unmask diary

PODCAST · society

unmask diary

このPodcastは、私たちが日々の暮らしの中で感じたことや考えたことを、日記を綴る感覚でシェアしています。「今日あったちょっといい話」から「答えのない問い」まで、話題はさまざま。普段は見せない素顔や本音も、ここではちょっとだけオープンに。素の私たちを知ってもらうことで、価値観や考え方の近い人たちともっと出会えたら人生楽しくなりそう――。そんな思いで発信していきます。▼パーソナリティたかしおX:@takashi_okb313おのまりX: @onomari_kor※毎週だいたい月曜更新番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼エピソード使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  1. 75

    #072 スキルは縦に掘るか、横に広げるか。自分の特性にハマった場所で生きること

    スキルの「縦」と「横」について話しました。フリーランスから会社員になったおのまりは、編集・ライティングを縦に深く掘ってきた人間が、広報という仕事で横に広く走っている感覚がある。書く・企画する・メディアと会う・経営と話す……気づけば、自分の特性にハマった場所にいた。「企画を立てて、決まったらあとは渡す」スタイルが自分らしいと気づいたのも、動いてみてから。一方のたかしおは、横断していくこと自体にセンスが要ると感じていて、自分はひとつのところに深く潜っていく方が充実するタイプだと自覚している。0から1を作る時間が長ければ長いほどおもしろい、という感覚。縦でも横でも、どちらが優れているわけじゃない。ワクワクする部分を担って次にパスする、そのリレーのほうが結果的にいいものができるんじゃないだろうかと。自分の特性にハマった場所で突き詰めること、それぞれがプロフェッショナルの姿なのかもしれません。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  2. 74

    #071 ものづくりで大事にしていること。自分らしさと、誰かのために

    今回は、ZINEや創作物についてふたりで話しました。おのまりは、自分でなにかものを創り出したいとはあまり意識したことがないタイプ。インタビュー記事や編集という創造活動はしているけれど、それは自分のインスピレーションでつくる、たとえば陶芸などとはちょっと違う気がしている。でも、インタビュー記事も陶芸も、自分が見てきた景色や経験が反映されるという点では同じなのかも。一方のたかしおは、最近ZINEの創作に打ち込み中。創作するうえで大事にしているのは、「自分のため」が根本にあること。誰かが求めているものをつくるのではなく、自分が好きなものを出して、結果的に誰かに喜んでもらえたら嬉しい。でも、仕事では依頼があって課題があってつくる。結論、そんな両方の味わいがある“創造“をやっていたいなと思っている。自分たちがつくっている『薄明』も、そんな違う視点を持ったふたりで一緒につくることで、より良い創造になっている気がします。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  3. 73

    #070 春の訪れと新しい挑戦。それぞれの1ヶ月

    1ヶ月ごとに収録しているのに、顔を合わせる度、ついこないだ会ったような感覚になる。そのくらいに時間が一瞬で過ぎ去っているような…。忙しなく過ぎ去る最近の近況について語り合いました。おのまりの最近の質感はまさに「春」。入学式や卒業式みたいな、新しき環境に出向く、離れるときの、あのワクワクとドキドキが入り混じった感じ。一方のたかしおは、あまり春を感じていなかったけれど、ふとテレビで選抜高校野球の開会式を見て、なぜか急に何とも言えないエモい気持ちに。学校のイベントなどにふれる機会が少なくなった、今の私たち。年度末とか味気ない言葉ではなく、忙しいで片付けず、春に感じていたあの「エモさ」をキャッチできる心を、大人になっても大事にし続けたいですね。※話の中で出た、たかしおが出演するPodcastフェスはこちらhttps://peatix.com/event/4808469/view~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  4. 72

    #069 自分を変えたいと思った時。言葉にする、環境を変える

    自分をどう変えていきたいかについて。たかしおは、漢字一文字で表してみました。「黒」──今まで作ってきた自分の像を、上から塗りつぶしたい。リセットではなく、上書き。人当たりのいい自分から、もっと力強く突き進む自分へ。人と話す時に反射的に取り繕ってしまう感じも、変えたいと思っています。おのまりは「柔らかい」と「進む」。新しい環境に身を置いて、周りの人から柔軟に吸収していきたい。五年間フリーランスでやってきて、一人でやりきる力はついた。でもそれ故に凝り固まっていることもあるはず。周りを巻き込みながら進めるやり方を学びたい。そして「進む」は、質や先を考えすぎずに、まずやってみる。フリーランスから正社員になった、おのまり。広報として、エンジニアやデザイナーなど、違う職種のプロフェッショナルたちと働く中で、新しい視点やこだわりに影響を受けています。新しい環境でのエネルギーって、伝播しますね。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  5. 71

    #068 緊急度と重要度のジレンマ。重要なことに時間を使うには?

    チームで動いていると、自分のリズムだけでは生きられない。連絡対応だけで1日が終わってしまうときもある。だから通知を切る、返信する時間を決める、「今日やらないとダメなこと」を朝に確認してみる。もう一つの、じわじわと続いているふたりの悩みが、「重要だけど、緊急ではない」ことへの対応について。読書、自己研鑽、将来につながる種まき……長い目で見れば絶対に自分にとって大切なのに、納期のある仕事の前では、いつも後回しになってしまいがち。やりたいのにやれないのは、本質的にはまだ優先度が高くないから?それとも、タスクさえ片付ければ自然と時間を確保できるようになるものなの?永遠のテーマでもある時間の使い方について、それぞれの考えを話してみました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  6. 70

