PODCAST · society
栗栖良依のCREATIVE FLIGHT
by Kris Yoshie
✈️ 創造力と好奇心を翼に、まだ見ぬ世界へ飛び立つ旅へ。異なるカルチャーの人が交わる現場を数多くプロデュースしてきたアートプロデューサー・栗栖良依がナビゲートするトーク番組『CREATIVE FLIGHT』では、業界や立場を越えたゲストとの雑談から、思考にやさしい風をお届けします。気づけば、仕事でも暮らしでも、“似た者同士”と過ごしていませんか?そこに、発想の閉塞感や社会の息苦しさの芽があるのかもしれません。この番組は、同じ世界を違う角度から見てみるためのフライト。異なる世界の声に触れたとき、きっと思いがけないインスピレーションが、あなたの中に芽生えるはず。◎ときどき火曜日に配信◎番組公式:https://x.gd/BrOUx◎Instagram:@kris1480mm◎#栗栖良依の眼鏡どうぞ、リラックスしてご搭乗ください。
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ep.20|空白の3ヶ月と、山梨に引っ越した理由|
少し時間が空いてしまいましたが、久しぶりの一人語り回です。ポッドキャストをお休みしていたこの3ヶ月、何を考え、何が起きていたのか。そして、その流れの中で、創作拠点を山梨に移した理由と、実際の物件探しのプロセスについて話しています。この移動は、単に拠点を変えたということではなく、これまでの「東京から世界へ」という軸を、「富士山から宇宙へ」と更新する試みでもありました。その意味は、これからじっくりと形にしながら発信していく予定ですが、今回はまず、引っ越し直後の感覚を記録した回です。📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中@kris1480mmこの番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト✈️ときどき火曜日に配信ぜひフォローしてお楽しみください!
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ep.19 後編|ハンブルク滞在制作の舞台裏|自立と共創のための“助けを求める力”とは?【ゲスト:大島広子(舞台美術家・イマジネーショングリーン代表)】
2025年夏、ハンブルクのアートセンター「Hyper Cultural Passengers」で実施された、参加型アートプロジェクト《ALL OWL 梟を織る》。舞台美術家の大島広子さんとともに、地域の子どもたちや障害のあるアーティストたちと「巨大なフクロウ」をつくる創作の裏側を、トーク形式でお届けします。▶︎ 01:05|ゲストトーク①創作を“労働”にしない工夫、ことばの壁を越えた協働。🔗大島広子 Image Nation GreenHyper Cultural Passengers▶︎ 17:28|ゲストトーク②ハンブルク名物「Fischmarkt(フィッシュマーケット)」への珍道中が照らし出した「助けを求める力」。自立と共創のあいだに芽生える、あたらしい視点と関係性のあり方について考えます。▶︎ 27:21|お知らせコーナー🔗日本ウェールズ年記念企画「Hijinx×SLOW CIRCUS インクルーシブ・シアター・ワークショップ」🔗舞台『TRAIN TRAIN TRAIN』◼︎こんな方へ・舞台美術やアートプロジェクトの裏側に関心のある方・海外での創作活動や滞在制作に興味がある方・「共生」や「共創」について考えている方・「自立」と「支援」のあいだにあるモヤモヤを抱えている方📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:▶︎お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト✈️毎週火曜配信(たまに休航)。ぜひフォローしてお楽しみください!
