PODCAST · business
The Roots + ~スタートアップの嚆矢濫觴〜
by YazawaVentures
このpodcastは、上場企業やハイグロース企業など、いま注目されてるスタートアップの創業者をお招きして、創業初期のストーリーのお話を聞いていきます。今、輝かしい起業家にも「こんな時代があったんだ。」「こんなハードシングスがあったんだ。」そういったことに光を当てることで、ゼロからイチを作るスタートアップの皆様の学びや励みに繋げていきたいと思います。【YazawaVenturesとは】YazawaVenturesとは、“働く”の変革にかかわる領域のスタートアップへ出資をするシード特化の独立系ベンチャーキャピタルです。「企業や組織の変革を目指すスタートアップ」「個人の働き方の変革を目指すスタートアップ」などに出資しております。HP:https://yazawa.vc/出資相談フォーム:https://xpsmev97gfz.typeform.com/to/Oxna78sj?typeform-source=yazawa.vcYazawaVentures代表 矢澤麻里子SNS:https://twitter.com/aircom?s=20
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AI時代に代替できない「モノ・コト・ヒト」へ。OikazeVentures松本さんが語る、新たな投資戦略と「ちょうどいい距離感」 #後編
今回のゲストは、前回に引き続きOikazeVenturesの松本さんです。後編では、インキュベイトファンドからの独立を決意した背景や、エンジェル投資家との競合も増える環境下で自社を選んでもらうためのリアルな葛藤について伺いました。「モノ・コト・ヒト」などのオペレーション領域に注目する独自の投資戦略やファンド名の由来に迫ります。また、採用・PR支援などで自ら手を動かすハンズオンの姿勢、そして起業家と「近すぎず遠すぎないちょうどいい距離感」で長期的に歩んでいく今後の展望について語っていただきました。0:50 独立に踏み出せた理由3:50 独立してからの変化や難しさ7:30 投資テーマや領域13:10 OikazeVenturesの社名の由来15:30 今後の展望20:10 リスナーへのメッセージ▼プロフィールOikaze Ventures General Partner 松本 美鈴慶應義塾大学卒業後、楽天を経て、SaaSスタートアップにてPR・HR・マーケティングに従事。CBD領域での起業を経験後、2021年にインキュベイトファンドへ参画。新規投資先の発掘から、投資後のハンズオン支援によるバリューアップまで幅広く携わる。2026年、Oikaze Venturesを設立しGeneral Partnerに就任。一般社団法人Tokyo Women in VC理事。▼参考サイトhttps://oikaze.vc/
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「黒子として支える」OikazeVentures松本さんが挑む、シードVCとしての独立と原点 #前編
今回のゲストは、プレシード・シード期特化の独立系VC「OikazeVentures」の松本さんです。新卒で楽天に入社するも、同世代からの刺激を受け、わずか7ヶ月でスタートアップへ転職。その後、自ら起業に挑戦しますが、規制などの逆風により数週間で事業譲渡という経験を味わいます。前編では、松本さんがVCという天職を見つけて独立を果たすまでのキャリアストーリーに迫ります。0:40 自己紹介・ファンド紹介2:00 学生時代と新卒で楽天へ就職4:10 起業を見据えスタートアップへ転職7:20 事業アイデアと創業期11:30 キャリアの転機、VCへの転職15:30 シードVCのやりがいを感じる瞬間▼プロフィールOikaze Ventures General Partner 松本 美鈴慶應義塾大学卒業後、楽天を経て、SaaSスタートアップにてPR・HR・マーケティングに従事。CBD領域での起業を経験後、2021年にインキュベイトファンドへ参画。新規投資先の発掘から、投資後のハンズオン支援によるバリューアップまで幅広く携わる。2026年、Oikaze Venturesを設立しGeneral Partnerに就任。一般社団法人Tokyo Women in VC理事。▼参考サイトhttps://oikaze.vc/
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共同親権スタートに伴う新たな選択肢。リライフテクノロジー小林さんに聞く、話し合い離婚を叶えるオンライン調停 #後編
今回のゲストは、前回に引き続き株式会社リライフテクノロジー 代表取締役の小林弘典さんです。後編では、大学院卒業直後の起業における泥臭いネットワーク構築の裏側や、養育費未払いなどの社会課題を未然に防ぎ、法的拘束力を持つ民間ADR(裁判外紛争解決手続)としての「オンライン調停」の仕組みについて語っていただきました。そして、4月からの選択的共同親権の導入を見据えた質の高い「調停人」育成に向けた今後の展望についても伺っていきます。0:50 大学院卒業後の事業形態3:00 専門家の仲間を集める6:20 資金調達をするまでの経緯7:10 オンライン調停の仕組み12:40 今後の展望14:10 リスナーへのメッセージ▼プロフィール株式会社リライフテクノロジー代表取締役 小林弘典離婚を前向きな再出発の機会と捉え、「すべては、幸せに向かう再出発のために。」をテーマに離婚支援サービスを展開。リコ活専門家マッチング、リコ活メディア、リコ活調停などを運営し、感情的対立が激化しやすい離婚問題において、専門家とITを組み合わせたODRプラットフォームを構築。裁判外での円満かつ負担の少ない解決手段の普及に取り組んでいる。▼参考サイトhttps://relife-technology.co.jp/
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無給のカバン持ちから子会社役員、そして起業へ。リライフテクノロジー小林さんが挑む社会課題解決 #前編
今回のゲストは、離婚や家族をテーマにした事業を展開する、株式会社リライフテクノロジー代表取締役の小林弘典さんです。20代で単身香港へ渡り、無給の「カバン持ち」から役員へと上り詰めた異色の経歴を持つ小林さん。金融の最前線で活躍していた状態から、なぜ「社会問題解決」を掲げる起業へと舵を切ったのでしょうか。前編となる今回は、香港でのドラマチックなキャリアや、ご自身の離婚経験を機に感じた「違和感」、そして事業構想に至るまでの道のりに迫ります.0:40 自己紹介・事業紹介2:10 学生時代と起業というファーストキャリア7:20 香港でカバン持ちからキャリアを築く15:20 リライフテクノロジ―創業のきっかけ▼プロフィール株式会社リライフテクノロジー代表取締役 小林弘典離婚を前向きな再出発の機会と捉え、「すべては、幸せに向かう再出発のために。」をテーマに離婚支援サービスを展開。リコ活専門家マッチング、リコ活メディア、リコ活調停などを運営し、感情的対立が激化しやすい離婚問題において、専門家とITを組み合わせたODRプラットフォームを構築。裁判外での円満かつ負担の少ない解決手段の普及に取り組んでいる。▼参考サイトhttps://relife-technology.co.jp/
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度重なるピボットで見つけた勝機。Red Yellow And Green細井さんが仕掛ける、「インバウンドに対応した厨房OX」 #後編
今回のゲストは前回に引き続き、インバウンドに対応した調理済み冷凍ミールソリューション「Grino」を提供する厨房OXのスタートアップ、Red Yellow And Green株式会社 代表取締役の細井さんです。後編では、個人向け事業からインバウンド需要を見据えた事業者向けへと至ったピボットの軌跡について伺いました。多店舗展開する企業の深刻な人手不足やオペレーションの制約をいかに解決するのか、その戦略に迫ります。1:00 コロナ禍を乗り越える2:30 コロナ禍でのサービスから現在のGrinoへ8:20 マーケット変更のエピソード16:50 今後の展望19:50 リスナーへのメッセージ▼プロフィールRed Yellow And Green株式会社 代表取締役 細井優1983年東京都生まれ。Apple Japanで顧客体験最適化に携わった後、Red Yellow And Green株式会社を創業。人手不足が進む食提供産業において、商品開発から納品までを一気通貫で設計し、顧客ニーズに合わせたサプライチェーンを構築することで、現場の負荷が高い調理作業を削減する事業を展開。厨房を「製造の場」から「提供の場」へ変える、新しい食のインフラづくりに挑んでいる。▼参考サイトhttps://grino.life/
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「健康的な食事の選択肢を」Red Yellow And Green細井さんが挑む、コロナ禍の事業ピボットと起業の原点 #前編
今回のゲストは、食品サプライチェーンの最適化に取り組むRed Yellow And Green代表の細井優さんです。同僚の病気を機にオフィス向けサラダ配送事業を立ち上げるも、コロナ禍で状況は一変。前編では、大型契約ストップの危機から個人向け冷凍食品へピボットしたリーンな検証の軌跡と、起業の原点に迫ります。0:40 自己紹介・事業紹介2:00 起業を意識しはじめた学生時代4:00 新卒でAppleに入社9:00 起業への転機13:10 コロナ禍に複数回のピボットへ▼プロフィールRed Yellow And Green株式会社 代表取締役 細井優1983年東京都生まれ。Apple Japanで顧客体験最適化に携わった後、Red Yellow And Green株式会社を創業。人手不足が進む食提供産業において、商品開発から納品までを一気通貫で設計し、顧客ニーズに合わせたサプライチェーンを構築することで、現場の負荷が高い調理作業を削減する事業を展開。厨房を「製造の場」から「提供の場」へ変える、新しい食のインフラづくりに挑んでいる。▼参考サイトhttps://grino.life/
