PODCAST · business
ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜
by ハッシン会議
広報組織開発・人材育成を専門とする株式会社ハッシン会議が運営する広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。[ハッシンラジオお便りフォーム💌](https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8)毎週月曜7:00に最新エピソードを更新します。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自
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#11-01 広報担当者が自走するにはどんなスキルが必要?
今回は「広報担当者が自走するにはどんなスキルが必要?」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト長瀬 みなみ広報実務サポーター (SNSアドバイザー)/ 広報担当者育成コーチ / ハッシン会議コミュニティマネージャーITベンチャーにて広報PRを担当したのち、ヘルスケアベンチャーにて広報PR部門の立ち上げ、ブランド責任者として取締役就任。YouTubeチャンネル運営など、さまざまなメディアを活用したブランディングや広報活動を行う。現在は、広報PR・ブランディング・コミュニティ運営などの実務から広報担当者育成まで幅広く活動している。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#10-04 アメリカのメディアへのネタ売り込みで気をつけること
今回は「アメリカ のメディアへのネタ売り込みで気をつけること」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト堀江知子 2025年より香港在住。日本の民放キー局で15年以上にわたり、アメリカ政治や世界情勢について取材。2022年からタンザニアに移住しフリーランスとして活動。現在は、様々なメディア媒体への寄稿や定期的なラジオ出演、海外で活躍する日本人起業家のインタビューやポッドキャストなど、様々な媒体で発信活動に力を入れている。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#10-03 アメリカの広報はどういう広報活動をしているの?
今回は「アメリカの広報さんたちってどういう広報活動をしているの?日本の広報でも取り入れられることってある?」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト堀江知子 2025年より香港在住。日本の民放キー局で15年以上にわたり、アメリカ政治や世界情勢について取材。2022年からタンザニアに移住しフリーランスとして活動。現在は、様々なメディア媒体への寄稿や定期的なラジオ出演、海外で活躍する日本人起業家のインタビューやポッドキャストなど、様々な媒体で発信活動に力を入れている。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#10-02 日本のテレビ局の海外支局が取材した「日本の会社」の事例は?
今回は「海外支局が取材した「日本の会社」の事例」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト堀江知子 2025年より香港在住。日本の民放キー局で15年以上にわたり、アメリカ政治や世界情勢について取材。2022年からタンザニアに移住しフリーランスとして活動。現在は、様々なメディア媒体への寄稿や定期的なラジオ出演、海外で活躍する日本人起業家のインタビューやポッドキャストなど、様々な媒体で発信活動に力を入れている。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#10-01 日本のテレビ局の海外支局へのアプローチのしかたとは?
今回は「日本のテレビ局の海外支局へのアプローチのしかたとは?」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト堀江知子 2025年より香港在住。日本の民放キー局で15年以上にわたり、アメリカ政治や世界情勢について取材。2022年からタンザニアに移住しフリーランスとして活動。現在は、様々なメディア媒体への寄稿や定期的なラジオ出演、海外で活躍する日本人起業家のインタビューやポッドキャストなど、様々な媒体で発信活動に力を入れている。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#9-05 広報のPodcast活用、3ヶ月続けてみて実際どう?
『ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜』がスタートして3か月が過ぎました!毎週聞いてくださるリスナーの皆さま、ありがとうございます!今回は、ハッシン会議代表の井上と、ポッドキャストの運営チームのプロデューサーの長瀬が「広報のPodcast活用、3ヶ月続けてみて実際どう?」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト長瀬 みなみ広報実務サポーター (SNSアドバイザー)/ 広報担当者育成コーチ / ハッシン会議コミュニティマネージャーITベンチャーにて広報PRを担当したのち、ヘルスケアベンチャーにて広報PR部門の立ち上げ、ブランド責任者として取締役就任。YouTubeチャンネル運営など、さまざまなメディアを活用したブランディングや広報活動を行う。現在は、広報PR・ブランディング・コミュニティ運営などの実務から広報担当者育成まで幅広く活動している。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#9-04 IPO広報のスケジュール感、どのタイミングで何をする?
今回は「 IPO広報のスケジュール感、どのタイミングで何をする?」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト 島田 祐李子(しまだ ゆりこ)ネオフロント株式会社 代表取締役金融業界から未経験でIT業界へ。営業から広報へ転身し、当時マザーズ上場直後だった企業に入社し広報とIRに従事。その後、スタートアップ・ベンチャーに特化したPR会社「ベンチャー広報」で業界業種企業規模問わず、広報戦略立案、企画立案やメディアアプローチ、広報担当者の育成支援など幅広く従事し、同社の取締役に就任。2022年8月にネオフロント株式会社を設立。累計100社を超える企業の広報支援およびIR支援の実績を持つ。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#9-03 IPO広報のリアル 成功エピソードと大変だったエピソード
今回は「IPO広報のリアル 成功エピソードと大変だったエピソード」についてお話しを伺っています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト 島田 祐李子(しまだ ゆりこ)ネオフロント株式会社 代表取締役金融業界から未経験でIT業界へ。営業から広報へ転身し、当時マザーズ上場直後だった企業に入社し広報とIRに従事。その後、スタートアップ・ベンチャーに特化したPR会社「ベンチャー広報」で業界業種企業規模問わず、広報戦略立案、企画立案やメディアアプローチ、広報担当者の育成支援など幅広く従事し、同社の取締役に就任。2022年8月にネオフロント株式会社を設立。累計100社を超える企業の広報支援およびIR支援の実績を持つ。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#9-02 いつからIPOを意識した広報体制を構築すべきか?どんな体制が理想的?
今回は「いつからIPOを意識した広報体制を構築すべきか?どんな体制が理想的?」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト 島田 祐李子(しまだ ゆりこ)ネオフロント株式会社 代表取締役金融業界から未経験でIT業界へ。営業から広報へ転身し、当時マザーズ上場直後だった企業に入社し広報とIRに従事。その後、スタートアップ・ベンチャーに特化したPR会社「ベンチャー広報」で業界業種企業規模問わず、広報戦略立案、企画立案やメディアアプローチ、広報担当者の育成支援など幅広く従事し、同社の取締役に就任。2022年8月にネオフロント株式会社を設立。累計100社を超える企業の広報支援およびIR支援の実績を持つ。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#9-01 事業広報とIPO広報(IR的視点)の違いは何か?IPO広報ってそもそもどんなことをすればいいの?
今回は「事業広報とIPO広報(IR的視点)の違いは何か?IPO広報ってそもそもどんなことをすればいいの?」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト 島田 祐李子(しまだ ゆりこ)ネオフロント株式会社 代表取締役金融業界から未経験でIT業界へ。営業から広報へ転身し、当時マザーズ上場直後だった企業に入社し広報とIRに従事。その後、スタートアップ・ベンチャーに特化したPR会社「ベンチャー広報」で業界業種企業規模問わず、広報戦略立案、企画立案やメディアアプローチ、広報担当者の育成支援など幅広く従事し、同社の取締役に就任。2022年8月にネオフロント株式会社を設立。累計100社を超える企業の広報支援およびIR支援の実績を持つ。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#8-06 社内報の企画立案とPDCAサイクルはどうまわしていくのか
今回は「社内報:内容の企画立案とPDCAサイクルについて」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト武蔵精密 桂稚子2020年4月、武蔵精密工業株式会社に新卒入社。人事部配属後、社内広報やSNS運用を担当。特に社内広報では50年以上の歴史をもつ社内報のフルリニューアルを経験した。現在はCMO領域 Marketing Gr. にてブランドコミュニケーションを担当している。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#8-05 ブランディングにおけるパーパス軸のコミュニケーション
今回は「ブランディング:パーパス軸のコミュニケーション」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲストCRAZY 広報PRマネージャー/HR 浅田 有貴2017年、新卒としてCRAZY WEDDINGを展開する株式会社CRAZYに入社。婚礼の営業とPjMを経験後、2019年に広報PRに就任。愛が循環する世界を目指し、現在は組織のカルチャーづくりから社会へのコミュニケーション設計まで幅広く手掛けている。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#8-04 サステナビリティ広報とは?
