PODCAST
やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
He is a Japanese DJ, musician, and rapper.He has performed at the big festival or an underground party for over 10 years.He joined remix works etc. for any kind of over 100 works such asfamous pop music artists like Tatsuro Yamashita or YUKI,rock bands,dance music.In 2009 "Rollin' Rollin'" released by "Tabito Nanao×Yakenohara" became a hot topic,in 2010 he released "THIS NIGHT IS STILL YOUNG",rap album.In 2013 he released 2nd album "SUNNY NEW LIFE".As DJ he makes the dance floor excited with a long set using house music,disco music or a wide range select in response to a situation on the spot.He makes many mixes like "Stones Throw 15 mixed by Yakenohara",official mix for Stones Throw Records 15th anniversary.And he plays for supporting to the acts in Japan of Giorgio Moroder,Daniel Wang,Dimitri from Paris,Masters At Work,Prins Thomas,Thundercat,CLAP! CLAP!,!!! (Chk Chk Chk),Thomash,Gigi Masin and so on.He is also active as a member of the ambient unit "UNKNOWN ME”. The subtro
-
5
A Tribute to Party People (ここではない何処かへ) MIX / Live Mix@Mitsuki, Shibuya, Mar 25 2026
A Tribute to Party People (ここではない何処かへ) MIX / Live Mix@Mitsuki, Shibuya, Mar 25 2026 by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
-
4
JAZZ (NOT JAZZ) MIX – Live Mix at Chitei, Otsuka, February 23, 2026
「JAZZ (NOT JAZZ)」というお題でDJしたもので、自分解釈のジャズ、ジャズのザラついた地下室感を軸とした実験的なミックスです! デレク・ベイリーのジャングル、ポエット系ジャズ・ラップ、阿部薫、ドン・チェリー、エリック・ドルフィー、ジョー・パス、MJQ、アルバート・アイラー、ギル・スコット・ヘロン、菊地雅章、無限音階、自家製電子音、テクノ、などが闇鍋的に、かかったり混ざったりします! レコード、データ、スポティファイなど様々な音源を同時に3つ〜4つほど使い、キーミックスされたり、バラバラにかかったり自分でも何が何だか良く分からない瞬間を狙う系で、当初もう少しリスニング系っぽいイメージだったのですが、催しの流れ的にわりと明確なリズムあるパートも多い、引き算ではなく足し算系の内容になりました。 後半は、集団演奏、フリー・ジャズ的なイメージの闇鍋ポリリズム・ゾーンもあります。 所謂レア・グルーヴ的なジャズ(元ネタ的なジャズ・ファンクとか)ではなく、モダン・ジャズや、広義のジャズ的なフィーリングがある(と私が解釈した)もの、などをグルーヴ・キープ的ではなくかけている内容で、(この日のお題の)ジャズをキーワードに何か新しい音の表現をできないかと模索した記録です! (一部、ジャズ・ブレイクビーツ、ジャズ・ラップ的なのもかかります!) 調性やテンポの、合っている部分と合っていない部分の混成が注力した部分で、レコードのみで4つ音が混ざっても、もっと混沌としてしまい、DjayでSpotifyからもかけているのですが、そっちは調性とテンポを合わせることが可能で、あえてズラしたりもしているのですが、Spotify音源4曲だと、今度は不確定性、偶然性が生まれにくく、そのあわいを狙ってみました(最終的にはその場の思いつき)。 ・・・・・ 2026/02/23 mon. holiday Imaginaly(Jazz)#2 18:00~23:00 @ BAR CHITEI (OTSUKA) Entrance:¥3,000+1 DRINK LIVE: Carl Stone Takeshi Kurihara ULTRA TWO DJ: Eno(地底/地底都市アガルタ) mio(Tangle) やけのはら VJ: Otoya 大塚地底 https://chitei.jp
