PODCAST · business
AIセールスくんラジオ ─ 「営業は喋るだけの世界」新卒×社長で "売り上げをあげるためのAI活用"について語ります
by MC兼新卒 すず/社長 片川
営業責任者、経営者、AI活用に関心のある方へお送りする、営業1年目の新卒と、未経験チームで売上300%成長させた社長が、AI×営業をテーマに商談・提案資料・失注対応など「営業現場のリアル」を話すPodcastです。「AI使えば営業ラクになるらしいよ?」「提案資料AIに作らせたらバレる?」などの素朴な疑問から専門的な質問まで、楽をするためのAIじゃなく、"売上を上げるためのAI活用"についてのトークをお届けします。▼関連リンク・会社HP https://peaceflat.com/・AIセールスくん公式 https://peaceflat.com/lp/ai-saleskun/・X https://x.com/ryo0_heyhey・Instagram https://www.instagram.com/katahey_hey/・Facebook https://www.facebook.com/ryohei.katakawa▼出演者・片川 良平(かたかわ りょうへい)塩野義製薬MR→エンジニア→起業。独自のAI営業プロセスで未経験・主婦チームの売上300%成長を達成。開発システムが「WBS」に出演。・関川 すず(せきかわ すず)AIを武器に日々奮闘中の新卒営業。素朴な疑問担当としてリアルな現場から最新のAI活用術をお届けします。
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「先輩のフィードバック」をAIで再現?営業の電話対応を半日で自動化する、驚きの音声エージェント活用術
今回は第8回「営業の「一番重くて一番大事」な工程こそAIに任せろ!リード獲得の常識を変える、超速リスト作成と仮説検証術」に続き、「営業がやらなくていい仕事」の番外編として、さらに一歩踏み込んだAI活用術をお届けします。テーマは、多くの若手営業マンが待ち望んでいた「商談フィードバックの自動化」と、意外と簡単に導入できる「AI電話対応」についてです。商談後に先輩から受けるフィードバック、実はAIで「再現」できることをご存知ですか? 単に商談内容をAIに要約させるのではなく、自社の営業基準(15個のチェックポイントなど)をあらかじめAIに学習させることで、会社独自の「勝てる商談」に基づいた的確なアドバイスを即座に得る仕組みを公開します。さらに、システムを入れ替えることなく「半日」で構築できるという、最新の「音声エージェント」を活用した電話自動応答にも注目。特定の顧客名が出たら担当部署へ繋ぐといった、AIによる高度な解析と連携のリアルな裏側について深掘りしました。【目次】00:00 オープニング:主要工程以外にも広がる、営業のAI活用ポイント02:15 先輩のフィードバックをAIで再現?「自社独自の基準値」を学習させる重要性04:30 15個のチェックポイント。AIに商談の「合格・不合格」を判定させる運用術07:00 AIによる「電話対応」の最前線。問い合わせから商談の切り分けまで自動化09:45 顧客リストと突合!特定の重要ワードをAIが解析して部署へ転送する仕組み12:15 大げさなシステム導入は不要?「半日」で音声エージェントを構築できる驚きの実態15:00 抵抗感をどうなくすか。営業の現場にAIを浸透させるための考え方18:30 まとめ:AIに任せられる「教育」と「一次対応」の見極め20:00 エンディング▼MC: 関川すず(株式会社ピースフラットシステム 新卒1年目)▼パーソナリティ: 片川(株式会社ピースフラットシステム 代表取締役)
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営業の「一番重くて一番大事」な工程こそAIに任せろ!リード獲得の常識を変える、超速リスト作成と仮説検証術