今回は「サステナビリティ広報」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲストタカラベルモント 久保 直美1988年タカラベルモント入社。基幹事業である理美容機器の広報担当を経て、2013年広報室(現 広報部)開室に際し異動。メディアリレーション担当の他、会社の歴史資料編纂を手掛ける。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#8-03 社内のメディアミックス
今回は「社内広報における社内のメディアミックス」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲストタカラベルモント 石川 由紀子様所属:タカラベルモント株式会社 広報部 マネージャープロフィール:大手広告代理店でトイレタリーメーカーや化粧品メーカーの担当営業、PR会社を経て2020年入社。化粧品の広報を経て、コーポレート広報に従事。100年を超える会社の歴史や魅力、可能性を伝える活動を行っている。モットーは、「知恵と行動」。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#8-02 社外広報におけるキャラクター戦略
今回は「社外広報におけるキャラクター戦略」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲストサンコー えき 晋介茨城県出身。小中学校と登校拒否児でコミュニケーションが苦手だった時代を過ごす。大学卒業後、家電のメーカーや雑貨メーカーの営業に従事。営業時代にたまたま立ち寄った古本屋で広報の書籍を手に取り広報に興味を持った。2015年サンコーに営業として入社。2017年広報部設立。自身を「ekky」というキャラクター化し、様々なメディアに出演。セミナー、講演なども行っている。テレビ紹介実績1600回、テレビ出演実績は200回を超える。2021年度ベストPR パーソン受賞。著書に『広報ekky流「伝わる」の本質』(徳間書店)がある。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#8-01 採用広報におけるファン作り
今回は「採用広報におけるファン作り」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト島田電機製作所 小倉心愛2001年生まれ。東京都出身。2021年に株式会社島田電機製作所へ新卒入社。企画担当としてブランディング活動に幅広く携わり、2024年には企画チームの立ち上げに伴い主任に就任。現在は、ブランディングを軸に、PR・採用・体験施設「OSEBA」や工場見学の運営、さらに社内の組織づくりにも力を注いでいる。プレイヤー気質を活かしつつ、最近はマネジメントスキルの習得にも奮闘中。やる気フレーズは「大盛り無料」。「共感で会社を強くする、“内と外”の橋渡し役」▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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# 7-04 企業取材でこれまで印象的だったエピソードとその理由
#7-04 【メディア対応】メディア対応の“究極系”とは?元記者が語る印象的な企業取材エピソード🔑キーワード🔑《広報の腕の見せ所は、メディアの期待を先回りする細やかな配慮と、共に価値を創るコミュニケーション》「取材のたびに準備に追われ、本当にメディア側が求めているものが提供できているのか不安になる」「メディア対応に正解はあるのか、他社がどのような工夫をしているのか知りたい」多くのメディアを魅了し続ける企業の広報対応には、共通した「心構え」と「準備」があります。メディアのニーズを深く理解し、それらを丁寧に網羅する姿勢こそが、信頼と記事掲載に繋がる鍵となります。今回は、元新聞記者でありハッシン会議PRメンターの中島悠平さんをゲストにお迎えし、長年の取材経験の中で出会った「メディア対応の究極系」とも言えるエピソードを紐解きます。トップ企業が実践している準備の極意から、メディアへ直接ニーズをヒアリングする際のコツ、そして「人柄」で信頼を築くアプローチまで、現場のリアルな知見を余すところなくお伝えします。【このエピソードで学べること】メディア側の「痒いところに手が届く」取材対応の準備術撮影や試食など、取材を成功させるための具体的な演出のポイント分からないことは素直に聞く!メディア側と良好な関係を築くヒアリング手法成功事例から学ぶ、取材対応における「広報パーソン」としての腕の見せ所▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト中島悠平(株式会社千葉日報デジタル 取締役 / 千葉県広報研究会 事務局長)株式会社千葉日報デジタルにて、メディア事業を母体に企業・自治体・各種団体の広報・情報発信サポートを手掛ける。千葉県内の広報担当者が集まる「千葉県広報研究会」の事務局長兼プロデューサーも務め、現場視点での課題解決に尽力している。自身も新聞記者としての経験を持ち、メディアと広報の両方の視点からメディアリレーションの構築を支援している。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#7-03 地方紙において「企業の商品・サービス」が記事になるためのポイントはありますか?
#7-03 【メディア掲載】地方紙で自社のサービスを掲載してもらうには?広報が磨くべき3つのスキル🔑キーワード🔑《ニュースバリューという「技術」、想いを届ける「熱意」、そして応援される「人柄」》「新サービスができたけれど、どうやって地方紙に取り上げてもらえばいいかわからない」「プレスリリースを出してもなかなか取材につながらず、何が足りないのか悩んでいる」せっかくの素晴らしいサービスも、メディア側の視点と合致していなければ、なかなか記事として届きません。特にローカルメディアには、その地域特有の「情報のツボ」が存在します。今回は、株式会社千葉日報デジタル取締役であり、元新聞記者の顔を持つハッシン会議PRメンター・中島悠平さんをゲストにお迎えしました。今回のエピソードでは、記者が思わず取材したくなる「ニュースバリューの設計図」の描き方を伝授いただきます。スキルとしての見せ方だけでなく、広報として不可欠な熱意や人柄の大切さまで、取材獲得の壁を越えるための具体的なヒントを深掘りします。【このエピソードで学べること】メディア側が「これは面白い!」と直感する「メディアフック」の設定方法記者に情報を届ける際に不可欠な「スキル」と「熱意」のバランス術取材対象として「応援したい」と思わせる広報の立ち振る舞い事務的なリリースを超えて、記者の心を動かすコミュニケーションのポイント▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト中島悠平(株式会社千葉日報デジタル 取締役 / 千葉県広報研究会 事務局長)株式会社千葉日報デジタルにて、メディア事業を母体に企業・自治体・各種団体の広報・情報発信サポートを手掛ける。千葉県内の広報担当者が集まる「千葉県広報研究会」の事務局長兼プロデューサーも務め、現場視点での課題解決に尽力している。自身も新聞記者としての経験を持ち、メディアと広報の両方の視点からメディアリレーションの構築を支援している。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#7-02 スタートアップや中小企業は、ローカルメディアをどう活用すべきだと思いますか?
