PODCAST · business
WHY ARE YOU? ~プロが惚れ込むクリエーターのXXX〜
by フリーランス協会 × Chronicle
プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/54jAyfWskddHdZ138▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)平田 麻莉(フリーランス協会 代表理事)▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 について:公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle▼カバーデザイン:野村 理美
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#84 売れる本と売れない本の差とは。その中でのサバイバル術とこれから【装丁家・川名潤さん④】
▼ゲスト:川名 潤 (装丁家)1976年・千葉県生まれ。クラブミュージック専門誌「GROOVE」でアルバイトとしてこの世界に飛び込み、以後、「サイゾー」などの雑誌でデザイナー、アートディレクターを経て、2017年、独立、川名潤装丁事務所を設立。雑誌「群像」などのエディトリアルデザインのほか、書籍の装丁では、『テスカトリポカ』(佐藤究)、『地図と拳』(小川哲)、『踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君』(金原ひとみ)、『口訳 古事記』(町田康)、『デートピア』(安堂ホセ)、『みどりいせき』(大田ステファニー歓人)、『ニューロマンサー〔新版〕』(ウィリアム・ギブスン)など。「テキストに寄り添う装丁」を掲げ、物語の世界観を視覚化するスタイルが評価される。▼今回のトーク内容: 手掛けた数々の作品/あまり「この作品が印象的だった」と言わないようにしている/著者に申し訳ない/装丁家の報酬/著者印税とのバランス/今は著者印税も低い設定に/報酬が著者を超えてしまう可能性/出版界の仕組み/売れた本で売れない本をカバー/このシステムの功罪/お金でなくチャンスを保証/多産多死/川名潤が依頼を受ける基準/今は9割5分、本の装丁/口コミで来る依頼/ネットワークの中で仕事が増える/今後やりたいこと/雑誌に載るのに本にならない作品も/例えばイラストレーターの作品集とか/やってみたい装丁/やってみたい印刷・加工は実はない/長いキャリア/興味はデザインだけでなく作品の物語へ/「この作家さんの本のデザインがやりたい」はある/自身は書かないのか/エッセイを書いたことも/作家は無理かな/個人的な野望/この仕事は体力勝負/年間7万冊出版される本/少ない人間で装丁を担当/多い時で年間200冊を装丁/締切もある/瞬発力がいる/仕事のほとんどは作品を読んでいる/至るところで読書/仕事以外のインプット/映画や音楽も趣味で触れる/なかなかベールに包まれている装丁家/装丁家になりたい人はどうしたらいいのか/出版社に飛び込むのも手▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#83 売れることを度外視して装丁した作品が直木賞を受賞。仕事の潮目が変わった時【装丁家・川名潤さん③】
▼ゲスト:川名 潤 (装丁家)1976年・千葉県生まれ。クラブミュージック専門誌「GROOVE」でアルバイトとしてこの世界に飛び込み、以後、「サイゾー」などの雑誌でデザイナー、アートディレクターを経て、2017年、独立、川名潤装丁事務所を設立。雑誌「群像」などのエディトリアルデザインのほか、書籍の装丁では、『テスカトリポカ』(佐藤究)、『地図と拳』(小川哲)、『踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君』(金原ひとみ)、『口訳 古事記』(町田康)、『デートピア』(安堂ホセ)、『みどりいせき』(大田ステファニー歓人)、『ニューロマンサー〔新版〕』(ウィリアム・ギブスン)など。「テキストに寄り添う装丁」を掲げ、物語の世界観を視覚化するスタイルが評価される。▼今回のトーク内容: 単行本と雑誌のデザインの違い/雑誌の方が大人数が関わる/「サイゾー」創刊から3年担当/「本の装丁がしたい」と人脈づくり/知り合いのデザイン会社へ/フリーランスの集合体/徐々に仕事が増えていく/潮目が変わった作品/佐藤究「テスカトリポカ」/「売れなくてもいいから尖ったものをつくってくれ」とオファー/売れることを考えなかった/でもこれが直木賞を受賞/独立の経緯/文芸誌「群像」のデザイン/小説だけが載る日本独自の文化/5大文芸誌のひとつ/ポップなデザインに/雑誌の装丁▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#82 好きだった雑誌が廃刊に。編集部に直訴しこの世界に入ったきっかけ【装丁家・川名潤さん②】
▼ゲスト:川名 潤 (装丁家)1976年・千葉県生まれ。クラブミュージック専門誌「GROOVE」でアルバイトとしてこの世界に飛び込み、以後、「サイゾー」などの雑誌でデザイナー、アートディレクターを経て、2017年、独立、川名潤装丁事務所を設立。雑誌「群像」などのエディトリアルデザインのほか、書籍の装丁では、『テスカトリポカ』(佐藤究)、『地図と拳』(小川哲)、『踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君』(金原ひとみ)、『口訳 古事記』(町田康)、『デートピア』(安堂ホセ)、『みどりいせき』(大田ステファニー歓人)、『ニューロマンサー〔新版〕』(ウィリアム・ギブスン)など。「テキストに寄り添う装丁」を掲げ、物語の世界観を視覚化するスタイルが評価される。▼今回のトーク内容: 本を読ませるスピードをデザインでコントロール/著者とのコミュニケーション/著者が気に入ってくれたらいいなと思う/指名が来ることも/日本の出版界/デジタル化の波/昨今のトレンド/この世界に入ったきっかけ/最初は音楽関連の雑誌/デザインが気に入らないものがあった/紹介でこの世界へ/装丁家を目指しても就職先がなかった/装丁専門でやっている人も少なかった/好きな雑誌が廃刊に/その編集長が「サイゾー」を創刊/直接電話してデザインをさせて欲しいと直訴▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#81 装丁の仕事は作品づくりではない。本に”着せてあげる服を選ぶ”イメージ【装丁家・川名潤さん①】
▼ゲスト:川名 潤 (装丁家)1976年・千葉県生まれ。クラブミュージック専門誌「GROOVE」でアルバイトとしてこの世界に飛び込み、以後、「サイゾー」などの雑誌でデザイナー、アートディレクターを経て、2017年、独立、川名潤装丁事務所を設立。雑誌「群像」などのエディトリアルデザインのほか、書籍の装丁では、『テスカトリポカ』(佐藤究)、『地図と拳』(小川哲)、『踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君』(金原ひとみ)、『口訳 古事記』(町田康)、『デートピア』(安堂ホセ)、『みどりいせき』(大田ステファニー歓人)、『ニューロマンサー〔新版〕』(ウィリアム・ギブスン)など。「テキストに寄り添う装丁」を掲げ、物語の世界観を視覚化するスタイルが評価される。▼今回のトーク内容: 装丁とは?/本のデザイン/カバーなど全パーツ/本文の組み方/グラフィックデザインの世界では憧れの職種/意外と歴史は浅い/1970年代から興隆/日本の第一人者たち/杉浦康平さん/山崎晴太郎視点の装丁家/グラフィッカーの中でも作家性が高い/本そのものに沿う/テキストに寄り添う装丁/主役は本そのもの/本に着せる服を選ぶイメージ/スタイリストのような感覚/本の”ジャケ買い”はあるのか/型は決めずにひとつ本が出来たら頭をリセット/その本の中の世界にありそうなデザインにする/その世界の住人になる/役者のよう/入り込める作品とは/本をデザインする順番/作中のキーアイテムを浮かび上がらせる▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#80 戦争取材34年。最前線から世界の懸け橋になりたい【戦場カメラマン・渡部陽一さん④】
▼ゲスト:渡部 陽一(戦場カメラマン・フォトグラファー)1972年・静岡県出身。学生時代から世界の紛争地域を専門に取材。2003年のイラク戦争では米軍に従軍、現地取材を敢行。これまでの主な取材地は、イラク戦争のほかルワンダ内戦、コソボ紛争、チェチェン紛争、ソマリア内戦、アフガニスタン紛争、コロンビア左翼ゲリラ解放戦線、スーダンのダルフール紛争、パレスティナ紛争、そして、ウクライナなど様々な現場取材を経験。▼今回のトーク内容: バラエティー番組でも人気者に/イラク戦争でのブレイク後/またバナナ積みのバイトをするように/2009年、テレビ局から声/戦場カメラマンのお仕事について教えて欲しい/様々な職種の裏側を語るバラエティー特番/「さんま御殿」から声/さらにお茶の間に認知/資金繰りのコツ/渡部陽一流、食費の削り方/極限状態で味わったあるエピソード/会社に所属しているカメラマンが羨ましかった/最新装備と食事、宿泊/その人たちに聞いた実情/だからフリーを選んだ/渡部陽一のお金に対する考え方/自宅で妻子と過ごすのが好き/一定のリズムで家族といること/安らぎ/34年、続けて思うこと/スクープを撮ることが全てなのか/2026年の世界情勢、渡部陽一はどう見るのか/「ディール」という考え方が跋扈/相手のことを知る大切さ/張りつめていたものが解けてゆく感覚/少しでも相手を理解すること/心の輪郭を知る/ジャーナリストとして懸け橋になれること/これが好きな道/ビジュアルの力は世界を変えられる/これから戦場カメラマンになりたいと思う人へ▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#79 いくら写真を撮っても採用してもらえない。「戦場とバイト」を行き来した下積み時代【戦場カメラマン・渡部陽一さん③】
▼ゲスト:渡部 陽一(戦場カメラマン・フォトグラファー)1972年・静岡県出身。学生時代から世界の紛争地域を専門に取材。2003年のイラク戦争では米軍に従軍、現地取材を敢行。これまでの主な取材地は、イラク戦争のほかルワンダ内戦、コソボ紛争、チェチェン紛争、ソマリア内戦、アフガニスタン紛争、コロンビア左翼ゲリラ解放戦線、スーダンのダルフール紛争、パレスティナ紛争、そして、ウクライナなど様々な現場取材を経験。▼今回のトーク内容: 国際政治が基本/世界をまわる/世界のダイナミックさを知ることができる/戦争は悲しい/でも世界の素晴らしさも知ることができる/その国の風が与えてくれるうねり/若者はどんどん海外に行って欲しい/取材費はどうしているのか/フリー最大のネックは費用/自由は武器/その代わり給料が無い/最初はどんなに戦場で写真を撮っても使ってもらわなかった/50社連絡してもゼロ/港でバナナ積みのバイト/15年間、バイトと戦場の繰り返し/恩師からの言葉/「石の上にも15年」/生まれて初めて採用された週刊誌/本屋で見た自分の写真/その瞬間の感覚/採用される写真/どんな写真が選ばれるのか/編集部との相性も大切/転機/2003年、サンデー毎日「イラク戦争特集」/これが最高のPRになった/日本のお茶の間が渡部陽一を発見した瞬間▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#78 カメラマンの発信は写真だけにあらず。ターニングポイントとなったイラク戦争【戦場カメラマン・渡部陽一さん②】