    #067 フリーランスのタイムマネジメント事情。時間の使い方は、生き方の話だった

    スプレッドシートとGoogleカレンダーで、1日を細かく組み立てるおのまり。もちろん、予定通りにいかない日もあるから、1日のどこかには必ず「余白の時間」を置いておく。仕事を受けるときは、100%元気な自分ではなく、80%の自分を想定して判断する。後でしんどくなったとき、「あのときは元気だったからできたけど〜」と自己否定しちゃわないように。一方、Notionでゆるく管理派のたかしお。細かく時間を決めると、突発的な連絡にも、気分の波にも、対応できなくなる。だからあえて、決めきらない。限界値だけ分かっていればいい。元気な日は伸ばして、しんどい日は減らす。ただそれだけ。やり方は全然違うけれど、同じくふたりが大事にしていたのは、余白と柔軟性。自分の機嫌を、自分で守ること。タイムマネジメントに正解はない。でも、「どう時間を使いたいか」の奥には、「どう生きたいか」という問いが、静かに潜んでいる気がします。あなたは、自分に合った方法を、見つけられていますか?~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  7. 69

    #066 子どもを持つ、持たない。どんな選択も尊重される世の中へ

    私たちには子どもがいません。そのことに関わらず、パートナーと二人で幸せに生きていけると心の底から思っています。でも時々、周りからどう思われているのかと考えたり、いろいろな見えない圧に出会ったり、心の底からの想いに小さなゆらぎのようなものが生じることは、正直あります。日々小さなゆらぎと向き合い続けているから、子どもがいないから生まれる時間やお金を、何か社会のために……と素直に思う気持ちが、もしかしたらエゴなのか、とも葛藤したり。自分の選択や抱く感情は間違っていないと思いながらも、揺らいでしまう瞬間がある。少子化は社会の問題なのに個人の責任にされすぎている気がする。だからまず、自分たちがフラットでいたい。そんな気持ちで、今の自分たちの率直な想いを話しました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  8. 68

    #065 自分の仕事は、誰の役に立っているんだろう? キャリアと生き方の境界線

    これから先も需要があるか?やりがいを感じられているか? そんな軸に加えて、たかしおの場合は「世の中の役に立っているか」がキャリアの一つの軸になっています。目の前のクライアントさんから感謝していただけるのは素直に嬉しいと同時に、それが社会にどんなインパクトがあるのかはなかなか目に見えない。ライターをしているぼくの場合、書いた記事を読んでくれた人の声までは、物理的な距離もたってなかなか耳を澄ませることが難しいなと。一方のおのまりは、過去にやりたいことよりも先に、社会課題から入ったけれど、責任感だけが先走って自分の中が空っぽに。お互いフリーランスになって4〜5年、また少しずつ「社会への貢献」「役立ち」に目が向くようになってきた。24時間の大半を仕事に使っている以上、キャリアは生き方そのもの。どう生きたいか?を常に問い、考えつづけていきたいなと。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  9. 67

    #064 キャリアをどう設計する?五年後も続けられる仕事とは

    今回のテーマは、フリーランスのキャリア設計について。個人ではたらく?チームをつくってはたらく?法人化する?会社に業務委託として所属する?などなど、人によってさまざまな選択ができるフリーランス。そんな中で、おのまりは広報という新しい領域に踏み込んでいます。これまで編集やライティングは独学で続けてきたものの、広報に出会い、「組織に入って体系的に学ぶ」選択肢も視野に入ってきました。一方のたかしおは、今取り組んでいる仕事がこの先ずっと続けられる保証はないからこそ、常に新しいことをやっていないと不安になる感覚が、年次を重ねるごとに強くなっています。リアルな近況や心境を語りつつ、今年の展望、そしてその先の未来を想像について考えてみました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  10. 66

    #063 明けましておめでとうございます。2026年、unmask diaryの新しい一歩

    明けましておめでとうございます!今年最初の収録も、年末に続いて対面で行いました。このunmask diaryは「私たちのさまざまな側面を知ってもらう」ことを目標に、これまで60エピソードを収録してきました。だからこそ、ふと感じた疑問や日常のシェアなど、オープンな日記を綴る気持ちで続けてきました。そして迎えた2026年。今年はunmask diary自体が私たちとつながる入り口になるようなPodcastをつくっていきたいなと考えています。いいラジオ、いい番組だと思って、もっと心地よく聴いてもらえるようになるために、たとえば『薄明』を創ってくださったパートナーをゲストにお呼びするなど、昨年はしてなかったことにもチャレンジしたいと思います。あらためて、2026年もよろしくお願いいたします!~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちらhttps://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  11. 65

    #062 2025年、ありがとうございました。1年間の振り返りとご挨拶

    今年最後の収録は、1年前と同じように対面で行いました。unmask diaryを始めて1年。Spotifyのまとめも出て、会社の人や友達から「聞いてるよ」と声をかけてもらえることが本当に嬉しかったです。このPodcastは、私たち二人のことを知ってもらうために始めました。テキストだけでは見えてこない人柄を出すこと。そして、薄明というサービスを安心して受けてもらうためにも、私たち自身を全部知ってもらいたかった。続けてきた中で、この場所(unmask diary)への愛着がどんどん湧いてきています。音声配信の良さは、対話相手がいることで心理的安全性が担保されること。「私はこう思った」を素直に発せられるようになりました。テキストには載せられなかった本音を、ここでは話せる。たかしおは別番組の挨拶を一人で15分喋ったからこそ、その難しさを実感。人で分け合える対話の価値を改めて感じた1年でした。エピソード後半には、番組に限定せず個人的な振り返りもしているので、ぜひ最後まで聴いてもらえたらうれしいです。改めて、日々エピソードを聴いてくださっている皆さん、本当にありがとうございました。2026年もunmask diary を育てていきますので、どうぞよろしくお願いします。寒くなってきましたので、どうぞご自愛ください~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

  12. 64

    #061 世代を超えて尊重し合いたい。良きものを伝え合う関係性

    最近、学生と話す機会があったおのまり。発想力の豊かさに驚いた一方で、自身の過去に想いを馳せると、経験を重ねることで増える「引き出し」の数や種類の違いも感じました。あの頃の私は、まだまだ社会を知らなかったし、なんでも白黒つけようとしていたなあ、と。そして、自分が60~70代になったとき、30~40代の人たちと分断されるのが嫌だ、と感じるというたかしお。世代間の話はよく対立構造で語られるけれど、本来はお互いを尊重し合えばいいはずなのにと。相手を否定するのではなく、お互いに良いと思うものを尊重できる関係性。全世代がフラットに、仲良くなれる世の中を実現するには、日々のどんなことが大切なんだろう。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  13. 63

    #060 パートナーシップを築くためのコミュニケーション。小さな価値観の違いをどうすり合わせる?

