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小諸偏愛論
by 小諸偏愛論
長野県の東側に位置する人口約4万人の街、小諸市にはたくさんの偏愛が詰まっています。どうして最近小諸がオモシロいの? 色んな人が混じり合い、様々な化学反応が起きている小諸について、武藤とBESS/おしゃれ田舎プロジェクトの小山剛 が好き勝手に分析し、咀嚼し、語り合っていきます。収録は小諸市荒町にスタジオを構えるWind. studio Komoroで行っております。[ ナビゲート ]武藤 千春 (小諸市農ライフアンバサダー)https://lit.link/chiharumuto小山 剛 (BESS/おしゃれ田舎プロジェクト)https://instagram.com/koyama.026/収録:Wind. studio Komorohttps://win-d.llc/【小諸偏愛論 サポーター募集中!】「小諸偏愛論」では、番組を応援し、一緒に盛り上げてくださるサポーターを募集しています。ぜひご支援を賜りますようお願い申し上げます。▼詳しくはこちらhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc25F2XbS5esxWGA8g8Vi8tvce4pLB7abVQL8H8Arq0uVCUCA/viewform▼番組への感想やメッセージ、お問い合わせはこちら[email protected]
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#37 雲の上のリゾート、高峰高原の可能性。 ゲスト:児島裕・田村茂雄(株式会社アサマリゾート)
アサマリゾートから児島裕さん、田村茂雄さんをゲストにお迎えしている後編では、アサマリゾートの事業と高峰高原の可能性にフォーカス。標高約2,000mに広がる「雲上のアクティビティリゾート」。ホテル、スキー場、キャンプ場などを通じて、四季を通じた観光体験をどうつくっているのか。冬だけではない、通年型リゾートとしての戦略。自然というフィールドをどう活かし、どのように価値へと変えていくのか。そして、小諸という立地でこの事業を展開する意味。これからどんな可能性を描いているのか。現場で働く視点と、事業としての視点。その両方から見えてくる、高峰高原の現在地と未来。「山で観光をつくる」という挑戦のリアルに迫る後編です。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#36 標高2,000mで働く人たち。 ゲスト:児島裕・田村茂雄(株式会社アサマリゾート)
アサマリゾートから児島裕さん、田村茂雄さんをゲストにお迎え。前編では、おふたりのパーソナルにフォーカスします。それぞれがどんなキャリアを歩み、なぜアサマリゾートに入社することになったのか。その背景にある選択や転機をたどります。なぜ山なのか。なぜこの場所で働くのか。標高約2,000mという環境の中で日々働く中で感じていること、実際に現場に立つからこそ見えてくる高峰高原の魅力や可能性。観光地の裏側にある「人」のストーリー。リゾートをつくるのは場所ではなく、そこにいる人たち。アサマリゾートで働くふたりの視点から、この場所のリアルに迫る回です。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#35 松本のレジェンド緊急参戦! ゲスト:安達真・宮嶋伸光
松本でアメリカンダイナー「The Source Diner」を営む安達真さんが、小諸に来訪。急遽特別編として、収録を行いました。さらに、付き添いとして宮嶋林檎園/サノバスミス代表の宮嶋伸光さんも登場。長年ともに歩んできた関係性だからこそ語れる、リアルなまちと店の話が展開されます。The Source Dinerとして積み重ねてきた11年。松本というまちで起きてきた変化、そして“新陳代謝”のリアル。そんな視点から見た、小諸というまち。いま起きている動き、可能性、そして違い。外から来た人の視点と、地域で活動するプレイヤーの視点が交差することで見えてくる、ふたつのまちの現在地。偶然の来訪から生まれた、ここでしか聞けない特別編です。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#34 旅の入口は人力車から。ゲスト:喜楽屋笑太
今回は、小諸の“オモロい人力車”、きらく屋の喜楽屋笑太さんをゲストにお迎えします。横浜生まれ、岩手育ち、そんな笑太さんが、なぜ小諸で人力車を引くことになったのか。その背景には、少し意外なストーリーがありました。16年間、人力俥夫として活動してきた中で見えてきたもの。観光としての小諸から、日々のまちの表情、人の流れ、空気感。人力俥夫だからこそ気づける、小諸の魅力と可能性とは。そしてこれから、このまちで何を描いていくのか。“人を乗せて走る”という仕事の先にある、未来の話。まちを観光という視点から見つめ、関わり続ける一人の視点から、小諸の新しい輪郭が見えてくる回です。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#33 最後の生徒会長。高校生から見た小諸。ゲスト:竹内太夢/桒原勝海(高校生)
今回は特別編。今年度をもって小諸高等学校と小諸商業高等学校は統合し、新たに「小諸義塾高校」としてスタートします。今回のゲストは、それぞれの学校で“最後の生徒会長”を務めた小諸高等学校3年生・竹内太夢さん、小諸商業高等学校3年生・桒原勝海さん。統合を目前に控えたいま、高校生の目に小諸はどう映っているのか。まちへのリアルな印象、感じている可能性と課題。そして、母校がひとつになりアップデートされるという大きな転換期に立ち会う“ラスト生徒会長”としての役割と責任。終わりと始まりが重なるこのタイミングだからこそ語れる、率直な思い。若い世代が描く、小諸のこれから。まちの未来を担う当事者の声に耳を傾ける特別編です。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#32 小諸はまだまだ面白くなる。ゲスト:竹内浩太(竹幸商店 代表)
