストは、• ローカルで孤軍奮闘している人• ローカルに関わりたい人• ローカルと繋がってみたい人などローカルに関わる人が抱える問題をりっきーとゆーだいの2人が楽しく掘り下げ、ローカルの解像度を高め、ローカル同士で繋がるきっかけをつくり、ローカルを爆上げする番組です。▼爆上げなご意見・ご感想はこちらから▼https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6

  1. 110

    S2#45_「引っ越し屋を脱皮したい!」山梨移住夫婦が目指す、地域の"入り口"になるローカル引っ越し屋さん(合同会社わらしべや 代表 岸 加奈子さん)

    【トピック】東京から山梨への移住と引っ越し屋の起業引っ越しに留まらない幅広い事業展開ローカルメディア「ひとたび山梨」を通じた仲間づくり明確なスキルより「持ち味」を活かす戦い方「ただの引っ越し屋」からの脱皮と地域の入り口へ【スポンサー】 ローカルプレイヤーズ ⁠https://localplayers.jp/⁠--【ゲスト】●合同会社わらしべや 岸 加奈子 さんわらしべや: https://warashibeya.jp/ひとたび山梨: https://hitotabi-yamanashi.studio.site/—【パーソナリティ】 ●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ https://x.com/KmmtMarketer⁠Works:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / 株式会社爆上げサンタFacebook: https://www.facebook.com/riki.takedaninote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠⁠—

  2. 109

    S2#44_非言語コミュニケーションがまちを明るくする!スウィングダンス×ローカルの可能性(きら星株式会社:中島 はな)

    【トピック】はなさんが見つけたライフワーク「スウィングダンス」言葉のいらないコミュニケーションとしてのダンスの魅力多様な人が混ざり合うコミュニティと街の変化日常にジャズを根付かせる「長岡ジャズ文化祭」の立ち上げ「ローカルプレイヤーズ」での実践的なワークサンプル【スポンサー】 ローカルプレイヤーズ ⁠https://localplayers.jp/⁠--【ゲスト】●きら星株式会社 中島 はな さんきら星: ⁠https://kirahoshi.com/⁠—【パーソナリティ】 ●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ https://x.com/KmmtMarketer⁠Works:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / 株式会社爆上げサンタFacebook: https://www.facebook.com/riki.takedaninote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠⁠—

  3. 108

    S2#43_インドより福島に行け!?海外志向のシティガールがローカルに魅了された理由(きら星株式会社:中島 はな)

    【トピック】限界集落(福島県)での強烈な原体験頑張る人を支えたいという思い「実はリーダータイプだった!」ゼロイチへの挑戦と今後のキャリア【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●きら星株式会社 中島 はな さんきら星: https://kirahoshi.com/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—

  4. 107

    S2#42_ローカルで何か始めたい人へ!正反対の僕らがこっそり相談に乗ります

    【メッセージテーマ】ローカルで何かしたい人、話しましょう!2026年から始めたこと新年度(4月)から始めたこと【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / 株式会社爆上げサンタFacebook: https://www.facebook.com/riki.takedaninote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠

  5. 106

    S2#41_幼稚園の“願いの叶う木”から(雑談回)

    【メッセージテーマ】2026年から始めたこと新年度(4月)から始めたいこと【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / 株式会社爆上げサンタFacebook: https://www.facebook.com/riki.takedaninote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠

  6. 105

    S2#40_大工が語る、空き家再生と持続可能なまちづくり(元三原市協力隊・大工:四方 諒さん)

    【Topics】空き家から生まれる地域の賑わいと交流進行中の新プロジェクト「カフェ&マンスリーマンション」地域おこし協力隊の卒業と3年間の軌跡まちづくりを継続するための「仕入れ再販」戦略プレイヤーを惹きつける「三原市」の魅力と未来【ゲスト】●元三原市協力隊・大工 / 四方諒 さんnote: https://note.com/shikata_mihara—--【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—

  7. 104

    S2#39_移住した主婦が友達0人から空き家でDAOを立ち上げるまで(ゲスト:ミーシャさん)

    お詫び:撮影カメラの不具合により途中から映像なしでお届けしております。それまでは、須波の空き家から見える海の景色をお楽しみください。【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●ミーシャ さん須波DAO オープンラウンジ LINEオープンチャットhttps://line.me/ti/g2/FcTwq6Xj2Nt_8DpXeq9fldo77ZV46_L1cEkpJQ—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—

  8. 103

    S2#38_譲り受けた空き家が古民家ゲストハウスになるまで(ゲスト:ゲストハウスHaku滝口翔太さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●ゲストハウスHaku 滝口翔太 さんゲストハウスHaku: https://haku-daiwa.snack.chillnn.com/note: https://note.com/takisho0221—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / 株式会社爆上げサンタnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—

  9. 102

    S2#37_祝100回!音の出版社と爆上げサンタの野望、そして新年度に始めたいこと(雑談回)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【メッセージテーマ】2026年から始めたこと新年度(4月)から始めたいこと▼お便りはこちらから▼https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / 株式会社爆上げサンタFacebook: https://www.facebook.com/riki.takedaninote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—

  10. 101

    S2#36_瀬戸内絶景の元JR社宅をもう一度“人が集まる場所”に(ゲスト:株式会社まちづくり須波・三原一哲さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●株式会社まちづくり須波 三原一哲 さん▽プロジェクトを支援する▽https://for-good.net/project/1003223—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—

  11. 100

    S2#35_空き家問題のリアルは「片付け」から:学びから生まれる自然発生コミュニティ(ゲスト:まちづくり三原 空き家活用部部長・坂江隆太さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●まちづくり三原 坂江隆太 さんまちづくり三原: https://www.machi-mihara.info/index.html—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—今回は、まちづくり三原で空き家対策に取り組む、空き家活用部部長の坂江隆太さんをゲストにお迎えしてお届けします。地域おこし協力隊として三原に移住し、当初の「関係人口創出」のミッションから柔軟に空き家活用へとシフトしていった経緯を深掘りしました。空き家活用の最大の壁である「片付けられない」というリアルな課題に対し、坂江さんは単なる力仕事で終わらせず、不用品の分別やリサイクルなど「参加者が学びを持ち帰れる」ワークショップを企画しました。共に汗を流し、同じ釜の飯を食った参加者同士の間で、自然発生的に持続可能なコミュニティが生まれるという素晴らしい成果につながっています。さらに、坂江さん自身の不動産業での独立やアミューズメントカジノ構想、地域外の専門家が遠隔から関われる「余白(関わりしろ)」づくりなど、これからの空き家ビジネスの新たな可能性について熱く語っていただきました。地方におけるマーケティングの実装と「マーケティング脳」の育成「予算はどこから?」決まった枠組みがないローカル独自の戦い方アパレル販売・人事・EC立ち上げを横断する異色のキャリア「両方頑張る」好奇心とバイタリティ「大変だからこそやる」周囲の制止を振り切った反骨精神空き家×アミューズメントカジノ!?今後のビジネス展開と不動産業での独立