    家族やパートナーとはいえ、自分とはまったく異なる人だから、一緒に暮らすって難しい。エアコンの温度設定、テレビの音量、字幕か吹き替えなどなど……ちょっとした、でも無数にある価値観の違いや生活スタイルの違いに出会ったとき、どんなふうにコミュニケーションを取っていますか?相手を変えることはできない。相手も自分も時間を重ねるとともに変化する。だから、相手に対するリスペクトを持ちながら、一回話したら終わりにせず、フェーズごとに擦り合わせることが大事なのかもしれない。長く一緒の時間をともにするパートナーに対するコミュニケーションについて、ふたりで語り合ってみました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  14. 62

    #059 内面を出せる場所の大切さ。近くの旅で見つけた新しい景色

    加工しない、誰かに見せるための話ではないことを、ここでは大事にしたいね——。そうして始めたunmask diaryも、もう60回近くのエピソードを公開していました。そこで、日記を書いているような感覚で、という原点に立ち返り、お互いの近況報告から。いつもいる関西に、あえて泊まる旅をしたおのまり。泊まることで1日の使い方がいつもと違い、過ごす時間帯や誰と訪れるかで、見える景色も抱く感情も変わるなあと。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  15. 61

    #058 AIと人間の違い。自分の価値ってなんだろう

    「大人になって学ぶこと」について話し合ってきたこの数回。今回のテーマは、ライター・編集者として働くなかにも浸透している「AI」ついて。文字起こしツールやリサーチ、戦略立案など、気づけばAIを使う場面が増えている今、特に書く仕事は代替されやすい領域でもあります。だからこそ、日々働いていても考えます。自分にしか創られない価値ってなんだろう——と。AIは便利だし、仕事やプライベートをより豊かにしてくれる存在でもある。私たちにとっても、もう手放せない存在になっているのも事実です。じゃあそのAIと自分の役割の違いとは?それぞれが創る価値の違いとは?ふたりで話し合ってみました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  16. 60

    #057 流行りにハマれない悩み。距離感が遠すぎると楽しめない?

    みんなの「これよかった!」の盛り上がりに共感できない……。そんな経験ありませんか?おのまりは漫画やアニメを読みたい、見たいと思うものの、なかなか"ハマる"まではいけない。興味を持って学べるはずだけど、「興味ない」ところから「あるかも?」になるまでの距離って遠い、ハードルってめっちゃ高い。一方のたかしおは、流行りの恋愛バラエティに対して、「一人を奪い合う」というコンセプト自体に心臓がキュッとなる。深掘りすると、「苦手なもの」の裏には、実は自分のコンプレックスが隠れているという仮説にたどり着きました。でも、一人で苦手なものを克服するのは難しくても、誰かと一緒だったら一歩踏み出せるかも?例えばバラエティなら、誰かと一緒に見て、対話が楽しければ「また見たい」「そんな価値観が」と新しい入り口を見つけることにつながるかもしれない。人と一緒だからこそ見えるもの、感じられることがある。『薄明』の価値も改めて実感した回でした。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  17. 59

    #056 学びの「やらなきゃ」と「知りたい」はどう違う?

    大人になってからも続く学び。学校のような環境にない今、「自分で学ばなきゃ」と思っているのに、なかなか腰が上がらない……という方も多いのでは?同じ学びでも、たとえば日本酒や音楽、漫画や映画などは好奇心いっぱいで取り組める。でもなぜか「やらなきゃ」と思ってしまうものもあったり。人は基本的にはなんでも好奇心をもって学べるはずで、興味が持てないのには「学びに段階があるから」ではないかという話に。学びに対する姿勢から、興味が持てないことを学ぶにはどうしたらいいのか、そもそもなんで興味が持てないのか。ふたりの経験から話し合ってみました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください! ⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  18. 58

    #055 無責任に、自由に、発信できる場所。素の自分を出せる大切さ

    「書く仕事をたのしく続ける」ことをテーマに、オンラインイベントや交流会、勉強会などさまざまな活動を行っている『マーブルコミュニティ』。そのインナーラジオに、たかしおがゲスト出演した後日談から始めました。 フリーランスの掛け合わせキャリアをテーマに、自分たちの歩んできた道のりをシェア。果たして自分の経験談が、誰かの役に立てるのだろうか……という不安があったものの、みなさんからの反響に「自分の話を伝えること」「私はこう思った」を自由に伝えることへの考えが少し変わったり。他者理解が自己理解に繋がる、発信と対話の意味を考えたエピソードです。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください! ⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  19. 57

    #054 集中力が続かない……。そんなときどうしたらいい?

    働く時間も量も自分で調整しながら進めるリモートワーカーの私たち。今日はふたりで、集中力が続かないときの対処法について語り合いました。本を読む、エンタメ鑑賞をする、仕事をする。あらゆる集中ができないと感じる最近。おのまりは最近家で仕事をするとき、集中が続かないことから、ドロップインでコワーキングを転々とする方法を試してみたり。そもそも集中するってなんだろう?そんな話をしながら、たかしおが試している究極の集中力回復法「昼寝」についてシェア。 最初は「こんなに忙しいのに寝るの?」という罪悪感があったものの、脳がクリアになることを実感しています。さらに話は「習慣化」にも発展。ハードルを下げて続ける工夫や、フリーランス5年目ならではの悩みなど。リモートワーカーに役立つ話も多いかも?~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  20. 56