食とエンタメで小諸を動かす仕掛け人・竹幸商店 代表の竹内浩太さん。前編では、挑戦の原点とその裏側に迫りました。後編では、竹内さんの目から見た「いまの小諸」と、その先に描く未来について。小諸はいま、どう動いているのか。足りないものは何か。そして、このまちはどこまで面白くなれるのか。飲食店経営、のれん分けによる人材育成、そして「小諸ボンバイエ」をはじめとするエンタメの仕掛け。外から来た視点と、いまこのまちで挑み続ける当事者の視点。竹内さんが語る、小諸の現在地と未来構想。小諸のこれからを考えるヒントが詰まった後編です。▼ 竹内 浩太佐久市出身。家族で担々麺店を営んだのち独立。東信地域でラーメン店や居酒屋など複数の飲食店を展開し、人材育成にも力を注ぎ、のれん分けによる店舗展開も行っている。現在は小諸市内でラーメン店「中華そば やまさだ」「麺賊 夢我夢中」「豚骨醤油ラーメン 尽者」を3店舗経営。また、プロレスをこよなく愛し、食とエンターテインメントを掛け合わせたイベント「小諸ボンバイエ」を主催。飲食とエンタメの両輪で、地域に新たなにぎわいを生み出している。https://takeko-shoten.jp/*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#31 食とエンタメで、小諸を動かす仕掛け人。ゲスト:竹内浩太(竹幸商店 代表)
ゲストは小諸市内でラーメン店を3店舗を経営する竹幸商店 代表の竹内浩太さん。食とエンタメで小諸を動かす仕掛け人。長年飲食店を経営する傍ら、最近ではプロレスイベント「小諸ボンバイエ」を手がけるなど、食とエンタメを掛け合わせながら、まちに新しい熱を生み出している竹内さん。なぜラーメンなのか。なぜプロレスなのか。そして、なぜ小諸なのか。前編では、竹内さんはそもそもどんな人なのか?数々の挑戦の裏にある原体験や葛藤、失敗、そしてそれでも「まずやってみる」と決める思考について掘り下げます。▼ 竹内 浩太佐久市出身。家族で担々麺店を営んだのち独立。東信地域でラーメン店や居酒屋など複数の飲食店を展開し、人材育成にも力を注ぎ、のれん分けによる店舗展開も行っている。現在は小諸市内でラーメン店「中華そば やまさだ」「麺賊 夢我夢中」「豚骨醤油ラーメン 尽者」を3店舗経営。また、プロレスをこよなく愛し、食とエンターテインメントを掛け合わせたイベント「小諸ボンバイエ」を主催。飲食とエンタメの両輪で、地域に新たなにぎわいを生み出している。https://takeko-shoten.jp/*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#30 このまちで、商いを続けるということ ─ 小諸の今とこれから。ゲスト:依田利宣(そば蔵丁子庵 10代目店主)
前編では、一軒の老舗そば屋を継ぐまでの人生と、小諸で積み重ねてきた時間をたどりました。後編では視点を少し引いて、「いまの小諸」と「これからのまち」の話へ。長くこのまちを見つめ、商いを続けてきた立場から見える、小諸の現在地とは。2024年にオープンした「CLOVE CAFÉ」のこと、なぜいま新しい拠点に挑戦したのか、そしてそれをどんな思いで続けていきたいのか。話しは、店の未来から、まちの未来へと広がっていきます。「続けること」は、守ることだけじゃない。変わりながら、つないでいくこと。一軒のそば屋の視点から見えてくる、小諸というまちのこれから。強い熱量と、確かな意志のこもった後編です。▼ 依田 利宣小諸の老舗そば処「そば蔵 丁子庵」10代目店主。丁子庵は1808年(文化5年)創業、今から218年の歴史を持つ小諸を代表する蕎麦屋のひとつ。黒い漆喰で仕上げられた重厚な建物は、店内に一歩足を踏み入れると、その時間の積み重なりをずっしりと感じさせてくれる。生まれ育った小諸の風景とともに、この店の歴史を受け継ぎ、日々そばと向き合いながら暖簾を守り続けている。2024年には、重要文化財の小諸城大手門に隣接する場所に「CLOVE CAFÉ」をオープン。昭和初期の民家を改装した古民家カフェとして、蕎麦の甘味や小諸のお土産品なども取り揃え、丁子庵の世界観をまちにひらく新たな拠点づくりにも取り組んでいる。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#29 小諸で生まれ、200年の暖簾を継ぐまで。ゲスト:依田利宣(そば蔵丁子庵 10代目店主)
小諸の老舗そば処「そば蔵 丁子庵」10代目店主、依田利宣さんがようやく!ゲストとして登場。前編では、利宣さんがどんな人なのか?どんな子ども時代を小諸で過ごしてきたのか?そしてどんな流れで家業を継ぎ、10代目となったのか。今に至るまでの道のりを、ゆっくりとたどっていきながら、話題は、かつての小諸の街の風景や、時代とともに変わってきた街の様子、商店街のにぎわいの記憶へ。一軒のそば屋の物語でありながら、そこには「まちと一緒に歳を重ねていく」という、小諸ならではの時間の流れが映し出されます。家業を継ぐこと、そして「続ける」ということの重み。小諸で生き、小諸で商いをするひとりの人生から、このまちの輪郭が少しずつ見えてくる前編です。▼ 依田 利宣小諸の老舗そば処「そば蔵 丁子庵」10代目店主。丁子庵は1808年(文化5年)創業、今から218年の歴史を持つ小諸を代表する蕎麦屋のひとつ。黒い漆喰で仕上げられた重厚な建物は、店内に一歩足を踏み入れると、その時間の積み重なりをずっしりと感じさせてくれる。生まれ育った小諸の風景とともに、この店の歴史を受け継ぎ、日々そばと向き合いながら暖簾を守り続けている。2024年には、重要文化財の小諸城大手門に隣接する場所に「CLOVE CAFÉ」をオープン。昭和初期の民家を改装した古民家カフェとして、蕎麦の甘味や小諸のお土産品なども取り揃え、丁子庵の世界観をまちにひらく新たな拠点づくりにも取り組んでいる。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#28 あけおめ!今年の小諸偏愛論どうしてく?