  12. 99

    S2#34_「仕組み」と「受け皿」で人は勝手に動き出す:コワーキングスペースaricaが加速させる三原の熱量(ゲスト:株式会社まちづくり三原・泉 太貴さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●株式会社まちづくり三原 泉 太貴 さん株式会社まちづくり三原:https://www.machi-mihara.info/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—今回は、ゆーだいの車中泊による大移動を経て、広島県三原市からの出張収録をお届けします。ゲストは、約1年ぶりの登場となる株式会社まちづくり三原の泉 太貴さんです。収録の舞台は、豪商の邸宅をリノベーションして生まれた「コワーキングスペースarica」。一見華やかなこの拠点が生まれるまでには、テナントの入れ替わりや、ネット検索では出てこない町内会との「ゴミステーション問題」など、地域ならではのリアルで泥臭い調整の歴史がありました。泉さんの黒子としての哲学。面白い人が集まり、勝手にプロジェクトが走り出す三原の「仕組み」と「受け皿」の正体に迫ります。始まったよ三原リアル収録まちづくりが自走するまち、三原豪邸リノベ物件「arica」が生まれるまで地域住民との合意形成のリアルコワーキングは「まちづくり加速装置」。泉さんの「あっちゃん思想」(笑)

  13. 98

    S2#33_設備はお金で直せても、人間関係は直せない:廃校活用と地域コミュニティのリアル(ゲスト:株式会社BOOK「いいかねPalette」・渡邉耕太郎さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●渡邉耕太郎 さん / いいかねPalette(株式会社BOOK)X: https://x.com/koooootarooooo5株式会社BOOK: https://book.jp.net/いいかねPalette: https://palette.jp.net/耕太郎さんについて(note):https://tinyurl.com/296wzck2▼3/13-14のイベント予約はこちら▼https://my-palette.peatix.com/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—今回は、福岡県田川市の廃校利活用施設「いいかねPalette」から渡邉耕太郎さんをゲストにお迎えしました。 歴史系ポッドキャスト「COTEN RADIO」収録の聖地としても知られるこの施設。宿泊、音楽スタジオ、シェアハウスなど「なんでもできる世界」を作る裏側には、想像以上の苦労と学びがありました。 当初、「音楽とIT」を掲げてスタートしたものの、地元住民との間に生まれた深い溝。「入れ墨の入った人が出入りしている」「夜な夜な騒いでいる」という地域からの不信感に対し、耕太郎さんが選んだのは「小学校の支援員として働く」「地域の清掃やお祭りに参加する」という泥臭い道でした。「建物や設備の故障はお金で直せても、人間関係はお金では直せない」という言葉の重み、そして田川の子どもたちに「新しい大人の選択肢」を見せるための活動について、熱く語っていただきました。福岡の廃校活用施設「いいかねPalette」とは?レコーディングから住居まで音楽スタジオが生む青春と、地元のおばあちゃんの演歌収録「何をしているか分からない」地域住民とのハレーションの真相信頼を取り戻すための「支援員」としての活動と、子どもたちとの絆廃校活用の核心「設備はお金で直せても、人間関係は直せない」地域の課題「白紙の答案用紙」と、子どもたちに見せたい大人の背中3月開催!ローカルプレイヤーズ×いいかねPalette合宿イベントのお知らせ

  14. 97

    S2#32_空き家問題、最大の解決策は「親と仲良くすること」…だと!?(ゲスト:空き家活用株式会社・坂井裕之さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●空き家活用株式会社 坂井 裕之 さん空き家活用株式会社: https://aki-katsu.co.jp/index.html—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—今回も前回に引き続き、空き家活用株式会社の坂井さんをゲストにお迎えし、後編をお届けします。前回の「課題編」に続き、今回はポジティブな空き家活用の未来を語り合います。坂井さんが提示した空き家問題の究極の解決策は、意外にも「親と仲良くすること」。家の相続や処分について、親が元気なうちに家族で「事実」を共有することの重要性と、多くの人が陥る「雰囲気」での判断ミスについて指摘します。また、現代の不動産市場における「OS(オペレーティングシステム)」のバグに言及。「資産価値」から「QOL(生活の質)」へと家の選び方をシフトさせる必要性や、地方のインフラコスト問題、そして実家を「民泊」として活用し維持費を稼ぐハイブリッドな手法まで、目から鱗の視点が満載です。空き家問題に「光」を見出す希望の回となりました。空き家問題、最大にして最強の解決策は「親と仲良くすること」「親は帰ってくるなと言っているはず」という雰囲気だけの思い込み家(ハード)は悪くない、バグっているのは「OS」だ象印の魔法瓶から考える「インフラと幸せの適正カロリー」実家は「売る」か「貸す」か? 第三の選択肢「民泊」で維持費を稼ぐ空き家に「多様性」を持たせ、事業としてコンバージョンさせる思考法

  15. 96

    S2#31_空き家問題の本質とは?人類が初めて取り組む社会課題と現場のリアル(ゲスト:空き家活用株式会社・坂井裕之さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●空き家活用株式会社 坂井 裕之 さん空き家活用株式会社: https://aki-katsu.co.jp/index.html—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—今回は、空き家活用株式会社の取締役であり、経営から現場の泥臭い対応まで全てを担う坂井裕之さんをゲストにお迎えしました。 「空き家」と聞くと、単に古い家が余っているだけと思われがちですが、坂井さんはこれを「個人の資産」「近隣トラブル」「行政の都市計画」という多層的な視点で構造的に解説してくれます。 なぜ解決しないのか?その最大の原因は、人生で初めて相続という巨大な意思決定を迫られる「スーパー初心者」状態の所有者たちと、人口減少社会における資産(不動産)の扱いという、人類が歴史上初めて直面する難題であることにありました。空き家問題の「本質」に迫ります。「空き家問題」を構造分解空き家問題、現場のリアル。都心の不動産、資産価値のパラドックス誰だって、相続は初心者。人類が初めて直面している空き家問題

  16. 95

    S2#30_商売は「立地が9割」?:ローカル拠点における「余白」の活かし方(ゲスト:きら星株式会社・伊藤綾さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●きら星株式会社 伊藤綾 さんX: https://x.com/itoayaきら星株式会社: ⁠https://kirahoshi.com/⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—今回も前回に引き続き、きら星株式会社の伊藤綾さんをゲストにお迎えし、後編をお届けします。リッキーの物件探しの悩みに対し、綾さんは「商売において立地が9割」と断言。ターゲットとなる顧客層(塾帰りの子供や親など)の動線を踏まえた、具体的なエリア選定の視点を、これまでの綾さんの経験を踏まえ紹介。また、綾さんが新潟県湯沢町で運営する拠点が、コロナ禍を経て「コワーキングスペース」から「シェアオフィス」へと軸足を変化させた実体験をシェア。まちに「余白」があるかどうかで、作るべき場のコンセプトや機能が変わるという、ローカル拠点作りの本質的な議論が展開されます。後半は、ゆーだいの空き地活用計画「あずま屋ポッドキャストスタジオ」や、綾さんが2026年に向けて構想する「会社の羅針盤」となる音声メディアと書籍化の野望、そしてリッキーの爆発的なアート活動について、雑談を交えながら未来を語り合います。「立地が9割」空き家活用の鉄則とターゲットの見極め方「コワーキング」から「シェアオフィス」へ:時代の変化に合わせた拠点の役割変更まちの「余白」を読む:コンセプト型で人を集めるか、自由な遊び場を作るかゆーだいの野望:空き地に「あずま屋」を作って公開収録スタジオに!?組織のカルチャーを残すための「音声×書籍化」の構想ピカソ並の色使い?リッキーが目覚めたアート活動