▼ゲスト:渡部 陽一(戦場カメラマン・フォトグラファー)1972年・静岡県出身。学生時代から世界の紛争地域を専門に取材。2003年のイラク戦争では米軍に従軍、現地取材を敢行。これまでの主な取材地は、イラク戦争のほかルワンダ内戦、コソボ紛争、チェチェン紛争、ソマリア内戦、アフガニスタン紛争、コロンビア左翼ゲリラ解放戦線、スーダンのダルフール紛争、パレスティナ紛争、そして、ウクライナなど様々な現場取材を経験。▼今回のトーク内容: 紛争取材に興味を持ったきっかけ/学生時代/バックパッカー/たまたま現地でルワンダ内戦を目の当たりに/子供を目の前で助けられなかった/自分に何ができるだろう/子供の頃から好きだったカメラ/これで紛争地の子供たちを撮ろうこれが原体験/戦争の犠牲者はどの戦争でも「子供たち」/転機となった仕事/2003年・イラク戦争/それまでは写真を撮ることがメイン/現地に入ったジャーナリストが少なかった/動画やインタビュー、記事など/中継でも喋った/現地で出会った世界の著名なジャーナリストたち/そこから実地で学んだこと/写真だけでない/当時30歳くらい/総合的なジャーナリズムを会得/ターニングポイント/サダム・フセイン拘束を日本に初めて伝えた/戦場の日常を伝える/子供たちや結婚式/何でも撮る/記録写真のイメージ/自分が発信するペースを維持する大切さ/一日3000枚は撮る/「これだ!」という写真が撮れる/戦場で”リズム”を維持する/戦争を非日常にしない/毎月、戦場に行くと慣れてくる/現地のインナーサークルに入り込む▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#77 紛争取材から必ず生きて帰る。レジェンドが語ったサバイバル術【戦場カメラマン・渡部陽一さん①】
▼ゲスト:渡部 陽一(戦場カメラマン・フォトグラファー)1972年・静岡県出身。学生時代から世界の紛争地域を専門に取材。2003年のイラク戦争では米軍に従軍、現地取材を敢行。これまでの主な取材地は、イラク戦争のほかルワンダ内戦、コソボ紛争、チェチェン紛争、ソマリア内戦、アフガニスタン紛争、コロンビア左翼ゲリラ解放戦線、スーダンのダルフール紛争、パレスティナ紛争、そして、ウクライナなど様々な現場取材を経験。▼今回のトーク内容: 今年で34年、戦場を取材/2022年からはウクライナとガザ取材を繰り返す/戦場カメラマンの仕事/ひとりで戦地に飛び込むわけではない/現地ガイド、護衛などとチームを組む/ガイドに「これ以上行くな」と言われれば必ず聞く/取材を欲張らず”引く勇気”/日本に生きて帰るのが仕事/世界中にいる旧知のガイドたち/信頼関係/家族の様な感覚/命を預けられる仲間/現地育ちだからこそわかる危険/相手のイントネーションや走る車のナンバー/危険察知能力/ジャーナリストに迫る危険/金銭で得る信頼関係か長年の関係性か/ガイドとの信頼関係の構築の仕方/必ず最初に一定期間、一緒に暮らす/”素”の部分を見る/失敗談も/国境を越える時がキー/ここにいる様々なブローカー/見分ける大切さ/必ず生きて日本に帰るんだ▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#76 100本以上のドキュメンタリーを制作。自分の撮ったものは全て「宝物」【ドキュメンタリー監督・込山正徳さん④】
▼ゲスト:込山 正徳(ノンフィクション監督・TVディレクター)1962年、横浜生まれ。日本大学・芸術学部・映画学科を卒業後、フリーの映像ディレクターとして、約40年間ドキュメンタリー番組を制作。主に”市井の人々の喜びと悲しみ”をテーマとして1994年、フジテレビ、NONFIX「春想い 〜初めての出稼ぎ〜」でギャラクシー選奨を受賞。2000年、フジテレビ、ザ・ノンフィクション「生きてます16歳〜500gで生まれた全盲の少女〜」でATP総務大臣賞を受賞。同じく「われら百姓家族」はシリーズ化され話題に。2025年11月、初の長編ドキュメンタリー映画となる「はだしのゲンはまだ怒っている」が公開となり、こちらも話題になっている。▼今回のトーク内容: 初の長編ドキュメンタリー映画「はだしのゲンはまだ怒っている」/制作の経緯/「はだしのゲン」を語り継ぐ人にもフォーカス/テレビと映画の違い/今、撮りたいもの/常時10個くらいは温めている/どれが企画で通るか/今の時代のネット配信/込山正徳はどう見ているのか/YouTubeに挑戦/そのうち色々やりたい/最近、体力がない/体が資本のフリーランスあるある/仕事の仕方をどう変えるか/現在63歳/何歳まで仕事をするか/これからフリーランスになる人へ/企画は通らなくて当たり前/7割くらいの力で構築/企画が通ったら本腰を入れる/込山正徳の息抜き/2025年、マイカーで四国をまわる旅/自信になった/海外旅は宿も決めずに行く/プライベートで旅をする価値/”貧乏旅行風”が好き/自分の目で見て感じたこと/自分のどこかに蓄積する/今後の野望/今まで撮ったものに映像を足したりして何かできないか/映画化したい/自分が撮ったものは宝物/エッセイも書いてみたい/思い出が勿体ないから吐き出したい/混沌とする世界情勢にも興味▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#75 撮りたいモノと報酬のバランス。込山正徳流、仕事の値付けの極意【ドキュメンタリー監督・込山正徳さん③】
▼ゲスト:込山 正徳(ノンフィクション監督・TVディレクター)1962年、横浜生まれ。日本大学・芸術学部・映画学科を卒業後、フリーの映像ディレクターとして、約40年間ドキュメンタリー番組を制作。主に”市井の人々の喜びと悲しみ”をテーマとして1994年、フジテレビ、NONFIX「春想い 〜初めての出稼ぎ〜」でギャラクシー選奨を受賞。2000年、フジテレビ、ザ・ノンフィクション「生きてます16歳〜500gで生まれた全盲の少女〜」でATP総務大臣賞を受賞。同じく「われら百姓家族」はシリーズ化され話題に。2025年11月、初の長編ドキュメンタリー映画となる「はだしのゲンはまだ怒っている」が公開となり、こちらも話題になっている。▼今回のトーク内容: 日大芸術学部・映画学科/最初は映画に興味はなかった/一年で200本くらい映画を観た/内定していた制作会社/大学時代から研修/体育会系・縦社会/合わずに辞める/タイなどを放浪/かつての上司から連絡/様々な映像づくりを手伝う/ミュージックビデオや企業PRモノ/初めてのドキュメンタリー作品にADとして参加/トラブルが起きるとカメラをまわす/面白い/当時のソ連・イタリア・フランスも行った/20代中盤/年間の半分は海外取材/手法や演出を実地で学ぶ/ディレクターに/バブル期のフジテレビ深夜帯/飛び込みで企画を出した/「NONFIX」と契約/フリーランスに/ひたすら企画を売り込む/来る仕事も拒まずやる/40代/報酬は「一本いくら」なので取材期間が長いほど薄給に/込山正徳の”値付けの手法”/仕事をくれるからと謙るのは違う/こちらもプロ/対等な関係/興味がある仕事なら安くてもやる▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#74 生身の人間を撮るうえで大切な”密着対象との距離感”【ドキュメンタリー監督・込山正徳さん②】
▼ゲスト:込山 正徳(ノンフィクション監督・TVディレクター)1962年、横浜生まれ。日本大学・芸術学部・映画学科を卒業後、フリーの映像ディレクターとして、約40年間ドキュメンタリー番組を制作。主に”市井の人々の喜びと悲しみ”をテーマとして1994年、フジテレビ、NONFIX「春想い 〜初めての出稼ぎ〜」でギャラクシー選奨を受賞。2000年、フジテレビ、ザ・ノンフィクション「生きてます16歳〜500gで生まれた全盲の少女〜」でATP総務大臣賞を受賞。同じく「われら百姓家族」はシリーズ化され話題に。2025年11月、初の長編ドキュメンタリー映画となる「はだしのゲンはまだ怒っている」が公開となり、こちらも話題になっている。▼今回のトーク内容: ドキュメンタリーというジャンル/演出は人それぞれ/込山正徳の場合/撮った映像に自分の気持ちを乗せて届ける/誰を撮っていても自分が大切/予算にもよる/ドキュメンタリーは予算が付きづらい/「ザ・ノンフィクション」も苦労/ドキュメンタリー監督は儲からない/時間がかかるし体力も要る/割に合わない/ドキュメンタリーの魅力/どうなるかわからないものを作品にする面白さ/旅で言えばパック旅行ではない/人に対しての好奇心/かつての密着先に遊びに行くことも/日本中に知り合い/密着対象との”距離感”/合わない人もいる/合わないなりの面白さ/苦手な人も”面白がる”/カメラを向けるというエゴ/ある難病女性との出会い/障害の子どもを持つ母親に言われたひとこと/物事は単純ではない/映像化する難しさ/密着の型はないが/出来るだけリラックスして喋ってもらう/密着感を大切にしたカメラワーク/映像でしか出来ないこと/文字では理解に時間がかかる/映像は起きた事を感覚的にキャッチできる▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#73 フジテレビ「ザ・ノンフィクション」名物ディレクターが語る”密着の秘訣”【ドキュメンタリー監督・込山正徳さん①】
▼ゲスト:込山 正徳(ノンフィクション監督・TVディレクター)1962年、横浜生まれ。日本大学・芸術学部・映画学科を卒業後、フリーの映像ディレクターとして、約40年間ドキュメンタリー番組を制作。主に”市井の人々の喜びと悲しみ”をテーマとして1994年、フジテレビ、NONFIX「春想い 〜初めての出稼ぎ〜」でギャラクシー選奨を受賞。2000年、フジテレビ、ザ・ノンフィクション「生きてます16歳〜500gで生まれた全盲の少女〜」でATP総務大臣賞を受賞。同じく「われら百姓家族」はシリーズ化され話題に。2025年11月、初の長編ドキュメンタリー映画となる「はだしのゲンはまだ怒っている」が公開となり、こちらも話題になっている。▼今回のトーク内容: フジテレビ「ザ・ノンフィクション」の名物ディレクター/今まで100本以上のドキュメンタリーを制作/「ザ・ノンフィクション」とは?/構成を決めて取材しない/撮り始めるまでわからない/編集し終えるまでわからない/この映像で何を伝えたいのか/半年~一年間取材/これを45分間に凝縮/企画の基は好奇心でしかない/シリーズ名物キャラ・女装のキャンディさん/街で見かけて直接、声をかけた/「われら百姓家族」/図書館の本で見つけた/友人から「こんな面白い人がいるよ」とタレコミも/取材対象と密着後もつながり/第2弾、第3弾へ/「込山さんにだったら見せてもいい」という感覚/大切なのは共感力/ディレクターとして自分のこともさらけ出す/密着対象とのやりとり/小石を投げて引き出す/予期せぬ出来事が面白い/編集作業が好き/一番クリエイティブな瞬間/何を伝えたいか/ジグソーパズルのよう/音楽やナレーションで”味付け”/時代によって変わる手法/ドキュメンタリーの影響力/人が傷つく可能性/映像が残るんだということ▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#72 ゲームは人が遊んでくれて初めて完成する【ゲーム作家・米光一成さん④】
▼ゲスト:米光 一成(ゲーム作家)1964年・広島県生まれ。大学卒業後、コンピューターゲーム制作会社・コンパイルに入社。現在でも人気の“落ちゲー”「ぷよぷよ」などのタイトルをリリース。その後、フリーランスのゲームクリエーターとして、ゲーム制作のほか、デジタルハリウッド大学教授や、池袋コミュニティカレッジ講師なども務める。「バロック」「トレジャーハンターG」「はぁって言うゲーム」「はっきよいゲーム」「走るメロスたち」「ワンちゃんじゃんけん」「ピラミッドパワー」など、多数の代表作を世に送り出す。▼今回のトーク内容: 今、カードゲームやボードゲームブーム/どんなゲームが売れるのか/ボードゲームは口コミと相性抜群/ボードゲームカフェも人気/「はぁって言うゲーム」はYouTubeでバズった/ゲームと伝播してゆく流れとのマッチング/ゲームそのものの力/「面白い」が全て/小手先のPRは要らない/大事なのは「最初にやってもらうまで」/面白いゲームの選び方/ゲームクリエイターの作家性/ゲームから作者がなかなか想像してもらえない/でも顔が見えないのもメリット/プレーヤーがローカルルールなどを変えてくれる/作家性が分かりづらいからこそみんなに遊んでもらえる/著作権との相性/曖昧だからこそ文化(=買う人)が作家を守ってくれたら/クリエイティブへのリスペクト/新ジャンルになるのか「パクリ」になってしまうのか/愛あるファンが市場を見守る/ゲームはプレーヤーがやってくれて初めてゲームになる/作家性を持たせることと自由に遊んでもらえることとのバランス/ボードゲームはプレーヤーがルールを運用して楽しむもの/次に興味のあるジャンル/ゲームクリエイターになりたい人へ▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#71 名ゲーム作家の”食べられなかった”時期。食い繋いだ驚きの肩書「コックリさん研究家」【ゲーム作家・米光一成さん③】