「営業は人と人との関わりだから、AIには置き換えられない」______そう思っていませんか?今回は、営業プロセスの中でも最も難易度が高く、かつ成果に直結する「リード獲得(集客)× AI」の可能性について深掘りしました。事務職やカスタマーサポートと違い、クリエイティビティが求められる営業職。だからこそ、AIに「丸投げ」するのではなく、営業マンの「仮説」を形にするための武器としてAIをどう使いこなすかが鍵となります。特定の媒体(LinkedInなど)からターゲットを効率的に抽出する技術的なアプローチや、人力では何日もかかる「リスト作成」を数時間に短縮し、その日のうちにアプローチを開始する「検証スピード」の重要性について語り合っています。営業マンが本来やるべき「喋る仕事」に専念するための、AI時代の新しい働き方をお届けします。【目次】00:00 オープニング:前回の「失注対応×AI」振り返りと今回のテーマ02:00 営業職はAIに置き換えにくい?だからこそ見直すべき「やらなくていい仕事」 04:30 事務作業やリサーチに時間を奪われていないか?営業マンが本来集中すべきこと 07:15 リード獲得こそAIの独壇場。最も難しく、最も大事な工程を自動化するメリット 10:00 「AI丸投げリスト」はなぜダメなのか?営業マンが持つべき「仮説」の重要性 13:45 技術的な視点:LinkedInなどの媒体から効率的に情報を集める「はしご」のイメージ 16:30 検証スピードが10倍に。リスト作成から即日アプローチを実現するAIワークフロー 19:00 営業の質を変える。精度の高いリストがもたらす「喋る仕事」への集中 21:15 まとめ:AIは営業マンの「目」となり「手」となるパートナー 23:00 エンディング:次回予告▼MC: 関川すず(株式会社ピースフラットシステム 新卒1年目) ▼パーソナリティ: 片川(株式会社ピースフラットシステム 代表取締役)
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「失注はチャンス」の正体。炎上・知り合い発注を味方につけるAI復活術と、心に刺さる“真心”フォーマット
「失注の連絡が来ると、拒絶されたようで落ち込んでしまう……」そんな営業担当者の悩みに光を当てる今回のテーマは、ズバリ「失注×AI」。実は、失注こそが長期的な取引のスタートラインになる!?という、代表・片川の驚きの営業哲学からスタートします 。IT開発やシステム導入の現場で多発する「プロジェクトの炎上」や、一見手強そうな「知り合いへの発注」。それらがなぜチャンスなのか、そして何ヶ月か後に「あ、あの会社に頼めばよかった」と思い出してもらうための、インパクトのある営業手法について深掘りしました 。さらに、営業効率を最大化するAI活用法として、CRMと連携した「自動掘り起こしリマインド」や、過去の商談ログからAIが個別に作成する「パーソナライズされた類似事例メール」の仕組みも公開 。AIで効率化する一方で、なぜあえて「切手を貼らない手紙」や「真心を感じる営業フォーマット」が重要なのか?AIを使いこなして人間味を倍増させる、新時代のセールス戦略をお届けします 。【目次】 00:00 オープニング:前回の「追客×AI」振り返りと今回のテーマ「失注」01:30 失注は拒絶ではない?「失注からの復活」が長期取引に繋がる理由03:45 なぜ「知り合いに発注しました」という断り文句はホットリードなのか06:15 炎上プロジェクトのリカバリー相談を勝ち取る「感動させる営業」の正体08:30 失注案件を放置しない!CRM×AIで3ヶ月後に「類似事例」を自動提案する仕組み11:00 営業マンの個性を消さないAIライティング。過去のログを反映したパーソナライズ術14:00 失注理由のAI分析:価格負けか、提案力か。組織の課題を可視化する17:15 休眠リード30件から即座に返信を引き出した「真心系フォーマット」の威力20:00 営業を受ける側こそ絶好の学び。他社の「突撃文」を自分の武器に変える方法23:15 まとめ:AIに頭脳を任せ、人間は“熱量”と“ウォッチ”に集中する25:00 エンディング:次回予告▼MC: 関川すず(株式会社ピースフラットシステム 新卒1年目)▼パーソナリティ: 片川(株式会社ピースフラットシステム 代表取締役)
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「神頼み営業」を卒業する!受注率を底上げするAI追客術と、人間味を残す“熱量”の使い分け