  17. 94

    S2#29_地方での空き家選びとシェアハウス運営のリアル:事業における空き家の選び方(ゲスト:きら星株式会社・伊藤綾さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●きら星株式会社 伊藤綾 さんX: https://x.com/itoayaきら星株式会社: ⁠https://kirahoshi.com/⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—シーズン2の第3シリーズがスタート!今回のテーマは、地方の課題であり、可能性の宝庫でもある「空き家」です。ゲストには、新潟県湯沢町で移住支援や場づくりを行う、きら星株式会社の伊藤綾さんをお迎えしました。 冒頭から、綾さんが最近購入したという「元畳工場かつスキー場の寮」という超個性的な物件の話題で持ち切りに。インバウンド需要で築50年の古屋が1500万円で取引されるという驚きの「空き家バブル」の現状や、シェアハウス運営で直面する生活ルールの難しさ、さらには建築基準法の改正がリノベーションに与える影響など、現場を知り尽くした綾さんならではのリアルな視点が炸裂します。 最後に、これから物件探しを始めるリッキーへ贈られたアドバイスは、地方で何かを始めたい人必聴です。シリーズ第3弾始動!今回のテーマは「空き家活用「元畳工場+スキー場の寮」?綾さんが購入した不思議な魔改造物件の全貌湯沢では空き家バブル到来!?シェアハウス運営の理想と泥臭い現実大工さんは救世主!法改正で変わるリノベーションのハードル事業で使う空き家選びの極意:その1「駐車場」

  18. 93

    S2#28_祝・初お便り!古民家生活の「不便」と「豊かさ」のリアル:ご近所付き合いの極意と新テーマ「空き家活用」(お便り回)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / 株式会社爆上げサンタFacebook: https://www.facebook.com/riki.takedaninote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—明けましておめでとうございます!今回は2026年の幕開けとなる新年一発目の収録をお届けします。番組開始から約1年8カ月。ついに届いた記念すべき「初お便り」でいただいた内容をテーマにトークを展開。佐賀県のリスナーから寄せられた「古民家生活の不便な点」や「ご近所付き合い」についての質問に、実際に古民家に住むゆーだいが赤裸々に答えます。「とにかく寒い」「コンセントが少ない」「すぐブレーカーが落ちる」といったリアルな不便さと、その裏にある不効率だからこそ感じる「豊かさ」とは。さらに、ローカル生活に欠かせないご近所付き合いの極意や、次回から始まる新テーマ「空き家活用」についても熱く語ります,。祝・初お便り!古民家生活の解像度を上げる古民家のリアル:冬の底冷えとホットプレートで落ちるブレーカー不便を楽しむ?古民家ならではの「豊かさ」と「人が集まる魅力」ご近所付き合いの基本は「挨拶」と「掃除(ドブさらい)」への参加新シリーズ始動!次は「空き家活用」の解像度を爆上げする

  19. 92

    S2#27_マントルと間欠泉と前歯:熱量を伝播させる「身体性」の正体(ゲスト:ワカツタ・小川綾さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●ワカツタ 小川 綾 さんX: https://x.com/aya_recoワカツタ: https://wakatuta.com/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / 株式会社爆上げサンタFacebook: https://www.facebook.com/riki.takedaninote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—今回は、グラフィックレコーダーのワカツタ小川綾さんをゲストにお迎えし、2025年最後の配信をお届けします。 当初は「1年の振り返り」をする予定が、雑談が白熱しすぎて急遽そのまま本編としてお届けすることに。デジタル全盛の時代における「身体性(フィジカル)」の重要性をテーマに、議論は思わぬ方向へ展開します。「手書き」と「タイピング」の違いから見えてくる思考の深さや感情の乗り方の違い、そして左脳(ルール)と右脳(クリエイティブ)を行き来するグラフィックレコーディングの極意とは?後半は、りっきーの熱量を地球規模のエネルギーに例えた「マントルと間欠泉」理論や、ゆーだいの実体験に基づく「前歯と組織論」など、爆上げラジオらしいパワーワードが続出。個人の熱狂(マントル)がいかにして周囲を温め(温泉)、組織という生命体を動かしていくのか。抽象と具体を行き来しながら、ローカルや組織における「個の役割」と「全体性」について解像度を高めます。デジタルとアナログの違いは「身体性」と「プロセスの共有」左脳(ルール)と右脳(クリエイティブ)のグラデーションをどう操るかリッキーは「マントル」であり「間欠泉」?熱量を伝播させるメカニズム「前歯が折れて初めて気づく機能」ゆーだいの悲劇から学ぶ組織論具体的な事例を抽象化して横展開する「動的平衡」の思考法

  20. 91

    S2#26_「株式会社爆上げサンタ」爆誕:クリスマスイブの法人化と“青春と成果”を届ける新たな挑戦

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / 株式会社爆上げサンタFacebook: https://www.facebook.com/riki.takedaninote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—今回は久しぶりの二人による雑談会。そして、配信日である12月24日、リッキーから重大発表がありました。 ついにリッキーが個人事業主「ムーブメント」を経て法人化!その名もなんと「株式会社爆上げサンタ」。一見ふざけているようで、そこには「ワクワクや夢を届ける存在でありたい」というリッキーの熱い哲学と、三原に移住してちょうど1年という記念すべき日への想いが込められていました。「青春と成果」を企業や個人に届け、心の導火線に火を点ける(点火する)。そんな“爆上げサンタ”としての新たなビジョンと、これから展開していくスクールやコミュニティ構想について熱く語ります。まさかの社名「株式会社爆上げサンタ」爆誕の経緯 なぜ12月24日なのか?三原移住1周年とサンタクロースの共通点「ムーブメント」から「爆上げサンタ」へ:ビジョンとアイデンティティの違い企業に「青春と成果」を:人事として目指す組織の姿個人の心に火をつける:自信を育てるスクールと化学反応を起こすコミュニティ構想経営者の視座を高めるエグゼクティブコーチングへの意欲