-
3
ユッコとノダフルタ / ゆうれい (YAKENOHARA BASEMENT GHOST REMIX) Digest / 7-inch release on 27 March
http://cornershoprecords.com/?p=217961 ユッコとノダフルタ 7インチ・シングル2枚同時リリース 前作のシングル「DEW DROPS/七転び八起き」から2年半ぶりに7インチ・シングルを当店のレーベルより リリースいたします。2枚共に3/27(金)発売です。お取扱店、リリース情報等はSNSで随時連絡いたします。 ・ユッコとノダフルタ(Whistle Records :CORNER 009) ¥2,000 + 税 「人生は映画 c/w: ゆうれい -YAKENOHARA BASEMENT GHOST REMIX : Remixed by YAKENOHARA」 ・ユッコとノダフルタ(Whistle Records :CORNER 010) ¥2,000 + 税 「ゆうれい c/w: 人生は映画 -cbsmgrfc mix : Remixed by Cubismo Grafico」 静岡のシンガー/アーティスト二人によるコラボ・シングルが2枚同時リリース! MaCWORRY HILLBILIES(現在は活動休止中)のボーカル・ユッコと、アドバルーンのボーカル/ギターやソロ・シンガー として活動中のノダフルタが、あだち麗三郎をプロデューサーに迎えて書き下ろしの新曲をリリース。 人懐っこいメロディに映画のワンシーンが折り重なる歌詞、そこに二人の歌声が重なっていく”人生は映画”、 ヴィヴラフォンの音色も心地良いほのぼのゴーストラブソング”ゆうれい”。 いつもそばにいてほしい、シンプルだけど優しいお守りのような2曲です。 各リミキサーには松田岳二とやけのはらを起用。オリジナルに新たな魅力が加わったフロア対応のリミックスを収録。 ジャケットにはLABCRYの三沢洋紀と音楽ライター松永良平が描き下ろしイラストを提供。 ジャケットと盤面ラベルのデザインはPILOTISが担当。 *アーティスト・プロフィール ・ユッコ 2013年から静岡市を拠点に、フレンチスウィングジャグバンドのボーカルとして音楽活動をスタートしアルバム、 7インチ等リリース。現在は「ユッコと」シリーズなどでソロ活動を続け、2枚の7インチレコードをリリース。 作詞提供や占い師「てんてん」としても活動しており、フェス出店や地域イベントの主催も行う。 静岡のアパレルブランドと共作したLIFE is LIKE A MOVIEシリーズを2025年春より展開中。 ・ノダフルタ 静岡市内のライブハウスを中心に活動するシンガーソングライター。『アドバルーン』『スーパービール!!!』等のバンドに参加している。 ソロ活動では、アコースティックギターによるシンプルな弾き語りを行う。 アドバルーンでは過去に「エイティーン」ツダイーンとのスプリットミニアルバム「ツダイーン×アドバルーン」ケイコサンとのスプリットミニアルバム、「アドバルーンニケイコサン」をリリース。 ソロとしては2025年にアルバム「連弾」をリリース。 ・あだち麗三郎 音楽家/ヒーラー 人類誰もが根源的に自由で天才であることを音楽と療術を通して伝えています。 2009年に1stアルバムを発表して以降、ソロ作品を順調にリリース。2021年には、折坂悠太、辻村豪文(キセル)等をゲストに迎えた5thアルバムを発表。ソロに加え、cero、寺尾紗穂、鈴木慶一、百々和宏、前野健太、坂口恭平、のろしレコード、東郷清丸、など数え切れないレコーディングに参加。ノゾエ征爾演出作品、モモンガ・コンプレックス、木ノ下歌舞伎、など音楽ジャンルだけでなく、演劇、ダンス、CM作曲、プロデューサー、ミキシング・エンジニアなど活動は多岐に渡る。冬にわかれて、片想い、滞空時間、Vasola Punte、Hei Tanakaなどでも活動。 音楽家としてのみならず、日本トップレベルの技術を学び療術家、気功師として【療術院ぽかんと】主宰、日本各地で施術を行う。潜在意識を開花させる講座なども開いている。 *リミキサー・プロフィール ・松田“CHABE”岳二(まつだ“ちゃーべ”がくじ) 1970年、広島県生まれ。ソロ・プロジェクトのCUBISMO GRAFICO、バンド・スタイルのCUBISMO GRAFICO FIVE、キーボーディスト・堀江博久とのユニット、ニール&イライザ、DJ、リミキサーとして活躍中。また、FRONTIER BACKYARD、LOW IQ 01のライブバンドMASTERLOW等のサポートも務める。