#108【ゲスト回】『トリとロキタ』について論じ合うこと feat.菜緒都 episode artwork

EPISODE · Apr 3, 2026 · 1H 44M

#108【ゲスト回】『トリとロキタ』について論じ合うこと feat.菜緒都

from シネマの前で論じること · host 大ちゃん/グッドウォッチメンズ

『We are connected』の単行本が発売された菜緒都さんをゲストにお招きして、ジャン・ピエール&リュック ダルデンヌ『トリとロキタ』について論じ合いました。ダルデンヌ兄弟が作り出す状態に着目し、映画と漫画の違い、アクション、フィルム撮影とデジタル撮影、などなど話しています。◎番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠だいち監督作:『嫌いながら愛する』予告編⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠OPトーク 菜緒都さんと濱口竜介作品13:22~ダルデンヌ兄弟について57:27~『トリとロキタ』評【話題に挙がった映画監督】ロベルト・ロッセリーニ溝口健二『残菊物語』【参考にした書籍】『ダルデンヌ兄弟 社会をまなざす映画作家』ドキュメンタリー叢書We are connected』概要就活を控える大学生の恵理・ゆう・春・葵の4人。2025年12月26日、彼女たちはポッドキャストの収録のため一部屋に集まった。性格は違っても、いつものように笑い合って収録ができる…はずだった。恵理の元に一通のメールが届くまでは。聞こえないふりなんて、もうできない。新鋭・菜緒都がポッドキャストを起点に“いま”を〈更新〉する、超・挑戦的な164ページ!新鋭・菜緒都がポッドキャストを起点に分断へと進む”いま”を鮮やかに〈更新〉する!ワンルームの対話から見えてくる”繋がる”ことの大切さ。令和の最先端シスターフッド・コミック!社会運動研究者・富永京子絶賛!!「誰も味方がいないと思っていた十代のあの夜に、この四人の声を聴けていたなら、もっと”女どうし”を信じられただろうか。」菜緒都(なおと)⁠Xアカウント⁠漫画家。小学4年生で自由帳に漫画を描き始めるが、小学校卒業とともに絶筆。2024年、路草(トゥーヴァージンズ)上に読切『We are connected』を掲載し、再始動。

Episode metadata supplied by the publisher feed · Published Apr 3, 2026

Embed this episode

Ready to play

#108【ゲスト回】『トリとロキタ』について論じ合うこと feat.菜緒都

0:00 1:44:38

No transcript for this episode yet

We transcribe on demand. Request one and we'll notify you when it's ready — usually under 10 minutes.

No similar episodes found.

No similar podcasts found.

Frequently Asked Questions

How long is this episode of シネマの前で論じること?

This episode is 1 hour and 44 minutes long.

When was this シネマの前で論じること episode published?

This episode was published on April 3, 2026.

Can I download this シネマの前で論じること episode?

Yes. Use the download control on the episode player to save the publisher-provided media file.
URL copied to clipboard!