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ep.18 前編|イギリス・ドイツ・日本をつなぐ舞台美術の仕事|サステナブルな創作とは?【ゲスト:大島広子(舞台美術家・Image Nation Green代表)】
舞台美術の現場では、毎公演ごとに大量の資材が使い捨てられている——。そんな状況に疑問を抱き、「舞台芸術のサステナビリティ」に本格的に取り組んでいるのが、今回のゲスト・大島広子さんです。現在はイギリスの大学院に在籍しながら、過去にはドイツの市立劇場での研修も経験。イギリス・ドイツ・日本という文化も制度も異なる国々での実践を通じて見えてきた、“人と地球にやさしい創作”のヒントをお届けします。▶︎ 01:48|インタビュー①イギリスで出会ったセノグラフィー、日本の大道具会社での修行、ドイツの児童劇場での研修を経て見えてきた舞台芸術の「制度」と「現場」の違い。そして、イギリスの舞台芸術業界がコロナ禍につくった《シアターグリーンブック》の日本語版発行と最新情報まで。▶︎ 22:50|インタビュー②大島さんがこの夏リサーチしたドイツ各地のマテリアルセンター(再利用素材の循環拠点)のお話。🔗一般社団法人Image Nation Green▶︎ 31:15|お知らせコーナーSLOW CIRCUSからのお知らせ🔗ソーシャルサーカス初級トレーナー養成講座(9/7 横浜・ラポール上大岡)◼︎こんな方へ ・アートや舞台芸術の仕事に関心のある方 ・創作現場のサステナビリティに興味がある方・シアターグリーンブックに関心のある方 ・人にも地球にもやさしい創作のヒントを探している方📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:▶︎お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト✈️毎週火曜配信(たまに休航)。ぜひフォローしてお楽しみください!
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ep.17|大阪・関西万博《アオと夜の虹のパレード》の舞台裏|音声ガイドで楽しむ噴水ショーとは?【ゲスト:益山貴司(脚本演出家)・南部充央(JDPA代表)】
2025年大阪・関西万博の夜を彩る噴水ショー《アオと夜の虹のパレード》。このエンターテインメント作品に、視覚障害のある方も楽しめる音声ガイドを制作しました。▶︎ 02:15|ゲストトーク“視覚や聴覚に障害のある方のための「情報保障」”としての鑑賞サポートを超えて、そこに生まれたのは、もう一つの「想像支援」のカタチ。今回のフライトでは、音声ガイドの台本を手がけた益山貴司さんと、アクセシビリティの専門家・南部充央さん(JDPA代表)をゲストに迎え、《アオと夜の虹のパレード》の鑑賞サポート制作秘話と、“想像支援”という新しい鑑賞体験の可能性について語り合います。▶︎ 41:32|振り返りコーナー🔗アオと夜の虹のパレード🔗『障害者の舞台芸術鑑賞サービス入門 ー人と社会をデザインでつなぐ』(南部充央著)🔗SLOW LABEL アクセシビリティ問い合わせ🔗アーツカウンシル東京 鑑賞サポート助成▶︎ 50:16|お知らせコーナー🔗 舞台『TRAIN TRAIN TRAIN』*今週は1話完結型です!◼︎こんな方へ・大阪・関西万博に行く予定の方・障害のある人と“エンタメ”を一緒に楽しむ方法を探している方・舞台やイベントのアクセシビリティに関心のある方・五感で楽しむ、新しい鑑賞体験を探している方📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:▶︎お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中 ▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎 この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信(たまに休航)✈️ ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.16|AIR MESSAGE|Hamburg 2025.7.18