    #053 大人になった今、苦手なものをあえて摂取することが大事だと感じる

    フリーになって4年ほどが経とうとしている。これまで苦手なことは得意な人に任せながら、自分の「好き」や「得意」を大事に土台を固めてきた。そんな今だからこそ、自分の中に「苦手なもの」を取り入れることって大事だなとあらためて感じている。たかしおが参加したビジネスカンファレンスで、自分とは全く反対の考え方を持つ人の本をあえて読むことで、「ここは自分が間違っていたかも」という気づきを得られると聞いた。たしかに、同質の考え方だけでは至らない発見ってあるし、「いつものあの感じ」ではないものにふれることで、自分の幅や柔軟性が高まる気がする。とはいっても、苦手なものをストレートに受け止めるって気分が乗らないときも……。そんなとき、間にAIに入ってもらうことで受け止めやすくなるという発見もシェアしました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  21. 55

    #052 お休みをとってソウル旅行。余白を持つって大事だ

    実は韓国旅行好きのおのまり。もう30回以上も訪れているソウルへ、初めてパートナーと行ってきました!旅行ってどこに行くかもそうだけれど、誰と行くかによってもまた違った思い出ができますよね。私はわりと事前準備をしっかりしたいタイプで計画も早めからきっちり組みがちなんですが、一緒にいったパートナーはある程度のリーサチはするけれど、あとはその時を楽しむスタイル。最初はその違いに臨機応変が苦手な私は不安だったんですが、いざ旅行がスタートすると、その「余白」があるから出会えた景色、ショップ、時間があって。フリーランスになって「休むこと」で得られる豊かさと、余白を持つことの大切さを学んだソウル旅行でした!~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewfor

  22. 54

    #051 日記に届いた反響──等身大の言葉が届く瞬間

    秋の訪れを感じる季節の話から始まり、たかしおの日記エピソードについて語り合いました。たかしおは毎日「しずかなインターネット」で日記を公開しています。ある日、妻とのエピソードを書きました。不安を感じている相手に対して、一緒に不安になるのではなく、ユーモラスに明るく振る舞うことで不安から脱出させたい──そんな寄り添い方についての思いを綴ったところ、温かい感想をXのDMで送ってくれた人がいた。おのまりもその話に共感。悩んでいる時に同じ温度感で共感してもらうのもありがたいけど、自分にはできない明るい振る舞いを横でしてくれることに救われるのはすごくわかる。このエピソードは、等身大で素直な気持ちをそのまま書いたからこそ届いたのかも。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewfor

  23. 53

    #050 自分の幸せが何より大事、と思うんだけどどうだろう?

    どれだけ大事な家族、パートナー、友人であっても元は他人──。言葉だけで聞くと冷たいようにも感じるけれど、相手とは違う人間で100%理解し合えることなんてない。「私となんで一緒じゃないの?」「何その考え方!」一緒にいる時間が長いほど、身近な存在ほど自分と相手を同一化して、個性や多様性に目を向けられず、相手に期待して、関係性につなづきやすくなる。でも大事な人とそんな関係でいることって、自分が苦しい。だから相手は「他人」、ちゃんと「線」を引くことは忘れないでいようと思う。同時に、どれだけ大事で知っている存在に対しても、「毎日初めまして」の感覚を大切にすることも忘れたくない。人は常に変化するので、相手も自分も昨日とはまたちょっと違う存在として接することで新鮮味を保てる。他人の幸せをコントロールすることなんでできないし、自分の幸せも他人にコントロールされるものでもない。自分の幸せは自分にしかつくれないからこそ、まず自分が最大限幸せでいることに一所懸命であることが、結果的に周りの人の幸せにもつながるのかな、と。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  24. 52

    #049 ボタンのかけ違いは、「なんかちゃう」を言語化することから始まる

    前回に続き、コミュニケーションのズレが生じた時の対処法について、関西人の私たちふたりで話し合いました。どうも思い描いたオーダーが伝わらない。相手が言っていることがよく理解しきれない。「なんかちゃう……」この「なんかちゃう」を擦り合わせるには、まずは感覚頼りなものをきちんと言葉にして伝え合う必要がある。時には共通認識しているもので、具体的な例を挙げながら。でも、それでも認識のすり合わせが難しいときって、目的に対して何かしらのズレが生じていることもあるのかも。あらためて原点に立ち返り、「目的ってなんだった?」「これ、どうしたかったんだっけ?」の一歩目についてしっかり話し合うことで、その先に積み上げる道も変わってくるのかもしれない。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  25. 51

    #048 理論と感情をすり合わせる。ムードボードが教えてくれること

    前回に続き、仕事でのコミュニケーションについてさらに深掘りしました。みなさんは、感覚的なフィードバックや話し合いをキャッチアップするのに難しさを感じたことはありませんか?たとえば文章に対して、もっと淡い感じで、自社らしい感じで、親しみやすい感じで…といった意見をもらったとき、その「らしさ」や「やすさ」をどうやって反映するのか。表現の仕方に正解はないし、相手と自分が描くイメージが完全一致、なんてことはほとんどない。仕事には「理論の部分」と「感情・ニュアンス・感覚の部分」があって、理論は比較的すり合わせしやすいものの、感情やニュアンスのキャッチアップは大変だと実感しています。そんな私たちが、言葉だけで伝えることの限界を感じながらも、いかに解像度高く具体的に伝えるか、その工夫と重要性について語り合いました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  26. 50

    #047 抽象的な伝言ゲームはこわい──仕事で学んだコミュニケーションの取り方の違い

    今回は仕事を通じて感じたコミュニケーションの重要性について語り合いました。ライター、編集者、ディレクター、どれもが複数の関係者と一緒に仕事をする立場。初めましての人から、すでに関係性がある人まで、相手との関係性はそれぞれだけれど、共通言語をすりあわせる、探す過程ってめちゃくちゃ難しい。例えば、A者(依頼主)B者(受諾者)自分(受諾者から仕事を受ける)という関係性だった場合。A者の「柔らかい記事にしたい」という抽象的な依頼に対して、間に入るB者や自分がイメージする「柔らかい」が一致するとは限らない。一つの成果物をつくりあげるのに、抽象的で感覚的なものをすり合わせるとき、どうしたらいいんだろう?最初の温度感合わせがその後の作業を大きく左右する。仕事に限らず、日常でも大切なコミュニケーションのポイントを話し合いました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちら⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  27. 49