2026年最初の配信は、珍しくナビゲーターの武藤と小山のふたりトーク回。今年はお互いどんな1年になりそうか?そして今年の小諸偏愛論はどうしていこうか?公開作戦会議!さらに、1月からスタートした初めての小諸旅を応援する企画「すこしうわさの小諸旅割」で小諸にお越しくださった方の声もお届けします。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#27 「使われ続ける」をデザインする ─ Komomag.と小諸の未来の話し。 ゲスト:五十嵐均(こもろ観光局 / 小諸市都市計画課)
後編では、小諸の街アプリ「Komomag.」を中心に、こもろ観光局が担っている役割と、その舞台裏に迫ります。Komomag.は、単なる情報発信ツールではありません。行政、観光、事業者、市民をゆるやかにつなぎ、まちの「いま」を共有し続けるための、ひとつの実験でもあります。この回では、Komomag.立ち上げの背景や「作ること」よりも「続けること」をどう設計しているのかなどの視点からKomomag.のリアルな話しを聞いていきます。そして話は、アプリの先へ。デジタルを通じて人と人がどう出会い、まちにどう関われるのか。「便利」の先の「関わりしろ」をどう生み出していくのか。Komomag.を通して見えてきた、小諸のこれからの可能性と未来像についても伺います。▼五十嵐 均小諸生まれ、小諸育ち。小諸市役所 都市計画課にて、都市計画、コンパクトシティ関連事業、公共交通事業、官民連携事業など、幅広い分野でまちづくりに携わる。2021年に誕生した「まちタネ広場」をはじめとする「こもろ・まちタネプロジェクト」の立ち上げにも関わり、社会実験を通じた新しい公共空間のあり方や、市民・民間との協働によるまちづくりを実践している。現在は、小諸市役所 都市計画課からの派遣・出向として、こもろ観光局に新たに新設された「まちづくり支援室」に所属。行政の視点と現場感覚の両面を生かしながら、小諸のまちの可能性を引き出す取り組みを進めている。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#26 人から始まる都市計画で流れを生み出す行政マンに聞くまちづくりのこと。 ゲスト:五十嵐均(こもろ観光局 / 小諸市都市計画課)
「人」にフォーカスすることで、少しずつ積み重なってきた小諸のまちづくり。制度や計画が先にあるのではなく、そこに暮らす人の動きや思いに目を向けることから始まった取り組みが、いまの小諸の風景を形づくっています。今回は、小諸生まれ・小諸育ちの行政マン、五十嵐 均さんを迎え、都市計画の現場で実際に何が起きてきたのか、その裏側をひも解きます。都市計画、コンパクトシティ、公共交通、官民連携。一見すると「行政の仕事」に見えるそれらの一つひとつも、五十嵐さんが大切にしてきたのは、「このまちで、誰が、どんな一歩を踏み出せるのか」という視点。現在は、こもろ観光局・まちづくり支援室という立場から、行政と民間、市民をつなぎながら、「やってみたい」が生まれる土壌づくりに取り組んでいます。計画の話だけでは終わらない、人の流れがどうやってまちに広がっていくのか、伺います!▼五十嵐 均小諸生まれ、小諸育ち。小諸市役所 都市計画課にて、都市計画、コンパクトシティ関連事業、公共交通事業、官民連携事業など、幅広い分野でまちづくりに携わる。2021年に誕生した「まちタネ広場」をはじめとする「こもろ・まちタネプロジェクト」の立ち上げにも関わり、社会実験を通じた新しい公共空間のあり方や、市民・民間との協働によるまちづくりを実践している。現在は、小諸市役所 都市計画課からの派遣・出向として、こもろ観光局に新たに新設された「まちづくり支援室」に所属。行政の視点と現場感覚の両面を生かしながら、小諸のまちの可能性を引き出す取り組みを進めている。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#25 【特別編】気がついたら小諸に通っちゃってるシンガーソングライター・ボーカルコーチの堀江小綾さんに小諸のこと聞いてみた!
今回は特別編!小諸にお住まいではないけれど、拠点を構える石川県かほく市から気がついたら小諸に通っちゃってるシンガーソングライター・ボーカルコーチの堀江小綾さんをゲストにお迎え。小諸に来るのはたぶん6回目?小諸にいる生徒さんのボーカルレッスンと、急遽開催が決まったワークショップを行うために小諸にいらっしゃったんだとか。小諸の人たちともたくさん出会い、街を楽しんでくださっている小綾さんに、小諸のことを聞いてみました!▼堀江小綾 Instagramhttps://www.instagram.com/sayahorie_/▼堀江小綾ボーカルコーチ/シンガーソングライターアーティストのライブ現場や制作に携わり、EXILE・E-girls をはじめとしたメジャーアーティストのボーカルサポート経験 を持つボーカルコーチ。自身もシンガーソングライターとして活動し、現場で培った表現力と身体感覚を指導に活かしている。発声だけにとどまらず、身体の使い方・メンタル・表現の解像度まで総合的にアプローチするレッスンが特徴。「正しい声」を求めるのではなく、“本当の自分” と “自分の声” に出会うこと を大切にしている。プロ志向から初心者まで幅広く支持され、現在は全国で歌のワークショップを開催。ひとりひとりの「自然に響く声」と「本来の表現」を引き出している。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#24 教えて!街アプリ「Komomag.」の使い方!そしてこのアプリの未来のこと。 ゲスト:長谷川風音(Wind.合同会社 CEO)
ゲストは、前回に引き続き11月にリリースされた小諸の街アプリ「Komomag.(コモマグ)」の企画から制作、総合プロデュースを手掛けた小諸市荒町に本店を構えるクリエイティブカンパニー Wind.合同会社のCEO 長谷川風音さん。今回は実際にアプリがどんなふうに活用できるのか?具体的な使い方から、アプリの今後の展望、未来のことも伺いました。▼長谷川風音 Instagramhttps://www.instagram.com/wind.shion14/▼長谷川風音Wind.合同会社 代表。1995年生まれ。2019年に同社を設立し、東京をはじめ全国の企業・ブランドへ向け、配信・映像・イベント・SNSクリエイティブを軸にした発信支援と課題解決ソリューションを提供。プロデューサー兼クリエイティブディレクターとして、企画提案から制作・配信設計・運用までを一貫して統括するワンストップ体制で、共感設計と実装力を重視したPR戦略を牽引している。近年は長野県小諸市を拠点に地域DXプロジェクトのプロデュースにも注力。地域アプリ開発、地域メディアの企画設計を通じ、地域価値の再編集と持続可能な経済循環の創出を推進している。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
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#23 小諸の街アプリ「Komomag.」を作ったクリエイティブカンパニーって何者? ゲスト:長谷川風音(Wind.合同会社 CEO)
シーズン2最初のゲストは、11月にリリースされた小諸の街アプリ「Komomag.」の企画から制作、総合プロデュースを手掛けた小諸市荒町に本店を構えるクリエイティブカンパニー Wind.合同会社のCEO 長谷川風音さん。なぜ渋谷から小諸に移住したのか?クリエイティブカンパニーとはなんぞや?というところから、アプリ開発に至った経緯などを深掘りしました。▼長谷川風音 Instagramhttps://www.instagram.com/wind.shion14/▼長谷川風音Wind.合同会社 代表。1995年生まれ。2019年に同社を設立し、東京をはじめ全国の企業・ブランドへ向け、配信・映像・イベント・SNSクリエイティブを軸にした発信支援と課題解決ソリューションを提供。プロデューサー兼クリエイティブディレクターとして、企画提案から制作・配信設計・運用までを一貫して統括するワンストップ体制で、共感設計と実装力を重視したPR戦略を牽引している。近年は長野県小諸市を拠点に地域DXプロジェクトのプロデュースにも注力。地域アプリ開発、地域メディアの企画設計を通じ、地域価値の再編集と持続可能な経済循環の創出を推進している。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
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#22 ご無沙汰してます、改めましてSeason2はじまります!