旅先からお届けする特別シリーズ「AIR MESSAGE」編。今回は、ハンブルク滞在5日目。舞台美術のサステナビリティを研究されている舞台美術家の大島広子さんを迎えて、地元の小学校と障害のある人たちが通うアトリエと実施したプロジェクト「ALL OWL」の完成披露イベントの現場からお届けしています。https://www.hyperculturalpassengers.org/all-owl台本なし、編集なしの、小さな声の記憶です。旅先の空気、風景、そして心の揺れをそのままに── 鏡の中の自分に語りかける、今の声。📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:▶︎お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.15|AIR MESSAGE|Milano 2025.7.13
旅先からお届けする特別シリーズ「AIR MESSAGE」編。今回は、ミラノ滞在9日目。ミラノでやるべきことをほぼ終えた帰り道に録音しました。台本なし、編集なしの、小さな声の記憶です。旅先の空気、風景、そして心の揺れをそのままに── 鏡の中の自分に語りかける、今の声。途中、ハンブルクをフランクフルトと言い間違える場面があります。私が次に向かうのは、ハンブルクです!📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:▶︎お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.14|AIR MESSAGE|Milano 2025.7.7
旅先からお届けする特別シリーズ「AIR MESSAGE」編。今回は、ミラノ滞在4日目。ゲリラ豪雨から帰宅して、シャワーを浴びて、ラーメンを食べたあとのキッチンからお届けします。 台本なし、編集なしの、小さな声の記憶です。旅先の空気、風景、そして心の揺れをそのままに── 鏡の中の自分に語りかけるように、今の声を残しました。📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:▶︎お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.13 後編|文化は誰が遺す?|公共施設の運営から考えるアーカイヴの実践【ゲスト:出口亮太(長崎市チトセピアホール 館長)】
公共施設は“管理運営する場所”から、“記憶と文化を育む場”へ。その再編集に挑む館長の実践から、文化の未来を考えるフライト。 ▶︎ 01:31|インタビュー前編長崎市チトセピアホール館長・出口亮太さんが語る、文化施設の再編集とアーカイブの哲学。大学時代に「Arts for Wellbeing」をコンセプトに文化施設をデザインした栗栖が、自身の原点と重ねながら、アートと社会の関係、制度の“外側”からアートの価値を問う実践についても語ります。 ゲスト:出口亮太(長崎市北公民館・チトセピアホール館長/長崎市市民活動センター統括/活水女子大学非常勤講師〈舞台芸術論〉)🔗 チトセピアホール公式サイト🔗ながさきピース文化祭2025▶︎ 22:08|今、私が夢中になっていること「夢や目標がないと生きられない自分」を手放してみる。入院をきっかけに見つめ直した、”今ここ”を生きる感覚とは?ライフステージが変わることによる心と体の揺らぎを超えて。▶︎ 27:43|キャビンの片隅で、ちょっとひとことSLOW CIRCUS SCHOOL 2025開校のお知らせ今年はお試しでも参加しやすい単発プログラムでお届けします! 🔗 SLOW CIRCUS SCHOOL◼︎こんな方へ・公共ホールや文化施設の運営に関心のある方・博物館学や生涯学の知識を活かした働き方を模索している方・「記録」や「継承」を通じて地域文化を未来につなぎたい方・ライフステージの変化と自分らしい生き方を見つけたい方📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:▶︎お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中 ▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎 この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep12 緊急特番|手術・入院から立ち直る方法|回復を“準備”と捉える、アスリートな私の入院スタイル