#7-02 【ローカルメディア活用】スタートアップや中小企業は、ローカルメディアをどう活用すべき?🔑キーワード🔑《ローカルメディアは単なる掲載先ではなく、共に地域を育てるビジネスパートナー》「全国メディアへの露出ばかりを意識してしまい、地元のメディアとの付き合い方がわからない」「ローカルメディアに掲載してもらうだけでなく、事業成長に繋がる活用方法が知りたい」スタートアップや中小企業にとって、全国規模のメディア露出は大きなインパクトがありますが、実は地域に根ざしたローカルメディアとの連携こそが、事業成長の確実な足場となります。しかし、具体的にどのような関係を築けばよいのか、悩む担当者も少なくありません。今回は、株式会社千葉日報デジタル取締役で、長年記者経験も持つハッシン会議PRメンターの中島悠平さんをゲストに迎え、中小企業がローカルメディアを戦略的に活用する方法を徹底解説。「掲載を取る」という目的を越えて、ビジネス連携や信頼構築に繋げるための現場のリアルなアプローチ手法を惜しみなく公開します。【このエピソードで学べること】ローカルメディアが持つ「エリア内訴求力」の強みと活用法掲載依頼だけではない、事業連携を生むためのメディアとの接し方記者さんの心を動かす、企業側からの能動的なアプローチ術「地域を共に育てる」という視点が生む、長期的なウィンウィン関係の構築▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト中島悠平(株式会社千葉日報デジタル 取締役 / 千葉県広報研究会 事務局長)株式会社千葉日報デジタルにて、メディア事業を母体に企業・自治体・各種団体の広報・情報発信サポートを手掛ける。千葉県内の広報担当者が集まる「千葉県広報研究会」の事務局長兼プロデューサーも務め、現場視点での課題解決に尽力している。自身も新聞記者としての経験を持ち、メディアと広報の両方の視点からメディアリレーションの構築を支援している。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#7-01 全国紙とローカル紙の違いって何?ローカルならではの掲載基準はある?
#7-01 【メディアリレーション】全国紙とローカル紙の違いって何?ローカルならではの掲載基準はある?🔑キーワード🔑《全国紙は「社会への波及」を、ローカル紙は「生活への密着」を。メディアの視点と特性を理解して、効果的なアプローチを使い分けよう》「全国紙とローカル紙の違いがよくわからず、どちらにアプローチすべきか悩んでいる」「ローカル紙ならではの掲載基準や、有効な活用方法を知りたい」広報担当者にとって、メディアの特性を理解して適切なリレーションを築くことは、活動の成果を大きく左右する重要なスキルです。しかし、それぞれのメディアが何を重視し、どう情報を選別しているのか、現場のリアルな基準を知る機会はなかなかありません。今回は、株式会社千葉日報デジタル取締役で、長年記者経験も持つハッシン会議PRメンターの中島悠平さんをゲストに迎え、全国紙とローカル紙の決定的な違いや、メディア特性に合わせた広報の戦略的なアプローチを徹底解説。記者さんの異動事情やWebメディア時代におけるローカル紙の価値など、広報担当者が知っておくべき現場のリアルを惜しみなく公開します。【このエピソードで学べること】全国紙とローカル紙における「情報の向いている方向性」の違い記者さんの異動事情から見る、信頼関係構築の難易度とメリットローカル紙を「全国へのステップ」として活用する戦略的アプローチWebメディアの普及で変わりつつある、メディアリレーションの境界線▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト中島悠平(株式会社千葉日報デジタル 取締役 / 千葉県広報研究会 事務局長)株式会社千葉日報デジタルにて、メディア事業を母体に企業・自治体・各種団体の広報・情報発信サポートを手掛ける。千葉県内の広報担当者が集まる「千葉県広報研究会」の事務局長兼プロデューサーも務め、現場視点での課題解決に尽力している。自身も新聞記者としての経験を持ち、メディアと広報の両方の視点からメディアリレーションの構築を支援している。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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番外編:ハッシン会議PRメンターの2025年ふりかえり
【番外編】2025年を振り返り!ハッシン会議PRメンターのふりかえりトーク『ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜』、年内最後の配信はスペシャルな番外編をお届けします!7月に番組がスタートして早くも半年。毎週欠かさず聴いてくださるリスナーの皆さま、本当にありがとうございます。皆さまの応援のおかげで、無事に年末を迎えることができました。今回は、ハッシン会議代表の井上と、本番組のプロデューサーを務めるPRメンターの長瀬が対談。「ハッシン会議PRメンターの2025年ふりかえり」をテーマに、現場で感じた広報のリアルや、変化の激しかった1年を本音で語り尽くします。仕事の合間や移動時間に、ぜひゆったりとお楽しみください。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト長瀬 みなみ広報実務サポーター (SNSアドバイザー)/ 広報担当者育成コーチ / ハッシン会議コミュニティマネージャーITベンチャーにて広報PRを担当したのち、ヘルスケアベンチャーにて広報PR部門の立ち上げ、ブランド責任者として取締役就任。YouTubeチャンネル運営など、さまざまなメディアを活用したブランディングや広報活動を行う。現在は、広報PR・ブランディング・コミュニティ運営などの実務から広報担当者育成まで幅広く活動している。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#6-04 地方企業の広報は地理的なハンデをどのように乗り越えればいい?
#6-04 【地方広報】東京メディアへのアプローチ!社内理解の築き方とキャラバン術🔑キーワード🔑《いきなり「東京進出」を目指すのではなく、まずは足元の実績で社内の信頼を勝ち取り、広報の機運を高める》「地方から東京のメディアにどうやってアプローチすればいいの?」「メディアキャラバンの出張費、なかなか社内で承認が下りない……」首都圏メディアへの露出は、地方企業にとって大きな飛躍のチャンスですが、地理的な距離とコストの壁が立ちはだかります。着任早々に「東京へ行かせてください」と言っても、理解を得るのは容易ではありません。今回は、ハッシン会議PRメンターの川野修郎さんをゲストに迎え、地理的なハンデを乗り越えるための「戦略的な社内調整」と「最新のキャラバン術」を公開。昼はメディア、夜は交流会という、出張の価値を最大化する川野流ルーティーンまで徹底解説します。【このエピソードで学べること】「広告」とは違う「報道」の価値を社内に浸透させる方法取材掲載に至る「プロセス」を全社共有する重要性異動した記者との関係を資産にするリレーション術出張の成果を2倍にする、昼のメディア訪問と夜のコミュニティ活用の両立術全国メディアが好む「切り口」の見つけ方▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト川野 修郎(ハッシン会議PRメンター)鹿児島県出身。関西大学仏文学科卒業後、広告業界にて営業や制作業務に従事後、日本語以外のビジネスコミュニケーションスキルを磨くために北米へ渡る。日英バイリンガル情報誌(カナダ)や日系新聞社(アメリカ)の編集および営業を経験。帰国後は、大手ゲーム会社の企業広報等を経て、2017年にUターン。濵田酒造株式会社マーケティング部に入り、メディアリレーションを中心に広報体制の基盤作りに貢献。「攻めの広報」を積極的に実践し、自社の認知度拡大だけではなく、焼酎自体の魅力を世界中へ広めることを目標に、様々なコミュニケーション施策を展開中。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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# 6-03 情報感度を高くい続けるためのTips
