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FACTORY SEARCH RADIO

中小製造業の“今”と“これから”を、現場の声から深掘る。この番組では、日本のものづくりを支える実際の製造業経営者をゲストに迎え、「過去」「現在」「未来」「その他」の4回にわたって、企業の歴史や成長の道のり、今抱えているリアルな課題、そしてこれから描くビジョンについてじっくりとお話を伺います。普段は見えにくい中小製造業の“熱”と“葛藤”を、当事者の言葉で届けるラジオ。業界の内と外をつなぐ、等身大のドキュメンタリーです。日本のものづくりを支える企業の皆様の魅力や技術を、余すところなくお伝えしていきます。FactorySearchX:https://x.com/factorysearchjp制作:鋼談工房X:https://x.com/kodankobo

  1. 56

    053-14-03_有限会社羽田野鉄工_未来編「“プロ”という言葉に込めた覚悟」

    第3回「未来編」では、羽田野鉄工のこれから、そして経営者としての覚悟に迫ります。コロナ禍という未曾有の出来事をきっかけに、社内は大きく変化。朝礼やラジオ体操、理念の共有などを通じて、組織としての結束が生まれていきました。その中で明確になっていったのが、「職人」と「プロ」の違い。職人は自分の満足のために作る存在。一方プロは、お客様の満足を最優先に考え、必要であれば自ら修正し、責任を持って完成まで導く存在です。羽田野鉄工が目指すのは、“職人集団”ではなく“プロ集団”。それは技術論ではなく、経営としての選択でした。しかし未来は決して明るいだけではありません。後継者不在、業界の縮小、そして経営者自身の年齢と現実。かつては“悪”とされていたM&Aも、今では会社を残すための現実的な選択肢となっています。「会社を続けることが正義なのか」「誰かに託すこともまた責任ではないのか」理想と現実の間で揺れながら、それでも前に進もうとする。その姿には、多くの中小企業経営者が直面する“未来”が映し出されています。https://factorysearch.jp/interview/hatano-tekko

  2. 55

    052-14-02_有限会社羽田野鉄工_現在編「“コンビニ型加工業”という戦い方」

    第2回の「現在編」では、有限会社羽田野鉄工の“いまの仕事”と、その戦い方に迫ります。主力はNC旋盤による部品加工。ただし一般的な量産とは異なり、扱うのは少量多品種の特殊品——廃盤部品や単発案件など、“どこにも頼めない仕事”を引き受けるスタイルです。その方向性を象徴するのが「コンビニのような会社」という考え方。必要なときに、必要なものを、すぐに対応する。そんな存在を目指しています。一方で、かつては特定顧客への依存が98%という危険な状態にあり、受注が一気に半減する危機も経験。そこから営業に動き出し、会社案内の作成や紹介をきっかけに、新たな取引先を開拓していきます。さらに強みとなっているのが「技術者としての視点」。設計段階から提案に入り、加工性やコスト、品質のバランスを踏まえた意見を出すことで、単なる外注先ではなく“頼られる存在”へと変わっていきました。量産ではなく、スピードと柔軟性で勝つ。依存ではなく、自ら関係を作りにいく。羽田野鉄工の現在地には、中小製造業が生き残るためのリアルなヒントが詰まっています。https://factorysearch.jp/interview/hatano-tekko

  3. 54

    051-14-01_有限会社羽田野鉄工_過去編「研究者を捨てて家業へ——そして気づいた“しくじり”」

    今回のゲストは、有限会社羽田野鉄工 代表取締役・羽田野祐司さん。創業は1961年。三坪の長屋の一角、旋盤1台とボール盤1台から始まった町工場が、そのルーツです。中学時代から当たり前のように家業を手伝いながらも、「自分が継ぐ」という意識はなく、化学の道へ。大学では研究者を志し、企業の技術研究所に就職します。バブル真っ只中の時代、若くしてお金も自由も手に入れ、「何でもできる」と思っていた羽田野さん。しかし、家業に戻る決断をしたその裏には、“根拠のない自信”と、そして一瞬で突きつけられる現実がありました。順風満帆に見えたキャリアから一転、わずか1週間で感じた「しくじった」という感覚。そこから始まる、町工場経営者としてのリアルな物語。製造業の原点と、時代の空気、そしてひとりの経営者の“勘違いからのスタート”が語られる第1回です。https://factorysearch.jp/interview/hatano-tekko