▼ゲスト:米光 一成(ゲーム作家)1964年・広島県生まれ。大学卒業後、コンピューターゲーム制作会社・コンパイルに入社。現在でも人気の“落ちゲー”「ぷよぷよ」などのタイトルをリリース。その後、フリーランスのゲームクリエーターとして、ゲーム制作のほか、デジタルハリウッド大学教授や、池袋コミュニティカレッジ講師なども務める。「バロック」「トレジャーハンターG」「はぁって言うゲーム」「はっきよいゲーム」「走るメロスたち」「ワンちゃんじゃんけん」「ピラミッドパワー」など、多数の代表作を世に送り出す。▼今回のトーク内容: ゲーム制作会社から独立/編集者だった妻の独立も影響/自由になりたくて独立/時代は2000年代/プレイステーション/制作チームは巨大化/世に出るのは大作ばかり/小粒でもピリリと辛い作品がつくりたい/独立後すぐ面白Tシャツづくり/飛ぶように売れた/冬に一気に売れなくなる/Tシャツもゲームも売れない苦しい時期/ライター業を何とか食い扶持に/「コックリさん研究家」/ニッチな分野ならすぐ1位になれるだろう/仕事が少しずつ来るように/ゲーム制作も軌道に/アナログゲームにも進出/何事も勃興期が好き/ゲームクリエイターとして「いける」と感じた時期/まだ来てないかも/今は「記憶交換ゲーム」を研究/他人とエピソードを交換する面白さ/良いメンバーが集まった時の「雑談」が一番面白い/ゲーム制作の明確な2ステップ/まずは自分たちが楽しめるものを/次に他人も楽しめるパッケージ化/使うデバイスの選定/これはデジタル、これはカード/基本、印税契約/契約協議も自分でしている▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#70 伝説の”落ちゲー”「ぷよぷよ」。生みの親が語った誕生秘話【ゲーム作家・米光一成さん②】
▼ゲスト:米光 一成(ゲーム作家)1964年・広島県生まれ。大学卒業後、コンピューターゲーム制作会社・コンパイルに入社。現在でも人気の“落ちゲー”「ぷよぷよ」などのタイトルをリリース。その後、フリーランスのゲームクリエーターとして、ゲーム制作のほか、デジタルハリウッド大学教授や、池袋コミュニティカレッジ講師なども務める。「バロック」「トレジャーハンターG」「はぁって言うゲーム」「はっきよいゲーム」「走るメロスたち」「ワンちゃんじゃんけん」「ピラミッドパワー」など、多数の代表作を世に送り出す。▼今回のトーク内容: 伝説の”落ちゲー”「ぷよぷよ」誕生/1991年発売/テレビゲームの進化/プロジェクトチームも大きくなる/様々な事が出来るようになった/「テトリス」の世界的ヒット/「シンプルにしよう」/制作会社コンパイルでの出来事/途中まで出来ていた落ちゲー/引き継いだは良いがつまらなかった/テトリスを研究/ソリッドさが素晴らしかった/ソリッドをやめてソフトさを追求しよう/それ以前に制作したゲームのスライムキャラ「ぷよぷよ」/「これを持って来よう!」/様々な偶然が生み出した作品だった/落ちゲーの面白さ/爽快感/面白さの要素/キーワードを書き出す/「くだらない、関係ないから捨てよう」を捨てる/誰も見たことが無いものが見えてくる/常にゲームの事を考えている/面白い事だけを探している訳ではない/嫌な事もヒントに/「はぁって言うゲーム」/シリーズ累計126万部/「こどものはぁって言うゲーム」/その誕生の裏側/実は”淋しさ”から生まれた/仕組みを考えるのが好き/自分が抱える欠落がゲーム制作に資する/いろいろな欠落のお蔭で出来る事▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#69 ファミコン、カードゲームやボードゲーム。ジャンルを超えてヒットさせる術【ゲーム作家・米光一成さん①】
▼ゲスト:米光 一成(ゲーム作家)1964年・広島県生まれ。大学卒業後、コンピューターゲーム制作会社・コンパイルに入社。現在でも人気の“落ちゲー”「ぷよぷよ」などのタイトルをリリース。その後、フリーランスのゲームクリエーターとして、ゲーム制作のほか、デジタルハリウッド大学教授や、池袋コミュニティカレッジ講師なども務める。「バロック」「トレジャーハンターG」「はぁって言うゲーム」「はっきよいゲーム」「走るメロスたち」「ワンちゃんじゃんけん」「ピラミッドパワー」など、多数の代表作を世に送り出す。▼今回のトーク内容: メインの仕事/ゲーム制作/大学で講義/ライターとして原稿書き/年2回のゲームマーケット(=ゲーム版コミケ)に出品/そこから商品化も/企業のオウンドメディアとしてのゲーム/PCゲームとアナログゲームの違い/そもそもゲームって何?/万人に愛されお金を払ってもらえるゲーム/「楽しい」という共通項/大学で教えています/大学の講座そのものがゲーム/あらゆることがゲームになり得る/1984年にゲーム業界へ/1983年、ファミコン発売/当時、今のようなはっきりしたジャンル分けは無かった/ファミコン業界が巨大化/ゲームの産業化/大学は文系/一般企業への就職は考えられなかった/ゲーム制作会社に食指/地元・広島のゲーム会社へ/プログラミングのアルバイト▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#68 グローバルに活躍する秘訣。音楽でその国を理解し自分のスパイスを利かす【作詞作曲家・岡嶋かな多さん④】
▼ゲスト:岡嶋かな多(作詞作曲家・音楽プロデューサー)1984年、青森県出身。BTS、TWICE、NiziUを始め、通算500曲以上の作品の制作に参加・提供、オリコン1位の獲得は、170回を超える。作詞作曲を務めた三浦大知「EXCITE」で日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。また、作詞作曲したBABYMETAL「DA DA DANCE feat.Tak Matsumoto」を収録したアルバムが、アメリカビルボードロックアルバムセールスでアジアアーティストとして初めて1位を獲得。ここ十数年は世界を飛びまわり、スウェーデン、イギリス、アメリカを始め、海外のトップクリエーターと国境を越え、楽曲を制作。スウェーデンにある大手音楽事務所と契約し、活動拠点を一時ヨーロッパへ。現在は日本に帰国し、グローバルに活動を続ける。▼今回のトーク内容: 今後の展望/定期的にイギリスに行っている/イギリスアーティストとのセッション/様々なシンガーやグループとの曲づくり/イギリス事務所と契約/言語圏の違いを越える/それは「強い曲」/イギリスに行ってこそ出る「日本らしいメロディー」/現地音楽との親和性も大切/組むアーティストの良さを探る/自分を出すよりは現地音楽に染まりつつ/要所要所で自分のスパイスを出す/現地マナーを理解しながら自分の強みを出す/K-POP、J‐POPの受け入れられ方/グローバルに活躍したければ海外経験は必須/興味があればどんどん出てゆくべき/良い悪いではない/アメリカにも東南アジアへも行く/海外音楽の急成長/インドやラテン音楽も面白い/違う音楽文化をインプット/その国を知る/その国らしさと自分のエッセンス/トライアンドエラーを繰り返す/日本にいたらつくれない音楽/作詞作曲家になりたければ/まずつくって発表すること/世界中で聴かれる音楽をちょっと変えてみたい▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#67 自分が創った曲を”超一流の表現者”が歌ってくれた時に起きること【作詞作曲家・岡嶋かな多さん③】
▼ゲスト:岡嶋かな多(作詞作曲家・音楽プロデューサー)1984年、青森県出身。BTS、TWICE、NiziUを始め、通算500曲以上の作品の制作に参加・提供、オリコン1位の獲得は、170回を超える。作詞作曲を務めた三浦大知「EXCITE」で日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。また、作詞作曲したBABYMETAL「DA DA DANCE feat.Tak Matsumoto」を収録したアルバムが、アメリカビルボードロックアルバムセールスでアジアアーティストとして初めて1位を獲得。ここ十数年は世界を飛びまわり、スウェーデン、イギリス、アメリカを始め、海外のトップクリエーターと国境を越え、楽曲を制作。スウェーデンにある大手音楽事務所と契約し、活動拠点を一時ヨーロッパへ。現在は日本に帰国し、グローバルに活動を続ける。▼今回のトーク内容: 幼い頃はむしろ体育会系/自己肯定感は低かった/小学校の音楽の先生/児童一人一人にオリジナル曲をプレゼント/「音楽って自分で創れるんだ」/授業で歌ったら上手いと褒められた/「音楽なら誰かのためになれるかも」/居場所が見つかった感覚/音楽関係の専門学校へ/井の中の蛙だった/上手い子ばかり/学校所属の作曲家からガイドボーカルの依頼/曲だけだったため歌詞をつけた/それがそのまま採用に/少しずつコンペが増加/打ち返すうちにレールに乗る/自分が抱えた感情を歌にして昇華/自分にとってのヒーリング/浄化や成仏といった感覚/中学時代/高校受験する同級生に歌のプレゼント/励みになるかわからないけど自分に出来る最大限/音楽を仕事に/自分を救ってくれた音楽でお金がもらえるかも/安室奈美恵さんの曲「Show Me What You've Got」を作詞//実際にライブへ足を運ぶ/自分が創った曲を超一流の表現者が歌ってくれる幸せ/ターニングポイントに/スウェーデンでも仕事/少女時代の曲「Do The Catwalk」など作曲/作詞だけでなくまた一歩進んだ感覚に/挑戦が好き/新しい場所で新しい人と仕事をするのが好き▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#66 曲づくりはチームワーク。好みやスキルが違うほど面白いものができる【作詞作曲家・岡嶋かな多さん②】
▼ゲスト:岡嶋かな多(作詞作曲家・音楽プロデューサー)1984年、青森県出身。BTS、TWICE、NiziUを始め、通算500曲以上の作品の制作に参加・提供、オリコン1位の獲得は、170回を超える。作詞作曲を務めた三浦大知「EXCITE」で日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。また、作詞作曲したBABYMETAL「DA DA DANCE feat.Tak Matsumoto」を収録したアルバムが、アメリカビルボードロックアルバムセールスでアジアアーティストとして初めて1位を獲得。ここ十数年は世界を飛びまわり、スウェーデン、イギリス、アメリカを始め、海外のトップクリエーターと国境を越え、楽曲を制作。スウェーデンにある大手音楽事務所と契約し、活動拠点を一時ヨーロッパへ。現在は日本に帰国し、グローバルに活動を続ける。▼今回のトーク内容: 岡嶋かな多のインプット/日々、様々な音楽をチェック/アーティストのライブでお客さんの楽しみ方を見る/ラジオでどんな曲が流れているか/イギリスの方々のライブの楽しみ方/ローカルによる違い/海外のライブハウス/お酒を味わいながらライブを楽しむ文化/お客がアーティストと一緒に歌う/聴く側の気持ちも憑依させて曲を書く/曲を書くのはなるべく朝イチ/まわりのスタッフとの共同作業も大切に/バディと呼べるいつものメンバー/新しいスタッフと組むのも好き/誰が旗振り役をやるのか/コミュ力も大切/アーティストとの対話/好みが逆の場合も/その方が逆に面白いものが出来る/スキルも逆であれば助け合える/リスペクトがあるから拘りも受け入れられる/「岡嶋かな多っぽい」と言われる曲/少年のような心/主人公っぽさ/作品を仕上げる速さ/岡嶋かな多=駆け込み寺/デモ版は自分で歌う/求めてもらったものに200%で打ち返す▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#65 アーティストを自分に憑依させて「代弁者」となる【作詞作曲家・岡嶋かな多さん①】
