波動空間-Hado.Space そのままでここにいて

PODCAST · religion

波動空間-Hado.Space そのままでここにいて

「この世界はどうなっているのか?」を、愛・意識・宇宙・からだ・歴史・スピリチュアルなど、さまざまな切り口から考えていく音声番組です。ここで話すことは、結論の出た正解ではなく、あくまで「途中経過の思考」と「気づきのメモ」です。多数派の意見や“科学的っぽい正しさ”ではなく、自分の感覚・違和感・直観をベースとした、静かな思考実験の場であればと思っています。この番組で扱うテーマの一例:愛とは何か? ユニバーサルな愛と特別な愛の違い「好き」と「愛」の境界線自分で考えることと、大衆の意見から距離をとること目覚めてしまった人が感じる孤独と、その捉え方唯物的な世界観を超えて、見えない領域をどう扱うか戦争や争いがなくならない人類の歴史と、それでも希望を持つ理由難しい話を“結論ありき”で語るのではなく、「今はこう考えている」「でも、もっと良い見方があるかもしれない」というスタンスで、ゆっくりと言葉を紡いでいきます。作業中や移動中、眠る前などに、BGMのようにゆるく聴いてもらえたら嬉しいです。あなたの中にすでにある感性や気づきを、そっと思い出すきっかけになればと思っています。

  1. 9

    過去世を知ると、今の人生が楽になる。退行催眠の事例②

    過去世を知ると、今の悩みが小さく見えてくる。退行催眠の第一人者、ブライアン・L・ワイス博士の著書「未来世療法」の続きを紹介しています。今回取り上げたエピソード・16年間、癌の痛みに苦しんだ物理学者の女性が 過去世のイエスの時代に遡り、痛みが消えた話・ナチスの親衛隊だった魂が、現世でユダヤ人に 生まれ変わっていた。憎しみが転生を決める話・憎しみと怒りを手放せなかった女性が、未来世で ハワイのスパ支配人として幸せに生きていた話・過去世でヒーラーだった医師が、原因不明の 心臓の痛みから解放された話退行催眠の事例を重ねて見えてくるのは、人類はずっと残酷な時代を生き続けてきたという事実。ローマ兵士、モンゴルの戦士、中世の宿屋の主人、ナチスの親衛隊……。その繰り返しの中で、私たちは今ここにいる。今の時代は、確実に良くなっています。今の悩みは、過去世から見れば大したことじゃない。それに気づくだけで、今日の生き方が少し変わるかもしれません。紹介した本・「未来世療法」ブライアン・L・ワイス著・「前世療法」ブライアン・L・ワイス著#退行催眠 #転生 #前世 #未来世 #ブライアンワイス #魂 #スピリチュアル #輪廻転生 #共感 #癒し #生きる意味 #死後の世界 #過去世 #思いやり #人類の進化

  2. 8

    【未来世】なぜ私たちは何度も転生するのか。ブライアン・ワイス『未来性療法』を読んで|前編」

    過去世の記憶をたどる「退行催眠」はよく知られていますが、「未来世」も見ることができるって知っていますか?今回は退行催眠の第一人者、ブライアン・ワイス博士の著書「未来性療法」を紹介しながら、魂と転生について話しています。【今回のトピック】・地球上での生活は贈り物です。・退行催眠で「未来世」が見られるとは?・目が見えない患者が手術中の全てを見ていた理由・1000年先の未来を見た男性が語った地球の姿・暴力的な男性が6つの過去世を経て別人のように変わった話・なぜ私たちは何度も転生しなければならないのか・しんどい人生ほど魂の成長が加速する理由・「死」を理解することが「生きる意味」につながる転生を繰り返すことで、貧しさも、病気も、異なる性別も、あらゆる立場を体験して初めて「理解」と「受容」が生まれる。その積み重ねが、怒りや憎しみを減らし、魂としての自分を輝かせていく。次回は「病気との対話」について話します。紹介した本・「未来性療法」ブライアン・ワイス著・「前世療法」ブライアン・ワイス著【INDIGO HERMIT TOKYO】スピリチュアルと日常をつなぐ、波動空間からの発信です。

  3. 7

    愛の反対は『期待』人間関係が楽になる、たった一つの考え方

    「人間関係が疲れる」と感じたことはありますか?実は、その疲れの正体は"期待"かもしれません。愛の反対は「憎しみ」でも「無関心」でもなく、「期待」です。相手の期待に応えようとするほど消耗し、自分も相手に期待するほど傷つく。このエピソードでは、その構造をシンプルに解き明かします。アドラー心理学の「課題の分離」、古代ストア哲学のエピクテトス、そして「嫌われる勇気」。難しそうなテーマを、ドラマ『結婚できない男』やイチゴのおすそ分けといった身近なエピソードを交えながら、ゆるっとお話しします。「期待」が不幸の入口だと知るだけで、今日から少し楽になれます。#人間関係 #アドラー心理学 #嫌われる勇気 #課題の分離 #生きづらさ #メンタル #ポッドキャスト