#6-03 【広報Tips】プロが実践!1日15分でトレンドを自社ネタに変えるインプット術🔑キーワード🔑《氾濫する情報に溺れず、デジタルの仕組みと「人の悩み」に向き合う姿勢で広報PRの勘を磨く》「毎日忙しくて、世の中のトレンドを追いかける余裕がない」「流れてくる情報が多すぎて、何をインプットすればいいかわからない」情報が溢れる現代、広報担当者にとって「何を知り、どう活かすか」という感度を保つことは死活問題です。しかし、闇雲にニュースを追うだけでは、すぐに脳がパンクしてしまいます。今回は、ハッシン会議PRメンターの川野修郎さんをゲストに迎え、情報感度を高く保つための具体的なTipsを伝授。Googleアラートを戦略的に使いこなし、さらに最新の生成AIを味方につけることで、企画の精度を劇的に高める方法を徹底解説します。【このエピソードで学べること】Googleアラートに登録すべき「5つの必須カテゴリー」とキーワード選定届いた情報を「企画」に変えるための、専用フォルダ活用術とネタの熟成法競合分析やトレンド把握から、自社の客観的な立ち位置を見極めるコツ生成AI(ChatGPT等)を「企画の壁打ち相手」として活用する具体的な方法AI時代だからこそ価値が高まる、人間にしかできない「広報の本質的な問い」▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト川野 修郎(ハッシン会議PRメンター)鹿児島県出身。関西大学仏文学科卒業後、広告業界にて営業や制作業務に従事後、日本語以外のビジネスコミュニケーションスキルを磨くために北米へ渡る。日英バイリンガル情報誌(カナダ)や日系新聞社(アメリカ)の編集および営業を経験。帰国後は、大手ゲーム会社の企業広報等を経て、2017年にUターン。濵田酒造株式会社マーケティング部に入り、メディアリレーションを中心に広報体制の基盤作りに貢献。「攻めの広報」を積極的に実践し、自社の認知度拡大だけではなく、焼酎自体の魅力を世界中へ広めることを目標に、様々なコミュニケーション施策を展開中。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#6-02 地方企業広報担当のメディアリレーションズのコツ
#6-02 【地方広報】関係性はDMで作る!県外メディアと繋がるSNS活用術🔑キーワード🔑 《企業対記者ではなく「人対人」のコミュニケーションで、物理的な距離を越える信頼を築く》「地方在住で県外の記者さんとどうやって関係構築すればいいかわからない」 「コロナ禍のように出張ができない状況でも、メディアとの繋がりを作りたい」物理的な距離は、広報活動において大きな壁に感じられるかもしれません。しかし、デジタルツールを正しく活用すれば、遠方のメディアとも「太く長い」関係を築くことが可能です。 今回は、ハッシン会議PRメンターの川野修郎さんをゲストに迎え、SNSを駆使したメディアリレーションズの極意を徹底解説。地方から全国へ情報を届けるための、具体的かつ誠実なアプローチ術を惜しみなく公開します。【このエピソードで学べること】X、Facebook、LinkedInを活用した記者へのアプローチ手順 「記事への感想」から始める、押し付けがましくないコミュニケーション術 なぜ「企業アカウント」ではなく「個人アカウント」での発信が重要なのか 名刺管理アプリ「Eight」を資産に変える、メディア情報の管理と蓄積方法 取材後のお礼や日常のやり取りを通じて、信頼関係を継続させるマインドセット▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト川野 修郎(ハッシン会議PRメンター)鹿児島県出身。関西大学仏文学科卒業後、広告業界にて営業や制作業務に従事後、日本語以外のビジネスコミュニケーションスキルを磨くために北米へ渡る。日英バイリンガル情報誌(カナダ)や日系新聞社(アメリカ)の編集および営業を経験。帰国後は、大手ゲーム会社の企業広報等を経て、2017年にUターン。濵田酒造株式会社マーケティング部に入り、メディアリレーションを中心に広報体制の基盤作りに貢献。「攻めの広報」を積極的に実践し、自社の認知度拡大だけではなく、焼酎自体の魅力を世界中へ広めることを目標に、様々なコミュニケーション施策を展開中。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#6-01 地方企業の広報がメディアとの関係構築で意識していること
#6-01【地方広報】ゼロからメディアリレーションを築くコツ。地方支局へのアプローチとマナー🔑キーワード🔑《地方メディアは「地域を盛り上げたい」という熱い想いを持っている》「地方企業の広報に配属されたけれど、メディアとの接点がない…」 「うちの会社は地方だから、メディア露出なんて難しい」そんな悩みはありませんか?実は地方には、都心部とは異なるメディア特有の距離感とルールがあります。今回は、鹿児島を拠点に長年「攻めの広報」を実践してきたPRメンター・川野修郎さんをゲストに迎え、地方企業の広報がゼロからメディアリレーションを築くためのステップを徹底解説。全国紙の支局へのアポイントの取り方から、記者に喜ばれる情報提供のコツ、さらには掲載後のデジタル活用まで、現場で培ったノウハウを惜しみなく公開します。【このエピソードで学べること】地方メディアへのアポイントの極意自社の宣伝に終始せず、業界全体の動きをまとめるアプローチ法新聞掲載を「ゴール」にせず、デジタル版の活用方法ステークホルダーへの還元▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト川野 修郎(ハッシン会議PRメンター)鹿児島県出身。関西大学仏文学科卒業後、広告業界にて営業や制作業務に従事後、日本語以外のビジネスコミュニケーションスキルを磨くために北米へ渡る。日英バイリンガル情報誌(カナダ)や日系新聞社(アメリカ)の編集および営業を経験。帰国後は、大手ゲーム会社の企業広報等を経て、2017年にUターン。濵田酒造株式会社マーケティング部に入り、メディアリレーションを中心に広報体制の基盤作りに貢献。「攻めの広報」を積極的に実践し、自社の認知度拡大だけではなく、焼酎自体の魅力を世界中へ広めることを目標に、様々なコミュニケーション施策を展開中。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#5-04 テレビ制作者から見た「優秀な広報」とは?
#5-04 【本音トーク】テレビ番組制作陣が「また一緒に仕事がしたい」と思う広報担当者の特徴🔑キーワード🔑《番組制作者は「宣伝」ではなく「良い番組を作るためのパートナー」を探している》「テレビの制作スタッフに重宝される広報担当者は、一体何が違うのか?」 多くの広報担当者が目指す「メディアとの良好な関係」の正体を、制作者の視点から紐解きます。今回は、20年のキャリアを持つ元テレビディレクター・小林美鳥さんをゲストに迎え、テレビマンから見た「優秀な広報」5つの特徴を深掘り。 スピード感、情報の出し方、そして制作陣の「困りごと」を先回りする想像力など、今日から意識できるプロの振る舞いをお届けします。【このエピソードで学べること】取材依頼から現場調整まで、なぜ「速さ」が最大の武器なのか?先回りして提案できる広報になるためにディレクターが社内で企画を通すための「武器」を授ける工夫▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト小林美鳥(ハッシン会議PRメンター) テレビ番組のディレクターとして、在京キー局のほぼ全てで番組を制作。夕方のニュース特集から、アイドルの密着ドキュメンタリー、海外ミュージシャンのインタビューまで幅広く手掛ける。現在はイギリスに移住し、これまでの制作経験を活かしハッシン会議のPRメンターとして企業の広報支援を行っている。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#5-03 取材後・放送後の次に繋がるコミュニケーションとは?