▼ゲスト:岡嶋かな多(作詞作曲家・音楽プロデューサー)1984年、青森県出身。BTS、TWICE、NiziUを始め、通算500曲以上の作品の制作に参加・提供、オリコン1位の獲得は、170回を超える。作詞作曲を務めた三浦大知「EXCITE」で日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。また、作詞作曲したBABYMETAL「DA DA DANCE feat.Tak Matsumoto」を収録したアルバムが、アメリカビルボードロックアルバムセールスでアジアアーティストとして初めて1位を獲得。ここ十数年は世界を飛びまわり、スウェーデン、イギリス、アメリカを始め、海外のトップクリエーターと国境を越え、楽曲を制作。スウェーデンにある大手音楽事務所と契約し、活動拠点を一時ヨーロッパへ。現在は日本に帰国し、グローバルに活動を続ける。▼今回のトーク内容: 錚々たるアーティストたちとお仕事/作詞作曲家とは/基本はレコード会社やレーベルから依頼が来る/大物アーティストはコンペの場合も/”作詞だけ”もあれば”作曲だけ”もある/どちらもウェルカム/パズルの欠けたところを喜んで埋める/アーティストと共同で書くことも/例えばアイドル/表現=パフォーマンスのプロ/歌のスキルや踊りのスキル/こちらは作詞作曲のプロ/掛け算で勝負してゆく/案件の進め方/リリース予定やテーマ設定を聞く/キチンと納期がある仕事/打ち合わせしながら具体化する時もある/どこを切り口にするのか/どこにスポットライトを当てるのか/アーティストの代弁者/”憑依させて”書く/ニーズをすくい取るマーケター的な視点も/アーティストと自分が繋がる、重なる部分を見つける/チームで戦う/売れても作詞作曲家だけの力ではない/歌い手の影響力/宣伝/リリースのタイミング/だから一喜一憂はし過ぎない/K-POPとJ-POP/K-POPは西洋音楽に近い/J-POPの方が独自進化しているイメージ/J-POPはめくるめく展開/西洋音楽はシンプル/両方、良い所がある▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#64 岩井圭也の作風。ジャンルを固定しない真の理由【小説家・岩井圭也さん④】
▼今回のトーク内容: 小説家・岩井圭也のこれから/今、一番書きたいテーマ/2026年は3,4作を刊行予定/アートやスポーツ、メディアなど題材は多岐に/でも全て「社会と自分」のお話/この6年で得た自身/自分が一番面白いと思うものをど真ん中に投げてゆく/様々なテーマを書く理由/自分をハブにして色んなジャンルの小説に触れてもらいたい/出版社以外とのお仕事/電鉄会社とのコラボ/沿線の駅を舞台にした短編小説/駅で無料で配布した/読んだ人から届いた嬉しい手紙/どうやって小説に触れてもらうか/会社員としての経験/だから自分がハブになりたい/プロデューサーとしての才覚/海外では短編小説の自販機も/小説はまだまだ面白い/小説は読むのに時間と手間がかかる/音で聴くのも手/需要の仕方も多岐に/いずれノンフィクションも書いてみたい/エッセイ執筆に興味も/夢は「国民的小説家」になりたい▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:岩井圭也(小説家)1987年生まれ、大阪府出身。2018年「永遠についての証明」で第9回・野生時代フロンティア文学賞を受賞しデビュー。2024年「われは熊楠(くまぐす)」で、第171回・直木三十五賞候補。2025年「永遠についての証明」が特集ドラマ化、「最後の鑑定人」が連続ドラマ化。2025年8月、若者たちの起業を描いた小説「サバイブ!」を出版。▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#63 小説を映画やドラマに映像化する時。何を大切にすべきなのか【小説家・岩井圭也さん③】
▼今回のトーク内容: 今年8月に出版した起業小説「サバイブ!」/ショートドラマも同時配信/変わった企画が立ち上がった経緯/ショートドラマ配信を前提とした小説/若い人に親しんでもらえるよう書いた/原作の映像化問題/作品のスピリットが通底していればいい/小説(原作)と映像化作品は別物/制作側と原作側がキチンと話すことに尽きる/小説家として才能以外に必要なスキル/メールを早く返す/締切を守る/社会人として当然のこと/相手が仕事しやすいように/小説家のセルフブランディング/売れる作品を自分で選べない/自己評価と世間の評判のギャップ/読者の目線を大切に/強いて言うなら「社会派小説家」か/人は社会とは切り離せない/自分の運命とどう向き合うか/小説は運命を必然にする仕事/テーマの着想/ノンフィクションやニュースが多い/ネタのストックは多い/AIに小説は書けるのか/人が書いたものを人は読みたいはず/AIを生かすこと/人間でないと出来ないこと/作品の向こうに感じる偏り・偏見の魅力/それが味になる▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:岩井圭也(小説家)1987年生まれ、大阪府出身。2018年「永遠についての証明」で第9回・野生時代フロンティア文学賞を受賞しデビュー。2024年「われは熊楠(くまぐす)」で、第171回・直木三十五賞候補。2025年「永遠についての証明」が特集ドラマ化、「最後の鑑定人」が連続ドラマ化。2025年8月、若者たちの起業を描いた小説「サバイブ!」を出版。▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#62 小説家は稼ぎ方が限られる。その生存率の上げ方とは?【小説家・岩井圭也さん②】
▼今回のトーク内容: この番組のリスナーでした/ヒット作が出るようになる/変わった生活/何とか小説だけで食べていくのが最初の目標/小説家の収入/印税と原稿料/自分にどんなパターンが合っているのか/デビューの仕方にもよる/新人賞デビュー/ネットデビュー/どこを経由して生存率を上げるのか/小説家として仕事が選べるかどうか/編集者・出版社の信頼の得方/最初から連載なんてさせてくれない/稼ぎ方が限られるのが小説家/小説家自身は営業が出来ない/面白いものを書き続けるのが最大のPR/どんな大小説家も苦しい時期があると思う/最初の4年は重版がかからなかった/小説家のクリエイティブエコノミー/仕事の取捨選択/売れてない時に声をかけてくれた人は大切に/編集者との相性/様々なタイプの編集者の存在▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:岩井圭也(小説家)1987年生まれ、大阪府出身。2018年「永遠についての証明」で第9回・野生時代フロンティア文学賞を受賞しデビュー。2024年「われは熊楠(くまぐす)」で、第171回・直木三十五賞候補。2025年「永遠についての証明」が特集ドラマ化、「最後の鑑定人」が連続ドラマ化。2025年8月、若者たちの起業を描いた小説「サバイブ!」を出版。▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#61 「書き手」と「読み手」両方の感覚を使って小説を書きあげていく【小説家・岩井圭也さん①】
▼今回のトーク内容: 2018年デビュー/単著28作/ハイペース/元々、会社員と兼業/今は専業で小説に専念/書くのが好き/欲望に任せて書いたらこのペースに/幼少時/5歳の時に紙芝居を創作/雑誌「小学三年生」で小説と出会う/小説は自分で書けばいい/自分が一番面白いと思えるものを創れるのは自分だけ/根は理系/北海道大学・農学部/剣道と遊びで忙しく小説と離れる/剣道で東京に遠征/本屋に入りまた小説を思い出す/そこからまた小説を読み漁る/メーカーの研究職に/傍ら小説を書き出す/新人賞に応募/二次選考までいく/「プロになれるのでは?」/ひたすら投稿を続ける/6年かかりデビューへ/なぜ粘ることが出来たのか/学生時代の挫折経験が生きた/最初に書いたテーマ/自分の人生から滲み出て来るもの/「われは熊楠」/「最後の鑑定人」/「横浜ネイバーズ」/自分は読者として雑食/”面白い”の軸の多さ/書き手としての自分と読者としての自分/この整合性を付けながら書いていく▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:岩井圭也(小説家)1987年生まれ、大阪府出身。2018年「永遠についての証明」で第9回・野生時代フロンティア文学賞を受賞しデビュー。2024年「われは熊楠(くまぐす)」で、第171回・直木三十五賞候補。2025年「永遠についての証明」が特集ドラマ化、「最後の鑑定人」が連続ドラマ化。2025年8月、若者たちの起業を描いた小説「サバイブ!」を出版。▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#60 ただのファシリテーションではない「心の交流」の一助になりたい【山田夏子さん④】
▼今回のトーク内容: 今、一番興味のあることは「健康」/ジョギングしたりアーユルヴェーダをしたり/実験的に色々やっている/お酒好きだった/仕事面では/国会でグラフィックファシリテーションしたい/国で一番大切な議論の場/もっと「見える化」したい/小さな声にこそスポットを当てる/教育現場にも生かしたい/子どもたちの主体的な声を描かせたい/簡単でいい/学校の先生にやって欲しい/ノートの取らせ方/コミュニケーションとは情報交換ではなく「心の交流」/コロナ禍でのグラフィックファシリテーション講座/オンライン会議は実は本音が出やすい/自分の感度を上げる大切さ/議論の答えは参加者の中に/ファシリテーターの中に答えは無い/議論で答えが出そうな兆しを捕らえる感性/一個人としての野望/占いで「あなたは死ぬ間際まで仕事をしています」と言われた/これで吹っ切れた/腹が括れた/良き母・良き妻より「やりたいことやろう」/自分の仕事を形にして後世に残したい▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:山田夏子(一般社団法人グラフィックファシリテーション協会 代表理事、株式会社しごと総合研究所 代表取締役、クリエイティブファシリテーター)武蔵野美術⼤学・造形学部を卒業。株式会社バンタンにて、スクールディレクター、各校館⻑を歴任。その後、⼈事部教育責任者として社員・講師教育・⼈事制度改⾰に従事。独⽴後、2008 年に株式会社しごと総合研究所を設⽴し、組織開発やビジョン策定、リーダーシップ事業を展開。これまでに携わった組織は1000以上。主催するグラフィックファシリテーション講座は、のべ3000⼈以上が受講。愛のあふれるファシリテーションに参加者が涙することも多い。2025年春からは、フジテレビの朝の情報番組『サン!シャイン』にレギュラー出演がスタート。月曜日~金曜日まで毎朝、視聴者の声と喜怒哀楽を番組内に反映させ、少しでも対話の形にできるよう、グラフィックで伴走中。著書には『グラフィックファシリテーションの教科書』。<グラフィックファシリテーション協会>https://grafaci.or.jp/▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#59 グラフィックファシリテーターの仕事の値付け。その難しさと重要性【山田夏子さん③】
▼今回のトーク内容: 武蔵野美術大学出身/具象彫刻を学ぶ/観察力を培った/なぜ組織改革や人事の道に?/進路を「学校の先生」へ/創業期のバンタンに入社/最初の仕事/画一的な教育に収まらないような子たち/全国から集まる/超個性的な子たち/その子たちを2,3年で社会に出さなければならない/当時の経験が生きる/顧客には製薬会社も多い/製薬会社が困っていること/患者との懸け橋に/患者の思い/自分の心からの願いはそんなに自覚的しているものではない/グラフィックファシリテーション講座/のべ3000人が受講/参加者には自治体職員も/自分の「値付け」/自分が値を下げてしまうと後進に影響/値決めの難しさ/講座受講者にも値付けのアドバイス/顧客のニーズを確実に掴む/報酬がキチンとしていないと職業にならない/右脳と左脳のバランスのとれた職業に/今は重要なフェイズ▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:山田夏子(一般社団法人グラフィックファシリテーション協会 代表理事、株式会社しごと総合研究所 代表取締役、クリエイティブファシリテーター)武蔵野美術⼤学・造形学部を卒業。株式会社バンタンにて、スクールディレクター、各校館⻑を歴任。その後、⼈事部教育責任者として社員・講師教育・⼈事制度改⾰に従事。独⽴後、2008 年に株式会社しごと総合研究所を設⽴し、組織開発やビジョン策定、リーダーシップ事業を展開。これまでに携わった組織は1000以上。主催するグラフィックファシリテーション講座は、のべ3000⼈以上が受講。愛のあふれるファシリテーションに参加者が涙することも多い。2025年春からは、フジテレビの朝の情報番組『サン!シャイン』にレギュラー出演がスタート。月曜日~金曜日まで毎朝、視聴者の声と喜怒哀楽を番組内に反映させ、少しでも対話の形にできるよう、グラフィックで伴走中。著書には『グラフィックファシリテーションの教科書』。<グラフィックファシリテーション協会>https://grafaci.or.jp/▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#58 グラフィックファシリテーションの世界。絵を描いて「傾聴の場」を創り出す【山田夏子さん②】