「商談は盛り上がったのに、その後連絡が途絶えてしまう」「見積もりを送った後、ついつい神に祈って待ってしまう……」そんな営業現場の“あるある”をAIでどう打破するか?今回は、成約率を左右する「追客(フォローアップ)× AI」のリアルな活用法を深掘りしました。営業は「ストーカー並みのしつこさ」が必要と言われますが、ただ連絡を増やすだけでは逆効果。商談終了と同時に「お礼メール・提案書・次回の空き枠」が自動生成される仕組みや、AIを使って“あえて”バラバラのパーソナライズメールを送る高等テクニックまで公開します。さらに、便利すぎる「日程調整リンク」が実は失礼になる!?という営業の本質的な議論から、AI全盛期だからこそ心に刺さる「手紙」の活用、そしてClaude Code(クロードコード)を使った動く提案資料の作り方についても熱く語り合っています。AIで効率化すべき作業と、人間にしか出せない“熱量”の境界線とは?明日からの営業活動が変わるヒントが詰まっています。【目次】00:00 オープニング:前回の「見積もり×AI」振り返りと今回のテーマ01:30 「商談後の神頼み」はNG!営業マンはストーカー並みの追客が必要?03:00 商談終了から5分で完了。ZOOM×Gmail連携による「お礼メール」自動下書き術05:45 営業管理の自動化:AIがセールスフォースを“徘徊”して期限をリマインド08:15 40人のセミナー参加者へ「全員バラバラ」の打診メールをAIで一括作成した実体験10:30 日程調整リンクは実は不評?AIにカレンダーを読み取らせて「候補日」を提案する配慮13:00 電話の内容も宝の山。スマホ録音ツールから5分で提案書を打ち返すスピード感15:15 建設業・卸売業で効く「ショートメッセージ(SMS)」×自動化の意外な威力17:45 “うざがられない”追客のコツ。接触の「形」を変えて役立つ情報を届け続ける20:30 究極の逆張り。AI時代だからこそ響く「手紙」と「真心」の重要性23:00 まとめ:AIで効率化しつつ“熱量”を失わない営業マインド24:30 次回予告:決まらなかった案件を蘇らせる「失注巻き返し×AI」▼MC:関川すず(株式会社ピースフラットシステム 新卒1年目) ▼パーソナリティ:片川(株式会社ピースフラットシステム 代表取締役)
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見積もりは「AIにお任せ」で本当に大丈夫?精度100%を目指すための“言語化”と最新ツール活用術
「見積もり作成に丸一日かかる」「担当者によって金額にバラつきが出る」……そんな現場の悩みをAIでどう解決するか?今回は、建設業からIT業界まで、実務に即した「見積もり×AI」のリアルな活用法について深掘りしました。AIに見積もりを作らせる際、実は「学習」よりも大切なのは、社内の「見積もりロジックの言語化」にありました。属人化しがちな“経験と勘”をどうAIに落とし込むのか、そしてClaude Codeなどの最新ツールを使って実績ベースで工数を算出する具体的なステップまでを公開します。さらに、顧客に「お得感」を感じてもらうためのAIによる見せ方の工夫や、価格交渉をスムーズに進めるための根拠資料(エビデンス)作成術についても語り合っています。【目次】00:00 オープニング:前回の「提案×AI」の振り返りと今回のテーマ02:15 導入事例:Web見積もりチャットボットによるリード獲得の可能性03:45 建設業などの複雑な見積もりはAIでどこまで自動化できるのか?05:30 AI会社の「使えば使うほど精度が上がる」は逃げ文句?真の重要ポイントは“マスター整備”07:45 見積もりロジックの言語化。部長と若手で差が出ない仕組み作り09:30 クロードコード(Claude Code)活用術:過去の稼働実績データから正確な工数を割り出す11:15 気になるセキュリティリスク。「個人情報を伏せてAIを使う」現実的な運用ルール13:30 心理戦にもAIを。顧客に「お得感」を感じてもらうための見積書リライト術15:45 「なぜこの金額か?」を即座に図解。AIで説得力のある根拠資料を作成する18:00 会計ソフト(freee等)とAIを連携させた、見積書作成の完全自動化20:00 まとめ:見積もりAI導入に必要な“覚悟”と次回の「フォローアップ×AI」について▼MC:関川すず(株式会社ピースフラットシステム 新卒1年目) ▼パーソナリティ:片川(株式会社ピースフラットシステム 代表取締役)