#5-03 【メディアPR】また取材したいと思われる広報へ。元テレビ番組ディレクターが教える放送後のマナーとNG行動🔑キーワード🔑《放送はゴールではなく、新しい関係のスタート》「丸1日取材対応したのに、放送されたのはたったの1分…」 そんな経験、ありませんか?実は、映像制作には特有の「尺(時間)」の考え方があります。今回は、20年のキャリアを持つ元テレビディレクター・小林美鳥さんをゲストに迎え、放送後にメディアとの関係をさらに深めるコミュニケーションの極意を語ります。 制作スタッフの不安を払拭する一言から、絶対にやってはいけない著作権侵害のNG例まで、広報担当者が知っておくべき「放送後の正解」をお届けします。【このエピソードで学べること】映像編集の真意と裏側「放送後の反響」フィードバックのコツ放送後に絶対やってはいけないNG行動「印象に残る広報担当者」の特徴▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト小林美鳥(ハッシン会議PRメンター) テレビ番組のディレクターとして、在京キー局のほぼ全てで番組を制作。夕方のニュース特集から、アイドルの密着ドキュメンタリー、海外ミュージシャンのインタビューまで幅広く手掛ける。現在はイギリスに移住し、これまでの制作経験を活かしハッシン会議のPRメンターとして企業の広報支援を行っている。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#5-02 「情報番組」と「ドキュメンタリー」で、広報に求められる対応の違いは?
#5-02 【テレビ取材】元ディレクターが伝授!情報番組とドキュメンタリー、取材対応で変えるべきポイント🔑キーワード🔑《「情報番組」と「ドキュメンタリー」、それぞれ番組の狙いを理解することが取材成功の秘訣》「ドキュメンタリー番組は、いいところばかりを見せようとすると失敗する?」 同じテレビ取材でも、番組の種類によって制作陣が求めているものは180度違います。今回は、20年のキャリアを持つ元テレビディレクター・小林美鳥さんをゲストに迎え、「情報番組」と「ドキュメンタリー」それぞれにおける広報対応の極意を徹底解説。 「ガイアの夜明け」や「情熱大陸」といった憧れの番組から、日々のニュース特集まで、制作側の裏事情を知ることで、取材のチャンスを確実に掴むためのヒントをお届けします。【このエピソードで学べること】情報番組取材を依頼する時の制作側の本音情報番組とドキュメンタリーで、求められる「リアリティ」の違い成功談より「うまくいかない様子」が欲しい?制作陣が狙う物語取材のチャンスを逃さないために準備しておくポイント▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト小林美鳥(ハッシン会議PRメンター) テレビ番組のディレクターとして、在京キー局のほぼ全てで番組を制作。夕方のニュース特集から、アイドルの密着ドキュメンタリー、海外ミュージシャンのインタビューまで幅広く手掛ける。現在はイギリスに移住し、これまでの制作経験を活かしハッシン会議のPRメンターとして企業の広報支援を行っている。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#5-01 「テレビ映え」を意識した、撮影協力の秘訣と具体的な準備リスト
#5-01【広報の取材心得】「テレビ映え」は準備で決まる。制作陣が喜ぶ「撮影協力」の極意と準備リスト🔑キーワード🔑《現場での細やかなセットアップが、放送内容のクオリティを左右する》「テレビ取材は決まってからが本番!」 活字メディアとは全く異なる、テレビ特有の「撮影現場」で広報がやるべきこととは?今回は、20年にわたり数々のキー局で番組制作を手がけてきた元テレビディレクター・小林美鳥さんをゲストに迎え、「テレビ映え」を最大化させるための撮影協力の秘訣を深掘りします。制作陣が何を「絵になる」と考え、現場でどんな準備を求めているのか、具体的かつ本音の準備リストについてお話しいただきました。【このエピソードで学べること】テレビ取材現場のリアルインタビュー場所に「静かさ」が絶対条件な理由メディアからの要望に応えるために用意すべき代替案広報担当者に求められる現場調整力▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト小林美鳥(ハッシン会議PRメンター) テレビ番組のディレクターとして、在京キー局のほぼ全てで番組を制作。夕方のニュース特集から、アイドルの密着ドキュメンタリー、海外ミュージシャンのインタビューまで幅広く手掛ける。現在はイギリスに移住し、これまでの制作経験を活かしハッシン会議のPRメンターとして企業の広報支援を行っている。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#4-04 広報がAI活用する際のリスクとその対処方法
#4-04【広報×AI】知らないと怖いAI活用の落とし穴。リスクを正しく理解し、安全に運用する秘訣🔑キーワード🔑《社内ガイドラインの構築が、攻めの広報を支える守りに》「AIを使ってみたいけれど、セキュリティや著作権が心配…」 企業の情報を扱う広報担当者にとって、AI活用のリスク管理は避けて通れない課題です。今回は、PR戦略コンサルタントの青柳真紗美さんをゲストに迎え、広報がAIを活用する際のリスクとその具体的な対処法を徹底解説。「ハルシネーション(AIの嘘)」や「著作権」、そして「情報の学習」への懸念。これらを正しく怖がり、安全に使いこなすためのリテラシーをプロの視点からお伝えします。【このエピソードで学べること】機密情報をAIに学習させないための設定とは生成された画像や文章をそのまま商用利用する際の注意点ハルシネーションへの対策組織としてのAI利用ルール作り▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト青柳真紗美(ハッシン会議PRメンター) 元書籍・雑誌記事の編集者。企業出版や経営者の書籍を多く手掛ける中で中小企業における広報活動の重要性に気付き、企業広報・PRにキャリアチェンジ。AI系スタートアップ・不動産テックベンチャーで広報担当者として奮闘した経験を持つ。フリーランス広報として複数社の支援を実施しつつ、2022年にハッシン会議に参画。現在はハッシン会議PRメンターとして、企業の広報部門立ち上げ支援のほか、伴走型eラーニングサービス「Learney」の開発責任者も務める。コーポレートコミュニケーション株式会社 代表取締役。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#4-03 AIを活用するときに、広報がするべき「ひと手間」は何?
#4-03【広報スキル】AIは8割。残りの2割に「自社らしさ」を込める、アウトプットの最終確認術🔑キーワード🔑《AIのアウトプットはあくまで「80点の素材」。残りの20点に「人間ならではの感性」と「正確な事実」を乗せる》「AIが作った文章、なんだかどこかで見たことがあるような…」 「なんだかそっけなくて、堅苦しい?!」そんな違和感を感じたことはありませんか?AIは便利なツールですが、そのままでは「自社の顔」として不十分な場合があります。今回は、PR戦略コンサルタントの青柳真紗美さんをゲストに迎え、AIを活用する際に広報担当者が絶対に行うべき「ひと手間」を深掘りします。情報の正確性を担保するファクトチェックから、読み手の心を動かすためのエッセンスの加え方まで。AIと共創しつつ、プロとして責任ある発信をするための具体的なチェックポイントを伝授します。【このエピソードで学べること】ファクトチェックの重要性自社のブランドイメージや、届けたい相手に合わせた言葉の「温度感」の整え方AIには書けない「生の情報」を盛り込むコツAI×広報のチェックリスト▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト青柳真紗美(ハッシン会議PRメンター) 元書籍・雑誌記事の編集者。企業出版や経営者の書籍を多く手掛ける中で中小企業における広報活動の重要性に気付き、企業広報・PRにキャリアチェンジ。AI系スタートアップ・不動産テックベンチャーで広報担当者として奮闘した経験を持つ。フリーランス広報として複数社の支援を実施しつつ、2022年にハッシン会議に参画。現在はハッシン会議PRメンターとして、企業の広報部門立ち上げ支援のほか、伴走型eラーニングサービス「Learney」の開発責任者も務める。コーポレートコミュニケーション株式会社 代表取締役。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#4-02 広報担当者がAIを活用するために、身につけるべきスキルとは?
