小早川幸一郎の編集者で経営者

PODCAST · business

小早川幸一郎の編集者で経営者

編集歴30年、経営歴20年。メディアの第一線を走り続けるクロスメディアグループ代表・小早川幸一郎が、ビジネスの勝機を捉える「編集思考」と「経営のリアリティ」を語る番組。---ヒットを生むための考え方から、組織を動かす経営の裏側まで。毎週月曜朝6時配信。

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    #4-21 読書は「自由で深い旅」

    ・GWは「読書おこもり」・インプットとアウトプットのバランス・平日に本が読めない理由・一周回って必要な「古典」・読書の贅沢さ★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-20 自分を深掘りする「対話」のすすめ

    ・街を埋め尽くすK-POPファンたち・「取材される側」を体験して実感した編集者の価値・自分で自分自身を掘り下げる限界・雑談とは違う、目的を持った問い・ライティングの本質は「素材の引き出し」にある・即答できない「違和感のある問い」★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-19 問いの共有

    ・なぜ台本を読むのか?パフォーマンスより大事にしたいこと・三宅香帆さんの言葉から考える「問いの共有」・ビジネス書の役割が課題解決から課題発見へ・情報過多の時代における「スローで贅沢な知性」・読書の目的が知識の習得から「考えること」へ★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-18 「うまい文章」と「成果の出る」文章の違い

    ・春の週末の過ごし方と散歩の効果・ライターの本質的役割・書くことの目的:マーケティングからIRまで求められる・「読者の行動を促す文章であるか」・AI時代に求められる「人間ならではの設計力」★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-17 なぜアイデアマンほどPDCAが必要なのか

    ・2日間にわたる全社会議の振り返り・なぜ「PDCA」の「CA」が回らないのか・「成長」vs.「膨張」・アイデアマン集団を支える「仕組み」・今期後半は「顧客思考」がキーワード★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-16「知識こそ事業である」

    ・春の散歩の楽しみ方・60年前にして現代を予見していたドラッカー・企業は「知識を価値に変える装置」・専門知識を組み合わせて成果に結びつける・知識産業の担い手としての「編集」★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-15 ビジネス書トップ100にみる読者の変化

    ・三連休とドラッカーの名著との再会・「顧客が事業である」・「課題解決」から「課題発見」へ:売れ筋の変化・社会の複雑化と成功モデルの陳腐化がもたらす影響・読者層の成熟と人口動態によるニーズのシフト・『嫌われる勇気』に見る、現代の課題発見ニーズ★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-14 フォロワー数で著者を選ぶ編集者は無能か?

    ・SNSフォロワー数と出版を巡る議論・インフルエンサー本のヒット率とロングセラーの難しさ・本当に実力のある著者とは?・印税率とプロモーション費用のバランス・出版ビジネスは「投資的」である・雑誌市場の衰退と出版業界の変化・「本物のフォロワー」を見抜く力★今回取り上げた常見陽平さんの投稿はこちら:https://x.com/yoheitsunemi/status/2031925547488756165?s=20★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-13 100万部への挑戦

    ・鹿島アントラーズのスポンサー活動・本に没入する宿「箱根本箱」・10万部の壁を突破するためにやりたいこと・「編集技術研究所」・大衆に支持される「ベタ」を研究する・「一次情報」としての読書★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-12 類書からヒットをつくる

    ・ラジオ出演とユニークなメディア経営・「類書がない」は「市場がない」と同義?・売れている類書を「現代版」にアップデートする・類書は営業・書店員に安心感を与える・ヒットを生む「ありそうでなかった本」の狙い方★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-11 ビジネス書に特化し続ける理由

    ・ 仕事は35歳までは「スポーツ」、50歳までは「システム」、 50代からは「アート」・ なぜクロスメディアは「ビジネス書」ジャンルに絞るのか・ 「ビジネス×アート」「ビジネス×デザイン」「ビジネス×教養」・ 市場の読み解き方・ 編集者が得意ジャンルを持つことのメリット★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-10 「売れる本」の部数と市場の読み方

    ・とある経営者の取材を終えて・ビジネス書の初版部数はどう決まる?・ヒット予測の4つの柱・部数を観客動員数で考える・科学的分析と30年の編集者キャリアで培った勘★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-9 価格戦略と値決め

    ・記録的な雪の日に経営合宿へ・「値決めは経営」・価格設定の3つの基本・40万部のヒットを生んだ「980円」の戦略・本の値決め:コンテンツの価値 vs パッケージとしての器★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-8 企画の捻り出し方

    ・良い仕事をするための「空白」・企画術①:自分がお金を払ってでも「欲しいもの」・企画術②:情報の「ソース」を増やす・企画術③:「他人の頭脳」を使う・編集者の武器とは★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-7 ターゲットの定め方

    ・日記を始めて気づいたこと・日報をデータ化する・ターゲットとターゲティングの違い・ペルソナを考えない・データも一次情報も両方使う★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-6 ビジネス書の著者はどう決まるのか?