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更年期治療のファーストチョイスへ。My Fit山田さんが提供する、女性の人生を変えるオンライン診療 #後編
今回のゲストは前回に引き続き、更年期オンライン診療サービス「MYLILY(マイリリー)」を提供する株式会社My Fit代表取締役の山田真愛さんです。後編では、事業の持続可能性を見据えてオンライン診療へピボットした背景や、別ブランドでの綿密なテストを経て立ち上げた保険適用サービスの裏側に迫ります。また、アセットがない中からSNSを駆使し、2年がかりでトップ専門医を巻き込んだエピソードや、データを用いて更年期課題の社会実装を目指す今後の展望について語っていただきました。1:20 医療に踏み出すための仲間探し6:40 ケアプラットフォームからオンライン診療へ8:30 保険適用とビジネスとしての持続可能性12:40 今後の展望17:00 リスナーへのメッセージ▼プロフィール株式会社My Fit 代表取締役 山田真愛1998年、東京都生まれ。東京農工大学工学部生命工学科卒業。東京大学大学院農学生命科学科でも学ぶ。16歳の時に母親を乳がんで亡くした経験から、女性の健康・未病領域に課題感を抱き、ヘルスケアの変革に人生を懸けることを決意。在学中には完全栄養食を手掛けるスタートアップ、ベースフードに参画。大学4年次にMy Fitを創業。23年、更年期障害特化のオンライン診療サービス「MYLILY」をリリース。▼参考サイトhttps://my-fit.co/https://mylily.jp/
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「誰の健康を解決したいのか」My Fit山田さんが挑む、事業ピボットと起業の原点 #前編
今回のゲストは、更年期専門のオンライン診療プラットフォーム「MYLILY(マイリリー)」を展開するスタートアップ、株式会社My Fit代表取締役の山田真愛さんです。幼少期からお母様の闘病に寄り添ってきた原体験から、「ヘルスケア領域に人生を懸ける」と決意し、大学在学中に起業を果たした山田さん。当初はパーソナライズプロテインの事業を立ち上げたものの、自身のサービスを心から信じきれない葛藤を抱えていたと言います。前編では、先輩起業家からの「誰の健康を解決したいのか」という問いをきっかけに、本当に向き合うべき更年期領域へと事業をピボットするまでの苦悩と、起業の原点に迫ります。0:40 自己紹介・事業紹介2:40 ヘルスケアに人生をかけるためのキャリア選択10:50 大学卒業を控え起業を決意17:20 「誰の健康を解決したいのか」▼プロフィール株式会社My Fit 代表取締役 山田真愛1998年、東京都生まれ。東京農工大学工学部生命工学科卒業。東京大学大学院農学生命科学科でも学ぶ。16歳の時に母親を乳がんで亡くした経験から、女性の健康・未病領域に課題感を抱き、ヘルスケアの変革に人生を懸けることを決意。在学中には完全栄養食を手掛けるスタートアップ、ベースフードに参画。大学4年次にMy Fitを創業。23年、更年期障害特化のオンライン診療サービス「MYLILY」をリリース。▼参考サイトhttps://my-fit.co/https://mylily.jp/
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Planet Savers池上さんが語る 次世代吸着剤「ゼオライト」に秘められた、グローバル市場への切符 #後編
今回のゲストは、前回に引き続きPlanet Savers株式会社 代表取締役CEOの池上京さんです。 後編では、50名以上の研究者に自らコンタクトを取り、世界トップクラスの技術を持つ共同創業者と巡り会った創業エピソードについてお話しいただいています。 そして、世界で150社以上の競合がひしめく中、日本独自の「ゼオライト」技術とサプライチェーンを武器にどう戦っていくのか。気候変動解決と経済的な成功の両立を目指す、日本発クライメートテックのグローバル戦略を伺いました。0:50 創業のエピソードと事業紹介2:10 共同創業者を見つけるまで7:50 ディープテックを技術者以外がやることの困難13:40 グローバルで戦える理由16:30 リスナーへのメッセージ▼プロフィールPlanet Savers株式会社代表取締役CEO池上京新卒で独立行政法人国際協力機構(JICA)に入構し中東のインフラ開発、政策支援に従事。ケンブリッジ大学でのMBA(経営学修士号)取得を経て、ソフトバンク・ロボティクスに入社しAIロボットの海外展開に取り組む。その後株式会社MIRAIingを設立し、リーダー教育を2,000名以上の学生に提供。気候変動を食い止めたい、インパクトあるスタートアップを立ち上げたいという想いで、2023年にPlanet Saversを設立し現職。京都大学法学部卒、公共政策修士。▼参考サイトhttps://planetsavers.earth/
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Planet Savers池上さんが挑む「大気中CO2の直接回収」ー日本発クライメートテックの挑戦 #前編
今回のゲストは、大気中のCO2を直接回収する技術「DAC(Direct Air Capture)」の開発に取り組むスタートアップ、Planet Savers株式会社代表取締役CEOの池上京さんです。新卒でJICA(国際協力機構)に入構し、途上国でのインフラ開発や人材育成の現場を経験された池上さん。その後、ケンブリッジ大学でのMBA取得や教育ベンチャーの起業・売却を経て、現在は気候テックの領域で新たな挑戦を続けています。前編では、幼少期から抱き続けた社会課題への関心を原点に、国際協力の現場からビジネス、そしてテクノロジー領域へと活動の場を移り変わらせてきた経緯に迫ります。0:40 自己紹介・事業紹介2:30 池上さんの原点と学生時代の関心5:30 ファーストキャリアとしてのJICA12:20 JICA・MBAを経て最初の起業へ21:50 量的なインパクトを求めPlanet Savers起業へ▼プロフィールPlanet Savers株式会社代表取締役CEO池上京新卒で独立行政法人国際協力機構(JICA)に入構し中東のインフラ開発、政策支援に従事。ケンブリッジ大学でのMBA(経営学修士号)取得を経て、ソフトバンク・ロボティクスに入社しAIロボットの海外展開に取り組む。その後株式会社MIRAIingを設立し、リーダー教育を2,000名以上の学生に提供。気候変動を食い止めたい、インパクトあるスタートアップを立ち上げたいという想いで、2023年にPlanet Saversを設立し現職。京都大学法学部卒、公共政策修士。▼参考サイトhttps://planetsavers.earth/
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AI与信審査で、スピーディに、株式希薄化を防ぐ資金調達を。Fivotが提案する「起業家に寄り添う」デットファイナンス #後編
今回のゲストは、前回に引き続き株式会社Fivot 代表取締役の安部匠悟さんです。昨年11月にはシリーズBでエクイティとデットあわせて総額20億円の資金調達を発表されています。 後編では、AI与信モデルによる融資審査の効率化と精緻化を行い、10営業日以内に審査回答を可能にする『Flex Capital』の仕組みや、企業価値評価が厳格化する市場環境下での資金供給の舞台裏、そして大手金融機関との連携を踏まえてより大きなマーケットに挑む今後の展望について語っていただきました。1:00 Flex Capitalの強み6:10 なぜシリーズA前後でも貸せるのか8:50 ベンチャーデットとRBFの違いとは13:00 市場の変化と金融機関側のリスク18:20 今後の展望19:40 リスナーへのメッセージ▼プロフィール株式会社Fivot 代表取締役 安部匠悟 一橋大学経済学部を卒業後、メリルリンチ日本証券(現BofA証券)の投資銀行部門にて、金融法人グループを担当し、銀行・保険会社向けのM&A助言および引受業務に従事。新しい金融を創るという想いから、2019年10月に株式会社Fivotを設立し、代表取締役に就任。Forbes Japan「日本の起業家名鑑400」に選出(2024年11月)。▼参考サイトhttps://fivot.co.jp/
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「日本発チャレンジャーバンクを創る」Fivot安部さんが挑む、金融の既成概念への挑戦 #前編
今回のゲストは、個人向けキャッシュレスアプリ事業『IDARE』とスタートアップ向け融資事業『Flex Capital』の2つの事業を展開する、株式会社Fivot代表取締役の安部匠悟さんです。新卒で証券会社に入社し、金融機関向けのM&Aなど投資銀行業務の最前線でキャリアを積んだ安部さん。当初は「安定して給料が高い仕事」を求めていたところから、なぜフィンテック領域での起業へと舵を切ったのか。前編では、既存の銀行システムへの違和感を起点に目指した「チャレンジャーバンク」構想や、実績ゼロからの資金調達、ライセンス取得の壁を乗り越えた創業ストーリーに迫ります。0:40 自己紹介・事業紹介3:00 投資銀行を経て起業へ踏み出した経緯7:50 資金調達と仲間集め。創業当初に直面した2つの壁12:00 PMFを実感した瞬間15:20 個人向けアプリとスタートアップ向け融資事業を両輪で運営している理由▼プロフィール株式会社Fivot 代表取締役 安部匠悟 一橋大学経済学部を卒業後、メリルリンチ日本証券(現BofA証券)の投資銀行部門にて、金融法人グループを担当し、銀行・保険会社向けのM&A助言および引受業務に従事。新しい金融を創るという想いから、2019年10月に株式会社Fivotを設立し、代表取締役に就任。Forbes Japan「日本の起業家名鑑400」に選出(2024年11月)。▼参考サイトhttps://fivot.co.jp/