#4-02【広報×AI】アウトプットが劇的に変わる!広報担当者に求められる「言語化」と「構成」の力🔑キーワード🔑《AIに任せっきりにせず、人間の『編集の目』を通すことで、心に届く発信が生まれる》「AIを使ってみたけれど、期待外れな回答しか返ってこない…」 それはAIの限界ではなく、指示の出し方一つで解決できるかもしれません。今回は、PR戦略コンサルタントの青柳真紗美さんをゲストに迎え、広報担当者がAIを真の相棒にするために身につけるべきスキルを深掘りします。AIに意図を正しく伝える「プロンプト(指示)」の技術から、上がってきた回答を自社らしく磨き上げる「編集力」まで。AI時代に生き残る広報パーソンの武器をプロの視点から伝授します。【このエピソードで学べること】プロンプトの極意「何をしたいか」をAIに伝えるための、思考を整理する力とは情報の正確性とトンマナを整える技術AIが出した複数の案から、自社に最適なものを選び取る「審美眼」▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト青柳真紗美(ハッシン会議PRメンター) 元書籍・雑誌記事の編集者。企業出版や経営者の書籍を多く手掛ける中で中小企業における広報活動の重要性に気付き、企業広報・PRにキャリアチェンジ。AI系スタートアップ・不動産テックベンチャーで広報担当者として奮闘した経験を持つ。フリーランス広報として複数社の支援を実施しつつ、2022年にハッシン会議に参画。現在はハッシン会議PRメンターとして、企業の広報部門立ち上げ支援のほか、伴走型eラーニングサービス「Learney」の開発責任者も務める。コーポレートコミュニケーション株式会社 代表取締役。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#4-01 広報ではどのようにAIが活用できますか?
#4-01【広報×AI】実務が劇的に加速する!AIを広報の最強パートナーにする2つの方法🔑キーワード🔑《AIに「作業」を任せることで、人間にしかできないクリエイティブな業務に時間を割けるようになる》「AIを広報に活かしたいけれど、具体的な使い道がわからない」 そんな悩みはありませんか?AIは単なる自動化ツールではなく、あなたの広報活動を支える「心強いアシスタント」になります。今回は、AI系スタートアップでの広報経験を持ち、現在はPR戦略コンサルタントとして活躍する青柳真紗美さんをゲストに迎え、広報実務におけるAI活用の最前線を深掘りします。メディアリサーチの効率化から、プレスリリースの下書き作成まで。AIが得意なこと・苦手なことを見極め、広報担当者のバリューを最大化するための共創術をプロの視点から公開します。【このエピソードで学べること】メディアリサーチや競合他社の分析を、AIで一気にスピードアップさせるコツ初期調査をAIに依頼する方法AIの精度を高める「型」の教え方AI活用の注意点▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト青柳真紗美(ハッシン会議PRメンター) 元書籍・雑誌記事の編集者。企業出版や経営者の書籍を多く手掛ける中で中小企業における広報活動の重要性に気付き、企業広報・PRにキャリアチェンジ。AI系スタートアップ・不動産テックベンチャーで広報担当者として奮闘した経験を持つ。フリーランス広報として複数社の支援を実施しつつ、2022年にハッシン会議に参画。現在はハッシン会議PRメンターとして、企業の広報部門立ち上げ支援のほか、伴走型eラーニングサービス「Learney」の開発責任者も務める。コーポレートコミュニケーション株式会社 代表取締役。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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番外編:広報のPodcast活用、3ヶ月続けてみて実際どう?
『ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜』がスタートして3か月が過ぎました!毎週聞いてくださるリスナーの皆さま、ありがとうございます!今回は、ハッシン会議代表の井上と、ポッドキャストの運営チームのプロデューサーの長瀬が「広報のPodcast活用、3ヶ月続けてみて実際どう?」についてお話しています。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼ゲスト長瀬 みなみ広報実務サポーター (SNSアドバイザー)/ 広報担当者育成コーチ / ハッシン会議コミュニティマネージャーITベンチャーにて広報PRを担当したのち、ヘルスケアベンチャーにて広報PR部門の立ち上げ、ブランド責任者として取締役就任。YouTubeチャンネル運営など、さまざまなメディアを活用したブランディングや広報活動を行う。現在は、広報PR・ブランディング・コミュニティ運営などの実務から広報担当者育成まで幅広く活動している。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。webサイト:https://hasshinkaigi.net/X:https://x.com/hasshinkaigifacebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/note:https://note.com/hasshinkaigi
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#3-04 広報担当者として、社内から信頼を得るために心がけるべきことは何ですか?
#3-04【信頼構築術】失敗から学ぶ、社内から信頼される広報担当者とはどんな人?🔑キーワード🔑《社内の人を「面」ではなく「一人ひとり」として捉え、想像力を持って接する》「あの広報に頼めば安心」社内でそう言われる存在になるために、広報担当者は何を心がけるべきでしょうか?今回は、広報歴18年のプロ、市川千尋さんが自身の失敗談も含めて、社内からの信頼を獲得するための心構えと具体的なコミュニケーション術をお話しいただきました。【このエピソードで学べること】広報担当者が社内から信頼を得るための3つの心構え相手目線の想像力失敗からの学び長期的な関係構築▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e ▼ゲスト市川 千尋 (株式会社worg 代表取締役社長)新卒で大手不動産会社の秘書室に配属後、新規事業の立ち上げ、営業、商品企画、広報、広告などを経験。ローソンの広報を経てCRAZYの広報を立ち上げ、年間200以上の取材を獲得。広報歴18年。出産を機に、広報は"未来の当たり前をつくること"だと確信し、2020年6月にworgを創業。人も植物も動物もそれぞれの個性や感性が交わるからこそ面白い価値観が生まれると考える。目に見える世界と目に見えない世界を行き来して表現していくことが私の人生。 ▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#3-03 社内アンケートを実施しても、回答率が低く、本音が集まらないことがあります。改善策はありますか?
#3-03【社員の協力と本音を引き出す】社内アンケートの回答率が低い……改善するためにはどうする?🔑キーワード🔑《アンケートは「送るだけ」では意味がない》実施しても回答率5%...社内アンケートで社員の「本音」が集まらず、広報活動が停滞していませんか? 今回は、広報活動の情報源として重要な「社内アンケート」の回答率を劇的に上げる方法について、プロの広報メンター市川千尋さんが徹底解説。単なるリマインドではない、社員の「協力したい」を引き出すための「セットアップ」の極意を語っていただきました。【このエピソードで学べること】 社内アンケートの回答率を上げる3つの実践テクニック「思い」を伝えるためのワンステップ 社長の活用事例回答が少ない時の対策キーマン戦略▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e ▼ゲスト市川 千尋 (株式会社worg 代表取締役社長)新卒で大手不動産会社の秘書室に配属後、新規事業の立ち上げ、営業、商品企画、広報、広告などを経験。ローソンの広報を経てCRAZYの広報を立ち上げ、年間200以上の取材を獲得。広報歴18年。出産を機に、広報は"未来の当たり前をつくること"だと確信し、2020年6月にworgを創業。人も植物も動物もそれぞれの個性や感性が交わるからこそ面白い価値観が生まれると考える。目に見える世界と目に見えない世界を行き来して表現していくことが私の人生。 ▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#3-02 社員からの情報提供が少なく、広報ネタの収集に苦労しています。情報収集の仕組みをどう作る?