2001年には、映画『ウォーターボーイズ』の音楽を手掛け、第25回日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞。昼間は原宿でkit galleryを主宰。都内の小さなCLUBでのDJで現場を大切にした活動を展開。 2015年の夏からはバンドLEARNERSで活発に活動(現在お休み中)。同時に様々なアーティストに楽曲を提供している。 ・YAKENOHARA やけのはら DJや作曲、ラップ、執筆業など、多様なフィールドを独自の嗅覚で渡り歩く。 「FUJI ROCK FESTIVAL」などのビッグ・フェスティバルから、アンダーグラウンド・パーティーまで、日本中の多数のパーティーに出演。THE BLUE HEARTS、山下達郎、YUKIといったポップ・アーティスト、ロック・バンド、ダンス・ミュージックなど、100を超える幅広い作品にREMIX、客演などで参加。 2009年に七尾旅人×やけのはら名義で『Rollin’ Rollin’』をリリース。2010年、ラップ・アルバム『THIS NIGHT IS STILL YOUNG』を、2013年には、セカンド・アルバム『SUNNY NEW LIFE』をリリース。アート・ユニット「最後の手段」が制作した、楽曲『RELAXIN’』のMVが、「第17回文化庁メディア芸術祭」で新人賞を受賞。 DJとしては、ハウスやテクノ、ディスコを中心としたロング・セット、またTPOに応じた幅広い選曲を得意とし、Stones Throw15周年記念のオフィシャル・ミックス『Stones Throw 15 mixed by やけのはら』など、数多くのミックスを手がけている。2016年から、アンビエント・ユニット「UNKNOWN ME」のメンバーとしても活動。アルバム5枚、EP2枚をリリース。最新作は、米LAの老舗インディー・レーベル「Not Not Fun」からリリースされた、資生堂「花椿アンビエント」への提供楽曲をコンパイルしたLP『美と科学』。TARO NOHARA名義では、2022年4月、ドイツ「GROWING BIN」からニューエイジ・テクノのアルバムを、9月にはスイスの「WRWTFWW」から、純邦楽とポリ・リズムをテーマにしたアルバムを、LPレコードでリリース。2023年には、自動音楽構築システム「AISO」のためのアルバム『PARADISE LOST』を制作。 雑誌「POPEYE」でのコラム連載など、文筆業も行い、2018年10月に初の著作『文化水流探訪記』を青土社から刊行。 *イラストレーター・プロフィール ・松永良平 1968年、熊本県生まれ。リズム&ペンシル。雑誌/ウェブを中心に記事執筆、インタビューなどを行う。著書に『ぼくの平成パンツ・ソックス・シューズ・ソングブック』(晶文社)『20世紀グレーテスト・ヒッツ』(音楽出版社)。編著に『音楽マンガガイドブック』(DU BOOKS)、翻訳書に『ブライアン・ウィルソン自伝』(DU BOOKS)『レッド・ダート・マリファナ』(国書刊行会)。Instagramにて「#一日一猫mrbq」随時公開中。 ・三沢洋紀 1995年にソロプロジェクトLABCRYで音楽活動を開始。「とうめいなおじさん」としてオリジナル・イラストのTシャツ屋を展開中。”日ノ出町試聴室その3”店長。
-
2
“Heavenly Pale Waves (Digest)” Taken from the compilation 『SALT... meets ISLAND CAFE -DEEP BLUE-』
⚪︎ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の「海」がテーマの人気コンピ「SALT... meets ISLAND CAFE」の新作は、初となるアンビエント・ミュージックのコンピレーション『DEEP BLUE』。深く静かな海の青をイメージしたタイトルワードをテーマに、チルアウト、バレアリック、メディテーション、ヒーリングなど、現代のライフスタイルが求める、心落ち着く音楽を提案します。 ⚪︎アンビエント、チルアウト、バレアリック、サーフミュージックの各シーンで、感度の高いリスナーから絶大な信頼を得る10組のアーティストが、テーマ「DEEP BLUE」の元にオリジナルのニュー・アンビエント・トラックを制作。 90年代から活躍するアーティストから最新鋭のトラックメーカーまで、「海」がテーマの素晴らしいアンビエント・アルバムが完成しました。 ⚪︎マスタリングは、音源でも参加したアンビエント/バレアリックの鬼才Calmが担当。最高の音像を完成させてくれました。 ⚪︎アートワークはブラジル出身、日本在住のサーフィンフォトグラファーPedro Gomesによるアートなフォトを、アパレル~アウトドアまで幅広く手掛けるデザイナー、前川正人(tAnkers inc.)が『SALT...』監修の元に極上の世界観を表現したデザイン。 全曲新録音源! 01. 