今回は、ナビゲーターの栗栖良依の「身体と心の再構築」にまつわる特別編。 体調を崩して立ち止まるとき、私たちはどんな視点を手にできるのか。食べる・出す・動く——人間のいちばん根っこに立ち返る時間を通して、アスリートのように“次の本番”に向けて自分を整えていく、私なりのポジティブライフに触れてみませんか?📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:▶︎お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中 ▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.11 前編|マネジメントは“物語”になりうるか?|博物館から劇場へ、“文化の現場”を横断する仕事【ゲスト:出口亮太(長崎市チトセピアホール 館長)】
公共施設を「管理する」から、「人や地域の記憶と文化を育む場」として再編集していく仕事とは?▶︎ 01:40|インタビュー前編チトセピアホール・長崎市北公民館・長崎市市民活動センターという3つの公共施設を一貫して運営する出口亮太さんをゲストに迎え、異なる役割の公共施設を横断しながら市民の活動に伴走する「物語的マネジメント」について伺います。実は意外な共通点も多かった出口さんと、ミッシェル・ガン・エレファントからオーダースーツの名店「洋服の並木」談義も。ゲスト:出口亮太(長崎市北公民館・チトセピアホール館長/長崎市市民活動センター統括/活水女子大学非常勤講師〈舞台芸術論〉)🔗 チトセピアホール公式サイト🔗 洋服の並木▶︎ 19:08|今、私が夢中になっていること私が長崎の旅で見つけた、身体感覚で“味わう”文化との出会い。出口さんにおすすめされた長崎県美術館に行こうとしながら、ついつい巡ってしまった場所とは??実は学芸員資格も持っている自身のアート遍歴もふり返りながら、「日常におけるアートとの距離感」について語ります。▶︎ 25:30|キャビンの片隅で、ちょっとひとことリスナーから届いた耳より情報音で届けるグラフィックデザイン「SOUND PAGE」を紹介。“情報保障”を超えて、“見えない価値”を届ける挑戦。視覚障害のある人たちとAIが切り拓く、未来の仕事とは?🔗 SOUND PAGE 🔗 株式会社アイズ◼︎こんな方へ・公共ホールや文化施設の運営に関心のある行政・NPO・現場担当者・アートマネジメントや学芸員の経験を社会に活かしたい方・文化を“自分ごと”として捉え直したい方・見えない価値を言葉や音で編み直す情報発信に関心のある方📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:▶︎お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中 ▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.10 後編|「さがすたいる」と「万博WHILL体験」から考えるアクセシビリティ|変革のはじまりは、どちらから?
“環境が整わなければ人は出かけられない。でも、人が出かけなければ環境は変わらない。”今回は、そんなアクセシビリティの“はざま”を埋めるアプローチについて考えます。▶︎01:40【インタビュー後編】佐賀県が全庁を挙げて取り組むアクセシビリティ施策「さがすたいる」の実践をもとに、印象的だった仕組みのデザインを振り返ります。ゲスト:山口由美・山田清貴(佐賀県県民協働課)🔗さがすたいる▶︎13:55私が鑑賞サポートの監修を務める大阪・関西万博の噴水ショー「アオと夜の虹のパレード」での体験を振り返りながら、WHILL(電動モビリティ)とともに挑んだアクセスのリアルをお届けします。🔗『アオと夜の虹のパレード』🔗 WHILL Model Fアクセシビリティとは誰かの“ため”だけのものではなく、社会全体の風通しをよくする“仕組み”。そんな視点から、私たち一人ひとりが“変革のはじまり”になれる可能性について、一緒に考えてみませんか?◼︎こんな方へアクセシビリティやDEIを、“制度”から“文化”へと進化させたい方国際イベントや地域文化に関わる企画・運営に携わっている方移動やアクセスに不安を感じる方、モビリティ技術に関心がある方共生社会を“仕組み”や“場づくり”から考えたい方▶︎25:40☕️ キャビンの片隅でちょっとひと言Q「誰にも理解されないけど自分的には正解はありますか?」A「太子堂からヘナラップ。」📮番組への感想・質問・リクエストはこちらから: お便り投稿フォーム 📷Instagramでは番組と連動した写真や視点を公開中! ▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.9 前編|“やさしさ”はデザインできる?佐賀県「さがすたいる」の挑戦