▼今回のトーク内容: 独立直後/ワークショップだけでは食べられず/企業研修の講師としても登録/ロールプレイなども織り交ぜた/人だけではなく職場そのものを良くする大切さ/企業からのオファーが増える/組織の中の難しい話を「絵」で解決/ある企業のエピソード/兄弟で親の会社を継いだが兄弟関係が悪い/神輿の絵を書いた/「神輿は会社。あなたは神輿のどこを担いでますか?」/これがグラフィックファシリテーション/一生懸命、絵を書いて「あなたの話を聞いてるよ」という姿勢を見せる/これが大切/フジテレビの朝ワイド「サン!シャイン」/生放送で心がけていること/視聴者とスタジオを”つなぐ”/グラフィックレコーディングとの差別化/日本と欧米の違い▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:山田夏子(一般社団法人グラフィックファシリテーション協会 代表理事、株式会社しごと総合研究所 代表取締役、クリエイティブファシリテーター)武蔵野美術⼤学・造形学部を卒業。株式会社バンタンにて、スクールディレクター、各校館⻑を歴任。その後、⼈事部教育責任者として社員・講師教育・⼈事制度改⾰に従事。独⽴後、2008 年に株式会社しごと総合研究所を設⽴し、組織開発やビジョン策定、リーダーシップ事業を展開。これまでに携わった組織は1000以上。主催するグラフィックファシリテーション講座は、のべ3000⼈以上が受講。愛のあふれるファシリテーションに参加者が涙することも多い。2025年春からは、フジテレビの朝の情報番組『サン!シャイン』にレギュラー出演がスタート。月曜日~金曜日まで毎朝、視聴者の声と喜怒哀楽を番組内に反映させ、少しでも対話の形にできるよう、グラフィックで伴走中。著書には『グラフィックファシリテーションの教科書』。<グラフィックファシリテーション協会>https://grafaci.or.jp/▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#57 人が言語化できない部分の感情。グラフィックを通して具現化させる【クリエイティブファシリテーター・山田夏子さん①】
▼今回のトーク内容: クリエイティブファシリテーターとは/無意識を自覚化するにはアート/会議や話し合いの場が深まる/まだ言葉になっていない事を絵であぶり出す/例えば企業/会議の横で絵を描く/本音をあぶりだす/非言語の中にしか本質はない/幼い頃の原体験/目に見えない関係性はどう紡がれているのか/人と人はそもそも違う/この違いを認め合えるか/そのやりとりで信頼関係が出来る/この作業をどこまで粘れるか/顧客はほとんど大企業/スクールディレクターとしての経験/学生との関わり/考えや感情を色や形で表現させた方がわかりやすい/人間関係で会社を辞める若者たちを見て/会社の質/水槽に例えると/どんなに元気な金魚も水質が悪いと弱る/学校を良くするだけじゃダメだ/企業を良くしなければ/一念発起し会社設立/粘土で感情を表現させるワークショップ/粘土は参加者が持って帰ってくれない/それで「絵」に行きついた▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:山田夏子(一般社団法人グラフィックファシリテーション協会 代表理事、株式会社しごと総合研究所 代表取締役、クリエイティブファシリテーター)武蔵野美術⼤学・造形学部を卒業。株式会社バンタンにて、スクールディレクター、各校館⻑を歴任。その後、⼈事部教育責任者として社員・講師教育・⼈事制度改⾰に従事。独⽴後、2008 年に株式会社しごと総合研究所を設⽴し、組織開発やビジョン策定、リーダーシップ事業を展開。これまでに携わった組織は1000以上。主催するグラフィックファシリテーション講座は、のべ3000⼈以上が受講。愛のあふれるファシリテーションに参加者が涙することも多い。2025年春からは、フジテレビの朝の情報番組『サン!シャイン』にレギュラー出演がスタート。月曜日~金曜日まで毎朝、視聴者の声と喜怒哀楽を番組内に反映させ、少しでも対話の形にできるよう、グラフィックで伴走中。著書には『グラフィックファシリテーションの教科書』。<グラフィックファシリテーション協会>https://grafaci.or.jp/▼一般社団法人フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#56 フォトグラファーは裏方にあらず。「人柄が出る写真」を探求したい【RyoTracksさん④】
▼今回のトーク内容: 今、一番興味のあること/やっぱり写真/フォトグラファーとしての認知を広めたい/なりたいフォトグラファー像/フォトグラファーは裏方と思われがち/クリエイターはもっと表に出ていい/作家性や作風についての考え方/結局は人間として好きになってもらえるか/この写真を「誰が撮っているのか」/AI時代、もっと重要に/誰が撮ったかわかってもらえる努力/写真に人柄が出る/これを探求したい/価値観の転換点/家族の存在/仕事と家族/仕事・クリエイションへの好影響/クリエイションは「生き方」/クリエイターとしてこれからやりたいこと/音楽に例えると/サブスク全盛期/レコードの存在感・再人気/これを写真でできないか/紙は劣化してしまう/写真を残したい/語り継がれる・残る作品を/そうした作品を残す人になれたら/後世に作品を残す難しさ/そのためにまだまだ認知度を上げたい/海外で仕事もしてみたい▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:RyoTracks(ヒューマンビートボクサー・フォトグラファー)1991年生まれ、大阪出身。フォトグラファー、ヒューマンビートボクサー、元USJエンターテイナー、ちょっとだけ元・間借りカレー屋。2021年にカメラを購入、独学で写真と映像を学び、フォトグラファーや映像ディ レ クターとしてのキャリアをスタート。写真では、主に人物撮影や物撮りを、映像ではアーティストのミュージックビデオ制作を得意とし、現在は自身の音楽活動と併せてマルチに活動中。物撮りの撮影の裏側をInstagramのリールに投稿したことをきっかけに知名度が上がり、現在フォロワーは11万人を超える。https://www.instagram.com/ryotracks/▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#55 マルチな才能を発揮するクリエイターにとって「発信」とは?【RyoTracksさん③】
▼今回のトーク内容: 自身にとって「発信」とは?/発信を意識し出したのはここ数年/自分のことを世に出すこと/表現することへの情熱/発信をめぐる「義務」と「自然」/発信の日常化/MC平田麻莉・山崎晴太郎の”発信観”/リョートラックス、Threadsやnoteに挑戦/「せっかくあるなら使わなきゃ」/YouTubeを始めた時のきっかけ/ベースにあるのは「楽しい」/自分がしたいことしかやらない/せっかく好きなことを仕事にしたんだから/仕事の報酬の決め方/これは難しい/値付けも自分で/様々なジャンルの人と仕事/妻もYouTube出演/人として大好きな人たちと仕事したい/可能な限りワンオペで出来る仕事を受ける/価値観の合う人たちとの仕事/発信することのハードル/発信することそのものがクリエイション/ものづくりから発信までがセット/何をどう発信するのかは人それぞれ/自分のポリシーに合わせた発信/自分の活動をただ見て欲しいのか/再生回数を稼ぎたいのか/人それぞれ自然な発信を▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:RyoTracks(ヒューマンビートボクサー・フォトグラファー)1991年生まれ、大阪出身。フォトグラファー、ヒューマンビートボクサー、元USJエンターテイナー、ちょっとだけ元・間借りカレー屋。2021年にカメラを購入、独学で写真と映像を学び、フォトグラファーや映像ディ レ クターとしてのキャリアをスタート。写真では、主に人物撮影や物撮りを、映像ではアーティストのミュージックビデオ制作を得意とし、現在は自身の音楽活動と併せてマルチに活動中。物撮りの撮影の裏側をInstagramのリールに投稿したことをきっかけに知名度が上がり、現在フォロワーは11万人を超える。https://www.instagram.com/ryotracks/▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#54 写真は撮る過程まで含めて作品。新時代のフォトグラファーとして【RyoTracksさん②】
▼今回のトーク内容: ヒューマンビートボックスの練習の仕方/もう一つの肩書/フォトグラファー/写真を始めたきっかけ/ミュージック映像撮影/撮影される側だった/カメラに興味/コロナ禍の到来/物撮り・人撮り両方やってます/物撮り・人撮りの違い/物撮りの良さ/物との対話/じっくり研究しながら撮れる/探求する楽しさ/コロナ禍でも自宅で研究できた/物撮りの裏側をSNS投稿/これがバズる/フォロワー急増/笑顔を投稿するようになったきっかけ/物撮りの裏側まで含めて「作品」/撮る行程もわかりやすく公開したい/被写体の選び方/写真を仕事にしてゆく過程/SNSはキーポイント/映像を撮る仕事/アーティストの映像撮影/仕事の配分の仕方▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:RyoTracks(ヒューマンビートボクサー・フォトグラファー)1991年生まれ、大阪出身。フォトグラファー、ヒューマンビートボクサー、元USJエンターテイナー、ちょっとだけ元・間借りカレー屋。2021年にカメラを購入、独学で写真と映像を学び、フォトグラファーや映像ディ レ クターとしてのキャリアをスタート。写真では、主に人物撮影や物撮りを、映像ではアーティストのミュージックビデオ制作を得意とし、現在は自身の音楽活動と併せてマルチに活動中。物撮りの撮影の裏側をInstagramのリールに投稿したことをきっかけに知名度が上がり、現在フォロワーは11万人を超える。https://www.instagram.com/ryotracks/▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#53 己の口で奏でる音色は唯一無二。ヒューマンビートボックスとは?【RyoTracksさん①】
▼今回のトーク内容: ヒューマンビートボックスとは/14歳の時に独学で始める/楽器がいらないし格好いい/頭と口の連動/ドラムをイメージ/人によって音色が違う/声と同じで個性がある/趣味がいつ仕事になったのか/USJでショーをやることに/オーディションに受かる/3年間やって上京/路上ライブも経験/きっかけは渡米生活/NY初日のアクシデント/NY在住の先輩を頼る/日米の投げ銭文化の違い/ビートボックスで4人チームを組む/世界大会にエントリー/先輩とのエピソード/4人の音の役割/己の口だけで奏でる世界▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:RyoTracks(ヒューマンビートボクサー・フォトグラファー)1991年生まれ、大阪出身。フォトグラファー、ヒューマンビートボクサー、元USJエンターテイナー、ちょっとだけ元・間借りカレー屋。2021年にカメラを購入、独学で写真と映像を学び、フォトグラファーや映像ディ レ クターとしてのキャリアをスタート。写真では、主に人物撮影や物撮りを、映像ではアーティストのミュージックビデオ制作を得意とし、現在は自身の音楽活動と併せてマルチに活動中。物撮りの撮影の裏側をInstagramのリールに投稿したことをきっかけに知名度が上がり、現在フォロワーは11万人を超える。https://www.instagram.com/ryotracks/▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#52 フリーのスポーツライターとして。「好きを仕事に」の本来の姿【スポーツライター・田尻賢誉さん④】