畠山地平 / Gloaming Western Ocean 02. [.que] / deeply 03. Kaoru Inoue / A Distant Coast 04. YAKENOHARA / Heavenly Pale Waves 05. Calm / Shiono Ka 06. Natural Calamity / Wipe Out 07. Shimon Hoshino / Blue Horizon Memory 08. 谷口大翔 / still 09. Moshimoss / Unsaid 10. 小沼ようすけ / In Harmony with the Flow Mastering by Calm Photography by Pedro Gomes Designed by Masato Maekawa (tAnkers inc.) ・タイトル: SALT... meets ISLAND CAFE -DEEP BLUE- ・税込定価:¥3,000(税抜¥2,727) ・CD発売日:2026年2月27日(金) ・配信発売日:2026年3月13日(金) ・品番:IMWCD-1850 ・JAN: 4580278270276
-
1
LAST NIGHT DANCERS SAVED MY LIFE MIX (Live Mix@Chōfu, Sep 27 2025)
LAST NIGHT DANCERS SAVED MY LIFE MIX (Live Mix@Chōfu, Sep 27 2025) by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
-
0
I'LL REMEMBER IN SUMMER SUNSET MIX (Live Mix@Enoshima, Aug.30 2025)
I'LL REMEMBER IN SUMMER SUNSET MIX (Live Mix@Enoshima, Aug.30 2025) by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
-
-1
Seaside Summer Selection (Live Mix@Kamakura, Aug.9 2025) / A DJ Set Using Only Records
Seaside Summer Selection (Live Mix@Kamakura, Aug.9 2025) / A DJ Set Using Only Records ・Bobbi Humphrey - Rainbows ・Emerson Kitamura Unit - I Live In Zipang (Version) ・X-RATED GANG - Moving Up (Version) ・小玉和文 - ビー・マイ・ベイビー ・asuka ando - Jiri Jiri (Dry & Steady Mix) ・坂本龍一&カクトウギセッション - Gonna Go To I Colony ・加山雄三 - A White Beach ・JINTANA & EMERALDS - Runaway ・The Emotions - A Feeling Is ・VIDEOTAPEMUSIC - Slumber Party Girl's Diary (Tucker Remix) ・The Mike Flowers Pops - Wonderwall ・LUVRAW & BTB - On the Way Down (Altz Voco Mix) ・ランタンパレード - 甲州街道はもう夏なのさ ・Eric B. & Rakim / Paid In Full (Mini Madness - The Coldcut Remix) ・The Style Council - Have You Ever Had It Blue ・Turn on the Sunlight - A Perfect Day ・Marine Girls - A Place in the Sun ・The Elder Statesman - Montreux Sunrise ・XTAL - Rocking Chair (feat. Achico & 潮田雄一)
-
-2
Open Air Dance Groove Mix (Live Mix@FUJI & SUN '25, May.31 2025)
Open Air Dance Groove Mix (Live Mix@FUJI & SUN '25, May.31 2025) by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
-
-3
YAKENOHARA / House Music All Night Long Mix (Live Mix@Yokohama Apr.28 2025)
YAKENOHARA / House Music All Night Long Mix (Live Mix@Yokohama Apr.28 2025) by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