  4. 53

    050-13-04_有限会社岡鉄工所_その他編「製造業は、もう明るい——つながりが未来を動かす」

    最終回の「その他編」では、岡鉄工所のもうひとつの顔——地域との関わり方と製造業ネットワークの広がりに焦点が当たります。冒頭では、岡鉄工所が取得している「S認証」の話題からスタート。地域社会への貢献や、BtoBだけでなくBtoCも含めた事業のあり方が評価され、京都の信用金庫・大学と連携した仕組みの中で認証を得たというお話は、岡さんの経営が“仕事”と“社会性”を切り離していないことをよく表しています。実際に、カーポートの修理や地域の困りごとの解決といった身近な仕事が、やがて法人案件や新たな紹介につながっていく流れも印象的。地域に役立つことをきちんと事業として成立させながら、結果として信頼とネットワークを広げていく——そんな岡鉄工所らしい循環が見えてきます。後半では、FactorySearchとの出会いと、その活用のリアルへ。名古屋でのカンファレンスに初参加したときの「ワクワクした」という第一印象、その後実際に会員企業を訪ね、仕事につなげ、全国の仲間を頼れるネットワークとして活用している話はかなり具体的。“入って終わり”ではなく、自ら動いて関係を育てることで価値を引き出している岡さんの姿勢が際立ちます。そして最後は、製造業の未来についての力強い言葉へ。「製造業はこれから明るくなる」ではなく、“もう今、明るいことに気づいていないだけ”。そんな江尻さんの一言も飛び出しながら、岡さん、水野さん、小畑さんそれぞれの視点が重なり、4回シリーズを締めくくるにふさわしい回となりました。https://www.okatetsu-works.com/https://factorysearch.jp/interview/okatetsu-works

  5. 52

    049-13-03_有限会社岡鉄工所_未来編「製造業を、もう一度ワクワクする仕事に」

    シリーズ第3回は未来編。岡鉄工所・岡克行さんが描く2030年の事業計画と、その先にある“製造業の未来”を伺いました。キーワードは、「ワクワクする製造業」。社員同士が笑顔で会話し、意見を出し合いながら、一つのものを形にしていく。そんな活気ある現場をどうつくるのか。岡さんは、DXやAIを単なる効率化の道具ではなく、人がより創造的な仕事に集中するための仕組みとして捉えています。営業先で受け取った図面をその場で現場に共有し、加工時間や納期感を即座に返せる体制。ラインワークスを活用した意見箱や、現場主導の改善提案。デジタルを導入しながらも、最後は人の対話と判断で動く——そんな“泥臭くて実践的なDX”の姿が見えてきます。後半では、自社ブランドの盃やアウトドア用品づくりの話題も。与えられた図面をこなすだけでなく、社員自身の発想から新しい製品が生まれていくことこそ、ものづくりの楽しさだと語ります。さらに、2030年に向けては、製造業同士が持ち味を持ち寄り、一社ではなくネットワークで受けきる仕組みづくりも構想中。岡鉄工所の未来は、自社の成長だけではなく、地域の製造業全体をもう一度面白くする挑戦でもありました。https://www.okatetsu-works.com/https://factorysearch.jp/interview/okatetsu-works

  6. 51

    048-13-02_有限会社岡鉄工所_現在編「「話さない工場」を変えた、岡鉄工所の現在地」

    今回のゲストは、岡山県倉敷市の有限会社岡鉄工所・岡克行社長。シリーズ第2回は「現在編」です。リーマンショック後の立て直しを経て、専務として営業を担いながらも、当時はまだ社内の主導権を握れていたわけではなかった岡さん。父との衝突や、社内外からの見られ方に悩みながらも、営業を続け、少しずつ会社を支えていきます。そして2019年、覚悟を持って事業承継。そこから岡鉄工所は大きく動き始めました。まず着手したのは、社員とのコミュニケーション改善。そしてアナログだった財務や管理をDX化し、部署や責任の所在を整理することで、現場が自分たちで考えて動ける体制へと変えていきます。印象的だったのは、「先輩のやり方が100%正解ではない」という考え方。受け継いだやり方を守るだけでなく、自分なりに工夫し、より速く、より良い方法を見つけたなら、それが新しい正解になる。そんな文化が根づいたことで、現場では自然と意見交換が生まれ、難しい案件にもチームで向き合う空気が育っていきました。かつては会話の少なかった工場が、今では活気ある現場へ。今回は、岡鉄工所の“今”を形づくる組織づくりと、岡さんの覚悟がじっくり伝わる回です。https://www.okatetsu-works.com/https://factorysearch.jp/interview/okatetsu-works

  7. 50

    047-13-01_有限会社岡鉄工所_過去編「継ぐつもりのなかった僕が、岡鉄工所の前に立つまで」

    今回からのゲストは、岡山県倉敷市の有限会社岡鉄工所・岡克行社長。祖父の代に農業から鉄工所へ転じて創業した岡鉄工所は、父と伯父たちが現場を支える町工場として地域の製造業を支えてきました。高校卒業後に家業へ入った岡さんですが、当初は「継ぐ」という強い意識はなく、現場で機械を回しながら携帯販売や飲食、車関連など複数の事業にも関わっていたといいます。外の世界で得た視点は、ものづくりの現場を見る目にも少しずつ変化をもたらしました。転機となったのはリーマンショック。設備投資の直後に景気が冷え込み、さらに父の病気も重なり会社は厳しい状況に。副業を止め、自ら営業に回りながら会社を立て直していくことになります。シリーズ第1回は、岡鉄工所の原点と岡さんが会社の当事者になっていくまでの過去編をお届けします。https://www.okatetsu-works.com/https://factorysearch.jp/interview/okatetsu-works