    ・2年間で広報メディア累計300コンテンツ配信・ビジョンや哲学の一貫性・「稼いでいるか」も大事・知識と知恵の大きな違い・「売れる著者」はさらに別要素が必要★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-5 独自性のある企画とは

    ・高校サッカー史上最多の観客が国立競技場に・一目でわかる独自性・奇抜さと独自性は別物・バリュープロポジションから考える・「誰が、何を書くか」★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-4 良い企画と付加価値

    ・”力まない”一年に・出版企画書で「付加価値」を重視する理由・付加価値のある企画しか出版しない・付加価値の見極め方・AIで付加価値は作れるのか★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-3 2026年ビジネスコンテンツで成功するために大切な3つのこと

    ※今回は外で収録しているため、環境音がいつもより入っております。・神社から収録スタート。新年のご挨拶・「独自性」・「クロスメディア展開」・「海外展開」・歩きながら話すと、自然と前向きになる!★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-2 企画の決め手はタイトル

    ・この1年のクロスメディアを振り返って・出版企画書を使って企画・タイトルを何よりも重視する理由・タイトルはどのタイミングでつけるのか・出版企画書の項目★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #4-1 編集の定義

    ・濱中、入社して丸5年に・クロスメディアの編集の定義・他の仕事に例えると?・デザイン vs. 編集・編集という仕事の意外な側面★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #3-20 次世代リーダーに期待すること

    ・鹿島アントラーズ優勝!・正論は要らない・企画書を求める理由・「実行できるかどうか」を考える★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #3-19 言語化と事業成長

    ・千駄ヶ谷の秋・ブルネロクチネリ社から学ぶこと・"同じことを言い続ける"・一貫性と積み重ねこそブランディング★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #3-18 成長企業の経営者に共通すること

    ・心も体もバランスよく休ませることの大切さ・経営者とNo.2の役割・ビジョナリーだから経営者になれるのか・理念を言語化するためのファーストステップ★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #3-17 経営者のAI活用

    ・経営者団体の選び方・AIに期待するのは「正論」・落合陽一さんから聞いたこと・未来のことはAIに頼らない・本づくりとAI★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #3-16 社長メッセージの書き方

    ・経営合宿と「仲間」の大切さ・社内向けにはあえて視座を高く書く・どんな相手にも同じ丁寧さを保つ・AIライティングは良い?悪い?・なぜ経営者は自分で書くべきなのか・書くことで思考が整う★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠X(濱中):⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #3-15 経営者として日常で大事にしている言葉

    ・注目の新刊『プロ目線のポッドキャストのつくり方』を読んで・ネガティブな言葉は使わない・伝えたければまずは「聞く」・経営者の名言・言葉を磨くために意識していること★SNSでも発信していますX(小早川):⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠X(濱中):⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #3-14 商品・サービスを言語化する

    ・神戸出張で気づいた出版ベンチャーの強み・商品の「意味」をつくる三つの目的・機能・情緒・社会の三つの価値・編集者の仕事=価値と言葉をつなぐこと・企画書で“意味”を考えるトレーニング

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    #3-13 リーダーシップの言語化

    ・ノーベル賞から見える日本の強さと投資の大切さ・「わかりやすいリーダー」はなぜ信頼されるのか・「背中で語る」だけでは伝わらない時代・一貫して同じことを言い続ける勇気・厳しさと優しさ★SNSでも発信していますX(小早川):⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠X(濱中):⁠https://x.com/cmg_hamanaka

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    #3-12 人材育成を言語化する

    ・万博閉幕によせて ・評価の基準をどう作るか ・“組織は戦略に従う”:理念と戦略の関係性 ・クロスメディアの「レベル定義書」の仕組み ・採用・育成・成長をつなぐ言葉の力★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka

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    #3-11 組織文化を言語化する

    ・新しい期を迎えて・組織文化は社員を巻き込んで言語化・組織文化とは「共通の価値観」・クロスメディアの文化「CSQC」について・文化を言葉にする三つのステップ★クロスメディアの組織文化「CSQC」Customer 顧客志向Speed すぐやる、素早くやるQuality 緻密、高品質Creativity 独自性で違いをつくる★SNSでも発信していますX(小早川):⁦https://x.com/cmg_kobayakawa⁩X(濱中):⁦https://x.com/cmg_hamanaka⁩

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    #3-10 戦略を伝えるための工夫

    ・21期のテーマは「啓蒙活動」・戦略は伝える“場”も大事・話し方よりも大事な構成の"メリハリ"・「ストーリーで語る」ための3つのポイント・現場でしか伝えられないこと