  4. 6

    「あなたは地球人ではありません」人間関係の悩みとエネルギーの謎を解く“宇宙外生命体”の視点

    【エピソード内容】 「自分は周りと馴染めない」「なぜこんなに生きるのが苦しいんだろう」 そう感じたことはありませんか?実は、その感覚は「正解」かもしれません。本エピソードでは、私たちが一般的に「人間」と呼んでいる存在の驚くべき正体について解き明かします。私たちは、地球由来の生物である「調子に乗った猿」に、宇宙の外側から来た「情報エネルギー体(魂)」が憑依したハイブリッドな存在なのです。この「地球人ではない」という視点を持つだけで、ヒーリングの効果は劇的に高まり、職場などの面倒な人間関係は驚くほど楽になります。◆今回のお話のポイント1. 私たちは「宇宙外生命体」である 肉体は地球から借りたアバター(進化した猿)に過ぎません。私たちの本体は脳も眼球も必要としない、宇宙の外側から来たエネルギー意識体です。2. ヒーリングを成功させる「循環」のコツ 自分のエネルギーを削るのではなく、空間のエネルギーを「吸い込んで流す」こと。ドライヤーのようにエネルギーを循環させるイメージを持つことで、自分を枯渇させずに相手を癒やす方法を解説します。3. ストレスをゼロにする「お猿さん観察術」 嫌な人を同じ土俵で相手にするのはやめましょう。相手を「未熟なお猿さん」として一歩上の段階から俯瞰し、存在を「完全受容(愛)」することで、悪意をスルーして自分の器を広げる秘策をお伝えします。この世界は、素粒子というドットで構成された「3Dモニター」のような空間です。期間限定の過酷な冒険(ビッグフィーバータイム)を、本来の自由なあなたの視点で楽しみ尽くしましょう。【タイムスタンプ】 0:00 導入:僕もあなたも「地球人」ではない 1:18 「調子に乗った猿」と魂の融合 3:54 この宇宙は「立体モニター」である 5:51 なぜ魂は「不自由な体験」を求めるのか 9:17 自分のエネルギーを枯渇させないヒーリング法 11:18 嫌な人を「受容」してスルーする技術15:15 ブッダの教え:悪意を受け取らなければ相手に戻る 17:13 まとめ:自分の器を広げて生きる#スピリチュアル #ヒーリング #人間関係の悩み #宇宙の法則 #魂の成長 #地球人じゃない #エネルギーワーク

  5. 5

    死後の世界は怖くない。魂の里帰りと「評議会」で知る人生の価値

    「死」の先にあるのは、裁きでも恐怖でもなく、深い愛と癒やしでした。肉体を離れた魂が通る光のトンネル、魂を修復する癒やしのシャワー、そして「長老たちによる評議会」。今回の配信では、目に見えない世界で何が起きているのか、その優しい真実をお届けします。「自分らしく生きるのが少ししんどい」「周りと感性が合わなくて肩身が狭い」そんな風に感じている方は、ぜひ最後まで聴いてみてください。あなたが今ここにいること、自分自身を誇らしく思うことが、どれほど魂の価値に直結しているのか。聴き終わる頃には、心がふっと軽くなっているはずです。【今回のトピック】・魂が還る場所「里帰り」のプロセス・癒やしのシャワーで傷を修復する・「評議会」は裁きではなくフィードバックの場・あえて過酷な環境を選んで生まれてくる理由・自分を誇ることが魂の価値に直結する深い魂の安らぎを日常でも感じていただけるよう、ガラスのお守り「波動玉®」を制作し、祈りを込めています。https://minne.com/@hado

  6. 4

    死後の世界を知るとエネルギーワークができる

    死後の世界を知ると、なぜエネルギーワークができるようになるのか。このエピソードでは「魂とは何か」「科学がまだ触れていない95%の世界」そして私たちが本来、魂として自然に行っているエネルギーワークについて、お話ししています。エネルギーワークが特別な才能ではなく、本来“誰にでも備わっている感覚”である理由。それが、死後の世界の仕組みを理解することでごく自然に腑に落ちていく──そんな視点を共有します。✔︎ 非科学的だから信じられない✔︎ 見えない世界にブロックを感じている✔︎ でも、どこかで「魂の存在」を感じているそんな方に聴いていただきたい内容です。死を怖れではなく、生きる今を、より軽やかに、前向きに使うために。身近な「物」や「日常」から始められるやさしいエネルギーワークの考え方もご紹介しています。どうぞ、リラックスしてお聴きください。#死後の世界#魂の話#エネルギーワーク

  7. 3

    おかしいのは私か?大衆か?