  8. 49

    046-12-04_信濃工業株式会社_その他編「誰でも働ける世界へ」

    最終回の「その他編」は、信濃工業さんのビジョンにある言葉——「誰でも働ける機械の総合メーカー」を深掘り。「誰でも、って本当?」という水野のツッコミから始まり、江尻さんが語る“誰でも”の定義は、単なる間口の広さではなく、ものづくりへの納得と共感がある人が、属性を問わず活躍できる設計でした。障害のある方、女性、年配の方、外国人——すでに多様な人が在籍しているというリアルも。さらに、社内の空気を変えるキーワードは「社長が毎日ご機嫌でいること」。ご機嫌は礼儀であり、学びの土台であり、結果として人を育てる。過去の自分への反省を“理念”として言語化し、日々のふるまいに落とし込む話が刺さります。後半は名物(?)の会社BBQへ。暗い空気を変えるために始めたBBQが、学びと改善のループで文化になり、ついには理念の「豊かな人間力」にまで接続していく。最後は「安心とは、誰かに依存するものではなく、自分でつくるもの」という言葉で締まり、シリーズ全4回の軸が一本につながる回となりました。https://sinano-co.jp/https://factorysearch.jp/interview/sinano

  9. 48

    045-12-03_信濃工業株式会社_未来編「ドラえもんのポケットを工場に。国産3Dプリンターが変える“働き方”と“巻き込み力”」

    過去編・現在編に続くシリーズ「未来編」。今回は、信濃工業・江尻春樹さんが熱量たっぷりに語る“3Dプリンターの未来”回です。「3Dプリンターで何を作るか」よりも、「どう使うと生活や働き方が豊かになるか」。—その思想の根っこにあるのは、“ドラえもんのポケット”みたいに、欲しいものが必要な時に出てくる世界観でした。同友会仲間の試作機から始まった試行錯誤、輸入機の故障対応をきっかけに火がついた“魔改造文化”、そして「修理してくれるところがない」という市場課題。“機械屋”としての親和性を武器に、補助金も活用しながら国産・高剛性・シンプル設計の3Dプリンター開発へと踏み込みます。後半は、材料(レジン)のこだわりや「壊れない」「余計な機能はいらない」という思想、さらに“社内の巻き込み”の設計論へ。社長が楽しむ姿を外にも中にも見せることで、社員の理解と安心感が育ち、空気が変わっていく——そのリアルが詰まっています。そして未来像は、AI生産管理が回るのに17時で仕事が終わり、会社でBBQが始まる世界。家族も、近所も、時にはお客さんも自然に混ざり、会社はしっかり儲かって、ボーナスも納税もちゃんとする。「仕事は楽しまなきゃいかん」——江尻さんの言葉が、未来の工場の輪郭をぐっと具体にしてくれました。https://sinano-co.jp/https://factorysearch.jp/interview/sinano

  10. 47

    044-12-02_信濃工業株式会社_現在編「“うちでしかできない”を磨く──内製化・DX・人間力で回る工場」

    今回のゲストは、愛知県あま市の信濃工業株式会社 代表取締役・江尻春樹さん(シリーズ2回目/現在編)。加工屋から「機械屋」へ。設計・製造・組立・据付・メンテナンスまでを抱え、複雑で工程の多い“うちならでは”の仕事に9.5割特化してきた信濃工業。その裏側にあるのは、設備投資だけではなく「工程が止まらない仕組み」と「人が育つ土壌」でした。番組では、図面を段ボールに入れて回していた時代から、**自作の工程管理ソフト(Excelベース)**で受注〜請求まで繋げ、現場でiPad表示まで行う“現代化”の話へ。DXは導入して終わりではなく、「見ない人・俺の技術が一番な人」もいる中で、どうやって会社の空気を変えていくのか——江尻さんは、障害者雇用や新卒採用を通じて、人が人として育つ「豊かな人間力」を評価制度に組み込み、受け入れる文化を少しずつ作っていきます。さらに、70代も現役で働く世代混在の職場、地域の学校での講義、親御さんに恥ずかしくない会社でありたいという視点まで。https://sinano-co.jp/https://factorysearch.jp/interview/sinano