-
-4
YAKENOHARA / Peace Piece (Bill Evans Cover) - Extended Version to 1 Hour (Live Mix@春の雨 May.10 2025)
【DJ MIX?】 先日、自作ビル・エヴァンス・カバー1曲のみを使って1時間DJした模様をアップしました! 早くしたり遅くしたり、色々混ぜたり転調したり、手を変え品を変え、珍しい試みかと思うので是非聴いてみてください! 調整作業しながらずっと聴いていたのですが、飽きない感じに出来た気がします! 「Peace Piece」各種配信へのリンクがこちらです! https://linkco.re/hGz1yZfP 7インチも発売中! https://insensemusicworks.stores.jp/items/67d7864499e93c5ef91d12d3 橋本徹 (SUBURBIA)さん監修コンピのために制作しました。コンピCD発売中! https://insense.co.jp/label/imwcd1630 コンピのLP版も6月20日に発売予定とのこと! https://insense.co.jp/label/imwvr1033
-
-5
01. A Day of Aqua / Taro Nohara - Preview (From「TRANSONIC COMPACT DISC 02」)
1994年設立、日本の老舗テクノ・レーベル「TRANSONIC RECORDS」のコンピレーションCDに参加させていただきました! トランソニック系列のコンピに参加するのは20年ぶりくらい!? 私の曲は、数年前のコロナ禍に作ったデモがレーベル・カラーに合いそうだったので、それをブラッシュ・アップしたアンビエント・テクノ系です! 後にドイツから出たアルバム『HYPER NU AGE TEKNO』らへんと近い時期に作った曲で、ポリ・リズムにハマっていて、横軸ポリ・リズム系です。 自分のルーツの一つである90年代リスニング・テクノ的なフィーリングをベースに、ニューエイジ・リバイバル以降の現代的なサウンド・デザインを意識しました。 現状配信無しですが、是非チェックしてください! 主要取扱店・ダウンロード https://ultravybe.lnk.to/transoniccd2 TRANSONIC COMPACT DISC 02 TRS-25035 2025.4.16 RELEASE ¥2,750 (tax in) 01. A Day of Aqua / Taro Nohara 02. Everybody's going to leave here / Ken Inaoka 03. Glass Wall / Tmz 04. 88thnight / Memörial 05. Elisabeth Shampoohat / Rapunzel Electronics 06. Forest Touch / Cherryboy Function 07. Setitoff (16rnd Ver) / Kes 08. Rage Against The Dominator (Respect TR Mix) / Mutron 09. Transonic 808 (Extended Mix) / Dé Dé Mouse 10. Still Burning / Xtal 日本を代表するテクノレーベルTRANSONIC RECORDS、復活第二弾リリース。 90年代伝説のトラックメイカーから、TRANSONICの後継レーベルExT Recordingsに参加していた00年代以降のトラックメイカー、一般公募から選ばれた新鋭トラックメイカーまで、多種多様なフォームのテクノをコンパイルした、最新テクノアルバム。 収録トラックメイカーは、90年代初頭、TRANSONICと同時期に設立され、世界的に活動した福岡のテクノレーベルSYZYGY RECORDSを主宰し、今回数十年振りの新曲を発表するKen Inaoka、前回のコンピTRANSONIC COMPACT DISC 01で、80’sテクノ・シティポップテイストのサウンドメイキングが大好評だったTmz (ex Nina-Noho)、TRANSONICの後継レーベルExT Recordings第一号アーティストで、現在もあらゆる分野で精力的に活躍しているDé Dé Mouse、00年代最高のトラックメイカーとしてtohubeatsやパソコン音楽クラブなどの若い世代から、神と称賛されるCherryboy Function、テクノに限らずHIP HOPシーンでも活躍し、近年はアンビエントアーティストとして、日本の環境音楽のリイシューを多数リリースしているスイスのレーベルWRWTFWWから作品をリリースしたTaro Nohara (a.k.a.