  21. 90

    S2#25_子供もクライアントも「傾聴」が命。地方ビジネスと育児に共通する本質とは?(ゲスト:株式会社HONE・亀元梨沙子さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●株式会社HONE 亀元 梨沙子 さんX: https://x.com/kame12345661株式会社HONE: https://www.hone.jp/⁠⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—今回は、株式会社HONEの亀元梨沙子さんをお迎えしての後編をお届けします。都市部で求められる「効率」や「ハック的」な手法と、地方で求められる「想いの翻訳」や「ビジョンの体現」の違いとは?「人がいない」という地方の切実な課題に対し、自ら手を動かしつつクライアントを育成する、元人事ならではのアプローチが語られます。 また、多忙な日々の中で実践する独自の「子育て論」も公開。「一緒にいる時間の長さよりも、タイミングを重視する」「子供の『聞いて』に対して『後でね』は言わない」という、相手のSOSを見逃さない姿勢は、言葉足らずな地方企業の支援にも通じる本質的なコミュニケーション術です。 最後は、「地方=課題先進地・不便」というネガティブな文脈を覆す「地方はハッピーだ」という力強い宣言で締めくくります。都市の「効率・ハック」vs 地方の「効果・ビジョン」「人がいない」現場でどう戦う?自走を促すハンズオン支援「後でね」は禁句。子供の「聞いて」を逃さないタイミング重視の育児論家事は食事と掃除だけ!仕事にフルコミットするための潔い割り切り「地方はハッピーだ」課題視点からの脱却とポジティブな未来

  22. 89

    S2#24_「大変だからやるんじゃないですか」:人事と現場を知るマーケターが挑むローカル支援のリアル(ゲスト:株式会社HONE・亀元梨沙子さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/--【ゲスト】●株式会社HONE 亀元 梨沙子 さんX: https://x.com/kame12345661株式会社HONE: https://www.hone.jp/⁠⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketerWorks:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote:⁠ ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—今回は、株式会社HONEの亀元梨沙子さんをゲストにお迎えし、前編をお届けします。 現在、地方企業のマーケティング支援を行っている亀元さん。「決まっていることが少ない」地方の現場において、単なる代行ではなく、クライアントの中に「マーケティング脳」を実装し、組織としての自走を目指す伴走スタイルについて語ります。 アパレル販売員から人事、EC立ち上げプロジェクト、そして人材会社のB2Bマーケターへ。好奇心で切り拓いてきた異色のキャリアと、現場・人事両方の視点を持つ強みが明らかになります。 なぜ安定したキャリアから、あえて課題の多い「ローカル」へ舵を切ったのか?周囲からの「大変だよ」という言葉に対し「大変だからやるんです」と返した反骨精神と、故郷・佐賀への想い、そして「困っている人を助けたい」という純粋な原動力に迫ります。地方におけるマーケティングの実装と「マーケティング脳」の育成「予算はどこから?」決まった枠組みがないローカル独自の戦い方アパレル販売・人事・EC立ち上げを横断する異色のキャリア「両方頑張る」好奇心とバイタリティ「大変だからこそやる」周囲の制止を振り切った反骨精神

  23. 88

    S2#23_やったら進むしやらなければ進まない:ローカルプロジェクトの「ブレイクスルー」の起こし方(ゲスト:株式会社Hokkaido Design Code・琴絵さん)

    【スポンサー】ローカルプレイヤーズ⁠⁠⁠⁠https://localplayers.jp/⁠⁠⁠⁠--【ゲスト】●琴絵 さんX ⁠⁠⁠https://x.com/kochizo⁠株式会社Hokkaido Design Code ⁠https://www.hkd-dc.com/⁠⁠⁠Voicy ⁠https://voicy.jp/channel/4364?share.ref=https:%2F%2Ft.co%2F⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠⁠⁠⁠Works: ⁠⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠—今回も前回に引き続き、株式会社北海道デザインコードの琴絵さんをゲストにお迎えし、後編をお届けします。前回、リッキーのワークサンプル内で起きた「衝突」の真相をさらに深掘り。琴絵さんは、「傷つくのは怖くないが、真実が知りたい」という姿勢で、あえてリッキーに正直な思いを伝えたと言います。その行動の根底には、「人を諦めない」「真実を知ることを優先する」という琴絵さんの揺るぎない哲学がありました。「やったら進むしやらなければ進まない」というシンプルな真理と、仲間との間に生まれた「ブレイクスルー」の瞬間を共有。最後に、釧路の冬の魅力を熱く語り、ローカルでの活動に悩むすべての人へ、壁を乗り越えるための心意気を伝えます。「やったら進むしやらなければ進まらない」ローカル活動の究極の真理「傷ついても真実が知りたい」衝突を恐れない心意気の源泉自分の壁を乗り越えるには?仲間と共有する「壁の先の景色」冬の釧路は遊び場!マイナス15度の世界で楽しむ非日常体験「人を諦めない」琴絵さんの哲学がローカルプレイヤーにもたらすブレイクスルー

  24. 87

    S2#22_人生にAnother Skyはない。地元釧路の「真の魅力」を掘り起こす起業家の心意気(ゲスト:株式会社Hokkaido Design Code・琴絵さん)

    —【ゲスト】●琴絵 さんX ⁠⁠https://x.com/kochizo株式会社Hokkaido Design Code https://www.hkd-dc.com/⁠⁠Voicy https://voicy.jp/channel/4364?share.ref=https:%2F%2Ft.co%2F—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠⁠⁠Works: ⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠—今回のゲストは、株式会社Hokkaido Design Code代表取締役社長の琴絵さん。釧路と東京の2拠点で活動する彼女の、壮絶なキャリアとローカルへの熱い心意気に迫ります。子育て中の専業主婦からIT企業へ社会人復帰を果たし、この度「より地域にコミットしたい」と自ら組織変更して再出発。彼女の挑戦の根底には、歌手を目指した20代の経験から悟った「Another Skyはない、The Skyは自分で作る」という覚悟がありました。番組では、地方の仕事の解像度を上げ、衰退していると言われるローカルの真の可能性を引き出すための、ITとコミュニティを軸にした活動の裏側を深掘りします。「釧路は衰退していない」人口減少時代に琴絵さんが見たローカルの真の可能性歌手への挑戦で見つけた「The Sky」:自己肯定感を育むキャリア選択の哲学異例のIT転属!高卒事務員がシステムエンジニアにまで至った理由ローカルの「面白い仕事」の解像度を上げろ!デジタルの力で企業の魅力を可視化コミュニティからビジネスへ。地域クラウド交流会が生んだ繋がりと賑わい創出

  25. 86

    S2#21_アウトプットは置きにいくな!:語られるお土産を作るために(ゲスト:PREO DESIGN合同会社・古庄伸吾さん)

    —【ゲスト】●古庄伸吾 さんX ⁠https://x.com/LOGOSTA⁠PREO DESIGN合同会社 ⁠https://preodesign.com/⁠GOTORCH ⁠https://go-torch.jp/⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠⁠Works: ⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—今回も前回に引き続き、食の企画・プロデュースのプロであるプレオデザイン合同会社の古庄慎吾さんをゲストにお迎えし、後編をお届けします。古庄さんが「大嫌い」だと語る「デザインを置きにいく行為」。その背景には、安易な商品開発が地域のブランドを毀損し、土産物棚を均質化させてしまうという強い危機感がありました。このエピソードでは、なぜ見た目は綺麗でも魂のないお土産が増えてしまうのか、その問題の核心に迫ります。そして、どうすれば地域の「熱量」と「誇り」を宿したお土産が生まれるのか、「安牌」を切らず、情熱を込めたアウトプットを追求する古庄さんのデザイン哲学を深掘りします。「置きにいくデザイン」は大嫌い!均質化するお土産市場への危機感地域のブランドを毀損する「まずいお土産」が生まれる構造デザインに込めるべきは、流行ではなく「地域の土着の思い」収益度外視で「会いに行く」のは、信頼関係とビジネスの継続のためお土産開発で重要なのは「会話が生まれる仕掛け」と「プロダクトの品質」