  11. 46

    043-12-01_信濃工業株式会社_過去編「社名に残した「信濃」と、捨てた働き方」

    今回のゲストは、愛知県あま市の信濃工業株式会社 代表取締役・江尻春樹さん。創業者である先代が長野から愛知へ移り住み、「江尻製作所」から法人化するタイミングで生まれた社名が“信濃工業”。その名前には、ルーツへの想いだけでなく、江尻さん自身が見出した「信頼が濃い」人間関係への憧れと哲学が重なっていました。幼少期は工場で暮らし、油とタバコの匂いが混じる車での移動が当たり前。ものづくりが好きで、大学ではロボット研究へ。卒業後は一人で出張パソコンスクールを始めるも、会社に導入されたレーザー加工機のトラブルをきっかけに“巻き込まれる形”で入社し、気づけば工場長に。「継ぐ気はなかった」「むしろ“お前には無理だ”と言われていた」——そんな江尻さんが、結婚、子どもの誕生、学びの場での出会い、そして奥様の一言「あなた父親でしょ?」を転機に、働き方と組織を根本から見直していきます。就業規則・評価制度・賃金制度を一気に刷新し、親子の衝突も抱えながら前へ進んだ“社長になるまでの地獄と覚悟”を、笑い混じりに赤裸々に語っていただきました。https://sinano-co.jp/https://factorysearch.jp/interview/sinano

  12. 45

    🎙️042-11-04_株式会社ひさすえ_その他編「自動化の時代にこそ問われる「歩いて登る」技術の価値」

    株式会社ひさすえ・久末良明社長をお迎えした全4回シリーズの最終回は、これまでの「過去・現在・未来」を踏まえた「番外編・対談回」です。技術畑でキャリアを積んできた久末さんが今、最も懸念しているのは「製造現場の高齢化」と「技術の衰退」。AIや自動化が進み、3Dモデルを投入すれば物が完成する時代において、あえて「自分の手を動かして削る技術」の重要性を問い直します。番組後半では、パーソナリティ水野による「富士山の登山」に例えた独自の技術論が炸裂。ロープウェイ(自動化)で頂上に行くことと、一歩ずつ歩いて登ることの決定的な違いとは?さらに、ファクトリーサーチ立ち上げ当初からの協力者でもある久末さんから見たプラットフォームへの期待や、次世代のものづくりびとへ贈る熱いメッセージなど、「製造業のアニキ」久末さんの魅力が詰まった完結編です。https://factorysearch.jp/interview/hisasuehttps://hisasue.co.jp/

  13. 44

    🎙️041-11-03_株式会社ひさすえ_未来編「技術を繋ぎ、"できない"を"できる"に変える」

    ゲストに株式会社ひさすえの久末良明さんをお迎えしたシリーズ第3回目は「未来編」です。 「明確なビジョンはない」と語りつつも、これまでに顧客の要望に応える形で、外注先だった研磨工場の引き継ぎや溶接工場の立ち上げを行ってきた久末さんの「超・顧客志向」な成長の軌跡を深掘りします。番組内では、ロケット部品などの「裏方」として支えるものづくりの魅力から、今後の展望として検討しているワイヤーカットや放電加工機への意欲についても言及。マシニングでは不可能な「ピン角(R0.1)」を追求し、加工の幅を広げたいという職人魂が垣間見えます。 また、製造業の大きな課題である「技能伝承」についても、自身のノウハウを分解し、あえてスタッフにリスクを任せることで「久末良明が何人もいる会社」を目指す独自の育成論を語っていただきました。https://factorysearch.jp/interview/hisasuehttps://hisasue.co.jp/

  14. 43

    🎙️040-11-02_株式会社ひさすえ_現在編「切削・研磨・溶接の一貫体制と、"断らない"姿勢が支える多品種少量生産の極意」

    ゲストに株式会社ひさすえの久末良明さんをお迎えした全4回シリーズの第2回目は「現在編」です。名古屋市緑区の大高町と鳴海町に拠点を構え、切削加工から研磨、溶接、さらには現場での据付・メンテナンスまでを一貫して手がける同社の驚きの対応力に迫ります。注目は、創業当初から導入しているマザック社の複合加工機「インテグレックス」。旋盤とマシニングの機能を併せ持ち、工程を集約することで高精度かつ効率的な加工を実現するその戦略的な活用法を語ります。 また、長さ5メートルに及ぶ大型ロールの研磨や、銅、チタン、FRPといった難削材への挑戦、そして「なんとかする」という情熱から広まった現地工事のエピソードなど、顧客から「困ったら久末さん」と頼られる理由が明らかになります。https://factorysearch.jp/interview/hisasuehttps://hisasue.co.jp/

  15. 42

    🎙️039-11-01_株式会社ひさすえ_過去編「航空宇宙部品の加工現場から、戦略的独立を果たすまで」

    今回のゲストは、名古屋市緑区で切削から研磨までの一貫生産を行う株式会社ひさすえ航空宇宙部品(ロケットや人工衛星など)戦略的な起業エピソードも必聴ですhttps://factorysearch.jp/interview/hisasuehttps://hisasue.co.jp/