    #046 体のメンテナンスは予防が大事。ストレートネック診断から学んだこと

    今回は健康管理について語り合いました。たかしおは最近、肩こりが神経レベルでひどくなり整形外科を受診。ストレートネックと診断され、理学療法士にリハビリを受けて体の正しい使い方やストレッチを教えてもらいました。1週間続けただけで姿勢や体つきに変化を実感。特に胸鎖乳突筋のストレッチがフェイスアップ効果に繋がることを発見し、顔周りのマッサージにもはまっています。おのまりは4年間続けているフィットネスの効果を実感したエピソードを。以前は整体で「肩甲骨がガチガチで指が入らない」と言われていたのに、最近マッサージに行ったら「異常に肩甲骨が回る」と驚かれ、運動の効果を改めて実感しました。デスクワーク中心の現代人にとって、パソコン作業だけでなく前傾姿勢での作業全般が体に負担をかけることや、運動がメンタルケアにもなるという話も。自分への投資として健康管理を惜しんではいけないという、いつも以上にゆるい回です。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠『薄明』のサービスページはこちらhttps://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  28. 48

    #045 いろんな種類の感動をキャッチしたい──心が動く瞬間を大切にする

    大人になっても、何か小さなことにも感動できたり、感謝できる人でいたい。つい目の前のことに必死になる毎日だけど、映画やドキュメンタリーに感動を探しにいったり。ただぼーっと夕空の移り変わる様子を眺めたり……。あと少しだけ、わたしたちのサービス『薄明』が、完成に近づいた時の感動の話もしました。感動にもいろんな種類がある。自然の大きなエネルギー、時間の経過を振り返る感動、素晴らしい作品に触れる感動、努力の結果がたどり着いた感動。そんな様々な感動や感謝をちゃんとキャッチできる余裕を持ちたいね、と語り合った回です。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠▼番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  29. 47

    #044 大人になってもワクワクしたい──童心に返る時間の大切さ

    今回は最近楽しかったことについて、ふたりでゆるりと語り合いました。週末に初めてマリオカートのようなカートに乗ったおのまり。思ったよりスピードが出ることにドキドキしながらも、今までにない爽快感とワクワクを得た時間。京都でのコミュニティイベントで、深夜0時頃に大人4人でコンビニにアイスを買いに行ったことが記憶に残っているたかしお。何を話したかも覚えていないけれど、目的のない時間がとても心地よかったと振り返ります。どちらにも共通するのは、誰かに誘ってもらったり、一緒にいる人がいたからこそ実現した体験だということ。連れ出してもらえるからこそ知れる楽しさや、人とのつながりが生み出す特別な時間について話しました。人生で初めての経験ってまだまだたくあんあるんだろうなあ。みなさんは最近、どんなことにワクワクしましたか?~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠▼番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  30. 46

    #043 SNS発信の「王道」に縛られなくていい──自分らしいスタイルで輪を広げる

    SNSって本来であれば、誰でもなんでも自由に発言できる場所。でも、周りのマーケティングやブランディングに踊らされたり、誰かが提唱するセオリーに引っ張られったり。そんなとき、周りの人たちから「おのまりの何でもない日常やポンコツエピソードなんかにこそ価値があるんだよ」と言ってもらって、自分の居心地の良さを一番に、「事柄」ではなく、もっと「人柄」も大事にする発信に変わった。仕事の自分もプライベートの自分も、結局は同じ「わたし」。アカウントを分けずに、それは「球体の自分のどの側面を発信するかの違いだけ」という考え方でいんじゃないかな、と。そんなシンプルで大事なことを、具体的なエピソードとともにお話ししました。▼エピソード9「発信することについて」 ⁠https://open.spotify.com/episode/6TsKz8ZDKdQyvPrpzIqeWi?si=UwgYqY-tQJO6l0nopd3DFg⁠~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠▼番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  31. 45

    #042 私たちは何のために発信しているの?周りにザワザワしてしまう心理を考えてみる

    過去のエピソード9でも話した「発信」について、時間を置いてあらためて語り合いました。今回はたかしおが、SNSでの発信を見て考えることがあったのがきっかけです。いろいろな情報が交差するSNS。ときに勇気づけられ、勉強になり、ときに心がざわざわ。生活しているだけでは触れることのなかった情報まで目に入って、なんだか嫌な気持ちに……。こういった経験って誰にでもあるんじゃないでしょうか。実際にわたしたち二人もそう。でも、数年間発信と向き合ってきた今たどりついたのは、発信の目的もSNSをする理由も十人十色で、その「目的」を自分の中で明確にさえしていれば、周りの発信を見てざわざわすることも減るのでは?ということ。フォロワーを増やしたい、多くの人に読んでもらいたい、仕事の間口を広げたい──そういう目的もあれば、自分と相性の良い人に出会いたい、本当に分かってくれる人たちとの輪を広げたいという目的もある。発信も見るのも自分のペースで。この超シンプルなことが、めちゃくちゃ大事だったり。私たちも日々試行錯誤しながら、それぞれのスタイルを模索しています。▼エピソード9「発信することについて」https://open.spotify.com/episode/6TsKz8ZDKdQyvPrpzIqeWi?si=UwgYqY-tQJO6l0nopd3DFg~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠▼番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  32. 44