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誰もやらないからこそ、自分がやる。CareFran久保田さんが目指す日本一の居宅介護支援 #後編
今回のゲストは前回に引き続き、生成AIやデジタル技術の活用でケアマネジャーの業務効率化に取り組むスタートアップ、株式会社CareFran代表取締役の久保田洋介さんです。後編では、2025年初頭に実施された2度目の資金調達の舞台裏や、業界の課題に対して「見て見ぬふり」はできなかったというその原動力について伺いました。0:50 2度目の資金調達と構想を数字で立証していく覚悟2:50 スタートアップでの起業を選んだ理由4:50 「見て見ぬふり」はもうしない。誰もやらない課題に立ち向かう圧倒的な原動力8:10 創業4期目の現在地と業界変革の展望10:30 リスナーへのメッセージ▼プロフィール株式会社CareFran 代表取締役 久保田洋介1986年生まれ。新卒で富士通株式会社に入社し、官公庁向け営業に従事。2016年にパーソナルモビリティメーカーのWHILL株式会社へ参画し、国内の介護事業者への新規開拓や全国の販売網拡大に携わる。2018年にはAgeTechスタートアップの株式会社チカクにて「まごチャンネル」関連の見守りサービスの立ち上げを担当。介護・シニア領域一筋で培った経験をもとに、2022年に株式会社CareFranを創業し、介護業界の構造的課題解決に取り組んでいる。▼参考サイトhttps://carefran.co.jp/
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「介護をもっと軽やかに」CareFran久保田さんが描く、介護DXの理想形 #前編
今回のゲストは、生成AIやデジタル技術の活用でケアマネジャーの業務効率化に取り組むスタートアップ、株式会社CareFran代表取締役の久保田洋介さんです。ファーストキャリアでは宇宙開発やスーパーコンピュータに関わり、その後、電動車椅子を販売するWHILLで介護保険市場を最前線で経験した久保田さん。前編では、介護領域の事業に携わるなかで見えてきた違和感や気づきを起点に、なぜ起業することになったのか、そしてプロダクトを開発しながら、介護支援事業所の運営も行う理由について伺いました。0:40 自己紹介・事業紹介1:40 富士通からWHILLへ。これまでのキャリアの変遷7:30 介護業界での起業を考えるようになった経緯11:10 起業後、複数回のピボットを経て今の事業に至るまで15:50 介護相談をなめらかにすることを軸においた事業構想19:30 生成AIを活用した介護支援サービス「TR」の概要23:00 居宅介護支援事業所を自社で運営している理由▼プロフィール株式会社CareFran 代表取締役 久保田洋介1986年生まれ。新卒で富士通株式会社に入社し、官公庁向け営業に従事。2016年にパーソナルモビリティメーカーのWHILL株式会社へ参画し、国内の介護事業者への新規開拓や全国の販売網拡大に携わる。2018年にはAgeTechスタートアップの株式会社チカクにて「まごチャンネル」関連の見守りサービスの立ち上げを担当。介護・シニア領域一筋で培った経験をもとに、2022年に株式会社CareFranを創業し、介護業界の構造的課題解決に取り組んでいる。▼参考サイトhttps://carefran.co.jp/
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新しい”墓じまい”の未来。at FOREST小池さんが「循環葬」で生む新しいつながり#後編
今回のゲストは、前回に引き続き循環葬® 「RETURN TO NATURE」を運営するat FOREST株式会社 代表取締役の小池 友紀さんです。2025年10月にはプレシリーズAで2.5億円の資金調達を発表されています。後編では、資金調達の裏側や100年、200年先を見据えて森の再生を目指す小池さんの長期的なビジョンに迫ります。「終活」をポジティブに捉え直すヒントが詰まったエピソードです。0:00 資金調達で意識していたこと6:00 サービス利用者の特徴7:50 今後の展望12:40 豊かな森を残すことを目指した事業のあり方19:00 事業を始めて気づく終活の変化21:50 リスナーへのメッセージ▼プロフィールat FOREST株式会社 代表取締役 小池友紀広告クリエイティブの世界でコピーライターとして活動する中、両親のお墓の引越しをきっかけに、死と森づくりをかけ合わせた森林埋葬「循環葬®︎」を創案。at FOREST株式会社を設立し、2023年大阪にてサービスをスタート。2024年Forbes JAPAN「RISING STAR AWARD 2024」を受賞。2025年夏には循環葬の2nd Fieldを千葉に開設。▼参考サイトhttps://returntonature.jp/
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きっかけは既存のお墓への違和感。広告業界から踏み出したat FOREST小池さんの起業の軌跡#前編
今回のゲストは、循環葬® 「RETURN TO NATURE」を運営するat FOREST株式会社 代表取締役の小池 友紀さんです。広告業界で長年キャリアを築いてきた小池さんが、なぜ全く異なる「お墓・葬送」という領域で起業することになったのか。前編では、従来の葬儀やお墓のあり方に対する違和感をきっかけに生まれたユニークな起業ストーリーをたっぷりと伺いました。事業の検証を進めるなかで、なぜスタートアップとして挑戦する道を選んだのかについても語っていただいています。0:00 自己紹介・事業紹介2:20 起業までのキャリア3:10 起業しようと思ったきっかけ14:20 最初の資金調達とその過程で生じた迷い18:40 事業の検証において苦戦したこと▼プロフィールat FOREST株式会社 代表取締役 小池友紀広告クリエイティブの世界でコピーライターとして活動する中、両親のお墓の引越しをきっかけに、死と森づくりをかけ合わせた森林埋葬「循環葬®︎」を創案。at FOREST株式会社を設立し、2023年大阪にてサービスをスタート。2024年Forbes JAPAN「RISING STAR AWARD 2024」を受賞。2025年夏には循環葬の2nd Fieldを千葉に開設。▼参考サイトhttps://returntonature.jp/
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日本発、グローバルへの挑戦!Zaimo古城さんが語る、VC時代の知見を活かして見据える未来#後編
今回のゲストは、前回に引き続きZaimo株式会社 CEOの古城 巧さんです。前編では起業に至るまでのキャリアパスを伺いましたが、後編では起業家として初めて直面された組織作りの壁についてお話いただいています。そしてスタートアップ支援プログラムで渡米した際に得た学びを踏まえ、日本発のグローバルスタンダードを見据えた展望についても語っていただきました。0:00 キャリアの知見が活きた経験・大変だった点10:00 米国のアクセラレーターに参加して気づいた日本との違い13:30 起業家になって一番苦労したこと18:40 今後の展望・目指したいもの▼プロフィールZaimo株式会社 CEO 古城 巧慶應義塾大学大学院理工学研究科(修士)卒。2012年にBarclays証券株式調査部に入社。15年に戦略コンサルファームRoland Bergerに入社し、事業戦略や中期経営計画の策定や新規事業立ち上げ、M&AのBDD支援などを実施。19年にベンチャーキャピタルSTRIVEに入社し、スタートアップ投資やハンズオン支援に従事。23年1月にZaimo株式会社を設立。▼参考サイトhttps://lp.zaimo.ai/
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起業の理由は「自分がやる意味があると思ったから」Zaimo古城さんが語る起業哲学#前編
今回のゲストは、Zaimo株式会社 CEOの古城 巧さんです。新卒から金融・戦略立案の最前線でキャリアを積み、プロフェッショナルとして専門性を磨き続けてきた古城さん。投資家として活躍する中で、なぜ起業家へと舵を切る決断に至ったのでしょうか。前編となる今回は、学生時代に芽生えた起業への関心から、プロフェッショナルファームで培ったスキル、そしてVC時代にハンズオン支援をする中で見つけた「自分だからこそできる事業」に至るまでの道のりに迫ります。0:00 自己紹介・事業紹介1:50 ベンチャーキャピタルを知った学生時代6:30 証券会社と戦略コンサルで基礎体力を鍛えた20代8:00 VCに参画した理由12:45 ハンズオン支援スタートアップを経験したVC時代14:30 なぜ起業に踏み切ったのか18:20 「財務モデル好き」だからこそできたZaimoの構想▼プロフィールZaimo株式会社 CEO 古城 巧慶應義塾大学大学院理工学研究科(修士)卒。2012年にBarclays証券株式調査部に入社。15年に戦略コンサルファームRoland Bergerに入社し、事業戦略や中期経営計画の策定や新規事業立ち上げ、M&AのBDD支援などを実施。19年にベンチャーキャピタルSTRIVEに入社し、スタートアップ投資やハンズオン支援に従事。23年1月にZaimo株式会社を設立。▼参考サイトhttps://lp.zaimo.ai/
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スタートアップではなくスケールアップ!?スタートアップエコシステム協会藤本さんに聞く新会社設立の想い#後編