大変ご無沙汰しております。久しぶりの小諸偏愛論、改めましてSeason2がはじまります。ご無沙汰していた間のナビゲーターふたりの変化や、なぜSeason2なのか?その理由など。久しぶりにふたりでのトーク回。このPodcast「小諸偏愛論」は、小諸の街アプリ「Komomag.」でも配信中!*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
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#21 小諸のおじさんたちと2024年の小諸を振り返る。ゲスト:南沢征志(株式会社フォークロア工芸社)/ 大森充晶(DJ・バイク屋tuffdeff)
ゲストは前回に引き続き、小諸市平原で木工家具のオリジナル家具のデザイン・設計・製作を行う株式会社フォークロア工芸社の代表 南沢征志さんと、DJでバイク屋tuffdeffオーナーの大森充晶さんのおふたりをお迎え。2024年最後の配信となる今回は、ゲストとナビゲーターの4人で、2024年に小諸で起きたことや開業したお店など1年間の街の動きをゆる〜く振り返ります。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#20 ちょっと?いやかなり不思議な木工家具職人。ゲスト:南沢征志(株式会社フォークロア工芸社)/ 大森充晶(DJ・バイク屋tuffdeff)
今回のゲストは、小諸市平原で木工家具のオリジナル家具のデザイン・設計・製作を行う株式会社フォークロア工芸社の代表 南沢征志さんと、サポートゲストとして番組2度目の登場となるDJでバイク屋tuffdeffオーナーの大森充晶さんのおふたりをお迎え!まずは番組初登場でちょっと不思議な?木工家具職人の南沢征志さんのこれまでと、フォークロア工芸社のことについて。 ▼株式会社フォークロア工芸社 HP http://www.folklore.co.jp/#top_contents ▼株式会社フォークロア工芸社 Instagram https://www.instagram.com/folklore_manouche/ ▼南沢征志 小諸市で生まれ育ち、学生時代は1度は上京するも、木工家具の道を志し小諸市平原の工業団地にて株式会社フォークロア工芸社を30歳で創業。オリジナル家具のデザイン・設計・製作などを行うほか、店舗やホテルなどの造成家具の製作も行う。また最近ではマルシェイベントなどでの木材の魅力を活かしたインテリアの販売やワークショップなどにも取り組む。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#19 車屋さんだからできる街のためのこと。ゲスト:櫻井浩多(ボディーオート桜井)
前回に引き続き、ゲストは小諸市菱野で自動車整備会社を営むボディーオート桜井の代表取締役 櫻井浩多さん。約50年にも渡り地域に根ざした事業を続けてきた自動車整備会社だからこそ関わり続ける小諸の街の様々なプロジェクトについて。車屋さんだから観光を頑張る?車屋さんだから農業を応援する?その真意とは?そしてそんな櫻井さんが考える小諸の未来について伺いました。 ▼ボディーオート桜井 Instagram https://www.instagram.com/body.auto.sakurai/ ▼櫻井浩多 小諸市菱野で生まれ育ち、父親の代からの家業でもある自動車整備会社「ボディーオート桜井」の代表取締役を務める。自動車板金塗装や車体整備を中心に、車検整備、車両販売、自動車保険等の取り扱いも行う。またレンタカーで小諸の魅力をさらに伝えたいとの想いで地域密着型レンタカー「小桜レンタカー」の事業も展開。そのほか農機具レンタルや地元環境の保全活動「小諸の水魅力発信プロジェクト」なども行う。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#18 活動の幅が広すぎる自動車整備会社。ゲスト:櫻井浩多(ボディーオート桜井)
今回のゲストは、最近活動の幅をどんどん広げている小諸市菱野で自動車整備会社を営むボディーオート桜井の代表取締役 櫻井浩多さん。ボディーオート桜井は1978年に創業し、約50年にも渡り地域に根ざした事業を続けてきました。 そんなボディーオート桜井の代表取締役の櫻井浩多さんのこれまでについて、また事業内容について伺いました。 ▼ボディーオート桜井 Instagram https://www.instagram.com/body.auto.sakurai/ ▼櫻井浩多 小諸市菱野で生まれ育ち、父親の代からの家業でもある自動車整備会社「ボディーオート桜井」の代表取締役を務める。自動車板金塗装や車体整備を中心に、車検整備、車両販売、自動車保険等の取り扱いも行う。またレンタカーで小諸の魅力をさらに伝えたいとの想いで地域密着型レンタカー「小桜レンタカー」の事業も展開。そのほか農機具レンタルや地元環境の保全活動「小諸の水魅力発信プロジェクト」なども行う。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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【特別編】住むより楽しむBESSの家と小諸。ゲスト:山本健介(株式会社アールシーコア)
またまた今回も特別編!いつものスタジオを飛び出して、さらには小諸も飛び出して、東京・代官山で7月27日・28日に開催された小諸の農ライフを体感するイベント「KOMORO MIN.」で、2日間の公開収録を行いました。 2日目のゲストには、「住む」より「楽しむ」をスローガンに、ログハウスなど自然材をふんだんに使った個性的な木の家を提供するBESS(株式会社アールシーコア)で働くBESS事業本部の山本健介さんをお迎え。 ただ家を売るだけではない、多様な暮らしの楽しみ方を提案するBESSのスタッフさんだからこそ感じる小諸の魅力や、今多くの人が求めている理想の暮らしについて伺いました。 *この放送は、小諸市市民活動促進補助事業を活用してお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro のサポートによって収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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【特別編】ローカルを知り尽くした編集長から見た小諸。ゲスト:古川誠(メトロミニッツ編集長)
今回も、いつものスタジオを飛び出して、さらには小諸も飛び出して、東京・代官山で7月27日・28日に開催された小諸の農ライフを体感するイベント「KOMORO MIN.」で、2日間の公開収録を行いました。 1日目のゲストには、「豊かな暮らしのヒントはローカルの日常にある」をテーマに、東京メトロ主要53駅で毎月無料で配布されているローカルマガジン「メトロミニッツ[metromin.]」の編集長を務める古川誠さんをお迎え。東京とローカルをつなぐフリーマガジンを作っている古川さんは、全国各地いろんな場所を巡っては、"観光"から一歩踏み込んだところを取材し、その魅力を伝えているわけで。いろんな街やそこに集う人たちを見てきた古川さんから見る小諸の魅力、面白さについて。「今なぜローカルが面白いの?」「小諸は関東随一のオモシロタウン?」「小諸はNYのSOHO的?」「暮らし観光が注目されてるフリンジエリア?」などなど古川さんからではの分析トークも。 *この放送は、小諸市市民活動促進補助事業を活用してお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro のサポートによって収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。Wind.合同会社:https://win-d.llc/ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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【特別編】高校生から見た小諸ってぶっちゃけどう? ゲスト:小諸商業高校 生徒会