    #041 自分の感情整理と、人との向き合い方──コミュニケーションで大切にしたいこと

    「自分の中ではネガとかポジとか感じたとしても、人と話すときは一旦フィルターを除いてフラットに受け止めよう」前回の見たくないものに目を向ける話の続きです。たかしおは、男性的な会話(「要点だけ言え」「無駄なこと言うな」)がすごく苦手だったけれど、コーチングを通して向き合うことで、条件反射的に「うっ」となることが減りました。おのまりも、これまで「みんなの前ではテンション安定していてニコニコしている自分」でいたかったけれど、咀嚼することで「これも出してもいいか」と思えるように。自分の中でのネガ・ポジの感情整理は大事。でも、人と話すときはできるだけフラットに受け止めたい。相手の言葉を「この人今ネガだ」「ポジだ」と判断するのは、実は受け取り手の問題かもしれません。薄明のサービスを通しても実感していることですが、フラットに受け止める方が、きっと受け取れるものが多くなる。そんな気づきをお話しします。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  33. 43

    #040 嫌いな人は自分の鏡?──モヤっとする相手から学んだこと

    見たくないものに目を向けることとは──。前回のコーチングの話の続きです。 今の自分のフェーズにおいては、目を向けたくなくてずっとスルーしていたものに向き合うことができてよかったな、と思えた。恋愛バラエティ番組を見ていて、ある人の行動にすごくモヤっとしたおのまり。「なんでそんな態度に出すの?」と気になってしょうがなかった。でも、コーチングで自分の底に目を向ける方法を教わり、「なんでモヤついたんだろう」と過去にも想いを馳せながら考えてみたとき、実はその嫌気がさした要素は自分の中にあるものだった。そういえばパートナーからも「喜怒哀楽、声でわかるよ」と言われたなあ。外のものにモヤっとしたときは相手に矛先を向けがちだけれど、実はそれって自分の中に何かあるんじゃない?とふと考えてみる。その視点の転換が、自己理解を深める入口になり、相手への見方も変わって、結果的に自分がハッピーになる。「嫌いな人はあなたの鏡」とはよく言ったもの。具体的なエピソードを通して、そんな気づきの瞬間をシェアします。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  34. 42

    #039 自分の、なんとなく避けていた部分に目を向ける──コーチングを学んで気づいたこと

    「ずっと避けてきた部分があるのを分かっていたけれど、なかなか向き合えずにいた」今回は、お互いコーチングを学ぶ中で感じたことを語り合いました。コーチングをきっかけに、ずっと自分でフタをし続けていた部分に目を向けてみると、自分の“コア“がはっきりしてきた、おのまり。いい面もそうでない面も、全部ひっくるめて自分という存在を理解するのが大事だと感じた、たかしお。私たちは球体みたいで、見る角度、時間帯によって入る光の場所によって、表に出てくる自分の特性は変わる。その球体の中で、いつも自分が影にしていたところを見ることによって、受け止められる要素が増えて、何よりも自分が生きやすくなった。見たくない部分と向き合うのは、それぞれの人のタイミングがあって。たまたま私たちはそのタイミングがやってきて、コーチングという手段を通じて、その見方を得た。自分に向き合うための方法や選択肢が増えて良かったな、と思う今。わたしたちも『薄明』と通して、こうした機会を提供できたら──。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  35. 41

    #038 人生の終い方についてをタブー視せず、話す

    ※死生観をテーマにしているため、センシティブな内容を含みます※「絶対と言い切れるものなんて、どこにもない」だからこそ、普段から死について話せる関係性があったらいいと思う。「命だけは守らないといけない」なんて言葉をかけるだけでは救いにならないから。だから、日常のなかから少しずつ、お互いの価値観を知っておくことが大切なのかもしれないと。死について語ることには、どこかタブー感がある。でも、その人の考え方や思想が最も反映される大切なテーマだからこそ、避けずに向き合いたい。この話を発信することに迷いもあったけれど、わたしたちなりの想い、率直な対話をお届けします。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  36. 40

    #037 人生の最期。自分の意志も社会の形式もそれぞれで

    ※※死生観をテーマにしているため、センシティブな内容を含みます※※自分の人生の最期について、どんなふうに考えていますか?自分らしい最期を迎えたいという想いがある一方で、家族や大切な人のことを考えると複雑な気持ちになることも。また、お別れの形についても、それぞれに異なる考えがあります。形式的な儀式に参加することが本当に故人のためなのか、それとも残された人たちのためなのか──。お葬式って、本人の意思を継ぐ側面もあれば、残された人たちのための側面もある。でも、故人との関係性は一人ひとり違うのに、みんなが同じ形式に当てはめられるのはなんだか違和感がある。家族との死生観の違いを感じることもあるけれど、生き方も死に方も、背景も、すべて人それぞれ。あらゆる形があることを受け入れていたい。ふたりの率直な想いをお届けします。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  37. 39

    #036 わたしたち、それぞれの死生観──大切な存在を思うときに考えること

    ※※死生観をテーマにしているため、センシティブな内容を含みます※※他の命の死を悼んだり、亡くなった後もずっと想い続けるのは人間らしい特徴のひとつ。大切な存在に「生きていてほしい」と思うのは、とても自然な感情。一方で、その人の生死は、本当は本人のためだけのもの。「もっと長くいたかった」「なんで...」と残された側として思うこともあるけれど、そんな想いと同時に、それぞれの選択を尊重する視点も持っていたいと感じるようになった、ここ数年。大事な話を、ふたりでゆっくりと語り合いました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  38. 38

    #035 パートナーシップは「時間」が育ててくれる──実体験から語る関係性の変化

    「時間をかけることでしか見えてこないものってやっぱりある」 前回のパートナーシップの話の続きです。「おのまりさん、最初は壁のある人なんかなと思ってました」 ここ1年でたかしおをはじめ、いろいろな人からおのまりに届いた言葉。偽りのない自分で、いいパートナーシップを築くって本当に難しい。でも振り返って今思うのは、パートナーシップを築くにはやっぱり時間が必要で、じっくり、ゆっくり、深い信頼関係ができていくんだろうなということ。そして、「自分を見せなきゃ!」と"自己開示すること"に必死になるんじゃなくて、その過程を見せることが何よりもの良いパートナーシップにつながるということ。「実はこんなふうに思っててさ……」と本音を伝えてみることで、意外にも相手が受け入れてくれて、それが関係を築くひとつの要素になった、とたかしお。実は、という"背景"を「伝える」、「触れてもらう機会をつくる」。それがいい関係への一歩なのかも。自己開示する≠パートナーシップ構築なんだ!~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  39. 37