  26. 85

    S2#20_年間地球一周分走る男の心意気:食の企画家が語る「会いに行く」哲学(ゲスト:PREO DESIGN合同会社・古庄伸吾さん)

    —【ゲスト】●古庄伸吾 さんX https://x.com/LOGOSTAPREO DESIGN合同会社 https://preodesign.com/GOTORCH https://go-torch.jp/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠Works: ⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠https://note.com/cco_takedani⁠—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6今回のゲストは、食の企画・プロデュースを通してローカル事業者を支援するPREO DESIGN合同会社の古庄伸吾さんです。彼は「フードニキ」と呼ばれるほどの食への熱意を持ち、その活動範囲はなんと年間走行距離4万キロ(地球一周分)に及びます。なぜそこまでして現場に「会いに行く」のか?それは、オンラインでは得られない「肌感」と「一次情報」を重視する現場主義の哲学にありました。飲食業からデザインの世界に飛び込んだ経緯や、「悩む時間がもったいない」という直感的な決断基準を語ります。さらに、地域のお土産作りでは、観光客目線だけでなく、地元住民が「誇りに思える」デザインの重要性を熱く提唱します。年間4万キロ走行!車を飛ばして「会いに行く」行動哲学飲食業からデザインへ。飽き性だからこそハマった仕事とは情報収集は居酒屋とスナック!土着の解像度を上げる秘訣ローカルデザインの課題。美しいデザインは本当に地域らしいか?地元の人が誇れるお土産を!マーケティング志向で生まれる商品

  27. 84

    S2#19_本音っぽい言葉で逃げるな。

    チーム内で起きた「衝突」を経て、なぜメンバーの信頼関係が深まり、プロジェクトが加速したのか?その鍵は、「本音っぽい言葉で逃げない」という覚悟にありました。衝突を乗り越え、メンバー全員が「心のパンツ」を脱ぎ捨てたことで、互いを尊重しあえるチームに。このエピソードでは、ローカルチームで起こりがちな「妥協案」に留まらず、全員の理想を叶える案を生み出すためのコミュニケーションの本質に迫ります。そして、人間関係を深める「共通体験」は、ただのイベントではなく、人間関係を加速させる「加速装置」であるという、新たな気づきを共有します。衝突後の自己開示がチームを救う:なぜ本音っぽい言葉で逃げてしまうのか?人と人との距離を縮める「加速装置」とは?上っ面の「本音」ではなく、理想を叶える「妥協案ではない」答えを見つける他人を変えようとするな。コントロールできる「自分の行動」に集中する「しなやかでしたたか」に。ローカルで傷つかずに活動を続ける心のあり方----【スポンサー】ローカルプレイヤーズ⁠⁠⁠https://localplayers.jp/⁠⁠⁠--【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠⁠⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠⁠⁠Works: ⁠⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠⁠—

  28. 83

    S2#18_ローカルプロジェクトのリアル。衝突後の自己開示がチームにもたらしたもの

    今回は、りっきーの「スパルタンレース誘致プロジェクト」のリアルな舞台裏を公開。プロジェクトの最中に起きたメンバーとの「衝突」から、最終的にチームの「真の信頼関係」が生まれるまでの経緯を赤裸々に語ります。チームの「爆弾(クリーパー)」になりかねなかった衝突を乗り越え、メンバー全員が心のパンツを脱ぎ捨てたことで、プロジェクトは加速。市長や商工会議所など、開催に必要なキーマンを巻き込み、なんとスパルタンレース運営側への提案も完了しました。旗振り役のりっきーが「コントロールを手放す」ことで得られたチームのリラックスと、その後の大きな成果について深掘りします。朝のマイクラから見えたチームの爆弾「クリーパー」問題旗振り役が「コントロール」を手放した理由メンバーとの衝突と、本音の自己開示がもたらした信頼関係市長・市役所・商工会議所へのアプローチで得られた最大の収穫このプロジェクトの真のゴールは?理想のスパルタンレース像【スポンサー】ローカルプレイヤーズ⁠⁠https://localplayers.jp/⁠⁠--【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠⁠Works: ⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠—

  29. 82

    S2#17_仲良くなりたきゃ飯を食え。(ゲスト:きら星株式会社・三浦佑太郎さん)

    今回も前回に引き続き、きら星株式会社の佑太郎さんをゲストにお迎えし、後編をお届けします。佑太郎さんが今、最も力を入れているのが「ルーキー・オブ・ザ・イヤー インローカル 新潟県大会」の開催です。この大会は、ローカルで働く20代の社員にスポットライトを当て、彼らの挑戦と活躍を可視化することで、若者の県外流出を防ぎ、地域にムーブメントを起こすことを目指しています。なぜ彼はこの大会に熱狂するのか?そして、その実現のためにぶつかった「チームビルディング」の壁を、どのように「飯を食う」ことで乗り越えたのか?「楽しいから」というシンプルな動機から、社会課題の解決に挑む若き実行委員長の心意気に迫ります。若手に光を!「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」開催の意義「ローカルでも面白い仕事ができる」という選択肢を提示する成功の定義は「熱量×届ける人の数」。短期決戦の裏側チームの壁は「飯」で乗り越える!リモートワーク時代の絆の作り方協賛企業も募集!「楽しい」から始まる好循環と長期的なリターン【スポンサー】ローカルプレイヤーズ⁠https://localplayers.jp/⁠【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠—【ゲスト】●三浦佑太郎 さんX ⁠https://x.com/13miura⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠Works: ⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠https://note.com/cco_takedani⁠—

  30. 81

    S2#16_「壁にぶつかってこそ楽しい」!移住支援のプロが語る成長のフェーズ(ゲスト:きら星株式会社・三浦佑太郎さん)

    今回のゲストは、ローカルプレイヤーズ同期で、きら星株式会社の三浦佑太郎さん。ローカルプレイヤーズ卒業から1年半、新潟県の燕三条地域で移住支援や地域活動を続ける佑太郎さんが登場!当時は「末っ子」の雰囲気だった彼が、今では社員の先輩となり、地域イベントでも責任あるポジションを任される武闘派へと進化していました。ゼロからスタートした燕三条での活動で、彼はどのように地域に溶け込み、人脈を広げてきたのか?そして、個人プレーの限界を超え、人を動かすことへの挑戦で見つけた新たな課題とは?成長の裏側にあるリアルな葛藤と心意気に迫ります。ローカルプレイヤーズ同期・佑太郎の「末っ子卒業」物語ゼロからスタート!燕三条で「顔を売る」ローカル活動の極意移住支援で74名!個人プレーからチームプレーへの移行でぶつかった壁社長だらけの地域で横の繋がりを広げる心意気と戦略ランナーズハイ状態!?複数の責任あるポジションをこなすモチベーション【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—【ゲスト】●三浦佑太郎 さんX https://x.com/13miura—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai●りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—