今回は夏休み中ということで特別編!普段の放送では小諸で活動する大人のプレーヤーたちにお話しを聞いてきましたが、未来の小諸を担っていく10代の彼らから見た小諸ってぶっちゃけどうなんだろう?と学生たちの本音を探るべく、いつものスタジオを飛び出して小諸市内にある小諸商業高校での公開収録を行いました。ゲストには生徒会メンバーで高校3年生の伊藤 樹里さん、山浦 幸耀さん、平川 哉汰さんをお迎え。小諸商業高校は明治39年創立、100年以上もの長〜い歴史があります。また東信地域唯一の商業高校ということもあって特色ある実践的なカリキュラムも豊富なんだとか。そもそも小諸商業高校ってどんな学校なの?学校でどんなこと学んでるの?というお話しや、現役高校生の彼らから見た小諸の魅力と課題、彼らが今小諸にいる大人たちに伝えたいこと、そして未来について。10代の視点、新鮮でオモロいです。小諸の大人たちは必聴!お話ししてくれた御三方、公開収録に参加してくれた生徒会メンバーのみんな、ありがとう! *この放送は、小諸市市民活動促進補助事業を活用してお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro のサポートによって収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#17 アオクビ的経済学から見る小諸の未来。ゲスト:鴨川知征(BISTRO AOKUBI オーナーシェフ)
前回に引き続きゲストは、神奈川県横須賀市で生まれ育ち、今は小諸市・本町でイタリアン料理店「BISTRO AOKUBI」を営む鴨川知征さん。アオクビ的経済学から見る小諸の未来ってどんな景色?さらなる賑わいを生むためには演歌歌手型でウェーブを繋いでいくことが大切なんだとか。 ▼BISTRO AOKUBI Instagram https://www.instagram.com/bistro_aokubi/ ▼鴨川知征 神奈川県横須賀市出身。通称鴨さん。 東京のイタリアンレストランで料理とサービスの知見を広げた後、2016年に地域おこし協力隊として小諸に移住。地域おこしとして勤務する傍ら、ケータリング料理ユニット「浅間兄弟」としても活動。2020年4月には小諸市本町の北国街道沿いにあった床屋さんの跡地を改装しイタリアン料理店 BISTRO AOKUBIをオープン。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#16 地域おこし協力隊からビストロ開業へ。ゲスト:鴨川知征(BISTRO AOKUBIオーナーシェフ)
今回のゲストは、神奈川県横須賀市で生まれ育ち、今は小諸市・本町でイタリアン料理店「BISTRO AOKUBI」を営む鴨川知征さん。「いつか東京に自分のお店を!」と意気込んでいた鴨川さんはひょんなことから小諸と出会い、小諸の人や食材に魅了され、ついには移住〜開業してしまったハナシ。 ▼BISTRO AOKUBI Instagram https://www.instagram.com/bistro_aokubi/ ▼鴨川知征 神奈川県横須賀市出身。通称鴨さん。 東京のイタリアンレストランで料理とサービスの知見を広げた後、2016年に地域おこし協力隊として小諸に移住。地域おこしとして勤務する傍ら、ケータリング料理ユニット「浅間兄弟」としても活動。2020年4月には小諸市本町の北国街道沿いにあった床屋さんの跡地を改装しイタリアン料理店 BISTRO AOKUBIをオープン。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#15 小諸市長の今と未来の小諸。 ゲスト:小泉俊博(小諸市長)
前回に引き続き、今回も小諸市長の小泉俊博さんをお迎え。 市長になってからのことや、これまでの活動の中で起きた街の変化、そして市長が描く未来の小諸の姿について。3期目を迎えた小泉市長は今小諸をどんなふうに捉え、どんな未来を描いているのか?たっぷり伺いました。 ▼市長プロフィール https://www.city.komoro.lg.jp/soshikikarasagasu/somubu/kikakuka/3/5/551.html ▼小泉俊博 公式サイト https://koizumitoshihiro.com/ ▼小泉俊博 1963年生まれ。幼少から高校時代をご両親のふるさとでもある小諸市三岡で過ごし、小諸市立美南ガ丘小学校、小諸東中学校、野沢北高校を卒業後、大学は駒澤大学法学部へ。大学卒業後は井出正一元衆議院議員の秘書を経て、1997年行政書士事務所を開所。その後、小諸商工会議所青年部会長、長野県行政書士会理事、佐久支部長を歴任し、2016年4月より小諸市長に就任され、現在3期目に突入。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#14 小諸市長ってどんな人? ゲスト:小泉俊博(小諸市長)
今回のゲストは、今年4月の市長選で3回目の当選を果たした小諸市長の小泉俊博さん。小諸に住んでいる人や関わっている人は市長としての小泉さんのことは知っているけど、そもそもなんで市長になったの?市長になる前はどんな仕事をしていたの?など、市長になるまでのストーリーってあんまり知らないかも?今回は普段なかなか聞くことのない市長の幼少期や学生時代、衆議院議員の秘書時代のことなどなど・・・掘り下げていきます。 ▼市長プロフィール https://www.city.komoro.lg.jp/soshikikarasagasu/somubu/kikakuka/3/5/551.html ▼小泉俊博 公式サイト https://koizumitoshihiro.com/ ▼小泉俊博 1963年生まれ。幼少から高校時代をご両親のふるさとでもある小諸市三岡で過ごし、小諸市立美南ガ丘小学校、小諸東中学校、野沢北高校を卒業後、大学は駒澤大学法学部へ。大学卒業後は井出正一元衆議院議員の秘書を経て、1997年行政書士事務所を開所。その後、小諸商工会議所青年部会長、長野県行政書士会理事、佐久支部長を歴任し、2016年4月より小諸市長に就任され、現在3期目に突入。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#13 行政と街の人とのバランスがオモシロい街。ゲスト:花岡隆太(菱野温泉)
前回に引き続き今回のゲストは、小諸のコンテンツプロデューサーであり、菱野温泉 薬師館・Sauna Space TOJIBA 代表の花岡隆太さん。温泉宿の枠にとらわれず様々な角度から小諸の可能性を広げている花岡さんから見た、ちょっと特殊な行政と街の人とのバランス感から生まれる小諸の特性や、今花岡さんが取り組む小諸を起点にしたコラボレーションの数々について。花岡さんが推測する歴史から見る “未来の小諸” の姿についての考察も。 ▼菱野温泉 常磐館 公式HP https://www.tokiwakan.com/ ▼菱野温泉 薬師館 公式HP https://www.yakushikan.com/ ▼Sauna Space TOJIBA 公式HP https://tojiba-sauna.com/ ▼花岡隆太 1980年、小諸生まれ。高校卒業後に株式会社すかいらーくに入社し、店舗マネージャー・新店舗の立ち上げ業態転換等を行う。2008年に菱野温泉の常盤館に入社。 商品開発やオペレーションマネジメントを行い、 2012年には 菱野温泉の薬師館に入社、2022年に代表取締役に就任した。菱野温泉から様々なクラウドファンディングを仕掛ける他、小諸観光局の施策としてYouTubeでの楽曲制作プロジェクトを仕掛けたところなんと動画は100万再生を突破。コンテンツプロデューサーとして小諸を斬新な角度から盛り上げる。最近はサウナにどっぷりハマり、昨年2024年には常磐館の敷地内にサウナスペースTOJIBAをオープンさせた。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#12 小諸を陰で支えるコンテンツプロデューサー。ゲスト:花岡隆太(菱野温泉)