#3-02【広報ネタ収集の仕組み】情報提供ゼロの壁を破る!社内からニュースを発掘するルーティンとは?🔑キーワード🔑《情報提供は「してもらう」前提ではなく、「自分から取りに行く」姿勢を持つ》「ネタがない」は広報永遠の悩み?社員からの情報提供が少なく、広報活動のネタ切れに悩んでいませんか。今回は、広報歴18年のプロ、市川千尋さんが実践してきた「情報収集の仕組みづくり」について深掘り。情報が広報へ自然に集まるための広報担当者の具体的な行動と、社内の信頼関係構築のコツをお話いただきました。 【このエピソードで学べること】 社内から広報ネタを発掘する5つのステップ情報が集まらない原因:なぜ社員は広報に情報を共有しないのか? 信頼関係のタイムラインリモート環境下での工夫▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e ▼ゲスト市川 千尋 (株式会社worg 代表取締役社長)新卒で大手不動産会社の秘書室に配属後、新規事業の立ち上げ、営業、商品企画、広報、広告などを経験。ローソンの広報を経てCRAZYの広報を立ち上げ、年間200以上の取材を獲得。広報歴18年。出産を機に、広報は"未来の当たり前をつくること"だと確信し、2020年6月にworgを創業。人も植物も動物もそれぞれの個性や感性が交わるからこそ面白い価値観が生まれると考える。目に見える世界と目に見えない世界を行き来して表現していくことが私の人生。 ▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#3-01 社員が広報の活動内容をよく理解していない。どうすれば認識を高められる?
#3-01【社内広報・インナーコミュニケーション】社員に「広報って何してるの?」と言われたら?🔑キーワード🔑《自分自身をパブリックリレーションズ(PR)する》「広報は何やってるか分からない」「ブラックボックス化している」。多くの広報担当者が抱える、社内理解の壁をどう乗り越えるか?今回は、広報歴18年のプロフェッショナル、市川千尋さんをゲストに迎え、社員に広報活動への認識を高めてもらうための具体的な戦略を深掘りします。 【このエピソードで学べること】 広報の社内理解を深める3つの実践手法悩みの実態:なぜ広報活動は「分かりづらい」と言われてしまうのか?(B2B企業やベンチャー特有の課題) プロセス開示の極意孤独な「ひとり広報」が全社員を巻き込むためのステップ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト市川 千尋 (株式会社worg 代表取締役社長)新卒で大手不動産会社の秘書室に配属後、新規事業の立ち上げ、営業、商品企画、広報、広告などを経験。ローソンの広報を経てCRAZYの広報を立ち上げ、年間200以上の取材を獲得。広報歴18年。出産を機に、広報は"未来の当たり前をつくること"だと確信し、2020年6月にworgを創業。人も植物も動物もそれぞれの個性や感性が交わるからこそ面白い価値観が生まれると考える。目に見える世界と目に見えない世界を行き来して表現していくことが私の人生。 ▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#2-04 SNS上のトレンドワードはどうやって自社に取り入れればいい?
#2-04【SNS戦略】トレンドワードはどう使う?自社のブランドを壊さず「話題」に乗る方法🔑キーワード🔑《トレンドはそのまま乗るのではなく「自社フィルター」を通すこと》「SNSで流行っているワード、うちのアカウントでも使うべき?」 勢いのあるトレンドに乗って認知を広げたい反面、企業のトーン&マナーとの乖離に悩む担当者は少なくありません。今回は、B2B企業のSNS運用を支援する刑部友理さんをゲストに迎え、トレンドワードを賢く自社発信に取り入れるための思考法を徹底解説。 ブランドイメージを守りながら、世の中の関心事と自社を「自然に」結びつけるためのアレンジのコツを伝授します。【このエピソードで学べること】トレンドワードを使うメリットとリスク「自社らしさ」の守り方成功事例の裏側▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト刑部友理(ハッシン会議PRメンター) 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研修科博士課程修了後、グローバルPR会社で海外ブランドや教育コンテンツの広報を担当。2021年にハッシン会議に入社し、現在はSNSアドバイザーとしてB2B企業を中心にXやInstagramの運用支援を行っている。また、ハッシン会議のPRコミュニティでは、広報担当者向けの個別コンサルや勉強会を通じて、SNS運用のアドバイスを提供している。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#2-03 最新のSNSトレンドについていけない。効率的な情報収集方法は?
#2-03【SNS運用】最新SNSトレンドはどう追う?プロが実践するリサーチのルーティンと「情報の取捨選択」🔑キーワード🔑《トレンドは「知ること」よりも「自社にどう活かせるか」という視点が重要》「新しい機能やトレンドが次々出てきて、追いつけない…」 SNS担当者なら誰もが感じるこの焦り。すべてを網羅しようとする必要はありません。今回は、BtoB企業のSNS運用を支援する刑部友理さんをゲストに迎え、SNSの最新トレンドを効率的にキャッチアップするリサーチの極意を徹底解説。「何を見るべきか」という情報の絞り込み方から、忙しい業務の合間にできる収集ルーティンまで、プロのノウハウを公開します。【このエピソードで学べること】「自社のターゲット」に必要な情報の見極め方法おすすめの収集ソースとルーティン化「流行」を「企画」に変えるプロセス▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト刑部友理(ハッシン会議PRメンター) 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研修科博士課程修了後、グローバルPR会社で海外ブランドや教育コンテンツの広報を担当。2021年にハッシン会議に入社し、現在はSNSアドバイザーとしてB2B企業を中心にXやInstagramの運用支援を行っている。また、ハッシン会議のPRコミュニティでは、広報担当者向けの個別コンサルや勉強会を通じて、SNS運用のアドバイスを提供している。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#2-02 SNSの投稿の頻度やタイミングはどうやって決めている?
#2-02【広報の悩み】毎日投稿は必要?SNSプロが教える「質と量」のバランスとスケジュール術🔑キーワード🔑《投稿の正解は「ターゲットの生活動線」の中に。「持続可能なリズム」を作ることが成功への鍵》「SNSは毎日投稿すべき?」「何時にアップするのが一番効果的?」 運用担当者を悩ませる「頻度」と「タイミング」の疑問に、SNSアドバイザーが答えます。今回は、BtoB企業のSNS支援を数多く手がける刑部友理さんをゲストに迎え、成果を出すための投稿スケジュール設計を徹底解説。 「毎日更新」というプレッシャーから解放され、ターゲットに確実に情報を届けるための具体的な判断基準をプロの視点から公開します。【このエピソードで学べること】「質」を落とさずに継続するための最低ライン投稿タイミングの極意自社にとっての「黄金時間」を見つけ、持続可能な投稿をする方法▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト刑部友理(ハッシン会議PRメンター) 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研修科博士課程修了後、グローバルPR会社で海外ブランドや教育コンテンツの広報を担当。2021年にハッシン会議に入社し、現在はSNSアドバイザーとしてB2B企業を中心にXやInstagramの運用支援を行っている。また、ハッシン会議のPRコミュニティでは、広報担当者向けの個別コンサルや勉強会を通じて、SNS運用のアドバイスを提供している。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#2-01 SNSのネタは日々どうやって考えればいい?