  16. 41

    038-10-04_黒龍産業株式会社_その他編「5つの社訓を刻み込む行動規範」

    祖父の代から受け継がれてきた黒龍産業の社訓。それは、後になって竣工式のチラシから見つかった言葉でした。信用第一、創意工夫、常に努力、健康明朗、和合協力。人を大切にしてきた会社の空気と、これからの展望を語る最終回です。https://factorysearch.jp/interview/kokuryuhttps://kokuryu-s.jp/

  17. 40

    037-10-03_黒龍産業株式会社_未来編「技術で生き残るという選択」

    黒龍産業は、シェルモールドとコールドボックスの二つの工法を持つ中子メーカー。1983年に導入したコールドボックス、そして独自に磨いた吸引式工法。量や価格で競わず、技術で選ばれるための判断とは。縮小を前提とした鋳物業界の未来を、現実的に語ります。https://factorysearch.jp/interview/kokuryuhttps://kokuryu-s.jp/

  18. 39

    036-10-02_黒龍産業株式会社_現在編「家族経営から“組織”へ」

    三代目として2015年に社長に就任した浅埜社長。親族が多い会社ならではの難しさと向き合いながら、環境整備から改革を進めてきました。フェンス設置、5S、ルールづくり、そして新卒採用。会社の空気がどう変わり、人の動きがどう変わったのか。現場から見た「組織への転換」を語ります。https://factorysearch.jp/interview/kokuryuhttps://kokuryu-s.jp/

  19. 38

    035-10-01_黒龍産業株式会社_過去編「漁師の船『黒龍丸』から始まった中子屋」

    黒龍産業株式会社・浅埜啓子社長を迎え、創業の原点を伺いました。1964年、祖父は漁師から中子製造業へ。港の埋め立てによる補償金を元手に、新たな道を選びました。船の名「黒龍丸」が社名となり、家族で支え合いながら続いてきた中子屋の歴史。主役ではないけれど、鋳物を支える仕事としての誇りが、静かに語られます。https://factorysearch.jp/interview/kokuryuhttps://kokuryu-s.jp/

  20. 37

    034-09-02_特別編_後編「“小さく強い組織”へ──ファクトリーサーチが本気で変わる日」

    FactorySearchRadio 特別編(後編)。リアル収録の現場で語られたのは、2026年4月から始まるメンバーシップ制度の核心──「なぜ今なのか?」参加者の反応は「悪くない」。しかし、それは「完全な賛同」でもなく「否定」でもない曖昧なライン。そこに、水野と尾畠が感じた“違和感”と、ケンが抱えていた“公平性”の葛藤がありました。議論はさらに深まり、・運営企画・広報発信・交流設計・共創推進の4チームによる新たなコミュニティ構造案へ。「1人では続かない挑戦も、仲間となら続けられる」「学びを“やりっぱなし”にしない仕組み」「経営者同士が判断基準を共有するプラットフォームへ」FactorySearch が目指す未来は、“イベントの場”ではなく、“企業価値を本気で高める共同体”。その一歩目となる議論の裏側を、包み隠さず語った30分。https://factorysearch.jp/

  21. 36

    033-09-01_特別編_前編「メンバーシップ制へ——「学びを実装する」コミュニティの次の一手」

    FactorySearchRadio 特別編。今回はカンファレンス会場でのリアル収録。運営のケンさんと、メンバーの一人、ナミックス長井さんを迎え、ファクトリーサーチが2026年4月から導入する「メンバーシップ制」について率直に議論しました。これまでの4年間で約80社が参加し、記事(Factory Stories)音声(FactorySearchRadio)カンファレンス(年3回)工場見学+フォローアップ(年3回)を継続。単なる“学びっぱなし”ではなく、振り返りと期限設定で「学びを実装する」仕組みが価値になってきた——だからこそ、発信力と実利を高めるための有料化へ。参加者視点のリアルな声も交え、コミュニティの“第2章”を語ります。https://factorysearch.jp/

  22. 35

    032-08-04_福井アルミ工業株式会社_その他編「60%でやめたら0%──“やり切る”福井アルミのDNA」

    福井アルミ工業株式会社・安田明広社長の最終回「その他編」。カンファレンスへの参加やSNS発信を通して、“まずやってみる”という姿勢が会社を変えていった背景を語ります。祖父の言葉「60%でやめたら60%は残らんぞ、0%や」。この教えこそが、福井アルミ工業のDNA。途中で諦めず、やり切る。その姿勢が社員や次世代に受け継がれていく──。https://factorysearch.jp/interview/fukui-alumihttps://fukui-alumi.com/