    子どもの頃に信じていた「トゲやガラスが血管を流れて心臓に刺さってしまう」という話。いま振り返れば荒唐無稽ですが、当時の僕は本気で怖がっていました。なぜそんな“間違った常識”を受け入れてしまったのか。そこには、権威バイアスや「みんなが言うから正しい」と信じてしまう大衆心理が働いています。このエピソードでは、・盲腸が「不要な臓器」と誤解されてきた背景・DNAの95%が“ジャンク”と名付けられた理由・手洗い不要論を否定し続けた医師センメルヴェイスの悲劇・ガリレオやコペルニクスが異端視された構造などの例を通して、「大衆は常に間違う」だからこそ、自分の感覚こそ大切にしてほしい理由について話しています。宇宙の解明率は6%ほど。94%はダークマター、ダークエネルギーです。それはつまり、人間の解明率も同様だということです。だから、今、世の中で正しいと言われていることの多くは未来に覆されるはずです。「自分だけが変なのかな」「周りと価値観を共有できない」と感じることがあるなら、このエピソードが心を少し軽くするかもしれません。【扱っているテーマ】・権威バイアスと大衆心理・スピリチュアルな感性の孤独・盲腸・DNA・手洗い不要論に見る構造的誤り・“目覚めた人”が感じる違和感の正体・愛とは「存在の完全受容」であるという視点感覚は、自分の世界を導くコンパスです。

  8. 2

    愛とは何か?愛についての最終結論 video

    奇跡的に出会ってくださった、この星の同志の皆さん私たちは日常的に「愛」という言葉を使ったり、聞いたりしていますが、実は、「愛」の解釈は人それぞれで、みんな違っていたりしている状況です。人類は、メソポタミア文明以降、文字を扱うようになってから現代まで、未だに「愛とは?」という問いに対し、明確な回答を見出していないという事実を知っていましたか?曖昧なまま、なんとなくわかったつもりで過ごしていたことに気づき、改めて「愛とは?」という問いを考察し、自分なりの答えを導き出しました。正解ということではなく、ひとつの仮説として、みっつの愛について解説しています。・愛では無い愛・ユニバーサルな愛・特別な愛みなさんの考察のきっかけになれたなら、それは何よりの喜びです。みなさんの毎日が、心穏やかに充実した毎日でありますことを願っております。

  9. 1

    愛とは何か?愛についての最終結論

    奇跡的に出会ってくださった、この星の同志の皆さん私たちは日常的に「愛」という言葉を使ったり、聞いたりしていますが、実は、「愛」の解釈は人それぞれで、みんな違っていたりしている状況です。人類は、メソポタミア文明以降、文字を扱うようになってから現代まで、未だに「愛とは?」という問いに対し、明確な回答を見出していないという事実を知っていましたか?曖昧なまま、なんとなくわかったつもりで過ごしていたことに気づき、改めて「愛とは?」という問いを考察し、自分なりの答えを導き出しました。正解ということではなく、ひとつの仮説として、みっつの愛について解説しています。・愛では無い愛・ユニバーサルな愛・特別な愛みなさんの考察のきっかけになれたなら、それは何よりの喜びです。みなさんの毎日が、心穏やかに充実した毎日でありますことを願っております。

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「この世界はどうなっているのか?」を、愛・意識・宇宙・からだ・歴史・スピリチュアルなど、さまざまな切り口から考えていく音声番組です。ここで話すことは、結論の出た正解ではなく、あくまで「途中経過の思考」と「気づきのメモ」です。多数派の意見や“科学的っぽい正しさ”ではなく、自分の感覚・違和感・直観をベースとした、静かな思考実験の場であればと思っています。この番組で扱うテーマの一例:愛とは何か? ユニバーサルな愛と特別な愛の違い「好き」と「愛」の境界線自分で考えることと、大衆の意見から距離をとること目覚めてしまった人が感じる孤独と、その捉え方唯物的な世界観を超えて、見えない領域をどう扱うか戦争や争いがなくならない人類の歴史と、それでも希望を持つ理由難しい話を“結論ありき”で語るのではなく、「今はこう考えている」「でも、もっと良い見方があるかもしれない」というスタンスで、ゆっくりと言葉を紡いでいきます。作業中や移動中、眠る前などに、BGMのようにゆるく聴いてもらえたら嬉しいです。あなたの中にすでにある感性や気づきを、そっと思い出すきっかけになればと思っています。

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