“制度や整備を超えて、人のまなざしや関係性をデザインする”——▶︎01:48自治体の中でも珍しい、全庁横断でアクセシビリティを推進する「さがすたいる」の実践から、“やさしさ”を仕組みにしていく挑戦を伺います。ゲスト:山田由美・山口清貴(佐賀県県民協働課)🔗 さがすたいる公式サイト▶︎11:25東京2020パラリンピック開会式で採用された「アクセスコーディネーター」や「アカンパニスト」の仕組みをどうデザインしたのか、栗栖良依自身の試行錯誤や気づきを語ります。▶︎20:15最新プロジェクト「Earth ∞ Pieces(アース・ピースィーズ」に込めた“公平性”の構想と、先月、千葉県印西市の商業施設「the Green」で開催したワークショップの模様をご紹介。🔗 the Green「喜びの歌」を奏でよう!ミュージックワークショップ開催「誰のために、どんな場をつくるか?」その問いに向き合うすべての人へ、現場と実感に根ざしたヒントを届けます。◼︎こんな方へDEIやアクセシビリティに取り組む企業・行政・文化セクターの方福祉や教育を越えて、社会全体を変える“仕組み”に興味がある方栗栖良依の構想や企画の裏側に関心のある方共生社会を“仕組み”や“場づくり”から考えたい方📮番組への感想・質問・リクエストはこちらから:お便り投稿フォーム 📷Instagramでは番組と連動した写真や視点を公開中!▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.8|九州ツアースペシャル 〜五感でめぐる旅の哲学〜
「旅は、リサーチ、癒し、そして、構想の種まき」今回は、アートプロデューサー・栗栖良依が九州(福岡・佐賀・長崎)を旅しながら感じた、“構想の源”となる日常の気づきを語る特別編です。情報を早く・安く・効率よく得ることが正解とされがちな時代。けれど、感覚を信じて動いた先にこそ、本当の“オリジナリティ”が生まれる——。異文化の人やコミュニティをつなぎ、多彩なプロジェクトを企画してきた栗栖が、五感を通じた旅からどのようにインスピレーションを得て、構想へとつなげているのか。日常と非日常、直感と論理のあいだを行き来する“私の旅の哲学”をお届けします。◼︎こんな方へ自分の感性を信じて、何かを始めたいと思っている方アイデアの源泉が見つからず、ヒントを探している方忙しさの中で「感じる時間」を取り戻したい方プロジェクトや企画に“自分らしさ”を取り戻したい方🗺️登場する主な旅先・SLOW CIRCUShttps://circus.slowlabel.info/・風の森(奥武雄温泉)https://goten-resort.jp/kazenomori/・よか湯(雲仙)https://unzen-yokayu.co.jp/📮番組への感想・質問・リクエストはこちらから:お便り投稿フォーム https://x.gd/K0qD7📷Instagramでは番組と連動した旅の写真や視点を公開中!▶︎ https://www.instagram.com/kris1480mm感想は #栗栖良依の眼鏡 をつけてシェアしてください☺️この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep7 後編|常識って誰のもの?イタリアで学んだ自由な秩序 |ゲスト:オミ・タハラ(家具デザイナー)
🎧ep.7 後編|常識って誰のもの?イタリアで学んだ自由な秩序【ゲスト:オミ・タハラ(家具デザイナー)】“常識はひとつじゃない”──イタリアを拠点に活躍する家具デザイナー、オミ・タハラさんとのトーク後編では、“常識”を疑い、自由な秩序の中で働くという選択肢について、栗栖良依自身の留学経験も交えて深掘りしていきます。◼︎こんな方へ組織やチームの中で、生き方・働き方に違和感を抱えている方 多様な価値観を束ねる立場にいるリーダー・マネージャークラスの方海外との共創や、柔らかい秩序の中で成果を出す方法を探している方◼︎ゲスト紹介オミ・タハラ|家具デザイナー/クリエイティブディレクターミラノを拠点に約20年活動している家具デザイナー、およびクリエイティブディレクター。 神奈川県出身。独学でデザインを学ぶ。 デザインコンペティンションにて50カ国1000作品の中からフランスのデザイン誌「INTRAMUROS award」を受賞後、2003年渡伊。