今回のゲストは、前回に引き続きスタートアップエコシステム協会 代表理事/FoundersNation株式会社 代表取締役社長の藤本あゆみさんです。藤本さんは、スタートアップがグローバルな視点でスケールアップできる環境を整えるため、新会社「FoundersNation株式会社」の設立を、2025年12月に発表されました。後編では、アクセラレーターの次のフェーズである“スケーラレーター”を目指していく方向性や、海外と日本のエコシステムの違い、そしてスタートアップにおけるジェンダーダイバーシティの現状について伺いました。0:00 新会社設立の経緯9:00 海外のスケールアップの事例16:30 エコシステムにおけるジェンダーバランスの概況22:45 今後の展望・リスナーへのメッセージ▼プロフィール一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事FoundersNation株式会社 代表取締役社長A.T. カーニー株式会社 アソシエイテッドスペシャリストアドバイザー藤本 あゆみキャリアデザインセンター、グーグルでの法人営業を経て、at Will Workを設立。お金のデザインでのPR経験を経て、Plug and Play JapanでCMOとしてマーケティング・PRを統括。2022年にスタートアップエコシステム協会を設立し代表理事に就任。2024年11月よりA.T. カーニーのアソシエイトスペシャリストアドバイザーを務める。また、2025年にFoundersNationを共同創業し、スタートアップのグローバル支援を推進。内閣府規制改革推進会議スタートアップ・イノベーション促進ワーキンググループ専門委員、東京都スタートアップ戦略フェローなどを務める。▼参考サイトhttps://startupecosystem.org/https://foundersnation.io/
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Googleの急成長を経験後スタートアップ支援へ!スタートアップエコシステム協会藤本さんキャリアの軌跡#前編
今回のゲストは、スタートアップエコシステム協会 代表理事/FoundersNation株式会社 代表取締役社長の藤本あゆみさんです。前編では、学生時代はドキュメンタリー映像の制作に打ち込んでいたという藤本さんが、ファーストキャリアをどう選んだのかや、その後Googleやスタートアップでの経験を経て、どのようにスタートアップ支援に携わるようになったのか、その歩みを伺いました。。また、これまでのキャリアの中で培われた視点や、今振り返ってみて改めて感じたことも交えながら、藤本さんならではのストーリーをたっぷりとお届けします。0:00 自己紹介・事業紹介2:20 これまでのキャリアと気づき8:30 内部から見た成長期のGoogle13:00 スタートアップと一般社団法人のダブルワークの経験17:00 支援者として感じるエコシステムの課題▼プロフィール一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事FoundersNation株式会社 代表取締役社長A.T. カーニー株式会社 アソシエイテッドスペシャリストアドバイザー藤本 あゆみキャリアデザインセンター、グーグルでの法人営業を経て、at Will Workを設立。お金のデザインでのPR経験を経て、Plug and Play JapanでCMOとしてマーケティング・PRを統括。2022年にスタートアップエコシステム協会を設立し代表理事に就任。2024年11月よりA.T. カーニーのアソシエイトスペシャリストアドバイザーを務める。また、2025年にFoundersNationを共同創業し、スタートアップのグローバル支援を推進。内閣府規制改革推進会議スタートアップ・イノベーション促進ワーキンググループ専門委員、東京都スタートアップ戦略フェローなどを務める。▼参考サイトhttps://startupecosystem.org/https://foundersnation.io/
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成功のカギは「行動量」!?ガイアックス佐々木さんに聞くスタートアップ支援の極意#後編
今回のゲストは前回に引き続き株式会社ガイアックス 執行役 / 一般社団法人スタートアップスタジオ協会 共同代表理事の佐々木 喜徳さんです。後編では、支援者として心掛けていることや、数多くの起業家を支援してきた佐々木さんが考える、成功する起業家像を伺いました。0:00 スタートアップの成功確率を上げるためのポイント5:30 支援する起業家の行動量を上げるための取り組み9:20 これまで印象に残っている起業家11:30 日本のスタートアップがより盛りあがっていくために必要なもの16:40 支援者側に増えてほしい人物像21:40 リスナーへのメッセージ▼プロフィール株式会社ガイアックス 執行役 / 一般社団法人スタートアップスタジオ協会 共同代表理事 佐々木 喜徳組み込み系ベンチャーやC向けインターネット関連業務の経験を活かし、フリーランスエンジニアとして独立。 その後、フィールドエンジニアリング会社の役員を経て2007年にガイアックスに参画。スタートアップスタジオ責任者として起業家への事業開発支援や投資判断を担当。スタートアップスタジオ協会を立ち上げ、スタートアップ挑戦者の裾野を広げる社会活動に取り組んでいる。▼参考サイトhttps://www.gaiax.co.jp/https://startup-studio.jp/
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ガイアックス佐々木さんが語る、スタートアップスタジオの現在地と未来#前編
今回のゲストは株式会社ガイアックス 執行役 / 一般社団法人スタートアップスタジオ協会 共同代表理事の佐々木 喜徳さんです。前編では、スタートアップを支援するようになったきっかけや現在の事業内容についてお話いただきました。また、今後目指していることについてもお届けします。0:00 事業紹介6:10 スタートアップスタジオの変化・協会としての活動内容10:40 スタートアップ支援に携わるようになったきっかけ15:00 今注力していること▼プロフィール株式会社ガイアックス 執行役 / 一般社団法人スタートアップスタジオ協会 共同代表理事 佐々木 喜徳組み込み系ベンチャーやC向けインターネット関連業務の経験を活かし、フリーランスエンジニアとして独立。 その後、フィールドエンジニアリング会社の役員を経て2007年にガイアックスに参画。スタートアップスタジオ責任者として起業家への事業開発支援や投資判断を担当。スタートアップスタジオ協会を立ち上げ、スタートアップ挑戦者の裾野を広げる社会活動に取り組んでいる。▼参考サイトhttps://www.gaiax.co.jp/https://startup-studio.jp/
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もし今起業するなら?クラフター小島さんが語るAI時代の起業と経営マインド#後編
後編では、株式会社クラフター 代表取締役の小島さんが考えるAIの活用方法やAI時代の起業の在り方について伺いました。1000人以上の生成AI法人担当者と話し、書籍「企業競争力を高めるための生成AIの教科書」を出版した小島さんだからこそ話せるAIとの付き合い方をお聞きください。0:00 普段の仕事における生成AI活用術5:15 これから起業する人の活用アイデア10:00 もし今起業するなら?13:00 AI時代だからこそ意識していること16:20 リスナーへのメッセージ▼プロフィール株式会社クラフター代表取締役株式会社クラフター代表取締役。2022年にマネックスグループ子会社化。一般社団法人Women AI Initiative Japan理事、一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)協議員。Forbes Japan Women in Tech 30選出。▼参考サイトhttps://www.crafter.co.jp/jp
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「エンジニア脳で経営を解く」クラフター小島さんの事業づくり#前編
今回のゲストは株式会社クラフター代表取締役の小島 舞子さんです。前編では、これまでの小島さんのキャリアや現在の事業内容について伺いました。資金調達や事業ピボット、イグジットのご経験など起業家なら気になるトピックをたっぷりとお届けします。0:00 自己紹介・事業紹介2:30 創業の流れ9:10 事業のピボットで意識していたこと14:30 AI事業立ち上げの経緯19:20 幅広い経験が経営に活かされた事例▼プロフィール株式会社クラフター 代表取締役 小島 舞子株式会社クラフター代表取締役。2022年にマネックスグループ子会社化。一般社団法人Women AI Initiative Japan理事、一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)協議員。Forbes Japan Women in Tech 30選出。▼参考サイトhttps://www.crafter.co.jp/jp
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East Ventures平田さんに聞くバイブコーディングのいろは#後編
後編では、AIに抽象的な指示を与えるだけでコード生成の多くをAIに「委ねる」新しいプログラミング手法、バイブコーディングについて、日々積極的に発信を行うEast Ventures平田智基さんにお話を伺いました。平田さんがこの分野に関心を持つようになった経緯や、どのように活用されているのかを深掘りしていきます。0:00 バイブコーディングとは?2:00 バイブコーディングにハマったきっかけ11:45 社内インターンで活用した事例16:40 非エンジニアがバイブコーディングすべき理由19:50 リスナーへのメッセージ▼プロフィールEast Ventures プリンシパル 平田 智基2020年同志社大学卒業、創業期のスタートアップに投資するシードベンチャーキャピタルのEast Venturesに入社。投資業務に従事しつつ、メディア運営やイベント開催なども手がける。▼参考サイトhttps://www.eastventures.jp/