  31. 80

    S2#15_「熱量ゼロ、豆腐メンタル」の“本当の”正体。内なる炎を燃やすローカルプレイヤーの心意気(ゲスト:特定非営利活動法人しごとのみらい・竹内義晴さん)

    今回も前回に引き続き、NPO法人仕事の未来を経営する竹内義晴さんをゲストにお迎えし、後編をお届けします。今回のシリーズテーマでもある「竹内さんの心意気」を深掘り。竹内さんがローカルの場で自称する「熱量ゼロ、豆腐メンタル」の真意とは?それは、短期的な熱量ではなく、小さな炎を継続的に燃やし続けるという彼の活動スタイルを表していました。また、2年以上にわたり毎日ポッドキャストを配信し続けるストイックな活動の裏側には、理想と現実のギャップに対する「怒り」がありました。熱量に疲れたすべての人に贈る、地道で着実な活動哲学に迫ります。「熱量ゼロ、豆腐メンタル」は地域活動におけるセルフブランディング毎日発信は「火が消えない」ため。継続の先にあった成功体験「怒り」の背景にある理想とは?感情をエネルギーに変える心意気ローカルでの発信で大切なのは「言葉遣い」と「優しさ」新しい挑戦!蕎麦打ちや飲酒をしながら語り合う「泊まれるキャリア相談所」【スポンサー】ローカルプレイヤーズ⁠⁠https://localplayers.jp/⁠⁠【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠⁠—【ゲスト】●竹内義晴さん / 特定非営利活動法人しごとのみらいX: ⁠https://x.com/takewave⁠note: ⁠https://note.com/shigotonomirai⁠【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠⁠Works: ⁠⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠⁠https://note.com/cco_takedani⁠⁠—

  32. 79

    S2#14_熱量は不要?「嫌いではない」から始まる地方創生のリアル(ゲスト:特定非営利活動法人しごとのみらい・竹内義晴さん)

    今回から新シリーズ「ローカルプレイヤーの心意気」が開幕!最初のゲストは、特定非営利活動法人しごとのみらいから竹内義晴さんです。「地域大好き!」という熱量ではなく、「このままじゃまずい」という課題感から地域活動を始めたと語ります。2017年から地方企業への「副業・複業」導入を提唱し、コロナ禍を先取りしていたその活動の原動力とは?親子ワーケーションなどのユニークな企画も、流行からではなく「誰かの困りごとを解決したい」という課題から逆算して生まれたものでした。熱量ではなく、ビジネスロジックと程よい温度感で地域を動かす、竹内さんの心意気に迫ります。新シリーズ開幕!ゲストは地域課題にスポットを当てるタケウチさん「熱量」より「課題」。周りが気づかない問題に火が灯る瞬間2017年から副業を推進!早すぎた活動の背景にあるもの親子ワーケーションに学ぶ!課題から逆算する企画の作り方助成金に頼らない。「ビジネス」として継続させる覚悟【スポンサー】ローカルプレイヤーズ⁠https://localplayers.jp/⁠【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠—【ゲスト】●竹内義晴さん / 特定非営利活動法人しごとのみらいX: https://x.com/takewavenote: https://note.com/shigotonomirai【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠Works: ⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠https://note.com/cco_takedani⁠—

  33. 78

    S2#13_語られない「心意気」に迫る。ローカルプレイヤーの等身大な想い

    今回からシーズン2の新たなテーマがスタート!その名も「ローカルプレイヤーの心意気」ローカルで活動する人々は、なぜその場所で頑張っているのか?地域を良くしたいという共通の想いがありながらも、そのアプローチや原動力は人それぞれです。都市から移住してきた人の「面白そう」という好奇心、地元で暮らす人の「なんとかしたい」という危機感など、活動の裏側にある等身大の想いを深掘りします。この番組を通して、あなたが共感できるローカルプレイヤーに出会えるはず。新シリーズ開幕!テーマは「ローカルプレイヤーの心意気」人それぞれ違う、活動の「スタンス」と「心意気」ポジティブから?危機感から?多様な原動力に迫るローカルプレイヤーの心意気は、都市生活者の心に響くか?あなたの声が番組を作る!ローカルプレイヤー、大募集!【スポンサー】ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai●りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—

  34. 77

    S2#12_ローカル爆上げラジオ初のスポンサー!「生きた情報」とローカルプレイヤーズがもたらす化学反応(ゲスト:きら星株式会社・伊藤綾さん)

    今回のゲストは、ローカル爆上げラジオ初のスポンサーであるきら星株式会社の伊藤綾さんです。初のスポンサー、地域実践スクール「ローカルプレイヤーズ」。そのスポンサーシップは、発起人の一人であるきら星株式会社の綾さんが移動中に聞いたラジオの「熱量」から生まれました。今回は、りっきーとゆうだいが1期生として参加した「ローカルプレイヤーズ」について深掘りします。なぜ彼らは「等身大」の活動を大切にするのか?3期生のワークサンプルを通して見えてきた、等身大で地域を変える挑戦のリアルを語ります。さらに、一般のメディアには載らないような「生きた情報」を発信することの意義にも迫ります。ローカル爆上げラジオ初のスポンサー、きら星株式会社スポンサーシップは移動中の閃きから生まれたローカルプレイヤーが育む「等身大」の挑戦ローカルプレイヤーのワークサンプルがもたらす化学反応地域活動のリアルは、活字にならないところに隠されている---スポンサー:ローカルプレイヤーズhttps://localplayers.jp/

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    S2#11_イベントシリーズ最終回!ローカルイベント開催の解像度が爆上がり

    今回はシーズン2最初のテーマ「イベント」シリーズの最終回。ゲストは招かず、ゆうだいとりっきーがこのシリーズを振り返ります。これまで3組のゲストから学んだことを通して、イベント開催の解像度がどのように上がったのかを語り合います。「企画書」の重要性から、自治体との連携、イベントを継続させるための哲学まで、実践的な学びを振り返ります。そして、イベント開催という明確な目的を持つことで、トークテーマや質問の質が向上したという、番組自身の成長についても言及。このシリーズを通して得た学びのすべてがここにあります。イベントシリーズを通じて、企画の解像度が爆上がり奥田さん・小宮さん・マッハさん・山田さん・福ちゃんから学んだこと「企画書」と「対話」はイベント成功の羅針盤行政を巻き込む鍵は「相手の目的」を知ること「目的」があれば質問が深くなる!番組の成長を振り返り【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai●りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—

  36. 75

    S2#10_「楽しい」が経済を生む。コミュニティマネージャーが語る、継続する遊びと文化のつくり方(ゲスト:小高パイオニアヴィレッジ・只野福太郎さん)