ミラノのデザイン事務所に計8年勤務し、様々なイタリアを代表する家具ブランドのプロジェクト経験 を経て、2011年独立。ミラノデザインウィークなど欧州を拠点に活動。ミラノで高い支持を得ているラグジュアリーブランドDePadovaをはじめ、様々なイタリアブランドをクライアントに持つ。同社でデザインしたソファはトップセールスを記録。近年は家具デザインにとどまらず、家具以外のデザインやクリエイティブディレクション、事業コンサルティングなどの依頼も多く幅広く活動中。Red Dot Design Award、iF design Award、Cool Japan Awardなど受賞多数。🔗www.omitahara.com🗓️AICA DESIGN SEMINAR 2025 🔗詳細&申込📮番組への感想・質問・リクエストはお気軽にこちらへ:お便り投稿フォーム📲栗栖良依SNSInstagram ▶︎ https://www.instagram.com/kris1480mmX(旧Twitter)▶︎ https://x.com/Kris1480mm番組ハッシュタグ▶︎ #栗栖良依の眼鏡この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中。ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.6 前編|ミラノサローネの舞台裏とデザインの現在地|ゲスト:オミ・タハラ(家具デザイナー)
毎週火曜日配信の『栗栖良依のCREATIVE FLIGHT』は、業界の常識を超えた発想で、未来の可能性を探求するポッドキャスト。今週のゲストは、ミラノを拠点に活動するデザイナーのオミ・タハラさんです。オミ・タハラミラノを拠点に約20年活動している家具デザイナー、およびクリエイティブディレクター。 神奈川県出身。独学でデザインを学ぶ。 デザインコンペティンションにて50カ国1000作品の中からフランスのデザイン誌「INTRAMUROS award」を受賞後、2003年渡伊。ミラノのデザイン事務所に計8年勤務し、様々なイタリアを代表する家具ブランドのプロジェクト経験 を経て、2011年独立。ミラノデザインウィークなど欧州を拠点に活動。ミラノで高い支持を得ているラグジュアリーブランドDePadovaをはじめ、様々なイタリアブランドをクライアントに持つ。同社でデザインしたソファはトップセールスを記録。近年は家具デザインにとどまらず、家具以外のデザインやクリエイティブディレクション、事業コンサルティングなどの依頼も多く幅広く活動中。Red Dot Design Award、iF design Award、Cool Japan Awardなど受賞多数。www.omitahara.com📮番組への感想・質問・リクエストはお気軽にこちらへ:お便り投稿フォーム📲栗栖良依SNSInstagram ▶︎ https://www.instagram.com/kris1480mmX(旧Twitter)▶︎ https://x.com/Kris1480mm番組ハッシュタグ▶︎ #栗栖良依の眼鏡この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中。ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.5 後編|10年後の未来を“今”どうつくる?|ゲスト:丸山伊津紀(認定NPO法人地球学校 理事長)
“移民は受け入れない。でも外国人労働者は増やしたい。”この矛盾に満ちた現実のなかで、果たして共生は可能なのでしょうか。今回は、外国ルーツの子どもたちと共に歩む「地球学校」理事長・丸山伊津紀さんとの対話、後編をお届けします。前半では、日本語教育や多言語対応の現場から見えてくる「共生」のヒントを探りましたが、後編ではさらに深く、制度の縦割り、刑務所での教育支援、企業の日本語レッスンなど、日本の“移民政策”とされてきたものの実態と限界に迫ります。🔗 認定NPO法人地球学校◼︎こんな方へ日本の移民政策や外国人労働問題に関心のある方地域共生、多文化教育、母語支援の現場に携わる方行政と民間の連携による社会デザインを考えたい方支援と排除の“あいだ”にある現実を知りたい方😋 今、夢中になってること肌荒れやメンタルの不調として、数日後にじわじわと影響が出る“遅発型”アレルギー”とは!?📮番組への感想・質問・リクエストはこちらから:👉 お便り投稿フォーム📷Instagramでは番組と連動した写真や視点を公開中!▶︎ @kris1480mm#栗栖良依の眼鏡 をつけて、感想や気づきをぜひシェアしてください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.4 前編|日本語を学びに来るのはどんな人?|ゲスト:丸山伊津紀(認定NPO法人地球学校 理事長)