    #034 パートナーシップってどうやって築いていく?時間をかけることの大切さ

    「最初はバリアを張っちゃうんです」 「本音なのかどうか疑ってかかってしまう……」 夫婦、友人、ビジネス──。いろいろな関係性があるなかで、"いいパートナーシップ"ってどう築いていけばいいんだろう?今回は、関係性を深めることの難しさについて語り合いました。 知らない相手に自分の内側を見せるのは怖いもの。でも、人が心を開いてくれたときって、やっぱり自分が先に心を開いたとき。自己開示が下手で、関係を築くのに時間がかかるタイプの私たち。でも、『薄明』のサービスで取材×コーチング時間を通して気づいたのは、1回目より2回目、2回目より3回目の方が、明らかにお互いの表情が和らぐということ。時間をかけることでしか見えてこないものってやっぱりある。「いいパートナーシップを築きたい」という意識を持って、いつもは仕事の面しか見せていない相手に、ちょっと違う自分の一面を見せてみる。そんな相手を信じて、"自分を開く"という小さな積み重ねが、いい関係を築くきっかけになるのかもしれない。あなたは、どうやってパートナーシップを築いていますか?~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  40. 36

    #033 「決めなきゃいけないもの」って、本当に白黒つけなきゃいけないもの?グレーじゃだめ?

    白黒はっきりしなさい、と幼少期はよく言われていた。でも大人になった今、世の中には白黒つけられないことのほうが多いような気もしていて。今「決めなきゃいけない」って思っているものに対して、「それって本当に決めなきゃいけないの?」という視点を持っていたいなと感じる最近。結婚、出産、キャリア……まだやってくるかもわからないものを前に、今の自分と未来の自分が同じ決断を下すとはかぎらないし、先のことなんでどれだけ考えてもわからない。だから、自分は、今は決断をしないことを選んでいる。そもそもどうしてグレーを抱え続けられないのかって、きっと白黒つけるより、そのほうがしんどいから。自分だけじゃなくて、相手のことも決めちゃったほうが「自分が」楽になるもん。でも、白黒つけることが本当にみんなにとっていいことなんだろうか……。私グレーなんです、もやもや抱え続けてます!ってオープンにするのは、言葉にするは怖いけど(だってみんな意見違うからね)、この状態でそのままでいられる、反対されない空間が広がればいいなあ、と収録していて思ったのでした。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  41. 35

    #032 なぜか大きな声では言いづらい、30代が抱える焦燥感、40代が抱えるモヤモヤ

    「なんかおじさんってさ……」 人それぞれの個性を尊重しようという流れとは逆行するように、なぜか大きく一つのラベルを貼られてしまう。「結婚出産の波がやってきたんだけどね……」 結婚や子育て、キャリア選択。その優先順位も価値観も自由なのに、「みんなの結果論」とは違う道を歩む人に対して降り注ぐ、"私の"価値観からの「でもさ、それって〜」からはいる否定の言葉。ライフイベントや見ている大枠の人間が同じだったとしても、私とあなたはまったくの別物。それぞれが心の底からそう思えるようになったら、個人の価値観と同じ軸で相手を見ることもないし、もっと多様な生き方を認め合える対話ができるようになるのかなあ。そんな想いを綴った回です。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  42. 34

    #031 【箸休め回】生まれ変わったら何になりたい?

    今回は箸休め会ということで、たかしおがただただ話したかったことについて、ただただふたりで語りました!笑でも「生まれ変わったらなりたいもの」って、その答えと背景に、その人らしい価値観とか人間性が反映されてませんか?あと、自分の理想や望んでいるものことを理解するきっかけにもなったり。 ふたりともなりたいものは違うのに、共感できることも多くて不思議な気持ち。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  43. 33

    #030 デジタルがないと生きていけない?デジタルデトックスについて

    フリーランスで編集やライターをしている私たち。スマホやパソコンひとつでどこでも仕事ができるからこそ、それらを手放せない毎日。「デジタルデトックスしなきゃ」とは思いつつも、本当に機器から離れる時間って必要なんだっけ……。 ふたりで語り合う中で見えてきたのは、「しなきゃ」という義務感ではなく、大事にしたいのはアナログなものに自然と手が伸びる暮らしの心地よさ。今目の前にいてくれる人たちとの時間を、全身で堪能できる自分でい続けること。デジタルデトックスって、それ自体に意味があるというよりも、「自分がなぜデジタルデトックスをしたいのか」が本質的な部分なんだなあと。みなさんはデジタルから自分を切り離す時間、意識していたりしますか?~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  44. 32

    #029 もし明日、人生最後の日だとししたら何をする?

    もし明日人生が終わるとしたら──。よくある問いかもしれないけれど、この問いの本質はけっこう奥が深いと思っていて。ここで出てきた答えこそ「自分にとって本当に大切にしているもの」だったり、「自分が一番大切にしている価値観」が浮き彫りになるんじゃないだろうか?ふたりで話してみると、たかしおもおのまりも、特段何か変わったことをすることは望んでいなくて。むしろ、いつも以上に何もしない、パートナーや大事な猫たちと“何もしない”日を過ごしたいよね、と。今回はそんな「もしも◯◯だったら」シリーズ1回目です。人生最後の日、あなたなら何をしますか?~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  45. 31

    #028 人生のターニングポイント。それを偶然じゃなくて必然にしたい

    自分の人生が大きく動いた、あの瞬間。おのまりは大学時代、フリーランス養成講座で出会った人たちとの対話が、本当にやりたいことを初めて言語化するきっかけに。今こうしてフリーランスで広報や編集にたずさわっているのも、あのときの時間があったからです。たかしおは高校生の頃、バスケの夢に行き詰まったときのこと。母の「選手じゃなくてもいいのでは」という言葉に、最初はショックを受けたものの、その後視野が大きく広がりました。 これまでの経験を経て、今思うこと。 人生の転機は、新しい環境や人との出会いから生まれることが多いけれど、それは本当に「偶然」でしか生まれないのか。もっと意図的に、自分の可能性を広げる瞬間を、自分でつくり出せるのではないか——。そんな一歩を踏み出して、言葉にはできない"なにか"の変化を求めている方へ、私たちの新サービス『薄明』を届けます。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA▼番組へのご意見・ご感想などはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform

  46. 30

    #027 フリーランスの編集者やライターって何してるの?