  23. 34

    031-08-03_福井アルミ工業株式会社_未来編「“データ”が未来を導く──DXでつなぐ現場と経営」

    福井アルミ工業株式会社・安田明広社長の「未来編」。三代目として挑むのは、デジタルの力で現場を変えること。7年前に導入した生産管理システムを、DX伴走支援を受けながら全社的に再構築中。見積もりから請求までを一元化し、データで経営を見通す──。「職人の勘」に頼らず、情報で現場を動かす新たな製造業の姿を描く。アルミ加工・鉄骨階段に続く次の挑戦が、今、静かに始まっています。https://factorysearch.jp/interview/fukui-alumihttps://fukui-alumi.com/

  24. 33

    030-08-02_福井アルミ工業株式会社_現在編「退路を断ち、“階段”で道をつくる──三代目の覚悟と挑戦」

    福井アルミ工業株式会社・安田明広社長の「現在編」。家業を継ぐ気はなかった若き日、家電メーカー勤務を経てUターンした安田氏を待っていたのは、三期連続赤字の現実でした。「やるしかない」──未経験の鉄骨階段づくりに挑戦し、展示場をまわり、トラックを自ら運転して納品・設置・撮影までこなす日々。地道な努力が実を結び、大手住宅ボランタリーチェーンの正式採用を獲得。“できない”を“できる”に変える精神は、祖父の時代から脈々と受け継がれています。https://factorysearch.jp/interview/fukui-alumihttps://fukui-alumi.com/

  25. 32

    029-08-01_福井アルミ工業株式会社_過去編「“できない”を“どうすればできる”に──アルミと共に歩んだ挑戦の原点」

    福井アルミ工業株式会社・安田明広社長を迎え、創業の背景と受け継がれた技術の原点を伺いました。1973年、祖父が「アルミの時代が来る」と信じ、鉄鋼所の副社長職を辞して独立。千葉の友人企業で溶接を学び、福井の地にアルミ加工専門の工場を構えました。オイルショックや事業転換を経ても、変わらなかったのは「製品ではなく品質にこだわる」姿勢。“できない”を“どうすればできるか”に変える、その挑戦の精神が今も息づいています。https://factorysearch.jp/interview/fukui-alumihttps://fukui-alumi.com/

  26. 31

    028-07-04_株式会社タキオン_その他編「家族と会社、そして仲間とつくる未来」

    最終回は、経営者・父親・息子という三つの顔をもつ杉山恵一さんの素顔に迫ります。父との関係、五S活動や社内ゴルフグリーンの話題から、家族との時間まで。次世代への想い、そしてFactorySearchへの期待を語っていただきました。https://factorysearch.jp/interview/takionhttps://tachyon.tkc.best-hp.jp/

  27. 30

    027-07-03_株式会社タキオン_未来編「ブランドをつくる“試作屋”の挑戦」

    試作メーカーから、ものづくりブランドへ。タキオンはB2C製品販売を通じて、新しい価値づくりに挑戦しています。百貨店で販売される自社製品、そのブランディングの狙い、そして「利益と社会的和の両立」を目指す杉山社長の経営哲学とは。https://factorysearch.jp/interview/takionhttps://tachyon.tkc.best-hp.jp/

  28. 29

    026-07-02_株式会社タキオン_現在編「光速を超える“スピードのタキオン”」

    「タキオン」という社名は、光より速い仮想粒子に由来。名の通り、同社はスピードと精度を両立させた試作体制を築いています。設計・金型・プレスまで一貫対応できる人材育成、複数機械を扱う多能工の育成方針、さらに展示会を通じた新規開拓や社外との交流など、タキオンの現在地を杉山社長が語ります。https://factorysearch.jp/interview/takionhttps://tachyon.tkc.best-hp.jp/

  29. 28

    025-07-01_株式会社タキオン_過去編「挑戦は“断らない”から始まった」

    株式会社タキオン代表・杉山恵一さんをゲストに迎え、創業から現在に至るまでの歩みを伺いました。1979年、父・杉山氏が板金工業所として創業。2004年の法人化を経て「タキオン」と社名を改め、精密プレス加工を主軸に事業を拡大しました。大学卒業後に入社した杉山さんは、CAD導入を推進しながら現場での挑戦を重ね、30歳で副社長、2010年に社長へ就任。「どんなに難しくても断らない」──その姿勢が、今のタキオンの礎を築きました。https://factorysearch.jp/interview/takionhttps://tachyon.tkc.best-hp.jp/

  30. 27

    024-06-04_株式会社伊藤彰産業_その他編「社長の素顔と本音」

    趣味のゴルフや完全オフの日の過ごし方。父との関係性、そして個人としての発信のあり方。FactorySearchRadioを初回から聴いてくださったリスナーとしての視点も交え、本音トークで締めくくります。https://factorysearch.jp/interview/itoakirasangyohttps://itoakirasangyo.co.jp/