毎週火曜日配信の『栗栖良依のCREATIVE FLIGHT』は、業界の常識を超えた発想で、未来の可能性を探求するポッドキャスト。今週のゲストは、多文化共生に取り組む丸山伊津紀さんです。生活者としての外国人を支える日本語レッスン、日本における移民政策の矛盾、行政の縦割り構造……。現場の声から見えてくる“共生”の本質を探ります。*日本政府はウクライナ人を難民ではなく避難民として受け入れをしています。丸山 伊津紀(認定NPO法人地球学校 理事長・広報)1969年生まれ。伊勢志摩の自然あふれる環境でのびのび育ち、東京の大学で商学部に学ぶ。大学3年の時、友人家族にお世話になりブラジルで一カ月過ごす。その影響から卒論のテーマとして「日系人労働者」を選び、いつか日本語教師になろうと決意。大学卒業後は教育系出版社での編集担当を経て、1997年より日本語教師として始動。東京の日本語学校で非常勤講師(継続中)、川崎市の日本語ボランティアとして活動後、2000年より同NPOで理事、広報担当、日本語教師として活動。2003年~大学院で日本語教育を専攻し修士取得。2008年からNPOの理事長。2019年から寄付月間アンバサダー。2020年~かながわ国際政策推進懇話会委員、横浜市地域日本語教育総合調整会議委員。認定NPO法人地球学校https://chikyu-gakko.org/もぐらんワークhttps://moguran.chikyu-gakko.org/
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ep.3 後編|ジェンダー是正に取り組む彩衣音さんの人物像に迫る|ゲスト:鈴木彩衣音(株式会社SISTERS CEO)
毎週火曜日配信の『栗栖良依のCREATIVE FLIGHT』は、業界の常識を超えた発想で、未来の可能性を探求するポッドキャスト。今週のゲストは、 先週に引き続きジェンダー是正に取り組む鈴木彩衣音さんです。発達の遅れを診断されながらも、母親の“できなくてもいい”という言葉に支えられた少女が、なぜ“社会を変える側”へと歩み出したのか。中学で芽生えた「社会に貢献したい」という志。高校時代、SNSを通じて世界の若者たちとつながり、社会問題と向き合い続けた日々。大学でのインターンやスタートアップ経験を経て、彼女が選んだテーマは「日本のジェンダーギャップ」。その課題に向き合うために、自ら起業の道を選びます。今では、Forbes JAPAN「NEXT100」にも選出されたZ世代の社会起業家。その原点と等身大の挑戦に、耳をすませてみてください。鈴木彩衣音(株式会社SISTERS CEO)1999年東京都出身。中学生の時に社会課題に関心を持ってから、海外ボランティア、学生団体の立ち上げを実施。東洋大学社会学部に入学後、スタートアップにてFemtech領域の事業開発、複数社でのインターン、学生起業を経験。2022年株式会社ボーダレス・ジャパンに新卒入社し事業開発を経験後、2023年7月株式会社SISTERSを設立する。<お知らせコーナー>①2025年4月27日(日)SLOW CIRCUS with 工房まるhttps://onefukuoka-building.jp/event/6②2025年5月10日(土)11日(日)喜びの歌を奏でようワークショップhttps://www.thegreen-inzai.com/event/post-6260/📮 番組への感想・質問・リクエストはこちらから:▶︎お便り投稿フォーム📷 Instagramでは収録時の写真や旅の風景を公開中 ▶︎ @kris1480mm感想や気づきは #栗栖良依の眼鏡 で投稿してください😎この番組は、業界や常識の枠を超えて、新しい視点とひらめきを旅するフライト。毎週火曜配信中✈️ ぜひフォローしてお楽しみください。
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ep.2 前編|スタートアップ業界の性被害の実態は?|ゲスト:鈴木彩衣音(株式会社SISTERS CEO)