▼今回のトーク内容: 続けられる原動力/フリーランスになりたての頃/受けた屈辱/反骨心/田尻賢誉のこれから/弱者が勝つためにどうするか/決して強くないチームを応援したい/高校野球の二極化/選手を獲ったもん勝ち/弱いチームが甲子園に行く価値/ジャイアントキリングの気持ち良さ/奇跡を起こす手助けを少しでもしたい/高校野球が本当に面白くなるために/野球指導者向けオンラインサロン/「誰でも出来る努力をパーフェクトにやりましょう」/面倒臭いことをやり続けることの価値/指導者同士につながりにも貢献/「自分がどれだけ伸びたか」という視点/心を鍛える/野球を辞めたあとも役に立つ/野球人口減少/野球をやったことのない幼児や小学生/出来るだけ野球に触れてもらう/フリーライターとしての仕事/仕事のジャンルは絞った方がいい/アレもコレもではなく「捨てる作業」/ブレない軸/「好きを仕事に」の本当の意味▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:田尻 賢誉(スポーツライター)1975年12月31日生まれ。学習院大学・経済学部経済学科を卒業後、ラジオ局に入社、2001年に退社、アメリカでの日本語教師ボランティアを経て、2003年からスポーツジャーナリストとして独立。高校野球を中心にプロアマ問わず野球全般を取材。徹底的な現場主義を貫き、書籍や記事は全国の高校野球部のミーティングの材料として使用されている。著書には「弱者でも勝てる高校野球問題集173」「JK<準備と確認>で人生が変わる」「高校野球は親が9割」などがあり、高校野球関連の著書”44冊”は日本一。voicyを毎日配信中。https://morigaryo.wixsite.com/tajiken▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#51 メルマガやVoicyを毎日発信。”とにかく続ける”と起きること【スポーツライター・田尻賢誉さん③】
▼今回のトーク内容: 「好きなことを仕事にする」ということ/嫌いにならずに膨大なインプットを続けられる理由/嫌いなことはやらない/フリーランスならではの仕事の仕方/自分の心が動く仕事/キャリアのターニングポイント/2010年からメルマガを毎日配信/コロナ禍からVoicyも毎日配信/とにかく続ける力/続けるとファンたちの「日常」になる/毎日発信することの価値/JK=準備と確認/仕事も野球も一緒/ミスは準備と確認を怠ると起きる/失敗はどんなカテゴリーでも同じ/プロもアマも/言語化する大切さ/現役の選手や監督も耳を傾ける/昔と今、球児たちの違い/監督の代わりにモノを言う/高校野球関連の書籍44冊は日本一/インプット=取材はどうしてる?/自分が知りたいことを聞きに行っているだけ/徹底的に取材対象を調べ上げる大切さ/視座や質問力に生きてくる/ほかの取材者が聞かないことを聞く▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:田尻 賢誉(スポーツライター)1975年12月31日生まれ。学習院大学・経済学部経済学科を卒業後、ラジオ局に入社、2001年に退社、アメリカでの日本語教師ボランティアを経て、2003年からスポーツジャーナリストとして独立。高校野球を中心にプロアマ問わず野球全般を取材。徹底的な現場主義を貫き、書籍や記事は全国の高校野球部のミーティングの材料として使用されている。著書には「弱者でも勝てる高校野球問題集173」「JK<準備と確認>で人生が変わる」「高校野球は親が9割」などがあり、高校野球関連の著書”44冊”は日本一。voicyを毎日配信中。https://morigaryo.wixsite.com/tajiken▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#50 貫く現場第一主義。自分の「目」で見ることの価値【スポーツライター・田尻賢誉さん②】
▼今回のトーク内容: キャリアの最初はラジオ局/報道部/取材しても発信の場がない/やりたい仕事ができなかった/辞めてアメリカへ/マサチューセッツ州の田舎町で日本語講師/ボストンやNYへメジャーリーグを見に行く日々/松井秀喜がヤンキース入団/やっぱり野球が好き/帰国/プロ野球を引退した元選手の書籍を手伝う/野球の仕事をするためにあらゆるアンテナを張る/スポーツ、特に競争率の高い野球という畑/人との差/とにかく試合数を見た/最初は場数が大切/徐々にライターとして名を売る/タイパ、コスパじゃない/ある意味、研究者に似ているかも/膨大なインプット/ボールじゃないところを見る/現場でしか見えないもの/現役の監督にもアドバイス/試合中、監督も気付いてないことに気付く/講演を頼まれるように/着眼点と分析力/好きじゃないと続かない/高校野球を見る時のテーマ/弱者がどう勝つか▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:田尻 賢誉(スポーツライター)1975年12月31日生まれ。学習院大学・経済学部経済学科を卒業後、ラジオ局に入社、2001年に退社、アメリカでの日本語教師ボランティアを経て、2003年からスポーツジャーナリストとして独立。高校野球を中心にプロアマ問わず野球全般を取材。徹底的な現場主義を貫き、書籍や記事は全国の高校野球部のミーティングの材料として使用されている。著書には「弱者でも勝てる高校野球問題集173」「JK<準備と確認>で人生が変わる」「高校野球は親が9割」などがあり、高校野球関連の著書”44冊”は日本一。voicyを毎日配信中。https://morigaryo.wixsite.com/tajiken▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#49 高校野球の魅力。球児たちが巻き起こす「ドラマ」とは?【スポーツライター・田尻賢誉さん①】
▼今回のトーク内容: 今年の甲子園/沖縄県代表・沖縄尚学が優勝/甲子園は昨年から「二部制」導入/夏の甲子園という文化/現在の活動/記事執筆/オンラインサロンやってます/野球の指導者向け/強豪校の練習やデータを示して練習に活かしてもらう/高校野球に特化してきた理由/好きだったから/高校野球の魅力/高校球児を応援する醍醐味/プロの様な技術はないが泥だらけ/頑張る姿を応援/ドラマがある/3年間で最後の夏/高校生ならではの魅力/成長過程を見られる/みんな必ず負けている方を応援する空気/全国民共通かも/甲子園の「魔物」/観客が空気を変える▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:田尻 賢誉(スポーツライター)1975年12月31日生まれ。学習院大学・経済学部経済学科を卒業後、ラジオ局に入社、2001年に退社、アメリカでの日本語教師ボランティアを経て、2003年からスポーツジャーナリストとして独立。高校野球を中心にプロアマ問わず野球全般を取材。徹底的な現場主義を貫き、書籍や記事は全国の高校野球部のミーティングの材料として使用されている。著書には「弱者でも勝てる高校野球問題集173」「JK<準備と確認>で人生が変わる」「高校野球は親が9割」などがあり、高校野球関連の著書”44冊”は日本一。voicyを毎日配信中。https://morigaryo.wixsite.com/tajiken▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#48 「書く」を仕事にしたい人へ。”岸田流”のアドバイス【作家・岸田奈美さん④】
▼今回のトーク内容: 「良い作品」とは/作品が語りかけてくる/書き手の人柄・メッセージ・文体が合っている/言いたいこととリズムの大切さ/「コレ書かずにいられないんだろうな」/人とするメールも作品/韓国の同世代エッセイストとの出会い/「書く」を仕事にしたい人への岸田流アドバイス/ディスってくる人にも興味/なぜ自分を攻撃するのかを知れたら嬉しい/自分大好き人間にしか出来ない生き方/読みやすいわかりやすい文章を書け/今のご時世、3000文字以上の字数は暴力/恥ずかしがらずに「内臓」から出せ/文章は「おもてなし」「思いやり」/自分の知り合いの中で最も文章を読むのが苦手な人が読めるかどうか/岸田奈美が今、興味のあること/誰も傷つけない文章を書くのは難しい/最大限のケア/自分の伝えたいことは変わらない/これからはフィクションを書いてみたい▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:岸田 奈美 (作家・エッセイスト)1991年生まれ、兵庫県・神戸市出身。関西学院大学・人間福祉学部・社会起業学科在学中に株式会社ミライロの創業メンバーとして加入、10年に渡り広報部長を務めたのち、作家として独立。テレビ出演、ポッドキャスト番組、脚本執筆など活躍の場を広げる。著書には、ドラマ化もされた『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』をはじめ、『国道沿いで、だいじょうぶ100回』、『もうあかんわ日記』、『飽きっぽいから、愛っぽい』などがあり、最新刊に文庫版『もうあかんわ日記』。https://note.kishidanami.com/▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#47 エッセイは「何を書くか」でなく「誰が書くか」。文章ではなく自分を売る【作家・岸田奈美さん③】
▼今回のトーク内容: 主戦場はnote/書くことのハードルを下げる大切さ/自分にとってしんどいことは続かない/「書くことが好き」という人は多い/「好き」ってエネルギーを使い過ぎませんか?/最先端って疲れる/最先端の象徴”南青山”/”文章の南青山”になってはいけない/一週まわって”文章の巣鴨”くらいでいい/納得いってないことは書かない/借りて来た言葉は使わない/文章は何を書くかじゃなくて誰が書くか/文章を売るのではなく自分を売る方がラク/疲れてマガジンを休載してみた時のエピソード/逆に読者が増えた/思い切って休んでみる勇気/「家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった」/初期衝動の塊/世間のイメージ/障がい者家族の代表ではない/しゃべることと書くことの違い/頭の中で文章がしゃべっている/Podcastや対談に力を入れている▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:岸田 奈美 (作家・エッセイスト)1991年生まれ、兵庫県・神戸市出身。関西学院大学・人間福祉学部・社会起業学科在学中に株式会社ミライロの創業メンバーとして加入、10年に渡り広報部長を務めたのち、作家として独立。テレビ出演、ポッドキャスト番組、脚本執筆など活躍の場を広げる。著書には、ドラマ化もされた『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』をはじめ、『国道沿いで、だいじょうぶ100回』、『もうあかんわ日記』、『飽きっぽいから、愛っぽい』などがあり、最新刊に文庫版『もうあかんわ日記』。https://note.kishidanami.com/▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#46 大人気作家・岸田奈美の「値付け」と「仕事の選び方」とは?【作家・岸田奈美さん②】
▼今回のトーク内容: 呼吸をするように仕事をしてます/noteで週一本(月4本)書いてます/月額1000円/「面白い例え表現」を集める収集癖/「書くこと」より「伝わること」が好き/小さな頃からチャット文化/しゃべるように書ける/書くためのネタ集め/とにかくあったことをメモ/どうでもいいことを有料で配信する価値/本音のコミュニケーションが出来るファンたち/落語のように「人に覚えてもらえる」文章/今ウケる文体と3年前の文体は違う/仕事の選び方/自分のプラットフォームに転載できるかどうか/受ける仕事の値付け▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:岸田 奈美 (作家・エッセイスト)1991年生まれ、兵庫県・神戸市出身。関西学院大学・人間福祉学部・社会起業学科在学中に株式会社ミライロの創業メンバーとして加入、10年に渡り広報部長を務めたのち、作家として独立。テレビ出演、ポッドキャスト番組、脚本執筆など活躍の場を広げる。著書には、ドラマ化もされた『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』をはじめ、『国道沿いで、だいじょうぶ100回』、『もうあかんわ日記』、『飽きっぽいから、愛っぽい』などがあり、最新刊に文庫版『もうあかんわ日記』。https://note.kishidanami.com/▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#45 燃え尽き症候群で休職中に書いたnoteが一晩で120万人に大バズり【作家・岸田奈美さん①】