今回のゲストは、小諸を陰で支え、街の起爆剤となる企画をどんどん仕掛けまくる菱野温泉 薬師館・Sauna Space TOJIBA 代表の花岡隆太さん。温泉宿の息子として小諸に生まれ育ち、飲食業界へ。そこで培った様々なノウハウや感性を活かした小諸での取り組みについて深掘りします。 ▼菱野温泉 常磐館 公式HP https://www.tokiwakan.com/ ▼菱野温泉 薬師館 公式HP https://www.yakushikan.com/ ▼Sauna Space TOJIBA 公式HP https://tojiba-sauna.com/ ▼花岡隆太 1980年、小諸生まれ。高校卒業後に株式会社すかいらーくに入社し、店舗マネージャー・新店舗の立ち上げ業態転換等を行う。2008年に菱野温泉の常盤館に入社。 商品開発やオペレーションマネジメントを行い、 2012年には 菱野温泉の薬師館に入社、2022年に代表取締役に就任した。菱野温泉から様々なクラウドファンディングを仕掛ける他、小諸観光局の施策としてYouTubeでの楽曲制作プロジェクトを仕掛けたところなんと動画は100万再生を突破。コンテンツプロデューサーとして小諸を斬新な角度から盛り上げる。最近はサウナにどっぷりハマり、昨年2024年には常磐館の敷地内にサウナスペースTOJIBAをオープンさせた。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#11 小諸の森と街と自然を繋げるふたり。ゲスト:DIVERS LINES CLUB
前回に引き続きゲストは、プロスノーボーダーとして活動しながら、小諸市に移住し自伐型林業に取り組む一般社団法人ディバースライン(DIVERS LINES CLUB)の天野紗智さんと高橋龍生さんのおふたり。小諸に移住して、どのように小諸の森や街や人と繋がったのか?そして現在の小諸での取り組みやおふたりが感じる小諸の森の可能性について伺いました。 ▼DIVERS LINES CLUB 公式HP https://www.diverselines.jp/ ▼天野紗智 秋田県出身のスノーボーダー。スノーボードを始めて間もなくカナダ・ウィスラーを訪れ壮大なビッグマウンテンで繰り広げられる世界レベルのスノーボードに心動かされ、自分自身も人の心を動かすライダーを目指すようになる。2019年にはスノーボード、自然に対する考え方、森林の活用などをさらに深く知るために再度カナダへ渡る。帰国後はディバースラインの代表として本格的に始動。活動フィールドである自然を守る取り組みとアスリート活動を並行し「環境・人・社会」を豊かにするライフスタイルを目指している。 天野紗智 Instagram:https://www.instagram.com/amsachi ▼高橋龍生 新潟県出身のスノーボーダー。親の影響で3歳からスノーボードを始め、中学・高校と世界を目指しスロープスタイル日本代表としてワールドカップを転戦。その後Burton rail days 6位、Beijing summer rail jam 3位など国内外の大会で活躍。近年はBurtonライダーとしてビデオ撮影を精力的に行い、ストリートからバックカントリーまで独自性の強いライディングでオールラウンドにこなし国内外のビデオクルーと共に数々の作品に出演している。ディバースラインでは取り組みの1つである自伐型林業のリーダーを担い、持続可能な森林を作ることで自分たちの活動フィールドを守り「環境・人・社会」を豊かにするライフスタイルの構築を目指している。 高橋龍生 Instagram:https://www.instagram.com/ryumonster *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#10 森で遊び、自然を守るMORIBITOたち。ゲスト:DIVERS LINES CLUB
今回のゲストは、プロスノーボーダーとして活動しながら、小諸市に移住し自伐型林業に取り組む一般社団法人ディバースライン(DIVERS LINES CLUB)の天野紗智さんと高橋龍生さんのおふたり。プライベートではご夫婦でもありながら、夏は林業、冬はスノーボードと様々な形で森と繋がり、表現フィールドでもある自然を自らの手で守りたいという想いで、持続可能な森づくりを行っています。アクティブに活動するおふたりが小諸を拠点に選んだ経緯や、自伐型林業のことをたっぷり伺いました。 ▼DIVERS LINES CLUB 公式HP https://www.diverselines.jp/ ▼天野紗智 秋田県出身のスノーボーダー。スノーボードを始めて間もなくカナダ・ウィスラーを訪れ壮大なビッグマウンテンで繰り広げられる世界レベルのスノーボードに心動かされ、自分自身も人の心を動かすライダーを目指すようになる。2019年にはスノーボード、自然に対する考え方、森林の活用などをさらに深く知るために再度カナダへ渡る。帰国後はディバースラインの代表として本格的に始動。活動フィールドである自然を守る取り組みとアスリート活動を並行し「環境・人・社会」を豊かにするライフスタイルを目指している。天野紗智 Instagram:https://www.instagram.com/amsachi ▼高橋龍生 新潟県出身のスノーボーダー。親の影響で3歳からスノーボードを始め、中学・高校と世界を目指しスロープスタイル日本代表としてワールドカップを転戦。その後Burton rail days 6位、Beijing summer rail jam 3位など国内外の大会で活躍。近年はBurtonライダーとしてビデオ撮影を精力的に行い、ストリートからバックカントリーまで独自性の強いライディングでオールラウンドにこなし国内外のビデオクルーと共に数々の作品に出演している。ディバースラインでは取り組みの1つである自伐型林業のリーダーを担い、持続可能な森林を作ることで自分たちの活動フィールドを守り「環境・人・社会」を豊かにするライフスタイルの構築を目指している。 高橋龍生 Instagram:https://www.instagram.com/ryumonster *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#9 米屋が語る農村・商都としての小諸の面白さ。ゲスト:村松丈德(村松商店 副店主)
前回に続き、180年続くお米屋さん「村松商店」の村松丈德さんをお迎え。明治時代から小諸の街を見てきた村松商店の副店主が語る農村としての小諸の面白さ、商都としての小諸の面白さってどんなところにあるの? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 村松丈德 村松 丈德(むらまつ・たけのり)さんは、小諸生まれ小諸育ち、生粋の小諸人。天保15年(1844)創業、明治時代より小諸の地でお米屋さんを営む「村松商店」7代目店主。「村松商店」では創業から今も、農家さんから直接仕入れたお米を自社で精米し、農家さんとの繋がりを大切にしながら、こだわりを持って地元のお米を販売している。村松さん自身は、大学進学を機に上京するが、大学4年生の時、新幹線で通学をしながら家業を継いだ。3ツ星お米マイスターでもありながら、小諸で活躍する書道家 虎井曉鐘(とらい・ぎょうしょう)さんのお弟子さんでもあり、市内の店舗の看板やコモロ商工会議所青年部が展開する「小諸人」の文字などを担当。また現在は小諸商工会議所青年部やおしゃれ田舎プロジェクトのメンバーとしても精力的に活動している。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#8 創業180年、地元に根ざした米屋から見た小諸の街とお米のハナシ。ゲスト:村松丈德(村松商店 副店主)