2025年4月8日スタート!毎週火曜日配信の『栗栖良依のCREATIVE FLIGHT』は、業界の常識を超えた発想で、未来の可能性を探求するポッドキャスト。今週のゲストは、若年層への性被害予防や企業のハラスメント研修「アクティブバイスタンダー」を手がける鈴木彩衣音さんです。彩衣音さん自身の経験を起点に、「女の子だから勉強はほどほどでいい」と言われた違和感や、SNSアルゴリズムが生む“情報の非対称性”、そしてジェンダーと社会の見えない境界線について語り合います。現代の10代〜20代が直面する“無意識のバイアス”とは何か? そこから何を変えられるのか?鈴木彩衣音(株式会社SISTERS CEO)1999年東京都出身。中学生の時に社会課題に関心を持ってから、海外ボランティア、学生団体の立ち上げを実施。東洋大学社会学部に入学後、スタートアップにてFemtech領域の事業開発、複数社でのインターン、学生起業を経験。2022年株式会社ボーダレス・ジャパンに新卒入社し事業開発を経験後、2023年7月株式会社SISTERSを設立する。<お知らせコーナー>①横浜マラソンのチャリティランhttps://yokohamamarathon.jp/charity/②TBSラジオ「アフター6ジャンクション2」https://www.tbsradio.jp/a6j/
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ep.1 『CREATIVE FLIGHT』ご搭乗案内
2025年4月8日スタート! ✈️ 創造力と好奇心を翼に、まだ見ぬ世界へ飛び立つ旅へ!『CREATIVE FLIGHT』は、業界の常識を超えた発想で、未来の可能性を探求するポッドキャスト。ナビゲーターの栗栖良依が、さまざまな分野のゲストと雑談しながら、視点を広げ、新たなひらめきを生み出す時間をお届けします。💡 一見、無駄に思える雑談の中にこそヒントがある。異業種のアイデアや価値観に触れ、思考の枠を広げるクリエイティブな視点を養い、未来の構想や意思決定に活かす新しい挑戦やイノベーションのヒントを見つけるリラックスしながら学び、次の一歩を踏み出すエネルギーを得る🌍 一緒に未来の可能性を探しに行きませんか?📅 毎週火曜配信です 。ぜひフォローして最新エピソードをチェックしてください。栗栖良依アートプロデューサー / SLOW LABEL 芸術監督東京造形大学にてアートマネジメントを学んだのち、イタリア・ミラノにあるドムスアカデミーにてビジネスデザイン修士取得。帰国後は、「日常における非日常」をテーマに異文化の人やコミュニティをつなげ対話や協働のプロセスで社会変革を試みる市民参加型のアートプロジェクトを手がける。2010年に骨肉腫を罹患し、SLOW LABEL設立。ヨコハマ・パラトリエンナーレでは総合ディレクターとして障害のある人が芸術活動にアクセスする仕組みを開発(2014-2020)、東京2020パラリンピック開閉会式にてアクセシビリティおよびDE&Iを総合監修。日本初のソーシャルサーカス団「SLOW CIRCUS」、アクセシビリティとサステナビリティを融合した音楽プロジェクト「Earth ∞ Pieces」プロデュース。東京芸術劇場 社会共生担当企画委員、Ginza Sony Park DEIクリエイティブアドバイザー、神山まるごと高専 評議委員、TBS「ひるおび」レギュラーコメンテーター。第65回横浜文化賞「文化・芸術奨励賞」受賞。
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ABOUT THIS SHOW
✈️ 創造力と好奇心を翼に、まだ見ぬ世界へ飛び立つ旅へ。異なるカルチャーの人が交わる現場を数多くプロデュースしてきたアートプロデューサー・栗栖良依がナビゲートするトーク番組『CREATIVE FLIGHT』では、業界や立場を越えたゲストとの雑談から、思考にやさしい風をお届けします。気づけば、仕事でも暮らしでも、“似た者同士”と過ごしていませんか?そこに、発想の閉塞感や社会の息苦しさの芽があるのかもしれません。この番組は、同じ世界を違う角度から見てみるためのフライト。異なる世界の声に触れたとき、きっと思いがけないインスピレーションが、あなたの中に芽生えるはず。◎ときどき火曜日に配信◎番組公式:https://x.gd/BrOUx◎Instagram:@kris1480mm◎#栗栖良依の眼鏡どうぞ、リラックスしてご搭乗ください。
HOSTED BY
Kris Yoshie
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