    今回も前回に引き続き、小高パイオニアヴィレッジの只野福太郎さんをゲストにお迎えし、後編をお届けします。前編で語られた「満月相撲」や「ニュースポーツ」といった遊びが、なぜ人を惹きつけ、継続するのか。その裏にある「文化」と「経済」の深い関係性を紐解きます。目的に縛られず「楽しい」という純粋な動機から始まった活動が、いつしか地域の文化となり、最終的には経済を動かす力になるという、彼のユニークな視点と実践を紹介します。遊びが「文化」となり、経済を駆動する継続する遊びに共通する「計画的偶発性」「賞味期限が切れない」コミュニティの作り方「祭り」から学ぶ、ロジックでは解決できない課題の乗り越え方「パーティー」を起こせ!遊びから生まれる「運動体」の力【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠—【ゲスト】●只野福太郎 さんX ⁠https://x.com/fukutaros⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠Works: ⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠https://note.com/cco_takedani⁠—

  37. 74

    S2#9_「満月相撲」の熱狂が生まれるまで。遊びから始まるコミュニティ作り(ゲスト:小高パイオニアヴィレッジ・只野福太郎さん)

    今回のゲストは、福島県南相馬市の小高パイオニアヴィレッジでコミュニティマネージャーを務める只野福太郎さんです。前編となる今回は、彼のライフワークである「人が集まるイベント」について深掘りします。なぜ彼は「スポーツ」や「遊び」を通じてコミュニティを作ることに注力しているのでしょうか?立場や肩書きを忘れ、誰もがフラットになれる「場」の面白さ、そして、地域に住む人々が持つ多様な価値観を尊重しあう土壌をどう育んでいくのか。ニッチなスポーツや「満月相撲」といったユニークなイベントを例に、その哲学と実践を語ります。「遊び」から見つけたローカルコミュニティの可能性立場を忘れ、誰もがフラットになる「場」の力未経験者歓迎!ニュースポーツで新しい関係性を生み出す「早いうまい安い」?満月相撲が人を惹きつける理由計画的偶発性を生み出すイベント運営の極意【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—【ゲスト】●只野福太郎 さんX https://x.com/fukutaros—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai●りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—

  38. 73

    S2#8_愛と覚悟と意地が生んだローカルイベント論!100年先を見据えた挑戦(ゲスト:有限会社スポーツハイムアルプ・山田琢也さん)

    今回のゲストは、長野県木島平村でトレイルランニング大会を多数主催されている有限会社スポーツハイムアルプ代表の山田琢也さん。自身も元プロアスリートである山田さんが、トレイルランニングというスポーツを通じて地域を盛り上げる活動の原点から、イベント運営の哲学までを語ります。100年先の開催を目指す「奥信濃100」のコース設計のこだわり、地方のイベント運営で陥りがちな課題、そして「地域に愛される」ための熱意と覚悟とは。参加者だけでなく、地元の人々やスタッフまで巻き込む、そのイベント運営の秘訣に迫ります。プロアスリートからローカルイベントのプロデューサーへイベントの鍵は「地域に愛されるコース」にある100年続くイベントを本気で目指す「覚悟と意地」参加者も運営側も「好き」で集まるコミュニティの力「やりたくない人」を巻き込まない!地方イベントの落とし穴【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—【ゲスト】●山田琢也 さん有限会社スポーツハイムアルプ https://sportheim-alp.com/Facebook https://www.facebook.com/alp.nagano/Instagram https://www.instagram.com/alp.nagano/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai●りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—

  39. 72

    S2#7_公務員との本音トーク!「自治体との上手な付き合い方」を学ぶ(ゲスト:佐賀県庁職員・マッハさん)

    今回は、佐賀県庁で活躍されているマッハさんをゲストにお迎えし、自治体との連携について深掘りしました。りっきーさんが三原市に誘致を目指す「スパルタンレース」を例に、民間から行政へイベントを提案する際のポイントを伺います。自治体は民間からの提案をどう受け止めるのか?どの部署に相談すれば良いのか?そして、イベントの目的と行政の目標をどうやって一致させるのか?企画書よりも大切な「対話」の重要性や、イベント実現に必要な「場所」の課題まで、実践的なアドバイスが満載です。「やりたい」という熱意を行政はどう受け止めるかイベントの目的によって相談する部署が変わる?自治体の「総合計画」を読み解き、目標を共有する企画書より前に必要な「対話」と「関係構築」ローカルイベントの実現に必要な「場所」の探し方—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠Works: ⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠https://note.com/cco_takedani⁠—

  40. 71

    S2#6_【イベント編】継続の第一歩は「地域に愛されること」から。(ゲスト:illo合同会社・小宮大輔さん)

    前回に引き続き、小宮さんをゲストにお迎えしました。イベントを「一過性の打ち上げ花火」で終わらせず、持続可能なものにするための秘訣とは?「対馬フィッシングサミット」を年2回開催にする計画や、釣りというコンテンツを軸に音楽イベントを組み合わせる構想など、ローカルイベントの未来について深く語ります。地域に愛され、人々を巻き込むイベント運営の極意がここにあります。イベントを「継続」させるために必要なこと年2回開催へ!「対馬フィッシングサミット」の進化釣りイベントと音楽イベントの融合が生む可能性ローカルイベント運営における「愛される」ことの重要性好きを仕事に!イベントが人々を繋ぐ瞬間【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠—【ゲスト】● 小宮大輔さんX ⁠https://x.com/daisuke1120⁠about ⁠https://my.prairie.cards/u/daisuke538⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠Works: ⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠https://note.com/cco_takedani⁠—

  41. 70

    S2#5_【イベント編】地域を巻き込む!対馬の「100年先の釣り」を作るローカルイベント論(ゲスト:illo合同会社 代表社員・小宮大輔さん)

    今回のゲストは、対馬でローカルイベントを多数手掛けるillo合同会社・小宮大輔さんをお迎えしました。小宮さんが副実行委員長を務めた「対馬フィッシングサミット」を中心に、その企画から実現までの過程を深掘りします。「100年先の釣りのスタンダードを作る」というコンセプトを掲げたこのイベントは、どのようにして多くの人々を巻き込み、成功に導かれたのでしょうか。地域との信頼関係構築や、協賛獲得の具体的な秘訣など、ローカルイベント運営の核心に迫る前編です。対馬におけるイベント活動の軌跡「対馬フィッシングサミット」の全貌と開催意図イベント企画におけるコンセプト設定と事前準備の重要ローカルイベントにおける協賛集めの考え方と実践対馬が誇る釣りの魅力と集客への影響【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—【ゲスト】● 小宮大輔さんX https://x.com/daisuke1120about https://my.prairie.cards/u/daisuke538—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai●りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—

  42. 69

    S2#4_(雑談会)「お前ら誰やねん?」からの脱却!?爆上げラジオ、企画人の“素顔”に迫る雑談会

    今回の爆上げラジオは、「お前ら誰やねん?」という(みなさんの心の)声に応えたい!ということで、ゆーだいとりっきーが普段あまり話さない自分のことや、仕事へのアツい思いをざっくばらんに語り合う雑談回です。ゆーだいは、マーケティング担当として手がけた西都市の空き家バンク「スミツグ」のリニューアル秘話を。「ただ物件を並べるだけじゃ意味がない!」という想いが詰まったコンセプトについて話しました。一方、りっきーは家族との意外な帰省話から、地元の海士町でAIの講義をしたり、事業者さんや若い方たちと交流したりした話を紹介。地域のリアルな課題に触れつつ、“地元愛”と“行動力”が伝わってくるはずです!「無意味な箱は作らない」というゆーだいの信念や、地域をめっちゃ盛り上げようと頑張るりっきーの姿を通して、二人が「爆上げ」にかける情熱、そしてローカルを動かす「企画人」たちの素顔をのぞいてみてください。【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠Works: ⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠●りっきー / ムーブメントnote: ⁠https://note.com/cco_takedani⁠—