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就活ナシ→Twitter経由でVCへ!East Ventures平田さんが明かすVCへの道のり#前編
今回のゲストは、East Venturesの平田智基さんです。学生時代、「嘘を言いたくない」という気持ちから就活するのが嫌で休学していた平田さん。前編では、どうやってシードVCの道へ飛び込んだのか、その裏側に迫ります。学生時代から入社に至るまで、そして入社してから平田さんが気づいたご自身の性格でVCの業務に活かすことができた部分について教えていただきました。2:45 読書から気づきを得た大学の休学期間12:20 その後、新卒入社までの経緯19:15 入社後分かったVCの仕事が自身にマッチしている部分▼プロフィールEast Ventures プリンシパル 平田 智基2020年同志社大学卒業、創業期のスタートアップに投資するシードベンチャーキャピタルのEast Venturesに入社。投資業務に従事しつつ、メディア運営やイベント開催なども手がける。▼参考サイトhttps://www.eastventures.jp/
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みんなのコード杉之原さんに聞く、ベンチャー経営を経てNPOとして挑戦する理由#後編
後編では、NPOに参画するようになった経緯や想いを伺いました。また、実際にベンチャー企業とNPO両方の経営経験をお持ちの杉之原さんだからこそわかる、それぞれの違いや似通っている点についてもお届けします。0:00 NPO参画までの変遷6:20 NPOとベンチャーとの共通点・違い10:50 ビジョンを突き詰める力が高まったきっかけ12:50 事業を通してつくりたい未来15:00 リスナーへのメッセージ▼プロフィール特定非営利活動法人みんなのコード 代表理事 / CEO 杉之原 明子大学卒業後、株式会社ガイアックスに入社。学校向け新規事業の立ち上げを経て、2014年にアディッシュ株式会社を設立及び取締役に就任。管理本部の構築及び上場準備の旗振りを行い、2020年3月に上場。2021年にみんなのコードに参画。スローガン株式会社、株式会社Kaizen Platform社外取締役を兼任。ベンチャー企業の意思決定層の多様化を目的としたスポンサーシップ・コミュニティ代表発起人。▼参考サイトhttps://code.or.jp/
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リーダーシップの総量を引き上げる、みんなのコード杉之原さんの組織づくり#前編
今回のゲストは、特定非営利活動法人みんなのコード代表理事の杉之原明子さんです。やりたいことが見つからなかった学生時代を経て、新規事業立ち上げ、スピンアウトによるアディッシュ設立、そして上場準備の旗振り役を担い、上場後にどんな景色を目にしたのか。 前編では、キャリアの節目ごとにどんな意思決定をし、どんな気づきからライフテーマを更新してきたのかお話を伺いました。0:00 自己紹介・事業紹介3:30 やりたいことが見つからなかった学生時代7:20 スピンアウトに至るまでの流れ11:30 スピンアウトのタイミングでコーポレートにキャリアチェンジした理由17:20 リーダーシップの総量を上げるためのメンバーとの関わり方21:50 上場を経験して気づいた自分のライフテーマ▼プロフィール特定非営利活動法人みんなのコード 代表理事 / CEO 杉之原 明子大学卒業後、株式会社ガイアックスに入社。学校向け新規事業の立ち上げを経て、2014年にアディッシュ株式会社を設立及び取締役に就任。管理本部の構築及び上場準備の旗振りを行い、2020年3月に上場。2021年にみんなのコードに参画。スローガン株式会社、株式会社Kaizen Platform社外取締役を兼任。ベンチャー企業の意思決定層の多様化を目的としたスポンサーシップ・コミュニティ代表発起人。▼参考サイトhttps://code.or.jp/
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ウィズグループ奥田さんが語る「見たいと思う世界の変化を自ら作る」生き方#後編
後編でも、前編に引き続き株式会社ウィズグループ 代表取締役の奥田 浩美さんにお話を伺いました。今回は奥田さん個人の原点であるインドでの挫折から起業に至るまでのご経験、今後注力していきたいことまでたっぷりとお届けします。0:00 一貫したテーマ「社会に希望を見出すこと」7:20 ウィズグループ立ち上げの経緯とスタートアップ支援をはじめるまで13:30 当初は起業を考えていなかった学生時代15:45 事業を生み出す上で意識していること19:40 最近のホットトピック25:30 これからの注力テーマ27:00 リスナーへのメッセージ▼プロフィール株式会社ウィズグループ 代表取締役 奥田 浩美ムンバイ大学(在学時:インド国立ボンベイ大学) 大学院社会福祉課程修了。1991年にIT特化のカンファレンス事業を起業。2001年に株式会社ウィズグループを設立。2024年からはCentral Japan Startup Ecosystem Consortium主催の「TechGALA」のプロデューサーも務める。委員:環境省「環境スタートアップ大賞」審査委員長、経産省「未踏IT人材発掘・育成事業」審査委員、厚労省「医療系ベンチャー振興推進会議」委員等 、 著書:ワクワクすることだけ、やればいい!(PHP出版)ほか▼参考サイトhttps://www.wizgroup.co.jp/
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愛知県から未来を変える事業を生み出す!「FLARE AICHI」開催への想い#前編
今回のゲストは、株式会社ウィズグループの代表取締役 奥田 浩美さんとチーフデジタルオフィサーの河崎 朱姫さんです。愛知県が主催し、株式会社ウィズグループとYazawa Venturesが提供する女性起業家向けアクセラレータープログラム「FLARE AICHI」開催の背景やお二人が考える注目ポイントなど語っていただきました。0:00 自己紹介2:45 「FLARE AICHI」の紹介7:15 ゲストのお二人それぞれの推しポイント12:00 参加を迷っている人へのメッセージ13:45 愛知県のスタートアップを取り巻く環境の変遷17:40 「愛知県在住でなくても大丈夫!」応募要件について▼プロフィール株式会社ウィズグループ 代表取締役 奥田 浩美ムンバイ大学(在学時:インド国立ボンベイ大学) 大学院社会福祉課程修了。1991年にIT特化のカンファレンス事業を起業。2001年に株式会社ウィズグループを設立。2024年からはCentral Japan Startup Ecosystem Consortium主催の「TechGALA」のプロデューサーも務める。委員:環境省「環境スタートアップ大賞」審査委員長、経産省「未踏IT人材発掘・育成事業」審査委員、厚労省「医療系ベンチャー振興推進会議」委員等 、 著書:ワクワクすることだけ、やればいい!(PHP出版)ほか株式会社ウィズグループ チーフデジタルオフィサー 河崎 朱姫2019年の神戸市主催「500 KOBE」を皮切りに、経済産業省主催の「J-StarX」など多数のグローバルアクセラレータ運営に従事。過去に多くの女性起業家が直面する困難を目の当たりにしてきた経験が、女性起業家支援に携わる想いの原点。起業支援においてはグローバルな視点のみならず、20年以上の箏曲経験で培った、伝統を重んじる視点も大切にしている。▼参考サイトhttps://flare-aichi.com/https://www.wizgroup.co.jp/
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ハンズオン支援はしない!?アニマルスピリッツ朝倉さんが語る投資先への伴走方法 #後編
後編では、投資先企業とのコミュニケーションの取り方やファンドを通して目指す世界について伺いました。「ハンズオン」という言葉を使わない理由や「未来世代のための社会変革」というビジョンに込められた想いをお届けします。0:00 「ハンズオン」という言葉を用いない理由9:50 投資の意思決定の方法13:10 「未来世代のための社会変革」という理念の意味17:40 VCとしてテンションが上がる瞬間20:20 リスナーへのメッセージ▼プロフィールアニマルスピリッツ 代表パートナー 朝倉祐介競馬騎手養成学校を経て東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社。その後、大学在学中に設立したスタートアップ・ネイキッドテクノロジーに復帰し、代表に就任。ミクシィ社への売却に伴い同社に入社後、代表取締役社長兼CEOに就任。業態転換による同社の事業再生・再成長を牽引した後、スタンフォード大学客員研究員等を経て、IPO後も継続成長するスタートアップの創出をテーマにシニフィアンを創業。同社を通じてグロースキャピタル「THE FUND」を設立し、レイトステージのスタートアップへのリスクマネー提供に従事。その後、アニマルスピリッツを創業し「未来世代のための社会変革」をテーマにシード・アーリーステージのベンチャー投資を行う。セプテーニ・ホールディングス、ラクスル、ロコパートナーズなど、上場/未上場企業の独立社外取締役を歴任。Tokyo Founders Fundパートナー。一般社団法人スタートアップエコシステム協会顧問。主な著書に『論語と算盤と私』『ファイナンス思考』『ゼロからわかるファイナンス思考』▼参考サイトhttps://animalspirits.jp/
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市場の成長が起業家を育てる。アニマルスピリッツ朝倉さんに聞く投資哲学#前編