#2-01【SNS運用】ネタ切れを解消!B2B企業の採用広報で「会社のリアル」を届けるコツ🔑キーワード🔑《ネタは「思いつき」ではなく「計画」と「仕組み」で生み出すもの》「SNSの投稿ネタが続かない…」「企業アカウントで何を投稿すればいいかわからない」 多くの広報担当者がこの悩みを抱えているかと思います。今回は、BtoB企業を中心にX(旧Twitter)やInstagramの運用支援を行うPRメンターの刑部友理さんをゲストに迎え、採用広報に効くSNSのネタ出しと運用の極意を徹底解説。 求職者が本当に知りたい「会社の等身大の姿」をどう発掘し、継続的に発信していくのか。社内の協力を得るための具体的なコミュニケーション術まで公開します。【このエピソードで学べること】求職者が求めているのは、求人票にはない「等身大の日常」とは?社内のあたりまえをお宝に変える「ネタ発掘」の視点情報が集まる体制づくりと、撮影協力を得るための「誘い方」のコツ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト刑部友理(ハッシン会議PRメンター) 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研修科博士課程修了後、グローバルPR会社で海外ブランドや教育コンテンツの広報を担当。2021年にハッシン会議に入社し、現在はSNSアドバイザーとしてB2B企業を中心にXやInstagramの運用支援を行っている。また、ハッシン会議のPRコミュニティでは、広報担当者向けの個別コンサルや勉強会を通じて、SNS運用のアドバイスを提供している。▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#1-04 メディアとの信頼関係を築くための、広報担当者の「心構え」と「行動」とは
【メディアリレーション】元テレビ記者が明かす!信頼を勝ち取る広報の共通点🔑キーワード🔑《信頼とは、相手を「利用」するのではなく「貢献」する姿勢から生まれるもの》「メディアの方と、一度きりではなく長く続く関係を築きたい」 広報担当者なら誰もが抱くこの願い。その鍵は、小手先のテクニックではなく「心構え」にありました。今回は、地方テレビ局で約10年の記者経験を持つ山田みかんさんをゲストに迎え、メディアとの信頼関係を築ける広報担当者の条件を深掘りします。 記者が思わず「この人の話なら聞こう」と感じるコミュニケーションのあり方や、プロとして対等に渡り合うためのマインドセットをプロの視点から伝授します。【このエピソードで学べること】「信頼」第一歩にすべきことは?「ご都合主義」が敬遠される理由対等なパートナーシップを築くためのヒント▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト山田みかん(ハッシン会議PRメンター) 地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを行う。顧客のメディア露出を増加させたり、事業拡大につながるキャッチフレーズを生み出したりしてきた経験から、2023年8月に広報支援に特化した株式会社「Shireru」を立ち上げ。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」、「高専」を継続取材している。webサイト:https://shireru.jp/▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#1-03 プレスリリースを配信した「後」にできることってどんなことがあるのでしょうか
#1-03 【メディアPR戦略】元テレビ記者が教える!プレスリリース配信後に差がつくフォローアップ術🔑キーワード🔑《リリース配信は「ゴール」ではなく、メディアとのコミュニケーションの「きっかけ」》「プレスリリースを送ったら、すぐに電話で確認すべき?」 実は、良かれと思ってやっているその行動が、メディア側の意欲を削いでいるかもしれません。今回は、地方テレビ局で約10年の記者経験を持つ山田みかんさんをゲストに迎え、プレスリリース配信後の【適切なアクション】を深掘りします。 「広報と恋愛は似ている」というみかんさん独自の視点から、記者が思わず取材したくなる広報担当者の「待ちの姿勢」と「自分磨き」について本音を語ります。【このエピソードで学べること】なぜ「送りっぱなし」では取材に繋がりにくいのか?記者の負担にならずに「読んでもらう」ための工夫取材に繋がらなくても「次に繋げる」ためのメディアリレーション術▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト山田みかん(ハッシン会議PRメンター) 地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを行う。顧客のメディア露出を増加させたり、事業拡大につながるキャッチフレーズを生み出したりしてきた経験から、2023年8月に広報支援に特化した株式会社「Shireru」を立ち上げ。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」、「高専」を継続取材している。webサイト:https://shireru.jp/▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#1-02 プレスリリースってどこまでの情報を書けばいいのでしょうか?
#1-02 【広報担当必見】元テレビ記者が本音で回答!取材に繋がるリリースの情報量とは🔑キーワード🔑《記者の「取材して深掘り」したくなる心をくすぐれ!あえて余白を残した情報量が取材獲得のコツ》「伝えたいことが多すぎて、プレスリリースがいつも長文になってしまう…」 実は、その熱意が逆効果になっているかもしれません。今回は、地方テレビ局で約10年の記者経験を持つ山田みかんさんをゲストに迎え、プレスリリースにおける【情報どこまで載せるか問題】を深掘りします。 【このエピソードで学べること】相手の「もっと知りたい!」という意欲を掻き立てる情報の出し方綺麗な装飾より、「要点が見える」方が選ばれる?プレスリリースデザインの真実文章を補完し、イメージを膨らませるための写真の活用術▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト山田みかん(ハッシン会議PRメンター) 地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを行う。顧客のメディア露出を増加させたり、事業拡大につながるキャッチフレーズを生み出したりしてきた経験から、2023年8月に広報支援に特化した株式会社「Shireru」を立ち上げ。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」、「高専」を継続取材している。webサイト:https://shireru.jp/▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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#1-01 プレスリリースのタイトルってどうやって付けたらいいのでしょうか?
#1-01 【広報基礎】プレスリリースのタイトルはどうつける?メディアの目を引く「言葉選び」の極意🔑キーワード🔑《タイトルは「情報の要約」ではなく「中身を読みたくなる仕掛け」》「プレスリリースのタイトル、いつも悩んで結局普通になってしまう…」 メディアに届く膨大なメールの中で、開封されるかどうかの命運を分けるのは「タイトル」です。今回は、地方テレビ局での記者・番組広報を10年経験し、現在は広報支援会社「Shireru」の代表を務める山田みかんさんをゲストに迎え、メディアに刺さるプレスリリースのタイトルの付け方を徹底解説します。【このエピソードで学べること】1日に何百通も届くメール。タイトルだけで判断している記者のリアルとは?企業の強みを一瞬で伝えるワードの選び方と具体的な事例記者としての長年の経験から紐解く、信頼される広報担当者の「伝え方」▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e▼ゲスト山田みかん(ハッシン会議PRメンター) 地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを行う。顧客のメディア露出を増加させたり、事業拡大につながるキャッチフレーズを生み出したりしてきた経験から、2023年8月に広報支援に特化した株式会社「Shireru」を立ち上げ。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」、「高専」を継続取材している。webサイト:https://shireru.jp/▼パーソナリティー 井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 ▼ハッシン会議 ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 webサイト:https://hasshinkaigi.net/ X:https://x.com/hasshinkaigi Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ note:https://note.com/hasshinkaigi
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広報組織開発・人材育成を専門とする株式会社ハッシン会議が運営する広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。[ハッシンラジオお便りフォーム💌](https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8)毎週月曜7:00に最新エピソードを更新します。▼パーソナリティー井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。▼ハッシン会議ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自
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ハッシン会議
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