やけのはら)、Traks Boys、(((さらうんど)))のメンバー、Crue-L Recordsよりソロ作品のリリース、伝説のレイブパーティーDK SOUNDのレジデントDJも務めるXtal、自身のレーベルCODONAを運営し、アシッドハウス、チップチューンなど多彩なテクノトラックメイクを続け、今回は90’sハードコアレイブトラックにインスパイアされたMutron、先日結成20周年を迎えた、横浜のパーティー集団Pan Pacific Playaからは、Kesが変態的なテクノトラックで参加。そして、一般公募したデモトラックから選出した新しい才能、Memörial、Rapunzel Electronicsを加えた計10組。 これまでのアベレージを遥かに超えた、時間軸をも歪ませる誰も予想しなかった、テクノの未来を象徴するアルバムが誕生した。 TRANSONIC RECORDS(トランソニック・レコーズ) 1994年、プロデューサー、DJの永田一直により設立されたテクノレーベル。2004年までの10年間で100タイトル以上のCD、アナログをリリース。ダンスミュージックとしてのテクノだけではなく、アンビエント、モンド、ラウンジ、ドラムンベース、ダブ、ハウスなど様々なクラブミュージックをリリースしていたが、どれもがオリジナリティー溢れる、ストレンジなトラックで支持を集めた。 2004年に活動を休止。2007年からはDé Dé MouseやCherryboy Function、日本の環境音楽のレジェンドInoyamalandなどをリリースしていたExT Recordings(エックスティー・レコーディングス)に活動を引き継ぐが、近年の国内外での再評価、多数のライセンス依頼、バックカタログの高騰を受け、2023年より新生TRANSONIC RECORDSとして、再び活動を行う事となった。 2024年には復活第一弾アルバムTRANSONIC COMPACT DISC 01をリリース。旧TRANSONICアーティストの他にKen Ishiiなどが参加し、正式な復活と存在感を世界に印象づけた。
-
-6
YAKENOHARA / Peace Piece (Bill Evans Cover) Preview / Streaming Available / Now on Sale for Vinyl
選曲・監修=橋本徹×アートワーク=藤田二郎、そしてジャズ~チルアウト~バレアリックを結ぶシーンの日本のトップ・アーティストCalmがマスタリングを手掛けるコンピ・シリーズ「Incense Music」の第3弾『Incense Music for Dining Room』からの7インチ・シングル・カット! ラッパー/DJ/プロデューサーとして多様なフィールドを独自の嗅覚で渡り歩き、近年はアンビエント~チルアウト~バレアリック作品のクオリティーも高く評価されるYAKENOHARA(やけのはら)による、同コンピのために新録音された、Bill Evansの名曲「Peace Piece」の素晴らしいカヴァーをSIDE-Aに収録! SIDE-AAにはNOA NOAによるスチャダラパー「サマージャム’95」を始め数多くのサンプリングやカヴァーでも名高いBobby Hutchersonの名作「Montara」へのオマージュ「Toucan」を好カップリング! 5月に発売されるコンピCD 『Incense Music for Dining Room』は、国内外のアンビエント~ジャズ~チルアウト~バレアリカ~ポスト・クラシカル~ジャジー&メロウ・ビーツを心地よい生活の中の音楽として提案する究極のライフスタイル・コンピ・シリーズの第3弾。ダイニング・ルームでリラックスして過ごす時間に最適な心安らげる音楽をコンパイル。そのLPと、このアルバムに収録される別の新録音を含む7インチ・レコードもリリース予定。 <収録曲> SIDE-A:YAKENOHARA / Peace Piece SIDE-AA:NOA NOA/ Toucan ■ ご予約はこちら ・アーティスト: YAKENOHARA / NOA NOA ・タイトル : Peace Piece / Toucan ・発売日:2025年5月16日 (金) ・価格:税込定価¥2,420 (税抜価格 ¥2,200) ・品番:IMWVR-1069
-
-7
Spring Noon Disko Mix (Live Mix@パンと音楽とアンティーク Mar.29 2025)
Spring Noon Disko Mix (Live Mix@パンと音楽とアンティーク Mar.29 2025) by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
-
-8
Spring Noon Lovers Rock Mix (Live Mix@パンと音楽とアンティーク Mar.29 2025)
Spring Noon Lovers Rock Mix (Live Mix@パンと音楽とアンティーク Mar.29 2025) by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
-
-9
PIANO