今回のゲストは、アニマルスピリッツの代表パートナー朝倉祐介さんです。前編では、ベンチャーキャピタリストとして独立した経緯や投資の際に注目しているポイントを伺いました。かつてはレイター投資をしていた朝倉さんが、どのような想いでシード・アーリーステージに投資をするようになったのか、その裏側をお届けします。0:00 自己紹介・事業紹介2:00 シード・アーリー投資を始めた理由10:20 上場企業とベンチャー企業の違い13:40 投資の際に着目する観点18:15 好きな経営者のタイプ▼プロフィールアニマルスピリッツ 代表パートナー 朝倉祐介競馬騎手養成学校を経て東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社。その後、大学在学中に設立したスタートアップ・ネイキッドテクノロジーに復帰し、代表に就任。ミクシィ社への売却に伴い同社に入社後、代表取締役社長兼CEOに就任。業態転換による同社の事業再生・再成長を牽引した後、スタンフォード大学客員研究員等を経て、IPO後も継続成長するスタートアップの創出をテーマにシニフィアンを創業。同社を通じてグロースキャピタル「THE FUND」を設立し、レイトステージのスタートアップへのリスクマネー提供に従事。その後、アニマルスピリッツを創業し「未来世代のための社会変革」をテーマにシード・アーリーステージのベンチャー投資を行う。セプテーニ・ホールディングス、ラクスル、ロコパートナーズなど、上場/未上場企業の独立社外取締役を歴任。Tokyo Founders Fundパートナー。一般社団法人スタートアップエコシステム協会顧問。主な著書に『論語と算盤と私』『ファイナンス思考』『ゼロからわかるファイナンス思考』▼参考サイトhttps://animalspirits.jp/
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プレAで1.25億円調達!bgrassだむはさんが100年後に目指す未来~資金調達の裏側と日本のDEIのこれから~#後編
プレシリーズAラウンドで1.25億円の資金調達の発表をしたbgrass株式会社。後編では今回の資金調達で意識したことや過去の資金調達との違い、大変だったことなどを伺いました。ポジティブアクションにとどまらず、仕組みから社会の是正を目指すbgrassが目指すビジョンについてもお話していただきました。0:00 これまでの資金調達の経緯6:30 DEIテックへの逆風についての考え8:50 今回の資金調達で大変だったこと・意識したこと17:30 今後描きたい世界21:00 リスナーへのメッセージ▼プロフィールbgrass株式会社 代表取締役CEO 咸多栄ジェンダーギャップをテクノロジーで解決する、女性ITエンジニア向けハイスキル転職サービス「WAKE Career」を運営。韓国生まれ日本育ち。新卒でSIerに入社。エンジニアとして開発やプロジェクトリーダーを担当。22年7月にbgrass株式会社を設立。IT業界のジェンダーギャップ解消を目指し精力的に活動。22年女性リーダー支援基金採択。24年「BEYOND MILLENNIALS 2024」選出。Forbes Women in Tech 30 2024選出▼参考サイトhttps://bgrass.co.jp/https://wake-career.jp/https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000105436.html
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プレAで1.25億円調達!bgrassだむはさんが100年後に目指す未来~3回のピボットを経験したこれまでの事業変遷~#前編
今回のゲストは、bgrass株式会社の代表取締役CEO 咸 多栄(ハム ダヨン)さんです。前編では、コミュニティの作り方やこれまでの事業の変遷について伺いました。3回のピボットを重ねてきた、その根底にある社会構造の変革への想いをお届けします。0:00 事業紹介・起業のきっかけ3:35 3回のピボットを経た事業の変遷10:00 過去の経験が考え方やリーダーシップにどう活きているか13:00 コミュニティづくりで意識していること▼プロフィールbgrass株式会社 代表取締役CEO 咸多栄ジェンダーギャップをテクノロジーで解決する、女性ITエンジニア向けハイスキル転職サービス「WAKE Career」を運営。韓国生まれ日本育ち。新卒でSIerに入社。エンジニアとして開発やプロジェクトリーダーを担当。22年7月にbgrass株式会社を設立。IT業界のジェンダーギャップ解消を目指し精力的に活動。22年女性リーダー支援基金採択。24年「BEYOND MILLENNIALS 2024」選出。Forbes Women in Tech 30 2024選出▼参考サイトhttps://bgrass.co.jp/https://wake-career.jp/https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000105436.html
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原点は「挑戦者への応援」 フォースタートアップス志水さんが体現するバリュードリブンな経営とは?#後編
後編では、フォースタートアップスの事業やカルチャーについてお伺いしました。同社が「ヘッドハンター」ではなく、あくまでも「成長産業支援プラットフォーム」であることにこだわる想いをお届けします。00:00 質の高い人材紹介をどう実現しているか5:30 熱い想いを体現したカルチャーを浸透させる秘訣10:20 挑戦者を応援することへの想い14:10 リスナーへのメッセージ▼プロフィールフォースタートアップス株式会社 代表取締役社長 志水雄一郎2016年9月フォースタートアップスを創業、2020年3月東証グロース市場へ上場。スタートアップHRを中核とした各種サービスを提供し「成長産業支援プラットフォーム」を構築中。国内初の殿堂入りヘッドハンター。GOジョブ 代表取締役会長、新経済連盟 幹事、三井住友フィナンシャルグループ デジタルアドバイザリーボードなどを兼務。▼参考サイトhttps://www.forstartups.com/
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人の無限大の可能性を信じる。フォースタートアップス志水さんに聞く、成長産業への熱意#前編
今回のゲストは、フォースタートアップス株式会社 代表取締役社長の志水雄一郎さんです。前編では起業までの経緯や創業への想いをお伺いしました。志水さんがどのような想いで起業されたのか、日本が世界で勝っていくために必要なものとは何か等、熱量あふれるお考えを語っていただきました。0:00 自己紹介・スタートアップエコシステムへの思い7:40 創業への想いと経緯15:30 人には無限の可能性があると信じている背景▼プロフィールフォースタートアップス株式会社 代表取締役社長 志水雄一郎2016年9月フォースタートアップスを創業、2020年3月東証グロース市場へ上場。スタートアップHRを中核とした各種サービスを提供し「成長産業支援プラットフォーム」を構築中。国内初の殿堂入りヘッドハンター。GOジョブ 代表取締役会長、新経済連盟 幹事、三井住友フィナンシャルグループ デジタルアドバイザリーボードなどを兼務。 ▼参考サイトhttps://www.forstartups.com/
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QXLV高井さんが語るIVS2025 ’AI STAGE’開催の舞台裏#後編
後編では、IVS 2025から始まった「AI STAGE」開催と、女性のAI活用・推進の後押しを行う「Women AI Initiative Japan」始動の裏側をお伺いしました。また、IVSの運営者である高井さんに、起業家目線で実利につながるIVSの参加方法についてもお伺いしています。0:00 IVSの運営に関わるようになったきっかけ4:40 今年からの試み「AI STAGE」開催までの道のり12:00 起業家目線で有意義にIVSを活用するコツ14:00 「Women AI Initiative Japan」発足の経緯20:40 起業家のリスナーへのメッセージ▼プロフィールQXLV(クオンタムリープベンチャーズ)アソシエイト 高井志保ヤフー株式会社で新規事業、米スタートアップの日本チーム立ち上げ等、IT系企業でのBizDevに従事。 2017年に社員数10名ほどのAIスタートアップに入社すると同時に、広報PRにキャリアチェンジ。AIスタートアップ複数社で経験を積み、2022年にQXLVへ入社。アソシエイト業務を中心に投資先の広報PRにも携わる。2025年より一般社団法人Women AI Initiative Japan理事。▼参考サイトhttps://qxlv.jp/https://www.ivs.events/jahttps://women-ai-initiative.com/
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飛躍の30年を創る。QXLV高井さんに聞く投資検討の着眼点#前編
今回のゲストは、クオンタムリープベンチャーズのアソシエイト 高井志保さんです。前編では、過去のご経験をVC業務にどう活かされているのか、また投資先起業家との関わり方についてお伺いしました。キャピタリスト目線での起業家に求めていることや投資検討の際の着眼点など起業家必見の裏話をお届けします。0:00 自己紹介・会社紹介4:40 ソーシングで重視するポイント6:30 ベンチャーキャピタルに参画したきっかけ8:30 これまでの経験が活かされている場面11:00 投資先企業の広報支援で気を付けていること14:40 投資検討の際の着眼点とタイミング▼プロフィールQXLV(クオンタムリープベンチャーズ)アソシエイト 高井志保ヤフー株式会社で新規事業、米スタートアップの日本チーム立ち上げ等、IT系企業でのBizDevに従事。 2017年に社員数10名ほどのAIスタートアップに入社すると同時に、広報PRにキャリアチェンジ。AIスタートアップ複数社で経験を積み、2022年にQXLVへ入社。アソシエイト業務を中心に投資先の広報PRにも携わる。2025年より一般社団法人Women AI Initiative Japan理事。▼参考サイトhttps://qxlv.jp/https://www.ivs.events/jahttps://women-ai-initiative.com/