▼今回のトーク内容: 5月にご結婚/ご主人は僧侶/関西学院大学・人間福祉学部時代/会社経営をしていた父親が急逝/父の様な起業家になりたい/母親が大動脈解離で車いす生活に/弟は生まれつきダウン症/必然的に「経営」と「福祉」に興味/大学入学直後、運命的な出会い/車いすの先輩/学生起業へ/株式会社ミライロ創業メンバーに/理念は「バリアバリュー=ハンディキャップを価値に変える」/大学のバリアフリーMAPをつくる仕事/営業も仕事に/数々の失敗/結局、広報に/会社の魅力を全力でプレゼン/「情熱」と「怖いもの知らず」/テレビ番組へ売り込み/2018年、頑張りすぎてバーンアウト/2か月間休職/弟が旅行に連れ出してくれた/見えてなかった弟の成長/書こうと思ってなかったnote/これが大バズり/ひと晩に120万人が閲覧/プロの世界から声がかかる/復職し二足の草鞋に/独立、作家の道へ▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:岸田 奈美 (作家・エッセイスト)1991年生まれ、兵庫県・神戸市出身。関西学院大学・人間福祉学部・社会起業学科在学中に株式会社ミライロの創業メンバーとして加入、10年に渡り広報部長を務めたのち、作家として独立。テレビ出演、ポッドキャスト番組、脚本執筆など活躍の場を広げる。著書には、ドラマ化もされた『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』をはじめ、『国道沿いで、だいじょうぶ100回』、『もうあかんわ日記』、『飽きっぽいから、愛っぽい』などがあり、最新刊に文庫版『もうあかんわ日記』。https://note.kishidanami.com/▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#44 良い仕事をするには「自分が何を面白がるのか」を知ることが大切【放送作家・東郷正永さん④】
▼今回のトーク内容: 良い仕事とは/インプットが大事/持続可能な情報収集/現在、2拠点生活/これが役に立つ/東京と大阪/自分が東京、妻が大阪在住/一度も妻と暮らしたことがない/場所が変われば入ってくる情報が変わる/同じ本を読んでも印象が違う/東京と大阪、滞留する空気の違い/大阪のローカルルール/街の景色を見てるだけでインプットになる/家にテレビがない/ラジオもあまり聴かない/大切なのは自分が何を面白がるのかを自分で把握できるか/他者基準が入ってしまう/妻は社会学者/妻と話すのが本当に楽しい/物事は良いように捉える/これから/時代やトレンドと関係ないことがやりたい/意味のないことの中にある価値/目標を持つより流転が楽しい▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:東郷 正永 (放送作家)1971年、東京都生まれ。大学在学時、放送作家事務所でアルバイトし、卒業時には自分の名前で番組を複数本持つなど、収入が「既に初任給を超えていた」ので、就職活動をせずに、そのままフリーランスの放送作家に。日本テレビ「特命リサーチ200X」などテレビ番組も担当、主力はラジオ。2003年からはTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」を担当、社会学者・宮台真司氏や評論家・山田五郎氏といったコメンテーターと仕事。そのほか、ニッポン放送の報道番組「ザ・フォーカス」や、J-WAVE「JAM THE PLANET」、BAYFM「SONG OF JAPAN」など、各局番組を横断的に担当。幼少時にロンドンに在住経験があり英語が得意、また大学時の専攻の心理学で統計学を学んだため、海外の研究論文・リサーチなどをテーマに番組を展開することを得意とする。▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#43 ベテラン放送作家の「日々のネタの探し方」とは?【放送作家・東郷正永さん③】
▼今回のトーク内容: 最近の担当番組はJ-WAVE「JAM THE PLANET」/日々取り上げるネタの集め方/本でネタ探し/日本人特有の心理/集団主義と個人主義/コロナ禍の集団主義/日本は優秀だった/改めてネタ探しの話/大学名でニュース検索する/大学の研究リリースに目を光らせる/X(旧ツイッター)もよく見る/一度も就職したことがない/フリーランスの身の振り方/嘘をつかない/偉そうにしない/思ったことを素直に口にする/フリーランスに求められること/会社組織の人間には出来ない発想/しがらみなく散らかすのも仕事/会議で発言しない人は必要ないかも/フリーランスに向いている人/不安になるくらいならやめた方がいい/とにかく飛び込んでみる▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:東郷 正永 (放送作家)1971年、東京都生まれ。大学在学時、放送作家事務所でアルバイトし、卒業時には自分の名前で番組を複数本持つなど、収入が「既に初任給を超えていた」ので、就職活動をせずに、そのままフリーランスの放送作家に。日本テレビ「特命リサーチ200X」などテレビ番組も担当、主力はラジオ。2003年からはTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」を担当、社会学者・宮台真司氏や評論家・山田五郎氏といったコメンテーターと仕事。そのほか、ニッポン放送の報道番組「ザ・フォーカス」や、J-WAVE「JAM THE PLANET」、BAYFM「SONG OF JAPAN」など、各局番組を横断的に担当。幼少時にロンドンに在住経験があり英語が得意、また大学時の専攻の心理学で統計学を学んだため、海外の研究論文・リサーチなどをテーマに番組を展開することを得意とする。▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#42 放送作家は、喋り手の言葉を「ちょっと底上げ」する仕事【放送作家・東郷正永さん②】
▼今回のトーク内容: 初めて担当したテレビ番組は「特命リサーチ200X」/テレビのリサーチは人海戦術/テレビ・ラジオの作家の仕事の違い/主戦場はラジオ/TBSラジオ「荒川強啓デイキャッチ」/放送作家という仕事/喋り手の言葉を「ちょっと底上げ」する/優秀な放送作家とは/喋り手との信頼関係/どうしたら「選ばれる存在」になれるのか/自分の強み/帰国子女で英語がある程度わかる/統計学に精通/海外の論文が読める/普通の人がリサーチできない領域/AIにどこまでやらせるのか/AIを使う側の手腕▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:東郷 正永 (放送作家)1971年、東京都生まれ。大学在学時、放送作家事務所でアルバイトし、卒業時には自分の名前で番組を複数本持つなど、収入が「既に初任給を超えていた」ので、就職活動をせずに、そのままフリーランスの放送作家に。日本テレビ「特命リサーチ200X」などテレビ番組も担当、主力はラジオ。2003年からはTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」を担当、社会学者・宮台真司氏や評論家・山田五郎氏といったコメンテーターと仕事。そのほか、ニッポン放送の報道番組「ザ・フォーカス」や、J-WAVE「JAM THE PLANET」、BAYFM「SONG OF JAPAN」など、各局番組を横断的に担当。幼少時にロンドンに在住経験があり英語が得意、また大学時の専攻の心理学で統計学を学んだため、海外の研究論文・リサーチなどをテーマに番組を展開することを得意とする。▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#41 ラジオ局のゴミ箱をあさり、捨てられていた台本から学んだ若手時代【放送作家・東郷正永さん①】
▼今回のトーク内容: 大学時代、放送作家事務所でアルバイト/結構ネタが採用された/師匠の代わりに仕事をするように/放送局のゴミ箱をあさりラジオ台本の書き方を勉強/放送作家になるには/放送作家の種類/大学卒業後そのままフリーに/「何とかなるさ」の精神/不安はなかった/幼少期の夢は小説家/近所の図書館で海外小説を読みあさる/プロとして最初に担当したのはFMラジオ番組/大学では心理学・統計学を学ぶ▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:東郷 正永 (放送作家)1971年、東京都生まれ。大学在学時、放送作家事務所でアルバイトし、卒業時には自分の名前で番組を複数本持つなど、収入が「既に初任給を超えていた」ので、就職活動をせずに、そのままフリーランスの放送作家に。日本テレビ「特命リサーチ200X」などテレビ番組も担当、主力はラジオ。2003年からはTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」を担当、社会学者・宮台真司氏や評論家・山田五郎氏といったコメンテーターと仕事。そのほか、ニッポン放送の報道番組「ザ・フォーカス」や、J-WAVE「JAM THE PLANET」、BAYFM「SONG OF JAPAN」など、各局番組を横断的に担当。幼少時にロンドンに在住経験があり英語が得意、また大学時の専攻の心理学で統計学を学んだため、海外の研究論文・リサーチなどをテーマに番組を展開することを得意とする。▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#40 樋口太陽のプロ育成術。技術ではなく「どうやって食べていくか」【音楽プロデューサー・樋口太陽さん④】
▼今回のトーク内容: 最近のお仕事/企業の「社歌」制作/お寿司の「銚子丸」/役員さんがPodcastリスナーだった/会社の「理念」と「歌詞」/敢えて寿司を意識せず銚子丸の理念を大切に/社員の方にもインタビュー/社歌やCMソングのカラオケ配信/「弟子制度」をスタート/自分の弟子というより「オフィス樋口の弟子」/一年後の独立を前提/技術だけでなく心構えも伝達/テクニックではなく「どうやって食べていくか」/同じ釜の飯を食う一年間/そうした仲間をどうつくるのか/才能ある人はたくさんいるが/クライアントワークはまた別/ボードゲームをめぐる活動/長野にボードゲーム体験施設を建てた/妻がボードゲーム「ゲームマスター」/ボードゲームを通じて結婚/音楽制作以外の経験/自分の「性格」を理解する大切さ/今後の野望/CM音楽の面白さをもっと広めたい銚子丸社歌「しあわせの舞台」PR記事https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000087365.html銚子丸社歌「しあわせの舞台」ミュージックビデオhttps://www.youtube.com/watch?v=Q8yNdbSAcfo銚子丸社歌「しあわせの舞台」音楽配信https://nex-tone.link/shiawasenobutai▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:樋口 太陽 (音楽プロデューサー)1984年5月25日生まれ。福岡県田川市出身。学生時代からのアーティスト活動、フリーランスの作曲家としての活動を経て、2011年、株式会社オフィス樋口を設立。作曲や演奏の技術を磨くだけにとどまらず、音の制作に関するコミュニケーションのスキルを身につけていくうち、いつしか広告の世界に深い興味を抱き、広告仕事を主とした音楽プロデューサーとして活躍。大ヒット曲「あたりまえ体操」の声の主。https://higuchi.asia/ ▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#39 会社維持の大変さ。そこで学んだ営業術や飲み会での立ち振る舞い【音楽プロデューサー・樋口太陽さん③】