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    #3-9 戦略を言語化する

    ・戦略という言葉の由来・コンセプトから描く戦略・戦略は簡単に変えるべきではない・わかりやすさは最大の戦略・"わかりやすい"人と働きたい

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    #3-8 創業者モード

    ・旅で出会った新渡戸稲造の言葉・シリコンバレー発の創業者モード(Founder Mode)とは・必ずしも「マイクロマネジメント=悪」ではない・「木を見て森を見る」・創業者モードで言語化しよう

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    #3-7 経営理念は見直すものか

    ・「編集力のあるライター」とは?・Q1 経営理念は変えてよい?・ソニーに見る不変のビジョン・Q2 経営者の個性は理念に反映すべき?・“どこかで見た理念”にはしたくない・理念は経営者の意思決定の軸であり、力の源

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    #3-6 経営理念はスローガンになりがち

    ・3つのタイプの社員・理念共感度を高める採用・「理念が浸透している」とはどういう状態?・理念を浸透させる3つのステップ・言葉だけでなくストーリー化することの大切さ

  37. 100

    #3-5 言語化しない経営のリスク

    ・結婚式の友人代表スピーチを添削・言葉にしないと“朝令暮改”が混乱になる・「社員が分かってくれない・・・」その理由・繰り返し伝えることで本気度が伝わる・言語化がリスクマネジメントに

  38. 99

    #3-4 理念・戦略・文化はどこまで言葉で表せるか

    ・理念は永続的で抽象度高めに・理念と目標の違い・理念と戦略は役割分担が重要・社長が中心に言語化すべき理由・創業社長のいる会社にパーパスは要らない

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    #3-3 経営を編集する

    ねぶた祭りに参加した話/編集者視点で経営を見る/編集は他人の頭を言語化すること/本作りと経営の共通点/経営に役立つ3つの力/構造化で全体像を整理/翻訳で抽象を具体に/ストーリー化で共感を生む/ユニクロ柳井正氏の事例

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    #3-2 なぜ経営を言語化する必要があるのか?

    軽井沢のワインとゴルフ/社員・顧客・取引先・株主を巻き込む/言語化すべき経営要素とは?/経営と事業の違い/仲間を集める=経営の核心/次回予告:編集者の視点で語る言葉の力

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    #3-1 経営は言葉で変わる

    新シリーズのテーマは「経営を言語化する」/YouTubeでも配信をする理由/500人の経営者の本を作って見えてきたこと/理念は最初からあるものじゃない/今回のシーズンで予定していること

  42. 95

    #2-50 「教えること」の力

    小早川さんが経営者としてメンターに指名されたということで、今回は「教えることの意味」や「他者を支援する中で得る学び」についてお話ししました。(濱中)・通勤と読書、電車がもたらす集中時間・おすすめ本:『幸福論』(アラン)・初めて経営者のメンターに・“教えることで学ぶ” ・正論では人は動かない★今回のおすすめ本『幸福論』アラン著https://amzn.asia/d/dIahm6H

  43. 94

    #2-49 多角化経営

    今回は、「多角化経営」についてお話ししました。少し前までは“選択と集中”が正解のように語られていましたが、いま改めて多角化の価値が見直されています。自分たちのコアバリューを軸に、どう事業を広げていくか。クロスメディアは多角化経営をどう捉えているか。リアルな実践も交えながらお話ししています。(濱中)・関西出張レポート:書店訪問から著者とのMTG・本日のオススメ書籍:『経営者のための正しい多角化論』・なぜ今、多角化が見直されているのか・コングロマリット経営の復権と世界の潮流・クロスメディアの多角化は“ハイブリッド型”・顧客起点で考えるアップセル・クロスセル戦略・出版と法人支援、2つの軸で事業を安定させる★おすすめ書籍:『経営者のための正しい多角化論』松岡真宏 (著)https://amzn.asia/d/9YqVQ8g〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。

  44. 93

    #2-48 デザインとセンス

    今回は、「センスの磨き方」について。どのように美意識を磨いているのか、デザイナーの方とどうコミュニケーションをとるべきか、などについて話しています。書籍を中心どう培われたのか。デザインや編集に関わる人はもちろん、何かを選ぶ力="センス"を磨きたい人に聞いていただけたら嬉しいです。(濱中)・「センス=選ぶ力」・クロスメディアのデザインコンセプト“品よくインパクト”・ファッションとデザイン、共通する美意識の話・遺伝と環境──センスは磨けるのか?・デザイナーをリスペクトする・デザインはビジネスの入り口。経営者が関わるべき理由★おすすめ本『菊池寛アンド・カンパニー』⁦https://amzn.asia/d/9OnYf0u⁩〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。