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SEAM石根さんに聞く、妊娠中に迎えた創業&資金調達の道のり#後編
後編では、第一子妊娠中に迎えた創業と、第二子妊娠中に迎えた資金調達の経緯について、株式会社SEAMの石根友理恵さんにお伺いしました。仕事と家庭、どちらとも真剣に向き合う中で見えてきた変化や気づきとは?リアルなお話をたっぷりとお届けします。0:00 事業開始の4年前に創業した経緯5:30 出産後、仕事に復帰したタイミング9:50 妊娠中に迎えた資金調達で大変だったこと15:00 仕事と家庭の共存方法について19:50 リスナーへのメッセージ▼プロフィール株式会社SEAM 代表取締役 石根友理恵「ウェルネスなアルコール文化をつくる」をミッションに、2021年に低アルD2Cブランド「koyoi」を開始。現在は低アル、ノンアル、ヘルシードリンクをテーマに事業拡大し、自社ブランドをはじめ、様々な企業と共創開発を展開。▼参考サイトhttps://seam-inc.com/https://koyoi.jp/shop(サービスサイト)
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お酒市場の“常識”を壊す。SEAM石根さんが語るゼロから始めたD2Cへの挑戦#前編
今回のゲストは、株式会社SEAM 代表取締役の石根友理恵さんです。前編では起業までの経験やきっかけ、創業に際して大切にしていることをお伺いしました。さらに、あえてD2Cで新規参入障壁の高い「お酒」の分野で挑戦することにした理由や大変だったことについて語っていただきました。0:00 自己紹介1:30 D2C領域で起業したきっかけ7:30 創業当初に大変だったこと12:00 市場調査や仮説検証の方法14:50 当時のVCやチームとの関わり方▼プロフィール株式会社SEAM 代表取締役 石根友理恵「ウェルネスなアルコール文化をつくる」をミッションに、2021年に低アルD2Cブランド「koyoi」を開始。現在は低アル、ノンアル、ヘルシードリンクをテーマに事業拡大し、自社ブランドをはじめ、様々な企業と共創開発を展開。▼参考サイトhttps://seam-inc.com/https://koyoi.jp/shop(サービスサイト)
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リビングデッドからの復活!?amoibe新條さんに伺う仮説検証とチームづくり#後編
後編では、再スタートにあたりどのように仮説を立て、検証していったのか。また、チームメンバーをどう巻き込み、どんな工夫をしながらオンボーディングを行っているのか。さらには資金調達の裏話や、新たな社名「amoibe」に込めた思いなど、再創業にまつわるリアルなエピソードをたっぷり伺いました。0:00 再スタートにおける仮説検証のポイント6:40 チームの巻き込み方とオンボーディングの工夫12:00 資金調達について14:00 今後の挑戦として感じていること16:30 新しい社名「amoibe」に込めた意味17:40 リスナーへのメッセージ▼プロフィール株式会社amoibe代表取締役CEO新條隼人一橋大学卒業後、新卒で後にユニコーンとなる数十名フェーズの決済ベンチャーに入社。法人営業・採用・育成マネジメントを経て2014年1月に株式会社ドットライフ(現:amoibe)を創業。2022年末までコンテンツマーケティング事業を展開し、黒字化・事業売却譲渡を経験。2023年1月より、資本構成・経営体制・事業領域の変更を経て再創業。▼参考サイトhttps://amoibe.co.jp/https://amoibeojt.jp/
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ユーザーの熱狂的反響から一転。amoibe新條さんが語る、暗中模索から「再創業」までの舞台裏#前編
今回のゲストは、株式会社amoibe代表取締役CEOの新條隼人さんです。同社は、株式会社ドットライフとして人生のストーリーを届けるインタビューメディア「another life.」を運営していましたが、2025年6月末に社名含むコーポレートアイデンティティの刷新を行い、再創業からのステルス解禁を発表しました。前編では、なぜ今もう一度挑戦するのか。その背景にある思いや、これまでとの違い、そして再スタートを切るまでのプロセスについてじっくり伺います。0:00 自己紹介1:30 起業のきっかけ5:00 社会人経験を経て変化した起業への思い6:40 旧事業「another life.」が成長した理由8:50 共同創業者を探すうえでのポイント10:40 現在の事業で再スタートした理由13:40 1回目と2回目の挑戦、それぞれの環境の違い16:00 経営スタイルの変化19:00 経営者として、自分を俯瞰する工夫▼プロフィール株式会社amoibe代表取締役CEO新條隼人一橋大学卒業後、新卒で後にユニコーンとなる数十名フェーズの決済ベンチャーに入社。法人営業・採用・育成マネジメントを経て2014年1月に株式会社ドットライフ(現:amoibe)を創業。2022年末までコンテンツマーケティング事業を展開し、事業売却を経験。2023年1月より、資本構成・経営体制・事業領域の変更を経て再創業。▼参考サイトhttps://amoibe.co.jp/https://amoibeojt.jp/
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公正価値評価とは?東証グロース市場の上場維持基準変更は?フェムトパートナーズ坂本さんが語るスタートアップエコシステムへの影響#後編
後編では、今後VCファンドにおいて原則適用となる公正価値評価の導入をいち早く進めている独立系ベンチャーキャピタルのフェムトパートナーズの坂本隆宣さんにインタビュー。公正価値評価の適用プロセスや背景、東証グロース市場の上場維持基準変更のインパクトに対する見解についてお話を伺いました。1:00 公正価値評価とは2:30 公正価値評価適用の背景3:20 フェムトパートナーズでの適用プロセス10:30 小規模のファンドでの公正価値評価の適用13:20 実際に公正価値評価を適用して見えた課題15:00 上場維持基準変更のインパクトに関する考え17:00 リスナーへのメッセージ▼ゲストプロフィールフェムトパートナーズ株式会社Director坂本 隆宣大和証券SMBC・ドイツ証券・Greenhill・三菱UFJリサーチ&コンサルティングにて一貫してクロスボーダー案件含むM&Aアドバイザリー業務に従事。Greenhillにおいては日本法人、三菱UFJリサーチ&コンサルティングにおいては財務アドバイザリーチームの立ち上げを主導。その後、スタートアップ(クラウドクレジット/フィンテック、メディフォン/ヘルスケアSaaS)においてCFOを務め、資金調達(累計約50億円)等の資本政策・コーポレート部門立ち上げ等の経営管理・アライアンス等の経営企画業務を牽引。2024年、フェムトパートナーズに参画。フェムトマガジンにて「起業のコーポレート業務」執筆中、書籍化予定。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。▼参考サイトhttps://femto.vc/https://note.femto.vc/(フェムトマガジン)
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運用総額170億で投資先20社!フェムトパートナーズ坂本さんに聞く、VCとしての投資哲学と起業家への関わり方#前編
今回のゲストは独立系ベンチャーキャピタルのフェムトパートナーズの坂本隆宣さんです。前編では、坂本さんがどのような経緯でフェムトパートナーズに参画したか、また同社の投資スタイルやポリシー、投資先企業への向き合い方について伺いました。0:00~自己紹介6:30~フェムトパートナーズの投資の観点15:00~投資先企業の事業領域17:00~参画したきっかけ19:30~好きな起業家像▼ゲストプロフィールフェムトパートナーズ株式会社Director坂本 隆宣大和証券SMBC・ドイツ証券・Greenhill・三菱UFJリサーチ&コンサルティングにて一貫してクロスボーダー案件含むM&Aアドバイザリー業務に従事。Greenhillにおいては日本法人、三菱UFJリサーチ&コンサルティングにおいては財務アドバイザリーチームの立ち上げを主導。その後、スタートアップ(クラウドクレジット/フィンテック、メディフォン/ヘルスケアSaaS)においてCFOを務め、資金調達(累計約50億円)等の資本政策・コーポレート部門立ち上げ等の経営管理・アライアンス等の経営企画業務を牽引。2024年、フェムトパートナーズに参画。フェムトマガジンにて「起業のコーポレート業務」執筆中、書籍化予定。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。▼参考サイトhttps://femto.vc/https://note.femto.vc/(フェムトマガジン)
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mederi坂梨さんに聞く、資金調達の裏側と事業成長のリアル#後編