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"提案書は15分で出す”が新常識。AI感ゼロの“人間味あふれる”資料作成と最新MCP活用術
「提案書を作るのに数日かかる」「AIで作るとバレるし、心がこもっていない気がする」……そんな課題を突破し、商談後わずか15分で「相手の心に刺さる提案」を届ける最新手法について語り合いました 。今回は、AIの無機質さを消すための「人間味プロンプト」や、自社フォーマットを遵守させるデザインルール 、さらには最新技術「MCP」を駆使してFigmaや3Dモデルまで操作し、提案の幅を無限に広げる裏技までを具体的に公開しています 。【目次】00:00 前回の振り返り:商談中に手元でAIを動かし、臨場感を出すテクニック 02:15 今回のテーマ:提案×AI。商談後の「鉄は熱いうちに打て」をどう実現するか03:30 提案書のリードタイム革命。なぜ「2日後」では遅く、「15分後」が最強なのか 05:15 「AIバレ」を防ぐ。人間味あふれる構成と、あえて“画質の悪いスクショ”を貼る技術 07:30 営業レベルを均一化。ポンコツでも同じ成果を出せるプロンプトの組み方 09:45 提案はパワポだけじゃない。MCP(Model Context Protocol)で外部ツールを操る新時代 11:30 実例:Claude CodeとNotionを連携させ、15分で図解付き提案を完成させる方法 13:15 専門知識不要。FigmaやBlenderをAI経由で操作し、デザインや3Dで提案の質を上げる 15:00 顧客を飽きさせない「手を変え、品を変え」の波状攻撃。受注率を高める緩急のつけ方 17:00 ルートセールスの質を変える。AIに業界ニュースを監視させ、常に「新しい情報」を持っていく19:00 ポンコツ(また失礼w)でも優秀に見える「ギャップ萌え営業」の演出 21:00 情報収集のコツ:XやYouTubeで「技術者視点」のガチな活用法を翻訳して取り入れる ▼MC:関川すず(株式会社ピースフラットシステム 新卒1年目) ▼パーソナリティ:片川(株式会社ピースフラットシステム 代表取締役)
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「営業は喋るだけ」の世界へ。商談準備・フィードバック・CRM入力を自動化するリアルなAI活用術
「商談の準備に1時間かかる」「商談後の日報入力がめんどくさい」……そんな営業マンの悩みをAIで解消し、「営業は喋るだけの世界」を実現する方法について、新卒×社長で語り合いました。今回は、商談の質を劇的に上げる「ディープリサーチ」による事前準備から、ベテランの知見を再現する「AIフィードバック」、そしてセールスフォース等のCRMへの自動入力まで、商談の前後でAIをどう使い倒すかの具体策を公開しています。【目次】00:00 前回の振り返り:リード獲得とAIテレアポの限界 02:00 商談×AIの活用:メインは「商談前後」の効率03:00 商談前準備:ディープリサーチで経営者のパーソナル情報を解析 05:00 自社専用プロンプトで「自社サービスに特化した提案」を作成 07:00 ベテランこそAIで武装すべき?営業レベルの均一化と底上げ 09:00 仕組み化:アポが入ったら自動でリサーチが終わっている状態を作る 11:00 商談後:自社の評価軸に基づいた「AIフィードバック」の作り方 13:00 即決営業の会社ほど「フィードバックAI」が効く理由 15:00 営業の苦痛をゼロに。商談内容をCRMや日報へ自動転記 17:00 実践テクニック:商談中にAIを使ってその場で提案書を作る方法 19:00 過去の議事録データを資産に変える「データの重要性」 ▼MC:関川すず(株式会社ピースフラットシステム 新卒1年目) ▼パーソナリティ:片川(株式会社ピースフラットシステム 代表取締役)
