EPISODE · Jul 20, 2025 · 10 MIN
#1-03 プレスリリースを配信した「後」にできることってどんなことがあるのでしょうか
from ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜 · host ハッシン会議
#1-03 【メディアPR戦略】元テレビ記者が教える!プレスリリース配信後に差がつくフォローアップ術📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会はこちらーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー🔑キーワード🔑《リリース配信は「ゴール」ではなく、メディアとのコミュニケーションの「きっかけ」》「プレスリリースを送ったら、すぐに電話で確認すべき?」 実は、良かれと思ってやっているその行動が、メディア側の意欲を削いでいるかもしれません。今回は、地方テレビ局で約10年の記者経験を持つ山田みかんさんをゲストに迎え、プレスリリース配信後の【適切なアクション】を深掘りします。 「広報と恋愛は似ている」というみかんさん独自の視点から、記者が思わず取材したくなる広報担当者の「待ちの姿勢」と「自分磨き」について本音を語ります。【このエピソードで学べること】なぜ「送りっぱなし」では取材に繋がりにくいのか?記者の負担にならずに「読んでもらう」ための工夫取材に繋がらなくても「次に繋げる」ためのメディアリレーション術▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト山田みかん(ハッシン会議PRメンター) 地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを行う。顧客のメディア露出を増加させたり、事業拡大につながるキャッチフレーズを生み出したりしてきた経験から、2023年8月に広報支援に特化した株式会社「Shireru」を立ち上げ。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」、「高専」を継続取材している。webサイト:https://shireru.jp/▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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