  31. 26

    023-06-03_株式会社伊藤彰産業_未来編「社員が誇れる会社へ」

    奥田社長が描く未来像は「社員が自分の子どもに勧められる会社」。部活動支援制度や評価シートなど、社員が楽しく成長できる仕組みづくり。製造業の縮小を見据え、新たな挑戦やM&Aの可能性についても語ります。https://factorysearch.jp/interview/itoakirasangyohttps://itoakirasangyo.co.jp/

  32. 25

    022-06-02_株式会社伊藤彰産業_現在編「断らない鋼材屋と組織改革」

    鋼材卸から金属加工メーカーへ。「断らない」姿勢で全国2000社との取引を広げ、完成品に近い加工サービスを展開。同時に、社員が自ら考え行動できる組織づくりや人材育成についても伺いました。https://factorysearch.jp/interview/itoakirasangyohttps://itoakirasangyo.co.jp/

  33. 24

    021-06-01_株式会社伊藤彰産業_過去編「創業から承継まで」

    奥田みずえ社長が、父が1970年に創業した伊藤彰産業の歴史を語ります。月3万円の倉庫から始まった会社がバブル期に70名規模へ、そしてバブル崩壊後の苦境。自身の入社と社長就任の背景についても率直にお話しいただきました。https://factorysearch.jp/interview/itoakirasangyohttps://itoakirasangyo.co.jp/

  34. 23

    020-05-04_株式会社ナミックス_その他編「『ナミックスの長井』としての見られ方」 

    2019年頃から外見・服装・発信スタイルまで刷新した長井社長。「ナミックスの長井」としてどう見られたいのか、その理由や狙いをユーモアたっぷりに語ります。出演の感想や製造業への想いも込めた最終回。https://factorysearch.jp/interview/namixhttps://namix.co.jp/

  35. 22

    019-05-03_株式会社ナミックス_未来編「採用とブランディングで描く10年後」

    「やると決めたら3年間続ける!」と始めた新卒採用。反対意見もありながらも成功を収め、4名全員が活躍中。採用とブランディングを組み合わせた戦略、そして10年後を見据えた製造業の未来像について熱く語ります。https://factorysearch.jp/interview/namixhttps://namix.co.jp/

  36. 21

    018-05-02_株式会社ナミックス_現在編「ニッチ市場での戦い方」

    化粧品業界に特化した3つの機械(充填機・キャッパー・カートナー)を製造するナミックス。ニッチ市場での強みや価格設定の自由度、営業戦略の変化など、実践から生まれた戦い方を長井社長が軽快に語ります。https://factorysearch.jp/interview/namixhttps://namix.co.jp/

  37. 20

    017-05-01_株式会社ナミックス_過去編「下創業から二代目へ」

    2000年当時4人だった会社を、現在25人規模にまで育てた株式会社ナミックス・長井社長。前職での現場経験や父親からの事業承継の経緯、そして二代目として歩んできた成長の物語を、ユーモアを交えてお届けします。https://factorysearch.jp/interview/namixhttps://namix.co.jp/

  38. 19

    016-04-04_有限会社ギルドデザイン_その他編「旅と借金と資産防衛。経営者のリアルな人生」

    ヨーロッパ放浪、借金返済、資産保護。ギルドデザイン・山口さんが、これまであまり語ってこなかった人生の裏側を赤裸々に語ります。若い頃の冒険から、経営者としての本音まで──本当に大切なこととは何か? 最終回にふさわしい濃い雑談回です。https://factorysearch.jp/interviewhttps://www.gilddesign.com/

  39. 18

    015-04-03_有限会社ギルドデザイン_未来編「自分の欲しいものを形にする力を、次の世代へ」

    iPhoneを落として割ったことがきっかけで始まったiPhoneケース開発。売上は一時2.5億円に達しました。自社製品開発のポイントは「自由」と「責任」。今後の展望や、ミャンマー工場構想も含め、町工場の未来像を山口さんが語ります。https://factorysearch.jp/interviewhttps://www.gilddesign.com/

  40. 17

    014-04-02_有限会社ギルドデザイン_現在編「好きなことを売るために、やりたいことしかしない」

    主力は今もオートバイパーツ。しかしiPhoneケースや海外展開など、ギルドデザインは進化し続けています。山口さんが語る「じゃんけんで必ず勝つ方法」とは? タイ市場への挑戦や、自社製品と下請けの“良いバランス”のつくり方も必聴です。https://factorysearch.jp/interviewhttps://www.gilddesign.com/

  41. 16

    013-04-01_有限会社ギルドデザイン_過去編「下請けから始まった自由なものづくりの道」

    バイクパーツの開発から始まり、いまや自社製品が売上の8割を占めるメーカーへと成長したギルドデザイン。代表の山口直彦さんに、創業初期の苦労、見積りをしない哲学、自社製品づくりの転機、そしてGクラフト誕生の裏側をお聞きしました。https://factorysearch.jp/interviewhttps://www.gilddesign.com/