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AIテレアポでアポは取れるのか? リード獲得×AIのリアルな話
最近AIテレアポ、流行ってますよね。「でも実際どうなの?」という話を新卒×社長でトークしてみました。「AIテレアポは録音の引き出しをAIが選ぶ仕組み」「受付突破はAIで、クロージングは人間」「不在だったら自動でSMS送信」「個社カスタマイズのトークスクリプトをAIで量産」など、アポ取得にAIをどう使うかのリアルを話しています。【目次】00:00 前回の振り返りと今回のテーマ02:00 新卒1年目が一番苦戦しているのはリード獲得03:00 AIテレアポの仕組みと技術的な限界06:00 インバウンドのAI活用は進んでいる09:00 AI対AIの時代が来ている10:00 リスト作成とリサーチをAIで効率化11:00 電話が繋がらなかったらSMSを自動送信15:00 マルチチャネルアプローチの実践17:00 事前にFAXを送って接点を作る手法19:00 AIテレアポの量vs人間の質、どっちを取る?22:00 トークスクリプトの個社カスタマイズをAIで25:00 リード獲得を全部AIでは無理、でも役には立つ▼MC:関川すず(株式会社ピースフラットシステム 新卒1年目)▼パーソナリティ:片川(株式会社ピースフラットシステム 代表取締役)
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営業×AIでうまくいく会社・いかない会社の違いとは?
「AI使え」って言うだけの会社、ありますよね。「社長と営業の認識ギャップ」「営業マンが"しゃべるだけ"でいい仕組み」「AIを入れるとサボりがバレる問題」など、営業×AIでうまくいく会社・いかない会社の違いを話しました【目次】00:00 営業×AIがうまくいかない会社の典型パターン02:30 「AI使え」だけでは誰もついてこない05:15 営業マンがChatGPTを開かなくていい仕組み08:40 商談フィードバックをAIで数値化する12:20 AIを入れると「サボり」がバレる15:00 ベテラン営業の反発と社内政治18:30 トップダウンでやるなら解像度高く22:00 まずは業務フローを全部書き出す▼MC:関川すず(株式会社ピースフラットシステム 新卒1年目)▼パーソナリティ:片川(株式会社ピースフラットシステム 代表取締役)
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営業責任者、経営者、AI活用に関心のある方へお送りする、営業1年目の新卒と、未経験チームで売上300%成長させた社長が、AI×営業をテーマに商談・提案資料・失注対応など「営業現場のリアル」を話すPodcastです。「AI使えば営業ラクになるらしいよ?」「提案資料AIに作らせたらバレる?」などの素朴な疑問から専門的な質問まで、楽をするためのAIじゃなく、"売上を上げるためのAI活用"についてのトークをお届けします。▼関連リンク・会社HP https://peaceflat.com/・AIセールスくん公式 https://peaceflat.com/lp/ai-saleskun/・X https://x.com/ryo0_heyhey・Instagram https://www.instagram.com/katahey_hey/・Facebook https://www.facebook.com/ryohei.katakawa▼出演者・片川 良平(かたかわ りょうへい)塩野義製薬MR→エンジニア→起業。独自のAI営業プロセスで未経験・主婦チームの売上300%成長を達成。開発システムが「WBS」に出演。・関川 すず(せきかわ すず)AIを武器に日々奮闘中の新卒営業。素朴な疑問担当としてリアルな現場から最新のAI活用術をお届けします。
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MC兼新卒 すず/社長 片川
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