EPISODE · Feb 20, 2026 · 44 MIN
#104『嵐が丘』(吉田喜重版)について論じること
from シネマの前で論じること · host 大ちゃん/グッドウォッチメンズ
エメラルド・フェネル版の『嵐が丘』の公開に際して吉田喜重が鎌倉時代に舞台を移した1988年版の『嵐が丘』を扱いました。そもそも原作の魅力はどこにあるのか?日本の時代劇ということで黒澤明との違いを考えながら、この映画独自の魅力について考えています。◎番組へのお便りはこちらだいち監督作:『嫌いながら愛する』予告編OPトーク お便り紹介3:43~『嵐が丘』評【過去に扱った吉田喜重作品】『秋津温泉』【話題に挙がった映画監督】ウィリアム・ワイラー『嵐が丘』黒澤明『乱』黒沢清『CURE』、『ニンゲン合格』濱口竜介『ドライブ・マイ・カー』三宅唱『旅と日々』【参考にした書籍】『季刊 映画 リュミエール』蓮實重彦と山根貞男によるインタビュー
Embed this episode
Ready to play
#104『嵐が丘』(吉田喜重版)について論じること
No transcript for this episode yet
Similar Episodes
No similar episodes found.
Similar Podcasts
No similar podcasts found.