PIANO by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
-
-10
BABY DON'T CRY - RE-RE-EDIT (2008) [free download]
友人のヲノ君が作ったエディットを、さらにエディットしたもの(だったと、思うのですが、大分前なので記憶が曖昧です)。 #BABY #ヲノ君、元気?
-
-11
It's A Cold World
It's A Cold World by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
-
-12
DEEP IN A DREAM
DEEP IN A DREAM by やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
-
-13
YAKENOHARA - LIVE MIX 2011-05-19 (HOMESICK MIX) [free download]
[MP3 DL LINK] http://www.mediafire.com/download/xazq6z7e7y5c5ms/YAKENOHARA+LIVE+MIX+2011-05-19+mp3.mp3 2011年9月11日に行われた、京都メトロでのイベント「HOMESICK 7 ~やけのはら 7HOURS SPECIAL」の入場特典MIX。 自分でもなんて呼んで良いのか、よく分かりませんが、ダンスミュージック? ハウス? 後半はテクノです。 移動中やドライブのBGMに合うんじゃないでしょうか! イラストレーションはmusssbiさん(https://twitter.com/musssbi )作です。 HOMESICK 7 http://homesickkyoto.blogspot.jp/2011/05/homesick-7.html #HOUSE #DANCE #ACID #FUNKY #HIPHOUSE #KYOTO #METRO #HOMESICK #DJMIX #LIVEMIX #YAKENOHARA
We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.
No matches for "" in this podcast's transcripts.
No topics indexed yet for this podcast.
Loading reviews...
ABOUT THIS SHOW
He is a Japanese DJ, musician, and rapper.He has performed at the big festival or an underground party for over 10 years.He joined remix works etc. for any kind of over 100 works such asfamous pop music artists like Tatsuro Yamashita or YUKI,rock bands,dance music.In 2009 "Rollin' Rollin'" released by "Tabito Nanao×Yakenohara" became a hot topic,in 2010 he released "THIS NIGHT IS STILL YOUNG",rap album.In 2013 he released 2nd album "SUNNY NEW LIFE".As DJ he makes the dance floor excited with a long set using house music,disco music or a wide range select in response to a situation on the spot.He makes many mixes like "Stones Throw 15 mixed by Yakenohara",official mix for Stones Throw Records 15th anniversary.And he plays for supporting to the acts in Japan of Giorgio Moroder,Daniel Wang,Dimitri from Paris,Masters At Work,Prins Thomas,Thundercat,CLAP! CLAP!,!!! (Chk Chk Chk),Thomash,Gigi Masin and so on.He is also active as a member of the ambient unit "UNKNOWN ME”. The subtro
HOSTED BY
やけのはら / YAKENOHARA / TARO NOHARA (UNKNOWN ME)
Loading similar podcasts...