今回のゲストは、前編に引き続きmederi株式会社 代表取締役の坂梨亜里咲さんです。今回は前澤ファンドから出資を受けた裏側や、事業会社との提携の難しさ、今後の事業の展望について伺いました。また、子育て中の母親でもある坂梨さんに、経営と子育ての両立についてもお話を伺っています。0:00-資金調達について6:00-事業会社との提携の難しさ8:00-今後の事業の展望と作りたい世界13:00-経営と子育ての両立16:00-起業家や起業を考えている方へのメッセージ▼ゲストプロフィールmederi株式会社 代表取締役 坂梨 亜里咲明治大学卒業後、ECコンサルティング会社にてマーケティング及びECオペレーションを担当。2014年より女性向けwebメディアのディレクター、COOを経て、同社代表取締役に就任(2019年退任)。自らの長年に渡る不妊治療経験から「1人でも多くの女性に望むタイミングで妊娠・出産・キャリアが実現できる社会にしたい」と、2019年よりmederi株式会社を創業。 妊産婦食アドバイザーの資格を保有。▼参考サイトhttps://mederi.jp/https://mederi.jp/company/
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不妊治療の経験が起業の原点に。mederi坂梨さんが語る、女性のヘルスケアを変える挑戦#前編
今回のゲストは、mederi株式会社 代表取締役の坂梨亜里咲さんです。同社は、オンラインピル診療サービス『mederi Pill(メデリピル)』を展開し、数多くの女性に利用されています。不妊治療をきっかけに起業した坂梨さんの原体験、PMFまでの試行錯誤、そしてテレビCM放映の舞台裏まで、ここでしか聞けないリアルを語っていただきました。0:00-自己紹介、事業紹介5:00-起業のきっかけとなった不妊治療の体験7:00-オンラインピル診療・処方サービスが生まれた背景12:00-テレビCM放映の裏側17:00-PMFを実感したタイミング▼ゲストプロフィールmederi株式会社 代表取締役 坂梨 亜里咲明治大学卒業後、ECコンサルティング会社にてマーケティング及びECオペレーションを担当。2014年より女性向けwebメディアのディレクター、COOを経て、同社代表取締役に就任(2019年退任)。自らの長年に渡る不妊治療経験から「1人でも多くの女性に望むタイミングで妊娠・出産・キャリアが実現できる社会にしたい」と、2019年よりmederi株式会社を創業。 妊産婦食アドバイザーの資格を保有。▼参考サイトhttps://mederi.jp/https://mederi.jp/company/
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4月にHR高等学院開校!RePlayce山本さんに聞く資金調達の苦労と学校の様子#後編
今回のゲストは、株式会社RePlayce 代表取締役CEO 山本将裕さんです。同社は今年4月に通信制高校サポート校「HR高等学院」を開校、教育のあり方をアップデートすることにチャレンジしています。後編では、スピンアウトする際の資金調達における苦労や今年4月に開校した通信制サポート校「HR高等学院」の特色や生徒さんの様子、そして会社員から起業して今見えている景色について伺いました。0:00~社内での事業立案からスピンアウトするまで0:05~資金調達をするうえで大変だったこと12:00~学校の特色や生徒さんの様子17:00~起業して変わった見える景色20:00~起業家や起業を考えている方へのメッセージ▼ゲストプロフィール株式会社RePlayce 代表取締役CEO山本 将裕2010年にNTT東日本に入社。初期配属である宮城県石巻支店では東日本大震災で死にかける。その後、ドコモへ入社。企業内大学ドコモアカデミーや社内起業家育成プログラムドコモスタートアップ1,000人以上の人材を育成。自ら新規事業としてはたらく部を立ち上げ。2023年キャリアオーナーシップ経営AWARD2023優秀賞を受賞。はたらく部がキャリア教育アワードを受賞。2024年にはたらく部をスピンアウトし株式会社RePlayceを創業。▼参考サイトhttps://replayce.co.jphttps://hatarakubu.jphttps://hr-highschool.com
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RePlayce山本さんに聞く、社内ベンチャーから教育スタートアップの起業に至るまで #前編
今回のゲストは、株式会社RePlayce 代表取締役CEO 山本将裕さんです。同社は今年4月に通信制高校サポート校「HR高等学院」を開校、教育のあり方をアップデートすることにチャレンジしています。前編では、大企業に入社した山本さんがどのような経緯でご自身でスタートアップを起業するに至ったのか、その変遷について伺いました。0:00~自己紹介、事業紹介6:00~大企業に入社してからスタートアップ支援者側になるまで10:00~フリーランスとして独立後、再び大企業に戻った理由15:00~支援者側から、スタートアップ起業へ▼ゲストプロフィール株式会社RePlayce 代表取締役CEO山本 将裕2010年にNTT東日本に入社。初期配属である宮城県石巻支店では東日本大震災で死にかける。その後、ドコモへ入社。企業内大学ドコモアカデミーや社内起業家育成プログラムドコモスタートアップ1,000人以上の人材を育成。自ら新規事業としてはたらく部を立ち上げ。2023年キャリアオーナーシップ経営AWARD2023優秀賞を受賞。はたらく部がキャリア教育アワードを受賞。2024年にはたらく部をスピンアウトし株式会社RePlayceを創業。▼参考サイトhttps://replayce.co.jphttps://hatarakubu.jphttps://hr-highschool.com
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シリーズCを発表し、累計調達額44億円へ。SHE福田さんに聞く、資金調達とファンづくりの秘訣 #後編
先日、シリーズCの資金調達が発表され、累計44億円を調達したSHE株式会社。これまでの資金調達において苦労したことや妊娠中に調達をした際のエピソード、SHElikesのコミュニティ・ファンづくりの秘訣について伺いました。0:00~これまでの資金調達で苦労したこと8:00~社内の福利厚生を充実させるきっかけとなった妊娠出産の経験15:30~これから資金調達をする方へのアドバイス18:00~ファンづくり、ユーザーに愛されるために意識していること20:00~起業を考えている方、起業家の同志の方へのメッセージ▼ゲストプロフィールSHE株式会社代表取締役CEO/CCO 福田恵里 1990年、滋賀県生まれ。 大阪大学に入学、米国留学を経て4年生のとき、女性の初心者向けウェブスクールを立ち上げ。 卒業後、リクルートホールディングスを経て2017年にミレニアル女性向けのキャリアスクール「SHElikes」を運営するSHE株式会社を設立。SHElikesの累計受講者は20万人以上を突破。Forber起業家ランキング3年連続TOP20選出。IVSLaunchpad2021優勝。▼参考サイトコーポレートサイト:https://she-inc.co.jp/サービスサイト:https://shelikes.jp/
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累計会員数17万人以上!女性のキャリア課題の解決を目指す、SHE福田さんの原体験と創業期 #前編
今回のゲストは、キャリアプラットフォーム”SHElikes”を中心に、女性のキャリア課題を皮切りとした社会課題の解決に取り組む、SHE株式会社代表取締役CEOの福田恵里さんです。前編では起業のきっかけとなった学生時代の原体験や、創業時からPMFに至るまでどんな苦労があったのか、IVS優勝の舞台裏等、数々の試行錯誤についてお話を伺いました。0:00〜 オープニング・自己紹介2:00〜 起業のきっかけとなった学生時代の原体験10:00〜 創業当初、PMFに至るまでの道のり18:00~ 2021年IVS優勝の裏側▼ゲストプロフィールSHE株式会社代表取締役CEO/CCO 福田恵里 1990年、滋賀県生まれ。 大阪大学に入学、米国留学を経て4年生のとき、女性の初心者向けウェブスクールを立ち上げ。 卒業後、リクルートホールディングスを経て2017年にミレニアル女性向けのキャリアスクール「SHElikes」を運営するSHE株式会社を設立。SHElikesの累計受講者は20万人以上を突破。Forber起業家ランキング3年連続TOP20選出。IVSLaunchpad2021優勝。▼参考サイトコーポレートサイト:https://she-inc.co.jp/サービスサイト:https://shelikes.jp/
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このpodcastは、上場企業やハイグロース企業など、いま注目されてるスタートアップの創業者をお招きして、創業初期のストーリーのお話を聞いていきます。今、輝かしい起業家にも「こんな時代があったんだ。」「こんなハードシングスがあったんだ。」そういったことに光を当てることで、ゼロからイチを作るスタートアップの皆様の学びや励みに繋げていきたいと思います。【YazawaVenturesとは】YazawaVenturesとは、“働く”の変革にかかわる領域のスタートアップへ出資をするシード特化の独立系ベンチャーキャピタルです。「企業や組織の変革を目指すスタートアップ」「個人の働き方の変革を目指すスタートアップ」などに出資しております。HP:https://yazawa.vc/出資相談フォーム:https://xpsmev97gfz.typeform.com/to/Oxna78sj?typeform-source=yazawa.vcYazawaVentures代表 矢澤麻里子SNS:https://twitter.com/aircom?s=20
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