今回のゲストは、天保15年(1844)創業、明治時代より小諸の地で米屋を営む「村松商店」7代目の村松丈德さん。「村松商店」では創業から今も農家さんから直接仕入れたお米を自社で精米し、農家さんとの繋がりを大切にしながら、こだわりを持って地元のお米を販売しています。つまり180年にもわたって小諸の農業と商業のど真ん中にいて、時代とともに移り変わっていく小諸の姿を見てきたということ。そんな村松商店の村松丈德さんから見たこれまでの小諸の姿や、180年続く米屋を継ぐまでのお話し、村松さん自身のご活動について伺いました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 村松丈德 村松 丈德(むらまつ・たけのり)さんは、小諸生まれ小諸育ち、生粋の小諸人。天保15年(1844)創業、明治時代より小諸の地でお米屋さんを営む「村松商店」7代目店主。「村松商店」では創業から今も、農家さんから直接仕入れたお米を自社で精米し、農家さんとの繋がりを大切にしながら、こだわりを持って地元のお米を販売している。村松さん自身は、大学進学を機に上京するが、大学4年生の時、新幹線で通学をしながら家業を継いだ。3ツ星お米マイスターでもありながら、小諸で活躍する書道家 虎井曉鐘(とらい・ぎょうしょう)さんのお弟子さんでもあり、市内の店舗の看板や小諸商工会議所青年部が展開する「小諸人」の文字などを担当。また現在は小諸商工会議所青年部やおしゃれ田舎プロジェクトのメンバーとしても精力的に活動している。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#7 今の小諸の盛り上がりは25年前からすでに始まっていた? ゲスト:後藤理恵(コミュニティテレビこもろ キャスター)
前回に引き続き、コミュニティテレビこもろのキャスター 後藤理恵さんをお迎え。後藤さんが小諸に移住した頃、新幹線が佐久平に開通し、駅周辺の大型施設は全て閉店。いわゆるシャッター街のようにもなり街中の景色が少し寂しくなって、この25年の中で大きく変化した小諸の街。そんな中、後藤さん曰く「どうにか小諸を変えていきたい」と熱い想いを持った街の人たちの動きが重なっていたんだとか・・・ 実は今の小諸の盛り上がりは25年前から蓄積されていた・・・? 市政から街の人たちのチャレンジまで、小諸を隅から隅まで取材し尽くしてきた後藤さんから見た今の小諸の盛り上がりの裏側を探ります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 後藤 理恵 山形県山形市出身。 学生時代からアナウンサーを志し、東洋英和女学院大学を卒業後、1999年にコミュニティテレビこもろに新卒で入社。キャスターとしてCTKNEWS&WIDEのニュースMCやリポーター、番組企画、情報番組などのMC、夏祭りや選挙特番など生放送の進行など多数の番組を担当。特別番組やドキュメンタリー番組の企画、構成、ナレーションも手がけるほか、報道制作部⻑としてキャスターの指導や、番組制作スタッフの日程管理など様々な業務にあたっている。ジャズダンス歴8年。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#6 小諸に根を下ろし25年、小諸を知り尽くしたあの人の素顔。 ゲスト:後藤理恵(コミュニティテレビこもろ キャスター)
今回のゲストは、小諸で暮らす人はきっと1度は目にしたことがある?小諸の顔と言っても過言ではない コミュニティテレビこもろキャスター・報道制作部長の後藤理恵さん。山形県山形市ご出身で、大学卒業後に新卒でコミュニティテレビこもろに入社。小諸歴は25年。「なぜ小諸に来たの?」「すっかり小諸に根付いちゃった理由は?」など。コミュニティテレビこもろのメンバーからは「後藤さんの小諸愛が強すぎる!」というエピソードも。普段はキャスターとしてインタビューをする側の後藤さんの素顔に迫ります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 後藤 理恵 山形県山形市出身。 学生時代からアナウンサーを志し、東洋英和女学院大学を卒業後、1999年にコミュニティテレビこもろに新卒で入社。キャスターとしてCTKNEWS&WIDEのニュースMCやリポーター、番組企画、情報番組などのMC、夏祭りや選挙特番など生放送の進行など多数の番組を担当。特別番組やドキュメンタリー番組の企画、構成、ナレーションも手がけるほか、報道制作部⻑としてキャスターの指導や、番組制作スタッフの日程管理など様々な業務にあたっている。ジャズダンス歴8年。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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【特別編】小諸で起こりうる災害って?小諸市の災害対策について学ぼう! ゲスト:市村元昭(小諸市役所総務部 危機管理課 課長)
2024年、最初の配信は特別編。元日に北陸地方で発生した令和6年能登半島地震を受けて、「今私たちにできること、この番組を通じて伝えられることってなんだろう?」と考え、この度特別編として防災回を収録しました。 日本は災害大国と言われていて、世界中で起きている1割以上もの地震が日本で起きています。それだけでなく日本ではマグニチュード6以上の地震が数多く発生していたり、日本には活断層が2000以上あったり・・・いつどこで何が起こるかわからない。小諸はこれまで災害が少ないと言われてはいますが、地震も、火山の噴火も、いつかは必ず来ます。 今回の地震で被災された方々へ想いを寄せ、それぞれできるカタチでの支援を行いながら、改めて小諸の災害対策について見直し、みんなで防災・減災力を高めませんか? 小諸市役所総務部・危機管理課の課長 市村元昭さんをお迎えし、今後小諸で起こりうる災害や自治体としての備えなどを伺います。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー \小諸市公式LINE ぜひご登録ください!/ 小諸市公式LINE: https://liff.line.me/1645278921-kWRPP32q/?accountId=komorocity 小諸市公式HP: https://www.city.komoro.lg.jp/index.html 小諸市公式X(旧Twitter): https://x.com/komorocity?s=20 小諸市公式Facebook: https://www.facebook.com/komorocity/?locale=ja_JP ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#5 スイッチを押したヤツが地域を最大限に楽しめる。ゲスト:大森充晶(バイク屋 tuffdeff オーナー / DJ)