  45. 92

    #2-47 選ばれる会社

    先日、クロスメディアグループとして「HR EXPO」に初出展してきました。目的は「オフィスライブラリー」の紹介でしたが、会場を歩きながら感じたのは、“似たサービス"が並ぶ中で、どう違いを見せるか”という問い。SaaSやAI関連の出展がひしめく中、オフィスに図書館をつくるという私たちのサービスは異色だったかもしれません。でもそれだけに、伝え方や価値づけの大切さを再認識できる機会にもなりました。(濱中)・SNS・クラファンで話題の「積読ホルダー」・おすすめ本『信長の原理』・初出展のHR EXPOでたくさんの友人・クライアントに遭遇・「オフィスライブラリー」サービスを提供・AIとSaaSの洪水。どう差別化するか?★積読ホルダー:https://www.makuake.com/project/tsundokuholders/★おすすめ本:『信長の原理』垣根 涼介 (著)https://amzn.asia/d/1fjA5lN〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。

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    #2-46 本気の地方創生

    先日、JINSの社長・田中仁さんにインタビュー取材をさせていただく機会がありました。前橋市の創生に貢献されている田中さんの取り組みに、始終心を打たれました。政治でも行政でもなく、ビジネスの力で街を動かす。その原動力は「気持ち」だと語っておられました。(濱中)・50歳の節目に思うこと・おすすめ本『確率思考の戦略論』・JINS田中社長の地域創生から学んだこと・本気の地域創生には想いだけでは・未来を変えるのは結局「気持ち」・「本気で働く環境」づくりをしたい★おすすめ本『確率思考の戦略論』https://amzn.asia/d/61SoIS0〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。

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    #2-45 良い会議

    会議の量や捉え方は会社や組織、人によって本当にさまざま。会議は必要なのか? 議論と報連相の違いとは? チャットと会議の使い分けは?日々の仕事の中で当たり前になっている「会議」を言語化してみました。(濱中)・クロスメディアの歴代オフィスツアー・おすすめ本『ドラッカーに学ぶ 中小モノづくり企業のためのニッチトップ戦略』・クロスメディアの会議は多い?・会議の質を変えるのは参加者の「当事者意識」・会議は"発信"と"吸収"のチャンス★おすすめ書籍:『ドラッカーに学ぶ 中小モノづくり企業のためのニッチトップ戦略』https://amzn.asia/d/771m0hb⁩〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。

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    #2-44 ライティングスクール

    「書く力」とは何なのか──。今回のテーマは、私たちクロスメディア・パブリッシングが新たに立ち上げたライティングスクールについて。文章力に必要な“本質的な力”をお伝えしていくカリキュラムをご用意しています。(濱中)・おすすめ本『MUSHIN』・良い文章は“引き出す力”から・受講者にクロスメディアでの仕事のチャンスも・“プロの好奇心”が文章力を磨く・すべての職種に必要な「書く力」★ライティングスクールについて:https://utage-system.com/page/IsTbS8ThAtdG?ftid=LeSaqplJZLdm★おすすめ書籍:『MUSHIN』/Keiichi Toyoda〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。

  49. 88

    #2-43 大阪から全国へ

    先日大阪で開催した「クロスメディア・パブリッシング20周年記念セミナー」には、50名の方にお越しいただきました。駆けつけてくださった皆様、ありがとうございました。今回はセミナーを振り返りながら、大阪にかける想いを改めて語りました。(濱中)主な内容:・大阪万博は予約必須!・おすすめ本紹介『組織と働き方の本質』・「編集」「起業」「経営」キャリアの棚卸し・出版社自らが発信するイベントは案外希少・関西エリアの読者・著者・取引先とのつながりを深めたい・全国への展開と書店・地域とのコラボレーション構想★おすすめ書籍『組織と働き方の本質』/小笹芳央 (著)https://amzn.asia/d/iEVpy03〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。

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    #2-42 カリスマと編集者

    「偉人の言葉」の多くは、実は本人ではなく、その傍らにいた弟子や編集者が記したもの。イエス・キリストや孔子、親鸞などの偉人の言葉を言語化した“弟子”=編集者の役割について考えてみました。人の魅力を言葉にし、理論に昇華させる編集者という存在。カリスマとともに歴史をつくるその力を、改めて考える回です。(濱中)主な内容:・"ゆうせか"のライブ配信で2000冊以上を予約販売・おすすめ本紹介:『資本主義の中で生きるということ』・歴史に残る偉人の言葉は、本人ではなく弟子が記録したもの・編集者がいるからカリスマは歴史に名を残す・「編集者で経営者」“二役”の大変さ★おすすめ本:『資本主義の中で生きるということ』岩井克人著https://amzn.asia/d/hZ9nYfZ〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。

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編集歴30年、経営歴20年。メディアの第一線を走り続けるクロスメディアグループ代表・小早川幸一郎が、ビジネスの勝機を捉える「編集思考」と「経営のリアリティ」を語る番組。---ヒットを生むための考え方から、組織を動かす経営の裏側まで。毎週月曜朝6時配信。

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