▼今回のトーク内容: 2017年、兄・聖典氏が会社を離れる/兄に来ていた仕事がなくなる/スタジオ維持費やスタッフ人件費が大変に/初めて「営業しなくては」と意識/仕事量を増やすか単価を上げるか/ワンチームで協力してやろう/年間の目標金額を5000万円に/みんなの力で達成に成功/食事会や飲み会(忘年会)の心得が出来た/Facebookの友達申請は「その場で」/共通の友人を探す/「守らなければいけないもの」はあった方がいい/小さなプライドを捨て大きなプライドを守る/テレアポもやった/「社歌つくってみませんか」作戦/あらゆる会社にDMした/成果はゼロ/実情が学べた/自分たちの値付けも大切/徹底的に業界をリサーチ/顧客になりそうな企業との相性を「見える化」/兄・聖典氏が抜けて初めて学べたことばかり/「今回予算なくて・・」というフレーズ/それってホントなのか?/メディアが乱立/宣伝費の使い先が多岐に/それぞれが小さくまとまってしまう/良い音楽・悪い音楽とは▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:樋口 太陽 (音楽プロデューサー)1984年5月25日生まれ。福岡県田川市出身。学生時代からのアーティスト活動、フリーランスの作曲家としての活動を経て、2011年、株式会社オフィス樋口を設立。作曲や演奏の技術を磨くだけにとどまらず、音の制作に関するコミュニケーションのスキルを身につけていくうち、いつしか広告の世界に深い興味を抱き、広告仕事を主とした音楽プロデューサーとして活躍。大ヒット曲「あたりまえ体操」の声の主。https://higuchi.asia/ ▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#38 芸人さんとの「稀有な音楽づくり」の末に。あのメガヒットソング誕生秘話【音楽プロデューサー・樋口太陽さん②】
▼今回のトーク内容: 福岡県・田川市出身/10代はメロコアバンドに明け暮れる(ドラム・作曲)/自主制作アルバムのため大学受験もせず/Desktop Musicに出会いPCでの録音に親しむ/バンド解散/福岡市でフリーターに/「やはり大学だ」と福岡大学へ/兄・樋口聖典氏が東京で音楽制作/兄が吉本興業で芸人に/「音楽制作を手伝ってくれ」/上京/深夜バイトと掛け持ち/兄から少しずつ仕事をもらう/少しでもお金をもらったら「プロ」/芸人と音楽制作/メガヒット「あたりまえ体操」誕生秘話/デモで入れた自分の声/COWCOWさんが気に入ってくれた/音楽づくりは権利関係も大切/会社設立/「社会人になりたい」/最初はクライアントワークに苦労/でもそれが面白かった/クリエイターからプロデューサーの道へ▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:樋口 太陽 (音楽プロデューサー)1984年5月25日生まれ。福岡県田川市出身。学生時代からのアーティスト活動、フリーランスの作曲家としての活動を経て、2011年、株式会社オフィス樋口を設立。作曲や演奏の技術を磨くだけにとどまらず、音の制作に関するコミュニケーションのスキルを身につけていくうち、いつしか広告の世界に深い興味を抱き、広告仕事を主とした音楽プロデューサーとして活躍。大ヒット曲「あたりまえ体操」の声の主。https://higuchi.asia/ ▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#37 「あたりまえ体操」の生みの親。音楽制作会社という道を見出すまで【音楽プロデューサー・樋口太陽さん①】
▼今回のトーク内容: ゲスト・樋口さん「WHY ARE YOU?全部聴いてます」/最近はサウンドロゴ制作に力を入れている/番組冒頭のサウンドロゴ「Chronicle」も担当/大人気子ども番組「シナぷしゅ」/良いサウンドロゴとは?/コロナ禍でサウンドロゴ研究/良し悪しがわかるように/「使い続けること」が大事/使う側の決意も要る/世にある秀逸な事例たち/サウンドロゴが生まれる過程/クライアントとのやりとり/「中毒性のあるものを」というオファーが一番燃える/サウンドロゴ専門の会社設立の意義/「サウンドロゴ」をさらに世に広める/カテゴリーを浮き上がらせる/市場をつくり出す▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:樋口 太陽 (音楽プロデューサー)1984年5月25日生まれ。福岡県田川市出身。学生時代からのアーティスト活動、フリーランスの作曲家としての活動を経て、2011年、株式会社オフィス樋口を設立。作曲や演奏の技術を磨くだけにとどまらず、音の制作に関するコミュニケーションのスキルを身につけていくうち、いつしか広告の世界に深い興味を抱き、広告仕事を主とした音楽プロデューサーとして活躍。大ヒット曲「あたりまえ体操」の声の主。https://higuchi.asia/ ▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#36 現代ショートショートの旗手が考える「本当に良い作品」とは?【ショートショート作家・田丸雅智さん④】
▼今回のトーク内容: 良いショートショートとは/読み手の心の中で完成するような作品/省略と想像の文学/多くの人の記憶の引き出しを開けられるかどうか/自分の初期作品からの作風の変遷/二次創作も手掛けた/「桃太郎」や「赤ずきん」/一貫した作家性も大事/でもアップデートも大事/2つのバランス/一番大切なのは「自分が面白いと思う作品を作り続けること」/審査する側として/アイデアや文章力をキチンと見る審査基準/ラスト一行の大切さ/論文やサイエンスに通じる部分/ショートショートの書き手を目指す人は増えている/プロの登竜門がないゆえの柔軟さ/全体としてレベルが上がり過ぎなくらい上がっている/田丸雅智の発想はどこから来るのか/教育にもいいショートショート/作品は教科書にも掲載/日本人は空想ネイティブ/子供の頃に触れた空想に戻る大切さ/海外でも「書き方講座」を開催/ショートショートは国境を越える/空想は人類にとって欠かせないもの▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:田丸 雅智(ショートショート作家)▼1987年、愛媛県松山市生まれ。東京大学工学部を卒業後、東京大学大学院工学系研究科を修了。2011年、ショートショート作品集『物語のルミナリエ』に「桜」が掲載され作家デビュー。2012年、樹立社ショートショートコンテストで「海酒」が最優秀賞を受賞。自らが発起人となり立ち上がったショートショート大賞や、坊っちゃん文学賞などで審査員長を務め、また、全国各地でショートショートの書き方講座を開催するなど、現代ショートショートの旗手として幅広く活動https://masatomotamaru.com/▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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#35 これを聴けば誰でもショートショート作品が書ける!?田丸雅智の「書き方講座」【ショートショート作家・田丸雅智さん③】
▼今回のトーク内容: 全国で開催している「書き方講座」/10年以上やっている/小学生から一般まで広く受け入れ/企業向けには「ショートショート発想法」というワークショップ/MC平田・山崎、実際にショートショートに挑戦/いくつかワードを挙げて組み合わせる/不思議な言葉を創造/ショートショートの「つくり方」/空想で世界を彩る/「空想すること」を広めたい/完全に「好きだから」普及している/でも経済的に手弁当で疲弊するのもダメ/表現活動として自分を耕せる/サステナブルに活動を続ける大切さ/マーケットづくり/フリーランスとしての仕事の値付け/業界外の相場を見た時/文学界の報酬の低さに驚愕/清貧主義は健全か不健全か▼番組概要: プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26dbY7qmAOSS_r7mpWfAyFN22tynRVYmcVNvdpTKlfA7AKg/viewform▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。2008年、株式会社セイタロウデザイン設立。デザイン戦略設計やデザインコンサルティングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトと多様なチャネルのアートディレクションを手がける。東京2020オリンピック・パラリンピック、クリエイティブアドバイザー。TBS「新情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ! 」にコメンテーターとして出演中。https://seitaro.group/profile/平田 麻莉(PRプランナー/一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)フリーランスのPRプランナーとして活動する傍ら、2017年1月、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会設立。非営利で全員複業の当事者団体として、自身の個人事業も継続しつつ、新しい働き方のムーブメントづくりと環境整備に情熱を注ぐ。パワーママプロジェクト「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2015」、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞。政府検討会の委員・有識者経験多数。https://www.freelance-jp.org/about#team▼ゲスト:田丸 雅智(ショートショート作家)▼1987年、愛媛県松山市生まれ。東京大学工学部を卒業後、東京大学大学院工学系研究科を修了。2011年、ショートショート作品集『物語のルミナリエ』に「桜」が掲載され作家デビュー。2012年、樹立社ショートショートコンテストで「海酒」が最優秀賞を受賞。自らが発起人となり立ち上がったショートショート大賞や、坊っちゃん文学賞などで審査員長を務め、また、全国各地でショートショートの書き方講座を開催するなど、現代ショートショートの旗手として幅広く活動https://masatomotamaru.com/▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会について:「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。フリーランスの声を集めて、多様な働き方を志向する人々が安心して働くことができる環境づくりや法整備を推進している。会員向けに賠償責任保険や弁護士費用保険、所得補償制度、そのほか多彩な各種優待が使える福利厚生制度を提供しているほか、フリーランスのキャリアアップやリテラシー向上のためのセミナーも多数開催。会員総数115,617名(フリーランス白書等の実態調査の母集団となる一般会員・無料会員・SNSフォロワー)、一般会員数18,862名、法人会員数236(内、コワーキングスペース107)社。(2024年9月30日現在)公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:野村 理美
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プロが認め、惚れ込む様々な分野のクリエイターたちを、毎回1名ゲストとしてご招待。お仕事への思い、矜持や、現在に至るまでのキャリアヒストリーについて深堀りするプログラム。写真、映像、文筆、デザイン、音楽、舞台芸術など、多種多様なジャンルのプロフェッショナルが登場します。MCは、クリエイティブディレクターの山崎晴太郎と、フリーランス協会代表理事の平田麻莉が務めます。毎週木曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#WHYAREYOU▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/54jAyfWskddHdZ138▼MC:山崎 晴太郎(クリエイティブディレクター/株式会社セイタロウデザイン代表取締役)平田 麻莉(フリーランス協会 代表理事)▼一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 について:公式サイト https://www.freelance-jp.org/クリエイター向け情報 https://lp.freelance-jp.org/benefitguide-creator/?podcast=1▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle▼カバーデザイン:野村 理美
HOSTED BY
フリーランス協会 × Chronicle
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