  42. 15

    012-03-04_株式会社マウンテック_その他編「雑談と本音」

    経営とは「社員の幸せが、自分の喜びにつながる」と気づくまでの道。日常の過ごし方、支えとなった理念、そして山田さん自身のこれから。番組の感想と、リスナーへの静かなエールをお届けします。https://factorysearch.jp/interview/moun-techttps://www.moun-tec.com/

  43. 14

    011-03-03_株式会社マウンテック_未来編「これからどうしていきたいか?」

    SNS・ブログ・海外販路開拓。マウンテックが目指す未来のものづくりとは?そして、子どもたちに“継ぐかもしれない”会社としてどう語っているのか。「事業の継続とは、技術だけでなく“意味”を伝えることでもある」https://factorysearch.jp/interview/moun-techttps://www.moun-tec.com/

  44. 13

    010-03-02_株式会社マウンテック_現在編「いま、何をしているか?」

    配電盤から公共装飾まで、多彩なものづくりに取り組むマウンテック。事業拡大による管理課題や、名古屋のランドマークに関わる製作実績も登場します。「売上が増えても、社員が疲弊しては意味がない」──現場と経営のリアルが語られます。https://factorysearch.jp/interview/moun-techttps://www.moun-tec.com/

  45. 12

    009-03-01_株式会社マウンテック_過去編「創業から承継」

    創業1948年、名古屋市内の町工場から始まったマウンテック。祖父母から父へ、そして現在の山田社長へと受け継がれてきた77年の歩みをたどります。「蟹江インターチェンジを左に降りた瞬間、もう引き返さないと決めた」──家業を継ぐ覚悟と、入社当時の赤茶の髪に込めた想いとは。https://factorysearch.jp/interview/moun-techttps://www.moun-tec.com/

  46. 11

    008-02-04_株式会社ダイマツウ_その他編「雑談と本音」

    経営者の頭の中をのぞく、少しゆるめの“本音トーク”。ゴルフに学ぶ経営の構え方、失敗を奨励する文化、そして「なぜこうなっているのか」と考え続ける習慣。肩の力を抜いて聴ける、だけど深い、平松さんの素顔が詰まった最終回です。https://factorysearch.jp/interview/daima2https://daima-2.co.jp/

  47. 10

    007-02-03_株式会社ダイマツウ_未来編「これからどうしていきたいか?」

    「未来永劫、サービスを提供し続けたい」設備メーカーとして、そして組織として、ダイマツウはどこへ向かうのか。50人規模を目指す組織づくり、経営への専念、若手育成——。会社と製造業の未来を語る、経営者のビジョンが詰まった回です。https://factorysearch.jp/interview/daima2https://daima-2.co.jp/

  48. 9

    006-02-02_株式会社ダイマツウ_現在編「いま、何をしているか?」

    ダイマツウの売上のほぼすべては、某自動車メーカー1社のための設備製造。無理難題にも応える“対応力”で得た厚い信頼、そして一社依存のリスクをどう超えるか——。社内制度改革や新規営業への挑戦など、「今まさに走っている」平松社長の姿を追います。https://factorysearch.jp/interview/daima2https://daima-2.co.jp/

  49. 8

    005-02-01_株式会社ダイマツウ_過去編「承継と歩み」

    今回のゲストは、愛知県安城市にある設備メーカー・株式会社ダイマツウ 代表取締役の平松朋弥さん。研究者志望だった若者が、父との約束と“消去法”で家業を継ぐことに。東京大学卒、IT企業勤務を経て28歳で入社し、社員との衝突から学んだ「継ぐということ」のリアル。“継いでもいいと思えた瞬間”と、経営者としての第一歩を語ります。https://factorysearch.jp/interview/daima2https://daima-2.co.jp/

  50. 7

    004-01-04_FACTORY SEARCHで仕事が生まれる瞬間

    仕事の種は“人づて”に宿る。ファクトリーサーチが生み出す価値とは?技術相談、技能教育、地域最適化。ファクトリーサーチではさまざまな仕事の“きっかけ”が生まれています。実際のエピソードから、どのように案件が動き、どんな価値が届けられているのかを具体的に紹介。

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中小製造業の“今”と“これから”を、現場の声から深掘る。この番組では、日本のものづくりを支える実際の製造業経営者をゲストに迎え、「過去」「現在」「未来」「その他」の4回にわたって、企業の歴史や成長の道のり、今抱えているリアルな課題、そしてこれから描くビジョンについてじっくりとお話を伺います。普段は見えにくい中小製造業の“熱”と“葛藤”を、当事者の言葉で届けるラジオ。業界の内と外をつなぐ、等身大のドキュメンタリーです。日本のものづくりを支える企業の皆様の魅力や技術を、余すところなくお伝えしていきます。FactorySearchX:https://x.com/factorysearchjp制作:鋼談工房X:https://x.com/kodankobo

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