  43. 68

    S2#3_【イベント編】主役じゃない日も、物語は進む。“脇役の視点”がつくるまちのドラマ(ゲスト:奥田悠史さん)

    「俺が主役じゃなくても、この物語は最高に面白い!」今週もゲストに奥田さんをお迎えし、**地域を巻き込むプロジェクトを「どう継続させていくか?」**というテーマで深掘りします。多くの人が集まるコミュニティは、熱狂を生む一方で、その熱を継続させる難しさも抱えています。そんな中で奥田さんが語るのは、プロジェクトを「一本の映画」として捉えるというユニークな視点!「困難が訪れた時も、それは映画の演出だと思えばいい」奥田さんの言葉は、時に「主役」でなくても、“脇役の視点”が、いかにまちのドラマを動かすのかを教えてくれます。番組後半では、リッキーの夢である「スパルタンレース」を例に、「どうすれば継続的な熱狂を生み出せるのか?」を徹底議論。単なるイベントではなく、「三原のスパルタンが好き」という熱狂の輪を広げるための具体的なヒントが満載です。「コミュニティは発酵する」という奥田さんの言葉が示す、持続可能な熱の生み出し方とは?そして、**あなたのまちで新たなドラマを紡ぐための「脇役の心得」**とは?プロジェクトの壁にぶつかっている方、地域を巻き込む活動に興味がある方は必聴です!このエピソードを聴けば、きっとあなたのプロジェクトも「映画」のように動き出すはず!【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—【ゲスト】●奥田悠史 さんX https://twitter.com/yujioqdaInstagram https://www.instagram.com/yuji_okuda株式会社やまとわ https://yamatowa.co.jp/一般社団法人○と編集社 https://maruto.or.jp/合同会社トビチカンパニー https://company.tobichi.jp/INADANI SEES https://inadani-sees.jp/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai●りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—

  44. 67

    S2#2_【イベント編】その企画は映画になるだろうか?(ゲスト:奥田悠史さん)

    情熱だけでは人は動かない。けれど、困難すらも物語に変えられるなら、それはすでに映画のような企画かもしれない——イベントを“みんなの物語”にしていくために必要なことを、一緒に考える回です。—【ゲスト】●奥田悠史 さんX https://twitter.com/yujioqdaInstagram https://www.instagram.com/yuji_okuda株式会社やまとわ https://yamatowa.co.jp/一般社団法人○と編集社 https://maruto.or.jp/合同会社トビチカンパニー https://company.tobichi.jp/INADANI SEES https://inadani-sees.jp/—【パーソナリティ】●ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai●りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6

  45. 66

    S2#1_シーズン2開幕!イベント主催って、どうやるの?

    ついにシーズン2が開幕!最初のテーマは「イベント」。スパルタンレースを地元に誘致しようと動き出したりっきーのリアルな奮闘をもとに、イベント主催の壁・悩み・突破口を語り合います。市役所やまちづくり会社との関わり方、予算や場所の問題など、「始める」人の視点から掘り下げるトーク回となりました。

  46. 65

    #36_リニューアル前夜、やってみてわかったこと、続けたから見えたこと。(雑談会)

    【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—【パーソナリティ】ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai-りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—続けてきたからこそ話せた、ローカル爆上げラジオ・シーズン1のふりかえり。「何者でもない自分たちがローカルを語っていいのか」という戸惑いから始まった番組は、ゲストの声に学び、自分たちの声で整えながら、少しずつ続いてきた。届けたかった人に届いた実感と、そこから生まれたご縁。次のシーズンに向けて、ふたりで一区切りを言葉にしました。ローカル爆上げラジオ、そもそもの出発点をふりかえる手探りで始まったシーズン1ゲストに学び、自分たちの役割も少しずつ見えてきた届けたい人に届いたという実感と、広がったつながりふたりで歩んできた道のりをふりかえり、シーズン2への予告へ

  47. 64

    #35-2_移住先は検索じゃ出てこない。牛・農・人との距離で選ぶ暮らし(牛デザイナー みずのくるみさん)

    【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6⁠—【ゲスト】みずのくるみ さんnote: ⁠⁠https://note.com/kurumi_s_muffin⁠⁠Instagram: ⁠⁠https://www.instagram.com/kurumi_s_muffin/⁠⁠X: ⁠https://x.com/kurumi_s_muffin⁠【パーソナリティ】ゆーだい / コトノハナ企画室X: ⁠https://x.com/KmmtMarketer⁠Works: ⁠https://my.prairie.cards/u/yudai⁠-りっきー / ムーブメントnote: ⁠https://note.com/cco_takedani⁠—

  48. 63

    #35-1_街なかで農とつながる。牛愛とともに歩む旅路(牛デザイナー・フリーランス:みずのくるみさん)

    【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—【ゲスト】みずのくるみ さんX: https://x.com/kurumi_s_muffinInstagram: https://www.instagram.com/kurumi_s_muffin/note: https://note.com/kurumi_s_muffin【パーソナリティ】ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai-りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—

  49. 62

    #34_家族で移住してはや5ヶ月!りっきー一家にどんな変化があったのか?(雑談会・飛び入りゲストあり)

    【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6—【パーソナリティ】ゆーだい / コトノハナ企画室X: https://x.com/KmmtMarketerWorks: https://my.prairie.cards/u/yudai-りっきー / ムーブメントnote: https://note.com/cco_takedani—

  50. 61

    #33-2_協力隊には「その地域を好きでい続けてほしい」ただそれだけ。(一般社団法人長崎県地域おこし協力隊ネットワーク副代表理事長・小宮大輔さん)

    愚直に土着で地域おこし協力隊の伴走支援をしているからこそのリアルなお話。協力隊には協力隊の、役場には役場の事情がある、だからこそ難しいことも出てくるんですね。長崎県地域おこし協力隊ネットワークとは?地域おこし協力隊が、地域で生業を創って生きていくために。協力隊の出口は入口から。事情が地域ごとに違うからこそ 余白を持たせた「地域おこし協力隊制度」実は、「起業したい」と思う人は少ないかも。「地元を好きでい続けてほしい」ただそれだけ。地域おこし協力隊のリアルには、踏み込みづらい部分も。▼爆上げなご意見・ご感想はこちらから▼⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6

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《毎週水曜日19:00配信》このポッドキャストは、• ローカルで孤軍奮闘している人• ローカルに関わりたい人• ローカルと繋がってみたい人などローカルに関わる人が抱える問題をりっきーとゆーだいの2人が楽しく掘り下げ、ローカルの解像度を高め、ローカル同士で繋がるきっかけをつくり、ローカルを爆上げする番組です。▼爆上げなご意見・ご感想はこちらから▼https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6

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