前回に引き続き、小諸生まれ小諸育ち・生粋の小諸人であり、バイク屋を営む傍ら、時にはイベントでDJとしてアナログレコードをまわし、地域のさまざまな取り組みに飛び込みまくっている大森充晶さんをお迎え。10年前、己の心のスイッチを押し、エンジン全開、自らの足で小諸を楽しみにいく大森さんとともに、地域を最大限に楽しむコツを探ります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大森 充晶 1974年、小諸生まれ小諸育ちの小諸人。高校卒業後に上京し、東京外語専門学校へ進学。 その後、アメリカの文化や音楽、カルチャーに大きく影響を受け、20代前半は東京とアメリカを往復する日々を送る。25歳からは都内でバイク店を営み、約10年前に家族で小諸にUターン。小諸を拠点にバイク屋「tuffdeff」のオーナーを務めながら、地域の活動にも積極的に参加している。現在2児のパパ。 大森充晶 Instagram: https://www.instagram.com/mynameismitchi/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#4 小諸でよく見かけるあの少年おじさんは何者? ゲスト:大森充晶(バイク屋 tuffdeffオーナー/DJ)
今回のゲストは小諸生まれ小諸育ち、生粋の小諸人の大森充晶さん。バイク屋のオーナーであり、時にはイベントでDJとしてアナログレコードをプレイ、イベントに行けば必ずといっていいほど見かける大森さん。令和5年度小諸市・交通社内実験「縁JOY!小諸ひんや〜り」の広告にも起用されるなど、きっと街中で大森さんの姿を見かけたことがある人も多いのでは?そんな大森さんが体感してきた80年代の小諸の景色や、40歳で小諸にUターンした時の当時の空気感などを伺いながら、今の小諸の盛り上がりに繋がるタネを探っていきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大森 充晶 1974年、小諸生まれ小諸育ちの小諸人。高校卒業後に上京し、東京外語専門学校へ進学。 その後、アメリカの文化や音楽、カルチャーに大きく影響を受け、20代前半は東京とアメリカを往復する日々を送る。25歳からは都内でバイク店を営み、約10年前に家族で小諸にUターン。小諸を拠点にバイク屋「tuffdeff」のオーナーを務めながら、地域の活動にも積極的に参加している。現在2児のパパ。 大森充晶 Instagram: https://www.instagram.com/mynameismitchi/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#3 「おしゃれ田舎プロジェクト」の今とこれから。 ゲスト:高野慎吾(小諸市役所・おしゃれ田舎プロジェクト発起人)
前回に引き続き、小諸で開業したい人と地域の空き家や人をつなげる活動を行う「おしゃれ田舎プロジェクト」の発起人であり、小諸市役所 商工観光課に勤める高野慎吾さんをお迎えして、現在の活動と、彼らが目指す未来について深掘り。小諸の最新出店情報も教えていただきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 高野 慎吾 長野県松本市出身。3児のパパ。2011年に松本から小諸へ県内移住をし、現在は小諸市役所 商工観光課に勤務する傍ら、課外活動として2019年より市役所職員や地域の仲間たちと有志で「おしゃれ田舎プロジェクト」を立ち上げる。小諸で起業したい人と、小諸の空き家や地域の人たちとの架け橋となり、繋がりを大事にしたオモシロいまちづくりに取り組んでいる。 おしゃれ田舎プロジェクト HP: https://sy5253.wixsite.com/oshare-inaka-komoro おしゃれ田舎プロジェクト Instagram: https://www.instagram.com/osharekomoro/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#2 小諸の街に大きな変化を起こしている「おしゃれ田舎プロジェクト」とは? ゲスト:高野慎吾(小諸市役所・おしゃれ田舎プロジェクト発起人)
小諸で開業したい人と地域の空き家や人をつなげる活動を行う「おしゃれ田舎プロジェクト」。市役所職員たちの課外活動?お金を一円もかけない?会社でもNPO法人でもない無責任団体?小諸で最近よく耳にする「おしゃれ田舎プロジェクト」について、プロジェクトの発起人であり、小諸市役所 商工観光課に勤める高野慎吾さんをお迎えし、その実態を深掘っていきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 高野 慎吾 長野県松本市出身。3児のパパ。2011年に松本から小諸へ県内移住をし、現在は小諸市役所 商工観光課に勤務する傍ら、課外活動として2019年より市役所職員や地域の仲間たちと有志で「おしゃれ田舎プロジェクト」を立ち上げる。小諸で起業したい人と、小諸の空き家や地域の人たちとの架け橋となり、繋がりを大事にしたオモシロいまちづくりに取り組んでいる。 おしゃれ田舎プロジェクト HP: https://sy5253.wixsite.com/oshare-inaka-komoro おしゃれ田舎プロジェクト Instagram: https://www.instagram.com/osharekomoro/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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#1 ファースト小諸オモロい
第1回は、MCのふたりがどういうきっかけ・流れで小諸に辿り着いたのか/「あれ?小諸ってオモシロいのかも?」と最初に思った時の、ファースト小諸オモロい話し。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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予告編:最近小諸がオモシロい話
長野県の東信エリアに位置する人口約4万人の街、小諸市はどうして最近オモシロいの? 色んな人が混じり合い、様々な化学反応が起きている小諸について、小諸市農ライフアンバサダーの武藤千春とBESS/おしゃれ田舎プロジェクトの小山剛が深掘り、咀嚼し、語り合っていきます。予告編では、まずは2人がどんな風に今小諸と関わっているのか、そしてとっても重要なこの番組のタイトルを決める回。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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ABOUT THIS SHOW
長野県の東側に位置する人口約4万人の街、小諸市にはたくさんの偏愛が詰まっています。どうして最近小諸がオモシロいの? 色んな人が混じり合い、様々な化学反応が起きている小諸について、武藤とBESS/おしゃれ田舎プロジェクトの小山剛 が好き勝手に分析し、咀嚼し、語り合っていきます。収録は小諸市荒町にスタジオを構えるWind. studio Komoroで行っております。[ ナビゲート ]武藤 千春 (小諸市農ライフアンバサダー)https://lit.link/chiharumuto小山 剛 (BESS/おしゃれ田舎プロジェクト)https://instagram.com/koyama.026/収録:Wind. studio Komorohttps://win-d.llc/【小諸偏愛論 サポーター募集中!】「小諸偏愛論」では、番組を応援し、一緒に盛り上げてくださるサポーターを募集しています。ぜひご支援を賜りますようお願い申し上げます。▼詳しくはこちらhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc25F2XbS5esxWGA8g8Vi8tvce4pLB7abVQL8H8Arq0uVCUCA/viewform▼番組への感想やメッセージ、お問い合わせはこちら[email protected]
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