    副業やフリーランスの業務としてよく聞く「ライティング」や「編集」。なんとなく文章にかかわることだとは分かるものの、具体的にどんなことをしているのか……?今回はフリーランスの編集者、ライターとして活動しているわたしたちのお仕事内容をご紹介します。書く仕事といっても本当に幅広くて、同じ肩書きを持つわたしたち2人も、実は取り組んでいる内容は違っていたり。わたしたちのパーソナリティーを表すひとつでもある仕事について、ぜひ知っていただけると嬉しいです。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~ 自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA

  47. 29

    #026 感受性の深まりは、楽しみをより増やし、人生をより豊かに彩ってくれるのかもしれない

    「感受性を育てるのって何にいいんだろう?」感受性が豊かになることで、より多様なものが受け入れられるようになって自分が生きやすくなったり、よりクリエイティブへの理解が深まって人生に彩が加えられたり。私たちはそんな「自分の内」を豊かにしてくれるものが感受性だと思っていて。いつもの道の違うところに目を向けてみたり、蕾が膨らみはじめたことを感じたり、普段は外に出ないような時間帯に散歩してみたり。日常の中に少しの“動き”をつけることで、感受性は育てていけるものなのかも。今回は、自分たちの感受性に影響を与えているもの・こと、最近感受性にふれた経験について、ふたりで語り合いました。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA

  48. 28

    #025 【箸休め回】わたしたちなりの体調管理。ほんとに身体って資本だよね

    “最近、2週連続で熱が出ました。数年に一回くらいしか発熱しないのに、大事な日にかぎって……。” そんなことから、「フリーランスの体調管理どうしてる?」についてふたりで話しました。 体調管理と一言でいっても、「身体」と「心」の二軸あるかなと思っていて。身体のためを思っておかゆについて熱く語るたかしおと、心のためを思ってお酒を楽しむことを全力で肯定してほしいおのまりと(笑)。わちゃわちゃ語る、今回は箸休め回です! ~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA

  49. 27

    #024 「フリーランスは孤独」は本当だった。孤独になることの何がつらい?

    「フリーランス 孤独」よく言われることであり、私たちふたりも直面してきた壁のひとつ。働き方にもよるけれど、なかなか固定の組織メンバーがいない中だと、何か悩んだときにすぐに相談できる相手がいなかったり、休憩時間に雑談できる人がいなかったり。そうした孤独が続いてしまうと、どんどん考えが独りよがりになっていく感覚があって、視野が狭くなってしまいがち。でもだからこそ、私たちは複数のフリーランスチームに所属したり、自らコミュニティを立ち上げたりしていて。その結果、周りの視点が自分の考えに加わって、行き詰っていたものが前に進んだり。ひとりでいると、自分がやったことに対して褒められる場も、怒られる場もなかなかない。成果主義な世界がやりがいにつながる部分でもあり、過程の重要さを忘れてしまいそうになるという難しい部分でもあり……。きっとアウトプットの質にこだわるのは誰もがそうで、そのなかであえて私たちが意識して増やさないといけないのが「プロセスをも評価してくれる環境を持つこと」なのかもしれない。孤独による弊害を減らすために、今振り返るとチームや人に助けられていることがたくさんあるなあ。▼今回ご紹介したチーム・コミュニティふたり広報https://futari-kouhou.com/ネコノテ編集部https://editorials.nekonote-tech.jp/酒小町https://sakekomachi.jp/※あとエピソードのなかで話していませんが、たかしお主宰のフリーランスコミュニティ「湖はんリトリート」もご紹介させてください!https://aboard-stock-fd7.notion.site/9da643665c36438ba2b88968d647dee2ーーーーー~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA

  50. 26

    #023 「ことば」の使い方

    普段、"何気なく"している会話。ふと、この「ことば」の「受け止められ方」が気になった。たとえば、寄り添う。これは、相手が「寄り添ってもらえた」と感じてはじめて成立するもので、受け止められたところを見ていない今、一方的に使っていいものではないのかもしれない。“なんとなく”いいものだと思って使っていることばが、実は受け手側にとってはとてもネガティヴに感じる場合がある。相手のことを思っているつもりでも、自分の主観フィルターを通したことばになってしまっている。対話の中のことばは相手がいてこそ意味を持つ、と私たちは考えているから、相手のためを思った言葉を使うには、ちゃんとまずは相手のことを見なきゃいけないなと。その「ことば」は誰のためのもの?これからも考え続けよう。~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA

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このPodcastは、私たちが日々の暮らしの中で感じたことや考えたことを、日記を綴る感覚でシェアしています。「今日あったちょっといい話」から「答えのない問い」まで、話題はさまざま。普段は見せない素顔や本音も、ここではちょっとだけオープンに。素の私たちを知ってもらうことで、価値観や考え方の近い人たちともっと出会えたら人生楽しくなりそう――。そんな思いで発信していきます。▼パーソナリティたかしおX:@takashi_okb313おのまりX: @onomari_kor※毎週だいたい月曜更新番組へのご意見・ご感想などはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY2gCl3y9SjwO_cB_DKfFvxFtCk1-r87QE-AFpcm8Iu_WjoQ/viewform▼エピソード使用楽曲・星降る夜のホットココア/ハヤシユウダウンロードサイト → ⁠⁠⁠⁠https://dova-s.jp

HOSTED BY

Takashi Okubo

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